第1話 追放先の捨て砦、三日で落ちるはずだったへの応援コメント
んん?この主人公がいれば敵にも食料を分け与えて和解することはできないのか?
第1話 追放先の捨て砦、三日で落ちるはずだったへの応援コメント
こういうお話、好き!
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
7話のほうが私は好きですね。(^^)
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
元婚約者は、ちゃんと息してるだろうか
第5話 盗品の買い手に、前金と販路をまとめて払わせるへの応援コメント
剣と盾の戦もいいけど、ペンと紙の戦も好みです
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
ダブり?
第26話 主幹庫開放、塩も灯油も肉も毛布も一気に増えるへの応援コメント
やっぱり会話シーンに出てくる『かなり』『知っています』『好きです』『嫌いじゃない』多すぎてちょっと気になってしまいます⋯
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
レイスらの執拗な攻撃の理由が詳らかになってスッキリしました
どう考えても異常だったものなぁ
クルト司令補の竹を割ったような裁定が確かに美しい
戦場においての権限のスマートな使い方って感じがしますね
第15話 給料日と市庭の夜、鍋と銀貨でみんなの顔色が変わるへの応援コメント
元避難民の職人らが滅茶苦茶協力的なのがいいですね
そりゃあ私怨もあるに決まってるしなあ
「前金貰ったから」というのが半分嘯いてる感じになってて味わい深い
第13話 焼かれた職人たちを囲って、砦の生産力ごと拾うへの応援コメント
>「鍛冶親方ですね」
>「昔はな」
>「今からもです」
かっけー!
ハードボイルド!
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
込み入った内容なのにテキパキと纏められ、読みごたえがありました
元婚約者との対決がシビアで特によかったです
甘くない主人公は好感が持てる
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
ストーリーは結構好きです、ちょっとキャラクターの印象が薄いと言うか、これは誰が発した言葉がわからない所が少し気になりましたが面白かったです
第40話 公開査閲、襲撃も守り切って解除命令を消させるへの応援コメント
面白いです。論破と出世のテンポが良い。
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
追放された補給係、辺境砦で食料も武器も城壁も一晩で作る 〜捨て砦を最強の市塞にしたら、俺を捨てた王都軍はもう補給が回らない〜
⬆
タイトルの最後の王都軍はもう補給が回らない
全然、王都軍の話しにならないな·····むしろ不正で得られたであろう物資や金を回収するのに躍起になってるんだがw
この流れだと、ざまぁはするんだろうが思ってたのと違うざまぁになりそうだな·····不正が暴かれて軍として機能しなくなって補給にまで手が回らない感じになりそうだな
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
前回の話しとほぼ同じないようになんですが·····
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
6話と7話内容ほぼ一緒では?
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
敵と密通してた裏切り行為はここで裁かんの
第20話 正式認可、市庭税と通行料を握って市塞になるへの応援コメント
よっしゃああっ!権力万歳&ざまあ最高!
第19話 市庭の真ん中で、団長の私印箱と督戦金箱を奪うへの応援コメント
あつい
第10話 元婚約者に、拘束命令へ自分で二重線を引かせるへの応援コメント
こう言うの結構好きw
さて元凶をどう帳簿で殴るのか
第5話 盗品の買い手に、前金と販路をまとめて払わせるへの応援コメント
帳簿を持った泥棒が来る
まさに
だからこっちも帳簿で殴るw
第7話 査察官に生存名簿へ印を押させ、給金請求まで通すへの応援コメント
同じ話が載せてあるのはなんらかのミスですか?