第2話 悪魔おにぎりとコロッケで、校舎裏の続きをへの応援コメント
悪魔のおにぎり
別バージョンで青のり、ゴマの代わりに茹蛸を小さめに切っていれても美味しいですよ。
作者からの返信
茹蛸!? へぇ〜、美味しそうですね、それ! スペシャルなおにぎり。やってみます、たこ焼きの日にでも。
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さん、こんにちは。コメント失礼します。
店主の榊 創志(さかき そうし)さんが、おしぼりを渡すほんの一瞬の触れ合いで、お客さんの「記憶の景色と味」を視通してしまう――この設定、本当に素敵だなと思いました。
こういう設定って、それだけでもう、胸にくる人間ドラマがたくさん生まれそうで、すごく惹かれます。
読んでいて、思わずひとこと言いたくなってしまって……
朝ごはん!?
朝からこれをいただけるなんて、あまりにも豪華すぎませんか……!笑
どうか、素敵な週末をお過ごしください。
作者からの返信
栗パンさま。お読みいただきありがとうございます。
設定に関してもありがとうございます。
わかります。一応、今回は岐阜高山の郷土料理で、当地の方はお酒の肴として、そして朝食にも並んだりもするそうです。
ですが、物語の設定上これから、到底、朝ごはんではないだろ案件も出てきてしまいます笑
なぜ榊が朝食専門店を始めたのか、なぜ『朝』なのか。
この作品は、各話完結ですが、縦のストーリーとしてその部分も動いていく予定です!
コメント、嬉しかったです!ありがとうございます!
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さま、また違ったテイストで楽しめました。
「おふくろの味」 味覚や嗅覚は記憶に残りますからね。
大切な味ですね。
料理も美味しそうでしたね。
お料理は得意なのでしょうか?
この後の作品も楽しみにしています。
作者からの返信
鈴さま。いつもお読みいただきありがとうございます!
キャラ文芸に寄せた設定で書いてみました。
えっと……、料理は……得意では、ないです(小声)
食べることは大好きでございます☺️
今後もよろしくお願いします。
第3話 アジフライが繋ぐ、あの日の焼きそばで拾った命への応援コメント
優しいアジフライと焼きそばですね。
颯太くんもお母さんにプレゼントをしたいと優しい男の子ですね。
凛太郎の過去、何があったのでしょう。