最終話 すりすりへの応援コメント
10年も待たされるなんて絶対トラウマになってるんだから柴子が小夜の愛を受け入れられないのをしばらく書くべきだと思いました。あと10年は長すぎるせめて3年だしどれだけ長くても5年。年数だけ改修して欲しいと思いました。ここまで書いといてなんですけど内容は良かったです。完結おめでとうございます。アフターストーリー期待してます!
最終話 すりすりへの応援コメント
10年もの別れに何の意味があったの?
意味不明。
小夜は本当に柴子のことを大切に思ってたの?
別れたら柴子が高い確率で死ぬってわかってたくせに、あっさり手を切って、最後の土壇場で猫をかぶって肝心な時に来るなんて。
小夜は最初、柴子の依存が一方的で病的すぎるし、これは恋愛じゃないから離れたかったんだよね?
じゃあ、その10年で何か変わったの?
小夜のためなんて言い訳、そんな簡単に許されると思ってるの?
無駄に費やしたこの10年って、一体何のために存在したの?
小夜のキャラ造形、本当に人間なの?
本当に自分のことしか考えてない女だよね
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました。小夜は柴子のことを大切に思っています。ですが柴子の現状を正しいとは思っておらず、それをどうにもできない自分に耐えかねて、半ば自棄になりながら十年という歳月を押し付けました。なので実際に小夜が自己中心的であるというのは間違いではありません。十年については作者なりの意図があったのですが、それが伝わらなかったのは作者の責任です。すみません。
第32話 小夜視点 捨てるへの応援コメント
(´;ω;`)
第31話 ウォータースライダーへの応援コメント
オォ(*˙꒫˙* ) 意識したよ、、、
編集済
第30話 そういうのへの応援コメント
(;-ω-)ウーン (*´艸`)になれるといいなぁ
第27話 ショッピングモールへの応援コメント
(´ー`*)ウンウン
最終話 すりすりへの応援コメント
完結おめでとうございます!
最初の方からは雰囲気がガラッと変わった展開になってとっても面白かったです!
十年の約束は二人にとって致命的なものでしたが、その約束がなければどこかで破綻していたのかもしれませんね。
失った十年をこれからの時間で取り戻してほしいなと思います!
あと、個人的には詩織ちゃんはどうなったのかが気になりますね。
ともかく、とても面白い作品をありがとうございます!次の作品も楽しみに待ってます!
作者からの返信
最後まで読んでくださりありがとうございました。終盤は忠犬ハチ公をイメージしながら書いた話なので、かなり暗い展開になりました。お察しの通り、命も感情も委ねることの意味を軽んじたままで過ごせば、二人はいつか破綻したと思います。詩織さんは小説家になっています。編集者である小夜とはいつか顔を合わせたりもするかもしれませんね。
第36話 十年後への応援コメント
泣いてくれただけで嬉しいけど、10年なんて重み、そう簡単に味わうもんじゃないな。
第1話 夏のある日への応援コメント
告白を出汁にするとはなかなか罪深いね。
第30話 そういうのへの応援コメント
🫶 🫶 🫶 🫶!
第24話 小夜視点 悪意のある詭弁への応援コメント
詩織が嫌いすぎる〜
第26話 望んでくれるのならへの応援コメント
可愛い...
編集済
第26話 望んでくれるのならへの応援コメント
オォ(*˙꒫˙* )っと。(;-ω-)ウーン頑張れ、小夜ちゃん、、、
第23話 馬鹿なことへの応援コメント
(*´艸`)
第19話 こっそりすりすりへの応援コメント
(´-ω-`)ふー。素直になれるといいねぇ
第17話 サンドアートへの応援コメント
オォ(*˙꒫˙* )(*´艸`)気付く?
第14話 小夜視点 小説への応援コメント
(*´艸`)なるほど
第12話 甘やかせないへの応援コメント
(´;ω;`)追いつかないよねぇ
第8話 小夜視点 図書室への応援コメント
(*´艸`)さてさて
最終話 すりすりへの応援コメント
Since 柴子 proved her love for 小夜 by waiting for ten years, shouldn't it be 小夜's turn to separate from 柴子 for ten years to prove her love? That would be fair, wouldn't it? 柴子 proved herself to be a loyal dog, but 小夜 has yet to prove herself worthy of 柴子's master.