第44話への応援コメント
ライナルトくんとしては、もう付き合っているつもりだったのですね
第44話への応援コメント
結婚するのか。私以外の男と
唐突にパロディで笑わせるのはやめてください。
編集済
第40話への応援コメント
活版印刷がこの世界に存在しているかはわからないがそれはまだまだ普及しておらず非常な高コストなのは確かだと思われる。活字を作るのはもちろん活字を並べる作業が非常に高負荷。診察治療に多忙なトーコにそのような時間があったのだろうか?まあそこを魔法と魔道具で解決したと言われればそれまでだが…
いずれにせよこの世界で活版印刷の本は大変な貴重品と推察されるので無料で他人にほいほい渡すような代物ではないと思うが…無料で渡したことにより余計なトラブルを呼び寄せる一因にもなる。
何より人の生命を扱う医学を無料で教えるというのはあまりいいこととは思えない。重要な情報にはそれなりの対価が必要であり教わる側もいいかげんな気持ちでなく覚悟が必要。
第40話への応援コメント
トーコさんの生き方に感動を覚えます。自分の利益よりそこから繋がる物を大事に。
私もそうありたいです。
第40話への応援コメント
これはまた誰かを怒らせてしまったかな
第39話への応援コメント
> ひどい腫れが出ているが、歩けないほどではある。
歩けないほど腫れているということでしょうか
第1話への応援コメント
1話目とは思えない濃い内容でした
第36話への応援コメント
耐性菌の問題がなければ使いまくれるんですけどねぇ
第35話への応援コメント
残るは実家か
もはや敵対する意志は無さそうだけど、戻って来いくらいは言われるかな?
第34話への応援コメント
「ちくしょう⋯!」
第32話への応援コメント
「ちくしょう」
第31話への応援コメント
明確な王家への反逆ですよね
すごいざまぁが起きそう
第31話への応援コメント
結局、天導協会で怪我や病気が完全に治った人がほとんどいなかったのが理由なんでしょうね
協会が本当に優れていたのなら、辺境の医師がヤブ医者かどうかなんて王都の人にとってはどうでもいいことでしょう
協会に不信感を持っていたからこそ噂を確かめに行ったんじゃないかな
第25話への応援コメント
まあ、謝っても帰って来ないだろうけどね
第30話への応援コメント
グレーヴは王妃様の警告を無視してしまったから重罪になるかも
第29話への応援コメント
「きゅ」
第28話への応援コメント
マダムなのかな
第27話への応援コメント
「きゅ」
第26話への応援コメント
シルフィさんの「きゅ」は時代劇で毎回言う締めの言葉のように安定感がありますね
第25話への応援コメント
まだ、ということは場合によっては謝罪することもあり得るのですね
いきなり暴挙に出るかも⋯とか思っていたので意外でした
第24話への応援コメント
トーコが生まれる前はどうしていたのか気になりますね
ちゃんとした知識をどこかで習っていたんでしょうけど、今の代になってからはただ魔法をぶっ放せとしか教えなかったのですね
第23話への応援コメント
鉛使用品を禁止できないのかなぁ
第20話への応援コメント
うーん、閣下の思惑、現状だとトーコにはノイズなんだよなあ
第22話への応援コメント
シュバルツくんは意地でも認めないタイプですかねぇ
協会が知らない病気は存在しないのと同じって思っていそうだし
第21話への応援コメント
白粉の鉛中毒は定番ですね
史実にもありましたし、徳川将軍家の早世の一因とも
第20話への応援コメント
ライナルトくんは意外としたたかですね
もっと直球で来るかと思いましたが、断りにくい用事を頼んで口説く作戦を立てるとは
第19話への応援コメント
医者の不養生を実践してしまうとは迂闊でしたね
第17話への応援コメント
偉い人もそうでない人も魔物にとっても、ここは居心地がいいんでしょうなあ
第16話への応援コメント
悪のフェンリルはあんまりいないですもんね
(いないとは言っていない)
第15話への応援コメント
ここまでトーコ医師の評判が高まってくると、実家の動きが気になりますね
第12話への応援コメント
この作戦を実験無しでぶっつけ本番は怖いな
第11話への応援コメント
トーコが料理をしてしまうと、地球の料理の虜になってこの世界の食事がまずく感じてしまいますからね
第10話への応援コメント
メンタルのつよい先生みたいになりたい。けどそれはおこがましい。少しでもに近づけるようになりたいです
読んでてとても気持ちが整えられて行くようです。早く続きが
読みたいです(*^ᢦ^*)
第8話への応援コメント
ライナルトがダーリンではないのか
第46話への応援コメント
魔力視がパワーアップしちゃうのかな