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  • 優しいアジフライと焼きそばですね。

    颯太くんもお母さんにプレゼントをしたいと優しい男の子ですね。

    凛太郎の過去、何があったのでしょう。

  • 悪魔のおにぎり
    別バージョンで青のり、ゴマの代わりに茹蛸を小さめに切っていれても美味しいですよ。

    作者からの返信

    茹蛸!? へぇ〜、美味しそうですね、それ! スペシャルなおにぎり。やってみます、たこ焼きの日にでも。

  • 逢見彩依さん、こんにちは。コメント失礼します。

    店主の榊 創志(さかき そうし)さんが、おしぼりを渡すほんの一瞬の触れ合いで、お客さんの「記憶の景色と味」を視通してしまう――この設定、本当に素敵だなと思いました。
    こういう設定って、それだけでもう、胸にくる人間ドラマがたくさん生まれそうで、すごく惹かれます。

    読んでいて、思わずひとこと言いたくなってしまって……
    朝ごはん!?
    朝からこれをいただけるなんて、あまりにも豪華すぎませんか……!笑

    どうか、素敵な週末をお過ごしください。

    作者からの返信

    栗パンさま。お読みいただきありがとうございます。
    設定に関してもありがとうございます。

    わかります。一応、今回は岐阜高山の郷土料理で、当地の方はお酒の肴として、そして朝食にも並んだりもするそうです。
    ですが、物語の設定上これから、到底、朝ごはんではないだろ案件も出てきてしまいます笑

    なぜ榊が朝食専門店を始めたのか、なぜ『朝』なのか。
    この作品は、各話完結ですが、縦のストーリーとしてその部分も動いていく予定です!

    コメント、嬉しかったです!ありがとうございます!

  • 逢見彩依さま、また違ったテイストで楽しめました。

    「おふくろの味」 味覚や嗅覚は記憶に残りますからね。
    大切な味ですね。

    料理も美味しそうでしたね。

    お料理は得意なのでしょうか?

    この後の作品も楽しみにしています。

    作者からの返信

    鈴さま。いつもお読みいただきありがとうございます!
    キャラ文芸に寄せた設定で書いてみました。

    えっと……、料理は……得意では、ないです(小声)
    食べることは大好きでございます☺️
    今後もよろしくお願いします。