第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
お母さんまで登場したところでちょっと怖かったです。送られた服は仕舞っておかれるんでしょうか? それともバザーにでも出すとか?家族って……
北米のエッセイとはひと味違う色々な面を見せていただき、興味深かったです。完走お疲れさまでした!
作者からの返信
ははは。怖いでしょ?ちょっとうちの家族変わってるんですよ。送られた服は着れるものだけ残してドネーションしたりしてます。北米には常時設置のドネーションボックスがあるので、どこかの土地で来てくれてる人がいるかもしれません。柊さんもお疲れさまでした。こちらこそいろいろ普段とは違った面を見せていただいて、楽しかったです。
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
母猫様
洋服のお下がりは微妙ですよね。もちろん役立つ時もあるけれど、勝手に大量に送られてくると迷惑ですよね。
そして、海外まで送ってくる……手間をかけてもらって申し訳ないけれど、ここまでくると諦めの境地になる方が早いですね。関税が役にたったとは💦 良かったです。
エッセイ横丁、ご一緒に完走できて嬉しかったです。お疲れ様でした。
作者からの返信
ホントにね。私の若いころは服の山から掘り出して着る、の連続で、周りには日によって服の系統がまちまちな人、アバンギャルドな人、服飾の仕事志望の人と思われてたみたいです。涼月さんも読ませていただき読んでいただきありがとうございます。お疲れ様です。
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
服が好きで服を買うのでしょうが、だんだん目的と手段がすり替わっていくパターンなのでしょうか。置くスペースがなくなって、あげるという言葉の廃棄先……ということなのでしょうか。
全然服なんて買わないので、まったく分からない世界線ですが。
最後まで楽しませていただきました。また機会がありましたら、お会いしましょう。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます。そうですね。私も中年になるまでは服をとても着られない数買う意味が解りませんでした。中年からの理由なら顔がBBAになってそれまで服が着られなくなる、太ったのに今気づいた、などの理由があるんですが、若いときに色やジャンル違い買うのはやはり贅沢としか思えません。
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
実は私も同じようなありがた迷惑の経験あるんですよ。
姉が二人いて、小学生の頃から絵の具や習字のセットはおさがりをもらうのが当たり前だったのですが、そのせいか上の姉がやたらと自分が要らなくなったものを渡してきました。
財布やメモ帳など「とりあえず良さそうに見えたから買ったけど、やっぱり使わないな。でも捨てるのはもったいない」と考えて私に押し付けてくることが多かったのです。
まあ、社会人になって別々に暮らすようになってからは流石にそんなことは無いですが。
海外でカクヨムの活動をしている方のエッセイというのはなかなか新鮮でした。
完結お疲れさまでした。
作者からの返信
下の子あるあるですよね。そう、服だけじゃなくいろいろなものをお下がりしてくるんですよね。捨てるのはもったいないから供養してみたいな感じなんでしょうか。
完結まで楽しくやってこれてよかったです。
雪世さんもお疲れ様です。読んでいただき読ませていただきありがとうございました。
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
うわーーそれは貰ってもタンスのこやしになってしまうやつ…しかも拒否したら怒られるとは、あまりに理不尽ですね( ;´Д`)
古着買取のお店にでも持って行ってもらった方が、欲しい人のところに行ったでしょうね。関税がまさかの形で役立っていて笑いました🤣
完走お疲れ様でした!
母猫さんと初めて交流させていただいて、とても楽しかったです(*゚∀゚*)
作者からの返信
姉は部屋中洋服掛け状態でしたね。クリーニング屋か?!みたいな。洋服掛けが倒れてきたり。
すずめさんもお疲れ様でした。こちらこそ面白い話を読ませていただいて楽しかったです。ありがとうございました。
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
>服に全部使ってしまった
す、すごい。。。
しかも……
>受け取り拒否したら、母から抗議の電話が
母猫さんの行動のほうが正しそうなのに、お母さまもお姉さんと同じ価値観!
これはもう、どうしようもないwww
>昨今私があきらめの境地に達した
とてもいい判断だと思いました。
悩んでも解決しないことってありますよね。。。(;´д`)トホホ
とか思ってたら――
>関税をかけ始めたため
良いんだか、悪いんだか。
おっしゃるとおりで、どこまでもありがた迷惑なお話でしたwwww
おもしろかったでーす♪( ´ ▽ ` )ノ
>これが最終回です。
>モチベーションを回復するまでに至りました
エッセイ完走おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!
わたしも母猫さんたちとの交流で意欲回復できました☆
こちらこそ、お世話になりました。<(_ _)>
作者からの返信
長年の悩みがまさかこんなことで解決しようとは……喜んでいいのか?
でも母に無駄な送料払わせないですんだのでよかったなって。
babibuさんもお疲れさまでした!私も皆さんとの交流が、やっぱり一人で書いてるより100倍楽しかったです。
編集済
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
サイズが合わない洋服のお下がりが大量に送られてくるのは、まさしくありがた迷惑かもしれませんね(笑)
関税、笑ってしまいました☆関川さんのコメントと重複しますが、関税がこんな形で役に立つとは(^_^;)
作者からの返信
いや本当、関税+燃油高騰でこの問題が解決するとは思いませんでした。
母に無駄にお金使わせるのが嫌だったので、よかったです。
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
洋服のお下がりは確かに迷惑かも。喜んで受け取る人と、そうでない人に別れますからね。ま、昔は衣類が高かったから、年配になるとそのイメージがまた強そう。
しかしあの関税がそんな形で役に立つとは(笑)
作者からの返信
そうなんです。手作りの服を娘に作ってくれたりするのですが、届くころにはサイズアウトしてることが多かったのと、うちの子の趣味がなかなか…アレなものですから困りました。
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
服に限らずですが、都合を聞かずに送りつけられるのはありがた迷惑ですよね…。
しかし、まさかの関税がそんなところで役立つとは(笑)。
はじめましての読者でしたが、楽しませて頂きました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ読んでいただいてありがとうございました。
>まさかの関税
そうなんです。燃油代も上がってしまったため、いろいろ送るのが大変になってしまったのです。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
「俺の先祖〜」は、当時まとめで読んだんですが、いやあすっかり騙された!
ノリが、ね、……なるほどw
確かに勢いに通ずるところがあったようなw
作者からの返信
「俺の先祖〜」をごぞんじの方がもう一人!名作ですよね。しかも髪は数百年前のものという罰当たりっぷりでwちょっと今、ここでは引き上げて他サイトに続編と一緒に掲載中の拙作、勢いだけは2000年代のオカ板です。最初に人物紹介と「あそこに行ったんか!」っていうジジイは出てきませんが。今度書こうかしら。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
ハチドリがいるのが凄い……w
そういえばメヒコに住んでる友人のとこにはイグアナが来るそうで……。
なんだかうらやましい。
(が、外国からすればタヌキもエキゾチックなのか……?🤔)
作者からの返信
サンモニカに住んでた時にビーチの近くに窓に金網が張ってあるイグアナ多頭飼いの家を見ました。一室全部イグアナに開放してるようでした。あるいは全室?
外国からすれば狸もエキノコックスですよ!あ、それはキタキツネか。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
こんにちは。
海外生活をしていると、日本語に飢えますよね。私が昔いたところでは、歴代駐在員たちの残していった本が積もってちょっとした図書室みたいになっていました。今ならWEBで読めるから便利ですよね。
漢字の読み方や、変換の上位に出てくる字も想定と違っていたりして、言葉の変化は面白いというか恐ろしいというか、、とにかくどん欲に楽しみたいですね。
作者からの返信
そうなんです。若い頃はあれこれやらなきゃって焦りや、やらなきゃいけないことが多かったけど、今は楽しむことが優先です♪
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
外国暮らしには子供の頃から憧れの的でした。
でも長く外国で暮らしていると、日本語がどんどん遠くなってしまうかも知れませんね。日本語に飢えていたという母猫さんにも頷けます。
カク友さんで、もう30年位アメリカに住んでらっしゃる方は、この日本語の意味を教えて、と聞かれても、すっかり日本語から遠ざかっているので、日本語自体の微妙な意味合いが分かりません。
それでスマホにきいてみると、教えられた英語では微妙に違うんだそうです。
母猫さんもきっと、そんな経験がおありではありませんか。
日本語は難しい、けど素晴らしいと思います。
カクヨムで繋がって、いつまでも素晴らしい日本語に馴染んでいてくださいませ。
作者からの返信
残念ながら、15年北米で暮らしていてもペラペラになるわけではありません。言語以外のその土地の共通認識が欠けてるからです。日本語も英語も宙ぶらりんだけど日本語のほうがまし状態です。言葉のもつコンテキストが違ってくるんです。日本でいうと関西人=お笑い、みたいな感覚ですね。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
母猫様
海外生活十年となると、コロナを乗り越えられたんですね。海外で医療を受ける時は本当に大変だろうなと思っていましたので、あの時期は更に大変だったのでは💦
日本語に飢えますよね。でも今は、デジタルで世界中からカクヨム等が読める。嬉しいことですね。
ホラーは怖くてなかなか読めていないのですが、最近はカクヨムでも人気ジャンルですよね。
作者からの返信
BLMもコロナも経験しましたよー。海外医療もひどい『目』に遭いましたね。眼科だけに。私引きこもり体質なのでコロナはむしろそれほど苦ではなかったです。本当海外長期居住向いてない。何がつらいかって、駐在の方とか、VISA滞在の方が本国戻っちゃうことなんですよね、置いていかれる感ですね。SNSは行きずりのものだし、カクヨムがあってよかったです。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
『俺の先祖は恐ろしい人物かも知れない』
これほぼリアルタイムで楽しんでました。
プロの作品でなくても面白いものってあるんだな、と気付きました。
僕もミステリーなんかは細かいトリックなんかは理解できないので、キャラや流れや雰囲気を楽しんでいます。
結局は楽しんだもの勝ちですね。
作者からの返信
リアタイで読まれてたんですか?羨ましい。あの頃ネットで書いてらした人たちは作家だったりしたのかしら。今の小説サイトは数の割にはカテゴリも少なすぎて、検索激下手民の私はなかなかほしいものにたどり着けません。
「じいちゃんの遺品が怖い」ってのもありましたが途中で失速して残念な釣りでしたねえ。あと実話「真っ黒い手紙」も怖かった。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
怪談は本よりネットの方が怖いなって、カクヨムに来て思いました。
何ででしょうね。臨場感があるのかな?
海外生活が長くていらっしゃるのですね。それだけでも憧れてしまいます。
日本語は流行り言葉が多いから、日本在住でもアンテナ張ってないとわからなくなります。この自由度が日本らしさなのでしょうか(^^;)
作者からの返信
怪談は本よりネットのほうが怖い、同感です。
何ででしょうね?やはりネットのほうがより画面の向こうに人の気配が感じられたり、リアルタイム感がでるからでしょうか。
海外生活はね、留学や駐在と現地就職ではだいぶ違いましたね。リアルライフ感が。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
英語が苦手どころか、アレルギーの領域に達している私は、海外に住んでいるだけで尊敬の対象ですが、やはり長く暮らしていると日本語に飢えてくるのですね。
ホラーは怖いなと思いながらも、先が気になってやっぱり読んでしまいます!
ウェブではなく、プロ作家さんの書籍ですが、貴志祐介さんのホラー作品はすごいです☆
一度は長編でチャレンジしてみたいジャンルだなと思いながら、まだ行動に移せず、です(^_^;)
作者からの返信
黒い家とか天使の囀りとか怖いですよね。家では寄生虫の話が出ると「ウアカリ腺虫?!」と、きます。
是非ホラー書いてくださいよ。読みますよ!私も何回かホラー小説書こうと挑戦してるんですけど、形になった試しがありません。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
ネットの恩恵は外国にいても外国の文章に触れられるというところですね。パリにはジュンク堂とブックオフがありますが、ジュンク堂は高いし、ブックオフは欲しい本が見つかるわけではないですから、実際はほとんど行かないんですよね。カクヨムを見ていると日本語もどんどん変わっていくなと思います。どの言語でもちゃんと調べて理解される努力、見習いたいです。
作者からの返信
ブックオフはカナダ時代にあったけど、一度も行きませんでした。図書館は絵本を子供に見せるために行ったきりですね。今の地元はデジタルのライブラリーが充実していて、英語の小説などは簡単に借りることができます。でも、ここの人たちは読書家が多いのか、人気の本はずーっと借りられてるんですよね。
編集済
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
前回の詳細が波乱万丈で驚かされる限りです。
短期留学にインターネットで知り合った方と結婚、海外生活。
日本語の文章に飢える感覚というのは想像がつきませんが、インターネットが発達した世の中で良かったですね。電子でならば漫画も本も気軽に読めますし。
流れやテーマを追う読み方。私もなんとなくそんな読み方をしてしまいます。
美しい文学的な情景描写はここぞというシーンで描かれているとグッときますが、それ以外でも続くと読んでいて疲れてしまいます。
変な癖が無く、わかりやすく頭に入ってくる文章が一番かな、と思いますね。
作者からの返信
本当にネットがある時代に生まれてよかったです。私の世代はPC使うけどネットがない時代、PCとネットで仕事も遊びもする時代、携帯、PC、ネット、AIの時代を経ているので、いろいろ経験出来ました。流れやテーマを追う読み方、第一言語なら可能ですが、さすがに英語では難しいですね。美しい表現も舌触りのいい語感も好きなんですけれど。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
海外で暮らしてるってだけでも凄いなと思います。会社にも外国からの社員さんいますけど、たとえ日本語がたどたどしくても、やっぱり凄いなと思ってます。
日本語への飢えと読書の楽しみ、まさに今回のテーマにぴったりだと思いました!
作者からの返信
海外暮らし、もちろんもっと上手に暮らされてる方はたくさんいらっしゃいますが、私はその土地の常識とか慣習がわからないのがほんとうにきつかったです。子供が日本語を忘れないように日本語でしゃべるので自分の英語も伸びなかったし。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
>しかも不確かな可能性のものにかけている最中は他人に見られたくないかな、と思ってそっとしておきました。私はこんな感じで結局音信が途絶えた友人が何人かいます。友達というのは、その人の人生に袖を触れ合うことはあっても、その人の人生をいっしょ背負う立場ではないから。
まったく同感です。「あ、ちょっと大変なんだな」という時はそっと距離をおきますし、そのまま疎遠になっても、「幸せだったらいいな」とふんわりたまに想い出す程度です。それでいいのです。友人問わず、人間関係とはその時々に同じ時間を楽しめたら、きっとそれで充分なのです。まあ親しい人があまりにも大変そうで、ちょっと手伝えそうな時には、お節介も焼きますが。
作者からの返信
手伝えればよかったんですが、さすがにどうしようもないですよねwその時々に同じ時間を楽しめればそれで充分、そう思てます。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
>音信が途絶えた友人が何人か
こういうことありますよねー。
私も海外ではないけれど引っ越しが多い人生なので、「あんなに仲良くしてたのに、今は全く連絡取ってない」みたいなこと、あります。。。(;´д`)トホホ
>初めて掌編小説を書きあげた
すばらしい出来事!
おめでとうございまーす!!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>テーマや物語の展開に注意が行く方で
わたしもでーす。( ´ ▽ ` )ノ
もちろん素敵な描写も好きですが、頭にのこってるのは、これが多い気がします☆(●´ω`●)
作者からの返信
カクヨム読んでると、時々超個性的な話を書いてらっしゃる方がいて、それがツボにはまったりします。最近のヒットは漢字の読みから妄想を繰り広げる男がいて、その男の独り言に周りが翻弄される話と、ゲームの中で基本ポーズのまま、アニメーションなしのキャラで戦うゲームのβテスター屋の話です。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
海外で活躍されていてカッコいいです!
なるほど、ずっと英語圏で生活なさっていると、日本語との接し方も変わってくるんですね。
日本で暮らしていても、どんどん新しい言葉が出てきたりして、気を抜くと置いていかれそうになっています……笑
作者からの返信
日本語は変化激しいですからついていけてないです。漢字もカクヨムで小説を読んでいて、あ、読めない。調べなきゃ。みたいなものもたくさんあります。
第1話 ご飯どろぼうは、お茶への応援コメント
お茶漬け……しばらく食べてないなあ。と、お父様ではないですが、あてられて食べたくなってきましたw
永谷園のお茶漬けの素、一人暮らしを始めたばかりの頃はよく買ってたんですが、茶を淹れる習慣はなかったです。つまり素、一択。
が、義母の作ってくれたダシ茶漬けが旨くてねえ、ああ、ダメだ、またお願いしよう……🤤
作者からの返信
何ですって!だし茶漬けですと?具は何なんでしょう。2年前鯛茶を食べてから、出汁茶が気になる私です。
第7話 読み手としてのわたしへの応援コメント
実話怪談から入ってこられましたか。なるほどー。すごく分かります。実話怪談は文庫本でも売ってますが、カクヨムなどの読むほうが質が高いんですよね。
北米だと日本語の書籍が手に入りづらいというのも、なるほど、言われてみれば、でしょうね。日本語に飢えてカクヨムというのも納得します。
ま、ぼくは2ちゃんねるには行かなかったんですが。
作者からの返信
厳密にいえば私の読んでたのはまとめサイトなんですけどね。カクヨムには三浦晴海さんや藍上央理さん、芦花公園さんなどすごいホラー作家さんがいらっしゃるのを見つけることができて、満足です。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
おっ、終わりですか…! 大胆にぶった斬られて、かえって謎にスッキリしました(笑)
旅行を断念して、散財ではなく短期留学に踏み切るのが素晴らしいと思います。
ある日下した何気ない選択が、のちのちに人生を大きく左右すること、ありますね。遡って考えれば、あの時……って。
Kちゃん、歌手デビューはなさらなかったのですね。お元気で過ごされているといいな。
作者からの返信
ホントに。幸せになってればいいなと思います。Kちゃん自身、本当にデビューできると信じてたわけではないんです。でも、次のステップへの足がかかりなり人脈づくりなりに役立つかもしれないから、逃したくないという話でした。芸能系の人のガッツと勇気にはいつも驚かされますが、あの時思ったんですよね、私は芸能系の人じゃないし、このモラトリアムのあとどうするかなあって。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
娘の受験票が届きました。息子も学生時代、仕事に役に立つ試験に挑戦していました。交通事故に遭い、入院したのですが、勉強のテキスト持ってきてとかいいまして、まあ、そこまでがんばるんだね。と山の端から見ていました。
作者からの返信
頑張り屋のお子さんたち、うらやましい!うちの子にも見習ってもらいたいです。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
ベーグルかあ、好きですね。
作者からの返信
最近食べ物系YouTubeを見ていると、日本でもベーグルの流行があるようで、しかも日本のベーグルは別の進化を遂げているようで食べてみたいです。アメリカのベーグルみたいに穴が大きくないし、なんだか柔らかそうだし、お菓子みたいなのもいっぱいあるみたいですね。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
こんにちは。
当時はそんなつもりでなくとも、振り返れば人生のターニングポイントとなる選択だった、ってことありますよね。そこに深く関わったKさんの選択も、重大な選択だったんだろうなと思います。
お二人のその後も気になりますね、、、というところでいったん切り上げられるのがいいですね。
作者からの返信
あれ?コメント見逃してました。
Kちゃんとはその後連絡は取ってないです。短期留学後連絡しようかとも思ったんですが、なかなか不確定要素の多いものに挑戦してるときって、人に見られたくないだろうと思って。そしてそのまま疎遠に。なんというか、二人ともrealライフに戻った感じなので、自分の人生にフォーカスする時期だったんですよ。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
ふんふん、それで・・と聞いていたら、ハイ今日はここまで、って言われてズコッ、となっちゃいました。
起承転結、さあ、これからいいとこ・・でおあずけ、ですか。
でも母猫さん、これも私にとっては良かったことかも知れません。
私の夫は落研でしたので、噺聞かせてよって言われたり、何かの会で集まったお客の要望で、まくら(落語で本題に入る前に話す挨拶や雑談のことデス)をちょいとだけ話して「お後は又の機会に」とかなんとか言って止めるんです。
折角聞いてやろうというご厚意に、素人噺家さんのくせにもったい付けちゃうんですねぇ。
あ、もちろん、母猫さんがもったいつけてるって訳じゃないんですよ。
なので、夫のように途中で話を打ち切ると、聴衆?はガッカリするという「お話」でした。
お勉強の甲斐あって、米国では会話に不自由を感じることはありませんでしょ。
いいなぁ、英語ベラベラなんて、憧れるぅ~
作者からの返信
この先を書こうかと思ったのですが、よく考えたら学校名や場所や時代まで出てきてしまい、身バレ一直線なことに気づきました(笑)
なので、この辺で勘弁してください。あ、英語はね。何年住んでいようと不自由です。ペラペラじゃないです。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
母猫様
旅行は行けなかったけれど、それなら短期留学と、さらなる先を目指されたので今があるんですね✨
逆に旅行に行ってたら、それで終わっていたかもしれない。人生、本当に何がきっかけとなるかわかりませんね。
作者からの返信
旅行に行ってたら……どうでしょうね。マルチバースの別次元のわたしなら、旅行に普通に行って、魚屋の女将とかになってたかもしれないですね。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
すごいきっかけ、偶然が重なった結果なのですね!
Kさんがいなかったら今の母猫さんはいなかったかもしれないのですね!
人生何があるか分かりません☆
作者からの返信
すいません。返事遅くなりました。
ええ。Kちゃんに帰国後会おうと思ったこともあるんですけど、私も新しい仕事探しで忙しく、Kちゃんが歌手デビューしているようすがなかったりしたこととかも思うと、なかなか会いづらくなってしまって。そのうち引っ越ししたりして、消息が分からなくなりました。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
>アメリカに旅行する計画を立て
>わたしは今米国住まい
すごい。
「ちょっと旅行に」との選択が、まさか人生を大きく変えるきっかけになるとは!( ゚Д゚)
驚きでした。
面白すぎます!!!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
あとあと――
>往年の人気作曲家の人に会う機会があって
こんな伝手のある人と友人になれたのも、すごい。
こういう普通では出会えない出会いをされてるの、すごくいい経験だと思います。
出会いも、行動力もあって、うらやましいです!(≧∇≦)
作者からの返信
私3か月誰とも話さなかった期間もありますよ。本当にやろうと思ったときしか、極端なことをしないと誰とも出会えませんでした。場所が東京だったので、ちょっと華やかな世界の人にたまたま会えただけなんです。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
ええ~、ここで終わっちゃうの!?
と、思わず心の中で叫びました。
Kちゃんにすれば旅行に行くかステップアップするか。
大事な選択です。
さて残された母猫さまはどういう選択を?
次回乞うご期待!
というのは冗談です。
作者からの返信
派遣事務でお金貯めて、短期留学しましたよ。戻ってきて就職して、個人サイトを作り、人が全く来ないのでリンク集に登録。わたしのリンクの下のバナーの人と結婚しました。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
友人の選択がきっかけで、ご自分も短期留学を選択することになったのですね。
思い切りの良さに羨ましさすら感じます。
自分にはその行動力は無いと思うので。
作者からの返信
私は人生を始めるのが遅かったというか、ぼーっとした子だったので、追い込まれたから思い切ったかんじです。
編集済
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
きっかけの中のさらに焦点のきっかけですね。ここからまた色んな選択が枝葉のように広がっていったのかなと想像しています。
Kちゃんにとっても大きな選択だったわけですが、その後、音信などはあったのでしょうか。
作者からの返信
それがね。そのあと音信不通になってしまったんです。私は彼女についていろいろなことを知ってたので、歌手デビューの有無にかかわらず、掘り返されるとおと気まずいことが多々あったからだと思います。そういう友達はいっぱいいるので、私はそっとしておこうと思います。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
え、続くの?と思いましたが、まあ、長い話ならね、ありますよ、誰にでも長い話。つまり、このときは旅行には行かなかったのですね。
作者からの返信
短期留学はしましたよ。まあ効果のほどはそれほど自慢できたものではなかったんですが、この頃私を置いて旅立っていったお友達、もっと長く滞在するはずだったのに留学から二人も半年で帰ってきちゃいました。恋愛がらみだったらしいです。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
KさんはKさんで、大きな選択だったのでしょうね。海外旅行のことを機にお二人の運命の向きが変わったようになっていて、人生のどこに分岐点があるのか、振り返ってみないと分からないものですね。
壮大な旅の始まりのような締めくくりで、いろいろ想像が膨らみます……!
作者からの返信
そ…そんなに?移動は多いですがそこまで壮大な旅の始まりに見えますか…逆にすずめさんの中の私主人公の想像物語の方が気になるんですけど。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
ええ~、ここで終わっちゃうの?(*_*)
せめて御主人との出会いだけでも聞きたかったです。
是非、この続きを長編小説で読ませてください。
作者からの返信
すいません。「俺たちの男坂はまだ始まったばかりだぜ。―完ー母猫先生の次作をお楽しみに」みたいな連載打ち切り感出ちゃいましたかww
私的にはこれが結構大きな選択だったのですが。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
むしろここからが肝心のような(笑)
でもまぁキッカケはこういうものなんでしょうね。そこからの選択が今に続いて、振り返るとああ、あれが分岐点だったな、と。人生って不思議なモノです。
作者からの返信
そうなんだけど、とんでもなく長いのです。何せUS⇒東京⇒大阪⇒カナダ⇒USですから。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
一緒に米旅行するはずだったKちゃんが歌手デビューするかもしれないことになり、そこから短期留学という選択が生まれ、ひいては人生を変えたということですよね。
でも、ご主人との出会いという、さらに大きな選択もあったはず。
今回はそこまで書かずに一区切りされたのは、その先を書こうとすると長くなりすぎるからですよね(笑)
すごくわかります。
ところで、Kちゃんは歌手になりましたか。
作者からの返信
たぶんなってないかと。芸能関係でよくありますよね。若い子と話したり付き合ったりして自分の芸の肥やしにするジジイ。まあそういうことです。でも友達がチャンス掴みたいって言ったら、止められないじゃないですか。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
こんにちは。
映画やドラマのような優雅な朝食、、と思っていたら、最後に不思議なオチが!
こだわり抜いたコーヒーを淹れることが重要で、そこまですれば、飲むか飲まないかに違いはない・・のでしょうか。達人の域になればそうなるのかも、、と思いつつ、やっぱり不思議ですね(^^;)
作者からの返信
達人の域……中島敦の小説でありましたね。弓の達人が最後は弓すら持たなくても鳥を射落とせるようになったとかなんとか……Xmenなみですね。
姉もいつかは豆すらなくてもコーヒーの匂いをだたよわせるように……うん。無理がありますね。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
バタートーストも美味しそうですが、ピザとレーズン入りベーグルをも美味しそうですね。
ホームベーカリーで焼いているのですね。すごいなあ。
お姉さん、コーヒーを毎朝入れて飲まなかったんですね。
香りだけで満足していたのでしょうか。
作者からの返信
ホームベーカリーで生地だけ作って、オーブンでまとめて焼いてます。ベーグルは市販品です。姉がコーヒーを飲まない理由は聞けませんでした。多分本人無意識だと思うんですよね。香りにはこだわってましたけど。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
朝ピザ、いいですね。私は生地を作るのが面倒なので、もっぱらピザトーストですwベーグルも美味しそう。いいなぁ。
飲まないコーヒー、不思議ですね。聞くのが怖いの、わかる気がします。妄想脳なので、なんか色々考えちゃう。
世の中には知らなくて良いことがあるのかもしれません。
作者からの返信
USのパンは美味しくないでのす。日本のパンとは別物ともいえる。パンが主食の人も多いのにどうしてるんだろうと思います。ベーグルは市販品ですが、シナモンレーズンが一番ましなんです。前はブルーベリーベーグルもいけたけど、最近のは薬臭いです。日本のパンは桁違いにおいしいです。羨ましいことこの上ない。
飲まない珈琲は、本人が無意識なのできけないのです。謎です。
もしや知ったら後悔するような……?
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
バターの方が美味いに決まっているのですが値段と手間を考えるといつもバター風マーガリン。
世界的に有名なコーヒーチェーン店だからといって質がいいわけでもないんですね。
ある人から教えてもらった豆屋さんは大当たり。ダークローストがガツンと効いて眠気が吹き飛ぶパンチの強さ。
でも今サイトを調べたらもう販売して内容で残念。
お姉さんはコーヒーを淹れることで満足してしまったのでは。
飲まずとも淹れることでルーティンの完成。
だって暗示なんて、ねえ⋯⋯。
作者からの返信
ダークがいいかライトがいいかはもちろん好みによるのですが、姉はミディアムライトな煎りが好きだったようです。飲まないけど。私はドリップならミディアムロースト、エスプレッソならややダーク寄りが好きです。
はっ!これも実は暗示で……?!
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
朝から手作りパンなんて素敵に充実してますね。美味しそうです。
母猫さんちの子になりたいです。
うちはLIFEというスーパーのオリジナルな胡桃食パンと紅茶とトマトです。
毎回チーズトーストですが、ときどきジャムもつけます。朝が苦手なのでこれ以上のことは出来ません(……開き直るw)
作者からの返信
ライフオリジナルの胡桃食パン!いいなー。何度も言うようですがUSの市販の食パンは美味しくないのです。ホントに。苦かったりしょっぱかったりで。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
お姉さんの珈琲、ふしぎですね。そこまでこだわりの一杯を作っているのに。
でももしかしたら、お父さまへのお供え、だったのかも?
パパ、置いときますね~そんな。
またはそこまできちっと作り上げることが、何かのげんかつぎになっていたとか。
ホームベーカリーは一度使うと市販の麺麭は食べられないといいますよね~。
作者からの返信
なるほど、いわゆる影膳か、お供えみたいなもの考えればしっくりきますね。
あ、でも本人無自覚…。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
そこまでこだわって、え?飲まないんかい!
と無粋なツッコミを入れたくなりますね。
まぁ淹れて香りを楽しむまでがルーティンだったということでしょうか。
コーヒー好きとしては淹れてくれるならありがたいですが(笑)
作者からの返信
このコピペをいつも思い出してました。
’’’’’’’’’’’’’∧ ,, ∧
(;`・ω・) 。・゚・⌒)
/ o━ヽニニフ))
しー-J
チャーハン作るよ!まず卵をいためます。
’’’’’’’’’’’’’’’ ∧ ,, ∧
( ´・ω・)ノ⌒。・゚・
イラネ
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
母猫さんチは朝からしっかりとした食事をされているんですね。
いい加減に・てきとーに、そのへんの残り物で済ませている私には、尊敬!としか言えません。
夫がいた半年前までは、ガンの闘病中の所に糖尿病が分かって、それ以来ずっと朝は先ず野菜から、そしてパンやコーヒーなどをと、いちおう食事らしいものはあったのですけどね。
カロリーだの糖質だの、って面倒なことから解放された喜びなのでしょうか。
好き勝手なことしていますけど、そろそろ老人に良いとされる食事をとる、そんなルーティンに修正しなければと考えています。
お姉さまの飲まないコーヒーについては、ホント謎ですね。
昔CMに「私作る人 僕食べる人」ってのがありましたが、お姉さまはきっと、その作る人で満足されていたのでしょうかね。
作者からの返信
うちは夜が残り物系が多いです。夫の健康診断で悪い結果がでたことがあって、それ以来夜はコメを食べないことになりました。日本人が米食を封印されると、特に私のようなコメ好きには糖質制限メニューの引き出しが少なくて困りました。だから解放された、というのはわかる気がします。
姉の飲まない珈琲は、作ること自体が大切だったのかもしれませんが、当初勿体ないと思ってわたしが片づけのとき飲んだりしてました。でも自分で捨てたほうが飲んでないことに気づくかと思い至り、以降そのままにしてました。いつからそうだったのか、今もそうなのかは不明です。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
こだわりのコーヒーを淹れて自分では飲まない。なんでしょう? 日常のちょっとしたミステリーですね。でも、それが毎朝なら、日常のルーティンになる。深い。深すぎる。十万石まんじゅう。
でも、朝からピザの朝食は、重そうに思えますが、そういえば子供の頃ピザトーストの朝食が出て、すごく嬉しかった記憶があります。朝からそれくらいがっつり食べたほうが、本当はいいのかもしれないですね。
作者からの返信
朝食ピザは具もピーマン、マッシュルーム、ベーコン少々みたいなもので、ミニピザみたいな感じです。姉のコーヒー習慣は……何でしょう?本人全く気付いてないのが不気味で指摘できませんでした。もしかしたら香りだけで十分だったということなんでしょうか。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
「毎朝ピザとレーズン入りベーグルを食べます」
って、驚きです。
私は、ピザは今年になって、一回だけ。
母猫さんファミリーは、朝から、ピザですかー!
すごすぎて、言葉が出ません。
作者からの返信
ピザ生地はホームベーカリーにお任せで、週末に大量に作って、焦げ目がつかない程度に焼いておいて保存するのです。朝トッピングだけして焼きます。ピザソースも市販のなのでそれほど手間はかからないです。ベーグルも市販品です。USはスーパーで売ってるようなパンはあまりおいしくないので、このような朝食に落ち着きました。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
母猫様
ご自分で焼かれたパンなんて素敵ですね✨
我が家も食パンにバター、サラダと卵と果物とコーヒーが定番です(笑)
お姉様のコーヒーは不思議ですね。豆自体にこだわりがあるとかかしら?
作者からの返信
日本の食パンは美味しいですよねー。そのままでも食べれてしまう。
姉は豆やいり方にこだわりはあったようなのですが、おそらく朝の儀式や朝のイメージに対するこだわりのほうが大きかったのだと思います。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
毎朝手作りパンで、なんてとても素敵ですね。
焼きたての香りからご馳走です!
いい一日が迎えられそう…!
お姉様、不思議ですね。
朝以外でもコーヒーを飲まれなかったのですか?
作者からの返信
ピザは手作りですが、ベーグルは市販品です。USはスーパーで気軽に買えるパンが美味しくないんです。超熟とかそういうののレベルにはほど遠いのです。だから在米人がホームベーカリー使ってるのは珍しくないです。ピザ生地はまとめて週末に焼きを半分入れておいて、朝具をのせて焼きを入れます。
姉のコーヒーについては、朝以外では飲んでたように記憶してますが、ただ、飲み干してはいなかったように思います。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
体が目覚めそうなしっかりした朝食!レーズン入りベーグル、美味しそうですね。クリームチーズ塗りたくなる。
お姉さんのコーヒーはなんか分かるかも。自分が飲むより飲ませることが大事なんですよね。
作者からの返信
もちろんクリームチーズは塗っていますよー!シナモンレーズベーグルに合いますからね。姉のコーヒーについては、あの形式で朝食をとること自体が目的だったのかなと思います。実家にいたころは父が同じラインナップで朝食を用意してくれてたからかもしれません。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
🐼babibuです。
>毎朝ピザとレーズン入りベーグル
ホームベーカリーを使っても手間がかかりそう。凄すぎる!
うらやましい、朝ご飯です。(o´ρ`o)ョダレ…
>真っ黒に焦がして
笑いました。
わたしも時々買いますが、たしかにどこの豆よりも黒い。深入りってやつなんでしょうけど、好き嫌いが別れるのは、分かる気がします(*´ω`)
というか、そんなことより――
>一口も飲みませんでした
これは不思議ですね。
おもてなし、最優先だったのかな?
本当に忘れてたのだとしたら、なんだかふんわりと恐ろしさも感じます。
ミステリーとか書けそうな違和感☆
作者からの返信
ピザ生地は週末に大きいほうのオーブンを使ってまとめて焼くのです。生地自体もホームベーカリーです。ベーグルは市販のものです。アメリカのスーパーで袋売りされている食パンは、美味しくないのでこういう習慣になりました。シナモンレーズンベーグルはまだましなんですよー。
姉の真っ黒焦がし豆発言はだいぶ前の話しなので、浅煎りブームの今では、また考え直してるかもしれません。まあ、飲まないんですけどね。姉が自分で気が付いてないのがすごく不思議でした。
第5話 朝食ルーティーンへの応援コメント
毎朝キッチンに立ったまま皿も使わずトースト齧って朝食を済ませる私としては、朝からきちんと食卓を整えられる人を尊敬します。(あ、家族の分はちゃんと食卓に出してます)
お姉さまにとっては、コーヒーを飲むよりも、淹れることがルーティンなのかも……??
作者からの返信
私、お腹がすいて目が覚める族です(;^ω^)
確かに姉にとってはコーヒーを入れることが儀式的なものなのかもしれません。コーヒーとパン、これ自体が父の生前のルーティーンで、私たちしまいにはそれが刷り込まれているのかもしれません。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
万能名付けワード「丈夫な子になるように」!めちゃくちゃ笑いました😂
拡大解釈すれば良雄さんはまだどうにか分かるとして、浩二さんは……?🤔
作者からの返信
謎です。長男なのに浩二なのもすべて謎なのです。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ-エアフライヤーへの応援コメント
最近、揚げ物の機会が多くなり、ノンフライヤーが少し気になっています。普通に揚げると油の処理が面倒なんですよね。
トーストも焼けるのはいいですね!
作者からの返信
むしろトースト関係のほうがよく使っているような……。野菜を焼くのにもよく使っています。不思議なことに、そしてオイルをスプレーしすぎないほうがうまくできるという。
編集済
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
よほど健康をねがっていたのてすね。私が身体が弱く、生まれて直ぐに入院したくらいでして。弟には健の字がはいっています。
あるハガキトーク番組で、さだまさしさんが、私の投稿した「長生きしてけれ〜」のハガキを読んでくださり、ありがたかったです。
作者からの返信
そうですね、男ばかり3兄弟でもまだ心配だったってことなんでしょうか。オールナイトニッポンだけかと思ったら、さだまさしさんはラジオ番組にいっぱい出演してたんですね~。さださんにはがきを読んでもらえるなんて!
いすみさんはもしやはがき職人でいらっしゃったのでしょうか。
編集済
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
こんにちは。ペットのことになると、息苦しいほど大好きで、出会いも別れも。いまうちにはペット禁止なんです。悲しいほどによくわかります。
作者からの返信
そうなんです。ペットロスなのです。うちの猫じゃないけど。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ-エアフライヤーへの応援コメント
人んちの御台所事情にうるちゃいでし。フライパンで特製パンとだせばいいと思うけどな。
作者からの返信
今はフライパンで作るパンとかもいろいろレシピがあって面白いですよね。当時はすぐ日本に帰ると思っていたのでトースターも買わなかったんです。
第1話 ご飯どろぼうは、お茶への応援コメント
こんにちは。遅くなりました。
お茶漬けは、件の永谷園の浮世絵が好きでしたね。それは食べませんが。全部そろわなくても楽しかったですね。お茶漬けにお茶でいれると贅沢だなあとしみじみしました。
作者からの返信
東海道53次カード、2012年にいったん終了して再開、去年末でまた終了、今年からは別展開になるそうです。お茶漬けのりの袋、一見紙なのに中がアルミというこだわりも凄いですよね。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
この文字数で、インパクトと笑いの大きさが凄い! 本当に声出して笑ってしまいました。
謎が深すぎて、色々と勘繰ってしまいそうです。
(もしや、元彼の名前…? きっと丈夫な人だったのでは……)
作者からの返信
謎というか、突込み待ちというか……。
元カレ!その発想はなかったです。想像が広がりますわ…
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
おもしろいです!
丈夫な子なら、やっぱり『丈夫(たけお)』が良いんじゃないでしょうか?(^_^;)
おじいちゃん=ノンノって、イタリア語は可愛いですね(*^^*)
作者からの返信
丈夫でたけお!確かによい名前です。見たまんまなのにひとりもいなかったのは盲点でした。画数とか、響きが気に入らないとかだったのかしら。
確かにおじいちゃんがノンノはかわいい。確かおばあちゃんはノンナとかだったような……「ノンノ、だっこしてー」とか幼児が言ってたら可愛いですよね~。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
そもそも長男なのに浩二?
もっと名付けの理由を聞いてみたい気もします。
nonnoってそういう意味でしたか!
作者からの返信
もしや他に長男がいたのではと勘ぐってしまい、ききづらかったので理由は不明です。nonnoは言語が変わると全く違う意味でわたしも驚きました。ちなみにnonoはイタリア語で「9番目」だそうです。関連性皆無w
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
こんにちは。
短いながらもすごい破壊力! 笑ってしまいました(^^)
名前がなんであろうと、とにかく丈夫に育ってほしいと願いを込めたわけですね。
そしてnonnoの意味は初めて知りました! アイヌ語だとは。
作者からの返信
あまりに短いかなと思って、nonnoのお話も添えてみました。
アイヌ語は予想外ですよね。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
母猫様
きっと『丈夫な子になるように』は、枕詞だったのでしょう(笑)
確かに、思いからの命名に繋がっているとわかるのは、三男さんだけですね。
言語によってはとんでもない意味になること、ありますよね。ポケ◯ンだって、フルネームは外国では言いづらいし💦
アイヌ語で『花』は素敵ですね✨
作者からの返信
枕詞!急に風流な響きに思えてきました。
>アイヌ語で『花』
私もそう思います。てっきり語感で選んだのかとおもってました。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
今朝は少し気分が悪かったのですが、体調というより、体重計に乗ったら努力が報われていなくてむかついた、というだけの話です。
でも、母猫さんの楽しいエッセイを拝読して、思わず笑ってしまいました。
私も北米在住です。今後ともよろしくお願いします。
作者からの返信
北米にいると、たいしておいしくもない外食で太ってしまうのが悩みですよね。すごく損した気分になるというか。私もコロナ時代に激太りして落とすの苦労しました。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
>上の二人由来になってねえ〜!!!!
めっちゃ笑いました。(≧∇≦)
どうして、こうなっちゃったんだろう???
とはいえ、ただただ丈夫な子であってほしいとの願いには、ほっこり(●´ω`●)
それにしても――
>イタリア語では「おじいちゃん」て意味
今日一番のびっくりです(゚д゚)!
なんで、この名前にしたんでしょうねw
作者からの返信
ね、めっちゃ突っ込みたくなりますよね。長男なのに浩二も。
安心してください。3人とも息災ですw
Nonnoが創刊されたころにはデジタルの辞書とかもないしネットもなかったから、アイヌ語の名前つけられただけでもびっくりなんですけどね
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
子どもの名前を考えるのって、とても悩みますね。
丈夫な子に…と考えて名前が決定されるまでに、文字には書き表せない何かがあったのかもしれませんね!?(笑)
作者からの返信
文字には書き表せない何か……なんだろう。画数くらいしか思い浮かびませんwww
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
一貫して「丈夫な子になるように」からのバリエーションが(笑)なんだろう、漢字に意味があるのかとか勘ぐってしまいました。あと長男だけど「二」なんですね。
「おじいちゃん」という名の女性向けファッション誌もじわじわきます(笑)
作者からの返信
漢字に何か意味……その線も考えられますね。今回の名前は多少のフェイクを入れてて実際は結構変わった漢字が使われているので、漢字自体に意味がある線も捨てられません。
みなさんおじいちゃんのインパクトにとらわれてますがホントは「花」なのでしたww
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
きっと名前を付けるまでに色々複雑な思考プロセスがあったのかもしれませんね。
でもとにかく「丈夫」であることを三人の名前に込めていたのは一貫していて良いと思います。
これで途中で「頭がいい子になるように」とか「人に優しくできるように」みたいに方針転換されると「長男か次男の教育段階で何かあったのかな」と勘繰りたくなってしまいます。
作者からの返信
よみが深い!なるほど文言が違っていたらいたで、先の育児で何かあったのかと思うと、盲点でした。
編集済
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
浩二と良雄は合っていない?
浩二はともかく、良雄はかろうじていいんじゃない?
身体は丈夫か? うん良いよ、で良しの良。
でも、やっぱ浩二はどう無理して頑張っても、合ってはいませんね。
三人揃って「丈夫な子になるように」と願ってつけた、というところが凄くいい!!
つっこみたくなるでしょうが、ね。
しかし、長男さんが浩二さんで、「二」がついてる方が、つっこみどころなんじゃない?と思えますが、それも有りってことで、みんないい!!
作者からの返信
そうですよね。3連発のインパクトで忘れてましたが確かに長男なのに浩二、しまった!そこ聞いとけばよかったわ。上にもう一人でいたけどお亡くなりになったのかも。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
「丈夫な子になるように浩二と名付けた」
「丈夫な子になるように良雄と名付けた」
きっと、すごく頑丈で元気な浩二くんと良雄くんが、ご両親の身近にいたんですよ(笑)
nonnoの由来がアイヌ語とは知りませんでした。アイヌ色ゼロなのに……。
作者からの返信
ですよねー。私もいつだったかイタリア人に指摘されてNonnoがおじいちゃんだと知ったんですけど、今回調べて雑誌のほうがまさかのアイヌ語と知って驚きました
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
丈夫な子から名前までの思考の道筋がたどれませんね(笑)
でもま、いっか。という声まで聞こえてきそう。
楽しいエピソードでした!
作者からの返信
きっとよほど丈夫であってほしかったに違いありません。聞いてみたことないけど。
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
笑いました(^o^) これは突っ込みたいw
ご本人の反応はどうだったんでしょうね(^^;
作者からの返信
本人たちはまったく気にしないというか、指摘されるまで気づいてもいませんでした。男子はそんなものなのかもしれません
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
>「丈夫な子になるように浩二と名付けた」
ん?(笑) いや、思いは伝わります。でも、長男に浩二は珍しいですね。きっと思考の過程にいろいろあったにちがいない。
non・noってアイヌ語なんですか。いや、もしかしてイタリア語でおじいちゃんの意味なのか。個人的には「サマンサタバサ」の魔女から名前とったってネーミングが好きです。ま、買わないけどね。
作者からの返信
サマンサタバサ!「奥さまは魔女」ですよね。日本ではこのドラマのオープニングで「旦那様の名前はダーリン」て言ってるのが違和感でした。上司にはスティーブン(ス)て呼ばれてたはず。苗字かな。苗字呼び捨ては上司だからなのかな
第4話 三兄弟の名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
子の健康を願う親の気持ちは平等なんですね。
三兄弟はどう思ったのか? 興味津々です。
作者からの返信
本人たちは全く気にしてませんでした。ダンスィはそんなものなんでしょうか。3人とも体も大きく元気です
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
こんにちは。
お名前から猫好きの方だとは想像していましたが、今は猫を切らしていらっしゃる、、それはお辛いですね。
私は大学構内の寮で暮していたとき、学内をわがもの顔で歩くノラ猫たちをみんなで飼っていたような感じでしたので、なつかしく思いながら読ませていただきました。
作者からの返信
学内に猫が!それもまた楽しそうです。ヒトの生活にさしげなく寄り添う……それが猫の醍醐味というものですね。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
はじめまして!
猫、私も大好きでコメントさせていただきます☆
私は去年保護猫を譲渡してもらい、今ではすっかり家族の一員です♪
前までは、可愛いなくらいに思っていた猫ですが、飼ってみるとこの上なく可愛くて、今では猫なしの生活が考えられないです!
アメリカにお住まいなのですか?
アメリカには保護猫活動があるか分かりませんが、保護猫はトイレなどのしつけもしっかりされていて、とても飼いやすいなと思いました(ちなみにペットショップの猫よりも格段に安いです)。
作者からの返信
実は私、昔は犬派だったんです。でもああ…猫は恐ろしい。飼ってしまうと沼に引き込まれるように猫好きになってしまうのです。頼まれもしないのに他人に猫写真を見せつけるくらいに。
はい。アメリカにも保護センターはありますし譲渡もあります。でも子猫は必ず兄弟猫と一緒に二匹以上で、とかい色々厳しい決まりがあるようです。迷いネコの張り紙も結構見かけますね。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
うちもです。
うちも猫を切らしています。
あの柔らかい毛並み、液体のような体、気分次第で懐く様子。
人間には健康に生きていくために猫が必要だと思われます。
母猫さん、お名前から猫大好きが伝わります。
きっと近いうちに猫の神がしもべを使わしてくださいます!
作者からの返信
我が家はいつも猫愛であふれています。どのくらいかというと、youtubeの猫が出てくるCMに毎回引っかかってしまうくらいです。代わりの猫が使わされることを信じて頑張ります!
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ-エアフライヤーへの応援コメント
エアフライヤー、パンが焼けるのですか。
うちは魚焼きグリルで焼いています。
フライパンでも焼きます。
オーブントースター、欲しいなぁ。
作者からの返信
エアフライヤーにもBAKEモードはありますが、構造上乾燥気味です。トースト機能はひっくり返す必要があるものの問題なしです。
魚焼きグリル!日本にいたときトーストやマフィンを魚焼きグリルで焼いてました!ついでに揚げ物の受け皿にも。
オーブントースターのいい点はグラタン皿など加熱OKの食器が取り出しやすい点ですねー。エアフライヤーは上からだからちょっと危ない。
第1話 ご飯どろぼうは、お茶への応援コメント
企画からお邪魔します。
お茶漬け、いいですよね。
実家はお昼がお茶漬けが多かったです。
やはり永谷エンのお茶漬けシリーズは制覇しました。
最近は具も大きく豪華になっていますが、白米にお茶という究極のシンプルさがいいですね。
個人的にはお茶漬けな時は玄米茶が好きでした。
(婚家はお茶漬け文化がないので、寂しい)
作者からの返信
そうなのです。
お茶漬けは食べた後のお茶碗がすっかり綺麗になるからそれもよいのです。
玄米茶、あの香ばしさがたまりませんよね。一度玄米の部分だけが売られているのを買ってみたのですが、それを煎茶に混ぜてもおいしい玄米茶にはなりませんでした。やはりお茶屋さんのブレンドセレクションありきなんでしょうね。玄米とお茶の相性や分量とか。
編集済
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
子供の頃、ウチでも猫を飼っておりました。
野良猫だったようですが、塀に上って家の中を覗いて見ていたのが、少しずつ家の中に入ってくるようになり、いつの間にかウチの子になりました。
大昔のことですから、天井裏でネズミが走り回っていたので、飼ってもいいとなったんだと思います。
私が一番気に入られていたのか、それとも子供だから都合がいいと思ったのか、朝起きたら私の布団の中で子供を産んでおりました。
そんな猫と暮らしたことのあった私ですが、その猫意外に猫を飼うことはなく過ぎました。
今では猫もあまり外を自由に歩ける時代ではないのか、私の住んでいる東京の街では、猫が自由に街中を散歩する姿を見かけることはありません。
ペット飼育可能なマンションですが、一度だけ紐リードを付けた猫ちゃんを見かけたことがありました。
猫は自分の住まい周りを、自由気ままに歩き回るのが習性だと思うのですが、連れ去られても困りますからね、母猫さんのようにウエルカムでもろ手をひろげて待っていても、きっと無理なのかも知れません。
どこに越しても、猫ちゃんが訪ねてくるのはきっと、お母さんのような温かい心や優しい懐にひかれてしまうからなのでしょうね。
「猫切れ」状態が続きませんように!ね。
作者からの返信
私が小さいころ、祖母の家の軒下に代々飼っている?猫がいて、覗き込むたびひっかかれたりしてました。今はそういうおおらかな時代ではなさそうです。リードをつけた散歩猫ちゃん!時々見かけます。近所の家の窓辺にちょっと猫がいるだけでも癒されるので、猫飼いの人が越してこないかなー。とも思っています。あ、でもあんまり見てたらわたし不審者かしら。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
動物が常に近くにいる環境、羨ましいです。
うちはペット禁止のマンションなので、ベランダに訪れるスズメや、お買い物の時なんかにお散歩中の猫や犬を眺めるのを楽しみにしています。こちらに寄ってきてくれるとメロメロになっちゃいますね。
私は「エッセイ横丁製作委員会」のコメント欄を別タブで開きっぱなしにしておいて、そこから各作品に飛んでます。作品のフォローとタグ検索もしてます。
絶対に読み逃してなるものかという覚悟です(笑)
作者からの返信
動物を見ると癒されますよね……前半年くらいたったクリスマスの残りもののクルミがあまりに固くて、イラついて庭に肥料替わりにほおり投げたらリスがくるようになりました。私が庭側の窓を開けると直後に出現するように。「違う。そんなつもりじゃなかったんだ」と言ってもリスにわかりませんものねえ。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ-エアフライヤーへの応援コメント
エアフライヤー、便利そうですね。
トースターの扉からパンクズこぼれる問題、あります! 掃除が面倒くさいったら。
今使っているトースターが駄目になったら、次はエアフライヤーを買うことを決意しました。
作者からの返信
うちもトースターと入れ替えだったので、トースターがダメになったら買うのはおすすめです。使用感としては、小さいサイズでシンプルな機能のものが使いやすかったですが、調理に最適な温度や時間は使いながら探っていく感じです。
第1話 ご飯どろぼうは、お茶への応援コメント
はじめまして。企画から参りました、霧野です。
お茶漬け、いいですね。食欲が落ちがちな夏に、冷たいお茶でよくやってます。
お茶漬けの素も美味しいですが、私が好きなのは野沢菜漬けです。お米に乗せない派で、ポリポリ食べてはお茶漬けをサラッといただくのが好きです。
それにしてもお父さま、天ぷらまでお茶漬けに乗せるとは…衝撃でした。
作者からの返信
野沢菜もいいですね〜。特にあの、噛み締めた時の香りが!
父はね、天ぷらはともかく同時に甘い金時豆まで入れてたのが理解し難かったです。でも美味しそうに食べてました
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
二度あることは三度ある。
なのできっと猫との素敵な出会いがあるはず!
PCからならカクヨムはある程度は使えるのですが、iphoneのアプリだと全くダメダメ。
応援コメントも返信もできません。
電車の中でコメントを投稿したいのに。
でも同じような悩みを持っている方がいると、自分だじゃないんだ、と心強くなります。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
「猫を切らしている」という表現の裏に、実は「猫を置いてきた」という喪失感が隠れていると感じました。
特に心に刺さったのは、引っ越しの際、家賃の高騰よりも何よりも、よその家の猫であるMIAたちとの別れに涙したというところです。法的な飼い主ではないけれど、心は完全に「岸壁の母」状態。
新居で白グレーの姿を見つけた瞬間の「神は見捨てなかった!」という叫びも、涙と、そして笑いを誘います。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
アメリカにお住まいなのですね!九月ソナタさんと一緒ですね。
参加作品は下記の、各”コメント欄”から全て見れると思いますよ♪
新規参加者を締め切られておられるので、リンク貼り忘れの人を考慮しても、参加人数は25人以下だと思われます。
『ごはんどろぼう』
https://kakuyomu.jp/works/2912051595287052370/episodes/2912051595287172264
『勧めてもらって良かったアレコレ』
https://kakuyomu.jp/works/2912051595287052370/episodes/2912051596753873234
『レベル1くらいの悩み事』
https://kakuyomu.jp/works/2912051595287052370/episodes/2912051597515230821
作者からの返信
そうなんです。もう10年くらいUS住です。
リンクまで張って貰ってしまって申し訳ないです。
すみません。世話の焼けるやつで。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
いいなあ。羨ましいです。うちには誰も来てくれません。
猫は放し飼いにするとあちこちで名前をつけられて可愛がられますよね。ハチドリが来るなんて素敵ですね。
エッセイ横丁の歩き方は「エッセイ横丁製作委員会」のお題の出た回の、コメント欄に寄せられたアドレスをコピペすると、間違いなく辿り着けますよ。
作者からの返信
なんでわかったんですか、うちもよその猫に名前つけてました。鰹節好きだったからカツオって。どう見ても和猫ではないのにww
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
ニャンコぎれですか、お薬では治りませんからね。でも気持ちはすごく分かる!
ちなみに製作委員会の該当お題にリンク貼りに来てくださいね。名前だけでも良いし。あとタグでエッセイ横丁付けとくと探しやすいし、探されやすいです。
作者からの返信
猫が切れると禁断症状に苦しみます。
あ、そうでした!お題にリンク張るの忘れてました。お手数おかけします。私常に視界がちょっと欠けてるもので情報量が増えると混乱するのですよ。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
「猫を切らしている」という表現がなんともいいですね。
いつかいいご縁がありますように。
作者からの返信
猫は常に常備されているものと思っていたものですからw
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
猫が日常的にいる風景は微笑ましいです。
歩いているとひょっこり出てきて、すりすりしたり。
居なくなってしまうと寂しいですよね。やはり猫カフェなどでは満足できないのでしょうか。
そのうち別の猫ちゃんがやってくると良いですね。
作者からの返信
猫カフェの猫ちゃんは、昼間無理やり起こしてる気がして気が引けるのですよ。寝ているところすみません、みたいな。裏庭に段ボール箱おいてたら入ってくれないかしら。
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
まさかペンネームの「母猫」とは、ご近所の猫さんを温かく受け入れておられることに由来するのでしょうか。
野良猫と違って、他所様の飼い猫さんたちは他人でも慣れると人懐こいですよね。
寄ってくるし、撫でろと催促されたりも。
そのようにして、うちの庭や畑もまんまと侵略されました。
でも野生のハチドリや子犬まで! 彼らにとっても安心できる場所なのでしょうね。
作品の見つけ方は、私も『エッセイ横丁』のタグ検索です。
作者からの返信
もちろん猫好きだからの母猫です。猫がペンネームについてる方、案外いらっしゃってバラエティに富んでるのが面白いんですよ。あ、近くの池には鴨も来ますw
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ-エアフライヤーへの応援コメント
エアフライヤーってトーストも焼けるんですね!
揚げ物専用かと思ってました。要は加熱器なのか。
私もトースターを(電子レンジも)持っておらず、フライパンで焼いていました。
美味しく焼けるので、それはそれで良いと思うのですけどね。
ただし揚げ物は買ってくるものに位置付け。
ということはやはりエアフライヤーがあると、色々と解決するってことですね。
作者からの返信
そうですねー。揚げ物を一からするクオリティにはかなわないと思いますが、再加熱系は強いです。ようは熱風をファンで対流させるものなので、小さいオーブンとして、うちでは扱っています。
第1話 ご飯どろぼうは、お茶への応援コメント
はじめまして。企画より参りました。
お茶漬けー!
大好きです。(ちなみに永谷園のお茶漬けの浮世絵カードも集めている)
私もお茶漬けには梅干しとか焼き鮭とか昆布の佃煮とか乗せちゃう派です。
子供の頃はきゅうりのキューちゃんをつまみつつ、だったか。
でも白米を食べ、最後に茶で啜るからこその茶碗ですもの。
合間にたくあんでもポリポリやれたら最高ですね。
作者からの返信
合間にたくあん!いいですね!USではなかなかいい沢庵が手に入りません。あまじょっぱいところがたまりませんよね
編集済
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
母猫様
我が家の周りも放し飼いの猫がいたのですが、最近とんとお見かけしませんね。
放し飼いは、あまりお勧めされなくなってきているせいかもしれませんし、周りの高齢化によって、飼われなくなっているせいかもしれませんが……
寂しいですよね💦
私はアレルギーで飼えないので、道端で見られると嬉しかったのですが(笑)
エッセイの探し方ですね。
確かに、1話完結で参加されている方、連載の形で参加されている方、色々なパターンがありますよね💦
慣れるまで混乱しますよね💦
連載の方は作品をフォローすれば、更新通知が届くと思います。
後は、皆さんお勧めのタグからいく方法が一つ。『エッセイ横丁』タグ
基本的ルールとしては、関川さんのお題のページの『コメント欄』に、その都度お題エッセイのページをリンクで貼り付けることになっていますので、今回であれば、『レベル1の悩み事』のページのコメント欄を覗いて、全てのコメントのリンクページをクリックすれば網羅できる、ということになります(๑•̀ㅂ•́)و✧ コメント欄に直接投稿の方もいらっしゃいますよ。
作者からの返信
そうそう。1話完結の方や、既存のエッセイの中の1話の方がいらっしゃるのですよね。やはりタグ検索が一番ですかね。やはり作品フォローにすべきか…
第3話 レベル1くらいの悩み事ーお待ちしているのにへの応援コメント
こんにちは。
ハチドリが見られるなんて、羨ましいです。
『エッセイ横丁』とタグ付けされているので、そこをポチッとすると、
作品がずらりと出てきます。私は先に作品をフォローしておきます。(=^x^=)
作者からの返信
私、作者様フォローをしてるので、探さないといけなくなってるのかも。
ためになる読み物や、面白い小説を書いてらっしゃる方に出会えるのではと欲張ってしまって。笑)
第8話 ありがた迷惑な話への応援コメント
トランプ大統領が唯一、人の役に立った例として歴史に残るかもしれませんねw
えー、どうして大人になってもくれるんだろう。きっと捨てるのは嫌なんですね。だからといって海外まで送ってくるというのは恐いですw
わたしも服を買うのは大好きなんですが貧乏性で色が褪せるまで着るので、後は捨てるばかりです。それでも「これはまだ大丈夫」とか言って母が着ているんです。わたしの貧乏性の出所は母でしたw そして今、息子が「捨てといて」と言った服をわたしが着ているという、呪われた一族です。
完走お疲れさまでした。とても楽しかったです。
これからもよろしくお願いします。