第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ドゼの原点を拝見いたしました。
大事な存在を奪われながら、自暴自棄にならずに前を向く彼の強さに感服しました。『指導』にこだわったのもこういった過去があるからなのですね。
悲しい顛末ながら、ドゼの心に母の笑顔はずっと残り続けるのでしょう。
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
愛をあげる、いい言葉です😆
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
良い言葉と言っていただき嬉しいです(*'▽')!!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
ええっ、ミジュさんの脳が焼ききれて、血の涙が……? ミジュさん壊れてしまう? 心配です(´;ω;`)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ここから最終章ですので、どうか見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ううう……悲しい……。母さんの日記に、こんなストーリーが込められていようとは……。滂沱の涙のなかで、観測者は、母の愛を知った……。( ;∀;)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
まさに滂沱の涙の中でドゼはお母さんの愛を知りました(´;ω;`)!!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
教え子たちが教官を助けに全力を尽くす。
爆打ではありましたが、ミジュは頑張って辿り着いたのに……
希望など最初からなかったんでしょうか?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
いえいえ、希望を捨てる主人公はいません!
ここから最終章ですのでどうか最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十四話 届かない手への応援コメント
こんにちは
「女の子になりたい」「受理する」熱い二人のやりとり……!
でも、ドゼさんダメージがありすぎて、強制シャットダウン。おかげで、ミジュさんに手が届かず……。どうなってしまうのか!
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
わああ、こういう甘々なの待ってました!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
ダークファンタジーのくせに急にロマンスぶっこむ笑
どうしても恋愛要素を入れたくなるんですよねぇw
第十四話 届かない手への応援コメント
気になる幕引き!
離れ離れになってしまいましたが、どうなるんでしょう。
作者からの返信
第七世代はハイスペックなので安全装置も万全なのが仇となりましたね💦
やはり、ミジュを救い出すしかありませんよね!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
せっかくここまで頑張ったのに。
もう……手は届かないんでしょうか?
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
大丈夫です!主人公は最後まで諦めませんから!
ここから最終章ですのでどうか最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十三話 予想外の敵への応援コメント
また無双で気持ちよく終わるかと思えばミジュが……。
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
このタイミングで出てくる嫌なやつです!
第二十話 ココットばあさんが繋ぐドゼと生徒たちへの応援コメント
月のフクロウたちが、ドゼのしたことを受け入れて、ミジュに力を貸して。
グッとくる流れですっ。ミジュ、なんとか…なんとか頑張って…!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
グッときていただき嬉しいです笑
ここから最終章ですのでどうか最後まで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
こんにちは。お邪魔しております。
ココットさんの愛が暖かいだけに、とても悲しい……でもこの悲しさも「観測者」から「ドゼ」に生まれ変わらせてくれた要因なのだから、決して辛いだけではないのですよね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
そうですね。振り返ると暖かい愛情の分だけ悲しくなりますが、この時間が観測者からドゼという人間を作ったことは確かです(*'▽')!
第一話 300年後の世界への応援コメント
レイナとスズメ、キャラがより立体的に見えてきましたね。
レイナの真っ直ぐな言い方と、スズメの現実的なツッコミが会話だけで伝わるのが見事です。
観測者も相変わらずブレてなくて、「魔法を無効化→物理で刻む」流れがシンプルに気持ち良くて、説得力があります。
あと神官の尋問シーン、あれもただの拷問じゃなくて“観測して真実引き出す”って一貫してるのがまた…!
ミジュの再登場もタイミング良くて、ちゃんと空気かき回してくる感じ…好きですねー。
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
遅くなりました〜
プロローグ、拝読させていただきました^^
狂咲ミジュのキャラが、最初狂気枠?かと思ったら、観測者とのやり取りでちゃんと“恐怖を知る存在”に変わるのがめちゃくちゃ自然ですね〜。
特に人形壊すシーン、あれ地味だけどかなり効いてますね…あと観測者の「淡々としてるのに全部掌握してる感じ」もブレがなくて気持ちいいです。
能力の“観測して上書き”も戦闘と噛み合ってて、世界観のルールがちゃんと見えるのも強い…!
ミジュと観測者の関係、続きが気になる展開です。
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
彼が指導に熱中するのはそういう理由だったんですね。
しかし、何て悲しい話だ……
彼がそこまでミジュに執着する理由も分かる気がしました。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
この家族の時間の中で培ったものをミジュに教えようとしているんですね!
壊れてしまったミジュと壊れているドゼ自身を重ね合わせて見たのでしょう笑
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ココットさんたちとのお話がこうなることは分かっていたのに、やっぱり悲しいです(ノД`)・゜・。
そして、ココットさん、やはり気づいていたんですね。
櫓の上と下で目が合う所も、日記も、ずるいです。これは泣いちゃいます(T_T)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ココットおばさんは気づいていながらドゼを本当の息子として愛していました。
ドゼも泣きながら母の愛を知った瞬間でした(´;ω;`)
第十九話 誤った選択を支えた家族の記憶④あの日見た光を忘れないへの応援コメント
ドゼという名に、そして「指導」という言葉に、そんな意味が込められていようとは。
これを見ちゃうと、今の「指導」も重いが詰まっているんだなぁと思います。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
この出来事があったから壊れているミジュを放っておけなかったんですね。
まぁ、ドゼの根本的な性格がドSなのは変わりないんですけど笑
第十八話 誤った選択を支えた家族の記憶③への応援コメント
ピンクの浴衣(>_<)♪
ココットさんの、無償の愛が愛しいですね。
自分にはハイゼルのような家族は作れないかも、と思うドゼが切なかったです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
ココットおばさんのピンクの浴衣はきっと……♪
ドゼは昔から孤独な王だったので人間らしい家庭というものが、自分から一番遠いものに思えたのでしょうね💦
第十八話 誤った選択を支えた家族の記憶③への応援コメント
今のところはまだ大丈夫そうですね。
今は……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
そうですね💦 この時点ではまだ、大丈夫です!
第十八話 誤った選択を支えた家族の記憶③への応援コメント
本物のドゼ君は美食家だったんでしょうか……。
それはそれで末恐ろしいw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
これは、最後まで読んでいただいているので真相は明らかですね!
第七話 新たな仲間は進化系への応援コメント
初めはいい雰囲気で、野外授業楽しそうだなと思っていたんですが。
森ごと焼き払う発言がミジュちゃんらしいなー、と(笑)
楽しそうだったのに、格納庫が!
余計なことばかりをしますね。
本当にたちが悪いです。
第十七話 誤った選択を支えた家族の記憶②への応援コメント
家族は、笑顔を作るエネルギー。
すごく、素敵だなと思いました(*´▽`*)
でも、不穏な雰囲気が……💦
作者からの返信
素敵と言ってもらえて嬉しいです(*'▽')!
決して長くは続かない幸福の時間でした(´;ω;`)
第十七話 誤った選択を支えた家族の記憶②への応援コメント
こういうのを見ると、「ドゼ」って思い入れのある名前なんですね……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
最初、名乗らなかったのはこういう意味もあったんですよね。
過去編の最後で名前への思い入れも明らかになります(*'▽')!
第十七話 誤った選択を支えた家族の記憶②への応援コメント
なるほど。グラタンという、割合特殊な食べものが好きなのはなぜか、と思っていましたが、そういう事情があったんですね。ペニョーン → マカロニの頼りない感じ。
あと、ココット婆さんは、関西出身だったのか。。人に歴史あり。
作者からの返信
毎回グラタンが出てきた伏線回収完了です笑
腹減る。
たぶん、関西人ですね←てきとーw
第十七話 誤った選択を支えた家族の記憶②への応援コメント
今のドゼと違って温かみのあるお話ですね。
ただ、こんな幸せも長くは続かないんですね……。
作者からの返信
ドゼが初めて愛を知った時の話ですから、まだ冷徹でもないんですよ。
幸せ真っ只中ですね(*'▽')!
第十六話 誤った選択を支えた家族の記憶①への応援コメント
間違われて始まった家族ですが……それでも、ココットさんが向ける愛情は本物ですものね。
ただ、ひとりに向けられた肉親の愛情。
”ドゼ”には新鮮で革命的な出来事だったでしょうね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅れてすみません💦
そうなんです! 目が見えないので間違われましたが、ココットおばさんの愛情は本物でした(*'▽')!
第十六話 誤った選択を支えた家族の記憶①への応援コメント
ほほう、お母さんとは、目の見えないココットばあさんでしたか。これがドゼを愛に目覚めさせたと。こんな思い出話が出てくるところを見ると、教会に入ってからも、まだ諦めちゃいませんね。
月のフクロウたち、予想通りとはいえ、ホッと致しましたw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅れてすみません💦
はい! ドゼは諦めたわけではないと思います!
月のフクロウたちには可哀想なことしましたね💦
第十六話 誤った選択を支えた家族の記憶①への応援コメント
なるほど、こういった出会いで親子になったのか……。
しかし、ミジュはこれからどうするんだろう。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信遅れてすみません💦
そうですね! こういう出会いでした(*'▽')!
ミジュは過去編が終わったら出てきますよー!
第十六話 誤った選択を支えた家族の記憶①への応援コメント
ミジュはこれからどうなっちゃうんでしょうか。
そしてココットばあさん。
このばあさんとのつながりが、ドゼを変えたのでしょうか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
返信が遅れてすみません💦
ミジュは過去編が終わると出てきますよー( *´艸`)
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
愛を教えて
あたしの愛をあげる
ラブロマンスのようなセリフです(*/ω\*)キャー!!
ミジュちゃんの頭を優しく撫でるドゼさん。
二人の空気がとっても素敵です♪
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
パソコンの不具合が続き返信が遅れてすみません💦
こんなダークファンタジーでラブロマンスぶっこんですみません笑
なにかと恋愛要素を入れたくなりますねw
第十四話 届かない手への応援コメント
おっと、なんちゅう見事な引きなんでしょう!
これはポチらざるを得ないじゃないですかw
そろそろ出ないといけないのにー。
しかしシャットダウンしたら、ミジュは残されるのか? そうなんでしょうね。
ひどいことにならないことを祈ります。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
出かけ前にすみません笑
強制転移でシャットダウンなのでミジュは置いてきちゃいましたね💦
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
『お前にも村と花畑が似合う』
また一緒に花を育てるんですね。
時間を戻す前のミジュも楽しみにしていたようなので、良かったです。
作者からの返信
花とハナをかけていることを未だに言い出せないドゼですw
温かく見守ってくださり嬉しいです(*'▽')!
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
『ドゼのお母さんに会いたいなぁ』
時間を戻しても、同じよう愛を育む結果になる。
いいですね、胸が熱くなります。
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
記憶が無くても想いは残ってますからね(*'▽')!
二人にはぜひとも特殊な愛を育んで頂きたいですw
第七話 新たな仲間は進化系への応援コメント
ミジュがなんとか無事で安心しました!
格納庫に付け入る隙はあるのでしょうか!?なんとかしないといけませんね!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
アカネに助けられましたね(*'▽')!
格納庫は本人が出てこないと対処できないでしょうね💦
第十四話 届かない手への応援コメント
30パーセント台でも、読んでいてハラハラしていたので、それを超える40%!
どうなるのかと思ったら強制シャットダウンが待っていました……💦
離れ離れになっちゃいましたね(T T)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
第七世代はハイスペックなので安全装置も高機能なんです💦
ミジュを置いてきちゃいましたね💦
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
未来を話すミジュさんたち、幸せそうですね。
二人の思いにキュンキュンでした。
絶対、未来の夢を叶えてほしいです😊😊💕
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼはこういうのんびりした幸せな時間を過ごしたいそうです( *´艸`)
そのためには戦いを終わらせる必要がありそうですね!
第十四話 届かない手への応援コメント
ドゼの「不器用な師」としての執念と、ミジュの「女の子になりたい」という魂の叫びが共鳴する、最高に熱くて切ない回でした……!
特に、精神世界で「俺の指導だけ聞け」と言い放つドゼの傲慢なまでの優しさと、それに応えて「不味いグラタンを食べたい」と願うミジュの人間臭い対比が、血に塗れた絶望的な状況の中で唯一の光として描かれていて、もう…もう…って感じですわ…
続きが楽しみです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
あそこはミジュを回復させるために必死になっていた精神世界での戦いの場面でしたが、熱く伝わっていてよかったです(*'▽')!
惜しくも安全装置でフェードアウトしてしまいましたが、次回からの展開も見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十四話 届かない手への応援コメント
ドゼには緊急安全装置が備わっているんですね。
今回は敗北しましたが、ミジュはどうなるのか……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
第七世代はハイスペックなので安全装置も完璧ですね。
おかげさまでミジュが奪われてしまいました(´;ω;`)
第十四話 届かない手への応援コメント
せっかくここまでやったのに。
限界が来てしまうと、安全装置でシャットダウンしちゃうんですね^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
第七世代はスペックが高いので安全装置も万全でした。
おかげさまでミジュ奪われちゃった(´;ω;`)
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
ドゼさんは愛に不器用ですね。それをミジュさんに見破られている。ぜひミジュさんを一日十回以上、ぎゅっとして頭なでなでしてあげてください!
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
ドゼも恋愛をしたことないので、よくわかっていないですね笑
めっちゃ不器用ですw
果たしてドSが言うとおりにするのか疑問ですが、まぁドゼなりに可愛がると思います(*'▽')!
第十三話 予想外の敵への応援コメント
うわ、まさか既に格納庫と教皇たちが手を組んでいたとは(ーー;
まあ、確かに支配するには純粋な力だけではなく”教義”があった方がいいですからね。
がんばれ、ドゼ!ミジュは、命だいじに……💦
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
厄介なやつらが手を組んでしまいましたね💦
ミジュの命が危ないですね💦
応援ありがとうございます!
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
記憶が消えなくて良かったです。
( ;∀;)
二人の絆は強いんですね。
一緒においしいグラタン食べてください😊😊💕
作者からの返信
ミジュの中からあの日の記憶はすべて消えました(´;ω;`)
ただそれ以外は覚えているので二人の絆は強いんでしょうね(*'▽')!
グラタン美味しそう!
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
『ハナを可愛がっていた時は愛があったのかな。』
愛は確かにあったと思うんですが、周りから愛を与えられない故に気付かなかったんですね。
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
その通りですね! 愛はあったけど、ミジュ自身がその感情に気づくことができなかったのでしょう。
第一話 300年後の世界への応援コメント
コンテスト作品をめぐりつつ立ち寄らせていただきました。
楽しく読ませていただいています!
観測者、、、圧倒的ですね。
全キャラキャラ立ちがよく読んでて楽しいです!
作者からの返信
お立ち寄り頂きありがとうございます!!
観測者はレベチなので強いですね笑
指導でも狂気ギリギリのドSっぷりですね笑
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
わたしもそちらに伺いますね!
第十三話 予想外の敵への応援コメント
書き換えがすごいと思ってたら……!
こんなところにコイツがいるとは。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
鮮やかに戦っていたのですが、待ち伏せされていました💦
しかも新兵器の投入です( ゚Д゚)!!
第十三話 予想外の敵への応援コメント
簡単に終わると思ったら待ち伏せがいたとは……。
ミジュは大丈夫なのかな?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
簡単には終わらせない様子です💦
ミジュが心配ですね!
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
時を戻してまで……。愛を言葉にした時間も忘れて……。( ;∀;)
ドゼさんの愛が深まりつつありますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
すべてをミジュの記憶から消しても、守りたかったのはミジュ本人ですからね!
でも、ミジュも無自覚ながら愛を返してくれるのでドゼは幸せそうです( *´艸`)
第十三話 予想外の敵への応援コメント
おっと、気持ちよーく無双で殲滅していたら、突如ラスボス登場か。
次回が気になりますね。あとミジュが無事でありますように。
また来ます。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
無双している時に限ってやられるもんです笑
ミジュ大変ですね💦
お待ちしております~(*'▽')!
第十二話 何度だって何度だってへの応援コメント
コメント失礼いたします。
ドゼの『観測者』としての強さを拝見いたしました。相手を構築する要素を書き換えられるとは、まさしく神の領域と呼べますね。
それでいて数学の教師を思わせる、静かな語りが格好良かったです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
今回見せた技は一応必殺技っぽく使ってみました笑
教室という結界の中でまさに数学の教師がダメだししていき最後に落第評価する展開ですね!
ドゼの能力は相手の魔法の構成式を変数で書き換えることですから、今回はそれが一番よく見えたのかなぁと思います(*'▽')!
かっこよかったと言ってもらえて嬉しいです!
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
ミジュとドゼ、なんだか良い雰囲気ですね(^^)
愛をあげるだなんて、恋愛マスターでも中々、言えませんよ!?(笑)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュは恋愛マスターを超えていたのか笑
いい雰囲気になってきましたね(*'▽')!
第九話 動き出した策略への応援コメント
ミジュさんを操って攻撃させるなんて、ひどいです😢
なんとかミジュさんを救えたのに。
更に攻撃が……。
心配です😢😢😢
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
敵側は容赦ない慈悲も無いひどい奴らですよね(´;ω;`)
まぁ元々はミジュもそんな性格でしたが、指導によってようやく可愛くなったところだったのに……!
第十二話 何度だって何度だってへの応援コメント
圧倒的な強さでしたね……!
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
一応、必殺技っぽいものつかいました!
こんな結界の中には閉じ込められたくないですね💦
第一話 300年後の世界への応援コメント
観測者、強いですね……!
観測者と言っていますが、ただ観測するだけではなさそう……?ですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
昔はただ世界を観測するだけだったのですが、ある事件をきっかけに彼は変わったようです!
かなり後半で明らかになります(*'▽')!
第十二話 何度だって何度だってへの応援コメント
この戦闘は、ドゼの力がどんなものかというのがすごく伝わってきました。
や、きっとこれまでの戦闘でも描写があったんですけどね💦
解放率というところで制限はあるものの、「書き換える」って無敵ですね。
最後の会話は、ほのぼのとしました(´ー`)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
おお! バトルシーンが伝わってよかったです(*'▽')!
指導が終わるとふにゃけるドゼですね笑
第十二話 何度だって何度だってへの応援コメント
例え壊されても生きていればまた作れますからね。
さすがのドゼも国連を一人で倒すほどの力はなかったか……。
いや、全力ならもしかしたら……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
組織を壊滅……出来なくはなさそうですよね笑
第五話 故郷の思い出への応援コメント
『「お花が咲くの?」』
壊すことしかできなかったミジュが花を育てる。
いい教育ですね。
乗り気なのもまた可愛いです、
作者からの返信
調教げふんげふん指導のおかげで素直で可愛い女の子に仕上がってきています笑
可愛いと言ってもらえて嬉しいです(*'▽')
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
プロローグ拝見しました!!
プロローグって内容そんなに無いって思ってたけどプロローグめっちゃ内容がこってる。
これは人気の理由が分かりますわ(笑)
これからも頑張ってください。
お星様つけておきますね!!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
嬉しいお言葉の数々ありがとうございます<m(__)m>!!
お星さまもありがとうございます!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
ミジュ視点なのが、よかったです~♪
穏やかな時間は、短いですね(T T)
愛することは、簡単そうで難しく。難しそうで、簡単。
ですね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
せっかく愛を育んでいたのに、邪魔者登場ですね💦
本当に恋愛はシンプルに見えて難しいと思います。
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
観測者とミジュの関係が独特すぎますが、あり得ないとも言い切れない。
まさか、リアルにこういう人たちがモデルになっているとか?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
観測者とミジュの関係の背後にSMがあるのは間違いないですね笑
そして世の中こういう人たちはたくさんいらっしゃいます(*'▽')!
とはいえ、こういう世界を推奨するものではなく、こういう世界もあるんだなぁと、新しい世界を覗き見る感じで楽しんでいただけたら幸いです<m(__)m>!!
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
こうして二人は愛を……って思ってたらグール!?
大丈夫なんでしょうか^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ロマンスを進めていたいドゼなんですが、世界が許さない笑
仕方ないのでこのバトルが終わるまで見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
「尊い……」とため息をついた直後、一気に背筋が凍るような!
前半の、ドゼの不器用すぎる愛しさと、ミジュが「愛」を肌で感じていく温かいやり取りが本当に素敵ですねぇ
「愛を論理で解けるか」これ名言でしょう!
結局はミジュの「あったかい」という直感に言い負かされてしまうドゼが最高に人間やってますね。
それだけに、後半の「惨劇の季節を運んでくる」という予感と、現れた巨大なグールの絶望感が凄まじいです!
人間ドラマが上手いなぁ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
嬉しい言葉の数々をありがとうございます<m(__)m>!!
一応、メインはドゼとミジュの特殊な関係を進ませるものですから、ロマンスも進めているんですけど、世界がバトルを好むようです!
仕方ないのでバトルとロマンスを交互に頑張ってもらってドゼには決着をつけてもらいたいですね!
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
コメント失礼いたします。
時を巻き戻すとは、とんでもないことをしていますね。それでいて記憶を失う前の言葉を発するのは、そういった力さえ超越しているように思えます。
超越者然としたドゼが人間らしい一面を見せるごとに魅力が増しますね。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
代償もデカい上に、自分の罪を無かったことにしていいのかという葛藤もあるためドゼが封印してきた能力ですね。
とはいえ、ミジュもドゼも禁域を超越した先で仰る通り人間らしさをお互いに見せ合えたと思います(*'▽')!
恋愛もようやく進んだ感じですね!
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
おー、急速にロマンスが!!
なんかスローライフみたいになってきましたよ。
観測者引退して、村を大きくしましょう。いよっ、ドゼ村長!
……ってわけにもいかないんでしょうねえ。。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼ的にはジャンルを変えたいらしいのですが、世界がそうはさせないそうです笑
第十一話 二人の思い描く未来の前にへの応援コメント
ドゼは普段はドSだけど、イチャイチャの時はドMになるのか……。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
あれ( ゚Д゚)!? ドMでしたか!! いかん。性格がブレる。。。
第一話 300年後の世界への応援コメント
テンポが良く、
戦闘の描写が細かく描かれていて
迫力があって良いです!
ルビがないのはわざと?
文章は自分的には読めるのでいいのですが、
キャラの名前はどう呼んでいいのか…
話はgoodです!👍
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
主人公の観測者(かんそくしゃ)でしょうか?
ルビを振らずにすみません💦
物語は楽しんでもらえたみたいでよかったです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
企画から来ました。
ハラハラするバイオレンスアクションとラブロマンスの気配が良かったです♪
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
嬉しいお言葉ありがとうございます<m(__)m>!!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
プロローグ 狂気少女と最初の指導への応援コメント
いつもなら長ーいプロローグは流し読みするんやけど、初回から引き込まれる丁寧な描写、戦闘シーンに惹き込まれる(* 'ᵕ' )☆
観測者ドゼの演算領域の異様さが際立つ文章が厨ニ心くすぐる"٩(ー̀ꇴー́)
こりゃ続きが楽しみ(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
嬉しいお言葉ありがとうございます<m(__)m>!!
ぜひこの先も見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
ドゼが時間を巻き戻してまでミジュを守ろうとしたシーン、彼の悲痛な覚悟に胸が締め付けられました……。
記憶を失ったはずのミジュが「グラタン食べたい」と笑うシーンは、理屈を超えた魂の繋がりを感じて本当に救われます。
殺伐とした面々がエプロン姿で「お母さんの味」を再現するギャップも最高に愛おしかったです!
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ドゼやミジュの気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます<m(__)m>!!
みんな超真剣にクッキングしていたでしょうね笑
第三話 増える生徒たちへの応援コメント
企画から来ました。
“即答”って所が良いなぁ。
シンプルだけど、幸せにしたいはズルいです。
続きも拝読させていただきますね!
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
みんなに幸せにしたいはズルいと言われている笑
私も冬乃一華さまの作品を追わせていただきますね!
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
解放率を上げると、そんな恐ろしいおまけがついてきちゃうんですか💦
これは困った……(ーー;
孤独だった時間の寿命と、愛を知ったあるいは現在進行形で愛する相手がいる時の寿命は価値がだいぶ違いますもんね。。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
確かに孤独だった時間はいくら時間があっても無意味だったと思います。
今のドゼにとっては貴重な時間ですもんね。
ドゼの気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます(*'▽')!
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
ほう、ロマンスが育ちつつありますね! バイオレンスなのにラブコメ、一興両得です!
あと、グラタン食べたくなりました。あのチーズが焦げたカリってとこがいいんだよなあ。それと、ペニョンとした頼りないマカロニがw
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
着々とロマンスも進行中です!
ああ! 具体的に描写されると私もグラタンが食べたくなってくる!!
えびとブロッコリーがチーズにからむとうまいです(*'▽')!
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
観測者さん、なんでもこなせそうなのに料理が苦手とは。
意外な弱点を発見ですね。
ミジュちゃん、これからいっぱい笑えるようになるといいですね♪
作者からの返信
なんで調味料は計算できないんでしょうね笑
ミジュと観測者の特殊な関係がどう変わっていくのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
観測者さん、圧倒的に強いですね!
そして徹底的に容赦ない感があります。
この人を敵に回したら、逃げ出したくなりますよね。
作者からの返信
続けて読んでいただきありがとうございます!!
観測者はまさにレベチですからね笑
ちょっと人間らしさが欠落しているので、確かに敵に回すと怖いですね💦
この物語が終わるころには彼も変わっているはずです(*'▽')!
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
寿命を削る。
気功砲みたいな技ですね^^;
こうでもしないと止められないのか……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
気功砲って寿命削ってたんだ( ゚Д゚)!!
まぁドゼは既に数千年生きていますし、この男の寿命を削ったところで何が惜しいのかって書いた自分でも思いますけどw
第十話 例え無かったことになってもへの応援コメント
うん、返答に困る質問だ!
無垢な子に教えることがどれだけ罪深きことなのか……w
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
まさか指導がフェーズ移行するとも言えませんしねぇ笑
第五話 故郷の思い出への応援コメント
花が沢山咲いたら、きっと素敵な思い出になるでしょうね。
きっと、ハナも空から見てくれるかな(^^)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ハナと花をかけたとは言えなかった観測者です笑
きっと空から、なぁと鳴いて見ていることでしょう( *´艸`)
ありがとうございました!!
編集済
第九話 動き出した策略への応援コメント
ドゼ、強い!
洗脳されたミジュをなんなく指揮下に戻す感じが圧倒的な力量差を感じさせますね(>_<)
最後は格納庫に攻撃されてましたが……なんかここまで強いと大丈夫なのでは?という謎の安心感が芽生え始めてます(苦笑)
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
主人公は強いですねw
結構、毎回脳に負荷はかかっているのですが💦
さて、今回の攻撃はどう対処するのか!
ぜひ今後の展開も見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第二話 狂気少女の二度目の指導への応援コメント
ミジュのいじらしい魅力がくせになりそうです。
観測者を逆に観測して世界観の片鱗を拾い集めていくのがワクワクしますね。
戦闘描写の迫力、脱帽です。
今後の二人の関係性の変化が楽しみです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
ミジュを魅力的と褒めていただきありがとうございます<m(__)m>!!
バトルシーンが独特ですが、楽しんでいただけて良かったです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第一話 300年後の世界への応援コメント
冒頭からの圧倒的な描写によるバトル、圧巻でした。
その後も、設定や世界観など情報量の奔流でしたが、
不思議とイメージがつき、スルスル入ってくるのは文章力高さですね。
観測者の無双感も爽快感があり、物語の進行も良いですね👍
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
文章力が高いなんて恐縮です<m(__)m>💦
こんなに褒めていただき嬉しいです(*'▽')!
ぜひ観測者とミジュの特殊な関係がどう変わってのか、見届けていただけると幸いです<m(__)m>
第六話 ミジュが知りたいものへの応援コメント
いい雰囲気になりましたね。
今回のドゼさんはすごく優しいです。
(*˘︶˘*).。.:*♡
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!!
だんだんドゼも指導以外では人間らしさを取り戻していきますよ(*'▽')!
まぁ基本ドSギリギリ狂気ですけど笑
第二十一話 ゼノンへの応援コメント
一方的で圧倒的な勝利でしたね。
強さと孤独が際立つ描写が美しかったです。
で、でも血が……💦
リリンの核で回復できたようですが、ついにゼノンと直接対決でしょうか((+_+))