第1話への応援コメント
実際こうなったら遺族は慌てふためくと思いますがw、険悪でないコメディ感が読んでいて心地よかったです。
昔は神社や寺の掃除を持ち回りで行ったりとある意味地域活動みたいなものでしたから、こういう人も当然いたかもしれないですね。きっと地域でも存在感のあった人だろうと、故人の人柄が伺えて、いい葬儀だったろうなと思います。
あと三つの宗教の神職も互いの理念を理解して話し合っている様子も、個人的に大好きです。世界もこうであってほしいものです。
作者からの返信
七洸軍 様
はじめまして。この度はメッセージをお寄せいただきまして、誠にありがとうございます。大変嬉しいです、心から感謝申し上げます。
私は「カクヨム」での日が浅く、まだよく分からない中で投稿しておりますので、七洸軍様のお言葉は大変励みになります。
この話は先般、親戚の葬儀で「どこのお寺に連絡して良いか分からなくて」という親族の一言がきっかけでした。
そこから転じて、牧師、住職、神主揃い踏みという創作に至りました。
今後も七洸軍様はじめ、皆様の作品を拝見し、刺激を受けながら学んで参りたいと思います。今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。七洸軍様も応援させていただきます!
この度はありがとうございました。
第1話への応援コメント
自主企画に参加頂きありがとうございます(*^^*)
なかなか面白いストーリーですねw
実際あったらパニックで固まりそうです
キリスト教と住職で葬儀屋かと思ったら神主さんまで出るとは
一つ言えるのは恵子さん、いい人ですね。こんなにいろんな宗派の人が駆けつけるなんて、
いや、心温まる話でした
聖職者同士喧嘩することなく、最後に現れた富田さんが、全てまとめてくれた、富田さんナイス♪
作者からの返信
稲毛塔名様
この度はこちらこそ、拙書を参加させていただきまして、ありがとうございます。感謝申し上げます!また、ご感想まで頂戴し、本当に嬉しいです。
先般、親類の通夜に出席した際に「どこに連絡して良いか分からなくて」という話を聞いたことが、拙書のヒントになりました。そこから、もし家族がそれぞれ思い当たる節を連絡したら…という流れに繋がりました。
この度はレビュー含め、ご評価いただきまして、ありがとうございました。私も稲毛塔名様の作品を応援させていただきます。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!