第6話 ホームセンターへの応援コメント
敷島ハルナ「ふむ…… 外見からは一見怖そうに見えるルカさんですが、ゴスロリの文化に興味を持ち、来日して頑張る様子が素敵でした……! すっごく、面白い発想だなっ! って思いますっ! ストーリーも読みやすく、思わず笑ってしまう展開も多かったです……! 私も…… 海外で格闘家になったら、ルカさんのように最初は苦戦しそうですね……! 江戸時代の頃は、毎日農作業して、強かったんだけどなあ…… 今はちょっと美味しいもの食べ過ぎてしまって…… ふふっ、でも、そんな想像を楽しめる、素敵な物語ですっ! 御参加、ありがとうございましたっ!」
作者からの返信
何故こんなキャラが生まれたのかまだ理解は出来ませんが、笑ってもらえて良かったです☺️
こちらこそ閲覧ありがとうございました(*゚∀゚*)
第66話 スーパーの焼き芋への応援コメント
前話の安納芋のタルトが、ルカの心にそこまで深く刻まれていたとは……! 相田夫妻にまで問い合わせる真剣さが可愛いですし、結局誰も商品名を覚えていないところも可笑しいですね(笑)。そして、探していた芋とは違うのに、スーパーの焼き芋を一口食べてすぐ三つ買い足してしまう展開が実に微笑ましいです。最初は入店すら歓迎されなかったスーパーで、今ではポイントカードを持ち、日本の秋の味覚を満喫しているという積み重ねにも、じんわり温かいものを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
芋おいしいですよね☺️
つい食べたくなって書きました(笑)
第65話 登山とスイーツへの応援コメント
「アヤメ、一緒、ドコでモ、楽シい」というルカの言葉、何気ない一言ですが、二人のこれまでの積み重ねを思うと胸に響きますね。ところが、その直後に登山を即決してしまうルカと、スイーツ目当てだったあやめの温度差がまた可笑しいです(笑)。山で悲鳴を上げた相田夫妻とも、最後には連絡先を交換するほど仲良くなる展開が素敵でした。特に、ルカが丁寧にタルトを食べる姿から夫妻の警戒心が少しずつ解けていくところに、この作品らしい優しさを感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
行楽地はどこも人がいっぱいで登山ならダイエットにもちょうどいいと考えた結果です(笑)
第1話 来日への応援コメント
Xのリンクから飛んできた者です。
#RTした人の小説を読みに行く、第六回にご参加いただきありがとうございます。
読むのが遅くなり、申し訳ありません。
楽しく読ませていただきました。
途中まで読んでいて、姫ゴスロリという単語を見た瞬間、あれ、主人公って男だよな、となりました。
勘違いされやすい見た目に悩みながらも、好きなことに夢中になる様は、まさに乙女(男)ですね。
ただ、夢中になりすぎて服が破れてしまって、これからどういう展開になっていくのか楽しみです。
続きはゆっくり読んでいきます。
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
男です(笑)誤解されないようにタイトルに(男)と入れております😂
ブクマまでありがとうございます😆💕✨
第64話 あやめのバイト先にへの応援コメント
前話でルカが考えていた「あやめを守るための対策」が、毎日のバイト先へのお迎えだったとは……! ネットでの騒ぎを気にして、言葉少なに「ネットコワイ」と打ち明けるルカから、相棒を大切に思う気持ちが伝わってきます。一方、ルカを遠ざけたい一心でバイト代まで上乗せしてしまう店長と、素直に喜ぶあやめのやり取りが可笑しいですね(笑)。最後はあやめの仕事も尊重して待ち合わせ場所を変えることになり、二人らしい折り合いのつけ方が微笑ましかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
今ルカにできることは送迎ぐらいしかないので、実害が出たらルカの拳がうなります(笑)
第63話 ネットへの応援コメント
第57話のテレビ出演が、ここで繋がってきましたね! ルカの有名人ぶりを無邪気に喜ぶあやめと、必死に危険を訴えるさやかの温度差が面白いです(笑)。普段はルカを怖がっているさやかが、あやめのためなら自分から家に押しかけてくるところに、彼女の友情の深さが感じられます。そして、かつて悪役レスラーとして世間の厳しい目に晒されたルカが、今度はあやめを巻き込むことを心配し始める結びには、いつもの賑やかな日常とは違う切実さがあって印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
いつもと違う感じになってしまい、この回入れなければよかったかなと一瞬悩んだのですが、アップしちゃいました。
第66話 スーパーの焼き芋への応援コメント
読了しました!!
ルカちん、焼き芋の美味しさに気づいてしまったか!!焼き芋は良質な糖質摂れる上に腹持ちも良くて、ダイエット及び、筋肉にも良いんですよね😍
ただまあ、摂取に限度はあれど……!
安納芋の存在を後々思い出して、もう一度食べたい欲に駆られるところまで想像出来ました😆
次回も楽しみにしてます(*´∀`*)
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
焼き芋おいしいですよね(*´・д・)安納芋は私が食べたいです(笑)
第65話 登山とスイーツへの応援コメント
読了しました!!
ルカちんの容姿を見て、悲鳴をあげつつも、仲良くなれる夫婦凄い(*´∀`*)
年の功ってやつですね✨
再登場しそうな予感😍
次回も楽しみにしてます✨
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
とりあえず、次話で軽く出てきます😃
第64話 あやめのバイト先にへの応援コメント
読了しました!!
ルカちんの気持ちも分かるなぁ…‥!
ネットは怖い、何をされるか分からない恐怖って本当怖い😱
何かを策を講じないとですね。
次回も楽しみにしております(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ネットコワイのでみんな気をつけないとですね(*>д<)
編集済
第10話 初めてのお使いへの応援コメント
ここまで読ませて頂きました。
とても面白いです。ストーリーもですが、ルカがちゃんと可愛い。
余計な描写もないので、素直に場面が立ち上がるので、私は読みやすかったです。
このままのどかに、平和(?)に、ゴスロリ及び日本ライフを満喫してほしいなぁと思いました!
作者からの返信
閲覧、評価ありがとうございます( *´艸`)
あのビジュアルは周囲が放っておくかは分かりません……声掛けれれる人いるか🤔?
これからも多分ルカの周りは平和です😄
第62話 駄菓子屋への応援コメント
以前から約束していた駄菓子屋にようやく二人で行けたのが、まず嬉しいですね。駄菓子以上に加代子さんの純和風の居間へ夢中になり、座布団や柱まで確かめて回るルカが実に彼らしくて可愛いです(笑)。最初は「変な格好の強盗」と通報されかけたのに、最後には店の常連らしき存在になっているのも、この作品で何度も描かれてきた「第一印象の壁をいつの間にか越えているルカ」らしい温かさを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカは加代子さんち好きそうだなと思ったんですが、やっぱり第一印象は悪いよなと思ってます。
あやめが常連だったので、今回はあやめの信用で通報は避けられました(笑)
第61話 ルカと秘密基地への応援コメント
「マッチョフリルは大人って感じじゃねえじゃん」で秘密基地への入場を許されるルカ、子どもたちの中で独自のカテゴリーを確立しているのが可笑しいですね(笑)。知らない路地や秘密基地に内心ワクワクしている姿も、子どもたちと同じ目線で楽しめるルカらしくて微笑ましいです。そして遊びに混ざれないから筋トレを始め、最終的に秘密基地がスクワット教室になるとは……本人は何も狙っていないのに、周囲へ妙な好影響を残していくのが最高でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカは大人というか珍獣だと思っています(笑)
筋トレは気付いたらしていたので、私も驚いています( ̄▽ ̄;)
第60話 ジムへの応援コメント
「あやめをダンベル代わりにお姫様だっこ」という時点でもう笑ってしまいましたが、本人は至って真剣にトレーニング不足を悩んでいるのがルカらしいですね(笑)。ジム側も当然ウェアに着替えるものと思っていたところへ、姫ロリのまま「スグヤル」と突入するのが強烈でした。しかも本人は存分に鍛えて大満足なのに、ジムだけが「ピンクのデカいマッチョのいる変なジム」になってしまうオチまで、ルカがいるだけで周囲の評判まで変えてしまう面白さが炸裂しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカがいるだけで毎日が事故にしかならないので、周囲からしたらかなり迷惑になっているかと(笑)
第61話 ルカと秘密基地への応援コメント
読了しました!!
フリルマッチョは大人という感じでもないじゃんという言葉と認識が面白すぎて笑わせて頂きました!!
そして子供達の運動神経までも変えてしまう伝説級のピンクフリルマッチョるかちん!
何をしても伝説を残せるその姿と力に圧倒されますね😆
次回も楽しみにしております(*´∀`*)
作者からの返信
ルカは普通の大人と見た目が全く違いますからね( ・`д・´)キリッ
多分ルカがリアルにいたら月曜日から◯更かしに出てるような奴だと思います(笑)
第57話 商店街のアイドルへの応援コメント
売り出し中のアイドル三人が全力で商店街を盛り上げているのに、ただ通り過ぎただけのルカが全部持っていってしまうの、この作品ならではの理不尽さで笑いました(笑)。勇気が「罰ゲーム? いや自前?」と順番に理解しようとして、考えれば考えるほど混乱していくくだりも、初見の人から見たルカの破壊力がよく分かって好きです。そして本人はテレビに映ったことすら知らないまま、ついにネット民から捜索される存在になってしまったとは……これまで町中で積み重ねてきた噂が、一気に全国規模へ飛び出しそうな出来事ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカならその辺のアイドルより視線を奪えるはずだと信じてます( ・`д・´)キリッ
第56話 バイトの面接への応援コメント
「ドレスを脱がずに働きたい」からコンカフェに辿り着くルカの発想が、あまりにも真っ直ぐで彼らしいですね。店長側からすれば店のコンセプトが一瞬で揺らぐほどの衝撃なのに、本人はただ袖を摘まんで「si。デモ、スキ」と伝えているだけなのが、この作品らしい温度差で笑ってしまいました(笑)。そして不採用にしょんぼりするルカへ「あ、そりゃ残念だったね。次行けばいいよ」と自然に返すあやめもいいですね。この二人の日常では、ルカが好きな格好のまま働こうとすること自体には何の疑問もないんだな、と感じられる場面でした。
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
私の頭の中でルカは頑なに男物を着てくれないので、バイト色々考えてコンカフェぐらいしかないよな……としばらく考え、これ客でもかなり圧が……となりながら書きました(笑)
第10話 初めてのお使いへの応援コメント
ここまで拝読いたしました。素敵な作品とめぐりあえたこと、とても嬉しく思います。
読み進めていくうちに、作者様が見せたいのはルカの内面だけではなく、「外部から見た彼の面白さ」も含まれるのかなと思いました。そのため文体と世界観がうまく噛み合っていると感じます。リーダビリティの高さも読者がルカの面白さに没頭するための効果的な手段として機能していますね。
特に感銘を受けたのが表現力の高さです。
没入感や描写力の高さはもちろんですが、私が最も惹かれたのは「説明」の使い方の巧みさでした。創作の世界では「説明文は最小限にすべき」という風潮もありますが、作者様はその説明すらも魅力的な要素としてうまく使いこなしています。描写と説明の塩梅が絶妙だからこそ生まれる効果だと感じました。
最近ウェブ小説を浴びるように読んでいますが、説明をこれほど楽しく読ませてくださる方に出会ったのははじめてです。どんな文章であっても読者を惹きつけられる稀有な筆力の持ち主だと思います。
人物造形の技術も非常に光っていました。ルカは片言で言葉数も少ないですが、多弁な主人公以上に彼のことを深く知っているような感覚になりました。彼が言葉を覚えていく描写も一読者としてうれしく思いました。
人物描写では「登場時の強烈なインプレッション」が重要だと考えているのですが、ルカだけでなく米田耕平もあやめも、登場した瞬間に心を掴まれました。本当に素晴らしい技術をお持ちだと思います。
また、作品に漂うユーモアも最高でした。
ルカ自身は特別なことをしているわけではないのに、周囲が彼を放っておかない。花見の席取りを任されたり、筋トレを始めたら怪しい儀式だと勘違いされたり。読んでいて何度も吹き出してしまい、とても楽しい読書体験になりました。
最後になりますが、作者様の今後の執筆活動を陰ながら応援しております。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
丁寧に見ていただいてありがとうございます✨
読みやすいと言ってもらえるんですが、文章が上手いは初めてで舞い上がってしまいそうになりました(笑)
ルカから来たキャラなので、私もルカというキャラクターを観察していて日々手探りの状態なので、他者視点はある意味私の衝撃をキャラたちに代弁してもらっているような感じです( >Д<;)
第55話 お向かいさんちの引きこもりへの応援コメント
これまで周囲を驚かせ続けてきたルカの存在が、今度は信治に「外へ出てみたい」と思わせるきっかけになったのが、とても印象的でした。信治が何年ぶりかの外の暑さや匂い、声を新鮮に感じる描写には、彼にとっての一歩の大きさがよく表れていますね。そして勇気を振り絞った「俺、あんたみたいになりたいんだ!」に対して、ルカが即座にドレスを持ってくるのが最高です(笑)。「そっちじゃないです……」というオチまで含め、温かさとこの作品らしい笑いが同居した出会いでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
信治にとってはかなり勇気を振り絞って行ったはずが、ピンクの姫ロリ渡されそうになってかなり驚いたことでしょう(笑)
最近寒くなって来たので、体調には気をつけてくださいm(_ _)m
第57話 商店街のアイドルへの応援コメント
ルカちんを客観視した時の第三者目線て、なんでこんなに面白いんでしょう😆
いつまでも見てられる自信があります!!
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
フフフ(* ゚∀゚)書いてる方もノリノリで書けるので、超楽しいですよ🎶
第6話 ホームセンターへの応援コメント
二度目のご参加でしたが、せっかくなので感想を書きます(*^▽^*)
第4話・第5話、拝読しました。今回は**「町内会に加入するまで」と「花見での勘違い」**が中心で、ルカのキャラクターがかなり親しみやすくなっています。
特に面白かったのは、町内会側が「怖い外国人かもしれない」と警戒していたのに、最終的には**「泥棒を捕まえられるなら町内会に入ってもらおう」→「場所取り要員としても優秀そう」**と、どんどん利用価値を見出していく流れです。内田たちの現金さもコミカルでした。
そして第5話の花見では、ピンクのゴスロリ姿で桜の下を黙々と筋トレするルカという絵面が強烈です。周囲から「怪しい宗教の儀式」と誤解されるのも笑いました。本人はいたって真面目に場所取りをしているだけなのが、余計に面白いですね。
一方で、ルカが少しずつ日本語や町内の人々に慣れていく様子も描かれていて、単なるギャグだけではなく**「外国から来た大柄なレスラーが日本の町に馴染んでいく日常もの」**としての雰囲気も出てきました。今後、ルカと町内会の面々がどんな騒動を起こしていくのか楽しみです。
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
ルカはスペックだけ見たらかなり青年団に欲しい人材かなと思ってます。力仕事とか任せたら頼もし過ぎる✨
笑っていただけたようで幸いです(🌸`・ω・)ゞ
第56話 バイトの面接への応援コメント
超絶癒しのるかちんを落とすとは……ただ、この引き的に何かありそうですね😆
毎回、第三者の初見の反応がめちゃくちゃ面白くて笑わせて頂いてます!!
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
特に引きはないです(笑)
次は全く関係ないお話です。
そして、女性ばかりのお店にルカが働いていたら一気にイロモノ系のお店になってしまいます🤣🤣🤣それはそれで行ってみたい🤣🤣🤣
第55話 お向かいさんちの引きこもりへの応援コメント
最後の二人のズレに笑いました🤣
るかちんになりたいってことは、ゴスロリ衣装着て、筋肉モリモリになるってことですね。
もしかしてこれは弟子パターン来るか!?
次回も期待ですね(*´ω`*)
作者からの返信
ウフフ( ゚∀゚)次話は全く関係ないお話になります。
信治がなりたかったのは、あそこまで堂々としたルカの態度と、多分ムキムキのマッチョもか🤔?
ピンクフリルはしないと思います(笑)
第53話 仲直り大作戦への応援コメント
ルカちん、妥協したわけじゃなくて、吟味したんですね。ルカちんなりの優しさを強く感じました。めっちゃあったかい!!(*´ω`*)
スルメ系はカロリー低いですもんね、許されてよかった😆
作者からの返信
しかもスルメ系はしっかり噛むから満腹中枢が刺激される😆
スナックやチョコ系はルカだとカロリーとか気になるでしょうね(* ゚∀゚)
第53話 仲直り大作戦への応援コメント
ルカなりの「仲直り」の答えが、駄菓子を一つ一つ吟味して食べられるものを選ぶことなのが、いかにも彼らしくて好きです。しかも最終的には禁止ではなく「これはいい」と折り合いをつけてくれるあたり、前回のさやかの言葉もしっかり届いていたんですね。許された瞬間に抱きつくあやめと、それを普通に受け止めるルカも微笑ましく、二人の日常がようやく戻ってきた感じがしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
今回は難産で時間が掛かったので、そういってもらえて嬉しいです(^_^)v
第15話 家族襲来への応援コメント
最初は見た目のインパクトだけで押し切る作品かと思いましたが、読んでいくうちにルカが自分の好きなものを大切にしながら、新しい居場所や人間関係を作っていく話として素直に楽しめました。
毎回かなり騒がしいのに、ルカ本人が真剣だから嫌味がなく、だんだん微笑ましく見えてくるのが良かったです。
あやめとの掛け合いも自然で、ルカ一人では出せないテンポの良さがあります。
同じ「見た目で誤解される」展開は多いものの、町内会や銭湯、家族など相手が変わることで少しずつルカの世界が広がっているのも感じられました。
古民家のDIYと一緒に、自分の人生まで好きな形へ作り直しているところが、この作品で一番印象に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカは勝手に現れてインパクトのありすぎる見た目にどうしたものかと悩みに悩んで、好きなようにさせている感じのあるキャラですが、本人は至って真面目なのが…😅
見た目だけがおかしいキャラです😅
あやめはツッコミ役にさせたかったんですが、あんまりツッコミ役になってくれないのが目下の悩みです(苦笑)
第6話 ホームセンターへの応援コメント
あやめさん、すぐにルカと打ち解けられてよかった。ホームセンターに二人が並ぶと衣装でけっこう目立ちそうですね。軽トラ運転できるあやめさんも頼もしいです。その後手伝ってくれるし、良い子。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカ単品でもかなり目立っているのであやめもだとかなり異様な雰囲気になっていたと思います。
第49話 桜田優子への応援コメント
優子さん視点になることで、前回の「レースに食いついたルカ」が完全に恐怖体験として描かれているのが可笑しいですね(笑)。それでも、繊細な作品を壊さないよう触れるのをためらうルカの仕草から、本当にレースが好きで敬意を持っていることが優子さんにも伝わっていく流れが好きです。まさか桜田さんとの縁から、今度は優子さんに弟子入りすることになるとは……ルカの「好き」がまた新しい人間関係を作りましたね。そして巻き添えで一ヶ月タコと梅干しを食らう桜田さんまで含めて綺麗なオチでした(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
書いている側も毎回想定外の方向に転がされていく変な主人公です(笑)
ルカの好き嫌いよりも桜田の嫌いな物が出てくるとは思ってもみませんでした😅
第10話 初めてのお使いへの応援コメント
刃牙外伝みたいな雰囲気ですき
作者からの返信
ありがとうございます( *´艸`)💕
主人公のせいでテンションがおかしくなっている作品となってますが、これからも読んでいただけると私が喜びます(笑)
第48話 桜田のお家への応援コメント
桜田さんがルカの見た目をすっかり受け入れている一方、初対面の優子さんが「いぇあえ?」となる温度差が可笑しいですね(笑)。そして、庭の花や手作りのレースにすぐ心を奪われるルカが実にルカらしく、怖がられていることなどそっちのけで「そのカミサンに会う」となるのが可愛いです。桜田さんとの間にはもうすっかり気の置けない友人らしい空気ができているのも、これまでの積み重ねを感じて好きでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
しずるはルカの見た目についてもうちょっと話しておけよと書いている時に思いました。
ルカの頭の中は多分オトメン? かも?
第47話 メリエンダへの応援コメント
今回は大きな事件があるわけではないのですが、二人の日常の積み重ねがとても心地よく感じられました。壁紙選びで「全部レースにしたい」と譲らないルカと、それを必死になだめるあやめのやり取りは、この作品らしい空気感がよく出ていますね。引っ越しも、ルカが先ではなく「あやめを先に」と自然に譲るところに、言葉より行動で相棒を大切にしている優しさが滲んでいて印象的でした。最後のおやつに目を輝かせるあやめと、それを苦笑しながら見守るルカまで含めて、読後にほっと笑顔になれる一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ファンシーな壁紙ってあるのかとネット通販のサイトをいくつか見ていて訳分からなくなりそうになりました😃💦
第46話 少女漫画は突然にへの応援コメント
今回はまさかの少女漫画風の導入で、「作品が変わった?」と思わせながら、最後はしっかりルカに持っていかれる構成がとても面白かったです。ひとみの恋心は丁寧に積み重ねられているだけに、勇気を振り絞った告白の瞬間に、ルカがただ歩いているだけで全てをさらっていく展開には思わず吹き出してしまいました。しかも本人は何もしていないのに、周囲の視線と話題を根こそぎ奪ってしまうのが実にルカらしいですね。ひとみにとっては災難ですが、読者目線では「またルカが伝説を作ってしまった」と楽しく読める一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカの見た目は乙女ゲームのヒーローたちの視線すら奪いそうだなと考えていたら、こうなりました(笑)
第45話 ファミレスへの応援コメント
今回はファミレスという何気ない日常の舞台で、ルカの存在感がこれ以上ないほど発揮されていて思わず笑ってしまいました。特に藤沢くんや店長が「何者なんだ……」と頭を抱える一方で、当のルカはメニュー選びに夢中という温度差が絶妙です。「チートデー」と嬉しそうにハンバーグやケーキを注文する姿も、普段のストイックさを知っているからこそ可愛らしく映りました。周囲は大騒ぎでも、本人はただ外食を楽しんでいるだけという構図が、この作品らしい魅力だと感じます。
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
ルカのインパクトは特大なので、お店側は大変になるよなと思っています(笑)
思考停止している間も本人は普通に接して来るので。
第44話 ラジオ体操への応援コメント
今回は、ルカが日本の夏の風物詩であるラジオ体操に加わるというだけで、こんなにも楽しい一話になるのかと微笑ましく読みました。最初は子どもたちの動きを真似していたはずが、いつの間にか踊り始めてしまうルカらしさが何とも愛らしく、その場にいた全員が思わず見入ってしまう光景が目に浮かびます。そして最後には、「変な格好の外国人が踊る公園」という新たな噂のおかげで不審者が来なくなるという結末まで含めて、この作品ならではの優しいユーモアが詰まっていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカが踊り出した一因には、私の夢の中で一人踊っているところを見せつけられたので、この気持ちを共有したく(°Д°#)
何だこの主人公
第43話 日本語学校の先生への応援コメント
今回は光里先生の視点になったことで、これまで読者が見慣れてきたルカが、初対面の人にはどれほど衝撃的に映るのかが改めて伝わってきました。それでも「悪い生徒ではない」「真面目に授業を受けている」と何度も認めざるを得ない先生の心の声が可笑しく、終始くすりとさせられます。そして、服装を注意するつもりが逆にロリータ談義を熱心に聞かされ、そのままアンジュ・ド・ロゼへ連れて行かれそうになる流れは、この作品らしいテンポの良さが光っていました。最後に「もう触れない」と決意する先生には思わず同情しつつも、温かい笑いが残る一話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
今回は完全に他者視点となっていて、中々にパンチのある回になっていたと思います。
他人にもゴスロリを薦めて着せようとしていたのかは闇の中に…
第42話 肝試しへの応援コメント
今回は、肝試しでありながら「お化け役の方が怖がってしまう」という発想が、この作品らしい可笑しさに満ちていました。ルカの見た目に圧倒されて驚かせるタイミングを逃してしまうお化け役たちの姿には思わず笑ってしまいます。一方で、あやめが怖がってルカの腕にしがみつき、ルカも最後まで一緒に歩く様子は、二人の信頼関係が自然と伝わってくる場面でした。最後に子どもたちから「フリルマッチョならお化けも怖がる」とすっかり英雄扱いされる締め方も、とても微笑ましかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
英雄というか、どちらかというとビジュアルが凄すぎてお化けも逃げ出しそう……魔除けのアイテム的な? 感じだと思っています(笑)
第41話 化粧品売り場への応援コメント
今回は、ルカがごく自然に「母のお使い」として化粧品売り場へ向かう姿が印象的でした。周囲は驚いていても、本人は終始淡々としているので、その温度差がこの作品らしいユーモアになっています。終盤では「あやめがルカのメイク姿を期待して大急ぎで帰ってくる」という勘違いが可愛らしく、期待が外れて拍子抜けするやり取りに思わず笑ってしまいました。大きな事件ではなくても、二人の日常の噛み合い方そのものが楽しい一話でした。
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
ふとルカが化粧したら? と頭に浮かんだんですが、想像出来なかったので、こういう形に落ち着きました。
第40話 夏祭りへの応援コメント
今回は夏祭りらしい賑わいの中で、二人の価値観がそのまま形になったような一話でした。特に、ルカが「あやめと同じ格好のうさぎだから欲しい」「たぬきとうさぎも友達」という理屈を真剣に語る場面が、とても愛らしかったです。周囲から見れば少し不思議な光景でも、二人にとってはごく自然な大切な時間になっていて、その空気感が心地よく伝わってきました。最後にたぬきにもドレスを作ってあげる締めくくりまで含めて、優しさが連鎖していくような余韻のあるエピソードだったと思います。
作者からの返信
閲覧ありがとうございます( *´艸`)
ぬいぐるみドレスはルカが現れた瞬間から頭の中にあったので、ようやく出せました( ゚∀゚)
編集済
第1話 来日への応援コメント
『イタリアから来た、いかつい元悪役レスラーとか? 可憐なゴスロリ??
……何のことだ? 今地球では、何が起こっているのだ?――吾輩の世紀の大発明にも劣らぬ、実にオモシロイ創作が行われているとの情報が、アナライザーに記録された。――急いでジーン調査に行ってくれ!』
・・・と、スティーヴ博士から依頼され参りました。
自分は、惑星アーロン、宇宙開発チームSSSCキャプテンのジーンと申します。
これから、この惑星(特に御作品)の調査に乗り出します。ご協力の程よろしくお願いします。
――遅ればせながら、伴星の姉妹作『星の方舟』への応援ありがとうございました! 伴星の拙作は未完の物語でして、大変恐縮致しています……。
是非とも主星へのご招待を兼ねて、ご挨拶を致した次第です。
・・・また調査訪問させて頂きます。大変失礼しました……
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^^*)
いきなり現れたキャラに戸惑いながらも書いています(苦笑)
SFはあまり読まないというか、星を継ぐものぐらいしか読んだことがなかったため、もうすぐSF作品に触れてみようと思いますε=(ノ・∀・)ツ
第7話 人生のDIYへの応援コメント
終始笑わせていただきました。とても面白いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます( *´艸`)
ルカの見た目があれなだけで一応少女漫画のヒロインを意識して書いてます(笑)
第39話 姫ロリ浴衣への応援コメント
今回は、ルカの「お揃いにしたかった」という一言がとても愛おしく感じられました。浴衣そのものよりも、あやめと同じ時間を、同じ装いで楽しみたいという気持ちが真っ先に伝わってきて、思わず頬が緩みます。えみ子の「なくはないんですが……」という返答から一気に話が進んでいく流れも楽しく、最後にはあやめまで夢中で柄選びを始めてしまうのが、この二人らしいですね。気づけば「止める側」だったあやめも一緒に楽しんでいるところに、二人の日常の積み重ねを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつもと違う装いもたまにはいいかな? とお祭りなら浴衣。
でも、ルカは絶対普通の浴衣は着ないだろうなと姫ロリ浴衣に。
第38話 守りたいあの笑顔への応援コメント
今回はさやか視点ならではのテンポのよい掛け合いが楽しく、「情報が多すぎて理解出来ない」という一言に思わず笑ってしまいました。あやめにとってはもう当たり前になっているルカの日常が、第三者から見るとどれほど規格外なのかがよく伝わってきます。それでも最後には、揚げたてのコロッケを囲んで自然と笑い合う二人の姿だけで「もう大丈夫だ」と結論づけるさやかの判断が、とても温かく感じられました。言葉で励ますより、いつもの日常そのものがルカの支えになっているのが、この作品らしくて好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さやかからしたらルカみたいな変な人と友人が一緒に住んでいるという意味の分からない状況だけでもお腹いっぱいなのに、これ以上巻き込まれてたまるかというような気持ちも少なからずあったかと。
第7話 人生のDIYへの応援コメント
Xの企画から来ました。
読んでいく内に強面のゴスロリ姿について想像したところ、やはりというか笑ってしまいました。
果たして彼の人生は良い方向にDIYがされていくのか……?
とてもユニークな小説でした。
作者からの返信
見た目がアレなだけですが、ルカは少女漫画のヒロインを意識して書いてます(笑)
閲覧ありがとうございましたm(_ _)m
第37話 公園デビューへの応援コメント
今回は、ルカが少女漫画の一場面を本気で再現したいと思っていたことが、とても愛らしく感じられました。花冠やお花畑への憧れが、ルカの「可愛いものが好き」という気持ちとまっすぐにつながっていて、思わず頬が緩みます。
一方で、職務質問によってせっかくの楽しい時間が途切れてしまう場面には少し胸が締め付けられましたが、それだけに最後の「思ってたのと違う!」という草むしりのオチが軽やかで、この作品らしいユーモアに救われました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルカはヒロイン(概念)ですから(笑)そこは譲れません( ・`д・´)
第3話 泥棒への応援コメント
ルカのキャラが濃すぎておもしろすぎる、、、wwwやばいです、ツボです笑
あ、Xでの応募ありがとうございます!!
各店の人からしたら恐怖と混乱しかないですが、冷静に見れば憎めない愛されキャラって感じがしますね、ルカは。
カタコトでも必死に伝えようとしてる感じとか、周りの目なんて関係なく自分が夢中になったことにひたすら一直線になる子供っぽいところとか、もうとにかくルカと言うキャラクターが完成されているような気がしました笑
続きも読みに伺いますね!!
作者からの返信
ありがとうございます( *´艸`)
ルカは見た目がアレですが、少女漫画のヒロインを意識して書いてます(゜o゜(☆○=(-_- )゙
第35話 花火への応援コメント
今回は、流しそうめんに続いて手持ち花火まで楽しみ、ルカが日本の夏を一つひとつ大切に味わっている様子がとても微笑ましかったです。中でも「アヤメ、アリガト」という一言が印象的でした。あやめには伝わりきらなかったかもしれませんが、これまで積み重ねてきた時間や居場所への感謝が込められていることは読者には伝わってきて、静かな余韻を残す場面でした。そして最後の「同居を知った両親が押しかける」という締めも、この作品らしい賑やかな日常がまだまだ続いていくことを感じさせて、思わず笑みがこぼれました。
作者からの返信
まだまだやりたいことのあるルカですが、色々と言いたくなったんでしょうね。
コメントありがとうございました。
第34話 流しそうめんとBBQへの応援コメント
今回は、流しそうめんとBBQという夏の行事を通して、ルカが地域の人たちの輪の中へ自然に溶け込んでいく様子がとても温かく描かれていました。レスラー時代には味わえなかった「自分に会いに人が集まってくれる」という喜びに胸を打たれます。そして何より印象的だったのは、かず子がルカに「あやめを悲しませないでね」と静かに思いを託す場面です。「大事な相棒。あやめ泣かせる奴ぶっ飛ばす」という返事には、ルカのまっすぐな誠実さがよく表れていて、とても心に残りました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
見た目や職業で嫌煙されていたルカにとってはかなり嬉しいイベントになったかなと思っています。
かず子さんは娘が大事なのでルカにちゃんと釘を差しておこうとしたつもりだったんですが、その役目はルカがやってくれそうです。
第33話 漁船への応援コメント
今回は港町での騒動がさらに広がりつつも、最後は思いがけず「流しそうめん」という夏らしいイベントへつながっていく流れが楽しかったです。漁船の上でピンクのドレス姿のまま仁王立ちするルカは、絵としてあまりにも強烈なのですが、丸尾がすっかり気にしなくなっているあたりに、この町で少しずつ受け入れられている空気を感じました。そして、期待に満ちた顔から「流しそうめん」が難しいと聞いてしょんぼりするルカがとても可愛らしく、かず子がその表情を見て動いてくれる締め方も温かかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
漁船で仁王立ちはこの話を書き始めて多分2話か3話辺りで頭に浮かんで来たのでようやく出せました( ゚∀゚)
かず子さんは鬱陶しくなってかぐや姫のように無理難題を出して追い払いたかったんだと思います。
第32話 噂のアノ子への応援コメント
今回は港町ならではの人の距離の近さがよく描かれていて、「噂が噂を呼ぶ」という空気に思わず頷きました。それでもルカ本人は終始いつもどおりで、周囲が大騒ぎするほど本人はのんびりしている、その温度差がこの作品らしい可笑しさですね。丸尾とのやり取りも、最初は驚きながらもすぐに「じゃあ手伝ってくれ」と話が進むのが実に人情味があり、ルカが土地に自然と溶け込んでいく入口のように感じられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
田舎の情報網ってすごいなと思っているので、多分見に行く人多いだろうなと思ってます(苦笑)
丸尾さん腰抜かしてからの立ち直りが早くてすごい(笑)
第31話 あやめの家族への応援コメント
今回は、ついにあやめの家族とルカが対面する場面が描かれ、これまでとはまた違った面白さがありました。ご両親の反応はもっともなのですが、その一方でルカは終始礼儀正しく、相手を気遣って自分から海へ行こうと提案するあたりが、彼の誠実さを改めて感じさせます。そして、一時間説得した末に「白いワンピース」へ着替えた結果、都市伝説のような海坊主になってしまうオチには思わず吹き出しました。着替えても根本的なインパクトは変わらない、というこの作品らしいユーモアが光っていました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
行動だけ見たらルカの行動は少女漫画なんですけど、いかんせんルカの見た目が(;´∀`)
第30話 サービスエリアへの応援コメント
今回は帰省そのものではなく、その道中が一つの旅として丁寧に描かれていて、読んでいるこちらまで少し遠出をしている気分になりました。サービスエリアで周囲の視線を一身に集めても、それを気にせずご当地グルメに心を躍らせるルカと、必死に守ろうとするあやめの対比が実に二人らしいですね。「今度ピクニックにでも行こうか」という何気ない一言も、二人が一緒に過ごす時間を自然に楽しんでいることが伝わってきて、穏やかな余韻がありました。
作者からの返信
あやめの帰省を考えていたら、ふとサービスエリアが浮かんで来て、ああいう場所ならルカみたいな格好だと着ぐるみか特撮ヒーローもののような扱いになる?と思ってます。
第29話 お茶会への応援コメント
今回は三人の会話劇がとても軽快で、終始笑顔で読めました。特に「あやめとはどんな関係?」という問いに、二人が顔を見合わせて同時に「相棒」と答える場面は、この作品で積み重ねてきた二人の距離感が自然に表れた名シーンだと思います。一方で、最後まで警戒を解き切れないさやかと、どこまでも悪気のないルカ、そしてまったく噛み合わないあやめという構図が絶妙で、この三人ならではの空気が心地よく感じられました。
作者からの返信
笑ってもらえてよかったです。
あやめのゴスロリの友達なら大人しくて、ルカみたいな人種とは相容れないだろうなと思ってます。
いつかこの二人が仲良くなる日は来るのかは今のところ分かりませんが(苦笑)
第28話 あやめの友達への応援コメント
今回はルカ本人というより、「ルカを初めて見る人」の視点が新鮮で、とても楽しく読めました。あやめにとってはすっかり日常になっているルカが、さやかから見れば情報量の多すぎる存在であることが、会話の噛み合わなさを通してよく伝わってきます。特に「あやめちゃん……ちょっとまた来て」と何度も席を外す流れはテンポが良く、思わず笑ってしまいました。最後にはルカではなくアフタヌーンティーに意識が持っていかれる締め方も、この作品らしい肩の力の抜けた可笑しさでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初見のルカはインパクト特大ですからね。
さやかがアフタヌーンティーに意識が向かったのは半ばやけくそだったのかと。
第27話 ご近所付き合いへの応援コメント
今回はDIYではなく「料理」を通して、ご近所付き合いがさらに深まる一話でした。レシピサイトではなく、近所の人から家庭の味を教わるという流れが、とても温かくて、この町にルカが少しずつ根を下ろしていることを感じます。「アチッ」と言った直後に内田に笑われ、しょんぼりするルカの姿も可愛らしく、普段の頼もしさとのギャップが印象的でした。最後に「町中で見かけられるようになった」という締めも、二人の交流が特別な出来事ではなく、日常になっていく余韻が心地よかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
町で噂されている内田さんには大変かもですが、ルカからしたら内田さんは頼りがいのあるご近所さんです。
第26話 衣替えへの応援コメント
今回は「着る側」だったルカが、「作る側」へ一歩踏み出したのがとても印象的でした。不器用ながらも息を止めるほど真剣に型紙と向き合う姿から、ゴスロリへの憧れが一過性ではなく、本当に大切なものになっていることが伝わってきます。出来上がりは完璧ではなくても、自分で初めて作った一着を大事に飾る締めくくりがとても温かく、物としてのドレス以上の意味を持った一着になったように感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
初めてのドレス、ルカにとっては下手くそでもとても意味のあるドレスとなりました( ´ー`)
多分、ルカがこれから先どれだけ経っても、最初のドレスは特別です(^_^)v
第25話 タヌキへの応援コメント
今回は桜田との交流がすっかり自然なものになっていて、その積み重ねが嬉しく感じられました。害獣対策という実に現実的な話なのに、ルカが「タヌキ」という存在そのものに目を輝かせる温度差が可笑しくて、特に「アレ犬カ?」という一言には思わず頬が緩みます。最後に本物ではなくタヌキのぬいぐるみを買って満足するルカも実に愛らしく、日本での経験を一つひとつ素直に楽しんでいる姿が印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^▽^*)
たぬき気になったけれど、本物は桜田が嫌っているのでぬいぐるみとなりました。
いつかはぬいぐるみもバージョンアップさせたいと思っています。
第24話 雨漏りへの応援コメント
今回はDIYの楽しさというより、「家を維持すること」の大変さがよく伝わる回でした。雨漏りを見つけて慌てたり、ホームセンターを何度も往復したりと、二人の試行錯誤がとても生活感があって微笑ましいです。屋根にゴスロリ姿のまま上がってしまうルカと、それを必死に止めようとするあやめのやり取りは、この二人らしい掛け合いで思わず笑ってしまいました。最後に「宇宙人を呼んでいる」という噂へ発展するオチまで含めて、この作品らしい軽妙さが心地よかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^▽^*)
屋根に登った後、何してるか噂されてるシーンは悩んで宇宙人になりました(笑)
第19話 あやめ誕生日(過ぎてる)への応援コメント
今回だけはリミッター解除ですね(笑)
後日、プレゼント第2弾として、地獄のダイエットメニューがプレゼントされそう。