2026年4月8日 16:54
第1話への応援コメント
みやびのさん。拝読致しました。なんとも心に染み入ってくる掌編ですね。「あの年のクッキーは」ということですから、戦争が終わって何年かしてから、お母さんがいるかいないかは分かりませんが、あの頃を思い出しながらクッキーを焼いている場面でしょうか。 どんな状況下にあっても、できること、やるべきこと、それをしっかりとした意思をもってやり遂げ、それで精神の均衡を維持して希望につなげる、そういった人々の気持ちが、想像ですけれども伝わって参りました。「泥に塗れた誇りの味がした。」という一文が心に残りました。 わたくしはとてもよい作品だと思いました。 お星様もパラパラしておきますね。
作者からの返信
コメント、応援スキ、レビューありがとうございます!この物語は、現在のガザの情勢から強い影響を受けて執筆しました。一日も早く、ガザに平和が訪れることを心から願っています。読んでいただきありがとうございました。
第1話への応援コメント
みやびのさん。拝読致しました。なんとも心に染み入ってくる掌編ですね。
「あの年のクッキーは」ということですから、戦争が終わって何年かしてから、お母さんがいるかいないかは分かりませんが、あの頃を思い出しながらクッキーを焼いている場面でしょうか。
どんな状況下にあっても、できること、やるべきこと、それをしっかりとした意思をもってやり遂げ、それで精神の均衡を維持して希望につなげる、そういった人々の気持ちが、想像ですけれども伝わって参りました。
「泥に塗れた誇りの味がした。」という一文が心に残りました。
わたくしはとてもよい作品だと思いました。
お星様もパラパラしておきますね。
作者からの返信
コメント、応援スキ、レビューありがとうございます!
この物語は、現在のガザの情勢から強い影響を受けて執筆しました。一日も早く、ガザに平和が訪れることを心から願っています。
読んでいただきありがとうございました。