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  • 拝読いたしました。

    心の中で鬱屈していた感情が鋭い殺意になっていく過程がとても丁寧で好きです。度重なる子どもの工作が油断を誘う道具になるとは。
    突発的ながら納得できる部分がある心理描写は勉強になりますね。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    子育て時代の家庭で感じたのは、行動範囲、接する人の範囲が極めて限られ。
    鬱屈した感情が、客観性を失って、勝手に増幅していくのを止められない恐ろしさでした。細部まで読んでいただける喜び。書いてよかったです。
    コメント、感謝いたします!。

  • こんばんは。映画の「ハリーポッター」は、シリーズを追うごとにどんどん描写がグロくなっていくので、好きです。確か、ドラマ版がもうすぐ放映されるようですよ。

    作者からの返信

    ドラマ版、始まるのですね!。ハリーは全編、見ましたが、確かにグロくなっているようで。青春や恋愛、嫉妬など、「みんな、大きく、複雑になって」と好好爺のように目を細める私です(笑)。

  • 日常に潜む「不躾な善意」への殺意が、静かに、そして鋭利に研ぎ澄まされていく過程が恐ろしいです。

    作者からの返信

    お読みいただき、ありがとうございます!。
    「善意」こそ、最も人が面と歯向かいにくい凶器なのではないかと、日々思っています。鋭い言葉でいただくコメント、大変励みです。感謝いたします!。