第1話 届かないという感覚 「作品は届いてる?」への応援コメント
はじめまして。
作品が刺さる人と刺さらない人に完全に分かれるって、
たぶん、人の人生って様々だし、経験も全然違う中で、
その人の関心をもつ対象も様々だと思うのです。
だから、いろいろな視点があって当然、好き嫌いも千差万別ということかもしれませんね。
そんな様々な読者さんに少しでも響く作品を書きたいものです。
作者からの返信
ポンポコさん
コメントありがとうございます。
ほんとに、仰る通りです。
この作品も、他の作品でも一貫している思想として大事にしているのは確定できないということ、わからないということです。千差万別ですね。
そして、そこで考えを止めないところが人間の面白いところでもありますね。
第6話 それでも分類する意味への応援コメント
読ませていただきました。すごく深くまで考察されて執筆されていますね。
確かに……読まれないですね(^-^;
WEBで小説を探す読者はコスパ重視で、分かりやすくて心にダイレクトにささる作品を好むような気がします。それに合わせて書くか、自分の意思を貫くか、どちらにしても文章技術を磨いて、面白い作品を書くしかないようです。修行ですねー。
作者からの返信
RIKOさん
コメントありがとうございます。
仰る通りの一言です。
バランスを取りつつ、やっぱりベースは作品力ですよね。
Takuも日々精進です。
引き続き、よろしくお願いします。
第6話 それでも分類する意味への応援コメント
初めまして。
自分の中にある迷いを、言語化して下さいました。
自分はこれからも迷い続けると思いますが、少し気が楽になりました。
ありがとうございました。
作者からの返信
黒松葉谷 淳一さん
貴重なコメントありがとうございます。
読んでくださる方の気持ち、行動にほんの少しでもいい影響を与えられたなら、これほど嬉しいことはありません。
これからも、よろしくお願いいたします。
第7話 その選択もまた、あなたの現在地であるへの応援コメント
最後は一気に拝読させて戴きました。
読者としての私は「物語は終われてこそ」という気持ちが強く「大団円」的なラストを求めがちです。(個人的な好みの問題ですが)
自分の書く話もあまり長くなりすぎないようにしています。
離脱されるのはやはり辛いので。
ありがとうございました。
作者からの返信
小海倫さん
コメントありがとうございます。
一気に読んでいただけたこと、
そして、『離脱しなかったこと』
が何より嬉しいです!
「離脱されるのは辛い」というお言葉も書き手の皆の思いですよね。
いつもご愛読頂き、本当に励みになっています。
ありがとうございました!
第6話 それでも分類する意味への応援コメント
読了いたしました。
自分の書きたいものを書くだけではなく、読者様に何を届けるのか、そのためには何をするべきなのか。
それが大事なのだ、と言うことを今更ながらですが再認識いたしました。
ありがとうございました!
作者からの返信
小海倫さん
コメント、ありがとうございます!
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
「届ける」と「書きたい」の間で揺れながら、これからも書いていこうと思います。
読んでいただき、ありがとうございました。
Taku
第2話 「刺さる人」を言葉にするへの応援コメント
けっこう鋭い出だしの考察です。
私はどちらかと言うと内省的ではないので、読者さんが自分の作品を読む動機まで考えたことないです。
私はけっこうコメント書くの好きなのでお邪魔でなければ、またまいりたいと思います。
GWの爽やかな朝に素敵な作品に出会えて嬉しいです✨
作者からの返信
ポンポコさん
コメントありがとうございます。
私は内省的なタイプではありますが、作品の読み方は人それぞれ。
気軽に読んで頂けたら、幸いです。
読書を含めて、よいGWを!