応援コメント

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  • 編集済

    第一話 縁談への応援コメント

    天上の虹では氷高皇女と新田部皇子の悲恋が描かれてるそうです(未読)。
    しかし、長屋王前のめり気味で食いついてますね。
    気になりますよね😃

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    えっと、私も存じ上げないのでなんとも……(笑)
    先々のことを考えると、新田部皇子は使いやすいのかもしれませんね。

    今後の長屋王の態度にもご注目ください😆

  • 第六話 太上天皇の本意への応援コメント

    氷高皇女即位の話が出てきてワクワクです😃

    作者からの返信

    今回もお読みくださりありがとうございます!

    だいぶ先の話ですが、いつかそこまで書けたらいいなと思っております😊

  • 第五話 悩める者たちへの応援コメント

    吉備皇女は少し幼いですね。
    そんな彼女の結末を思うと胸に来るものがあります。
    文武も文武で悩み事ばかりで、三兄弟に平穏が訪れて欲しいと思います。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    ユーリアと比べるとたしかに幼いですね(笑)。
    長子・中間子・末っ子と、それぞれ書き分けるのもなかなか面白いものです。

    吉備皇女は長屋王と添い遂げることができて幸せだったと思いたいです。

  • 第三話 言いがかりへの応援コメント

    ヒロインに何をする気なのか、この悪役め! ……と思ったのは私だけでしょうか。

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!

    大丈夫、私も思いました(←え?)

  • 第二話 もどかしい距離への応援コメント

    氷高皇女はいつも凛々しいですが、長屋王といると可愛い感じですね。
    二人が別れてしまったのが惜しいです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただきありがとうございます!

    この二人はお互いに素が出せる相手として描きたかったのですよ〜。
    信頼関係ですね♪

  • 第二話 嫌いな女対決への応援コメント

    女の言い合いは怖いです…。
    但馬より怖い人がいました…。

    作者からの返信

    女の対決をご覧いただきありがとうございます。
    あまりお近づきにはなりたくないタイプですね(笑)。

  • 文武天皇、かなり凄いこと言いましたね。
    持統天皇の血を引いてますね。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!
    無駄にお祖母様の血を引いてるわけではないということで(笑)。

  • 第二話 変わらぬ微笑への応援コメント

    吉備はなかなか不憫な立場ですね…
    それにしても氷高の美しさがすごく伝わります。
    白珠の腕輪の描写がすごいです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    吉備は思春期で難しい年頃なんですよね。末っ子ということで年齢より少し子供っぽい感じを出してみました。
    今後も姉妹の対比をご覧いただけたらと思います(^^)

  • 第一話 閉ざされた扉への応援コメント

    但馬皇女さんがヒロインの話
    読みたいです。

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。
    sarara1971様は但馬皇女がお好きなのですね。
    本作では重要な役どころを担ってもらっていますので、ぜひ見守ってあげてください(^^)

  • 第三話 未練への応援コメント

    未練が結構ありますね。
    本人同士の意思で別れたわけではないので尚更ですよね。

    作者からの返信

    いつもご覧いただきありがとうございます。
    ちょっと女々しいかなとも思いましたが、わかりやすいほうがいいかなと(笑)。

  • 第五話 貴種の血筋への応援コメント

    第一章、拝読しました。
    素晴らしいですね、面白い!

    派手なシーンはほとんどないのに、ひりつくような緊張感が行間からにじみ出ていて、はらはらしながら読んでいます。登場人物たち、誰もかれもが腹に一物背に荷物を抱えているからこその緊迫感なのでしょうか。
    文体も格調高く、人物造形も素晴らしい。なんといいますか、打ちのめされる思いがします。
    知識不足のせいで相関関係がつかみきれないところもあるので、この時代のこと、勉強しなおさないといけないですね。

    開始間もないですし、今作は何とかリアルタイムで食らいついていきます!

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます!
    ご自身の執筆でお忙しい中、お時間を割いてくださり感謝です。

    また、諸々お褒めいただき恐縮です。
    褒めすぎのような気もいたしますが(笑)、ここは素直に受け取らせていただきますね。

    歴史小説はいわばストーリーが最初からわかっているので、肉付けとなるエピソード作りに頭を悩ませます。
    相関図も、やはり文章だけで伝えるのは難しいですね。
    プロの先生(歴史作家)も書籍で系図を掲載することがあるくらいですから。

    近いうちに相関図を作成しておきますね。
    引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!

  • 第四話 妹宮の野望への応援コメント

    女性の野望と男性の野望が並行して描かれていて、やっぱり文章も技術があってすごいなと思います。
    こうなりたい…

    作者からの返信

    お読みくださりありがとうございます!
    お褒めいただき光栄です。
    自分ではまだまだだなぁと…

  • 第二話 想い人への応援コメント

    但馬皇女、妖艶で怖い女性ですね。
    ひゃあ。
    匂いのない世界でのこの人の香りが匂い立ちそうな筆致でした。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    あははは、但馬皇女は怖そうですか(笑)
    今後の彼女をどうぞ見守ってやってください(^^)