応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • こんなん笑うわ

    作者からの返信

    @seika1003さん
    コメントありがとうございます!

    笑っていただけて嬉しいです!

  • 通打・・まさか伝説の喧嘩殺法である骨法の使い手とは、デバフとレベルダウンがないから優しい方だがなんと恐ろしい技よ

    作者からの返信

    @benimusyaさん
    コメントありがとうございます!

    リアラがゴルドフにこのスキルを使った時、きっとMEGALOMANIAが流れていたことでしょうね。

  • 段取りは秒速で終わるのに、心はちゃんと寄り道してくる。
    この物語、忙しさの中で“会いに行く理由”を忘れない。
    セレナ様の一言で主人公が即クソ雑魚化するのが、最高に人間くさい。
    約束ひとつで未来にフックが刺さる、この静かな高揚感。
    そしてグレースさんのやっちまったな顔、あれが全部を物語ってる。
    優雅なお茶の裏で、ちゃんと物語が加速してるのが気持ちいい。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    ルインは元社畜ですからね。こういう人間関係はしっかりしているのです。
    次回、さらにやっちまいますのでお楽しみに!

  • 突進で草

    作者からの返信

    @rinnbuyouさん
    コメントありがとうございます!

    と、突進もなにかしら使い道はあるはず!


  • 編集済

    昨日の敵は今日の友。
    こういう大人の対応ができる人は有能。

    約束破って、わがまま聞いてあげてねルイ坊。
    (フラグを建てます)

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    この場にいる全員、そういう割り切りができる人ですね。
    逆に言うと、そういう対応ができない人はこの場に呼ばれませんが。

    次回、さらに別の子から追撃があるらしいっすよ(ネタバレ)

  • (`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    (`・ω・´)ゞ


  • 編集済

    定期的にオールバックですね

    追記
    「門出た瞬間終わったわ。」のところですね
    強風オールバックネタかと思って笑ってました

    作者からの返信

    @kazuu0084さん
    コメントありがとうございます!

    ガルフの掛け合いのところですかね?

    追記
    ああ! それで合ってます! ただ、知識が浅くて「家出た瞬間終わったわ」のフレーズしか知らないんです(見苦しい言い訳)

    編集済
  • 塩対応の店員さんかな?

    作者からの返信

    @kazuu0084さん
    コメントありがとうございます!

    ネットでもよく見るやつですね…笑

  • 面白いです!

    作者からの返信

    まっするすぱーくさん
    コメントありがとうございます!

    感想嬉しいです!
    引き続き、この物語にお付き合いいただければ幸いです。

  • 軽口のマルクスが放り込む“国家案件”、笑ってるのに胃がキリッとする。
    使徒にされる理不尽も、逃げずに飲み込むルインの腹の据わり方がやけに眩しい。
    それぞれが出来る範囲を見極めて踏みとどまる優しさも効いていて、修羅場の手前でちゃんと人間してる。
    この旅、厄介ごと確定だけど妙にワクワクする。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    ルインは使徒にされる『テンプレ』も「もしかしたらあるかもしれない」と思っていましたからね。こういう状況も愚痴は言いますが、受け入れるのは早いです。

  • 政治って本当に難しいから、宗教の肩書を借りてしまうもの。歴史を調べればじゃんじゃん出てきます。
    色々と語りたいけど、ルイ坊頑張れ…。

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    第2皇子も、それが一番丸く収まると思ったんでしょうね。
    彼はすでに戦後のことを考えて動いていそうです。

  • >【通打】【乱刀】【雄叫び】
    って並んでて一瞬「?」って思ったけど、そうか。別個体か。
    つまり、ダンジョンだと、欲しいスキルを持ってる所をマラソンすれば確実に取れる?(と、いうか、取れるまで繰り返しが出来る?)


    どーでも良いですが、最初痛い方の「痛打」の誤字かと思ったら通す方意味で「通打」なんですね。
    多分拳法寄りの技術だったら「徹し(とおし)」とかのネーミングになってそう。

    作者からの返信

    @sia-azさん
    コメントありがとうございます。

    その通りです。同じ魔物でも『命』が違うモノであれば、別個体という扱いですね。なのでルイン達はボスマラソンしてます。ちょっと分かりにくくてすみません…

    実は【通打】のネーミングはかなり迷いました。
    しかし、「森部のじーさんの奥技が!」というセリフが急に降ってきたので、結局彼から技名をいただきました。

  • 転生の自覚から世界設定の把握までの流れがすごくスムーズで引き込まれます(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)

    先生と繋がっていきたいので
    作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m

    作者からの返信

    竹吉さん

    お星様とレビューまでいただきまして、心より感謝いたします!

    現在フォロワーさんの作品を、少しずつ読ませていただいております。

    いつとは確約できず恐縮ですが、竹吉さんの作品も読ませていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします!

  • 全話の「ラッキーボーイだぜぃ☆」でミーム脳スイッチ(音声付き)が入っていたせいで、「違う、そうじゃない」は曲まで着いてきたよ!

    笑ったけど!

    作者からの返信

    @sia-azさん
    コメントありがとうございます!

    「ラッキーボーイだぜぃ☆」は初めて動画を観た時、大爆笑したので分かってくださる方がいて嬉しいです!

    szkmsyk氏の、あの写真と「違う違う、そうじゃ、そうじゃなぁ〜い♪」はインパクト強いですよね🤗

  • 主人公の持ち手が綺麗に属性別なのは何気に良いよね~♪

    下手に被ってないのは手数の多さと相まって実にバランスが取れているよね😏

    作者からの返信

    @yoshi-maruさん
    コメントありがとうございます!

    そういう主人公にしたくて【視て盗む】が生まれたと言っても過言ではないです。【視て盗む】のメリットは、どんどん増えていく手数の多さですからね。

    編集済
  • フフフ…ギルド長はターミネイトが得意なコマンドー様ですね♪

    イメージし易いのは普通に有り難い😊

    そして父親の苦心が全開の伯爵様も中々に面白い方だわ😂

    作者からの返信

    @yoshi-maruさん
    コメントありがとうございます

    ギルド長ルーカスは筋肉モリモリ、マッチョマンのHENTAIです。

    伯爵も娘が絡まなければ、真面目で優秀な人物なんですけどね…💦

  • 第25話 ソフィとお出かけへの応援コメント

    ハハハ😂

    某地獄のタイトルからの有名なミームが出てくるとは…♪

    誤解と恋心のマッチングは禄な事が起きないよね😅💦

    作者からの返信

    @yoshi-maruさん
    コメントありがとうございます!

    この作品はミームに塗れているので
    気付く人は結構な頻度で「あれかぁ!」ってなると思います。

    元ネタと一緒で、ルインは本当に何も悪くないんですけどね(笑)

  • お見事👍

    綺麗に決まったね~♪

    例え「鑑定」にて名前が解っても、その効果まで解らないのは文字通りの致命的だね。

    特に「水鏡」はシンプルに考えたら水で出来た鏡という印象しか湧かないだろうし。

    暗殺者さん残念💀

    作者からの返信

    @yoshi-maruさん
    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。
    同じ【鑑定】持ちでも、使い手によって手強さが天と地ほど変わります。

  • 今日読み始めましたけど、ミームがモリモリすぎ...ww(お腹痛い
    この話は特に...

    作者からの返信

    @-_-pさん
    コメントありがとうございます!

    笑ってくださって嬉しいです!
    ちょっとやりすぎていないかなぁ……とか不安になったりするので、こういう感想をいただけるとホッとします。

    編集済
  • 第二皇子はフリードを撤退させたルインの有用性を考えていそうですね

    作者からの返信

    @mpbxskさん
    コメントありがとうございます!

    考えていますね。フリードを使って上手く巻き込もうとしてます。

  • 分かりやすいあとがきをありがとうございます。

    ルイ坊との戦いで、帝国側が内乱で大きく動く方へシフトが変わるとは。
    なろう系あるある、主人公が知らないうちに「特異点」になっている。

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    まさにその通りですね。
    ルインがいなかったら、彼の予想通りに戦争ルートでした。

  • 会議室の空気が一気に戦火の匂いに変わる。
    重たい現実のはずなのに、ルインの内心ツッコミが絶妙に酸素を供給してくるから、苦しさが読後の快感に変わる。
    アル、お前ほんと“やらかし担当大臣”すぎるだろって笑いつつ、帝国の詰み具合には笑えない。
    この温度差が妙にリアルで、ぐっとくる。
    そしてフリードとハインツの選択、綺麗事じゃないのに真っ直ぐで、だからこそ応援したくなる。
    正義が一枚岩じゃない世界で、それでも前に進もうとする人間たちの熱がじんわり残る。
    最後の一言、雑に見えて核心ぶっ刺してるの最高。
    全部持っていくな、この主人公。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    色々説明しましたけど、結局最後のルインの台詞はみんな絶対に頭を過っているはずですからね。

  • >>そのせいでアルとテレーゼに何のスキルを頼もうか決めかねてるし。

    あれ?テレーゼからはウィンドカッター貰ってませんでしたっけ?

    作者からの返信

    @CatMilkさん

    ご指摘ありがとうございます。
    完全にミスですね…修正しました!

    お手数をおかけして、大変申し訳ございませんでした!

  • ハーレム進行は自覚があろうがなかろうが面倒なことだった🤣

    作者からの返信

    @cocomaru3さん
    コメントありがとうございます!

    すでに面倒な気配がしてますもんね。これからどうなっていくのでしょうか。

  • 休みの日に限って“強制イベント発生”は世界の悪意が優秀すぎる。
    抗えない執念で連行されるルインに笑いつつ、街の余熱と人の想いがじんわり残るのがいい。
    セレナの寂しさをさらっと置いてくる、ずるい伏線。
    軽口の裏で、ちゃんと関係が育ってる。
    次の会議、嵐の予感しかしないのにワクワクが勝つ。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    セレナとの絡みも、後にありますのでお楽しみに!
    はたしてフリードはどんな爆弾を持ってきたんでしょうか…

  • 逃さないの連載が続くよ、どこまでも〜。

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    この連鎖ゲーム続けたらどこまでいくんでしょうかね…

  •  毎日少しずつ読ませていただいて、追い付くことができました。
     続きも楽しみに読ませていただきます('ω')ノ

    作者からの返信

    桔梗さん
    コメントありがとうございます!

    ここまで読んでくださって感謝です!
    これからもルインの冒険に、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 嫁さんの前では、堅物職人もただのドワーフ。お酒を受け取った時、うるうる目の髭面のオッサン想像してしまった。ルイ坊はどんな表情をしていたのか。

    ある意味、嵐の前の静けさ。

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    ルイ坊はこの時、慈愛に満ちた微笑みを浮かべながら、心の中で『いいから早く剣を研いで持ってこいよ』って思ってます。

    嵐はもうすぐです……。

  • ゴルドフ、秒で素に戻るなよというツッコミが追いつかない。
    なのに、気づけばその雑さが愛おしくなる不思議。
    茶番と本音の往復がずっと心地いい。
    リアラさんの容赦ない一撃も、ただの制裁じゃなくて“守る側の強さ”に見える。
    だからこそ、ルインのさりげない二本目が効く。
    あれは優しさのド直球で、でも押し付けない温度で置いていく感じが最高だ。
    笑いながら、ちゃんと人が信じられている世界だなって思う。
    騒がしいのに、関係の芯が静かに太い。
    次の面倒ごとも、もう半分楽しみになってるおいらがいる。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    ゴルドフの登場回は、書いてて楽しいので感想をいただけて嬉しいです。
    実はこの世界が良い人ばかりというのは、ちゃんと理由があったりします。

    そして、次の面倒ごとはもうすぐやってきます。ぜひお付き合いくださいませ。

  • 騒がしさの中でふっと灯る守れた日常の実感、そこに全部持っていかれた。
    セシリアの軽やかさもソフィの真っ直ぐさも、ルインのツッコミ越しにちゃんと沁みる。
    この一篇、笑ってたはずなのに最後に静かに胸が温かくなる。
    いい余韻、ちゃんと残るやつだ。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    こういうドタバタした日常回の掛け合いで、温かみも感じていただけたなら、作者としてとても嬉しく思います!

  • 聖女さま、意外と肉食系の女子の匂いがするってくらいに、グイグイと迫ってくる。

    とうとう、絶対に逃さないマンになったルイ坊。とことん巻き込むつもりのオーラが出てますよ。

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    良い子なんですけどね、距離感がバグってます。

    ルインは多分、アルのことをこの世界で一番信頼できる友人だと思ってますからね。隙を見せたら巻き込みにいきます。

  • 戦場の緊張を置き去りにして、打ち上げへ全力疾走する温度差が最高に人間くさい。
    フリードという爆弾を笑顔で押し付けて「お腹痛い」はずるい、でも正解すぎる。
    強さも策もあるのに、最後は宴で心がほどける。
    その緩急がクセになる。
    この世界、面倒ごとごと愛せるのがいちばんの才能だと思わされた。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    ルインの才能ですね。どんな状況でも『楽しく』する。
    ある意味、これが一番のチートなんじゃないかと思います。

  • 魔法も、奇跡にも、対価があるんだよ。ルイ坊。
    あたしって、ほんとバカ…。ってなっちゃうからね。(まどマギ全話視聴勢、劇場版も見たワイ)

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    超有名なセリフですね!
    「体が軽い〜もう何も怖くない」と合わせて、私の中のトップ3です。

    コンプ勢でしたか!私もいい加減観なければ(使命感)

  • 第73話 VS『キメラ』への応援コメント

    帰れ!フリード!

    作者からの返信

    @mpbxskさん
    コメントありがとうございます!

    フリード「来ちゃった☆」

  • 第73話 VS『キメラ』への応援コメント

    攻略の理詰めが気持ちよく決まるのに、最後はちゃんと命を見るのか。
    笑って突っ込んでたのに、キメラの感情で一気に胸を掴まれる。
    ハメ技返しも最高に痛快。
    なのに余韻は静かに重い。
    フリード、お前いいとこ全部持ってくな。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    ルインは結構情が深い人間ですからね。命を軽く見ることはないです。
    今回はフリードが全部持っていきました。彼がここにいる理由はなんでしょうかね……。

  • 第73話 VS『キメラ』への応援コメント

    キメラ撃破からの、炎の人再び。

    まさか、ここでルイ坊と戦う気か?

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    ここで戦ったらリアラが飛んできて勝てそうですね。

  • 理を曲げて、人の業で生まれた合成獣じゃあ、女神様もノーサンキューだろうね。

    バリア持ちか。誰か、バリ貫持ってないですか。

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    まさにその通りです。女神様も超激おこです。
    ルイ坊たちは、バリアをどう攻略するのか……。次回をお楽しみに!

  • 無双の軽やかさに笑ってたら、「未登録」の一言で空気が反転する。
    ふざけと覚悟が同じ速度で走るから、仲間の掛け合いまで刃になる。
    キメラより厄介なのは、この先の“未知”かも。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    今のところまだ情報がほとんど出てきていませんからね。なにやら不気味ですね。

  • 静寂の祈りから一転、降ってきたのが“神話級の殺意の雨”なの、温度差で心が風邪ひく。
    でもその冷酷さの奥に、ちゃんと帰らせたいが通ってる。
    笑えない規模なのに、笑える余白があるのがこの戦場の強さ。
    ガルフ、もはや天気予報じゃなくて天罰予報。
    で、最後にちゃんと“嫌な気配”を置いていくあたり、物語が読み手の心拍を分かってる。
    安心と不穏が同時に来る、この感じたまらない。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    昔は分かりませんが、今のガルフは"優しいお爺ちゃん"ですからね。
    まもなくこの章も山場ですので、お付き合いいただけますと幸いです。

  • 遂にキメラ戦の開始だ!

    ガルフ爺の魔法発動の詠唱に合わせて光が雨に変わって降ってくるシーン、かっこいい✨️
    他のチームも各々の持ち前を活かした戦い方で攻めていく、まさに一丸となって戦っていると分かる。

    現れたキメラ相手に、ルイ坊どう戦う?

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    ようやくガルフの見せ場が書けました。彼はやれば出来る男なんです。
    VSキメラ戦もまもなくですので、お楽しみに!

    編集済
  • 人でごった返す東門からの即Uターン、最高に現実的で笑ったのに、ガルフの“元宮廷魔術師”で一気に温度が跳ねる。
    この爺さん、信じたいのに信用できない絶妙な胡散臭さよ。
    軽口の裏で配置がきっちり噛み合い、最後の「こういうことよ」で一気に戦場へ。
    緩急のキレが気持ちいい。
    次はガルフ、疑いごと焼き払ってくれ。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    昔のガルフは超堅物だったみたいですね。
    次回の彼の活躍をお楽しみに!

    編集済
  • 称号追加されてるんだろうなぁ

    作者からの返信

    @tettere1024
    コメントありがとうございます!

    追加されてますね。
    隠し効果みたいなものもあるみたいですよ!
    その隠し効果はしばらく出番ないかもしれませんが。

  • 拒否権さんなら全力であっちの方に逃げてったよ。

    にしても無許可w

    作者からの返信

    @tettere1024さん
    コメントありがとうございます。

    それがルパンかもしれません。
    どんな世界でも、許可は大事ですね。

    編集済
  • ローグきゅん、これ火力たんねぇ。なら自分を魔法で打ち出して切りつければ良いじゃないとかやりそうで怖い!

    作者からの返信

    @tettere1024さん
    コメントありがとうございます!

    必要ならやるでしょうね……。彼、多分ルイン並に自爆戦法に躊躇いなさそうですし。

  • 氷の盾周囲に展開してとにかく突き進めばスキップできそう。

    作者からの返信

    @tettere1024さん
    コメントありがとうございます!

    【氷の盾】は現時点では一方向にしか張れないので、通り過ぎた後に背後から投擲される事を考えてのキャッチボール大会ですね。

    追ってこられて挟み撃ちとかになっても面倒なので、サーチ&デストロイしてます。

    説明不足でしたね。分かりにくくてすみません!

  • いい加減主人公くんはカトレアさんのことを
    「お姉ちゃん」
    と呼ぶべきだと思います。

    作者からの返信

    @tettere1024さん
    コメントありがとうございます!

    そう呼んだら多分【魔弾】が飛んできますね。

  • いつからローグきゅんが追放系もう遅い系だと勘違いしていた?

    巻き込まれ系へのご招待状がおありがてぇことに女神様からとぢたんだぜぇ?

    作者からの返信

    @tettere1024さん
    コメントありがとうございます!

    ジャンルが交差点で交通事故を起こしてますね……。
    そう考えると、実はローグが一番波乱万丈な人生を送っているのかもしれません。

  • 神託が軽口で世界が重くなる。
    ルインの胃痛ツッコミに対して、周囲の善意がやたら強いのも愛おしい暴力。
    教皇の“拡散防御”は雑に見えて妙に切れる。
    騒ぎは祝祭へ転び、守りは人の数で固まる。
    軽さで命を守る物語。
    結局「ルインだから」で通るのは、信頼と諦めの黄金比。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます!

    作品によっては結構重たい空気になりそうな状況なんですけどね。ルインはそうならないように振る舞っています。
    彼のスタンスは"人生を楽しむこと"なので、多分世界が地獄みたいになっても軽口を叩きながらふざけていると思います。周りもそれを理解してるんでしょう。

  • 軽率な神託で人生に肩書きが生える理不尽(笑)。
    セシリアの善意が権力を連れてくる。
    ツッコミが追いつかないのに関係はちゃんと温かい、このバランスが心地いい。
    「拒否権ありますか?」が今日いちばん人間で、いちばんヒーローだった。

    作者からの返信

    虎口兼近さん
    コメントありがとうございます。

    拒否権なんて無いのは分かっているけど、聞かずにはいられなかったようです。
    案外ルインは聖女と出会った日から、こうなるかもしれないと予想してたのかもしれませんね。

  • 教会の上層部の口の軽さ、羽より軽る過ぎて「爆弾」を超えて「メテオ」じゃないですかー!

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    それでも今まで上手く教会を運営できていますからね。教皇をはじめ、幹部も有能ではあるのでしょう。
    つまり、今回の件も何か狙いがあるかもしれませんね。

  • 立ったー。フラグが立ったー(棒

    作者からの返信

    @tettere1024様
    コメントありがとうございます!

    この物語は、隙を見せたらフラグやらテンプレイベントが、ここぞとばかりに襲いかかってきます。

  • マッマ絶対ルインくんが家を出る時に悲しむやろ。

    火おこしがまた面倒になるから。
    ルインくん魔道具作れ。
    でにいちゃんにメンテの仕方と作り方教えろ。

    作者からの返信

    @tettere1024さん
    コメントありがとうございます!

    そこに気づくとは……っ!
    実は第4章終わりの登場人物紹介、マッマの項目でその辺に軽く触れています。

    魔道具作りは、ルインの性格的にいつかやるかもしれませんね!

    編集済
  • これはとんでもない爆弾を持ってきたな、聖女さま。

    最後の「そこに無ければ無いですね」が、トドメになっている。

    作者からの返信

    中村寛さん
    コメントありがとうございます!

    これはまた忙しくなりそうな気配がしますね。
    女神の思惑はなんでしょうか……。

  • 会議室の温度が一気に戦場に変わるあの瞬間、鳥肌。
    「ゴルドフになっちゃう」で笑わせてからの、キメラの不穏さ。
    正しさより“嫌な予感が当たる現実”を選ぶ勇気、全員が同じ国名を飲み込む沈黙に人間の重みが詰まってる。
    そしてチラチラ劇からの指名、逃げ場なし。
    これは試練じゃなく、物語に選ばれた感ある。
    燃えるしかない。

    作者からの返信

    毎度ですが、私が伝えたかったことをしっかり受け止めてくださった上で、素晴らしいご感想に昇華していただきまして本当にありがとうございます。
    虎口兼近様の作品を読ませていただいている際にも度々思うのですが、ずば抜けたワードセンスに脱帽です!

  • 明らかに外堀埋められていっているよ、ルイ坊!

    作者からの返信

    セレナ自身は最近出番がないのに……周りの人間が優秀ですね!
    果たしてどうなるんでしょうか。

  • 新キャラ大渋滞なのに、不思議と“顔”が立つ安心感。
    名刺交換でここまでワクワクさせるのか。
    軽口の裏に滲む実力と因縁、そして既に漂う不穏の匂い。
    やっぱり来たかの王道を、気持ちよく裏切らずに押し切る胆力が好き。
    嵐の前の整列、全員まとめて好きになる準備はできてる。

    作者からの返信

    虎口兼近さん

    いつも嬉しいご感想をいただき、ありがとうございます!

    ネタバレになってしまうので、
    詳しいことはあまり言えず、大変恐縮なのですが……

    今章もお楽しみいただけますと幸いです。

    編集済
  • RPGあるある、〇〇道場。
    RPGじゃなくても、レベリングでお世話になる道場は結構ある。
    骨は物理であっけないけど、流石にゴースト系は物理じゃ厳しいよね。盗んで良かったヒール。

    そろそろ視て盗むスキルに限界の影が……なんて、そんな事はなかった。

    作者からの返信

    ルインがしれっと用語を広めようとしていますね。

    現時点でも、大体の敵に有効な手札を持ってる"アルゴスアイズ"は、かなり優秀なパーティーです。

  • 遂にRPGの定番火魔法・ファイヤーボールを会得できて、良かった。
    ド◯◯エで言うと◯◯のような安心感がある。
    仲間もドンドン強くなって来ているが、チラつくフラグの影……。

    作者からの返信

    イメージはまさにその呪文ですよね。
    ほぼ伏字なのに一発で分かるレベルの安心感です。
    フラグはいつ回収されるのか、されないのか……。お楽しみに!

  • 第42話 炎剣のフリードへの応援コメント

    強さって、筋肉でもレベルでもなく観察して噛み砕く胆力なんだと、ルインが一刀で証明してきて震えた。
    フリードの理不尽を真正面から受け止めて、理屈でひっくり返すあの快感、ずるいくらい気持ちいい。
    仲間が吹き飛ぶ修羅場でなお、軽口が消えないのも好きだし、だからこそ最後の「ありがとう」が刺さる。
    勝ったのに満身創痍、この後の世界ごと追いかけたくなる熱量が残る。

    作者からの返信

    虎口兼近さん

    第42話は、実は作品中で一番悩みながら書いたお話だったので、コメントを頂けて感無量です!
    この回から『熱』を感じとってくださったのなら、作者として本当に嬉しく思います。
    素敵なご感想に心からの感謝を。

  • 「ふむふむ」

    ここ笑いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    笑ったって感想をいただけるとすごく嬉しいですね!
    ……そこのルインのセリフは、そんなに狙って書いた記憶がありませんが(笑)

    編集済
  • アンデットに回復魔法を実践したのか、結果を読んで確かに頻繁には使いたくない。
    お骨はね、物理で粉々にするほうが早いんだ。はっきり分かったよ。

    そして、またフラグっぽいの立てるでない。

    作者からの返信

    中村寛さん、コメントありがとうございます。

    このパーティーには物理特化のエルルパイセンがいますからね。わざわざ恍惚骸骨を見る必要はありません。

    ネタバレ:聖女はそこそこデカい爆弾を持ち込んできます。

  • まさかの聖女からの突撃。
    これはなろう系強者でも予想外だったのでは?

    作者からの返信

    中村寛さん、コメントありがとうございます!

    ルインもいつかは聖女と会うことになるんだろうな〜とは思っていましたが、これは完全に意表を突かれてますね……。
    ぶつかった瞬間には「聖女イベントだな、コレ」って悟ってますが。笑

  • 久々のスキルだー

    作者からの返信

    きよさん、コメントありがとうございます!

    大変長らくお待たせしました💦

  • そういや魔物からは突進と氷の盾しかゲットしてないのか、もっといっぱいありそうだけども

    作者からの返信

    きよ 様、コメントありがとうございます。

    この世界では、低ランクの魔物はそもそもスキル自体持っていない事もザラです。種族的に使用不可能なスキルも盗めないので、現時点ではこうなってます。
    現在投稿中の第5章で、そのあたりも少し分かるかもしれませんね。

  • 軽快な文章で、とても心地よく読めます。
    主人公と一緒に異世界テンプレ世界を楽しく冒険している気分が味わえて楽しいです!

    作者からの返信

    ななくさ ゆう様

    とても励みになるご感想、ありがとうございます!
    少しでも没入感を感じていただけているのなら嬉しいです!

  • 色々とネタをつっこんできた!

    修羅じゃなくて『阿修羅』すら凌駕していないか。

    作者からの返信

    今話のネタが全て分かる人がいたらすごいですね(笑)

    この状態のルインならフリードも普通になんとかしそうな気がします✨

  •  第1章読了しました('ω')ノ
     まだまだ追い付くには時間がかかりますが、続きも楽しみに読ませていただきます(*'ω'*)

    作者からの返信

    桔梗 様
    コメントありがとうございます!

    読んでくださるだけで、とても励みになっております。
    桔梗様のペースで、ルインの冒険にお付き合いいただければ幸いです🍵

  • まさかの、追放系のキャラクターの登場である。

    なろう系の見本市、読むのが楽しいです。

    作者からの返信

    楽しんでいただけて嬉しいです!
    これは絶対にどこかで入れようと思ってました(笑)

  • 第47話 市場の出会いへの応援コメント

    おっとっと、一体何を「鑑定」したのかね?

    作者からの返信

    さて、一体ルインには何が見えたのでしょうか……。

  • 第10話 ルイン参戦への応援コメント

     そっちじゃなかった方の突進が火を噴くとは(笑)天晴でした('ω')ノ

    作者からの返信

    どんなスキルも使い方次第ってことですね。
    それを第1章では書きたかったので、伝わったのならすごく嬉しいです!

  •  これはピンチですね(>_<)どう切り抜けるか次回も楽しみに読ませていただきます('ω')ノ

    作者からの返信

    桔梗 様
    コメントありがとうございます。

    戦えない人たちを守りながら戦うのは大変ですね💦
    ぜひこの戦いの行く末を見届けていただければ嬉しいです!

  • 第31話 野盗の正体への応援コメント

    ギルド長の隠密スキルは取れないの❓

    作者からの返信

    空識 様
    コメントありがとうございます。

    スキルを盗むには"視なければいけない"ので、スキル発動中の相手を目視できなければ盗めません。この時のルインは、隠れているギルド長を眼で視たわけではありませんので……。

  • ルインくんの【点火】が、まず料理の火起こしに活用されるのが家庭感あって可愛かったです。
    そこからBランク魔物スノーボアの不穏な引きで、一気に緊張感が出ましたね。

    作者からの返信

    ひつじ・メイさん
    コメントありがとうございます。

    せっかく習得したからには活用しようと思ったら、現時点でこれしかありませんでした(笑)
    彼らがどのように危機を乗り越えるのか、是非お楽しみください。

  • 5歳で【点火】を即再現してしまうルインくん、やっぱり規格外ですね。
    【視て盗む】の条件を自分なりに考察していく流れも面白かったです。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ様
    コメントありがとうございます。

    いろいろな意味で普通ではない主人公ですね。
    このあたりはかなり悩みながら書きましたので、面白いと言っていただけて嬉しいです!

  • 軽快な文章の中に、旅立ちのわくわく感がすごくつまっていて、読んでいて気持ちいいです!
    いよいよ物語が始まるんだなとドキドキします。
    ルインくん、がんばれ!

    作者からの返信

    ななくさ ゆう様
    コメントありがとうございます!

    いよいよ巣立ちですからね😊
    ルインのワクワク感が伝わったのでしたら嬉しいです!

  • 今さら序盤の方にコメントしてすみません。
    ここまで、数日で読ませていただきました。
    辺境の村で頑張る転生幼児というのは、個人的にツボな設定なのでめちゃくちゃ楽しく読みました。

    7年後、ルインくんの本格的な冒険が幕を開けるとのことで、次章以降も楽しみに読ませていただきます!

    作者からの返信

    ななくさ ゆう様

    いえいえ、むしろたくさんコメントをいただけて大変励みになりました。
    本当にありがとうございます!

    この作品を楽しんでくださったのなら、作者冥利に尽きます。心から感謝を。

    今後とも、ルインの冒険を見守っていただけますと幸いです。
    今後ともよろしくお願い致します。

  • 第11話 騒動後のあれこれへの応援コメント

    あっさりバレた。
    そして、あっさり認めた。

    なんか、すごい騒動に発展しかねない予感。

    作者からの返信

    ななくさ ゆう 様
    コメントありがとうございます!

    その答えは次回明らかになりますので、お楽しみください🍵

  • 第10話 ルイン参戦への応援コメント

    お尻に点火は熱そう……そりゃ、スノーボアも怒りますよね。
    それが決め手にはならなくても、挑発することで十分な戦力になる。
    この5歳児、周囲から見たらめちゃ怖そう(汗)

    作者からの返信

    ななくさ ゆう様
    コメントありがとうございます!

    明らかにこの5歳児は異常ですからね(笑)
    でもここの村人達も、みんなどこかズレてるのできっと大丈夫です。

  •  いくら頑張っても報われることなどほとんどなかったという文が、自分と重なるようで、刺さりました。
     最後笑いました。確かに「そうじゃない」

    作者からの返信

    桔梗 様

    コメントありがとうございます。

    そういう経験したことがある人って、たくさんいると思うんですよね。私自身そうですし。だからこそルインには、この異世界を楽しんで欲しいですね!

    あと、笑っていただけて嬉しいです(笑)

  • 5才児に火遊びは十分危険
    まあ、見て盗むなんてスキル持ちとは思わなかったんだろうけど

    作者からの返信

    ですね。
    ガルフも「ちょっと手品を見せてあげようかな」くらいの感覚だったのではないでしょうか。

  • テンプレを知るものは世界を征するって感じでしょうか。さて、どこまで、見て盗むことができるのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    予習はバッチリなので、これからルインがどう立ち回っていくか……。
    今後の展開をお楽しみください!

  • 第2話 丹田ってどこだよへの応援コメント

    まあ、いきなり修行僧にはなれませんよね😅

    作者からの返信

    これが普通だと思うんですよね。魔力器官とかをあっさり感じ取れちゃう他作品の主人公たちが超人すぎるんです😅

  • 盗むではなく、見て盗むなのがポイントなのでしょうか。

    作者からの返信

    ななくさ ゆう 様
    コメントありがとうございます。

    単に『盗む』ですとイージーゲーム過ぎますし、条件をつけてあげないと他のキャラの個性を活かしにくくなってしまうのでこうしました。

    それを踏まえた上で、本作をお楽しみいただけますと幸いです。

  • 空茶日様、こんにちは。
    ここまで楽しく読ませていただいております。

    地の文の軽快なツッコミ口調はいつ読んでも楽しいです。

    1回見れば覚えられるというのは、一度聴けば弾けるピアニストみたいでいいですよね。

    気が合い信用できる仲間がいることも読んでて安心できるものです。
    対話のやりとりも関係性がしっかり表れていて、とても馴染みやすく好感です。

    最後はグダグダだったとのことですが、ともあれこれにて辺境の村シリーズの第1章は終幕ですね。

    これから7年の成長はどうなることか。
    修行パートとのことで、引き続き第2章も楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春様
    素敵なレビューコメントとご感想ありがとうございます。

    「本当にこれでいいのか?」と悩みながら書いていたので、楽しいとの声をいただけて、ホッとすると同時にとても嬉しいです!

    今後とも、ルインの冒険にお付き合いいただけますと幸いです。

  • コメントを失礼します。
    初めて空茶日様の作品を拝読しております。
    文体が丁寧でとても読みやすく感じております。
    まだ読みはじめではありますが、異世界ファンタジーは好きなのでゆっくり楽しませていただきますね。
    心より応援しております。

    作者からの返信

    照春様
    コメントありがとうございます。

    読みやすいというご感想、とても励みになります!
    無理をなさらずご自分のペースでこの物語にお付き合いいただければ幸いです。

  • どんどんルイン君のフラグの経験値が溜まっていく……。

    作者からの返信

    中村寛 様
    いつも応援コメントありがとうございます!

    さて、どうなるでしょうか……。
    次回に乞うご期待ください!

  • 第25話 ソフィとお出かけへの応援コメント

    なろう系で最近多い、幾つもの女性との『フラグ』だ。
    人生2周目だからこそ、そのあたりは慎重だったのに……。

    作者からの返信

    中村寛 様
    すみません! こっちの応援コメント見逃してました!
    たくさんコメントくださって、ありがとうございます!

    ……まだです! まだ、どうなるか分かりませんから!

  • xから来ました!
    視て盗むというスキルとても何かに使えそうなものですね
    今後そのスキルを使って何をしていくのかとても興味がわきました
    よければ私の作品も読んでもらえると嬉しいです
    これからも応援しています!

    作者からの返信

    しがない草 様

    Xからのご訪問、そして応援コメントありがとうございます!
    ぜひルインの冒険と成長を見守っていただけますと、嬉しく思います。

    ここ最近、勉強も兼ねてご縁のあった作家さんの作品を読ませていただいておりますので、喜んで読ませていただきますね。
    よろしくお願いします!

  • やっぱ、たらしじゃねぇか。

    作者からの返信

    ぺんぺん 様

    コメントありがとうございます!
    最初期からお読みいただき感謝です!

    ルイン「え? なんだって?」(鈍感系主人公)


  • 編集済

    フラグ立った!!ってルインと一緒に叫んでました!いつ会うのか楽しみですね

    作者からの返信

    立樹 かなん様
    コメントいただきありがとうございます!

    この世界、どこで急にフラグが立つか分かったものではありませんね笑 きっと近い未来に、テンプレを携えた彼女と会う事になるでしょう!

  • 第20話 急転直下の日への応援コメント

    そのお酒、一回飲んでみたい。

    そしてRPG恒例、誘拐イベントが発動しました。

    作者からの返信

    中村寛 様
    今話もお読みいただきありがとうございます。

    天国か地獄、どちらの銘酒を御所望でしょうか(笑)

    この小説を読んでいる方なら、きっと伯爵一家が登場した時点で、この展開は想像していたはず……。
    くっ、テンプレしか書けない自分が恨めしいです……っ!

  • 第11話 騒動後のあれこれへの応援コメント

    「もうなにも怖くない」これは恐ろしいフラグじゃないですか!(笑)
    するするとこの世界に順応し、活躍する5歳児ルイン、みていて痛快です~!

    作者からの返信

    式守 芽衣 様
    コメントありがとうございます!

    こういう小ネタに気付いてくださるとすごく嬉しいですね(笑)
    感想までいただけて感謝です!

  • 次々と立っていく、異世界転生モノのあるあるフラグ……。

    作者からの返信

    中村寛 様
    いつもコメントありがとうございます!

    何もしなくても周りが勝手にテンプレフラグを立てるので、ルインとしては逆にやりやすいかもしれませんね(笑)

  • 忘れ物を届けるのはお母さんも、王道の一つですね。

    作者からの返信

    中村寛 様
    再びのコメントありがとうございます!

    王道ですね! 子供の頃にお母さんに忘れ物を届けてもらった人って、結構いるんじゃないでしょうか。そんな日常の1コマです。
    ……ルインがふざけすぎているので日常感はあまり出てませんが(笑

  • 第11話 騒動後のあれこれへの応援コメント

    母ちゃんの説教は、どんな攻撃よりも効くんや……。

    作者からの返信

    中村寛 様
    いつもお読みいただきありがとうございます!

    ですね(笑)
    母親は色んな意味で最強です!

  • 第10話 ルイン参戦への応援コメント

    ちゃっかり参戦の5歳児。
    ちゃんとスキルを使って、ラーニングした技や魔法で援護する、えらい!

    作者からの返信

    中村寛 様

    コメントありがとうございます!

    この回のルインの立ち回り方は、まさにその感想をいただきたくてかなり頭をひねったので最高に嬉しいです!

  • 自力で〖魔力操作〗を生やしてテンション爆上がり→冒険者を見学して夢のスキル回収タイム→結果が〖突進〗なの、流れが美しすぎて笑いました。いや確かにボアは使ってた、使ってたけど、そこを拾うんかい!と全力でツッコみました。主人公の異世界テンプレ愛と、現実のズレ方のバランスが絶妙でめちゃくちゃ好きです。続きも楽しみにしています!
    おわかりいただけただろうか、は最高ですね

    作者からの返信

    勇者ヨシ君 様

    作者冥利に尽きる、素敵なレビューをありがとうございます!

    こういうところで、ちゃんと笑ってもらえるのってやっぱり嬉しいですね
    これからも、楽しんでもらえるよう頑張りますね!

  • とても読みやすいのでどんどん話が頭に入ってきました♪ これからもがんばってください!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そう言っていただけると凄く励みになります! これからも頑張りますね!!

  • 第2話 丹田ってどこだよへの応援コメント

    ゆっくりでも地道で着実に成長しようとしている姿勢がイイですね😌✨

    作者からの返信

    向上心は凄まじいので、きっと結果もついてくるはずです!