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  • 第46話への応援コメント

    魔力視がパワーアップしちゃうのかな

  • 第44話への応援コメント

    公共性が高い医療用品は広く流通させることが大事でありお金がいらないとかいう問題ではない。
    もちろん品質を担保するため最低限の採算ラインの確保とボッタ価格で庶民が買えなくならないよう物流と価格管理は必要。

    信用できる商人と行政側の辺境伯、王都の王妃あたりの助力がもらえればいいが。

  • 第44話への応援コメント

    ライナルトくんとしては、もう付き合っているつもりだったのですね

  • 第44話への応援コメント

    結婚するのか。私以外の男と


    唐突にパロディで笑わせるのはやめてください。


  • 編集済

    第43話への応援コメント

    ガーゼ、包帯、脱脂綿、生理用品。
    一般流通させ沢山の人に渡るようにすればさらにたくさんの人が救える。
    信用できる商人の伝手は八宝斎にないのだろうか。


  • 編集済

    第40話への応援コメント

    活版印刷がこの世界に存在しているかはわからないがそれはまだまだ普及しておらず非常な高コストなのは確かだと思われる。活字を作るのはもちろん活字を並べる作業が非常に高負荷。診察治療に多忙なトーコにそのような時間があったのだろうか?まあそこを魔法と魔道具で解決したと言われればそれまでだが…

    いずれにせよこの世界で活版印刷の本は大変な貴重品と推察されるので無料で他人にほいほい渡すような代物ではないと思うが…無料で渡したことにより余計なトラブルを呼び寄せる一因にもなる。

    何より人の生命を扱う医学を無料で教えるというのはあまりいいこととは思えない。重要な情報にはそれなりの対価が必要であり教わる側もいいかげんな気持ちでなく覚悟が必要。

  • 第40話への応援コメント

    トーコさんの生き方に感動を覚えます。自分の利益よりそこから繋がる物を大事に。
    私もそうありたいです。

  • 第40話への応援コメント

    これはまた誰かを怒らせてしまったかな

  • 第39話への応援コメント

    > ひどい腫れが出ているが、歩けないほどではある。

    歩けないほど腫れているということでしょうか

  • 第1話への応援コメント

    1話目とは思えない濃い内容でした

  • 第35話への応援コメント

    何度も書くが、トーコ様がカッコいい!
    こういう最強って心に来ますなぁ

  • 第34話への応援コメント

    まさに医者とはこうあるべきですな。
    尊敬が止まない。

    ↓シュバルツさんコメ出来るのなら大丈夫かw

  • 第32話への応援コメント

    これからですな。
    民の為に歩き始めるのは(*T^T)

  • 第30話への応援コメント

    協会もよほど暇なんだなぁw

  • 第29話への応援コメント

    きっと婆ちゃんもあの世で喜んでますぞ!
    こういう主人公も居るんだなぁ。
    多分心に残る主人公の1人だ。

    …ってシルフィちゃんがコメ書いてますなw

  • 第28話への応援コメント

    え!?グランさん?あの?
    御本人なんだろうか…
    作品事に少しずつリンクしてる。
    こういうのって凄く面白いなぁ

  • 第27話への応援コメント

    なんかエドガーが偉そうでムカつきますな。
    お前が撒いた種やないかい(*`Д')

  • 第23話への応援コメント

    さあトーコ様自分の家に帰りましょう。
    味方も随分増えましたなぁ

  • 第21話への応援コメント

    昔は鉛を塗っていたらしいね。
    今の世なら素人の私でも解る怖い成分だ

  • 第20話への応援コメント

    どうやらシルフィは「何してんだ、二人とも」って思ってるみたいだねw

  • 第19話への応援コメント

    これはまいった…
    今回は神回ってやつですな。
    アニメ化したら号泣回だ。
    こんなに登場人物達に心を動かされたのは久々です

  • 第18話への応援コメント

    ヒモって(;^ω^)
    皆なんとなく思ってた事を言ったら駄目w

  • 第17話への応援コメント

    この地に引っ越したいなぁ。

  • 第16話への応援コメント

    フェンリルと言えど犬猫好きからしたら「ワンちゃん」だもんなぁw

  • 第15話への応援コメント

    ヤバいヤバい!トーコ様が素敵すぎる。
    近所にトーコ様がいればなぁ…

  • 第14話への応援コメント

    逆子って昔は大変だったみたいだね。
    江戸時代にも逆子の処置は有ったらしい。
    大昔は処置のしようが無い。
    命に関わる事だったようだ

  • 第13話への応援コメント

    カバン勇者?
    未だ知らない単語ですな。
    こりゃ他作品も読まなくては🏃

  • 第12話への応援コメント

    トーコさん優しいな。
    亡くなった魔獣達の事を思ってるんだろか…

  • 第11話への応援コメント

    良いなぁ、本作品凄く良い!
    私の心に刺さりまくりですw
    出来たらドラマ化して欲しいくらいだ

  • 第10話への応援コメント

    なんと...こういうカッコ良さも有るんだな。
    作者様ってこういう別の形のカッコ良さを作る天才かもしれん

  • 第9話への応援コメント

    セラさんか…覚えたでぇ。
    重要な役で再び出てくる気がする。
    作者様ってこういうのが上手いなぁ

  • 第8話への応援コメント

    やったね!喫茶店で思わず手を叩きそうになっちまったw
    それにしても、う~ん…八宝斎さんが気になるなぁ。
    ソフィアたんなんだろうか?

  • 第7話への応援コメント

    作者様の他作品読んでおいて良かった。
    こういう繋がりって好きなんだよね

  • 第6話への応援コメント

    あら!八宝斎?
    こういうゲスト出演って良いですな。
    他作品ハシゴしていて良かった(^ω^)

  • 第4話への応援コメント

    これは…他者作品も交えて一番カッコいい主人公かもしれん。
    こういう主人公大好きなんだよね

  • 第3話への応援コメント

    作者様ってこういう味方が増えていく様を表すのが上手いなぁ…
    こういう作品って私の心に刺さるんですよね。

  • 第36話への応援コメント

    耐性菌の問題がなければ使いまくれるんですけどねぇ

  • 第35話への応援コメント

    実家がねえ・・

  • 第35話への応援コメント

    治癒魔法の特性を理解して適切な使い方をしている。これで治癒魔法も活躍できWinWin。

    本当に成熟した社会。

  • 第35話への応援コメント

    残るは実家か
    もはや敵対する意志は無さそうだけど、戻って来いくらいは言われるかな?

  • 第34話への応援コメント

    「ちくしょう⋯!」

  • 第32話への応援コメント

    まだまだ完全ではないが間違っていることから決別する事ができ結果を出した人を評価できるある程度成熟した社会。

    幸いにして今は為政者側が結果や秩序を優先してこの社会を維持しているようだがトップが結果や秩序より感情や気持ちを優先し人々もそうなったらこの社会は一気に崩壊するリスクをはらんでいる。

  • 第32話への応援コメント

    「ちくしょう」

  • 第31話への応援コメント

    明確な王家への反逆ですよね
    すごいざまぁが起きそう

  • 第31話への応援コメント

    畜生ほど「ちくしょう」って自己紹介をするのがよく描かれています。

  • 第31話への応援コメント

    結局、天導協会で怪我や病気が完全に治った人がほとんどいなかったのが理由なんでしょうね
    協会が本当に優れていたのなら、辺境の医師がヤブ医者かどうかなんて王都の人にとってはどうでもいいことでしょう
    協会に不信感を持っていたからこそ噂を確かめに行ったんじゃないかな

  • 第25話への応援コメント

    まあ、謝っても帰って来ないだろうけどね

  • 第30話への応援コメント

    この世界は概ね理屈や結果で殆どの人が納得する成熟した社会のようだ。
    しかし理屈や結果より自分の感情気持ちを優先する人は古今東西どこにでもいる。今回はラッキーもあり当事者に降りかかった結果でもって納得する結果となったが今後も話の通じない人達に対する対応が課題。特に父と妹にはまだまだ警戒必要。

  • 第30話への応援コメント

    グレーヴは王妃様の警告を無視してしまったから重罪になるかも


  • 編集済

    第29話への応援コメント

    診療所が手狭のため患者を吹きさらしの外で待たせるのは健康上よろしくない。

    そのため容態が悪化すると本末転倒。
    患者のことを考えると室内待合室は必須。

  • 第29話への応援コメント

    「きゅ」

  • 第28話への応援コメント

    んなっ?!
    ソフィアちゃんの話しとリンクしてる?!
    んでも…あの世界ではスキルの紋章設定は無いわよねぇ…
    (⌒-⌒; )

  • 第28話への応援コメント

    マダムなのかな

  • 第27話への応援コメント

    なんとなく森鴎外を思い出した。
    江戸時代から白米ばかり食べると「江戸患い」と言って脚気になることが知られていたが、明治になり体験的に麦飯を食べると改善する事が分かっていたが、鴎外がそれを否定したためかなりの兵隊が亡くなった。

  • 第27話への応援コメント

    王は無能か?追い出した者を追い出した家に会える準備しろって?感謝伝える前にケンカ売ってる?

  • 第27話への応援コメント

     なんとなく更生できそうな感じなんですけどねぇ

  • 第27話への応援コメント

    王が余計なおせっかいを仕掛けてきている…

    そもそも自分を追放した相手の誘いにほいほいついてくると思うのが間違っている。

  • 第27話への応援コメント

    「きゅ」

  • 第26話への応援コメント

    シルフィさんの「きゅ」は時代劇で毎回言う締めの言葉のように安定感がありますね


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    長年トーコを蔑み迫害し周りから持ち上げられて来たシィナがこれでおとなしく引き下がるとは思えない。諦めずに金印の権力を使って叩きに来るはず。
    辺境伯は住人達はトーコを守れるか。


  • 編集済

    第25話への応援コメント

    この件でiPS細胞を思い浮かべた。
    再生医療への可能性を秘めていながら癌化が危ぐされるなどまだまだ安全性への課題もある。
    しかし、確立されれば現代医学では治療法のない患者にとっては朗報。
    結局、シィナは無限の可能性がある技術を臨床試験もなしに人体にかけている状態であり、マウスなどで練習してデータを整理する、他人に頼らなくでも動物実験で得られたデータで出来ることと出来ないことは分かるのでは。
    逆に家業であれば、先人のノウハウが残っている。

  • 第25話への応援コメント

    金印を盲信しているのはエドガーなど一部の治療師のみで社会はもうすでに印の優劣でなく傷病をきちんと治せるかどうかで治療師を評価するようになっているようだ。この考え方は権威側である貴族にも浸透しておりそういう意味ではこの社会は健全だと言えると思う。

  • 第25話への応援コメント

    まだ、ということは場合によっては謝罪することもあり得るのですね
    いきなり暴挙に出るかも⋯とか思っていたので意外でした

  • 第24話への応援コメント

    トーコが生まれる前はどうしていたのか気になりますね
    ちゃんとした知識をどこかで習っていたんでしょうけど、今の代になってからはただ魔法をぶっ放せとしか教えなかったのですね

  • 第14話への応援コメント

    まあ、帝王切開って説明だけ聞いたら恐ろしいもんな

  • 第13話への応援コメント

    転生者多いなー

  • 第11話への応援コメント

    壊血病?

  • 第2話への応援コメント

    日本人らしいな。身を削ってまで組織を優先する

  • 第23話への応援コメント

    鉛レス白粉という特大のビジネスチャンスが。一波乱あるかも…

  • 第23話への応援コメント

    鉛使用品を禁止できないのかなぁ


  • 編集済

    第22話への応援コメント

    東洋医学と西洋医科でも言える事ですが、魔法を併用すればより早期の回復が望めそう。
    私も最近、病気ではないけどなんとなく調子が悪く困ってます、血圧が高いので定期検診は受けてますけど。
    なんとなくブラック・ジャックと白拍子医師との問答、そして琵琶丸鍼灸師との関係を思い出した。

  • 第20話への応援コメント

    うーん、閣下の思惑、現状だとトーコにはノイズなんだよなあ


  • 編集済

    第22話への応援コメント

    王族の侍医となれば名誉はもちろん莫大な利権がもたらされるのは必定。

    彼らがこのまま王族利権を諦めるはずがない。王妃に毒を盛ってトーコの治療が悪かったと吹聴するなど奸計を仕掛けてくるのでは。

  • 第21話への応援コメント

    鉛中毒にせよ帝王切開にせよ前世で医学の発展の過程で犠牲を出しながら確立されたもの。

    蓄積された知識は前世由来のものでもあり未来由来のものでもある。

  • 第22話への応援コメント

    シュバルツくんは意地でも認めないタイプですかねぇ
    協会が知らない病気は存在しないのと同じって思っていそうだし

  • 第21話への応援コメント

    白粉の鉛中毒は定番ですね
    史実にもありましたし、徳川将軍家の早世の一因とも

  • 第20話への応援コメント

    ライナルトくんは意外としたたかですね
    もっと直球で来るかと思いましたが、断りにくい用事を頼んで口説く作戦を立てるとは


  • 編集済

    第19話への応援コメント

    前世も過労死だったのに同じ過ちを繰り返すのか?ライナルトの言う通りまずはゆっくり休むこと。

  • 第19話への応援コメント

    医者の不養生を実践してしまうとは迂闊でしたね

  • 第17話への応援コメント

    偉い人もそうでない人も魔物にとっても、ここは居心地がいいんでしょうなあ

  • 第6話への応援コメント

    緋色の妖精って書くまで気が付かなかった。
    八宝斎だから、そういう流れなのね。
    小説がリンクすると隠れキャラみたいでうれしいですよね😊

  • 第16話への応援コメント

    悪のフェンリルはあんまりいないですもんね
    (いないとは言っていない)

  • 第15話への応援コメント

    即落ちハルデン
    誰かの指示で規則を植え込まれたんやろか

  • 第10話への応援コメント

    涙が出るほど感動します。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    天導協会は監査の役人に公平に判断できる役人を派遣したり患者が重篤で手に負えないと判断した場合患者優先でトーコに頼るなど腐り切ってはいないようだ。

    しかし実家は心配。なりふり構わずありとあらゆる妨害をしてくる可能性大。

  • 第15話への応援コメント

    ここまでトーコ医師の評判が高まってくると、実家の動きが気になりますね


  • 編集済

    第14話への応援コメント

    未知のものや紋なしを蔑む近視眼そして差別主義。
    妻のことを思うためとはいえこの態度はない。このあと妻との関係に悪影響を及ぼすのでは。

  • 第13話への応援コメント

    佐久平ってことは
    カバン勇者の系譜なのかな?
    他作品との時系列的にはカバンのかなり後の時代だと思うけど

  • 第6話への応援コメント

    ちゃんと謝れてて偉いな

  • 第12話への応援コメント

    トーコさんにとっては、今の討伐はもちろんだが、一度成功した以上どこか別の場所で再現される可能性がある、相手も魔物とは限らない、ということも憂いの元になる? 人質のいない立て籠もりとか捕虜のいない盗賊のねぐらとか、使えるところはいくつかはありそう。

  • 第12話への応援コメント

    この作戦を実験無しでぶっつけ本番は怖いな

  • 第11話への応援コメント

    トーコが料理をしてしまうと、地球の料理の虜になってこの世界の食事がまずく感じてしまいますからね

  • 第10話への応援コメント

    メンタルのつよい先生みたいになりたい。けどそれはおこがましい。少しでもに近づけるようになりたいです
    読んでてとても気持ちが整えられて行くようです。早く続きが
    読みたいです(*^ᢦ^*)

  • 第8話への応援コメント

    杖職人とは別人だけど系譜っぽいね
    娘か、孫か、はたまたそれ以上か

    治療の取りまとめが許されているのは
    それを実行して結果を出せているからであって
    治癒を失敗し、後始末すら放棄したような奴らが
    他人の治療に文句言う権利はないね

    だって、それって
    『患者を見殺しにするか決めるのも含めて俺らの特権だ』
    とか、狂ったこと言い出してることになる

  • 第7話への応援コメント

    ダーリンはあの破壊神なのかな?
    つまり杖職人の物語のアフター

  • 第6話への応援コメント

    杖職人と同一人物なのかな?

  • 第4話への応援コメント

    砂漠のようにカラカラに乾いているからこそ湿り気が分かる
    全身が水で出来ていたら僅かな湿り気を見分けることは無理だろう

  • 第9話への応援コメント

    傷を防ぐことだけに専念してもらったとしても、できることの幅が物凄く増える、助けることのできる人が物凄く増える、多分。
    組み合わせるのであれば、例えば開放創と縫合創で術者・患者の負担が変わるのか、とかいろいろ調べてみたくなりますな。

  • 第8話への応援コメント

    ライナルトがダーリンではないのか


  • 編集済

    第8話への応援コメント

    ヴォルグ!!
    ということはリフィア=八宝斎はあの二人の子孫?