第44話 宮本武蔵くんへの応援コメント
まさかの絵画五人衆……ひえーっ!
第43話 真田十勇士のみなさんへの応援コメント
○キ世界だったら、クローンボディで現代に蘇ってるから迷子にならなかったろうに……>武蔵
あと、聖徳太子はお疲れ様です。
作者からの返信
○キってバ○か笑
囚人編が好きでしたな。
第43話 真田十勇士のみなさんへの応援コメント
まさかの武蔵!そして太子は可哀想……
編集済
第42話 伊能忠敬くんへの応援コメント
時代も国も超えた、てぇてぇがここに……!
そして次回はそう来たかー。
─────
タイタニックもですが、割と記憶があやふやな所があるので、細かく書くときは一応検索で確認してから感想は書いてますねー(良栄丸の漂流事故の年とか)
そう言えば、Wikipediaでざっと読んだ範囲ですがタイタニックの犠牲者のうち二等客に一人、悲劇だけではなく迎えに来る人次第でいい話になったり、ソクラテスさんやレイヴンくんみたいなノリになったり、やらかしが重大過ぎて(元)嫁や実母や(元)嫁の母が怒り心頭になっていた場合やピカソと違って債権者が直に来た場合に秀吉より酷い事になりそうな方がいるんですよね……しかも家康みたいに自分の意思で冥界に行きたがらなそうな方が。
作者からの返信
毎回しっかり史実を調べて楽しんでいただけて、頑張ってリサーチしている甲斐があります。
第42話 伊能忠敬くんへの応援コメント
真田十勇士!このキャラで新たな物語を元にしています!
第41話 アースロプレウラくんへの応援コメント
伊能忠敬……どうなるのやら……
編集済
第40話 トーマス・アンドリューズくんへの応援コメント
タイタニックは迷子の心当たりが多いからなあ……誰が来るかまでは予想してませんでしたね。
船長が迷子でもおかしくないし、乗員だと乗客の私信の処理に追われて他の船からの警告の一部を無視してた事を悔やんでそうな通信長のフィリップス氏、他にもハートリーさんのバンドメンバーの一人で『結婚するからこの航海を最後に船を降りるんだ』&『婚約者が妊娠中』と言う典型的な死亡フラグの重ねがけしてたヒューム氏とか……
一等客だと愛犬を見捨てられずに船に残ったエイシャム女史が愛犬と逸れたり、死が二人を分かつまでを体現したストラウス夫妻が逸れたり、二等客だと他の犠牲者が召されたか心配してそうなバイルズ神父とか……まあ他にも迷子候補はいそうですが。
作者からの返信
めちゃくちゃ詳しいですね!ありがとうございます!
たしかに、あの船は「迷子の心当たり」がありすぎて、誰を出すか本当に迷いました……。
通信長のフィリップスや、絵に描いたようなフラグを立ててしまったヒュームさん、愛犬家のエイシャム女史にストラウス夫妻……。名前が挙がるたびに「うわぁ、その人のエピソードも泣けるやつだ……」と、あらためてタイタニックの悲劇の重さを再確認しちゃいます。
今回は「設計士の責任感」をテーマにしましたが、どの人が来ても受付のナナシは海水の掃除に追われて大変なことになっていたでしょうね
第40話 トーマス・アンドリューズくんへの応援コメント
今度はムカデ……マジですか!?
第5話 ソクラテスくんへの応援コメント
作者(案内人)に突っ込みを入れるソクラテスが最高です。
でもそれ以上に、悪妻の発言にニヤリとしました。いや、感心しました。
この夫にしてこの妻あり、ですね。
作者からの返信
このソクラテス中身は「ひろ〇き」なんですけど、お気に入りのキャラですので、別の迷子編でもまた来てくれるかもしれません!
探して見てくださいw
編集済
第39話 紫式部ちゃんへの応援コメント
メアリーセレスト号は40年前(1872年)だし、年号が切り替わるタイミングなら良栄丸……は太平洋だから場所が違うのと確認したら明治と大正の境じゃなくて大正と昭和の境(遺された日誌から1926年(大正15年)12月12日から漂流、翌1927年(昭和2年)10月31日に発見)だったし……
と思ったらタイタニック号の沈没事故の年か。
(2回も年号が切り替わるタイミングで悲劇的な海難事故が起きてると思わなかったよ)
※なお、参考までに良栄丸で死者が出たのは翌1927(昭和2年)年3月9日〜最後の日誌が書かれた1927年5月11日以降かつ発見された10月31日までの間のどこか。
まあ、良栄丸はドナー隊や八甲田の雪中行軍の様なキツイ話なので来ないとは思いますが一応。
そう言えば、1912年と言えば2月〜3月にかけて南極大陸でスコット隊の南極点到達メンバーが……
作者からの返信
相変わらず詳しいですねw
第39話 紫式部ちゃんへの応援コメント
大西洋のど真ん中って、まさか!?
編集済
第38話 渋沢栄一くんへの応援コメント
>キャバクラで、お姉ちゃんたちの谷間にねじ込まれる私の気持ちを考えたことがあるのかァァァッ!!
実は栄一さん……物凄い女好きの子沢山で、早くに亡くなった奥さんや後妻さんとの間だけで子供が7人(死産や夭折含めると11人)、更に多数のお妾さんがいて庶子も最低7人は確定でいる位なので逆に喜ぶんじゃないですかね()
※前回のコメントのご祝儀に不適切云々も、何人もお妾さんを持つほどの女好きなのが理由ですし……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りですね(笑)! 鋭すぎる歴史的ツッコミに思わず笑ってしまいました。
渋沢栄一の超肉食系な私生活と凄まじいバイタリティは有名ですよね。真面目で啓蒙思想家の諭吉先生は谷間にねじ込まれてガチギレしていますが、栄一さんの場合、あの怯えた数分後には「……ん? ということは、毎日大勢のお姉ちゃんたちに囲まれる……? それはそれで最高なのでは?」と、お札そのままの満面の笑みでニチャァ……と喜び出しそうです(笑)。
新紙幣発表時に一部で「女性関係が派手すぎてお札の顔には……」と物議を醸したのもまさにそこでしたね。諭吉先生の血の涙の説教も、生粋の女好きである栄一さんの前では完全に馬耳東風だったかもしれません。
キャラクターの解像度をさらに一段上げてくれるような、面白くて素晴らしい補足コメント、本当にありがとうございました!
第38話 渋沢栄一くんへの応援コメント
紫式部……凄いですな。
第37話 アーサー王くんへの応援コメント
アーサー王が例のソシャゲの原作がエロゲと言う事実を知らずにいるのならいいのですが……
(実は前回のコメントの後ちょっとだけ、アーサー王が元ネタのグラブルのアーサー君がランスロットが団長やってる騎士団の見習い騎士&孤児院仲間の幼馴染みがよりによってモルドレッドな所への不満の可能性も脳裏にチラついてた)
渋沢翁は……
未練の内容が深谷駅のからくり時計絡み(決まった時間タイミングだけふっかちゃんから青い目の人形を持った渋沢翁に入れ替わる仕様を逆にしろとか)だったら笑うしかない(笑)
(流石にローカル&マニアック過ぎ)
渋沢翁の新札をご祝儀に使うのはNGと言われた事……は言い出した本人はまだ生きてるし、青い目の人形絡みかなあ。
作者からの返信
グラブルは未履修なのですが、教えていただいた設定、原典のアーサー王が聞いたら「別の意味で」頭を抱えそうな平和さですね。
渋沢さんはギャグ全振りです。
保護者はみんな大好きなあの人ですね
第37話 アーサー王くんへの応援コメント
まさかの渋沢栄一……ひぇーっ!
第35話 ザビエルくんへの応援コメント
今回も楽しく拝読させていただきました。
『七色に光るザビエル』が超絶見たいです✨️
作者からの返信
ザビエル回はふざけました。
この人にはフリーな落書き素材以外の役目を見出せませんでした。
第34話 ペリーくんへの応援コメント
コメント失礼致します。
阿部正弘さんの魂の叫びにスカッとしました✨️
ザビエルさん回も楽しみです!
第36話 ニュートンくんへの応援コメント
極東の島国で、女体化+腹ぺこ食いしん坊属性持ちなエロゲヒロインにされた事への怒りかなぁ……?
作者からの返信
鋭いですね。笑
ついでにガチャとかいうシステムから輩出されることに対しても怒っていましたよ。
第36話 ニュートンくんへの応援コメント
まさかのアーサー……マジか!?
編集済
第34話 ペリーくんへの応援コメント
あの人バスク人なので、言語選択はポルトガル語で本当にいいんですかね……
(しかもざっと検索したら、ナバラ王国の地方貴族の末っ子で少年期に母国がカスティーリャ王国(後のスペイン)に併合されたり青年期にパリ大学に留学したりと色々あった後に、ポルトガルでなんやかんやあって東洋へといった感じの人だから、せめてカスティーリャ語の方がいいんじゃなかろうか)
作者からの返信
相変わらず詳しいですねw
ザビエルについて語れること殆どないので、今回は特に細かいところガバガバです
第23話 名前のない赤ちゃんへの応援コメント
めっちゃイイ話なんですが。゚(゚´Д`゚)゚。
家族揃えて良かったああああ!
御作拝読はだからやめられません!
作者からの返信
23話は泣かせようと本気出した回ですな、これは史実が残酷すぎて書くのもキツかった回ですね
第21話 プラトンくんへの応援コメント
コメント失礼致します。
>博士論文の発表会で、一番尊敬している指導教授から「君の研究、根本から間違ってるよね?」と詰められているような状態である。
分かり味しかありません。プラトンさんのジャーマン・スープレックスのくだり、拝読していてこちらも晴れやかになりました。ソクラテスさん登場回、本当好きです✨️
作者からの返信
ソクラテスいいですよねー。
ほぼ中身ひろ○きなんですけど
お気に入りなので、また来ますよ、たぶん🤭
編集済
第32話 徳川家康くんへの応援コメント
次のお犬様はタロジロコンビや、一緒に置き去りにされた他のお犬様達ではなくライカちゃんか……
にしても、秀吉がそれ程ひどい目にあってなくて安心した。
作者からの返信
タロジロいいですね!
ネタストックに保存しておきました!
編集済
第6話 宮沢賢治くんへの応援コメント
何か感想書こうと思っていたのですが、次のハチ公が気になって飛んでしましました・・・
追記です。
飛んだのは頭の中の書こうとしていた感想です。
ハチ公のこと知ったのは最後の次話への前振りなのでそれ見るまでは感想があったんですけどね(苦笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
全然飛ばして読んで下さい!
気になったタイトルだけで🆗です🙆♂️
第31話 ノストラダムスくんへの応援コメント
コメント失礼致します。
ダムスさん良かったですー!1999年の雰囲気が思い出されて懐かしすでした。
徳川家康さんもめっちゃ楽しみです!あの世で会いたくない人……?築山殿?信康くん?ワクテカが止まらないー✨
作者からの返信
ありがとうございます!
最近のギャルまで違和感なく呼んでこれるのが、この作品形式の万能さですね!笑
家康の保護者誰でしょうね?
追加ヒントは原点回帰です。
編集済
第31話 ノストラダムスくんへの応援コメント
本当に予想外だったな!
真に受けた自○者の可能性は考えてたけど、真に受けて未練を無くしたいと色々やったエンジョイ勢とは……振り回されたと言うよりは、背中を押してもらったな気がするのはご愛嬌で。
家康さんは……
子孫への怒りか、鯛の天ぷらへの未練か、実は途中で本物は死んでて成仏済だけど、影武者さんの方がずっと本人の振りをして天寿を全うした事への良心の呵責で迷子になったのか……
作者からの返信
ダムスさんの件は1999年当時の雰囲気を表現したくてと……えぇ。
家康は外れていますが影武者、面白い設定ですね!ヒントは現世に未練はないが、「あの世で会いたくない人がいる」です。
編集済
第1話 織田信長くんへの応援コメント
てっぺいさん!
こんにちは。この出だし、すっごく面白いです😂何度も笑ってしまった。
「本能寺の変」がパワハラ上司に対する光秀の精神不安定で起こったとは!
信長って、圧が強すぎですよね🤣🤣🤣
この物語の信長くんは「第六天魔王」とか言っていないで、ちゃんと悟りの修行をしてほしいものです。
坂本龍馬くんも、無念だったろうから、迷っちゃったわけですね!
作者からの返信
こんにちは!
お越しくださりありがとうございます。
この作品のコンセプトはまさかのマッチングです!
歴史で叶わななかった出会いや再会を私なりの解釈や考察、あと全力のおふざけでコミカルに纏めております。
一話完結です。
目次だけでもさらさらっと見てみて下さい。
気になった話だけでも読んでもらえたら嬉しいです☺️
第5話 ソクラテスくんへの応援コメント
実家の母が、後期高齢者になってから
ソクラテスになっちゃったんですよ。
ソクラテスも、ジジイになったから偏屈度が増したのかも……。
>歴史上「世界三大悪妻」などと不名誉な呼ばれ方をしているが、その実態は、働かない屁理屈ニートの夫を抱え、ワンオペで家計を回し続けた最強の現実主義者である。
↑三大悪妻?! なんちゅうククリですか?!
働かない上に、屁理屈こね夫と最後まで連れ添った奥さん。偉い!!
てっぺいさんの解釈に、暖かさを感じました。
哲学者と屁理屈こねが、同列。
最高です!!
作者からの返信
世界三大悪妻の残り二人は、トルストイとモーツァルトの奥様です。
どちらも、天才ゆえに大きな問題を抱えた夫を支え続けた陰の功労者なのですが、浪費癖があったとか、夫婦喧嘩が絶えなかったといった断片的な理由で、不名誉なレッテルを貼られてしまいました。
この括り自体、日本で明治末期から大正初期にかけて広まったものだそうで、男尊女卑の時代に『男性目線』で都合よく選定された節がありますね……。
第4話 太宰治くんへの応援コメント
太宰治 www
『走れメロス』は教科書に抜粋されて載っていました。
本編を読もうと思って、図書館で借りて読みました。
>面倒くさい。自己評価が異常に低いクセに、プライドだけはエベレストより高く、自己顕示欲はブラックホール並みである。
↑ココ! なんて的確に評価してるのでしょう www
そして、味の素を舐めてた……。
知りませんでした。味覚オンチですか?? 爆笑
もう変人を振り切ってます。
面白かったです!!
作者からの返信
太宰治は面白いです!
メロスも不思議ですよ、本当に太宰が書いたのかな?と思うくらいギャップを感じますw
太宰「走れメロス!」
メロス「お前が走れ!」
みたいなwww
第30話 シュレディンガーの猫ちゃんへの応援コメント
思考実験であって、実際に猫さんを使ったりはしてないと思ったのに……
レイヴンくん見たいに生きたままバグで迷い込むパターンも稀にあるから、実際にここなら生死が重なり合うバグが起きても不思議じゃない気もするし()
それにしても、ノストラダムスの予言に振り回された意外な保護者……キ○ヤシさん(の元ネタの人)はまだ生きてるはずだしなあ(オイ)
作者からの返信
おっしゃる通り、現実のシュレディンガーは実際に猫を傷つけるようなことは一度もしていませんのでご安心ください!
今回は、彼の例え話があまりに有名になりすぎて、言葉だけがバグとして実体化してしまったというお話でした。最後はシュレさんも『実験道具』ではなく『一匹の猫』として溺愛してくれたので、ハッピーエンドということで許してあげてください……。
ダムスの保護者は予想不可能だとは思いますが、期待値は下げておいてください。
第30話 シュレディンガーの猫ちゃんへの応援コメント
ノストラダムス……嫌な予感がするのは気の所為でしょうか?
作者からの返信
ダムスは予言外しの前科持ちですからね笑
この大予言に振り回された?予想外の保護者がやってきますよ
第2話 坂本龍馬くんへの応援コメント
こんにちは~
>「おお、知っておる。ようやった。さあ、もう休め」
→毎回、結末がホッコリして安心して読めます 温かい気持ちになりました……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
史実で叶わなかった再会、マッチングが盛りだくさんです!
うるっとくる展開より全力でふざけたコメディの方が多い作品なのですが、引き続き応援していただけますと嬉しいです☺️
編集済
第29話 和歌戦隊ゴカセンジャーのみなさんへの応援コメント
生死が重なりあってるなら、シュレディンガーのぬこさんデスネー。
『名無しの猫』だけなら1908年の牛込区早稲田南町(当時/より厳密には、現在だと新宿区立漱石山房記念館がある場所)から来てる可能性もあったけど。
※牛込区早稲田南町の名無しの猫→夏目金之助(本名)さん宅で飼われていた真っ黒な猫さん。
ちなみにこの猫さんは吾輩は猫であるの『吾輩』のモデルらしい。
作者からの返信
はい、ご明察です。
シュレさんちの猫ちゃんですよ笑
第1話 織田信長くんへの応援コメント
コメント失礼します。
なんですかこの心温まる世界はああああ!
誤解とけてメッチャ良かった、ほんと良かったです。
作者からの返信
どもども!
いつもありがとうございます😊
この作品は泣ける回から、くだらない笑える回、たまにホラー展開など高低差と寒暖差が激しいですw
基本的に一話完結ですので
気になったタイトルだけ読んでいただく形を推奨します🤭
宜しくお願いします🙇♂️
編集済
第28話 卑弥呼ちゃんへの応援コメント
迎えに来る人間の候補が一人しかいないのは草www
まあ、ハブられた残り一人は司令枠かも知れないし……
作者からの返信
www
名前に「黒」が入っているあの人ですねw
戦隊ものでブラックといえば……!?
第1話 織田信長くんへの応援コメント
今日からこちらにお邪魔します。
最初からてっぺい節炸裂ですね。
楽しませていただきます。
作者からの返信
お越し下さり、ありがとうございます!
てっぺい節炸裂ですかw
この手のコメディ好きですからねw
本作は一話完結ですので気になったタイトルだけでも飛ばして頂いてOKです!
とんでもない迷子や保護者が多数登場します!
どうぞ、宜しくお願いいたします。
第5話 ソクラテスくんへの応援コメント
ソクラテスが「迷子」聞いた後、そっちに振れたか~と思いました。
私の想像するソクラテスなら「迷子とは何ぞ」とか聞いて根掘り葉掘り聞いて来て変な解釈を付けて行きそうなイメージですね。
だって・・・「無知は罪なり、知は空虚なり、英知を持つもの英雄なり」 とか言っちゃう人ですよ!!
でも、嫁さんが迎えに来て納得~
「結婚しなさい。 もし良い妻を持てば幸せになるだろう。 もし悪い妻を持てば哲学者になるだろう(自分の事かい!!)」と自虐ネタ迷言(名言)残した人物ですからね!!
作者からの返信
中身はひ○ゆきなんですけどね笑
彼は本当にキャラ立ちしていて扱っていて楽しいおじさんです笑
いつの時代も妻は強しですね
彼は別の迷子編でもまた顔を出しますので、探してみてください!
コメントありがとうございました😊
編集済
第27話 ニーチェくんへの応援コメント
ソクラテス三たび!
事実ベースで殴ってくるのキツいですね、ニーチェもズタズタです。
この勢いで、あの世でずっと論破王やってて欲しいです。
作者からの返信
ネタに困るとソクラテスに頼りがちです🤭
また来てもらいますねw
第1話 織田信長くんへの応援コメント
こんにちは~
>時折、「それにしてもお前、やりすぎだぞ」「申し訳ございませぬ……」「三日天下とは笑わせる」「面目次第もございませぬ……」と、なんだかんだ楽しそうな声が響き、やがて二人の姿は完全に光の中へと溶けて消えた。
→こんな会話できていたら……面白いですし、ホッコリしますね 自決されるまでの心境なんかも笑っちゃいけないけれど、笑えました ホント誤解だったらあの世で仲直りできたかも
作者からの返信
こんにちは!
お越しくださりありがとうございます!
歴史のこうだったらいいのになぁを詰め込みました!
この作品は一話完結ですので、
もしよければ、気になったらタイトルだけでも遊びに来ていただけると嬉しいです☺️
編集済
第27話 ニーチェくんへの応援コメント
卑弥呼を迎えに来そうな人……弟か後継者の壱与さんか……
エリザベス1世の時みたいに、宿敵の卑弥弓呼(狗奴国の王)かも知れないけど
─────
返信への返信
ツタンカーメンと違って邪馬台国の正しい所在地は不明だから発見者が来るパターンは無いし、曹叡(魏の明帝)がわざわざ会いに来るかなぁ?
……となると、挙げた3人が候補として有力なんですよねぇ。何なら顔を知ってるのは弟だけだろうし。
作者からの返信
ぐぬぬぬぬぬ。
その中に正解います🙆♀️
編集済
第26話 エガオヲミセテちゃんへの応援コメント
迎えに来たのは、ユーセイトップランさんではなくオレハマッテルゼ君だったか……
流石にゲンキヲダシテ(エガオちゃんの死後にオーナーの小田切氏(健在)が同じ厩舎に預けた馬(未出走、抹消済))は来ませんでしたね。
きっと向こうでユーセイトップランさんも待ってると思いたい。
そう言えばこの姉弟、弟誕生から一月もせずに死別してるんだよなぁ。
それと、エガオちゃんがいる間に来た面倒くさそうな人間の迷子達も気になる。
作者からの返信
詳しいコメントありがとうございます!
今回、物語を書くために調べていく中で、この姉弟の絆を知って「これだ!」と直感したのですが、ユーセイトップランやゲンキヲダシテのエピソードまでは辿り着けていませんでした。
教えていただいたお話を聞いて、改めて小田切オーナーの馬への愛情の深さに泣きそうです。お姉ちゃんが笑顔になってくれたことで、ようやく現世の『ゲンキヲダシテ』くんも救われたのかな、なんて想像が膨らみます。
第1話 織田信長くんへの応援コメント
明智光秀の主君を想うがあまりに、という所謂ヤンデレ説を時折ありますが久しぶりに見ました。
しかも勘違い極めたコメディを交えつつも、即座に迎えに来てくれる忠義でホッとさせてくれる安心付き。
設定に脱帽と羨望を覚えながら、読むのが止まらなくなる楽しさにワクワクして読みました!
軽く、しかし残る余韻はしっかり重く、そんな感じの素敵な作品です!
作者からの返信
この作品のコンセプトは
まかさのマッチングです!
歴史に詳しい人もそうで無い人も楽しめる工夫が盛りだくさんです!
へーそうなんだ。となる様な小ネタも満載です。読後に少し賢くなれる?そんな作品です!
一話完結ですのでタイトルから気になったものだけ読んでいただいても🆗です!
宜しくお願いします🙇♂️
第20話 サイレンススズカくんへの応援コメント
まさかのサイレンススズカ!!
他吹っ飛ばして見にきちゃいました。
あの天皇賞秋……そうとう荒れてる思ったらめちゃくちゃ純粋じゃないですか。
あれ、目から汗が。
作者からの返信
よくぞ見つけて下さいました!
歴史上の偉人に限らず、色々と出て来ます!
なお、今夜はエガオヲミセテちゃん登場予定です🐎
第22話 ツタンカーメンくんへの応援コメント
あー……あの二人の間の……
作者からの返信
スズカのコメントに追記ありがとうございます!
いただいたコメントを参考にしたエピソードを書きました!
近日公開します!お楽しみに!
第20話 サイレンススズカくんへの応援コメント
プラトンと言えば、パンクラチオンの選手でもあるんですよね……
(そもそもプラトンはパンクラチオンの師匠が付けたあだ名だとか)
作者からの返信
めっちゃ詳しいですねw
パンクラチオンじゃ伝わらないだろうからと本編で「レスリング」と表記したのにw
編集済
第19話 マリー・キュリーちゃんへの応援コメント
まあ、ハマノパレードやエガオヲミセテよりはビジュアル的には厳しくないと思うの……
返信への返信
ハマノパレード→予後不良で安楽死……と言う事になっていたが、翌日まで放置された上に屠殺された疑惑のある宝塚記念優勝馬。
エガオヲミセテ→JRA所属の競走馬で初めて名前に「ヲ」を使った馬で、オレハマッテルゼの全姉。
……そして、放牧先の山元トレーニングセンター火災に巻き込まれて 焼死 した22頭の内の1頭。(名前が可愛いから覚えてた)
火災2日後のレースで、仲のよかったユーセイトップラン(その頃は1年以上10位以下の惨敗続きな7才(旧8才馬)馬)が、普段は終盤に追い込み掛けるのにその日はかなり早くにスパート掛けてまさかの勝利と言うエピソード持ち。
後は、ユーセイトップランの上記のエピソードの時の騎手の後藤氏とシゲルスダチのエピソードも最初はエモいし(最期は悲しいけど)、かなり古い話ですがキーストン(1962生まれの方)と相棒の騎手山本氏のエピソードも悲しいけどいい話ですよ……
作者からの返信
あー、ごめんなさい。
お馬さんは詳しくなくて……。
サイレンススズカはエモいエピソードがあったので採用しました。
第18話 始皇帝くんへの応援コメント
てっきり胡亥か李斯か子嬰さんが国を駄目にした詫びも兼ねて出て来るか、扶蘇さんが怒りながらやって来るかと思ったらあんたか!
作者からの返信
呂不韋親子説は浪漫ですよ
キングダム読者に媚びる展開でしたが、中々気に入っている18話ですねw
編集済
第24話 レイヴン・ノア・ディストピアくんへの応援コメント
今度はダ・ビンチ……苦労は止まりませんな。
編集済
第10話 赤穂浪士四十七士のみなさんへの応援コメント
ねねさんか母ちゃんか弟か、迷子だった殿が再登場か……子供達(秀頼だけでなく先に亡くなった子も)が来たら、それはそれで浄化されそうだけど。
作者からの返信
絶対にこれは読まれない自信があったので勝ち誇った気持ちになりました笑
編集済
第9話 クレオパトラちゃんへの応援コメント
寺坂信行「某は切腹してないんだが」
大石主税「あの、私は享年16だし、矢頭教兼殿も享年18なのにおっさん呼ばわりされてるんですが……
他にも同士には20代が10人以上いますし……」
作者からの返信
めっちゃ詳しいですねw
平均30代ということでご勘弁を……。
第6話 宮沢賢治くんへの応援コメント
人間以外も……?
流石に三毛別のアイツは来ない、よね……?
アイツよりもまだ、津山の彼や知名度の割に殺人人数が少ない人体加工人(材料は盗掘された遺体)や本にもなってる多重人格で有名な殺人犯の某ビリーさんの保護者に誰が来るかの方が気になるし……
(三毛別のアイツとの対比とはいえチョイスが酷い)
作者からの返信
去年の漢字にもなりましたし
冬眠から醒めてきたのでそろそろ……。
ちなみに人間以外はもっとスケールのでかいの出てきますよw
第3話 マリーアントワネットちゃんへの応援コメント
かーちゃん……
作者からの返信
ルイ陛下やテレーズも候補にはあったのですが、母テレジアが勝ちましたね!
没案としてロベスピエールとシャルルアンリサンソンもいました!
編集済
第2話 坂本龍馬くんへの応援コメント
前回のヒキで乙女姉ちゃんは……?
と思ったら、来てくれた保護者はやっぱり乙女姉ちゃんでしたね!
マリーのお迎え……子供達だといいなあ……出来ればルイ16世も一緒で。
作者からの返信
乙女姉やん読まれましたか……笑
第1話 織田信長くんへの応援コメント
あ ん た か >保護者
濃姫か信忠君(本命)かご両親のどちらか(多分信秀パパ、穴で土田御前)か平手の爺や(対抗)か信勝か蘭丸君か生駒さん家のお嬢さんかお市さん辺りかと思ったら……
作者からの返信
ムンクに続いて、こちらにもありがとうございます。
本作のコンセプトは「まさかのマッチング」です。
できるだけ、そう来たか!と唸って頂けるような展開を心がけてます!
第4話 太宰治くんへの応援コメント
太宰治は入水自殺でしたね。
しかも心中。
警察は自殺と発表したけど、実際に自殺かどうか怪しい点も多かったとか聞きますね。
下駄を思い切り突っ張った跡とか、滑り落ちるのを手をついて止めようとした跡とかあったとか何とか。
「レビューサイトがあったら星一つですよ」って絶対に言わないであろうセリフがツボりました。
川端康成に悪態つくのが何だかありそうですね~
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他殺説も根強いですよね…。
私が特に不思議に感じるのは死の直前まで書いていた未完の遺作『グッド・バイ』についてですかね。
この作品、ドタバタ喜劇なんですよね。
これを書きながら心中したという事実は、「彼は本当に死ぬ気だったのか?」という最大の謎を私に突きつけます。
太宰の死をテーマにしたミステリーも書いて見たら面白いかもしれませんね!
第22話 ツタンカーメンくんへの応援コメント
今度は赤ちゃん!?何故!?
第21話 プラトンくんへの応援コメント
やはり暴力……!
暴力は全てを解決する……!
久々のソクラテスの論破、楽しかったです。
プラトンはついに師を(筋肉で)越えましたか。
クサンチッペも息災のようで、何よりでした。
作者からの返信
ソクラテスおじさんのこと覚えててくださってて嬉しいです😆
このおじさん書いてて楽しいので、たまに来てもらうことにします笑
第21話 プラトンくんへの応援コメント
今度はツタンカーメン!? 予想外です!
第20話 サイレンススズカくんへの応援コメント
今度はプラトン……ひえーっ!
第19話 マリー・キュリーちゃんへの応援コメント
次はまさかの馬……大変ですね。
第18話 始皇帝くんへの応援コメント
まさかのキュリー夫人!? 待てよ?アナスタシアも来るんじゃ……。
第12話 土方歳三くんへの応援コメント
まさかのティラノサウルス!?なんで!?
作者からの返信
白亜紀も歴史です!
ここでこれをやることで
この作品は進化する!
と思って盛大にふざけましたが
かなり賛否ありそうで怖いです笑
編集済
第2話 坂本龍馬くんへの応援コメント
歴史に名をのこした偉人の 冥界迷子センター
とても興味深いです。
楽しみに 少しずつ 読み進めさせて
いただきます!
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!
本作は、非業の死を遂げた偉人たちの「未練」を描くだけでなく、彼らの意外な本音や、歴史上ではありえなかった「まさかのマッチング」を実現させた歴史コメディです。
歴史に詳しい方はもちろん、知識がなくても楽しめる内容になっており、読み進めるうちに「へぇ、そうだったんだ!」と思えるような豆知識もエッセンスとして散りばめました。
偉人たちの賑やかな物語を、どうぞ最後までお楽しみください!
第2話 坂本龍馬くんへの応援コメント
冥界迷子センター、面白い設定ですね!
歴史、特に幕末が好きなので自然と話に引き込まれます。
次話も楽しみにさせて頂きます!
作者からの返信
嬉しいお言葉ありがとうございます。
時代、国、人種(人間以外)を超えて幅広く歴史に名を遺した有名人を取り扱っていきます!
笑える話からウルっとくる話まで取り揃えています。
天丼展開に飽きられないように、まさかの「迷子」やまさかの「保護者」が登場するので引き続き応援宜しくお願いします。
第1話 織田信長くんへの応援コメント
てっぺいさんこんにちは!
応援コメントありがとうございます!!!🥲
読んでいただけてとっても嬉しいです!
てっぺいさんの作品も楽しみにしています💕
作者からの返信
お越しくださいありがとうございます😊今後とも宜しくお願いします🙇♂️
編集済
第44話 宮本武蔵くんへの応援コメント
ここに呂布と関羽と張飛と許褚と前田慶次、後は架空の人物(一体人外が混じってるけど)でもいいならエンキドゥと李逵と燕青をひとつまみ……(混ぜるな危険どころじゃないので駄目です)>対決改めオフ会
そしてパレットレンジャーの残り一人……
知名度なら鉄棒ぬr……では無く、葛飾北斎な気がするけど、意外性で近〜現代からアンディー・ウォーホルや中原淳一、マトモそうなミュシャ、後は北斎以外のジャポニズム枠で喜多川歌麿、歌川広重の中の誰かでもそれはそれで。
そういや、よく見たらピカソもいないな?と言うか、ゴッホさんまた迷子になったの?
(なお、メンバー4人抜きで真っ先に浮かんだのは北斎とミュシャ、次にウォーホル、中原淳一だったり。
実は普通にピカソもパレットレンジャーにいると思ってたと言うか、一度保護されたはずだからかゴッホさんをピカソと空目した(・×・))
作者からの返信
パレットレンジャーメンバーは別作品繋がりから呼んでいます。
ムンク、ゴッホ、フェルメールを主題にした別作品を完結させています。
モネに関しては色合わせ枠です。
赤、黄色、青、緑が彼らのモチーフカラーです。
あとは紅一点ピンク枠……。
他の拙作の中にヒントがいますが、たぶん当てるのは不可能と思います😁