2026年4月18日 08:04
白への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!どことなく茫洋として意味が汲み取れるか汲み取れないかの境みたいなものを目指している様に感じました!おそらく伝えたいこと自体は結構シンプルなことだと思うので、作者様の素直な感じが垣間見える感じがします。読ませていただきありがとうございました!
2026年4月17日 17:56
喫煙室の白髪の知り合いだけになっている感じなんですね。とても考えさせられる詩でした。
2026年4月17日 17:53
遺書への応援コメント
28歳で旅立ったのでしょうか……。早すぎますね。( ;∀;)
2026年4月6日 23:12
Xから来ました✨遅くなり申し訳ございませんでした💦静かで痛切な言葉の積み重ねが胸に残る、強い詩でした。特に「心は罪にならない。だから人は、簡単に壊す。」や「あの日の私を抱きしめたい」という一節が深く刺さります。最後の「29本のローソクを見ることはなかった。」で現実の重さが一気に立ち上がり、全体の余韻をさらに強くしていました。
白への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
どことなく茫洋として意味が汲み取れるか汲み取れないかの境みたいなものを目指している様に感じました!
おそらく伝えたいこと自体は結構シンプルなことだと思うので、作者様の素直な感じが垣間見える感じがします。
読ませていただきありがとうございました!