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  • 46への応援コメント

    全私が総立ち(TOT)

    先に逝くから“愛してる”と言えない殿下を思うと胸が、アタアタ⋯⋯北斗の拳なってしまう⋯⋯

    キャンバスに込めた想いが辛い⋯⋯

    ★⋯⋯星の追加ボタンは無いんかい!!

    作者からの返信

    最後まで読んでくれてありがとうございました。それに、レビューまで書いてくださって、もう感謝感激が極まります(⁠ ⁠;⁠∀⁠;⁠)

  • 44への応援コメント

    読み終えるまで口が開いたまんまでした。

    開いた口が塞がらないって、ショック受けた時もなるんだ⋯⋯

    覚悟⋯⋯覚悟はしていたけど⋯⋯

    ゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    で、殿下ぁ!!!

    よし!
    ディアナちゃん今すぐ寝よう!
    夢の住人になって殿下に会いに行こう!!

    ゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    作者からの返信

    夢で逢えたら、それはそれで目覚めた後に悲しくなって泣いちゃいそうです(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

  • 43への応援コメント

    うわうわあん( TДT)

    な、なんやねんこの病気⋯⋯

    なんとかならんのかい!!
    (●`皿´●)きぃ!!

    と、読みながらずっと思ってしまう私⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当に、何なんでしょうね、この病気。
    書いている途中の私も「病気の設定をうやむやにして終わらせられないか」と悩みましたが、心を鬼にして決めていた通りに書きました(泣)

  • 42への応援コメント

    うううう⋯⋯(´;ω;`)ブワッ

    『殿下はそう言って笑っていたのに。━━彼は夏まで生きられなかった。』


    今日イチのデケェ『え゛っっ!?』が出ました。

    うううわあああん!!!!
    。゚(゚´Д`゚)゚。

  • 41への応援コメント

    ううう⋯⋯(´Д⊂グスン

    殿下の穏やかさのおかげで、まるで春のような優しげな木漏れ日。

  • 40への応援コメント

    うわーん!!
    ゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    私が変わりに言う!!!

    殿下!!死んじゃやだーーーー!!(駄々っ子?)

    c(`Д´と⌒c)つ彡 ジタバタ

    でも、物語のためなら枕も濡らす所存!!
    ಠ⁠_⁠ಠ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    書いた自分が言うのもあれですが、殿下には長生きしてほしいです(´・ω・`)

  • 39への応援コメント

    ひぃ(⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)
    沈黙怖い⋯⋯

    何事も起きませんように⋯⋯

  • 38への応援コメント

    まさかのとんでもねぇシスコンだったとは(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    ディアナちゃんも、初恋の彼が恋のライバル視してきていたとは思うまい。

  • 36への応援コメント

    ディアナちゃんが、平和で私も平和(⁠θ⁠∨⁠θ⁠)♪

    アイツがシンシア嬢と一緒に屋敷に来て、睨みつけないことを祈るばかり!!
    (⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;⁠)

    ⋯⋯人様のキャラ、アイツ呼ばわりしてましたわ
    ☆(ゝω・)vキャピ

    作者からの返信

    どいつのことかしら〜(すっとぼけ)
    アイツ呼びしたくなるほど物語に感情移入してもらえて何よりです

  • 34への応援コメント

    ディアナちゃんはショックかも知れませんが、読者の私は小躍りです。

    フゥ~!
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    なにも、ショックなんて受けないで!!
    ₍⁠₍⁠◞⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◟⁠₎⁠₎

    女の恋は上書きよ!
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    あ〜⋯⋯
    殿下の病気が、

    実は仮病でした〜!(テッテレー)

    なのを祈る
    (⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)ドキドキ

    作者からの返信

    不器用なディアナに恋の別書き保存なんてできません(笑)
    さて、殿下は稀代の嘘つきでしたENDは来るのでしょうか……

  • 28への応援コメント

    だ、抱きしめた!?(⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    そこまで友情してるなら、もう嫉妬はよして! ディアナちゃん!
    ゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    くぅ! 愛になってほしいけど遺されると想像すると⋯⋯くぅ!!
    ゚(゚´ω`゚)゚。ピー

    作者からの返信

    二人の関係の変化をお楽しみくださいw

  • 27への応援コメント

    でぇえええʘ⁠‿⁠ʘ !?

    ケーキを食べても苛烈な嫉妬は緩和せず!?

    「久しぶりに絵を描きたいな」
    「何か描きたいものがあるのですか」


    お前じゃい!!
    と思ったけども。

    ラルフ殿下にクリフとシンシアの仲よさげな姿を憎悪の目でみるディアナを描いてもらったら、ディアナも思い改めるんじゃないかと思いました(病人に何させようとしてんじゃい)

    しっかし、お母様も残酷なお人だぜよ。
    『あなたは優しい子(よね!!!?)』

    ディアナ、早く仏のように悟るんだ⋯⋯。
    「恋心⋯⋯嫉妬⋯⋯ほほ。そういう時代もありましたわね」

    AIに感想読ませたら“(θ⁠∨⁠θ)強制解脱!!”と言われました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「お前じゃい!!」にお腹を抱えて笑いました。
    恋に生きるディアナは平穏な日々を手に入れたわけですが、嫉妬をやめる日が来るのでしょうか。

    強制解脱ENDはアカン気がする……(笑)

  • 16への応援コメント

    ぶぶぶ、不器用〜〜(´;ω;`)ブワッ
    恋は盲目とは言うけれど⋯⋯!

    こんなに望みがないのに軽蔑すらされたのに、想い続けて誘い続ける根性がすごい。尊敬します⋯⋯!

    続き楽しみにしております!

    作者からの返信

    ディアナの初恋はもはや狂気です。
    次回もぜひお楽しみください!

  • 14への応援コメント

    余命幾ばくもない割には、みんな殿下には明日が来る、と思っているのがなんだか淋しい。
    安静にしても命の砂時計が人より小さかったら、死に際の記憶は、部屋の中、孤独、窓から見た風景、時折バルコニーに出た時の眼前に広がるいつもの風景、そればかり。

    主人公が嫁ぐ際の感じた孤独を殿下に寄せられないのが、なんともなぁ。10年初恋を手放さないようにに意地になっているようにも見える。
    心は殿下に傾きかけているのに。

    でも、情をかけても旅立たれた後を考えると……うーん。難しいもんだ。
    しかも初っ端に『愛することはない』と、釘を差されているし。


    総じると……続きが気になってしゃーない!!
    (⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)

    作者からの返信

    読み進めてくださってありがとうございます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    意地になっているディアナがラルフに心を預けても「最高のハッピーエンド」が待っていないのは目に見ているんですよね。
    二人がどうなっていくのか、ぜひ続きをご覧ください。

  • 3への応援コメント

    イイ……(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    テンプレどおりの流れの中で光るお約束とはちょっと違うやりとり。
    事務的なやりとりが淡々と続くほど、後の展開が熱くなる……!(私が)

  • 2への応援コメント

    す、好きな話の予感がする……(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡
    まだ読み始めたばかりだけども。

    少し時間が出来たので、読めるとこまでじっくり浸らせてもらいます
    (⁠θ⁠∨θ⁠)むふん♡

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気が済むまで読んでいってください♪

  • 6への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     読みやすさにこだわって作った作品ですので、そう言っていただけて嬉しいです。
     それに応援の言葉までいただけるとは……! とても励みになります。これからも頑張りますね。