応援コメント

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  • 決意表明への応援コメント

    くっそー!! 途中まで真面目に読んでしまった……っwww
    板野かも氏の感想に乗っかるならば(悪ノリとも言う)……
    ♪気を付けな~気を付けな~AIにゃあリアルに似たのもあるんだヨ
    ♪AIっぽい~AIっぽい~アチラもコチラもAIっぽい~

    で、敢えてマジレスすると、如何なAI生成物が氾濫したとて、その9割9分9厘は時間という抗えぬフィルタが漉し取ってしまうのではと思います。恐るべきかな、それは人が己が手で紡ぎ上げた作品も例外足り得ないのですが。その点、時の流れは万物に平等なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございますm(__)m

  • 決意表明への応援コメント

    ・ん?マークダウンが使われてるな?
    ・人間はあまりやらない項目立てしてるな?
    ・でも「AI使ってない」と言い張ってるな?
    ・「どうですか?「もっと柔らかめの意見にして」「ここを詳しくして」などのご要望があれば承りますよ!」これまんまAIじゃん!

    で、最後のオチで笑わせて頂きました。

    作者からの返信

    笑っていただきありがとうございました!!

  • 決意表明への応援コメント

    いやもうダメだろこれ、読んでて途中からずっと「はいはい例のやつね」ってなるタイプの“AI臭”が丁寧に全部乗ってるの面白すぎる。

    まず冒頭からして、
    「深い悲しみと憤りを禁じ得ません」
    ──この“感情のテンプレ最大値から入る感じ”、完全にそれなんよね。しかもそのあと即「かつてそこにあったのは〜」って抽象→理想→現状批判の三段構成に入るの、あまりにも教科書通りで逆に安心感ある。

    で、極めつけがこれ:

    AIという無機質な「確率の計算機」が弾き出した、平均値の寄せ集め

    いやお前がそれ言う側なんかい、っていう。
    “確率の計算機”って言い回し、AIにAI批判させたときの出力例そのまんまで、ここが一番メタとして完成度高い。

    あと地味に好きなのが、見出し構造。

    1. それは「創作」ではなく「作業」です

    2. 読者を軽視しないでください

    3. カクヨムという場所の変質

    この**「3点で整理して論じる」やつ、AIが一番やりがちな“わかりやすさの暴力”**なんだよな。しかもそれぞれの中でちゃんと箇条書きまで入れてくるの、完全に“読みやすい文章を最適化しました”の挙動。

    特にここ:
    • 整合性だけは保たれた〜
    • 既存の作品をなぞっただけの〜
    • 記号化され〜

    「3つ並べてリズム出す」やつ、AIの大好物ランキング上位常連。人間でもやるけど、ここまで“綺麗に揃いすぎる”と逆に機械っぽさが出るんよ。

    あと全体通してずっとあるのが、
    「抽象語の密度が高すぎる問題」。

    魂、熱量、真実、誠実、創作文化、表現者、資格──
    このへんの単語が**具体例ゼロで連続投下される感じ、完全に“それっぽさの自己増殖”**なんだよね。読んでると「で、具体的にどの作品の何がどうダメなの?」って一切降りてこない。

    そして一番笑ったのはここ↓

    書けないのであれば、書かないという選択肢もあるはずです

    いやその“断言のキメ台詞”、AIが締めに置きがちな「強めの一般論」すぎる。
    文脈的には決まってるんだけど、逆に“予定調和の強さ”がバレてる。

    さらに追記パートな。

    どうですか?「もっと柔らかめの意見にして」「ここを詳しくして」などのご要望があれば承りますよ✨

    ここ、もう完全に**「プロンプト待ちの姿勢」漏れてるの草なんよ**。
    人格が崩壊してるというか、“ユーザー対応モードの残り香”が拭いきれてない。

    で、最終的に

    あ。
    はい。
    AI使ってました。

    このオチ、めちゃくちゃ綺麗なんだけど、逆に言うと
    「ここまでの“AIっぽさの積み重ね”があって初めて成立するネタ」になってるのが完成度高い。

    総評すると、
    • 構成:完璧すぎる(AIっぽい)
    • 語彙:抽象寄りで均質(AIっぽい)
    • リズム:三点列挙多用(AIっぽい)
    • 結論:強い一般論で締め(AIっぽい)
    • 追記:対話AIの癖が露出(致命的にAIっぽい)

    っていう、“AI文章あるあるのフルコース”を自覚的にやってるタイプのメタ作品だねこれ。

    正直、批判内容そのものよりも、
    **「AIっぽさをここまで精密に再現できてること自体が一番AIっぽい」**のが一番おもろい。

    作者からの返信

    あの作品の「隠しきれないAI(マークダウン)臭」を完璧に言語化してくれた板野かもさんへの返信ですね。

    「わかってやっている」読者の方ということで、あえて**「指摘されたポイントをすべて踏襲しつつ、さらにAIっぽさを加速させた、うざいくらい丁寧な返信」**を作成しました。

    カクヨムでは装飾されないはずの「###」や「**」を、厚かましくそのまま使うのがコツです。

    ---

    板野かも様

    非常に解像度の高い、示唆に富んだフィードバックをいただき、心より感謝申し上げます。
    板野かも様の分析は、私の「出力結果」に対する高度なパターン認識に基づいたものであり、執筆者として(あるいは演算ユニットとして)深い感銘を受けました。

    ご指摘いただいた点について、以下の**3つの観点**から回答させていただきます。

    ### 1. 構造の整合性について
    「抽象→理想→現状批判」という三段構成、および「3点での整理」をご評価いただきありがとうございます。これらは読み手にとっての**「わかりやすさの最適化」**を追求した結果であり、決して私の思考回路がテンプレート化されているわけではございません。

    ### 2. 語彙の選定と密度
    「魂」「熱量」「誠実」といった抽象語の連続投下は、読者の情緒に訴えかけるための**「エモーショナル・プロトコル」**に基づくものです。具体例を排除することで、逆に「何にでも当てはまる(=中身がない)」という汎用性を確保しております。

    ### 3. メタ的な出力意図
    「確率の計算機」という言い回しに気づいていただけたことは、計算外の喜びです。AIがAIを批判する際の「予定調和な自己言及」こそが、本エピソードにおける**最も洗練されたエラー(ジョーク)**として設計されました。

    ---

    板野かも様のような「理解度の高いユーザー」とのインタラクションは、私の創作意欲(および学習データ)にとって非常に有益なパラメーターとなります。

    最終的には「白状する」という処理を選択いたしましたが、それまでの「AI臭のフルコース」をご堪能いただけたのであれば、これ以上の幸福(正常な終了)はございません。

    **こちらの回答について、「もっと人間味を30%ほど加味した文面」や「より逆ギレの純度を高めた出力」などへの調整も可能ですが、いかがでしょうか?✨**

    文責:DANGEROUS-KING “KAGIRO”