一話目への応援コメント
コンサル思考の主人公が異世界でも徹底してロジカルなのが面白く、屋台経営との組み合わせが新鮮でした。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので
作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
レビューと応援、本当にありがとうございます!
コンサル思考×異世界屋台という、少し変わった組み合わせを楽しんでいただけてめちゃくちゃ嬉しいです。こちらからもフォローバックさせていただきますね。これからもどうぞよろしくお願いいたします!(人 •͈ᴗ•͈)
第七食への応援コメント
企画にご参加いただき、ありがとうございます!
料理の描写や、食事を通じて相手のメンタルを解きほぐしていく展開がとても爽快で、毎回楽しく読ませていただいています。特にメニューのバリエーションの多さには驚かされました。
とても面白い作品だからこそ、今後の参考になればと思い、読者として少し引っかかってしまった「ロジック面」について、素直な感想を書かせていただきます。
例えば第三食目の盗賊の件ですが、アキラは「検問が厳しすぎるから死角ができている」「検問を緩めることで怪しい人物を炙り出すことができる」という解決策を提案しますが、それはつまり、盗賊は渋滞の中に元から紛れていたということですか? そうでないなら、渋滞が改善され死角がなくなった時点で、そもそも近付かないような気がします。どちらにせよ、検問を緩めることが解決に繋がるということに不自然さを感じました。
また、第七食目の商売の話でも、解決策としては、『異国の貴族のような食卓セット』として売るという解決策でしたが、セット販売は単品で買うよりも一つ当たりの値段が安いというイメージがあります。そのため、高く売れるというロジックについて、買い手側の心理を考えると、なぜ単品より高く売れるのかという付加価値の説明がアキラの口からもう少し詳しく語られないと、読者としては納得しづらい点がありました。
「コンサルタントがロジックで問題を解決する」という作品のコンセプトが非常に魅力的なだけに、その肝となる「アドバイスの説得力」がもう少し丁寧に描かれるようになると、この作品の爽快感がさらに増すのではないかと思いました。
失礼なことを申し上げたかもしれませんが、とてもワクワクする物語なので、これからの展開も応援しております!
作者からの返信
作品をとても細かく読み込んでいただき本当にありがとうございます!「面白い」と言っていただけて励みになると同時に、今後の展開に向けて大変勉強になるご感想をいただき、深く感謝しております。
ご指摘いただいたロジック面について、読ませていただきながら「なるほど、確かにその通りだ」とハッとさせられました。
① 盗賊の件に関しては、「検問の厳しさによって関所の外に大渋滞(警備の死角)が発生し、そこが盗賊の狩場になっていた」という前提の描写が不足していたため、検問を緩める解決策に不自然さを残してしまいました。
② 食器のセット販売についても、単なるまとめ売りではなく「コーディネートの提案という付加価値によって、単品の合計よりも高くプレミアム価格で売る」という買い手側の心理やプロセスの説明が、アキラの口から足りていませんでした。
「コンサルタントがロジックで問題を解決する」というこの作品の命とも言える部分だからこそ、ご指摘いただいたような「アドバイスの説得力や背景の丁寧な描写」は絶対に疎かにしてはならない部分だと痛感いたしました。
せっかくのワクワク感を説明不足で削いでしまわないよう、今後はアキラの出す解決策やロジックをより深く、説得力を持って読者の皆様に納得していただけるよう、丁寧に執筆してまいります。
作品を応援してくださっているからこその、真摯で貴重なフィードバックを本当にありがとうございました。これからもアキラとベアの旅を見守っていただけますと幸いです!
二食目への応援コメント
見知らぬ旅人に
いきなり「問題はどれだ」と言われて
直ぐに答えるものだろうか?
何らかのテンプレートがこの世界に存在して
いるなら、予め示唆しておいて欲しい。