応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 月和川 魚さま
    コメント失礼します。

    私は拝読する前、本タイトルから「①冬太とマサオとのコメディ回 ⇒ ②一年後の悲しい別れ ⇒ ③良き思い出と共にEND」的な流れかなと勝手に想像しながら読み進めておりました。

    しかし、マサオが実は「晴夏」という元人間(しかも女性)で、再び冬太の前に現れるという全く予想できない展開に素直に「オーーーッ、素晴らしい!!」と感心してしまいました。

    また、最後の2行、「心の温度が ~ 大事に生きようと思った。」という締めの文、心に残るとても良い終わり方ですね!
    (※私は「ハッピーエンド」の話が好きなので読み終えた後、なんだかとても嬉しい気持ちになりました。それと文章も丁寧に書かれていて、とても読みやすかったです。)

    完結お疲れさまでした。

    作者からの返信

    三条 芯さま
    コメントありがとうございます!!

    どこで「晴夏」エピソードを出すか最後の最後まで悩んだもので
    賭けになりましたが、この順番の構成にして
    三条さまに驚いていただけて、良かったです。

    私も同じくハッピーエンドが好きです♪

    最後の2文は最終チェックで追記した部分でして、
    読みやすさは一番気にしていたので、嬉しいです。

    最後まで時間を取って読んでくださり
    ありがとうございました!!

  • 完結お疲れ様でございました。

    とても爽やかな読後感。慈しむにもそれぞれのやり方があるのですね。
    そして白い光に見守られ二人のお話が始まる。

    とっても面白かったです。

    作者からの返信

    すちーぶんそん様
    最終話のコメント、ありがとうございます!!

    掲載後、無性に恥ずかしくなってきて、一人で叫んでいたので(笑)
    読後感が爽やかと感じていただけて、すごく安心しました。

    色々な愛の形が面白いです。
    お互い心の中に閉じこもるタイプなので
    これから、もっと外に目を向けてほしいです。

    楽しんでいただけて何よりです。
    最後まで読んでくださって、ありがとうございました!!

    編集済

  • 編集済

    月和川 魚様
    コメント失礼します。
    第7話まで読ませていただきました。

    マサオ君の右ストレートいいですねぇ~。
    私も冬太君と同じくペンギン好きなので、一度はペンギンの「右ストレート受けてみたい」と思っちゃいました。

    あとマサオ君、突然色んなアイテムをどこからともなく取り出すのですが、〇次元ポケット(某ねこ型ロボットの必需品)みたいなものでも隠し持っているのでしょうか?(*^ω^*)

    「人間」になりたい理由も気になりますし、これからもゆっくりと楽しみながら読ませていただきますね。よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    三条 芯様、コメントありがとうございます。
    まさかの右ストレートご所望に笑ってしまいました!

    マサオは床下や学校のあちこちに、なんやかんや置いて虎視眈々と狙っている感じです。(`・ω・´)ギラギラ☆

    ゆっくり楽しんでいただけたら、嬉しいです♪
    こちらこそ、よろしくお願いいたします。

  • 矢のように過ぎる日々。
    楽しいから淋しくて、悲しいから嬉しみの輪郭がくっきりと分かる。
    二人。

    …とっても素敵なお話ですねぇ。

    作者からの返信

    すちーぶんそん様、めっちゃ読んでくれてる!
    ありがたいです。しかも、読み取ってくれてる。嬉しい。
    コメント感謝です。ありがとうございます!

  • コメント失礼いたします。

    わらしべ→デカイ家。それを直通のイッパツツモ狙い。夢がデカくて良いですねぇ…。
    ペンギンの中身も気になりますが、そんな事より必死に紡ぐ世界。

    一風変わった転生物で、とっても楽しいです。

    作者からの返信

    わぁ!初コメントいただきました。嬉しいです!
    ふむふむ、なるほど。
    私の読解力がやばすぎて、せっかくのすちーぶんそん様のコメントを120%理解できない。悔しいです。ぐぬぅ。
    こちらこそ楽しい言葉を紡いでくださり、ありがとうございます。