応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第14話への応援コメント

    まあ、帝王切開って説明だけ聞いたら恐ろしいもんな

  • 第13話への応援コメント

    転生者多いなー

  • 第11話への応援コメント

    壊血病?

  • 第2話への応援コメント

    日本人らしいな。身を削ってまで組織を優先する

  • 第23話への応援コメント

    鉛レス白粉という特大のビジネスチャンスが。一波乱あるかも…

  • 第23話への応援コメント

    鉛使用品を禁止できないのかなぁ

  • 第22話への応援コメント

    東洋医学と西洋医科でも言える事ですが、魔法を併用すればより早期の回復が望めそう。
    私も最近、病気ではないけどなんとなく調子が悪く困ってます、血圧が高いので定期検診は受けてますけど。

  • 第20話への応援コメント

    うーん、閣下の思惑、現状だとトーコにはノイズなんだよなあ


  • 編集済

    第22話への応援コメント

    王族の侍医となれば名誉はもちろん莫大な利権がもたらされるのは必定。

    彼らがこのまま王族利権を諦めるはずがない。王妃に毒を盛ってトーコの治療が悪かったと吹聴するなど奸計を仕掛けてくるのでは。

  • 第21話への応援コメント

    鉛中毒にせよ帝王切開にせよ前世で医学の発展の過程で犠牲を出しながら確立されたもの。

    蓄積された知識は前世由来のものでもあり未来由来のものでもある。

  • 第22話への応援コメント

    シュバルツくんは意地でも認めないタイプですかねぇ
    協会が知らない病気は存在しないのと同じって思っていそうだし

  • 第21話への応援コメント

    白粉の鉛中毒は定番ですね
    史実にもありましたし、徳川将軍家の早世の一因とも

  • 第20話への応援コメント

    ライナルトくんは意外としたたかですね
    もっと直球で来るかと思いましたが、断りにくい用事を頼んで口説く作戦を立てるとは


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    前世も過労死だったのに同じ過ちを繰り返すのか?ライナルトの言う通りまずはゆっくり休むこと。

  • 第19話への応援コメント

    医者の不養生を実践してしまうとは迂闊でしたね

  • 第17話への応援コメント

    偉い人もそうでない人も魔物にとっても、ここは居心地がいいんでしょうなあ

  • 第6話への応援コメント

    緋色の妖精って書くまで気が付かなかった。
    八宝斎だから、そういう流れなのね。
    小説がリンクすると隠れキャラみたいでうれしいですよね😊

  • 第16話への応援コメント

    悪のフェンリルはあんまりいないですもんね
    (いないとは言っていない)

  • 第15話への応援コメント

    即落ちハルデン
    誰かの指示で規則を植え込まれたんやろか

  • 第10話への応援コメント

    涙が出るほど感動します。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    天導協会は監査の役人に公平に判断できる役人を派遣したり患者が重篤で手に負えないと判断した場合患者優先でトーコに頼るなど腐り切ってはいないようだ。

    しかし実家は心配。なりふり構わずありとあらゆる妨害をしてくる可能性大。

  • 第15話への応援コメント

    ここまでトーコ医師の評判が高まってくると、実家の動きが気になりますね


  • 編集済

    第14話への応援コメント

    未知のものや紋なしを蔑む近視眼そして差別主義。
    妻のことを思うためとはいえこの態度はない。このあと妻との関係に悪影響を及ぼすのでは。

  • 第13話への応援コメント

    佐久平ってことは
    カバン勇者の系譜なのかな?
    他作品との時系列的にはカバンのかなり後の時代だと思うけど

  • 第6話への応援コメント

    ちゃんと謝れてて偉いな

  • 第12話への応援コメント

    トーコさんにとっては、今の討伐はもちろんだが、一度成功した以上どこか別の場所で再現される可能性がある、相手も魔物とは限らない、ということも憂いの元になる? 人質のいない立て籠もりとか捕虜のいない盗賊のねぐらとか、使えるところはいくつかはありそう。

  • 第12話への応援コメント

    この作戦を実験無しでぶっつけ本番は怖いな

  • 第11話への応援コメント

    トーコが料理をしてしまうと、地球の料理の虜になってこの世界の食事がまずく感じてしまいますからね

  • 第10話への応援コメント

    メンタルのつよい先生みたいになりたい。けどそれはおこがましい。少しでもに近づけるようになりたいです
    読んでてとても気持ちが整えられて行くようです。早く続きが
    読みたいです(*^ᢦ^*)

  • 第8話への応援コメント

    杖職人とは別人だけど系譜っぽいね
    娘か、孫か、はたまたそれ以上か

    治療の取りまとめが許されているのは
    それを実行して結果を出せているからであって
    治癒を失敗し、後始末すら放棄したような奴らが
    他人の治療に文句言う権利はないね

    だって、それって
    『患者を見殺しにするか決めるのも含めて俺らの特権だ』
    とか、狂ったこと言い出してることになる

  • 第7話への応援コメント

    ダーリンはあの破壊神なのかな?
    つまり杖職人の物語のアフター

  • 第6話への応援コメント

    杖職人と同一人物なのかな?

  • 第4話への応援コメント

    砂漠のようにカラカラに乾いているからこそ湿り気が分かる
    全身が水で出来ていたら僅かな湿り気を見分けることは無理だろう

  • 第9話への応援コメント

    傷を防ぐことだけに専念してもらったとしても、できることの幅が物凄く増える、助けることのできる人が物凄く増える、多分。
    組み合わせるのであれば、例えば開放創と縫合創で術者・患者の負担が変わるのか、とかいろいろ調べてみたくなりますな。

  • 第8話への応援コメント

    ライナルトがダーリンではないのか


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    ヴォルグ!!
    ということはリフィア=八宝斎はあの二人の子孫?


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    八宝斎の言動がソフィアっぽくないなとは思ってたけど、娘?でしかも六女とは。
    向こうの続きも俄然気になる。

  • 第4話への応援コメント

    主人公がかっこいい!
    読んでてすごく楽しいし面白い

  • 第1話への応援コメント

    すんごい好き
    超面白い

  • 第7話への応援コメント

    この時代は杖職人八宝斎が活躍した時代の前?後?

    そしてこの世界の八宝斎と夫の本名はなんだろう。

  • 第7話への応援コメント

    八宝斎も魔法が使えなかったり?

  • 第6話への応援コメント

    八宝斎?緋色の妖精?……
    あれ…?
    杖職人の時代より過去なのかしら?

  • 第5話への応援コメント

    いろんな出来事が起きて、もうけっこう読んでる気がしてたんですけど、まだ第5話だった⋯!

  • 第4話への応援コメント

    専門じゃない分野まで診ないといけないから大変だ

  • 第4話への応援コメント

    さすが…
    外科の女医さんねぇ〜
    胆力が違うわぁ♡
    (*´∇`*)


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    シルフィは神獣だったのかぁ💦
    設定も色々面白くて素敵です❣️

  • 第3話への応援コメント

    辺境伯はこうなることを予想していましたね

  • 第2話への応援コメント

    とても面白くて続きを読むのが楽しみです!

  • 第1話への応援コメント

    実家どうした?
    聖女がいるんだろ?
    無菌室、ブラックジャックを思い出しますw

  • 第1話への応援コメント

    実家もう没落寸前なのか


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    新作ありがとうございます。
    トーコさんの活躍と作者様のご執筆を楽しみにして拝読します❣️
    妖精の無菌室、良いですね。
    ヽ(´▽`)/