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  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    私も同じ様に腸の疾患があります。お医者さん曰く「非常に軽微」との事でしたが、この出血量で軽微なら酷くなったらどうなるんだと不安です。
    今のところは薬でなんとか安定してるんですが…

    周囲に相談しても「お腹弱いんだね」ぐらいの軽い返しで、この苦しみと言うか不安はなかなか…いや全くと言っていいほど共有できる人はいません(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

    それはそうと岡田くん、鹿島くんは実際にいた人物なんですね。
    薬物で警察にお世話になった人…怖いですよね…
    しかもそれを武勇伝のように語ってるっていう感覚は理解に苦しみますよね…

    今後も小説楽しみにしております!!
    頑張って下さい!!

    あっ、それと体に良いと言われている納豆ですが、私は食べられません笑
    何度か挑戦したんですが(-_-;)

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います🥰
    うちの家系なのか胃腸に来る人めっちゃ多いんですよ💦
    腸の疾患って、指定難病に指定されているものもあり、医学でまだまだ分からないことが多いんでしょうね。納豆食べられないのはキツイですよね。
    栄養価も高いから、他の食品で代用なんて手間で仕方ないですよね😥
    大変な中、素敵なあの小説を描かれているのですね!!
    共有できないし、理解もしてくれない方多いから、ショックで仕方ないです。
    そんな中で、鹿島くんとか岡田くんに会ったらたまらないですね💦
    弱点に付け込んでくるんですよね💦
    yukasakura頑張って小説書きます🥺
    お忙しい中、コメント寄せて下さって嬉しいです😊🌸

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは@yukasakuraさん、コメント失礼します。

    果報は寝て待て。
    そう有りたいものですね。
    どうぞご自愛しつつ、楽しまれてください。

    それではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとう御座います!!
    自分を大切に執筆頑張っていきたいと思います!!
    楽しむことも忘れないようにします😊

  • 第1話への応援コメント

    著者はそうそうに人間社会に紛れるのを諦め、個人事業として生計立てています。若いころにした無理も後から猛烈な勢いで出ています。
    私達が生み出すのは想像の世界です。お互いに好きなように生き、好きなように感じて、好きなように将来を決められます。最高じゃないですか。
    お互いに、これからも自分達の世界を生み出していきましょう。


    レビューは感情が絡む話なので控えますが、☆で。
    これからも応援しています。

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます😊
    好きなように生きる、好きなように将来を決めるというところが、未だにきちんと認識できていなかったかもしれないです!!
    何か未だに固定観念に縛られている感じがして、そのままにしてしまってました。
    私も自由に好きなことを決めて、歩いていってもいいのですね!!
    何か解放された気持ちです!!
    自分が何を好きなのかも分からなくなって迷ったりしていたので、コメント頂けてとても嬉しいです😊


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    私もいろいろと病気を抱えて、会社を辞めて、しばらく個人事業をしたりしてたので、そのせいでコミニュケーションが駄目だったりしてます。
    病気も大変でしんどいけど、仕方ないですし。
    なので、お互いに頑張りましょう。
    レビューは気持ちの話で書きにくいので、応援で星をどうぞ。

    それと調子が悪くて寝ている間にいろいろと読んでレビューとか応援をいただいたみたいでありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!
    体や心のことは、いつも気にかけるようになりましたが、小説を読んでくださったり、一緒に小説を書いている仲間のおかげで頑張れております!!
    こちらこそ、参考になったり、勉強になるお話を読ませて頂いて、ためになります。どうか、お体ゆっくり休めてください🥺

  • 第1話への応援コメント

    エッセイ拝読しました。とても正直で心に残るお話でした。

    周りに理解してもらいにくい体調の悩みや、人間関係のつらさを抱えながら過ごしてこられたこと、その経験を言葉にして届けてくださった勇気に心を動かされました。原因が分かりにくい体調不良は、本人にしか分からない苦しさがありますよね。

    つらかった経験を作品として昇華しようとしている姿勢も素敵だと思います。ご自身をモデルにした物語だからこそ、読む人の心に届くものがあるのだと感じました。

    「果報は寝て待つ」という言葉もとても印象的でした。どうか無理をなさらず、ご自身のペースで執筆を続けてください。これからの作品も応援しています。

  • 第1話への応援コメント

    壮絶な実体験を、物語として昇華させようとする姿勢に胸を打たれました。
    ​​今は無理に明るく振る舞わず、心の棘を一つずつ言葉にして整理していってください。そのプロセスこそが、いつか描きたい「明るい作品」への確かな一歩になるはずです。
    ​お体、どうぞ大切に。次のお話も待っています。