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  • はじめまして、夕日ゆうや様のレビューから来ました。

    『作業興奮』という言葉はこのお話で初めて知りましたが、『一行だけ書く』は無意識(?)に実践してました。
    確かに一行書くとそのまま書き進んでいけるんですよね。で、気づいたら集中して結構書けていたりします。
    あと他に私がやってることとしては、『とにかく毎日パソコンの前に座る』ようにはしてます。
    もちろん時間的にあまり余裕がなかったりする日もありますが、パソコンの前に座って少しカクヨムを眺める(通知をチェックするとか)だけでも何もしないよりはいいんじゃないかと思ってます。
    時間に余裕がある時はそこから『一行だけ書く』を実践してる感じです。

  • 確かに、仕事でも執筆でも、やってみると進む事ってありますよね。
    ドブカス直〇もびっくりの脳の仕組み。
    私も、少しずつですが毎日執筆してます!!

  • これ、受け売りなんですが「一日三文字書く」というのを実戦していらっしゃるカクヨムユーザー様がいらして、けっこういいらしいです。理屈はたぶん一緒ですね。
    まあ、三文字で収まることは少ないので、リハビリがてらの人とか、やる気が起きない人には効果的かもしれませんね。

  • 八木崎さま、こんばんは。

    わかります!

    取り敢えず一行。
    乗ってきたら十行みたいなの、普通にあります。
    結局、全部ボツで書き直したりもするんですけど、
    書き出すことで頭が働く、みたいな。

    気分転換で読書やコミック、アニメなんかもすごくいいですよね。
    でも、私の場合は満足してそのまま寝ちゃったりとかも――
    あるあるですw (=^・^=)

    作者からの返信

    猫屋敷むぎ様、コメントありがとうございます。

    まずは1行書いてみる。
    そうすることで徐々に習慣化されていくと思うんですよ。

    私は執筆以外に散歩や筋トレなども同じ理屈で続けられてます。
    やるのは辛いものなんですけど、意外と続けられるというものです。

    私も気分転換に読書やアニメ鑑賞などしますが、そっちがメインになってしまうなんてことも(笑)
    まあ、これもあるあるかと。

  •  これはいいですね。長編の時とかは「書き出すふんぎりがつかない」で中々書き始まれないのもありますし、途中で疲れた時には「どうにかテンションが上がるのを待ってモニターの前でぼんやり」って割と多いです。

     今後はとにかく一行を心がけてみます。

    作者からの返信

    黒澤 主計様、コメントありがとうございます。

    私もよく書き出そうと思っても別のことをしてしまい、手が付かないというパターンがあったりします。
    やり始めようとパソコンの前に座り、でも気が乗らなくて離れてしまうなんてことも。

    だからこそ、何でもいいのでまずは1行書いてみる。
    行動できたらそのまま流れでいけるということもあると思いますので。

    私もこの性質を実践して、励んで参りたいと思います。

  • 気分が乗らない時は気分転換。

    映画やアニメを視聴する。

    読書に勤しむ。

    インスピレーション高めるならこれ。

    wiki徘徊もオススメ。

    思わぬ発見があったりする。

    作者からの返信

    夢神 蒼茫様、コメントありがとうございます。

    映画やアニメ鑑賞、読書はやってきましたが、wiki徘徊はやったことが無かったですね。なるほど。

    確かにいろんな発見がありそうです。
    1つの情報から様々な方面に派生し続けていられそうですし。
    教えてくださり、感謝です。