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  • 第41話 心臓に釘を打ってへの応援コメント

    I rarely read dark yuri because it's painful to read, but this one is really good!!! Hopefully they really get a happy ending.

    作者からの返信

    *I'm using a translation machine to reply. I apologize if the English is strange.

    Thank you for reading! English!? Are you living abroad?
    I'm worried about whether it's understandable, as there's a lot of dialect and descriptions of Japanese culture, but I'm glad you said "really good!".
    I also hope for a happy ending for them (?).

  • 第41話 心臓に釘を打ってへの応援コメント

    読み始めてあっという間に読了してしまいました。
    正直、めっっっちゃ面白くてびっくりしました。
    伝記サスペンスが上手い、2人の関係性も良い、背景の作り込みも素晴らしい。
    中でも1章から2章で綾音の内面が語られる中で、1章時点での栞奈が「信頼できない語り手」であると気づいた時は思わず膝を叩いてしまいました。
    感覚でいえば、このまま文庫化しても売れそうなくらい完成度の高さを感じます。
    角川のミステリー大賞とかに応募してみてはいかがでしょうか。
    願わくば、続きが見たい、でも蛇足かもしれない、でも見たい。
    続編にしろ、別作品にしろ、
    次回作も楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 
    いいものができたとは自負していましたが、実際に感想をいただけると心躍る心地で、実際に小躍りしながら返信しています。
    本作は電撃小説大賞に応募中の作品です。15万字弱という文章量を許容してくれる小説賞が少なく、賞応募のためにカクヨムに投稿したという経緯があります。もしその文字数制限すらなければ、おっしゃられている一・二章での視点の差異をもっと見せたかったのですが……しかし、あまり長くても仕方ないですし、現状でも完成度が高いと言っていただけるのであればとてもありがたいです。まだ小躍りしてます。
    いささか燃え尽き症候群だったのですが、クソ長素人文章をちゃんと読みこんだ上での感想をもらえたおかげでモチベーションが爆アガリしております。流石にここまで魂を込めた作品がぽんと出せるとは思っていないのですが、精進していきます。
    本当にありがとうございました!