応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 夫婦への応援コメント

     完結お疲れ様でした。

     どうかお二人ともお幸せに。内藤君はどうなるんですかねぇ?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    内藤君のロマンスを書く文字数が足りなかったのでスルーしました。
    内藤君は粛々と働くでしょうね。いつかそんな彼にも可愛い恋人ができるはずです。


    編集済
  • 第1話 すっぽん鍋への応援コメント

     鳥取にいる時、居酒屋さんで「すっぽんの血」を出されました。

     食中毒や寄生虫などが怖くて、飲みましたけど味が分かりませんでした。お鍋は美味しかったんですけどねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    私は飲んだことはないんですよ。すっぽん鍋も食べたことがりません。
    ブリブリのコラーゲンが苦手でして……。
    できるだけグロい料理を選んだ結果がすっぽん鍋です。

  • 第6話 夫婦への応援コメント

    毎回美味しそうな料理が登場し、食べてみたいなという気にさせられました。
    ほのぼのとしたラストも良かったです。
    みんなが幸せになれるよう、お祈りしております。
    連載、お疲れ様でした!

  • 割烹料理屋で値が張るのに江戸っ子たちはひるまず文句も言わずきっちり対価を支払うということは、それほど美味しいと幸せを提供してくれるお店と腕ってことですね!
    そしてアジの南蛮漬け大好きな私はもうこの時点で空腹で読み続けるのはつらくご飯食べつつニヤニヤしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    アジの南蛮漬け、美味しいですよね。私も大好物です。
    空腹に耐えきれず、思わずご飯をとお聞きして、嬉しかったです。
    この小説も、ご飯の御供にしてください。

  • この時代はポテトサラダがないんですよね、そう考えると今の時代に生まれておいしいものをたくさん食べられることに感謝したくなります。
    毎度作品の下調べ時代背景と描写がマッチしているので続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    マヨネーズは大正十四年三月にキューピーが日本初のマヨネーズを製造、販売したことから始まります。

    マヨネーズが普通に食べられる現代に感謝ですね。

  • 第2話 ももんじ屋への応援コメント

    業務用冷蔵庫が江戸にあるという、物理的なチート感にワクワクします。獣肉を「ももんじ屋」として提供する戦略も理に適っていて、著者の時代考証と料理への執念を感じました。江戸の食文化を殴り倒す準備は万端ですね。

    作者からの返信

    業務用冷蔵庫の電源はソーラーパネルで確保されています。
    現代の調理器具が江戸時代にはないという葛藤を、
    乗り越えながら書いています。
    江戸時代にこんな食べ物があったら面白いだろうなと思いつつ。
    引き続き読み進めて頂けましたら嬉しいです。

    編集済
  • 第4話 つくねの味変への応援コメント

    江戸時代の風俗にとても興味があり拝見しました。
    新しい物好きの江戸らしく薬食いも一般的になっている時代の様ですね。
    更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントとお星様評価をありがとうございます。
    江戸でもだいたい元禄辺りを想定して書いています。
    元禄時代は芸術も文化も成熟した豊かな時代。
    そんな中で主人公たちが江戸の人々を料理であっと言わせる話にしたいと思っています。

    引き続き読み進めて頂けましたら嬉しいです。