応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • タイトルの意味が一気に回収されて面白かったです!
    ヴィリアリナがヒロインだと思っていたのに、実は「悪役令嬢が主役の物語で断罪される元ヒロイン」だったという反転が強いですね……

  • 尊いシスターフッドの結成、伏線になっていた聖女パワー誤爆(?)で運命のスパダリルート爆誕と、ストーリー動いてきた高揚感が良いですね!
    二次創作まで拾う女神さまも、ファンサ強火の公式っぽくて素敵です✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    すでに使った「聖女の力」が何だったのか知るのはまだ読者だけ!
    本人達が気づくのはいつか、楽しみですね!☺️

  • 聖女の頑張りに応援で星をどうぞ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    2人の聖女を応援してあげてください!

  • 第3話 覚醒した力への応援コメント

    自主企画に参加いただきありがとうございます!

    1番感心したのはレベル設定ですね!まるで受験勉強と同じ構造のようで、「レベル」とは何かを曖昧にしていないと感じました。
    「5年後に東大(魔王)を受けるためには、今の偏差値(レベル)がこれくらいで、3年後にはここまで積み上げなきゃいけない」と言ったような、逆算の論理で物語を動かしているのが上手いなぁっ!となりました!
    主人公が「甘いイベントはスキップする」ような効率厨なのもいいですね!「情緒を捨ててスペックで殴りにいく姿勢」が、「タイパ」を気にする人たちにも刺さると思います!

    また、第3話のラストのフックがすごいですね…!
    ヴィリアリナは「自分がヒロインだ」と思ってゲームの知識を武器に乗り込む。ところが、学園に行ってみたら、本来の「悪役令嬢」であるリリアージュが、すでに攻略対象たちの好感度をガチガチに固めちゃってる。
    例えを上げるなら、「先行者利益」に後発組が挑むビジネスモデルの構図に似ていて、リリアージュは、おそらく2年前から「自分が悪役令嬢として破滅する」ことを知って、必死に「正解のムーブ」を繰り返して、今の地位を築いたのではないかと考えました!そこへ、本来の主役であるヴィリアリナが「あ、私が主人公なんで」と遅れてやってくる。
    リリアージュからすれば、自分を守るために必死に積み上げたジェンガを、天然の才能で崩しにくる「化け物」が来たような感じですよね(笑)
    この「努力型転生者 vs 天然の最強ヒロイン」の対立構造。どっちに感情移入させるかで、また変わってきそうなのもいいですねぇ!

    また、主人公に見えている「好感度メーター」。
    普通、こういうメーターは「自分がどれだけ愛されているか」を確認するためにありそうなものですが、この物語では「絶望を確認するための計器」として機能していると思った時に、また見えてくるものが変わりましたよ!
    「アレン王子の好感度、リリアージュには60、私には5」
    この数字を出した瞬間に、「あ、これ普通にやったら勝てねぇや!」ってすぐになれますよね!

    この場合って、「主人公が、いかにして『好感度』ではなく『利害関係』で王子を攻略するか」という展開になるのか、とかも気になりますね!

    先が見えずらい作品は次よ次よと手が出てしまいます!

    素晴らしい作品でした!ありがとうございます!

    お互いに頑張りましょう!
    ⭐️3つ送らせていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!そして返信が遅れ申し訳ありません……!

    転生したヴィリアリナと、元悪役令嬢のリリアージュ、この物語のヒロインはどちらなのか!?
    王子の攻略とレベル上げを両立して、無事に魔王を倒すことはできるのか!?

    この辺りが気になっていただけたのであれば、嬉しいです!

    やはりコメントをいただけると筆がのりますね……!
    お互いに頑張りましょう!

  • 第12話 断罪回避の第一歩への応援コメント

    こんばんわ。
    とある方のレビューを見て飛んできました。(^▽^;)

    で、割りと長めに読込ました。
    まず感想です。
    ところどろこで、非常にいい感性を感じました。以下抜出でず。

    >ヒトは魔法では殺せない。HPが1は残る。ただ、魔法でトドメをさせないだけなので、魔法で拘束して刺したり、凍らせて砕いたりすると普通に死ぬ

    その通りです。しかし、その感性になにか違う感じを感じたのは、文面とか違う冷静さを感じました。たぶん、貴方の人間観察からくる文面かなと思いました。

    >――しかし、入学して1週間。私の「王子攻略計画」は、開始早々に暗礁に乗り上げていた。
    >  
    >  ヒールで蹴られた。痛みと驚きで手が緩んだ隙に、私の体は宙を舞い、床に叩きつけられた

    素直に別の目線で見ている声だと思いました。

    >「あんたのせいで、私の人生失敗よ!ホントに、産まなきゃ良かった!!」

    何となく聞く言葉ですが、心の声が聞こえました。貴方だとは言いません。何かあなたが感じて思ったタイミングの声ではないかと感じました。
    それが、グッと物語を惹きつけています。

    >(お願い……誰も来ないで。転移なんてしないで……)

    挑戦的なセリフだなと感じましたが。私は登場人物を使った秀逸な演出であり、貴方の物語の根幹ではないかと感じました。

    >アレン様との婚約は、元々は病弱な娘に少しでも明るい夢を見せようと、両親が無理を言って通したものだったという。

    そう、ここであり得る感じでありながら、前述のものを考えると他とは一線を違うものを持たせようとする構成力を感じます。

    まぁ、文を読みましたが全体的に悪女物のような空気感を出している感じはありますが、非常に違う感じをうける面があります。ここで奇天烈を考えるより自分お好きな物を書くというのは感性磨くのはいいと思います。
    ただ、一つ贅沢を言わせていただければ、もう脱線して見ればという気持ちもありました。なんいかそんな下地はもうありそうな気がします。
    まぁ、ここは私の(ごめんなさい飲んでます)じゃれごとなのですが、もうモブに流れればいいじゃんとかwほんとごめんなさい。。

    第8話まで読んでしまったもので、勝手な事を書いちゃいました。
    でも、非常に読みやすかったので、悪女物を知る上で楽しかったです。ほんとありがとうございました!

    またきます。。。(^▽^;)

    作者からの返信

    ご丁寧な感想をいただき、本当にありがとうございます!返信が遅れ申し訳ありません……!
    他の方のレビューをきっかけに、一気に読んでいただけて感無量です。

    特に魔法の法則や、キャラクターの心情を吐露するセリフなど、こだわって書いた部分を丁寧に拾い上げてくださり、書き手としてこれほどうれしいことはありません。「人間観察からくる文面」というお言葉も、私にとって最高の褒め言葉です。

    ほろ酔い(?)でのアドバイスも楽しく拝見しました(笑)。型にはまらない面白さを探求しながら、これからも自分の「好き」を大切に書き進めていこうと思います。

    またぜひ、遊びに来てくださいね!お待ちしております。

  • 第11話 聖女たちの女子会への応援コメント

    拝読しました
    これは面白い……!
    普通、乙女ゲーム転移立場入れ換えの物語を考えた場合、どうしても主人公側ではないほうが悪役になる
    でも、本作のリリアはそうではなく、可哀想な出自に控えめな自己評価、そして彼女自身も異世界転生者というサプライズ
    たしかにタイトル通り……
    あまりゲームゲームした作品は得意ではないのですが、本作はそれ以上の魅力を持っているので、とても面白いです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます!!

    そうなんです!タイトル通りで、そこに主人公は困ってるんです…!
    この先、どう魔王討伐へ向かうのか、見守ってくださると幸いです!

  • 第3話 覚醒した力への応援コメント

    ライバル側の心情も描かれてるってなんか新鮮ですね!

    作者からの返信

    この子も重要人物なので…!

  • 初っ端からレベリングしてて笑う。しかもすでに貴族成人に近い。
    効率よく鍛えられるのは、知ってるゲームに転生したからこそですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    強くて損は無いですからね!

  • 何でスキルを消費したのか気になります。
    乙女ゲーに似つかわしくないシビアなRPG部分に期待!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一体どこで使ったんでしょうね??答えはそろそろ出るかもです!

  • 設定が分かりやすいです。
    聖属性と光属性が別なんですね。(⁠⊙⁠_⁠◎⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです!聖女じゃない光属性もいるんですよ!

  • すでに使ったとありますが、もしかして堀から引き出された時でしょうか?そして元の世界ではなんだかサスペンス物になってそうですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつ使ったかはそのうち明らかになるかもしれません!
    元の世界もいずれ出てくるかも…?