2026年4月14日 10:13
第1話への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。〝ホテルカリフォルニア〟名曲です。本作と同じタイトルの曲の歌詞は本作の理解を助ける補助線になると思います。ただ。作品はそこに描かれたものだけを評するべきだと思う頑固頭なので本作は幻想怪奇譚としてレビューを記させてもらいました。現代的な幻想怪奇譚文学はポーやビアスから始まるらしいですね。それでももう、百年以上は歴史があります。このジャンル。読むのは好きなのですけど、解釈が苦手な分野なのです。なので、本作でもわからないところはわからないとのままのコメントをレビューでもいたしました。不快な箇所があったら申し訳ありません。雰囲気はとても好きです。興味深く拝読できました。ありがとうございますました。
作者からの返信
コメント、応援スキ、そして火傷しそうなほど熱いレビューをありがとうございます!「ホテル・カリフォルニア」は大好きな曲の一つです。翻訳から感じ取った薬物的な陶酔感を、そのまま物語に投影しました。執筆中はまるでジェットコースターに乗っているような感覚でしたが、ラストの鏡のシーンは、理屈ではなく勢いでぶちこみました(笑)。デヴィッド・リンチが降りてきたような不思議な感覚だったので、そこを読み取っていただけたら嬉しいです。お読みいただきありがとうございました。
2026年4月9日 23:13
こんばんは(^^)/『ホテル・カリフォルニア』、凄まじい楽曲ですよね!僕は小田和正がカバーしているのを聞いて、一発で惚れこんだのですが(笑)おすすめレビューも書かせていただきます。しばしお待ちを<(_ _)>
コメントありがとうございます。私が「ホテル・カリフォルニア」を初めて聴いたのは、明石家さんま主演のドラマ『その気になるまで』がきっかけでした。若い頃に衝撃を受けた音楽というのは、いつまでも心に残るものですね。今でもずっと大好きな一曲です。
2026年4月9日 13:53
イーグルスの「ホテル・カルフォルニア」っぽさも有りますが、より怪奇譚の色彩が強い作品に感じます。本当に怪奇なのか。それとも、あの曲のような内面の発露か。そう考えてみると、良い文章ですね。
コメントありがとうございます。イーグルスのホテルカリフォルニアの歌詞に漂う薬物的な陶酔感と不穏な世界観を、デヴィッド・リンチの『ツイン・ピークス』が持つ異質な空気感と融合させ、一つの物語として創作しました。読んでいただきありがとうございました。
第1話への応援コメント
こんにちは。コメント失礼します。
〝ホテルカリフォルニア〟
名曲です。
本作と同じタイトルの曲の歌詞は本作の理解を助ける補助線になると思います。
ただ。作品はそこに描かれたものだけを評するべきだと思う頑固頭なので本作は幻想怪奇譚としてレビューを記させてもらいました。
現代的な幻想怪奇譚文学はポーやビアス
から始まるらしいですね。
それでももう、百年以上は歴史があります。
このジャンル。読むのは好きなのですけど、
解釈が苦手な分野なのです。
なので、本作でもわからないところはわからないとのままのコメントをレビューでもいたしました。
不快な箇所があったら申し訳ありません。
雰囲気はとても好きです。
興味深く拝読できました。
ありがとうございますました。
作者からの返信
コメント、応援スキ、そして火傷しそうなほど熱いレビューをありがとうございます!
「ホテル・カリフォルニア」は大好きな曲の一つです。翻訳から感じ取った薬物的な陶酔感を、そのまま物語に投影しました。
執筆中はまるでジェットコースターに乗っているような感覚でしたが、ラストの鏡のシーンは、理屈ではなく勢いでぶちこみました(笑)。デヴィッド・リンチが降りてきたような不思議な感覚だったので、そこを読み取っていただけたら嬉しいです。お読みいただきありがとうございました。