【予言は告げられた】への応援コメント
現時点で趣味も仕事も家の中で完結しているので、
ほぼ変わらないのかもしれないけれど…。
人と関わらないドーム生活いいなあ……
と思う反面、やはり生身の心と体を持った
人間とも共存したい。
かもしれない…(。-`ω´-)ンー💭1人くらいは。
何を真剣に考えているんだろう……笑
サクサク読めて、とっても面白かったです♡
作者からの返信
たぴ@さーん!ご感想ありがとうございますっ!!連続ご感想ご褒美すぎますー!
たぴ@さんがドームに引きこもっちゃったらわたしが寂しいですぅ涙 少ないつながっとくリストに入れといてくださいまし…
編集済
【予言は告げられた】への応援コメント
ユニバース25を彷彿させる世界ですね😱
作者からの返信
黒猫キートン様、ご感想ありがとうございます!
おお、寡聞にして知らず!こんな実験結果があったのですね…
本当は、SFは夢を書きたい人なのですが、この度はリアルやばいだろ!というつもりの現実と陸続きの風刺文学です。こわやこわや…
【予言は告げられた】への応援コメント
いやあ、ぞっとするホラーSFでした。
悩みから解放されて都合の良い妄想に埋没……確かにそれって人類の夢ですよね。
主人公が最後にその選択をするのも分かります。
もし社会が全部AIやシステムによって回るようになったら、リアル世界はリアル世界の物理を好む人だけの趣味空間になるかもしれませんね。
作者からの返信
島アルテさま、ご感想ありがとうございます!
あの美しいSFを書いてらっしゃる方にこちらをご評価いただけるのは心苦しくもあり…
ほんとは創作はああいうのが好きなんですよ!!しかし、現実、社会はこっちに向かってるのでは…という醜さから目を背けずに風刺作品として書いてみました。
幸せなAIをSFとして書ける世の中で、あってほしいです。
【予言は告げられた】への応援コメント
Xの企画より参りました。
一見すると平和そのもの。でも人間としての尊厳がなくなった未来。
AIが台頭する現代でも度々問題提起される件。
そりゃあ、全ての承認欲求が満たされ、何一つストレスを感じない世界はユートピアかもしれません。けれども、そこに真の幸福はない。
確かに緩やかに滅亡へゆっくりと進む未来に、ぞくりと背中が冷えました。
決して夢物語の近未来では無いところが、逆にリアリティを感じました。
切磋琢磨しなくなった人類。生きる屍のような物ですね。
作者からの返信
緋村真実さま、お読みくださり、またご感想レビューまでありがとうございます!普段のわたしの作品とは毛色を変えて書いた警鐘的な作品です。読み取っていただけて嬉しい!
緋村さまは心の血を流して戦えそうな方ですね…!そういう人が多い世の中であってほしいな。
【予言は告げられた】への応援コメント
初めてコメントいたします。
結末がとても印象的でした。
AIはとても便利で自己肯定感を上げてくれるものですが、バイアスから抜け出せなくなるリスクもあると思っています。
新たなものを生み出せないという世界観も、とても説得力のあるものだと感じました。
面白かったです。
作者からの返信
無明綴さま、ご感想、そして文字レビューまで大感謝です!!楽しんでいただければこれ以上の喜びはありません✨
いいわけですけども、こちら、通常の静谷の世界観ではなくてですね、普段はラノベ風じゃなくてがっつりした文章書いてますのでっ
お気持ち向きましたら、代表作【讒訴】とかチラ見していただけると泣いて喜びますっっ
(アピールしていく姿勢!)
ありがとうございましたっ!!
【予言は告げられた】への応援コメント
必ずしも遠くない未来なのかも、と思いながら読み進め、幾分の納得感もある終わり方を噛み締めました……!
同じ状況になったとき、自分ならどうするかと考えさせられるお話でした。
作者からの返信
ご感想感謝でございます…
創作としてはAIに夢を持ちたい作者なのですが、現状こんな未来しか見えず涙
技術はうまく使っていきたいものですね…
【予言は告げられた】への応援コメント
静谷さまの作品、の頭で読んでいたので終わりかたがとても……意外でした!
ってちゃんとタイトルに書いてありましたね。
果たして他の999名の中に、抗うをよしとする勇者さまはいらっしゃるのでしょうか……。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
わたし自身は、心の血を流して戦う少数派でありたいですかねぇ。そのときにより、たまに逃避したいけど。
【予言は告げられた】への応援コメント
少し前に読んだ『バイオスフィア不動産』というSF小説を思い出しました。
それも、家の中で完結しているため、家から出る必要はないという……もっとも、その小説では外で暮らす否定派や複数人で同居もありましたが。
しかし、確かに「自分だけの世界」が持てるというのは憧れますね。近年のクラフト系(?)ゲームの流行はその発露かもしれませんね。
誤解されたかもしれませんが、この小説が決してオリジナリティが無いという訳ではなく、未来予測の一つの形として興味深かったです。