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  • 1話 気づけなかった代償への応援コメント

    悲しすぎます。想像もしたくないシーンです。
    次回は明るくなりますように

    作者からの返信

    次は明るく…?
    ちょっとナニイッテルカワカラナイです。
    ごめんね。ここには救いがない話しかないのです。
    明るさを求めた時点で、救いが更に消える相互効果が発動しちゃってる。

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    8話 幼なじみへの応援コメント

    あちらと合わせて拝読いたしましたが、対比が素晴らしいですね。

    善性と悪性、騙す側と騙される側。そして、死者の見送り方が真逆。彼が本当は良い人だったのか悪い人だったのか、というのがわからないのも良いです。

    ……両方なんでしょうか。

    作者からの返信

    人間が歩む人生の複雑さは、一方向だけではその人がどういう人間かは判断できないですね。

    彼に対してどう感じるかは読者さま次第になります。

    コメントありがとうございます!

  • 6話 彼氏への応援コメント

    あれを手放させておけば😢

    でも、大事にしてるものですからそういうわけにもいないですよね。彼の趣味に理解があるわけですし……

    毎話、無意識に救いを求めてしまうのですが、そうでした。救いはないんでした。これでもかというタグ……

    作者からの返信

    趣味は大事だけど…
    変なものは所持して欲しくないですね。

    救いが無さすぎて読者さまは離れて行きます。
    無理せず読んでください。
    無理だと判断したら離れてください。

    コメントありがとうございます!

  • どれも容赦のない展開で、しかしそれらを自分の身に置き換えると周りの人に優しくとか、家族ともっと話ができたら、と生活を見つめ直すきっかけにもなってくれるような、素敵な小説だと思いました

    作者からの返信

    そう思ってくださるだけでとても嬉しいです。
    見つめ直してから、いざ行動してようとすると凄く勇気のいることなんですけどね。

    コメントありがとうございます!

  • 1話 気づけなかった代償への応援コメント

    同じコンテストに参加している人たちが、どんな作品を書いているのか読みに来ました。

    作者からの返信

    こんな感じの作品書いてます。

    覗き見コメントありがとうございます!


  • 編集済

    1話 気づけなかった代償への応援コメント

    企画から来ました。
    私もこの話の親子のように離れて暮らしており、色々考えさせられました。離れて住むということで心にも距離ができてしまって、言葉を交わす機会や本音を伝える機会が減ることに共感しました。
    どちらかと言うと子供の立場の私は、娘を失った母親の悲しみを完全に理解することはできませんが、母親側の「気づけなかった」という苦しさは伝わってきて、とても胸が痛かったです。
    心配してくれていないように感じてしまう時があっても、この話の母親のように、大切に思っているのかもしれないと考えさせられました。
    娘さんがなぜ亡くなってしまったのか、その理由を知りたい気持ちがありますが、理由によってはさらに辛い展開になりそうですね。続きもゆっくりとはなりますが読ませていただきます。

    追記:短編集だったのですね…あらすじを飛ばし読んでいたため気が付きませんでした…救いのない話。なんとも言えない悲しさに包まれています。ですが、とても現実味があって考えさせられるものだと思いました。

    作者からの返信

    家族とはいえ、会話がなければお互いの思いは理解出来ませんから、どちらが亡くなってもどちらとも後悔はする。誰も後悔しない死はないと思っています。
    短編集ではありますが「ふくろうの目」で死ぬ前の行動を書いたホラー短編集がツガイとしてあります。ホラーになりますが読み手によって解釈がかわります。それでも、結末としては救いはないので気が向いたら読んでみてください。

    コメントありがとうございます!

  • 1話 気づけなかった代償への応援コメント

    コメント失礼します。

    娘さんを亡くされたお母様の悲しみが伝わってきました。どうにもできない悔しさがありますよね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    少しでも悲しみが伝わってもらえていると私がわかる感想はとても嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 1話 気づけなかった代償への応援コメント

    某D社を思い出してしまう

    作者からの返信

    どこなのか検討がつかない作者がここにいます。
    ( ´•ω•` )ほんとにごめんね