応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 勇気-①への応援コメント

    ぬいとの旅は夢でした…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ぬいとの旅に魅力を感じてもらえたようで、本当に嬉しいです。

    ヒナタたちの旅を、これからも見守ってもらえたら幸せです!

  • 第7話 太陽と月-①への応援コメント

    読ませていただきました!

    まず、「キャラクターの配置」が完璧だと思いました!

    お人好しすぎて危なっかしい主人公と傲慢だけど実力はある相棒、そして現実主義で少し影のあるヒロイン。この3人が揃った時点で、ドラマとしての展開が出来上がっています。

    特に第3話のラスト。レオンが「過去の神獣の敗北」を語り、ヒナタが「人と神獣が笑い合える世界を作る」と宣言するシーン。

    あそこは、この物語が単なる「魔王討伐」ではなく、「多文化共生」というテーマに挑むことを示していますよね?

    この志が作品に一本、太い芯を通していると感じました。あと、レオンが「ばぶー」と言わされるギャグシーンもエンタメとして笑ってしまいました。

    だからこそ、勝手ながらアドバイスをさせていただきます。失礼であれば申し訳ありません。

    物語をより「重厚」にするために、「コスト」の概念をもう少し意識してみるのはどうでしょう?

    現状、レオンの顕現が「ヒナタの心力」に依存していますが、第3話でルナにボコボコにされた後に、すぐ親ドラゴンと戦えるのは、読者からすると「心力って結局、無限なの?」と見えてしまう。

    例えばですが、「変身した後は数日間動けなくなる」とか、「心力を使い果たすと大切な記憶が少し欠落する」といった明確なリスク…

    みたいなのがあると、変身シーンの「重み」がますのではないかと。強すぎる力には、必ずそれ相応の「痛み」を伴わせるのが、私のやり方ですので、気に入らないという感覚があればそちらに従ってください。

    次は、カクヨムというプラットフォームで投稿する際の話です。
    ズバリ、「引き」の強化です。読者は、エピソードの最後に「次の話」ボタンを反射的に押したくなる「謎」や「期待感」を求めていると決めつけてしまって大丈夫です。

    第3話の最後、握手して終わり……もいいけど、「そこに、新たなぬいぐるみが不気味に光りだす…!」みたいな「えっ?!」という感情を湧き立たせる一文。つまり爆弾の設置でまだまだ輝けると思います。

    また、作風なのでしょうが、一話に一万文字は少々多いのでは無いでしょうか?それぞれ三話分ぐらいに分割してしまっても大丈夫だと思います。一話①、一話②…みたいにした方が「一気に読みたい」って人にはそっちの方がうってつけです。

    全体を通して、「失われた王道少年漫画の熱量」のような感覚を得ました。

    ヒナタという「太陽」が、これからクレアやトータといった、それぞれに傷を持った神獣たちをどう照らしていくのか。そして、それを見守るルナがどう心を変えていくのか。

    とても気になる素晴らしい作品でした!

    お互いに頑張りましょう!

    作者からの返信

    3話までお読みいただきありがとうございます♪

    ここまで読み込んでくださってとても嬉しいです。

    コストの概念は実はセーブしてた節がありまして、今後の戦闘シーンで敢えて神獣を出さずに心力を節約する場面が少し出てきます。

    そして、力のリスクのインパクトは今後の展開にとっておきたい、というのが本音なのです。

    最初はあくまで燃費の悪さや肉体の疲労程度にとどめておこう、という判断に留まってました。

    ただそれでも描写不足は感じていたので、その点は少し加筆修正しようと思います。

    1万字が多いというのは「確かに」と腑に落ちました

    元々二次創作で長編シリーズを書いていた者なのでその慣れでつい1万字をそのまま掲載していたのは痛恨のミスです…

    区切れそうなところで分割しようと思います。

    私も編集が終われば、時間ができるので、終わり次第、サカサギさん作品のの続きを読ませていただきます。

    他の参加者の方とも交流させていただきますね。

    ありがとうございました。

    お互い頑張りましょう♪

    編集済
  • コメント失礼します!
    孤独だった陽向くんが、大好きだったぬいぐるみ(神獣)と共に異世界へ旅立ち、自分の居場所を見つけていく王道展開に胸が熱くなりました!
    僕も新しく小説を書いて通ずるところがあると思ったので、読んで頂けたらありがたいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    執筆に集中していて、返信が遅れてしまい申し訳ないです。

    なんとか時間作って、小説のほうを拝見したいと思います。