第12話 かつて怯えた手で渡す、天草のばくだんとだご汁への応援コメント
受験生……。
ピリピリとした雰囲気や緊張感に包まれて、周りもそわそわしてしまいますよね。
そんな中、あたたかい汁物で心がほっと和む様子が目に浮かびました。
私も、目標に向かって頑張る若い子たちを心から応援したいです。
作者からの返信
大事な日の朝ほど、緊張で何を食べても味がしない……ということもありますよね。だからこそ、温かい一杯で「ちゃんと美味しい」と感じられる朝を描きたかったので、とても嬉しく思います。
頑張る若い子たちを応援したい気持ち、私も同じです。
第11話 七草粥と、覚えていなくてもいい朝への応援コメント
食事って、ときに切ない思い出も呼び起してしまいますよね。
楽しいとき、嬉しいときばかりではない。
でも、大切な思い出なのでしょうね。
作者からの返信
鈴さま。コメントありがとうございます!
本当にそうですね。食事の記憶って、楽しい瞬間だけじゃなく、そのとき一緒にいた人や、抱えていた気持ちまで一緒に連れてくるものだなと思います。
切なさも含めて大切な思い出——そんな風に受け取っていただけて、とても嬉しいです。
第10話 フレンチトーストに降る、きな粉の雪への応援コメント
思い出の味って、素朴なものなのかもしれませんね。
だから懐かしいのかもしれません。
作者からの返信
そうですね。私の思い出の味も……おばあちゃんが作るコーヒー牛乳です笑
確かにこれ以上ないほど素朴〜
第9話 懐かしいわ――2人のモーニングへの応援コメント
認知症は本人も家族も辛い現実を突きつけられるものです。
夫が少しでも長く奥様に寄り添っていけることを願います。
第8話 優しさを隠す、島根のうずめ飯への応援コメント
うずめ飯。
田舎料理ですが郷土料理ですね。
お寿司ネタもうずめる所があったような?
第7話 くっみめ――私を労わる鹿児島の鶏の味噌煮込みへの応援コメント
がね天、美味しいですよね。友人に鹿児島の人間が数人います。
子育てに教科書はありませんから。
ママもパパも一年生、分からなくて当然だと思います。
作者からの返信
遅くなりました。鈴さま。
博識ですね、さすが。
九州のごはん、美味しいですよね。
第7話 くっみめ――私を労わる鹿児島の鶏の味噌煮込みへの応援コメント
子育てをしてきた立場として、とても共感できる部分が多く、思わず読み入ってしまいました。
「あの頃もこんなことがあったなぁ」と当時を思い出しながら読んでいました。
子どもが大きくなると、「あの頃はこんなことで悩んでいたんだな」と懐かしく思う反面、成長とともにまた違った悩みが出てくるものですよね。
そして、今こうしてゆっくり美味しくご飯を食べられる時間が、どれほど幸せなことなのかを改めて実感しています。
作者からの返信
makin様。
コメントありがとうございます。
私も冷めたごはん、早食い立ち食いは当たり前でした。
今思えばいい思い出ですね。
第6話 あと一歩で、あの日に届きそうな唐揚げへの応援コメント
逢見さま、今日も優しいご飯でしたね。
凛太郎が石田先生を思い出せなかったのは少し寂しいことでしたけど。
作者からの返信
そうなんですよね。双方が思い出せなかったことは、他の方も残念だと感想いただきました……。
けれど、榊創志だけが知っている。
そんな切ない状況がまた、彼らの関係を変えるかもしれません。
第5話 偽りなき自分へ贈る、おばあのかちゅー湯への応援コメント
人の心の奥底は難しいですね。
榊が「呪い」という意味が分かりますが。
知らない方がいい時もあるし、どう受け止めるのかにもよるし。う~ん。
作者からの返信
鈴さま。コメントありがとうございます。
ほんと難しいというか、これはコンプラ的に…と考えると、進まないしで榊と同様に作者も悩んだり笑
それでも、書きたいものなので、悩みながら主人公にも悩ませながら進めたいと思います!
今後もよろしくお願いします。
第4話 嘘を脱ぎ捨てるための温かい卵雑炊への応援コメント
卵雑炊、美味しそうでしたね。
榊の言葉、気持ちは優しいですね。
誰かの為に……。医療に通じていますね。
作者からの返信
鈴さま。温かいコメントありがとうございます!
榊は優しいですよね。なんだかミステリアスな部分もありますが、私の中ではイケメン確定させてますっ!
医療に通じる部分、と言っていただけて、とても嬉しい気持ちになりました。
次話もよろしくお願いします。
第3話 アジフライが繋ぐ、あの日の焼きそばで拾った命への応援コメント
優しいアジフライと焼きそばですね。
颯太くんもお母さんにプレゼントをしたいと優しい男の子ですね。
凛太郎の過去、何があったのでしょう。
作者からの返信
鈴さま。返信遅れました。
コメントありがとうございます。
凛太郎の過去もまた、今後も出てきます。お待ちください!
第2話 悪魔おにぎりとコロッケで、校舎裏の続きをへの応援コメント
悪魔のおにぎり
別バージョンで青のり、ゴマの代わりに茹蛸を小さめに切っていれても美味しいですよ。
作者からの返信
茹蛸!? へぇ〜、美味しそうですね、それ! スペシャルなおにぎり。やってみます、たこ焼きの日にでも。
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さん、こんにちは。コメント失礼します。
店主の榊 創志(さかき そうし)さんが、おしぼりを渡すほんの一瞬の触れ合いで、お客さんの「記憶の景色と味」を視通してしまう――この設定、本当に素敵だなと思いました。
こういう設定って、それだけでもう、胸にくる人間ドラマがたくさん生まれそうで、すごく惹かれます。
読んでいて、思わずひとこと言いたくなってしまって……
朝ごはん!?
朝からこれをいただけるなんて、あまりにも豪華すぎませんか……!笑
どうか、素敵な週末をお過ごしください。
作者からの返信
栗パンさま。お読みいただきありがとうございます。
設定に関してもありがとうございます。
わかります。一応、今回は岐阜高山の郷土料理で、当地の方はお酒の肴として、そして朝食にも並んだりもするそうです。
ですが、物語の設定上これから、到底、朝ごはんではないだろ案件も出てきてしまいます笑
なぜ榊が朝食専門店を始めたのか、なぜ『朝』なのか。
この作品は、各話完結ですが、縦のストーリーとしてその部分も動いていく予定です!
コメント、嬉しかったです!ありがとうございます!
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さま、また違ったテイストで楽しめました。
「おふくろの味」 味覚や嗅覚は記憶に残りますからね。
大切な味ですね。
料理も美味しそうでしたね。
お料理は得意なのでしょうか?
この後の作品も楽しみにしています。
作者からの返信
鈴さま。いつもお読みいただきありがとうございます!
キャラ文芸に寄せた設定で書いてみました。
えっと……、料理は……得意では、ないです(小声)
食べることは大好きでございます☺️
今後もよろしくお願いします。
編集済
第12話 かつて怯えた手で渡す、天草のばくだんとだご汁への応援コメント
お母さんの気持ちがそのまま詰まった味だったのでしょう。
本人には嬉しいと思います。
追伸;急性期は過ぎました。今、慢性期で喉の軽い痛みと怠さです。昨日、ロキソニンを服用して少し回復しております。
お気遣い、ありがとうございます。
おうみさまもお体をご自愛ください。
作者からの返信
鈴さま。コメントありがとうございます!
言葉にしなくても「がんばれ」が詰まっている味ですよね。離れて暮らしていても、ちゃんと届いているんだと思います。
体調はよろしいでしょうか?心配です
追伸:お返事ありがとうございます。よかったです。お仕事も無理なさらず……。
そして、コメント編集(追記)できるのですね……!初めて知りました。