Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
Twitterから参りました🙇♀️
プロローグからここに至るまで、登場人物たちの描写や風景の様子がとても繊細に描かれているなと感じました。これから物語が始まっていく、という期待を煽る感じもあってとても面白かったです!序盤までの感想になってしまいましたが次の話も拝読します!
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─後奏─への応援コメント
やばいこの二人いとしすぎます。ああありがとう、ありがとう…。
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
美しい文章です、壮大なファンタジーの始まりみたいに感動しました!ユウとルナが愛しくて美しくて切なくて、良き…っ
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─後奏─への応援コメント
ここから二人の旅が始まるのですね……!味気なく見えていた世界が、愛しい娘と2人ならどのように変わっていくのか楽しみにしております
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─間奏─への応援コメント
初めて興味をもった人間、純粋ゆえに愛が重たいですね……!!
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
これはよいボーイミーツガール……!
浮世めいたルナの可愛らしさや純真さが真っ直ぐに伝わってきます!
はじめて、互いに興味をもった少年少女たち、良いですね!
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─間奏─への応援コメント
「また明日」の一言が、五百年止まっていたルナに初めて未来を作るのがすごく良かったです。
名前をもらって、そこから「会いたい」が生まれていく流れも綺麗でした。
最後に少しだけ覗く危うさも印象的です!
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
『普通』について語る主人公の独白が、とても丁寧で、様々な言葉を使って表現しているのがとても印象的でした。
一つ一つ情景が目に浮かぶような文章がとても上手で読んでいてとても面白いです。
続きが気になります!
編集済
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
やはり先程の存在は普通ではないものを求める方の存在だったようですね。
そして、この話で普通ではない存在の方が語られた印象を受けました。
久遠優朔という日本人のような響きを持った存在。しかしながら、彼を取り巻く環境は現代社会の日本とはどこか違った、あまりにも普通である社会。
普通ではない優朔はそこに留まっているのが息苦しくて耐えられなかったのかもしれません。
そして、遺跡の奥で出会うのは先ほどの普通ではないものを求める存在なのか……
ただ、タイトルにあるレクイエム。
鎮魂歌とはいったい何を指すのか。
まだその内容については読み進める必要があるみたいですね。
Proem: side-Moonへの応援コメント
五百年のときをただ、存在するだけの私。
何らかの生命体なのか、あるいは、プログラムのような形のない存在なのか。
一見すると、私自身、普通ではない存在のように思えますが、内容からすると普通ではないものを求める存在の方のようにも思われますね。
Proem: side-Seekerへの応援コメント
人類の集団心理に支配された世界線でしょうか。
この世界線では普通でない存在は規律を乱す外乱であり、淘汰されるべき存在である。
そんな中で、普通ではない存在と、それを求める存在が出会うとき、何が起こるのか。
この物語における普通ではない存在とは、一体どんな存在なのか。
非常に気になります!
Stasimon Ⅰ:月白のアンダンテへの応援コメント
あれ…続きがもうなかった……!
Rhapsody Ⅸ: 災厄のラプソディへの応援コメント
優朔が守られるだけじゃないってところがいい…!
Rhapsody Ⅷ: 斥命のカタルシスへの応援コメント
考えたくないけど…優朔がもし傷つけられたり最悪の事態になったらルナちゃん暴走しちゃう…!
Rhapsody Ⅶ: 破滅のプレリュードへの応援コメント
ちくしょう…1日の最後を邪魔しやがって!
Rhapsody Ⅵ: 仮初のパストラーレへの応援コメント
まさかのどこでも◯ア的な能力もあるとは…!
猫ちゃんに嫉妬するところもきゅーとすぎる!
Rhapsody Ⅴ: 双極のハーモニアへの応援コメント
もうなでなではデフォルトになってきてる笑
膝の上からおりたくないルナちゃん可愛すぎるって…!しかもデート!!
Rhapsody IV: 秘術のカタストロフィへの応援コメント
まてお前ら…余計なことはすんな!
『人間のフリをした人間』てのに似た言葉がでてきて少しドキッてしました!!
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
詩的な地の文と己すら関心のない主人公の静謐さすら感じられる空虚さが上手く絡んだはじまりだと思いました。
10年の旅を得てしても何の感慨すら得られない『人間のフリをした人間』である主人公が、新たな出会いに触れた時どうなっていくのか……続きも楽しみにしております。
Rhapsody III: 純愛のセレナーデへの応援コメント
すべてルナの行動は優朔への真っ直ぐな純愛……
サブタイトルの純愛のセレナーデにピッタリです…!
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─後奏─への応援コメント
「でも、ルナなら扉の前に来た時点で分かったんじゃないか?」
「……うん、わかった。けど……見たら、もっとうれしくなった」
「――ん。そうか」
まず1てぇてぇ。
やばい…このはなしだけでてぇてぇポイントが7個くらいあったぞ…?尊死しちゃうって!!
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─間奏─への応援コメント
ヤンの素質ありか…?可愛いからよし!
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
ルナ可愛すぎないか…?
優朔はきっと名前の字に入っている通り綺麗な心を持った優しい人なんだろうな…
Rhapsody Ⅹ: 宣戦のアポカリプスへの応援コメント
Xの企画から来ました。
地の文による情景の想像が容易く、丁寧に描かれていると感じました。作中に出てくる魔術師の設定、理解が及ばない存在を「怪物」と定義する人間の思考。作り込まれた世界観です。
ユウとルナは魂の一目惚れをしたのでしょう。
上記にも述べましたが、文章力が高いです。セリフが他の小説に比べて少ないながらも、地の文を読ませる筆力と説得力。『重さ』のようなものが伝わってきました。
大変面白く、勉強になる作品でした。
Rhapsody III: 純愛のセレナーデへの応援コメント
五百年眠らなかったルナが優朔の腕の中で眠る。愛おしすぎます!
Rhapsody Ⅷ: 斥命のカタルシスへの応援コメント
この、だからの部分ですべてを凝縮したみたいで良すぎる!!
Rhapsody III: 純愛のセレナーデへの応援コメント
圧倒的な美と透明感に満ちた素晴らしいエピソードでした!
「ユウのため」だけに世界を壊し創り直すルナの純粋な好意と、それに応える優朔の絆に魅了されます。500年眠らなかったルナが初めて眠りに落ちるラストは、まるで孤独な過去へ捧げる**レクイエム(鎮魂歌)**のように優しく幻想的でした。今後の展開も楽しみにしております!
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
圧倒的な世界観と美しい文章表現に魅了されました!
どこか欠落を抱えた優朔と、500年孤独だった少女ルナのやり取りがとても愛おしく、髪色の変化などの繊細な描写に引き込まれます。「ルナ」と名付け、「また明日」と約束を交わすラストシーンの余韻が最高でした。素晴らしい作品をありがとうございます!
Proem: side-Moonへの応援コメント
まるで、窓から様子を見ている観測者のような気分
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
ここまで一貫して表現や描写がやはり綺麗で美しいと感じました。主人公が何にも感情を持てなかった頃と比べると、少女と話し、何かを感じ、自分から動く様子が丁寧に描かれていて、「ああ、主人公の物語が動き出したんだな」と強く思わせてくれました。同時に、主人公と同じように人への興味がない少女が、初めての感情を主人公に見せるところが印象的でした。淡々とした語り方も相まって、可愛らしい見た目に反して怪物らしい一面が光っていました。
そんな二人……最後に主人公から名前をもらった少女。この瞬間から、「二人の物語」がゆっくりと動き出したのだと感じられてとても良かったです。
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
月並みな感想ですが、本当に丁寧に書かれているな、と思いました。読者目線で読む人に寄り添って書かれる文章は優美で神秘的ですらあります。私もこういう文章を書きたいものです…
続きを拝読します…!
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
主人公に何も『ない』ということがよく伝わる文章でした。情景描写はとても美しく、綺麗なのに、どことなく感情が伴っていない感じが、主人公の状況を示しているようでとても良いと思いました。
『人間のフリをした人間』と評された主人公が、少女に出会った時、文章に熱が灯ったような気がしました。これまでの淡々とした表現とは違う、感情のある文章、魅せ方。とても尊敬します。
Proem: side-Moonへの応援コメント
1話目とは違う視点なのに、どこか似ている部分が垣間見えるようでした。
1話目の人と2話目の人、この二人が今後物語で出会うことがあるのなら、どんな世界を紡いでくれるのか、とても楽しみになりました。
Proem: side-Seekerへの応援コメント
この先の物語を連想させるような始まりに胸が高鳴りました。
続きがとても気になり、また楽しみになりました。引き続き読ませていただきます。
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
Xから来ました。少女○○、気になる存在ですね! 少女ですらないとか本人は…。
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
ほとんど地の文なのに、いや、ほとんど地の文だからこそ見入ってしまう神秘的な描写の連続です。
『人間のフリをした人間』の優朔が謎の少女と出会い何かが変わるのか、気になるラストでした!
Proem: side-Seekerへの応援コメント
こんにちわ
ぐるんぐるんin福岡と申します(^▽^;)
ちょっと感想でも。
ルナとの甘い日常と、ノーストレスな圧倒的無双感がとても心地よく読めました!ユウを全肯定してくれる無敵のヒロイン、本当に可愛くて最高ですね。
これだけ完璧で平和な二人の世界に、今後もし「魔法や物理的な力だけではどうにもならない、人間関係のドロドロとしたしがらみ」が入り込んできたとき、二人がどうやってそれを乗り越えていくのか……と、先の展開を勝手に想像してワクワクしています。
これからも二人の甘く無敵な旅を応援しています!
では
(`・ω・´)ゞあでぃおす
Stasimon Ⅰ:月白のアンダンテへの応援コメント
コメント失礼します!
企画から来させていただきました!一話一話の内容がとても濃くて文字数がとても多くても指が止まらずに気づいたら読み終わっているぐらい面白くて引き込まれました。他の方がおっしゃっているように情景描写がすごく丁寧で私自身参考にさせていただきたいと思い何個かメモに残させていただきました(嫌でしたらすみません)
特に印象的だったのは、ユウがルナを世間の目を気にせずに選ぶシーンです。疑われるような状況下にあっても自分の知っているルナを信じるユウに読んでいてとても惹かれました!とても面白かったです!!
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
良いですね……!
序盤の〝無関心、即ち虚無〟というくだりに深く頷き、この人にどのようなことが起こり、無関心が何に変わって行くだろうかと興味をかきたてられました。
美しい文章で、とても好きな筆致でした。続きも楽しみです。
編集済
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─後奏─への応援コメント
ここまで一気に拝読させて頂きました。まず、言葉の選び方が全体的に繊細で美しくて……とても引き込まれました。憧れる文体です。
ルナとユウが外の世界へ歩み出す決断をする展開、たいへんに良かったです…!
余韻が残る後奏をありがとうございます。
続きも楽しみに拝読させて頂きます。
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
この主人公からは、若き出家修行者のような印象を受けました。
彼に大宇宙の完全秩序運行を観せた時、何を思うのだろうかと思いました。
Stasimon Ⅰ:月白のアンダンテへの応援コメント
拝読させていただきました!
描写も素敵で、言葉選びも美しい作品でした!
とても勉強になります!
Proem: side-Seekerへの応援コメント
とても詩的で、哲学的な文体ですね。
先を読むのが楽しみです。
Stasimon Ⅰ:月白のアンダンテへの応援コメント
Xの企画から来ました。
『封月のルナティック』全15話を読んで、これは単に「人間と怪物が出会う物語」ではなく、世界の何ものにも価値を見いだせなかった二人が、互いだけを唯一の例外として見つける物語なのだと感じました。
人間に関心を持てない優朔と、長い年月を世界から切り離されてきたルナ。そんな二人だからこそ、名前を呼ぶ、手を繋ぐ、頭を撫でる、一緒に食べて眠るといった何気ない行為が、すべて「初めて世界に意味が生まれる瞬間」として胸に残ります。
特に印象的なのは、二人の愛情が微笑ましさだけでなく、危うさや狂気と表裏一体になっていることです。ルナの無垢さは、人間の価値観から隔絶した恐ろしさでもあります。しかし優朔は、彼女を人間の善悪へ押し込めようとはしません。人間に近づいたルナではなく、異質なままのルナを愛している。その揺るぎなさが、本作の純愛を特別なものにしています。
普通なら「怪物が人間らしい心を学ぶ物語」になりそうですが、本作では、二人の間にだけ独自の感情と倫理が生まれていきます。優朔も人間社会へ戻るのではなく、ルナという唯一の存在を通して、初めて自分の心を知っていく。この相互性がとても美しかったです。
また、二人にとっては穏やかで幸福な時間が、外の世界から見れば不穏な脅威として映る構成も秀逸でした。「二人だけの幸福」と「世界にとっての危険」が同時に膨らんでいくため、甘い日常の中にも常に緊張が漂っています。
月、夜、静寂、冷気、光と影を繰り返す文章表現も、作品の雰囲気によく合っています。初めは空虚や孤独を表していた静けさが、二人の出会いを境に安らぎへ変わっていくところも印象的でした。各話の音楽用語を用いた題名も、物語全体を一つの楽曲のように感じさせます。
美しく、可愛らしく、そして静かに狂っている。
『封月のルナティック』は、世界から見れば異常で危険であっても、当人たちにとってはどこまでも純粋な愛を描いた物語でした。二人だけの愛が外の世界とどう向き合い、どこへ向かっていくのか。最後まで見届けたくなる作品です。
Proem: side-Seekerへの応援コメント
ルビが多くて読みやすくてGOODでした!
引き続き楽しませていただきます
Rhapsody Ⅹ: 宣戦のアポカリプスへの応援コメント
Xから来ました。最新話まで拝読。
とにかく圧倒的な文章力でした!
出てくる単語が全部綺麗で、情景が目に浮かぶようなクオリティです。
夾雑とか初めて見る言葉で勉強になります。
優朔と書いてユウと読むのもかなりオシャレ!
退廃的な雰囲気を持つ純愛ものという感じで、耽美な世界観が独特のダークさで惹きこまれました。
ユウとルナが最終的にどうなるのか、ハッピーエンドになるのかあるいは破滅へと進むのか、非常に気になる展開です。
Proem: side-Moonへの応援コメント
Xから来ました。冒頭のProem2話を読ませていただき、好きな感じだなと思ってコメントしています。続きも楽しみに読ませていただきますね。
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
Xから来ました。Poremでの詩的な表現とRhapsodyでの豊かな情景の表現の対比が印象的です
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
Xから来ました。他人に関心がないのではなく自分にすら関心がないのですね。景色などの描写が豊かであるほど、主人公の虚無さが浮き彫りになるように感じられて良かったです。
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─間奏─への応援コメント
ルナちゃんめちゃんこかわいいですー!
ユウとの出会いも素敵でしたが、密かにヤンデレカウントダウンをしていたところもまたかわいい!
今後どうなるか楽しみです!
Rhapsody Ⅸ: 災厄のラプソディへの応援コメント
戦闘描写が綺麗だし圧倒的すぎてやばい
普段の幻想的な描写とうってかわって、っていうか幻想的な描写もあるんだけど、ちゃんと2人が魔術師を圧倒してるのが伝わってきて臨場感半端ないしドキドキしました(ᐢ⸝⸝› ̫ ‹⸝⸝ᐢ)
Rhapsody Ⅷ: 斥命のカタルシスへの応援コメント
優朔さんにしか興味なくて全部こわしちゃうルナちゃんも、それを怒らないで肯定して頭撫でる優朔さんも、どっちも好きすぎて滅
Stasimon Ⅰ:月白のアンダンテへの応援コメント
拝読させていただきました。自主企画の方から来たものなのですが、情景描写が非常に美しく思わず引き込まれました。これからの展開が気になります。特に感動したのは、封印の解除法を細かく描写していたところです。他作品だと描写されないところを緻密に描写していて、思わず設定厨である自分は興奮しました。是非、自分の作品も読んでいただけると幸いです。
Rhapsody Ⅵ: 仮初のパストラーレへの応援コメント
猫に嫉妬して威嚇するルナちゃんもカスタードパイ食べるルナちゃんもかわいすぎて困る、わたしが
Rhapsody Ⅹ: 宣戦のアポカリプスへの応援コメント
脳内の映像化が容易で良い
Rhapsody Ⅴ: 双極のハーモニアへの応援コメント
この回やばい🥲
いきなり膝の上乗せられて大人しくご飯食べてるルナちゃんがかわいすぎて犯罪でしかない
Rhapsody IV: 秘術のカタストロフィへの応援コメント
魔術師っていう人間じゃない存在が出てきて、不穏な空気が流れてひやひやするけど、多分ルナちゃんなら大丈夫って気がしてます!!
って前にコメントしてたけど、先まで読んでから読み返すと安心感やばくてまた違う良さがある😭
Rhapsody III: 純愛のセレナーデへの応援コメント
愛に気づくシーンも最高にメロいし、最後優朔さんの隣で安心して寝ちゃうルナちゃんが可愛すぎてキュン死ᐡ т · т ᐡ
あとなにより、2人だけの世界で夜の空を飛ぶってロマンティックすぎてやばい( ̳ т ̫ т ̳ )
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─後奏─への応援コメント
もうやばい、一緒に遺跡の外に出るシーンとかもやばいし、最後の「二人の影が月夜に溶けながらも」って描写が綺麗すぎて՞߹ - ߹՞ あとシンプルにルナちゃんかわいすぎる՞߹ - ߹՞
言うこと他にいっぱいあるだろうしまだ読みきってないのに書くのどう考えても早いけど最初の描写がもう綺麗すぎる、、
ていうか前に何回も読んだのに改めて読んでも心がじーんってしてなんかもう、すきです( ̳ т ̫ т ̳ )
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─間奏─への応援コメント
扉は閉めさせなかった、のところ好きすぎる……( т т )
わたしもルナちゃんに閉じこめられたい。
小説家になろうに書いてたコメントの焼き増しだけど、また公開してくれてうれしいのでたくさん感想書きますᐡ⸝⸝> ·̫ <⸝⸝ᐡ
Rhapsody Ⅹ: 宣戦のアポカリプスへの応援コメント
あまりに引き込まれる世界観と物語に、いつの間にか最新話まで読ませていただきました!
あと、タイトルが凄く私好みで好きです笑笑笑笑
Rhapsody Ⅹ: 宣戦のアポカリプスへの応援コメント
最新話まで読ませて頂きました。
幻想的な雰囲気に惹かれ、二人の世界を邪魔するなら消してしまうとか最高すぎる……それでいて、裏で蠢く何か……めっちゃ面白いです!
Rhapsody Ⅹ: 宣戦のアポカリプスへの応援コメント
続きが更新されててうれしかったのに、めっちゃお話進んでて内容も濃いし展開が凄すぎて息止めて読んじゃいました(ᐢ⸝⸝› ̫ ‹⸝⸝ᐢ)
Rhapsody I: 旅人のレクイエムへの応援コメント
表現が上手で景色浮かべやすくて、読んでいると頭の中がすごく楽しいです
特に、優朔が景色や感覚について重みもなくただ通り過ぎていくだけ…のところの表現すっごく好きで想像しやすくて、ああ今の優朔には何もないんだなって想像できました、すごいです
最後空気変わりましたね!!!!!
最後明らかに興味持ってましたね、最初の対比のようですごく好きです
Rhapsody II: 封月のレクイエム ─前奏─への応援コメント
別サイトで連載していた封月が、ここでも読めてとても嬉しいです!
表現や描写が更に美しく、文字なのにまるでそのキャラクターが生きているように感じられるゆうさんの表現力にいつも驚かされます
これからも頑張ってください!
Proem: side-Seekerへの応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画に参加させていただきました。
これからよろしくお願いします(*´ω`)ノ