第7話 くっみめ――私を労わる鹿児島の鶏の味噌煮込みへの応援コメント
がね天、美味しいですよね。友人に鹿児島の人間が数人います。
子育てに教科書はありませんから。
ママもパパも一年生、分からなくて当然だと思います。
作者からの返信
遅くなりました。鈴さま。
博識ですね、さすが。
九州のごはん、美味しいですよね。
第7話 くっみめ――私を労わる鹿児島の鶏の味噌煮込みへの応援コメント
子育てをしてきた立場として、とても共感できる部分が多く、思わず読み入ってしまいました。
「あの頃もこんなことがあったなぁ」と当時を思い出しながら読んでいました。
子どもが大きくなると、「あの頃はこんなことで悩んでいたんだな」と懐かしく思う反面、成長とともにまた違った悩みが出てくるものですよね。
そして、今こうしてゆっくり美味しくご飯を食べられる時間が、どれほど幸せなことなのかを改めて実感しています。
作者からの返信
makin様。
コメントありがとうございます。
私も冷めたごはん、早食い立ち食いは当たり前でした。
今思えばいい思い出ですね。
第6話 あと一歩で、あの日に届きそうな唐揚げへの応援コメント
逢見さま、今日も優しいご飯でしたね。
凛太郎が石田先生を思い出せなかったのは少し寂しいことでしたけど。
作者からの返信
そうなんですよね。双方が思い出せなかったことは、他の方も残念だと感想いただきました……。
けれど、榊創志だけが知っている。
そんな切ない状況がまた、彼らの関係を変えるかもしれません。
第5話 偽りなき自分へ贈る、おばあのかちゅー湯への応援コメント
人の心の奥底は難しいですね。
榊が「呪い」という意味が分かりますが。
知らない方がいい時もあるし、どう受け止めるのかにもよるし。う~ん。
作者からの返信
鈴さま。コメントありがとうございます。
ほんと難しいというか、これはコンプラ的に…と考えると、進まないしで榊と同様に作者も悩んだり笑
それでも、書きたいものなので、悩みながら主人公にも悩ませながら進めたいと思います!
今後もよろしくお願いします。
第4話 嘘を脱ぎ捨てるための温かい卵雑炊への応援コメント
卵雑炊、美味しそうでしたね。
榊の言葉、気持ちは優しいですね。
誰かの為に……。医療に通じていますね。
作者からの返信
鈴さま。温かいコメントありがとうございます!
榊は優しいですよね。なんだかミステリアスな部分もありますが、私の中ではイケメン確定させてますっ!
医療に通じる部分、と言っていただけて、とても嬉しい気持ちになりました。
次話もよろしくお願いします。
第3話 アジフライが繋ぐ、あの日の焼きそばで拾った命への応援コメント
優しいアジフライと焼きそばですね。
颯太くんもお母さんにプレゼントをしたいと優しい男の子ですね。
凛太郎の過去、何があったのでしょう。
作者からの返信
鈴さま。返信遅れました。
コメントありがとうございます。
凛太郎の過去もまた、今後も出てきます。お待ちください!
第2話 悪魔おにぎりとコロッケで、校舎裏の続きをへの応援コメント
悪魔のおにぎり
別バージョンで青のり、ゴマの代わりに茹蛸を小さめに切っていれても美味しいですよ。
作者からの返信
茹蛸!? へぇ〜、美味しそうですね、それ! スペシャルなおにぎり。やってみます、たこ焼きの日にでも。
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さん、こんにちは。コメント失礼します。
店主の榊 創志(さかき そうし)さんが、おしぼりを渡すほんの一瞬の触れ合いで、お客さんの「記憶の景色と味」を視通してしまう――この設定、本当に素敵だなと思いました。
こういう設定って、それだけでもう、胸にくる人間ドラマがたくさん生まれそうで、すごく惹かれます。
読んでいて、思わずひとこと言いたくなってしまって……
朝ごはん!?
朝からこれをいただけるなんて、あまりにも豪華すぎませんか……!笑
どうか、素敵な週末をお過ごしください。
作者からの返信
栗パンさま。お読みいただきありがとうございます。
設定に関してもありがとうございます。
わかります。一応、今回は岐阜高山の郷土料理で、当地の方はお酒の肴として、そして朝食にも並んだりもするそうです。
ですが、物語の設定上これから、到底、朝ごはんではないだろ案件も出てきてしまいます笑
なぜ榊が朝食専門店を始めたのか、なぜ『朝』なのか。
この作品は、各話完結ですが、縦のストーリーとしてその部分も動いていく予定です!
コメント、嬉しかったです!ありがとうございます!
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さま、また違ったテイストで楽しめました。
「おふくろの味」 味覚や嗅覚は記憶に残りますからね。
大切な味ですね。
料理も美味しそうでしたね。
お料理は得意なのでしょうか?
この後の作品も楽しみにしています。
作者からの返信
鈴さま。いつもお読みいただきありがとうございます!
キャラ文芸に寄せた設定で書いてみました。
えっと……、料理は……得意では、ないです(小声)
食べることは大好きでございます☺️
今後もよろしくお願いします。
第8話 優しさを隠す、島根のうずめ飯への応援コメント
うずめ飯。
田舎料理ですが郷土料理ですね。
お寿司ネタもうずめる所があったような?