第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
彼には大きな欠点がある。
ロリータ・コンプレックスであるという欠点だ。
多分皆ここが引っかかっているのかと。
欠点を疑惑に変えればどうだろう?
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
うむ…うむ?
メイド長、、愉快なやつしかおらん。
第十話「土は土に、灰は灰に、根菜は砂糖に」への応援コメント
執事長まで中身面白いとかまぢかよ。
第六話「これからやること」への応援コメント
コメントで指摘多かったのか
まあでも、特に直す必要ないと思ったな
生物学的な話を本人のなんとなくな感覚に当てはめてもしゃーない
35年もこっちに居るんだったら慣れろよとはおもうけども
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
15歳でとは若いですな。
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
確定演出
第六話「これからやること」への応援コメント
主人公が潔癖云々は別に良いと思うけど、言い訳みたいに前世の道徳・価値観がー、って毎回言ってるのが引っ掛かる。
他責じゃないけど、だから仕方ないんだみたいに聞こえる。
作者からの返信
ワイ後で直すわ言うてるのに
誰も彼も人の話を聞いてないのか? 人の話聞いたら死ぬのか?
>>追記
あ、これは@OsuikazuraO=サンを責めているのではなくて
ちょっと全体に漏れ出た本音になります
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
更新お疲れ様です。
楽しく拝読しております。
ところで、話題の『ロリータ・コンプレックス』ですが、構成要件があるんですよね。
1.対象の少女が9〜14才であること。
2.対象と10才以上離れていること。
3.本人に幼少期、性に関するトラウマがあること。
4.少女に小悪魔、蠱惑的雰囲気があること。
等です。
今回の、子爵の場合は一つも構成要件を満たしていないので、
不当な非難・中傷だと思います。
ではでは(^^)/
第六話「これからやること」への応援コメント
多分皆ロリコン判定が駄目っていうより、ビジュアル的な参考が無い状況で
貧相であるって情報のみが提示されていても、16歳をロリコンとして見ることが難しいだけだと思います。
どうしても今時の創作物基準で言えば、16歳とか若いけど幼いとは思わないでしょうからね
親としての感情として女として見れないって話なら情が深い人なんだなで済みますが
一度嫁に出してるのに自分の内心的には無いわーって思ってると言うのはちょっと誠実じゃない気もしますしね
でもそういう融通の効かない人物であるってのもおかしい話では無いと思います
第六話「これからやること」への応援コメント
私も別にこのままでよいかと思いますが。
小説の登場人物は、架空の存在ではありますが、だからこそ個性がなければならないわけで。
もちろん、忌避感を抱かせるレベルであれば、主人公としてアウトでしょうけど、この程度なら許容範囲ではないかなぁ、と。
それでも合わなければ、読むのを辞めてしまうのかも知れませんが、総ての人に受け入れられるような作品にしようとすると、たぶん、まったく面白くなくなって、誰も読まなくなるのではないかと思います。
第六話「これからやること」への応援コメント
軽口じみた誘いからメイド長の浮かれっぷりと言質取った事での余裕が窺えますねぇ
第六話「これからやること」への応援コメント
ロクサーヌさんそこは膝枕よ。
第六話「これからやること」への応援コメント
前話について、娘の無礼を許してもらい、これから世話になる相手に対して結構シツレイな思考ではあった。ただ、心の中で何を思おうと自由なんだし、この世界や時代に35年生きて尚馴染めない偏屈な主人公を表現できていた様に思う。
ところで、成り上がりモデルケースは教育を受けていない親に理解できるのだろうか。想像すらつかなそう。
第六話「これからやること」への応援コメント
前回とか、その前の「出来者」とか、別にあのままで良いと思うんですけどね。
とは思いつつ、書籍化とかを見込んでの事であれば違和感はない方が良いのかなぁ。
第二十五話「添い寝」への応援コメント
男爵は日々の過労でEDとかでは無いと分かっただけでも収穫だな
第二十四話「期待と困惑」への応援コメント
添い寝で済まねぇメンバー揃えて来るじゃん…そりゃ長年のあれこれを見て聞いて知ってる執事も他メイドも無言で応援しますわ
第二十二話「コイバナと性癖について」への応援コメント
男爵はさぁ…そういうとこだぞ
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
あぁ月経による貧血とかでも無かったのか…まぁ治るなら…ノワール男爵ハーレムルート(強制)の入口だろうか?
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
特に恨みは無いが多分アイツが悪いと複数人に狙われる枢機卿…まぁ運命だ!!!!!ってはっちゃけて全力支援した結果もあるし……やっぱり枢機卿が悪いのでは?エミリアは訝しんだ
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
ヘタレ男爵っていうか前世からのあれこれ引き継いでるせいというかおかげというか…男爵を複数人で囲んで押し倒すしか無いのでは?(短絡的思考)
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
お父様下手すると衆道者疑惑も掛けられてそうですわね…
取り敢えず見目麗しい男の娘を押し付けてみるか…?とかされない内にわたオホンエレミア嬢と結婚を前提にした夜伽を始めてみるとか良いのではなくてお父様?お父様???えぇい逃げるんじゃありませんわよお父様!お父様!!!
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
いやー本当に爵位上げなかったのが響いておられる
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
男爵のヘタレ拗らせが酷いですわよ
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
命令すれば一発のはずなのに迂遠な手段で錯綜するこの人達好きだわw
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
枢機卿めちゃめちゃ魅力的な人w
第七話「カルテを探せ!」への応援コメント
荼毘に付されたって事は火葬なんやね。
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
それでも一年渋る気なのかー(笑)
第二十六話「乱暴な魔力論」への応援コメント
(゚ー゚)(。_。)ウンウン
身分的にも女性の方の爵位が上なのは上過ぎない限りは大丈夫だし、いい組み合わせだと思うー諦めろーww
第二十三話「受胎告知?」への応援コメント
]_・)残念ながら、本人はやる気満々ww
第十八話「口火を切る」への応援コメント
]_・)あ~らら~どんな世界にも生臭坊主はいるってことで
逆に魔力の無い男の子は存在してないのかなー
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
]_・)いやーーーー………………
無理やり手篭めにしても、その後、近寄ってもくれなくなる予感しかないんだが、ファザコンも極まってるなー
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
狙われてるww狙われてるww
第十一話「現状把握」への応援コメント
わたし~のため~に争わないいでぇ~♪
気分はヒロイン(笑)
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
実際現代的な価値観のまま貴族として30代まで生きてこれちゃったなら娘に手を出すのは生理的に自己嫌悪感の方が勝つわな…と思いつつそこまでの年齢まで貴族として生きてるなら周りからここまで据え膳されて手をつけないのはどうなのさ…ともなるな、マジで聖人目指してるなら無理だろうけれど。エミリア本人がどれだけ親目線フィルター取っ払って女として意識させれるかの勝負だなぁ少なくとも個人的にはこういう一途なヒロインは好き
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
うーん、なんか上手くいきそうにないぞ…?
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
打撃系など花拳繍腿(かけんしゅうたい)!! 関節技(サブミッション)こそ王者の技よ!!!!」
とはいえ、普通に打撃も交じるしそれも強いぷにえ様であった
実際、大昔の柔術家は当て身の技術も当然のごとく求められた
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
でも教皇に担ぎ上げるのはなあ
なんとか軟着陸する方法はなかろうか
第二十八話「弥栄(いやさか)!」への応援コメント
いや、外国から来ちゃうでしょこれ⋯⋯
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
草
まー、収まるとこに収まりそうで良かった良かった
あとは拳で枢機卿を粉砕するだけだな
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
あー、良かった
醜聞っていうからもっとえぐい事情あるのかと
単に若さが迸った結果だったんだね☺️
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
うん、なんかおかしいな?
男爵の妻としての素養ってステゴロなん?
いや、真理なのかもしれないな⋯
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
もう面倒くさいし実力行使でいいな
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
弱みにつけ込むってのは言い方悪いけど
変な話そこまで求められたら満更じゃないっていう気持ちも生まれるし
酸いも甘いも噛み分けたやもめの人ならちょうどよかったんじゃないかなあ
個人的には20も下の子と関係持つほうがアレだな
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
うーん、さっさと結婚しておけばこんなことには⋯⋯
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
光源氏計画か⋯⋯
第十一話「現状把握」への応援コメント
魔力とかある世界でも
男と男の勝負は拳なんだな
胸が熱くなるな
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
殴られたら殴り返せ
まさに至言
さすが神は言うことが違うなあ
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
多分、童貞じゃないかもね⋯⋯
その手の指南役がね⋯⋯
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
男爵の基準だと俺もロリコンになっちゃうなぁ相手は20半ばの成人女性だったけど
個人的な経験からすると好きになったら身体的好みなんてそれはそれってなもんだったけど男爵は体から入る人なんだな
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
今回のコメント欄は、流石にちょっと酷いというか、言い過ぎ感が強いけど、確かに主人公は、ロリコン云々と年齢差とか体格差を気にし過ぎている気はする(それでも「主人公は頭が堅いから」と言われれば納得出来るレベルではある)。
女性の体型を見てのロリコン云々もそうだし、年齢差を気にしての自身を好いてくれる女性への接し方は、確かにちょっと褒められた物ではないかも?
所謂魔法有りのナーロッパ的な世界観な訳だし、人の成熟速度も前世とは異なる筈だろうから、主人公はもう少し郷に入っては郷に従えでも良い気はしますが、先にも()内で書いた通り、それが主人公の個性だと言われれば、自分的には納得できるかなと思います。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
コメント欄がロリコン臭
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
これもう本人がロリコンだろ
編集済
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
そもそも道徳的にロリコンに問題があるというのも
その道徳の根源的な部分に
知識・経験の少ない幼年期に異性と付き合う場合、搾取に繋がる危険性がある
肉体的に未成熟な場合妊娠・出産にリスクがある
っていうところから来てるわけであって
世界観的に十分な教育を受けて成年として認められている状態で
尚且つ極端な栄養不足等の影響が無い16歳であれば
道徳・倫理的にもなんら問題は無いと思う
さらに、元々医者であるならば、貧乳を婚姻に必要な発育条件に含めるのはおかしいと思われる
(授乳に問題あるレベルとなると話は別だが)
なので、男爵のロリコン忌避感情は、本人に潜在的小児性愛趣味を持っている可能性が高いのではないだろうか?
要するに、自分はまっとうな人間でありたいと思うあまり本能的に潜在的欲求を抑圧している状態な為、極端な忌避に至っているのではないだろうか
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
ロリコン本質って幼い少女を好むのであって肉体的にな特徴はそれ程関係ないんじゃないかな?
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
実は貴族社会ではそんなにおかしな事では無かった可能性…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
体格についてはまぁともかく、婚姻年齢に関しては寿命次第(+人種次第)な気がするけどこの世界はどんなもんなのか…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
気苦労を楽しんでるので、ロリコン云々は少しノイズかもね
第十八話「口火を切る」への応援コメント
癖がつえーな枢機卿
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
途中から様子がおかしくなるのが最高に笑える
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
主人公の認識がこれってだけでそんな目くじら立てることですかねぇ
編集済
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
今回のこれはちょっとどうかと…
主人公の性的偏見がひどい。
年齢を問題にするだけならともかく、背が低いだの貧乳だのってそんなもの基準にロリコン呼ばわりとか結婚相手のみならず養女自身をも侮辱してるでしょ。
コレを現代日本の範に則った道徳観や価値観とか言って欲しくないなあ。主語デカの匂いがして引っかかっちゃった。
どう見ても歪んでるのに変に令和だ前世の価値観だのと道徳観を主人公が作中やたらと繰り返してるのが読んでて非常に鬱陶しいだけなんで偏見を他責せずちゃんと自ら飲み下しているなら多分気にならないとは思うんですが…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
タイトルからどんな変態がくるかと思ったらまともな人すぎるw
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
なんか主人公の個性を修正するつぶやいてますが、そこまでかなぁと思う次第。
潔癖な気がしないでもないけど、理解される範疇でもあるし、キャラとしての個性でもいい範疇かと。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
まぁ、ルノワールさんがとても潔癖なのは、私含め読者の皆さんがよくご存知かと。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
生物としてのホモ・サピエンスの自然寿命は40歳だから、繁殖適齢は10代後半から20代前半
現代人がおかし過ぎるだけやねん
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
さてはケルン派だな?
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
前世の道徳云々言ってるけど4~50代のおっさんが20代の女性と結婚するのも珍しくないんじゃ?
単純に主人公の価値観が歪んでるか変に潔癖なだけだと思う。
作者からの返信
みんな同じこと言うし、後で調整しますか……
編集済
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
うーむ、主人公の感覚が前世関係なくちと歪んでないかなこれ
女性の外見にロリのレッテル貼るのはイクナイ
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
改めて男爵で上級貴族に直通ルートあるってヤバいなwなんなら王族とも普通に会えるし教会の上にもコネがある。
多分、流行病の特効薬に砂糖と他にも酒とか色々やらかしてますね。
更新ありがとうございます。
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
めちゃくちゃ人格者で、有能な子爵やん。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
まぁ…何と言うか…肉体言語は全てを解決(?)するのだろう…たぶん…きっと…だと良いなぁ…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
ひでぇタイトル詐欺だなw
子爵優秀なのに脳内で一方的にロリコン認定されてて可哀想w
第二話「石ころ令嬢」への応援コメント
ランキングから来て読み始め、あれ?これはもしかして!?と思ったら大好きな作者様の新作やった。
ありがとう…ありがとう…
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
面白くなってきました!!
第五話「オズヴァルド子爵」への応援コメント
気苦労ばかりが増えていく面白さ
でも一旦担ってるのは確かに……いやこのひとなんも悪いことしてないな
強いて言えば燃え尽きちゃったのがいかんのか……
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
いい娘やん
第十一話「現状把握」への応援コメント
あ、殴り合いってわりとガチなのな
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
あれー?やっぱり昔読んだ事があるような…?🤔
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
かっこいいー!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
剣と魔法が、拳と魔法の世界になってる
第十八話「口火を切る」への応援コメント
やっちゃえってことか
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
貴族の最終手段がステゴロとはw
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
いきなりライトニングプラズマか。しかも手加減付きで
第六話「これから」への応援コメント
犬カフェに猫カフェw
思っている修道院とえらく違うな
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
この拗らせ中年の男爵に婚姻に対して前向きな発言を引き出させただけでもジゼル嬢は、爵位の授与に値するだけの大殊勲、大金星だね
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
お約束、かな。
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
すまん、これもう娶るルートやん
かっこよすぎだろ
第二話「石ころ令嬢」への応援コメント
関係者そのいち「ここでやんなよ⋯⋯」
そのに「あとでやれよ⋯⋯」
そのさん「ていうか自分ちでやれよ⋯⋯」
なんか分別なさすぎな親父すぎて⋯⋯
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
他の義娘達の話も気になる
更新ありがとうございます!!
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
ガー不+魔法防御力無視は80年前のゾルトラークじゃねえか
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
誤フェイス(faith)にごわす。こや目当ての人材じゃなか。
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
義娘ん嫁ぎ先に助太刀頼むんは女々か?
名案にごつ
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
勝手に期待して勝手にダメになったからと慌てるのは
流石にちょっと酷くないか?
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
>なんなら防御は完全に間に合ったのに、バリアを貫通してくるのだもの。
>反則ではないかな、あの技。
>「強いな、ライトニングプラズマは」
いきなり頭が悪くて大雑把な平成初期のバトル漫画風になるの好き
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
俊英子爵の出番あるのか
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
笑って先頭突撃に付き合った人達にも会いたいです。
無理だけはしないでください。
第四話「教育機会の平等を」への応援コメント
男爵のためなら!、といっぱい人はいそうな
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
原作再現w
コメントいいね機能が欲しい
第三話「神が地上へ差し伸べた眩さ」への応援コメント
教皇になったら教皇宮殿に入る必要があるというなら、それこそ男爵を教皇に据えるのは無理筋だったのでは…
枢機卿をやたらと敵視する王やエミリア嬢の姿勢が大袈裟な話じゃない気がしてきたぞ
第六話「これからやること」への応援コメント
前提として読者は書き直してほしくて感想を書いてるわけではないと思う
批判は感想ではないと思うのであればご自身で判断して下さい