第56話 給料日と親衛昇進、暖かい寝台と専用車室が増えるへの応援コメント
頭がケチのアホだから金払い良い方に流れてく
第52話 動く風呂とパン窯、吹雪前救援便で湯札とパン札が売れるへの応援コメント
金払い良いけどそれ以上の利益あるんだな
第49話 中枢砦決戦、三本の旗と銀箱をまとめて奪うへの応援コメント
今払わないとね後でなくて
第47話 三砦救援、パンと水で北便三台を丸ごと拾うへの応援コメント
不正役人からかっぱらえー
第43話 給料日と昇進、ノイルが小隊長になって部屋の鍵をもらうへの応援コメント
経済回す価値も知らぬ輩からかっぱらえー
第39話 公開査閲、襲撃も守り切って解除命令を消させるへの応援コメント
都合良く流れが来たんじゃない、積み重ねたから寄ってきたんだ
第38話 灰狼襲来、帰り便を守りながら契約金をさらに積むへの応援コメント
テルマエって行こう
第32話 零号軍械庫の鍵は旧見張塔にある、護衛外套と支給銀も拾うへの応援コメント
金払いが良いと自然と敵すら良い感じに擦り寄ってくるな
第31話 零号軍械庫の鍵は旧見張塔にある、護衛外套と支給銀も拾うへの応援コメント
ある意味一番成長してるのノイル君では
第30話 正式認可、街道税も宿代も俺に入るへの応援コメント
会話同じなのに舞台はきちんと進んでる
第2話 兵糧も矢もない砦で、外れ補給係が一晩で壁と粥を用意するへの応援コメント
すごい!とても面白いです。
第1話 追放先の捨て砦、三日で落ちるはずだったへの応援コメント
It already started badly, "I thought it but didn't say it out loud, it's a waste of time.... blah blah blah" It's always the same pathetic protagonist who stays silent, I already know I'm going to waste time reading about 40 chapters and I'll already be extremely outraged, I can even see this idiot forgiving his ex-fiancée, maybe even being cheated on by her, I'm no longer surprised by anything in these Asian works, it's a fetish for being weak and being cheated on that explains their birth rates well 🤣🤣
第5話 盗品の買い手に、前金と販路をまとめて払わせるへの応援コメント
会話のテンポがいい
第19話 市庭の真ん中で、団長の私印箱と督戦金箱を奪うへの応援コメント
金勘定しか出来んなら騎士辞めれば良いのに(笑)
第17話 囲まれても儲かる砦、弩矢一本に銅貨をつけるへの応援コメント
愚か者過ぎて草も生えん
第12話 第二柵の内側に、主室と金庫と風呂を作るへの応援コメント
おいおい自国民の村焼き払いは流石に隠しきれんだろ
第17話 囲まれても儲かる砦、弩矢一本に銅貨をつけるへの応援コメント
裏切りが出てきたね
第87話 未払い遺族箱、死んだ兵の家へ金が走るへの応援コメント
>>今日は、そこから取る日じゃないので
損して得(徳)取れってやつだな
第1話 追放先の捨て砦、三日で落ちるはずだったへの応援コメント
都合の悪い相手は、目の届く所に置かなきゃ駄目だろ。
相手の力を認識していたら尚更。
第77話 王都夜市、貴族も商人も親衛護衛席を奪い合うへの応援コメント
あの人はいま、待ってた
さぁお楽しみだ
第76話 中央兵站区封鎖、それでも家族届け札の列が切れないへの応援コメント
急な通達とかガバなことしてくるから、簡単に抜けられるんよ
その場その場で対応するとか、王都なのに雑過ぎるね
捌くのは遅い、早く動けば穴だらけ
そのくせ値段は高い
これが殿様商売ってやつか
第75話 母と妹に、王都の鍵つきの部屋を渡すへの応援コメント
危ないことやってる自覚はあって草
妹は純粋に喜ぶだけしそうだけど、親は複雑だね
うれしいことこの上ないだろうけど、本当に大丈夫だろうかっていう心配も大きい
がんばれカイルくん、あと親衛隊長
第60話 正式認可、兵站城主になって冬街道の湯と寝台を全部回すへの応援コメント
一帯の(回収した利権の)最高責任者になっていくけど、その傘下で各所を管理する責任者が足りないな
城主と現状のチームでしか動けないから、一ヶ所なら対応できるけど、同時多発に対応できる組織にはなってない
見てないとこでちゃんと組織になってます、なら別にいいが
第17話 囲まれても儲かる砦、弩矢一本に銅貨をつけるへの応援コメント
補給と給金絞るとこうなるんだよね・・・。
第2話 兵糧も矢もない砦で、外れ補給係が一晩で壁と粥を用意するへの応援コメント
スピード感溢れる文章で読みやすい
ザマァ展開もテンポ良くお願いしたい
第56話 給料日と親衛昇進、暖かい寝台と専用車室が増えるへの応援コメント
ハーゲンさんは白牙の人じゃないよな?
傭兵の部下だっけか、ちょっと自信はないが
第55話 白牙襲来、動く城壁と重弩車で馬ごと止めて銀袋を拾うへの応援コメント
どいつもこいつも部下を飢えさせて、給料保留にして
そのくせ貯えだけはあるって、搾取することしか考えてないな
まぁそういう脳足りんどもだから対処が楽なんだけど
たとえばこんな雪道だったら、救助待ち集団のフリして救助されてから中で、っていう策が普通に浮かぶ
そうなったらそうなったで、偽客なのをどうにか見抜くんだろうけど
第52話 動く風呂とパン窯、吹雪前救援便で湯札とパン札が売れるへの応援コメント
エルザさん太客すぎる
第8話 灰爪渓谷で、給金箱と豆と鉄塊を丸ごと迎えに行くへの応援コメント
文官もいいキャラしとるw
第6話 綺麗な倉庫は盗みにくい、査察前日に風呂と帳簿を揃えるへの応援コメント
全員いい仕事するなぁ。
アホの捕虜が敵を後ろから刺したのも含めて()
第5話 盗品の買い手に、前金と販路をまとめて払わせるへの応援コメント
会話が小気味よくて大好き
第50話 正式認可、七砦起動権で宿と風呂と馬房をもっと増やすへの応援コメント
あの人はいま、が見たいのう
婚約者はどんな立場になってて、どんな気持ちでいるのか
第99話 離宮地下機関線決戦、黒金便車と王冠通行印を奪い返すへの応援コメント
毎回面白い!
空行半減してくれたらもっと読みやすいンだけど。
第44話 穀倉砦を奪え、パンと保存食で腹を支配するへの応援コメント
勢力圏が広がると、どんどん新しい腐敗が出てくる
これでよく持ってたな、相当平和だった証拠
でかい腐敗があるから、最初の横流しみたいなやつが出てきたのか、全部大元の何者かの子飼いなのか
第43話 給料日と昇進、ノイルが小隊長になって部屋の鍵をもらうへの応援コメント
家族のために働いてるからねぇ、手紙は泣ける
パンは実は贅沢品なんだよな、挽く手間があるから
庶民はパンじゃなく麦粥を食ってたらしいし
第41話 七砦起動盤、次に取れる砦と起動銀が丸見えになるへの応援コメント
七つか、最終的に人が足りないな
金払いがいいのに人手が足りない、健全な募集になるやつだ
第40話 公開査閲、襲撃も守り切って解除命令を消させるへの応援コメント
やっぱ裕福な国、裕福な軍だよな
初期の支給額がある上に十分な額
そりゃ一団の長がやりたい放題で着服しまくるわけだ
それを回せばもっと増えるのに、自分のところに留めてたっていう無能さが際立つ
第39話 公開査閲、襲撃も守り切って解除命令を消させるへの応援コメント
「間に合ったようだな……」
間に合ってねーよ! 全部終わったあとじゃねーか!
いや、兵器官が帰る前に間に合ったってことか?
まぁ正式承認を見届けてもらえたならええか
第38話 灰狼襲来、帰り便を守りながら契約金をさらに積むへの応援コメント
古代ローマでも風呂は愛された
風呂は大事、ローマ建国史にも書かれている(かもしれん)
編集済
第33話 初護衛契約、重弩と甲装で灰狼傭兵団を返り討ちにするへの応援コメント
中央に居ながら辺境の隠し財産を狙う、浅ましい連中だなほんと
北方補給監はなにしてんだとも思うが、まぁ街道主指定したし、丸投げってことだろうな
結果だしたら、その分の権限も増やしてくれるし、失敗さえしなきゃ悪い上司ではない
第30話 正式認可、街道税も宿代も俺に入るへの応援コメント
同じセリフなのにちゃんとシナリオが回る、感情が動く
例えとしては違うかもしれんけど、古典落語的な魅力がある(落語は演者によって変わるわけだけど)
第26話 主幹庫開放、塩も灯油も肉も毛布も一気に増えるへの応援コメント
むしろその会話をするためのシナリオなのでは
値付けがうまい、って市が立ち始めたあたりに言われてたけど、完全にピタリなので証明されたな
旧王国云々がいつごろのものかわからんが、物価変動もさしてしてないってことだろうか
蛮族の襲撃があるものの、それも国境線とか一部地域で、長らく平和なんじゃないかなこの国
だからバカが無法してても、中央は見てすらいない
編集済
第25話 市塞浴場と職人長屋、幸福のほうから泊まりに来るへの応援コメント
物資不足で死に体だっただけで、そんな砦で生き残ってきた精鋭たちだもんな、面構えが違う
しかし色っぽいシーンも会話もないのに、セレナとミレイユのWヒロイン力が強い
よくある設定の恋人やら婚約者やらではなく、まさしくパートナーって感じの息の合い方
好きだ
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
そういう目的があったのね
まぁそれも含め、最終的には私腹かぁ
貴族というものは足るを知らん
第13話 焼かれた職人たちを囲って、砦の生産力ごと拾うへの応援コメント
ほかの人はどんな祝福持ってるんだろう
使う場所がハマれば圧倒的チートなこれがチートなだけなのか、ほかもだいたいハマればチートなのか
そもそも祝福持ちが実は多くないとか?
これだけ人がいて、全員がなにかしら能力あるならすごいけど、敵軍もみなすごい可能性はあるし
職人の技能が祝福絡みだったりするのかな
編集済
第12話 第二柵の内側に、主室と金庫と風呂を作るへの応援コメント
砲と火薬がない頃、って感じだとは思うが、こういうことは普通にあったんだろうか
外敵がいて、大外の砦がなくなりかけてて、そこを利用して懐肥やして、バレかけたら味方だろうが殲滅しに行く
というか外敵と通じてる時点で敵だよね、中央にバレなきゃええやろの精神なのか
最初からスパイなのか
いうて敵は蛮族っぽいけど
第9話 銀貨は死んだ兵を起こす、給金箱をその夜に開けるへの応援コメント
過去の重複タイトル(2・3話)、重複内容の連続(6・7話)、今回は同じセリフ回し(使います、でも先に見せます)
淡々とした文章でも濃く感じさせる美しい文章で、内容も激おもろなんだけど、その重複絡みのとこだけもったいない
余裕があれば修正されるとうれしいね
決まった~~~‼️
いや本当に、好きな展開と結末です
第8話 灰爪渓谷で、給金箱と豆と鉄塊を丸ごと迎えに行くへの応援コメント
共産国の軍隊みたい…
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
二話と三和のタイトルが被ってる
六話と七話の内容がほぼ同じ
どこかでずれが発生してるっぽい?
第1話 追放先の捨て砦、三日で落ちるはずだったへの応援コメント
転職だろう
給料もらうより傭兵として砦に行って儲けた方が儲かるだろう
第72話 軍務院前兵站市、湯札と寝台札が王都兵に飛ぶように売れるへの応援コメント
王都兵が、จริงに並んでいる 何と読むの?
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
同じ話が載せてあるのはなんらかのミスですか?
第1話 追放先の捨て砦、三日で落ちるはずだったへの応援コメント
んん?この主人公がいれば敵にも食料を分け与えて和解することはできないのか?
第1話 追放先の捨て砦、三日で落ちるはずだったへの応援コメント
こういうお話、好き!
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
7話のほうが私は好きですね。(^^)
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
元婚約者は、ちゃんと息してるだろうか
第5話 盗品の買い手に、前金と販路をまとめて払わせるへの応援コメント
剣と盾の戦もいいけど、ペンと紙の戦も好みです
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
ダブり?
第26話 主幹庫開放、塩も灯油も肉も毛布も一気に増えるへの応援コメント
やっぱり会話シーンに出てくる『かなり』『知っています』『好きです』『嫌いじゃない』多すぎてちょっと気になってしまいます⋯
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
レイスらの執拗な攻撃の理由が詳らかになってスッキリしました
どう考えても異常だったものなぁ
クルト司令補の竹を割ったような裁定が確かに美しい
戦場においての権限のスマートな使い方って感じがしますね
第15話 給料日と市庭の夜、鍋と銀貨でみんなの顔色が変わるへの応援コメント
元避難民の職人らが滅茶苦茶協力的なのがいいですね
そりゃあ私怨もあるに決まってるしなあ
「前金貰ったから」というのが半分嘯いてる感じになってて味わい深い
第13話 焼かれた職人たちを囲って、砦の生産力ごと拾うへの応援コメント
>「鍛冶親方ですね」
>「昔はな」
>「今からもです」
かっけー!
ハードボイルド!
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
込み入った内容なのにテキパキと纏められ、読みごたえがありました
元婚約者との対決がシビアで特によかったです
甘くない主人公は好感が持てる
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
ストーリーは結構好きです、ちょっとキャラクターの印象が薄いと言うか、これは誰が発した言葉がわからない所が少し気になりましたが面白かったです
第40話 公開査閲、襲撃も守り切って解除命令を消させるへの応援コメント
面白いです。論破と出世のテンポが良い。
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
追放された補給係、辺境砦で食料も武器も城壁も一晩で作る 〜捨て砦を最強の市塞にしたら、俺を捨てた王都軍はもう補給が回らない〜
⬆
タイトルの最後の王都軍はもう補給が回らない
全然、王都軍の話しにならないな·····むしろ不正で得られたであろう物資や金を回収するのに躍起になってるんだがw
この流れだと、ざまぁはするんだろうが思ってたのと違うざまぁになりそうだな·····不正が暴かれて軍として機能しなくなって補給にまで手が回らない感じになりそうだな
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
前回の話しとほぼ同じないようになんですが·····
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
6話と7話内容ほぼ一緒では?
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
敵と密通してた裏切り行為はここで裁かんの
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
よっしゃああっ!権力万歳&ざまあ最高!
第19話 市庭の真ん中で、団長の私印箱と督戦金箱を奪うへの応援コメント
あつい
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
こう言うの結構好きw
さて元凶をどう帳簿で殴るのか
第5話 盗品の買い手に、前金と販路をまとめて払わせるへの応援コメント
帳簿を持った泥棒が来る
まさに
だからこっちも帳簿で殴るw
第64話 雪原救援、凍えた遠征民を浴場車と士官寝台で丸ごと拾うへの応援コメント
不正役人多すぎ問題