第5話 飼育小屋のアーカイブへの応援コメント
Xから参りました。
逃げるしかない怪物に追い詰められていく恐怖や同級生を見殺しにしてしまった無念さが、主人公の心情を通して痛いほど伝わってきます。
しかし、そんな恐怖や自責の念を親友の言葉で乗り越える展開は非常に良かったです。
今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
編集済
第7話 再会の時への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
印象として一時期結構作られていた「怪物から逃げる系のフリーホラーゲーム」のノベライズ的な作風を感じられて、簡潔な文章と血生臭い要素を兼ねている作風は主に10代前半の方をメイン読者層として捉えているのを感じます!
そのため自分はメイン読者層から外れているとは思うものの、この作品について各キャラクターが物語を成立させるための駒に徹してしまっている印象を受けました!
キャラクターが妙に状況に順応できてしまっている感じや、大まかな役割に則った型通りの言動を取っている印象があり、分かりやすくはあるものの予想を超える展開を作りにくくしているようにも感じます。
好みの問題かと思いますが、個人的には気になりました!
読ませていただきありがとうございました!
第1話 日常の終焉への応援コメント
Xから来ました🌸
日常が崩れる瞬間の描写がとても上手く、教室から異界の校舎へ切り替わる流れに一気に引き込まれました✨
優里の「怖いのに頭は冷静に攻略を始める」異質さも魅力的で、大樹との対比が効いています👍
殺人鬼の登場シーンも迫力があり、続きが気になる第1話でした😆
第3話 反撃の代償への応援コメント
グロいの好きなので、好みの作品です!