第1話への応援コメント
お邪魔します。企画から来ました。
星新一っぽいお話です。
ドッペルゲンカーに会うとやはり片方が死ぬんですね。ちょっと間違えて未来から来ちゃったのが運の尽き。
でももう一人の自分がやって来た世界線はどうなっちゃうんでしょう。
行方不明で処理されてオシマイなんでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
この小説もそうですが、読者がそれぞれ想像を膨らませて読んで頂ければ良いとは思いますが、私としての考えをお伝え出来ればと思います。今回の話は未来、多く分岐点があるパラレルワールドの一つの世界から過去に飛ばされ、2人の自分が存在しました。自分が二人居たとして、必ずしも片方がもう片方を殺すとは思っておりませんが、ほとんどは気持ち悪かったり、恐怖したりと邪魔な存在でしかないでしょう。仲良くなれるのは聖人とかくらいでしょうか。ちなみに今回の話は邪魔のうえ恨みを買いました。生きてはいないでしょう。
第1話への応援コメント
自分とすりかわられちゃうの怖い((((;゚Д゚))))
しかも自分の行動のせいで。っていうのがまたどうしようもない気持ちになりましたw
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
未来の自分ですから入れ替わるのは簡単、もう一人さえ居なければ……ね!
でももう一人自分が居れば楽なのにな〜。なんて考えたことはありませんか?