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  • 第12話 断罪回避の第一歩への応援コメント

    こんばんわ。
    とある方のレビューを見て飛んできました。(^▽^;)

    で、割りと長めに読込ました。
    まず感想です。
    ところどろこで、非常にいい感性を感じました。以下抜出でず。

    >ヒトは魔法では殺せない。HPが1は残る。ただ、魔法でトドメをさせないだけなので、魔法で拘束して刺したり、凍らせて砕いたりすると普通に死ぬ

    その通りです。しかし、その感性になにか違う感じを感じたのは、文面とか違う冷静さを感じました。たぶん、貴方の人間観察からくる文面かなと思いました。

    >――しかし、入学して1週間。私の「王子攻略計画」は、開始早々に暗礁に乗り上げていた。
    >  
    >  ヒールで蹴られた。痛みと驚きで手が緩んだ隙に、私の体は宙を舞い、床に叩きつけられた

    素直に別の目線で見ている声だと思いました。

    >「あんたのせいで、私の人生失敗よ!ホントに、産まなきゃ良かった!!」

    何となく聞く言葉ですが、心の声が聞こえました。貴方だとは言いません。何かあなたが感じて思ったタイミングの声ではないかと感じました。
    それが、グッと物語を惹きつけています。

    >(お願い……誰も来ないで。転移なんてしないで……)

    挑戦的なセリフだなと感じましたが。私は登場人物を使った秀逸な演出であり、貴方の物語の根幹ではないかと感じました。

    >アレン様との婚約は、元々は病弱な娘に少しでも明るい夢を見せようと、両親が無理を言って通したものだったという。

    そう、ここであり得る感じでありながら、前述のものを考えると他とは一線を違うものを持たせようとする構成力を感じます。

    まぁ、文を読みましたが全体的に悪女物のような空気感を出している感じはありますが、非常に違う感じをうける面があります。ここで奇天烈を考えるより自分お好きな物を書くというのは感性磨くのはいいと思います。
    ただ、一つ贅沢を言わせていただければ、もう脱線して見ればという気持ちもありました。なんいかそんな下地はもうありそうな気がします。
    まぁ、ここは私の(ごめんなさい飲んでます)じゃれごとなのですが、もうモブに流れればいいじゃんとかwほんとごめんなさい。。

    第8話まで読んでしまったもので、勝手な事を書いちゃいました。
    でも、非常に読みやすかったので、悪女物を知る上で楽しかったです。ほんとありがとうございました!

    またきます。。。(^▽^;)

  • 第11話 聖女たちの女子会への応援コメント

    拝読しました
    これは面白い……!
    普通、乙女ゲーム転移立場入れ換えの物語を考えた場合、どうしても主人公側ではないほうが悪役になる
    でも、本作のリリアはそうではなく、可哀想な出自に控えめな自己評価、そして彼女自身も異世界転生者というサプライズ
    たしかにタイトル通り……
    あまりゲームゲームした作品は得意ではないのですが、本作はそれ以上の魅力を持っているので、とても面白いです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます!!

    そうなんです!タイトル通りで、そこに主人公は困ってるんです…!
    この先、どう魔王討伐へ向かうのか、見守ってくださると幸いです!

  • 第3話 覚醒した力への応援コメント

    ライバル側の心情も描かれてるってなんか新鮮ですね!

    作者からの返信

    この子も重要人物なので…!

  • 初っ端からレベリングしてて笑う。しかもすでに貴族成人に近い。
    効率よく鍛えられるのは、知ってるゲームに転生したからこそですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    強くて損は無いですからね!

  • 何でスキルを消費したのか気になります。
    乙女ゲーに似つかわしくないシビアなRPG部分に期待!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    一体どこで使ったんでしょうね??答えはそろそろ出るかもです!

  • 設定が分かりやすいです。
    聖属性と光属性が別なんですね。(⁠⊙⁠_⁠◎⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです!聖女じゃない光属性もいるんですよ!

  • すでに使ったとありますが、もしかして堀から引き出された時でしょうか?そして元の世界ではなんだかサスペンス物になってそうですね〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いつ使ったかはそのうち明らかになるかもしれません!
    元の世界もいずれ出てくるかも…?