第2話 相棒は銀髪美少女――中身は元魔王への応援コメント
そっか。魔王さんが「元」魔王さんになっている。つまり今は魔王さんじゃないんだ。
今は銀髪少女ちゃんのお姿なのも何か理由があるんですね。
点と点がつながる時が楽しみです。
一見すると普通なのにアルさんに気配を悟られない身のこなし。
只者じゃないですね。
魔王様! お酒を楽しんでいる場合じゃありませんよ!(笑
第1話 追放された勇者、辺境で修理屋になるへの応援コメント
奇蹟あいさん、いつもお世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作にお星様(★★★)をいただきまいて本当にありがとうございます。
是非ともお礼がしたく、あちこち読み散らかしてすみませんがこちらの作品を拝読させていただきます。
宜しくお願い致します〜♪
ありゃ(喜ぶ
なんと魔王様は銀髪の少女さんだったのですね♪
お姿が可愛いじゃないですか(歓喜
そしてあらあら(笑
お酒が大好きなんですね♪
マントを汚すのはいけませんが、アルさんは懐かれてますし、これは相棒がちゃんと相手をしてあげないといけませんね〜(喜ぶ
アルさん、頑張って!
第70話 俺しか覚えていないとしても(終)への応援コメント
「渦は……倒さない」
↑
渦との決戦はまだ先でありますね? 第2部が楽しみであります( ¨̮ )
作者からの返信
渦と相対することはあるのか⁉
もちろん戦いはあると思います。
ここまでお読みいただきありがとうございました!
またいつか第2部でお会いしましょう!
第69話 すべての終わりへの応援コメント
「私は、お母様のような合理主義者ではなかった。ただそれだけですわ」
↑
反面教師として、見ていたのかであります(‥ )ン?
作者からの返信
そうですね。
冷静な目で見ていたのでしょう。
言いなりのように見えて違ったみたいです。
第68話 主契約の移譲――アルベルトの選択はへの応援コメント
「盟約機関と再契約して、再び世界を救いなさい」
↑
かなり都合良すぎるであります(´・ω・`)
これで終わりってであります(´・ω・`)
作者からの返信
女王アリストリアは、アルベルトをコマとしてしか見ていないのでしょう。
それが最適解だからそう言った。ただそれだけなのかと。
第67話 渦が盟約機関を喰っているへの応援コメント
こんなことなら、先に聖剣カタストロフィ・エッジを回収しておけば良かった。
↑
聖剣は真面目に必須であります(´・ω・`)マジ回収しとけばであります(´・ω・`)
崩壊まで不明って、ヤバいであります(´・ω・`)
作者からの返信
さすがに城の中で聖剣が必要になるとは思わなかったでしょう。
でもまあ、オリハルコンの剣がありますから!
第66話 盟約機関、緊急起動。迎撃シークエンスへ移行への応援コメント
「いずれ説明するつもりだったのよ。魔力の供給者は変わらずアルベルト、あなたよ。今すぐ魔力供給をしなさい。間に合わなくなるわ」
↑
追い出しといて、契約じゃないであります(´・ω・`)
作者からの返信
虫の良い話ですよね。
それでも魔族国の民を救おうと、魔力供給しようとするアルベルト。
お人よしというかなんというか。
第65話 平和は用意されるものか、それとも自ら選択するものかへの応援コメント
「全部だ」
↑
お、全部救うのでありますな(*^^*)
作者からの返信
何もあきらめたくない男、それが勇者アルベルトなのです。
見て見ぬ振りはできないのでしょうね。
第64話 こんな世界――絶対、間違っているへの応援コメント
あの母親は――村人たちの列にいなかったな。
↑
母親自身も存在がであります(´;ω;`)
作者からの返信
もしかしたら消えてしまったのかもしれないですね……。
なんということだ……。
第63話 全員の存在を――固定するへの応援コメント
「……ラト? 誰?」
↑
あ、あれであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???妹でしょであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???キトちゃんであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
大切な妹の存在が……。
兄妹の絆をもあっさりと……。
第62話 これが整った世界――世界は何事もなく続いていくへの応援コメント
「この子なら……ずっと一緒にいますよ」
やはり虚ろな目だった。
↑
なんか操られてるのかなであります(´・ω・`)(‥ )ン?
作者からの返信
あやつられているのかもしれません。
あるいは、記憶が消された後遺症か。
母親にとって子どもは大き過ぎる存在ですからね。
第61話 残されたのは、古びた人形の手への応援コメント
一瞬、目の前を横切る人々の体で視線が途切れ、母娘おやこの姿を見失ってしまった。
↑
あれであります(´・ω・`)消えたであります(´・ω・`)!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
消えてしまいましたね……。
とうとう目の前で。
さすがにショックが大きいでしょう。
第60話 不安な夜――ガルドスが消えないためにへの応援コメント
「俺は起きているから、ガルは好きに寝るなり、酒を飲むなりしてくれ」
↑
やっぱり、好きなことが1番であります∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
楽しいことをしていないと、消えてしまうかもしれないですからね……。
それだけ不安なんです。
第59話 俺だけが覚えている世界への応援コメント
「あなたの望むもの――守りたいものが、そこにはあるかもしれないわ」
↑
そこなら、何かわかるのでありますな?( ¨̮ )
作者からの返信
何かわかるかもしれない?
どうでしょうね。
でも行くしかないのかな?
第58話 世界は剪定され、整うへの応援コメント
つまり……城の中でも、渦が――。
↑
城にであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???まじヤバであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
マジヤバですね!
安全な場所なんてない!
第57話 この世界に安全な場所なんてないへの応援コメント
見えない敵とは戦えない。
敵がいるのかすらもわからない
↑
見えない敵って、対策たくさん考えないとでありますよね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
どうやって対策をするかが難しい……。
なんせ見えませんからね!
第56話 そして再開――子どもたちは何人だった?への応援コメント
「今度は、お姉ちゃんが肩車して~!」
女の子――村長の娘が、俺の肩から、ガルドスの肩へと飛び移っていく。
「良いけどよ~。角には掴まるなよな。欠けたら困るからよ」
↑
肩車でありますかー(((o(*゚▽゚*)o)))懐かしいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
肩車された記憶はもう忘れてしまいましたねー。
するほうはまだ覚えてますけど!
第55話 大切な相棒――絶対にいるへの応援コメント
「お兄ちゃん、ボク帰りたい……。おなかへった……」
「オレも……」
↑
こらであります( ̄▽ ̄;)グズる暇があったら、やりなさいであります( ›_‹ )
作者からの返信
スパルタ!
まだ小っちゃい子たちなので、カラスが鳴いたら帰らせてあげて~。
編集済
第54話 大捜索――子どもの人数は何人だった?への応援コメント
「ねぇねぇ~。もう一回、剣見せて~!」
「それはあとで……見せてやるから……先にガルドスを探しに行く!」
↑
剣見せて=奪われるから、後にした方があってるであります( >﹏< *)基本それが一番であります( ¨̮ )
作者からの返信
子どもたちはたぶん剣を奪えない……。
普通に重たくて、子どもたちの力じゃ持ち上げられないですからね。
第53話 子どもたちと一緒に調査――異変が始まるへの応援コメント
ガルドスが、子どもたちと戯れている。
まあ、嘘は言っていない。
遣わされてはいないがな。
「悪いことをしているヤツは逮捕だぞぉ~」
↑
ガルドスさん、子供の扱いかなり上手でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
アルベルトよりはずっと愛想が良いですからね。
子どもたちも安心するのでしょう。
第52話 エンガリオ村への道中――少し昔を思い出すへの応援コメント
「……ムラがあるな。濃い薄い、いろいろある」
↑
ムラですか( ¨̮ )ムラがある自体、誘われてるみたいであります( ›_‹ )
作者からの返信
安全だよーって言っているようで、逆に罠っぽいですよね。
さてどうなるか。
第51話 すべては推論に過ぎない――渦の出現条件とはへの応援コメント
「魔力の流れが穏やかなところは一旦無視して、魔力の流れが活発なところにヤマを張る」
理屈が通っている気がする。
「待ち伏せってことか!」
↑
待ち伏せなら、ターゲットも会えるであります∠( ̄^ ̄)
作者からの返信
まだ現れていないところで待ち伏せ!
良さそうな作戦です!
編集済
第49話 エルネスティアの訪問――二人きりでの対話への応援コメント
「これは、あなたの字ではありませんね」
なん、だと……。
そんなはずはない。
だが――。
「……これは、俺が書いたものだ」
「いいえ。断言できます」
――冗談を言っている顔、ではない。
↑
娘が言っているとは、でもエルネスティアちゃんが言っているのは、親を見てきた証であります( ¨̮ )でも一体誰の字なのであります(´・ω・`)
作者からの返信
紛れもなくアルベルトの字ですが、アルベルトにはそれを書いた記憶がありません。
なので、それはあなたの(意思が込められた)字ではない、と言っているわけですが……じゃあなんだ、という話ですよね。
第48話 女王アリストリア、その娘エルネスティアへの応援コメント
「式典のほうは予定通りでしたか?」
↑
やっぱり式典やるのでありますか……(´・ω・`)
作者からの返信
これは式典が終わった後の話ですね。
ガルドスとアリストリアの娘のエルネスティアは、式典には参加しなかったみたいです。
気持ち悪ぃほど整った世界を作ることが、俺の望んだ平和な世の中だったのか?
↑
でも抑止力はいた方がいいであります(´・ω・`).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
普通なら抑止力は必要なんですけど、女王アリストリアが考える真の世界平和には、いらないみたいです。
むしろいないほうが、真の世界平和が来ると考えているようですね。
第46話 渦の目的――勇者アルベルトの正体とはへの応援コメント
「渦に選ばれたあなたが、渦とともに世界を整えれば良いのよ」
↑
い、生贄でありますか!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???(´・ω・`)
作者からの返信
生贄、ですかね?
渦に選ばれた=渦に捧げられるというわけではないと思いますが、ある意味では生贄的なものなのかもしれません……。
第45話 今は平和か否か――渦に選ばれたのはへの応援コメント
「選ばれたのは、アルベルト。あなたなのではなくて?」
↑
選ばれたであります(´・ω・`)これは詳しくであります(´・ω・`)
作者からの返信
これまで調べてきたことを覆すようなことを言ってきましたね。
さて、選ばれたのは?
第44話 女王アリストリアへの報告――記憶にない記憶は誰のもの?への応援コメント
……だったら、このメモは誰が書いた?
↑
ん、どうも違和感がある感じだであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
記憶が混乱していますね。
本当に自分で書いたのか、それとも……?
第43話 魔王城に到着――そして十日あまりの時が過ぎへの応援コメント
あとのことは、あと考える。
↑
今は今でありますよね? 考えはあとから出来るであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
とりあえず、相手の出方を見てからにしましょう。
まずは当たって砕けろの精神で?
第42話 お互いのメモ帳を開示――思い出せない内容を探るへの応援コメント
アリストリアの掴んでいる情報を手に入れなければ――。
↑
なんか条件とか言いそうであります(´・ω・`)
作者からの返信
条件は言いそうですね。
それも無理難題を……。
第41話 保管庫全焼――ガルドスの機転への応援コメント
「俺……たちは、魔王城の関係者なんだ! 今、魔王城に向かっている旅の途中でささ……だから、献上品が燃えちまったから、今年は献上するのはなしにしてくれって、頼んでおくわ!」
↑
魔王の関係者、ガルドスさんの言葉なら信用出来るであります(*^^*)
作者からの返信
本当に魔王城の関係者ですから、ウソは言っていません。
献上品をなしにできるかはわかりませんけどね?
第40話 増援する敵――洗脳されたガルドスとの戦闘への応援コメント
「コイツらも、朝から麦の袋を運んでいただけだろ。それなのに殴られて、火傷まで負わされて……」
「火傷はガルのせいだろ」
「うるせぇ~!」
↑
どうやら、知らぬ間にすれ違い&洗脳でありますか(´・ω・`)
作者からの返信
すれ違ってはいますね。
洗脳されているかどうかは怪しいものです。
第39話 メモに書かれていた施設――戦闘への応援コメント
「コイツらは、たぶんそういうのじゃなくて――」
↑
まさか、囮でありますか(´・ω・`).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
ガルドスは何かに気づいたようですね。
アルベルトが倒したのは何者なんでしょうか?
第38話 調査結果――見覚えのないメモの内容が並ぶへの応援コメント
「酒は良いぞぉぉぉぉぉ! すべてを洗い流してくれるぜぇぇぇぇぇ」
↑
わたしもそれはまじ同意見、と言いたいでありますが、洗い流したらまずいであります(´・ω・`)
作者からの返信
酒を飲んで洗い流すと、全部忘れてしまいますからね。
それはちょっと困ります。
第37話 はっきりしない記憶――すべてはメモを頼りにへの応援コメント
「寄っていこう。メモ帳は……あった。ガルドスも何かに気づいたら、書き残すようにしてくれ」
↑
メモが1番有効でありますかな?マジであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
メモは忘れた時に見るものですからね!
きっと有効でしょう!
第36話 シムマネ村の状況――今ここにいたのは誰だ……?への応援コメント
「男は出稼ぎ。女は畑仕事。……それでなんだっけ?」
↑
あれであります(´・ω・`)渦を調べたんじゃであります(´・ω・`)(‥ )ン?
作者からの返信
渦は出現していないので、渦の痕跡ですかね。
村の人口の分布的な?
第35話 ティリング村の状況調査――消えたのは、すべてへの応援コメント
アリストリアがいなくなり、ガルドスは平静を取り戻しているように……見えているだけだ。精神支配から抜け出せてはいない。
↑
アリストリアさんのあの言い方は安心出来ないであります(´・ω・`)
作者からの返信
近くにいると発作が起こるだけで、遠くにいても影響が消えたわけではなさそうです。
支配下にあるのでしょう。
第34話 交換条件――家族とはへの応援コメント
俺とお前は――。
相棒だ。
↑
そうでありますよ∠( ̄^ ̄)それを引き裂くのはダメでありますよ(´・ω・`)
作者からの返信
相棒ですからね!
まだ出会って間もないとはいえ、命を預けられる相手は貴重です。
第33話 女王アリストリア――支配力を行使するへの応援コメント
「何をって? 聞いての通り、夫婦の会話よ。愛の囁きは必要な行為なの。覚えておきなさい」
↑
それ夫婦の会話じゃないであります(´・ω・`)
作者からの返信
一般的には夫婦の会話っぽくはないですね。
もっと偏ったバランスの?
第32話 女王アリストリアの要求――もたらされた情報とはへの応援コメント
「メルビス村で起きた異変について、わかっていることを教えなさい」
↑
あら、姫様もこの異変に参加でありますかな?
作者からの返信
参加するのかは、このあとの流れをご覧ください。
今は報告を受けるために尋ねているようですよ。
第31話 逃走――そして、邂逅への応援コメント
ヴェルグリム魔族国――現女王アリストリア=ヴェルグリムが、そこに立っていた。
↑
まさか王女が来るとはであります(´・ω・`)
作者からの返信
まさか女王自ら来るとは思いませんでしたね。
先回りされました。
第30話 依頼書の矛盾――そして、来訪者への応援コメント
修理完了 :8件。
配達済み :3件。
配達先不明:2件。
↑
配達先不明が妙に引っかかるであります(´・ω・`)
作者からの返信
そうですね。
誰に配達すれば良いのか、依頼主が誰だったのか……。
第29話 一方、ヴェルグリム魔族国王城にてへの応援コメント
それだけ言うと、フードの報告者の姿は、輪郭を失っていく。やがて影のように溶けて消えた。
執務室には、アリストリアが一人取り残されていた。
「そう……あの子は、まだこの国に残っているのね」
↑
あら、どうやら探していたのかなであります( ¨̮ )(‥ )ン?
作者からの返信
探していたのか、見ないふりをしていたのか。
微妙なところです。
現在の魔族国の女王アリストリアの登場回でした。
つまりは、ガルドスの妻です。
第28話 思い出せない依頼人の顔――そして、追手への応援コメント
いよいよここには、留まれないかもしれないな。
↑
存在そのものが消える事件、何者かに狙われてるでありますか(´・ω・`)迎え打たないとであります(´・ω・`)
作者からの返信
迎え撃つか、それとも姿をくらませるか。
あまり目立ってはいけない理由があるのです。
第27話 壊れかけた日常――思い出せないへの応援コメント
「のど乾いた! 酒!」
「酒!」
「酒!」
「酒!」
「酒!」
「酒!」
「酒!」
↑
うわあであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???なんかすごい連呼して、かなりびっくりであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
これは子どもたちがガルドスの真似をしているのでした。
わかりづらかったですね……。
第14話 撃破成功――だが敵は逃げたへの応援コメント
魔力を貯めた敵が死ぬときは爆発するのがテンプレ!つまり霧散した時点で倒したと思った2人にはラノベを読ませねばならぬ!!
自力でフラグをへし折ってこその勇者だ\(^o^)/
作者からの返信
油断させておいて爆発オチ\(^o^)/
ラノベのない世界だからなあ。
第13話 攻略法確定――最後の一手へへの応援コメント
そうか!霧だから倒しにくいんだ!
周囲を温めて水に戻してしまえば……例のスライム様に……
作者からの返信
霧だから実体が見えづらいのかも?
やはりスライム……。
第12話 弱点発見――だが倒せないへの応援コメント
近付かなければ何もしないならこのまま放っておこうヾ(・ω・*)ノ
出番が無くなると気付いたら自分からアピールしてくるはず!( ̄ー ̄)
作者からの返信
目の前にいる渦はそうかもしれませんね。
でも、男の部下たちは、別のやり方で攻撃されたようです。
たぶん向こうの積極攻撃です。
第26話 消えた渦――消えた小さな手への応援コメント
「あ~、気持ち悪ぃ……。ノア……誰だ? うぅ、頭の中に靄が掛かったみたいだ……」
↑
一体どうなってるんだであります(´・ω・`)あの手は一体であります(´・ω・`)
作者からの返信
記憶があやふやになってしまいました。
何が起きたのでしょうね……。
第25話 攻撃をしない――ただ守るだけだへの応援コメント
「それはウソだ。あれはお前たちを騙そうとしている悪いヤツだ。声を聞くな」
↑
幻聴という感じでありますか(´・ω・`)
作者からの返信
子どもたちにとっては幻聴ではないのですが、幻聴だということにして、それを聞くな、ということですね。
第24話 ここは……頼むへの応援コメント
「速度上昇ブースト! 速度上昇ブースト! 速度上昇ブースト!」
↑
重ねがけブーストであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
体に負担がかかりますけど、緊急事態ですからね!
限界まで重ね掛けです!
第23話 迫られる選択――誰を助けるかへの応援コメント
「まだテオが見つかっていないだ……」
「畑にいなかったのか?」
「声を頼りに探したんだけどよ……あっちからもこっちからもテオを呼ぶ声がするって……」
↑
テオちゃん、どこにいるのであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???(‥ )ン?
作者からの返信
テオはいずこへ。
手間取ったあげく、ガルドスは戻ってきてしまいました。
第22話 確信に近づく違和感――選ばれる条件への応援コメント
「待て待て待て! 何人いるんだ⁉」
「えっと……」
指を折って数え始めたが――途中で止まる。
「いっぱい!」
↑
ぎゃああであります(@_@;)こ、こんなにであります(@_@;)
作者からの返信
子どもたちはいっぱいいますからね!
どうやって守りましょう⁉
第21話 仮説――何かが抜け落ちているへの応援コメント
この子は渦に見られた。
認識された。
↑
そこの子供、見ては行けませんであります(´・ω・`)
作者からの返信
どこからか見られてしまったようです……。
もう見つかってしまったのでだめかもしれない……。
第20話 見えない敵――空中を飛んだ5秒の攻防への応援コメント
「行かなきゃ……」
「いい加減にしろ! 罠だと言っている!」
力づくで押さえつけても、子どもの足は止まらない。
↑
止める止めるであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???まじ止めるであります!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
子どもの力ではないですね。
引っ張られてしまっています!
第19話 拡大する被害――声が聞こえるへの応援コメント
「おじさんは『声なんて聞こえない』って言うから……」
↑
大人には聞こえなくて、子供に聞こえるでありますか('ω')妙でありますなー('ω')
作者からの返信
モスキート音みたいなものかもしれません。
すみません、ウソです。
第18話 現場検証――消えた痕跡を追うへの応援コメント
「渦の正体を突き止める」
↑
真相解明にゴーであります(((o(*゚▽゚*)o))).ᐟ .ᐟ
作者からの返信
真相解明するぞー!
謎が謎を呼ぶ事件の行く末は⁉
第3話 50人分の武器依頼――危険な匂いへの応援コメント
なかなかヤバめの店ですね…
作者からの返信
ヤバい……店と、ヤバい注文と、それを受けるヤバいやつらです。
修理屋の看板を掲げているはずなのに、超レア素材を使った武器と防具を作るわけですね。
第17話 証言の矛盾――思い出せない何かへの応援コメント
「ううん。ママがおばあちゃんからもらったのをわたしがもらったの」
↑
形見のでありますよね?
作者からの返信
形見ですね。
お母さんも亡くなっているようですし、大切な魔導オルゴールです。
第16話 その男、監視対象につきへの応援コメント
「酒は生活の一部だろうが!」
↑
その通りであります∠( ̄^ ̄)酒は夜の楽しみであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
酒は嗜好品か生活の一部かは、いつも論争になるやつ……。
さてどっちですかね。
第15話 魔力の流れ――終わっていなかったへの応援コメント
「止せ。軍規に触れるんだろ」
↑
どうしても気になるなーでありますね( ¨̮ )軍規に触れるって言われてもであります( ¨̮ )
作者からの返信
まあ言えないですよね。
機密を洩らしたら極刑になるかもしれないですし……。
第14話 撃破成功――だが敵は逃げたへの応援コメント
「な~! 俺がいて良かったな~! な~♡」
ガルドスがニヤつきながら、俺の顔を覗き込んできた。
↑
ワオであります(((o(*゚▽゚*)o)))めっちゃくちゃ嬉しいそうであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ドヤ顔ってやつですね。
腹立つぅ~。
第13話 攻略法確定――最後の一手へへの応援コメント
「アイツの行動には、緊急回避のようなものがある。吸収と攻撃のほかに、捉えたと思った瞬間、存在がズレる」
↑
動きを封じれば、倒せそうであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
封じられるかどうかが鍵ですね。
思い通りに動かせるか⁉
第12話 弱点発見――だが倒せないへの応援コメント
弱点――核は見えた。
だが、攻撃してもズレて、消える。
まるで、こちらの動きを読んでいる。
↑
鷲掴みはさすがに難しいでありますかな?
作者からの返信
掴むのはどうでしょうね。
そこまで接近できるのか。
核が見えるのも一瞬ですからね。
第11話 魔力を喰う敵――逃げなければ死ぬへの応援コメント
全体攻撃じゃなくて2回攻撃でもありません!
ママじゃなくてパパなんだと思いますヾ(・ω・*)ノ
作者からの返信
懐かしいやつ!
って言ったら失礼になるのかな。
やはりママが最強か。
第11話 魔力を喰う敵――逃げなければ死ぬへの応援コメント
「仲良しカップルのコンビ攻撃を見せてやろうぜ♡」
↑
かなり仲良しでありますから、良しであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
仲良し、なんですかね?
まあ、信頼し合ってはいるのかな。
第10話 攻撃が効かない敵――初めての危機への応援コメント
『風耐性を獲得しました』
『炎耐性を獲得しました』
『水耐性を獲得しました』
『……………
『スキルの統合により自然属性無効を獲得しました』
『ユニークスキル「捕食者」を獲得しました』
作者からの返信
完全にスライムやんけ!!!!
すべての属性攻撃をしたことが逆効果に!
第10話 攻撃が効かない敵――初めての危機への応援コメント
「コイツ……俺たちの魔力を吸ってるぞ……攻撃する度に、な」
↑
これは厄介そうであります(´・ω・`)
作者からの返信
厄介そうです!
魔力を吸ってくる相手とどうやって戦うか⁉
第9話 正体不明の敵――“渦”との遭遇への応援コメント
自分から誘導しておいてガルドスのせいにするとは、アルもなかなか腹黒いな……
まあ、今回の件が片付いたら依頼人の口を塞げば良いだけだしな( ̄ー ̄)
作者からの返信
まあ、口をふさぐのは簡単ですからね。
ふさぐ価値があるかどうか次第?
面倒事を嫌っているようです。
第9話 正体不明の敵――“渦”との遭遇への応援コメント
「……せめて故郷に……送り届けてやりたい」
↑
こちらも手伝うであります((´・ω・`)せめて、生まれた村にであります(´・ω・`)
作者からの返信
仲間思いですね……。
悲しい……。
第3話 50人分の武器依頼――危険な匂いへの応援コメント
人の足元を見るとんでもねぇぼったくり店だぜ( ´Д`)=3 フゥ
作者からの返信
訳ありの客から巻き上げる。
面倒そうな依頼なので、断ってくれるならそれでって感じだったんでしょうけどね。
男も他にあてがないから、払うしかないという……。
第8話 仲間が消えた――記憶できない敵への応援コメント
魔王といっても十人いれば強さもそれぞれ……
とりあえずどれかぶっ倒してアルが新星として加わろう!!
作者からの返信
1対1の戦いなら、アルベルトはかなりやれるかもしれないですね。
たぶん正面からぶつかり合う戦いなら、何をされてもおそらく無傷。
しかし、精神攻撃やら多次元攻撃やらをされるとどうかな。未知数です。
第8話 仲間が消えた――記憶できない敵への応援コメント
「俺は行く。だからお前も行く。それで良いんじゃねぇの?」
↑
そうであります(((o(*゚▽゚*)o)))2人で一緒であります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
相棒ですからね!
一緒に行けば怖いものなし!
のはず?
第1話 追放された勇者、辺境で修理屋になるへの応援コメント
新作お疲れ様です。
どんなに美少女だったとしてもアル中はごめんですな( ̄▽ ̄;)
しかも、魔王ってことは見かけだけで中身はとんでもない年寄り……
作者からの返信
ありがとうございます!
年寄り、ですね……。
しかも元々は、ムキムキマッチョなおっさん……。
第7話 負傷者来店――“人じゃない敵”の恐怖への応援コメント
なるほど……
つまり敵は魔法が使えて、姿を消すことが出来て、武器を溶かすことの出来る……
あのスライムだな!!
作者からの返信
まさかの完全一致\(^o^)/
いやいやいや。さすがにあのスライムが敵なら勝てるわけ……同じ魔王か……。
第7話 負傷者来店――“人じゃない敵”の恐怖への応援コメント
ガルドスの勘は、あまり外れない。
……嫌な予感がする。
↑
それなら対策しないとであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
対策……どうしたら良いんでしょう⁉
嫌な予感はするけれど、何かをどうにかできる感じがしないですね!
第6話 元魔王のコネ――最強種レッドドラゴン登場への応援コメント
ボロくても店内広いんだな\(^o^)/
田舎の民家みたい( ´∀`)
作者からの返信
辺境の地なので、ボロくてもめっちゃ広いです!
タダ同然で借りています。
まあ、タダ同然で、周囲の村々から魔導具やらなんやらの修理も引き受けているので、よそ者でもなんとか受け入れてもらっている感じですね。
第6話 元魔王のコネ――最強種レッドドラゴン登場への応援コメント
ミスリルのインゴット――110。
オリハルコンのインゴット――5。
↑
ワオであります∠( ̄^ ̄)想像しただけで目を輝かせるであります(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
1個あたりのミスリルのインゴットの重さは明らかにされていませんが、軽くて丈夫な金属なので、人が背負えないほどでもない、はず?
通常のダンジョンなら、到底一日で集められる量ではありません。
第5話 異常発生――ダンジョンが壊れているへの応援コメント
何だかんだ言いながら仲良さそうで何より( ´∀`)
作者からの返信
恋愛関係にはありませんが、信頼関係で結ばれています!
お互いの強さは、よく知っているということで。
第5話 異常発生――ダンジョンが壊れているへの応援コメント
硬すぎる。
コイツらは……さっきのミスリルゴーレムとは違う。
上位種か?
だが、そんな話は聞いたことがない。
↑
硬すぎるでありますか(*_*;どうなっているんだであります(*_*;
ミスリルゴーレムも、アイアンゴーレムも、アイスゴーレムも、ファイヤーゴーレムも。
殴る。
殴る。
殴る。
オリハルコンゴーレムは――。
連打、連打、連打!
↑
ひたすら殴るを連発であります(#^.^#)
作者からの返信
突然硬くなりました。
上位種ではないんです。
なぜでしょうか⁉
剣がないので、殴ります!
連打連打!
第4話 隠された階層――ミスリルゴーレム狩り開始への応援コメント
雷に弱いミスリルゴーレム懐かしいな\(^o^)/
サンダーの熟練度を上げておかなければ( ´∀`)
作者からの返信
そこはみんなが想像しやすいミスリルゴーレムで!
聖剣を持たない元勇者なので、ゴーレムも殴り倒すしかないんですよねぇ。
そもそも放出系の魔法も苦手なので。
第4話 隠された階層――ミスリルゴーレム狩り開始への応援コメント
ミスリルゴーレムは物理攻撃耐性が極めて高い。その一方で魔法に弱い。とくに雷魔法が弱点だとされている。
↑
物理タンクというのでありますな(´・ω・`)(‥ )ン?
作者からの返信
元勇者が言うことなので……あくまで比較的、ですけどね。
そもそもが、めちゃくちゃ硬いです。
並みの冒険者の雷魔法じゃ、表面に傷もつきません。
第3話 50人分の武器依頼――危険な匂いへの応援コメント
辺境の道具屋という、その意味が、じわっとわかってきました!
作者からの返信
普段は近くの村を見る便利な修理屋さんですが、たまに怪しい依頼も飛び込んできます。
どこかで噂になっているのかもしれませんね。
第1話 追放された勇者、辺境で修理屋になるへの応援コメント
わくわくが止まらない🎶
「指を離した時には、もう終わっていた。」
いいですねぇ!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
この後も楽しんでいただけるとうれしいです。
第2話 相棒は銀髪美少女――中身は元魔王への応援コメント
普通の魔族とわ!?
物凄く醜悪な生き物を連想したぞ\(^o^)/
作者からの返信
魔族の姿はご想像にお任せします。
と言いたいところでしたが、この男は魔族じゃない\(^o^)/
直しました!!!
第1話 追放された勇者、辺境で修理屋になるへの応援コメント
新作おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ
異世界ファンタジー、TS、スローライフと、これまでの集大成のような気がしますな( ´∀`)
作者からの返信
ありがとうございます!
でも、思ったよりスローライフしてないかも……。
おっさんはTSなのか……。
第3話 50人分の武器依頼――危険な匂いへの応援コメント
ミスリル製の武器に、レッドドラゴンの鱗で加工した防具一式。
それを50セット。
さらに追加で特急割増料金。
全部で――。
「聖金貨20枚だ」
↑
金貨の上があるのでありますかー!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
金貨の上の単位だと思ってください!
雰囲気で!
第2話 相棒は銀髪美少女――中身は元魔王への応援コメント
客だ。
一見普通の魔族の男。
……だが普通過ぎる。
店に入るまで、気配がなかった。
↑
普通なら、気配があるはずでありますよね?
作者からの返信
そうですね。
普通なら気配があるはずなのに、それを消せるくらいの実力者、ということでしょうか。
第1話 追放された勇者、辺境で修理屋になるへの応援コメント
新作でありますな(((o(*゚▽゚*)o)))
……元勇者と元魔王のな。
↑
これはかなり偶然でありますな!!!Σ(゚ロ゚!(゚ペ?)???
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
偶然……ではないです!
その辺りのことは、これから少しずつ語られます!
第3話 50人分の武器依頼――危険な匂いへの応援コメント
平和的! さすが奇蹟あいさん平和的です!
防具にする為に何の罪もないレッドドラゴンちゃんが討伐されちゃうのかと心配しました。
さすが魔王様(元?なのかな?)
でもこうしてレッドドラゴンに「鱗ちょーだい♪」とお願いできるのは魔王様だからこそですね♪
さあさあ、アルさん。魔王様がここまでお膳立てしてくださったんだ。
徹夜でミスリルゴーレムと拳で語り明かしましょう♪(……とてもブラックな職場だ・笑)
(アルさん、魔王様のお酒の為に大変ですね(お悔やみ)