第7話 気づかないフリへの応援コメント
ペンをくるくる回したり、散々いろいろな仕草。
その最後に「…好きだよ」
このじれるタイミングが好きです…!
作者からの返信
小海倫さん、応援コメントありがとうございます!!
この最後のセリフ――自分でも書いていて”キュンキュン”しちゃいました(笑)
……恋っていいですよね(悟る)
第6話 『また明日ね』と言った君は、もういないへの応援コメント
悲しい恋はどうしてだが、心に残ります。
真実の重みみたいなものが、強く響くからかもしれません。
だから、大事にしたい。
自分の人生と同じだけ。
記憶に留めておきますね。ずっとずっと、いつまでも。
作者からの返信
霧生かずほさん、応援コメントありがとうございます!
悲しい恋って、不思議と消えないですよね。
きっとそれは、そこに確かに“本物”があった証だからだと思っています。
そんな風に受け取っていただけたこと、そして大切にしてくださることが、本当に嬉しいです!
これからも、心に触れる物語を届けられるように頑張ります。
本当にありがとうございます!!
第3話 たまに、じゃ足りないへの応援コメント
卒業式の雨から始まり修学旅行の告白や放課後の夕焼けなど学生時代の鮮やかな場面が並んでいて懐かしさを感じましたが、雨の中でずぶ濡れになりながら笑い合う友人たちとのやり取りはどこか滑稽でありながらも温かい空気でいいですね笑 未来の話では当時の思い出が現在の幸せに繋がっていることが示されていて安心しましたし、遊園地での強引な告白シーンや静かな教室での約束など甘酸っぱいやり取りが続いていて微笑ましかったです
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー(へっぽこ作者)さん、応援コメントありがとうございます!!
作者もニヤニヤしながら、この話を書いていました( *´艸`)
そちらの作品にも、また読みに行きますね!!
第6話 『また明日ね』と言った君は、もういないへの応援コメント
なんでや( ;∀;)
ほっこりしに来たのに…
この文字数・話数で感情を揺さぶるニワトリさんと
名も知らぬ彼と彼女に☆を捧げたいと思います。
作者からの返信
シフルキーさん、★評価ありがとうございます!!
大泣きしながら、この話を書きました(´;ω;`)ウッ…
今後は、ほっこりした話を書くので……是非是非、また読みに来てください!
そちらの作品にも、また読みに行きます!
第3話 たまに、じゃ足りないへの応援コメント
なんだこの甘酸っぱさ!!
初々しくて、二人の下校の場面に出くわしたら
ニヤニヤが隠せそうにないヤツです( *´艸`)
作者からの返信
自分なら、そっと尾行して二人の様子を見守りますね(笑)
第1話 雨の日、春の日への応援コメント
ニワトリさん!
1話目拝読しました。
最近お花見した私にはタイムリーなお話でほっこりです(*'ω'*)
甘酸っぱいストーリーいいですね。
ハッピーエンドなのも大好物です!!
作者からの返信
シフルキーさん、応援コメントありがとうございます!!
拙作を読みに来てくださり、嬉しいです!
『甘酸っぱいストーリーいいですね』……はい、甘酸っぱい話が大好物です(笑)
第6話 『また明日ね』と言った君は、もういないへの応援コメント
泣けます。お★様……もうありませんが、追加したいです。一日を、いえ、一刻を大切に生きていかなければ。切ない第6話、有難うございます!
作者からの返信
紫瞳鸛さん、応援コメントありがとうございます!!
私もこの話を書きながら、大泣きしました(´;ω;`)ウッ……
悔いのないように、一日を大切に生きましょう!!
第6話 『また明日ね』と言った君は、もういないへの応援コメント
コメント失礼いたします。
………何とも言えない気持ちになりました。
年齢を経ると共に実際このような別れが増えていきますね……
作者からの返信
小海倫さん、応援コメントありがとうございます!
インパクトが強い話を作りたかったので、コロナを題材にした話にしました。
……泣く(´;ω;`)ウゥゥ
第5話 大事な話への応援コメント
ニワトリ様
拙作にご訪問いただきフォローも有難うございます。甘酸っぱい青春の余韻溢れる物語を堪能することができました。「図書館」が特に刺さりました。
拙作は本物の異世界転生シミュレーションを展開しておりますが、ラブロマンスとしても両立させようと試みております。今後ともお付き合いいただけますと幸いでございます。
作者からの返信
紫瞳鸛さん、応援コメントありがとうございます!!
「図書館」のシーンを気に入っていただけて、とても嬉しいです!
嬉しすぎて、天井を突き破りそうなくらい元気をいただきました。
甘酸っぱい青春の余韻を感じていただけたとのこと、大変励みになります!
紫瞳鸛さんの作品も、ぜひ読ませていただきますね。
第2話 オレンジと君の笑顔への応援コメント
とても可愛くて甘い物語でした!告白前のドキドキがすごくリアルで、友達の応援もあって雰囲気が明るくて温かいのが良かったです。
作者からの返信
@razcall0322さん、応援コメントありがとうございます!
『とても可愛くて甘い物語でした』……最高の誉め言葉です!!
第1話 雨の日、春の日への応援コメント
とても優しくて繊細な物語でした…。雨と桜の雰囲気がすごく伝わってきて、別れのシーンと未来の描写が特に心に残りました。温かくて、少し切ない気持ちになります。
作者からの返信
@razcall0322さん、応援コメントありがとうございます!
『温かくて、少し切ない気持ちになります』……最高の誉め言葉です!!
今は『零式魔導雑貨店』という作品を執筆しています。
時間があったら、今度読みに来てください!
第3話 たまに、じゃ足りないへの応援コメント
コメント失礼いたします。
拝読いたしました。
キュンキュンしますね!🥰💞✨
放課後の教室、近づきそうでなかなか近づきにくくて、でも距離が少しずつ縮まっていく二人。
瑞々しい描写がとても素晴らしかったです。
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さん、応援コメントありがとうございます!!
この後、近況ノートにも投稿しますが、甘酸っぱい話が好きなんですよ(●´ω`●)
そのせいで、
もしかしたら描写とかが『零式魔導雑貨店』よりも力を入れてるかもしれません。
青春が大好きです!!
第8話 確信犯への応援コメント
ああ~。ちゅーでございます。間接ちゅーの連発でございます。でもこの二人、直接ちゅーにはまだ、遠い気もします。単なる嫉妬でございます…。
作者からの返信
紫瞳鸛さん、応援コメントありがとうございます!!
書いた自分も嫉妬しております(笑)
ううぅ……羨ましい。