エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
とても面白く読ませていただきました。
ヒグマに転生した武術家が、人間を超える武力を極めながらも、最終的には「武力だけでは生存を確かなものにできない」という地点へ至る構成が、非常に優れた思考実験になっていると感じました。
武力があっても、より大きな武力には滅ぼされる。
しかし武力がなければ、そもそも交渉の土台に立てない。
そして、武力を持ったうえで相互利益を示せなければ、真の共存も平和も成立しない。
この作品は、単なる強さの物語ではなく、「力とは何のためにあるのか」「生存を確かなものにするには何が必要なのか」を描いた物語だと思います。
ヒグマという圧倒的な肉体を得た主人公だからこそ、武力・交渉・共存というテーマが非常に鮮明に浮かび上がっていました。
読後に、強さの先にある知性と倫理について考えさせられる、非常に面白い作品でした
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
面白い!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
面白かった!!!
これに尽きる!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
とても面白く、最後まで一気に読ませて頂きました!
読み終わって心地よい余韻がのこっています。
無理に群れを作るではなく、武人に徹し、孤高の熊であり続けていた所が痺れました。
よい作品をありがとうございました。
プロローグ 死と再生への応援コメント
冴え冴えとした書き出しに引き込まれました。消毒薬の匂いのする病室のイメージが瞬時に頭の中に描かれるようで、凄いなと思いました。その次の温かな熊の巣穴のシーンとの対比が見事です。引き続き読ませていただきます。
第13話 共存への応援コメント
リアルだと人間の方がこの思考に至る知能がなさそう
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
道民として申し上げます。
私は今、キムンカムイの誕生に立ち会ったのです。
感動の余韻はいつまで続くでしょうか。
第7話 人間側の記録(二)への応援コメント
人間からするとめっちゃ怖いな
自分的には厨二心が擽るけど
第5話 人間側の記録(一)への応援コメント
人生で始めて熊がカッコいいと感じた道民
第3話 山の王への道への応援コメント
熊は右利きって銀河が言ってた
第3話 山の王への道への応援コメント
最後かっこいいなおい
プロローグ 死と再生への応援コメント
ヒグマ! 敵はやっぱりハンター?⋯ 弾丸を横合いから叩いて軌道をそらす!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
作者さんは熊が転生した方なのでしょう
とても良い作品でした
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
完結お疲れ様でした。
地上最強生物に至るワクワク感と、人間との共存へ至るハラハラ感が素晴らしかったです。
特に人間との関係は、形振り構わない事態になったら最終的に負けるので、上手いこといってよかったなと思いました。どちらも現実より大分理性的だった気がします。
この世界の自衛隊の腰が大分軽いですね。熊が市街地に出没する昨今、その対応が一段落した先の話なのかもと感じました。そのために、慎重かつ迅速に行動できたのかなーと。
あと、馬鹿が山に侵入して勝手に怪我をして、熊に襲われたと狂言を吐く事件とかあったんじゃないかなーと想像しました。博士が怒って駆けずり回るのが目に浮かぶようです。
第5話 人間側の記録(一)への応援コメント
なんでそんな怪しまれるような壊し方したんだ…?
第2話 異形の若熊への応援コメント
体脂肪率が低かったら冬眠できなさそうだけどな…
編集済
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
穏やかな余韻を貰いました
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
めっちゃ面白かったです!
第15話 新たな秩序への応援コメント
かっK
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
9話のベアークロー。
10話の熊バスター。
12話のヒグマドライバー。
そして満を持して登場した、くまくまドッキング!
タイトルから想像した展開はこれっぱかりもありませんでしたが。
最高に楽しく読ませて頂きました!
天寿をまっとうするエンディングに、強く感動しました!
ありがとうございました!