応援コメント

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  • 17話 川の対岸への応援コメント

    こんにちは。
    自主企画への参加ありがとうございます。

    とても充実したホラー短編集ですね。
    とても怖い内容の話が多く、読み応え十分で良かったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

    作者からの返信

    おほめいただきともて嬉しいです。読み応えがあって良かった。内容もちゃんと怖いと思って貰えてて良かった。

    コメントありがとうございます!

  • 1話 おいしいものへの応援コメント

    企画から来ました!

    うわぁ……最初に食べたものって……

    作者からの返信

    ご想像のままに!

    コメントありがとうございます!

  • 14話 いつから?への応援コメント

    無駄に家庭的なのが気持ち悪い……

    作者からの返信

    見守ってるよ(親目線)

    コメントありがとうございます!

  • 13話 見えなかったへの応援コメント

    死してなお轢かれる。受難にも程がある……

    作者からの返信

    まだ理解出来てないからだと思います。

    コメントありがとうございます!

  • 11話 坂道への応援コメント

    着物を着てる辺り、多分母でも祖父でもないと思う。
    この坂は、もっと恐ろしい何かの『狩場』だったのかもしれない……

    作者からの返信

    坂道で声をかけられないようご注意下さい。

    コメントありがとうございます!

  • 10話 呪われた曲への応援コメント

    遊び半分でやるものじゃねぇよ、あれは……

    作者からの返信

    メンタルがヘラってる時は引っ張られるの注意が必要ですね。

    コメントありがとうございます!

  • 9話 祠への応援コメント

    そもそも、あの扉は誰が直したのか……

    作者からの返信

    多分、自治会の人が誰かに連絡した。

    コメントありがとうございます!

  • 8話 6countへの応援コメント

    あまりに残酷すぎる因果応報……

    作者からの返信

    因果応報の中を生きてます。

    コメントありがとうございます!

  • 6話 絵画への応援コメント

    最初に燃えた時点でどこかに捨てておくべきだった……!!

    作者からの返信

    コレクターは手放せない悲しい生き物…

    コメントありがとうございます!

  • 5話 焼肉への応援コメント

    そう言えば、豚の肉って人間に似てるらしいですね。
    豚の焼肉でカニバリ体験って。なんちゃって……

    ……そう言えば、えらく珍しそうなお肉ですな。

    作者からの返信

    だから豚肉ってたまに臭いんですね。あの豚肉は誰だったんだろ?

    コメントありがとうございます!

  • 4話 木の釘への応援コメント

    事故ったのが家族じゃないだけ、マシなのかもしれない……

    作者からの返信

    持ってなかったので対象外。

    コメントありがとうございます!

  • 3話 一瞬、目を離しただけへの応援コメント

    何故妻だけなのか。その答えは……探してはいけないんだろう

    作者からの返信

    ままぁ!

    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    2話 ポイ活への応援コメント

    かつてポイ活にハマってた私、恐怖。
    ポイント目当てに、知らぬ知らぬ間に死神に魂を売り渡していたんだて……

    作者からの返信

    裏で情報が売られてますね。

    コメントありがとうございます!

  • 1話 おいしいものへの応援コメント

    ま、まさか……食べ物の正体って……

    お、おぇぇっっー……!!

    作者からの返信

    ご想像のままに!


    コメントありがとうございます!


  • 編集済

    2話 ポイ活への応援コメント

    ポイ活は、邪魔くさくてしないのですが。
    だんだんと情報を抜き取られて、しまいには被害が及ぶ。
    あり得るなと思いましたよ。
    じわじわと入り込んでくるところが、リアリティあって怖かったです。

    作者からの返信

    ポイ活は労力の割りに合わないんですよね。
    なのに情報だけはしっかり抜かれるという。

    コメントありがとうございます!

  • 1話 おいしいものへの応援コメント

    怖かったです(><)
    少しずつ積もり行く、周りの人への不快感。
    それを美味しいと食べていったら。

    ホラーでした。
    でも、人が壊れる時って、こういうものなのかもしれません。
    ふと、そう思ったら、ぞっとしました。

    作者からの返信

    壊れ方も人それぞれに多種多様だと思います。

    コメントありがとうございます!

  • 1話 おいしいものへの応援コメント

    「蛍石の泪」と対になっていることに、今日気がつきました。
    先に「蛍石の泪」を読んで主人公の女性は、ブラック環境で病んでしまった人だと思っていたのですが、予想もしないホラー要素が……。
    女の子に魅入られなければ、お母さんの心配が伝わっていれば、助かる道はあったのではと非常に複雑な気分です。どうにかして逃げてほしかった……。

    作者からの返信

    考察としては間違っていませんよ!
    ですが、女の子については読者さまのご想像にお任せします。

    その方が私が面白いですし、読者さまも面白いかなと思いました。
    コメントありがとうございます!

  • 1話 おいしいものへの応援コメント

    日常の小さな不快感やもやっとすることが積み重なり、それが反転し…という展開がとても良かったです。なんとも言えないじんわり残る読後感(褒め言葉)が、ホラーとしての完成度の高さを感じます。面白かったです!

    作者からの返信

    褒め言葉ありがとうございます!
    純粋に褒め言葉とわかりやすく伝えてくれるのは嬉しいです!
    楽しんでもらえて良かったです。

  • 2話 ポイ活への応援コメント

    なかなか、いいですね。

    ポイ活、写真投稿、位置情報
    バッテリー異常、路駐車への慣れ

    生活の微細なノイズの積み上げが上手いです。
    僕が特に良いと思ったのは路駐車が風景化していくところでした。

    怪しい→話題になる→しかし半年後には地域の一部として馴染んでしまった。

    怪談って本来(あ、ホラーか)、異物の日常化が怖いと思ってるからかなり成功してますよね。

    あくまで個人的な感覚ですが、前半部分の語りこそが今作の強みかと思いました。全体でみると、情報の寄せ集めだけで、自分が完成してしまう、というのが恐怖の核かもしれません。

    ありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    情報をどう受け取るかは読者さまに委ねております。
    楽しんでいただけて嬉しいです!
    ありがとうございます!

  • 1話 おいしいものへの応援コメント

    日常の小さな棘が積もり積もって心を腐らせ、最後に可愛い女の子が手を引いて楽園(地獄)へ連れて行くといった所でしょうか。
    読後感が悪い、胃の底に何か重いものが残る、そんな良いホラーですね。
    特に救われた気がする瞬間が一番危ないという点を、ちゃんと突かれている。人間は救済を求めすぎると、どんな甘い毒でも飲み干してしまうのではないかな。

    個人的にはラストのニュースは説明が強くなるから、欠損を明確にするより、ニュースを流しつつ、花壇の飴が美味しかったな、などと語らせるだけでも余韻があったかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    読者の数だけ捉え方が変わる感想は作者としてとても面白いです。
    ありがとうございます!

  • 3話 一瞬、目を離しただけへの応援コメント

    ​「世界観がとても魅力的で引き込まれました!応援しています!」

    作者からの返信

    魅力的に見えてはいけない世界観なのですが、ありがとうございます!

  • 1話 おいしいものへの応援コメント

    初めまして。遠く離れたリビアから، あなたの作品を熱心に拝読させていただいております。**
    > **私はリビア出身の書き手として、このカクヨムという場所で自分の道を切り拓こうと奮闘しています。あなたの素晴らしい筆致と物語の世界観には、非常に大きな刺激と勇気をいただきました。**
    > **心ばかりですが、星(評価)を贈らせていただきました。もしよろしければ、私の執筆している物語にも一度目を通していただければ、これ以上の喜びはありません。**
    > **同じ「書く」道を進む仲間として、共にお互いを高め合っていければ嬉しいです。これからも応援しております!

    作者からの返信

    すごく褒めてくれてありがとうございます!
    海外の志しがかなり高い方からの初コメントで驚いています。
    私はその意志を見習おうと思いました。
    執筆頑張ってください!

  • 2話 ポイ活への応援コメント


    日常にあるものを怖く見せるのが上手いなって思って、アンケート、スマホのバッテリーの減り、不審な路駐車両みたいな現実的な要素がじわじわ不気味に繋がっていくのが面白かったです。

    最後に隠しファイルが出てきて、ただの殺人ではなく裏にもっと大きなものがあるのかもと思わせる終わり方もすごく良かったです。

    その一方で、犯人の目的が殺害だけならここまでまわりくどく動いていた意味が不審に感じて考察のしがいがあるなって思いました。

    個人的には、バッテリーの減りも含めて裏で情報を抜かれていて、犯人は実行役にすぎず、別に標的を選んでいる存在がいるのではないかと考えるとすごく怖かったです。

    短くまとまっていて面白く、読みやすかったです!

    作者からの返信

    語彙が消失するレベルで嬉しいです!ありがとうございます!
    本当に語彙が消失してありがとうございます以外言えません!
    感想ありがとうございます!


  • 編集済

    1話 おいしいものへの応援コメント

    「不快な隣人たち」という精神的なストレスを、「物理的な栄養」に変換して摂取する。なるほど、上手いですね。スッキリすべきシーンをそこで生々しさに変換しているのがわかります。

    「女の子」も「免罪符」としての働きを持っていて、無駄がないキャラクターですね。

    ただ、欲があるとするなら、その女の子を、なんというか、もっと、こう、謎をもたせるのはどうだろうかと!

    もう少し彼女に冷酷な視点や理解不能な異質さがあれば、文芸的な深みがさらに増したのではないか、というのが僕の「批判的」な視点ですね

    これは僕の女の子に意味を持たせたいという至極勝手な願いでもあり…欲ですね!

    かなりキャラの使い方が上手い!

    無駄なアドバイスだなと感じられたらすぐに見なかったことにしてください。すみませんでした。

    お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちゃんと読んで感想をくださったので、気恥しい汗がでるほど嬉しかったです。
    ありがとうございます!