1話 おいしいものへの応援コメント
初めまして。遠く離れたリビアから، あなたの作品を熱心に拝読させていただいております。**
> **私はリビア出身の書き手として、このカクヨムという場所で自分の道を切り拓こうと奮闘しています。あなたの素晴らしい筆致と物語の世界観には、非常に大きな刺激と勇気をいただきました。**
> **心ばかりですが、星(評価)を贈らせていただきました。もしよろしければ、私の執筆している物語にも一度目を通していただければ、これ以上の喜びはありません。**
> **同じ「書く」道を進む仲間として、共にお互いを高め合っていければ嬉しいです。これからも応援しております!
作者からの返信
すごく褒めてくれてありがとうございます!
海外の志しがかなり高い方からの初コメントで驚いています。
私はその意志を見習おうと思いました。
執筆頑張ってください!
2話 ポイ活への応援コメント
日常にあるものを怖く見せるのが上手いなって思って、アンケート、スマホのバッテリーの減り、不審な路駐車両みたいな現実的な要素がじわじわ不気味に繋がっていくのが面白かったです。
最後に隠しファイルが出てきて、ただの殺人ではなく裏にもっと大きなものがあるのかもと思わせる終わり方もすごく良かったです。
その一方で、犯人の目的が殺害だけならここまでまわりくどく動いていた意味が不審に感じて考察のしがいがあるなって思いました。
個人的には、バッテリーの減りも含めて裏で情報を抜かれていて、犯人は実行役にすぎず、別に標的を選んでいる存在がいるのではないかと考えるとすごく怖かったです。
短くまとまっていて面白く、読みやすかったです!
作者からの返信
語彙が消失するレベルで嬉しいです!ありがとうございます!
本当に語彙が消失してありがとうございます以外言えません!
感想ありがとうございます!
編集済
1話 おいしいものへの応援コメント
「不快な隣人たち」という精神的なストレスを、「物理的な栄養」に変換して摂取する。なるほど、上手いですね。スッキリすべきシーンをそこで生々しさに変換しているのがわかります。
「女の子」も「免罪符」としての働きを持っていて、無駄がないキャラクターですね。
ただ、欲があるとするなら、その女の子を、なんというか、もっと、こう、謎をもたせるのはどうだろうかと!
もう少し彼女に冷酷な視点や理解不能な異質さがあれば、文芸的な深みがさらに増したのではないか、というのが僕の「批判的」な視点ですね
これは僕の女の子に意味を持たせたいという至極勝手な願いでもあり…欲ですね!
かなりキャラの使い方が上手い!
無駄なアドバイスだなと感じられたらすぐに見なかったことにしてください。すみませんでした。
お互いに頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
ちゃんと読んで感想をくださったので、気恥しい汗がでるほど嬉しかったです。
ありがとうございます!
2話 ポイ活への応援コメント
なかなか、いいですね。
ポイ活、写真投稿、位置情報
バッテリー異常、路駐車への慣れ
生活の微細なノイズの積み上げが上手いです。
僕が特に良いと思ったのは路駐車が風景化していくところでした。
怪しい→話題になる→しかし半年後には地域の一部として馴染んでしまった。
怪談って本来(あ、ホラーか)、異物の日常化が怖いと思ってるからかなり成功してますよね。
あくまで個人的な感覚ですが、前半部分の語りこそが今作の強みかと思いました。全体でみると、情報の寄せ集めだけで、自分が完成してしまう、というのが恐怖の核かもしれません。
ありがとうございました。