第5話 侵食層への応援コメント
記憶を失った主人公が、名前だけを頼りに勇者として召喚される導入が丁寧で、すっと入り込めました。
こういう作品だと、主人公がおとなしい分、相棒側に強めのツッコミ役やテンションの高いキャラを置くことも多いですが、リシェルとの淡々とした距離感のある会話が逆に心地よかったです。
ダンジョンの侵食に少しずつ違和感を覚えていく流れも自然で、気づけばスラスラ読んでいました。
これからも拝読させて頂きます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソーヤーとリシェルは仕事仲間って感じの絶妙な距離感ですね
狙ってやったわけではなかったんですけど、結果的に作品の雰囲気に合っているようなので良かったです☺️
これからもご精読いただけましたら幸いです!
編集済
第5話 侵食層への応援コメント
戦闘シーンの緊張感と、主人公の実感のズレの描写がとても印象的でした!
強さを誇るのではなく、違和感として受け止めるのがこの作品らしくて好きです。
ダンジョンの生物的な気配も不気味で引き込まれました!
p.s.
お礼にぜひ、作品レビューを書きたいのですが、10話ぐらいまで拝読してからか、完結まで見届けてからか、どちらのほうがお役に立てるでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソーヤーの描写についても興味を持っていただき、大変嬉しいです。
作品レビューはいつでも嬉しいですが、完結はまだ少し先になるので、10話あたりなど区切りの良いところの方がありがたいです!
第11話 止まっていないへの応援コメント
ダンジョンの侵食と灰鱗竜は無関係だった? 謎が深まりましたね。
本当の原因は何なのでしょう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
謎は深まっていきます……
ダンジョンの謎は、今後明かされていくのでご期待ください!
第1話 名前だけの男への応援コメント
タイミングよくクロスしましたね笑
会話してるみたいで面白いですw🤣
王道のようでそうじゃない視点そそりますねこれは✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いです笑
王道設定を借りながらも異質な視点で切り込んでいくストーリーです!
第1話 名前だけの男への応援コメント
ソーヤーくんはなにかを感じてるみたい?
不思議な世界の始まりです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ソーヤーは召喚されて早々に違和感を覚えています……!
謎が残りますね〜
第2話 崩れている世界への応援コメント
勇者として召喚された困惑、パワーアップの感覚、その全てがこんなに解像度高く描かれているのを初めて読みました。臨場感があります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
できるだけ丁寧に主人公の感覚を描いたつもりなので、臨場感があるとのご評価、とても嬉しいです。
第1話 名前だけの男への応援コメント
端正な文体で丁寧な語りだしがひとつひとつ情景を組み上げていく、静かに読み手と登場人物がリンクしていく、その間合いが心地よいのです。主人公の知性が世界の輪郭とそこに潜む異常へと気づきを促す、絶妙な引きまでコミでカッコイイ導入です。
巡り会えて光栄です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
主人公の視点でこそ描かれる異世界の様相にこだわっていたので、そこに触れていただきとても嬉しいです。
お読みいただき、ありがとうございました!
第1話 名前だけの男への応援コメント
王道の異世界召喚なのに、最初から漂う不穏な空気がすごく良いですね。
主人公の孤独と世界の歪みが丁寧に描かれていて、続きが気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王道の異世界召喚に、不穏なエッセンスを散りばめました笑
続きもご期待ください!
第2話 崩れている世界への応援コメント
コメントを失礼します。
にとはるいち様の作品を拝読いたしました。
あらすじを拝見しましたが、ダンジョンの正体に迫る物語はとても興味深いです。
まだ読みはじめではありますが、ゆっくり読ませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
応援しております。
作者からの返信
照春さん、コメントありがとうございます!
興味深いと言っていただき、とても嬉しいです。
よろしくお願いします。お互い執筆頑張りましょう!
第2話 崩れている世界への応援コメント
臨場感があります(*´ω`*)
突然召喚され、名前以外を忘れているのに、能力は強化されている戸惑い。
そしてダンジョンが侵食していく奇妙な現象。リシェルさんとの探り合い。どんな冒険になるのかドキドキワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いきなり勇者としての活躍を求められても困惑しますよね笑
侵食するダンジョンにどう立ち向かっていくのか……ぜひご期待ください……!