応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 今さら婚約破棄を撤回して許しを請うてもねぇ……┐(´∀`)┌ヤレヤレ
    理由も自分勝手なもんだし、それで許す奴はいない気が……?(-ω-;)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、今更婚約破棄撤回されても……(^_^;)
    ちっとも嬉しくないキムチィラ姫です。
    理由も自分勝手ですし、これで許せっていうほうが無理……。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    拝読致しました。
    また、完結、おめでとうございます(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾
    ここでハミールさんからのお手紙ですか。
    4階に自由に出入りするなんて、どんな忍び込み方をしているやら(^^)
    そして、母親と、交流を始めたのですね。
    そら、チュロスラさん、嬉しいことでしょう。朗報です。
    ローズウーメを贈ってしまったんですね。
    真実の錫を使える条件は「神の許し」+「聖石ローズウーメ」。
    ハミールさんには使えるかな?ギンシャリさんだと、気紛れすぎて、許可がおりるやら、どうやら想像がつきません(^^;)
    最終話にて、キムチィラさん、ノーリスさん、そしてハミールさん、そして関係する人々、いずれも道を選び進んで行く姿が分って良かったです。
    面白かったです、ありがとうございました!(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    物語の最後までおつきあいくださり、ありがとうございますm(_ _)m
    最終話は、ハミールからのお手紙で締めくくります。
    四階に出入りするなんて、ヤモリみたいな男です(^_^;)
    ハミール、チュロスラ妃と文通をはじめました。まずはお互いを知ることから。チュロスラ妃、とても嬉しいと思っています(*^^*)

    キムチさん、ローズウーメを手放しました。
    ハミールが真実の錫を使えるようになるかは未知数です。ギンシャリさんの許可がおりるかどうか、私も想像がつきません(・・?

    最終話にて、それぞれ、道を選び進んでいく姿が、なんとなく想像がついたなら幸いです。
    読了、ならびにコメントを賜り、ありがとうございました!!

  • 第64話 デートの終わりにへの応援コメント

    やっぱこの手の優しいキャラは、報われないのが相場ですよね……(-ω-;)
    いや、それともまだ諦めるには早いか……?

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    優しくって地味、ヒロインを一途に思っているけど、他にもっと華やかな男がヒロインのそばにいる……。
    ノーリスみたいな男は、報われないのが相場ですが……。まだ物語は終わっていないので、諦めるには早いです! (๑•̀ㅁ•́๑)✧ガンバレヨ‐

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    シャケさん基準で、ノリベンさんに「もっと」と言っても、人間には能力に限界があってですね……(^_^;)
    キムチさんが窘めることで意見を引っ込めるシャケさん、平和です。
    そんなキムチさんも、貧民街の救済に目が行くようになりました。
    これは後世、賢夫人とかって讃えられそうですね(^^)
    ウメボシア例大祭も決まって戦争も減ったことですし、これで平和になれば良いですが。
    そういう世の流れを見たら、ハミールさんはどう思うのかな。。。?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    シャケさん、妹姫を愛するあまり、ノリベンさんにも自分基準で「もっと」を要求します。

    シャケさん「軟弱なモヤシ野郎に妹姫をやれるかああ!」
    キムチさん「シャケードお兄さまっ! ノーリスは軟弱なモヤシ野郎ではありませんわ! ノーリスをいじめないでくださいまし」
    シャケさん「……しゅん……」

    キムチさんにたしなめられると、効きますねえ。平和です。
    キムチさん、貧民街の救済に目がいくようになりました。きっと、後世、賢夫人と讃えられるでしょう。
    「ウメボシア例大祭」ああ、いいですね、そのネーミング。きっとお祭りの名前は、それです。
    「ウメボシア例大祭」が始まることになり、きっとある程度、この先は平和になっていくはずです。
    ハミールはどう思うのか……?

    コメントありがとうございました。

  • わわわわ!!!
    たくさんの急展開が!!∑(゚Д゚)
    これからどうなってしまうのでしょう。

    そして、地の文がフリカケン王子に辛辣で楽しかったです笑

    作者からの返信

    平本りこ様

    たくさんの急展開です。物語もクライマックス!
    ハミールが向かった先は? さらわれたキムチィラ姫は?
    地の文、フリカケン王子に辛辣ですね。だって彼ってばダメ王子なんだもん(容赦なし)

    でも、フリカケン王子も、私のなかで「納得の場所」にきちんと向かいますよ。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    ええええーーーっ!!?
    フリカケン王子、そんな魔法をかけられて!?
    本日1番の衝撃でした!フリカケン王子の趣味がおかしいのかと思ってました…ごほん。
    ですが過去の暴言の数々も、これで納得です!

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    フリカケン王子、物語冒頭から、すでにこのような魔法をかけられていました。
    びっくりですよねぇ(=o=;) ブスに見える魔法。
    フリカケン王子の趣味がおかしいわけではなかったのですΣ(゚Д゚)ビックリヨ
    彼の数々の暴言も、納得ですよね。

    コメントありがとうございました。

  • 第108話 ほら、つかまえたへの応援コメント

    拝読致しました。
    おお、トップの権力掌握が順調だと、話が早いですねっ!(^^)
    しかし、完全に意趣返し、という言葉が似合いそうなクグロフ王子の言葉。
    子供の喧嘩やなぁ(^^;)
    この条件だと、お兄ちゃん将軍、ソウさんも張り切るんじゃないかな?
    ライス王子+ソウ将軍が張り切ったら、ちょいとシナモンロオル国に勝ち目がないような気が……まあ、恒例行事化するイベントなら、いいのかな。
    しかし、義姉として、義妹キムチさんのメンタルアフターケアも完璧ですね!

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ライス王子は家族仲が良く、自分が世継ぎの君という自覚もあるので、王家の意見をまとめるのは、難しいことではありません。
    きっと現国王も優秀なお方なんでしょう。

    クグロフ王子はワンマン経営者〜。(まだ完全に権力を掌中にしてるわけではありませんが)
    ライス王子とクグロフ王子の会談は、実質、トップ会談に近いですね。話が早いです。

    しかし、タクアンヌを挟むと、いっきに子どもの喧嘩っぽくなりますねー。クグロフ王子が、まだちょっと、タクアンヌに色気をだしてるから(笑)

    この条件だと、将軍(の孫)ソウも張り切るでしょうね。ライス王子とソウお兄ちゃんが頑張ったら、シナモンロ・オル国に勝ち目は無い……?
    いやいや、クグロフ王子がバチバチに筋肉鍛えて参戦するはずです。この人、政治家ですが、本質は戦士です。

    タクアンヌ、義姉として、義妹キムチさんのメンタルアフターケアも完璧です。この交渉は、タクアンヌでないと、クグロフ王子に「うん」と言わせられなかったでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • 第63話 タヒーニお婆さんへの応援コメント

    タヒーニ婆さんから色んな事を学べましたね(*´ω`*)
    精一杯の生き様、これからの糧になりそうです!(`・ω・´)b

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タヒーニ婆さんから、いろんなことを学べました。
    王宮を飛び出して、庶民の精一杯の生き様にふれて。
    きっとキムチィラ姫の、これからの糧になるはずですね(≧∇≦)b

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    過干渉一族……!?Σ(゚д゚lll)
    もしフリカケさんとの結婚が成立していて、キムチさんが不幸な目に遭ったら、森閑どころじゃない、森の蛮族と化して進撃を開始していたのではないだろうか。
    それほどの熱量を感じさせる、家族の愛。
    まあそれが、からかいとなって降り注ぐのは止む無しですね、ノリベンさん!
    しかし、タクアンヌさんの迫り方がなんというか、お里が知れる?
    庶民派王妃のきさくすぎる部分が前面に出ている気がします(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    うん。過干渉一族ですね。可愛がられてるキムチさん。
    もしフリカケさんと結婚してて、不幸な目にあったら、森閑どころじゃない、森の蛮族となり怒り狂って進軍していたかもしれません(・・;)

    家族の愛が、からかいとなって降り注ぐのはやむなしです。ノリベンさん、予想がついてましたので、甘んじて受け入れます。

    タクアンヌの迫り方、お里がしれてますね。世継ぎの君の妃は庶民派です。

    タクアンヌ「あたしは救世の乙女ウメボシアだからいいのよっ」

    タクアンヌ、ふんぞりかえってます(笑)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    シャケさん、普段ギンシャリさんから監視され続け、揶揄されまくって、感覚がバグってませんこと!?Σ(゚Д゚;)
    だって、ちょっと妹を泣かせただけでノリベンさんの丸焼き……ぶひー。
    神様→シャケさん→人類という立ち位置のせいで、感性が神がかっているのかも知れません。
    忍耐のノリベンさんだから耐えられるけど、自由のコヨーテさんではノイローゼになっていたかも、とか思ってしまいます(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    シャケさん、夢の世界で常人の何周ぶんも生きてますので、感覚バグってます。
    身体は女神ギンシャーリーに魔改造されてますし、感性も常人とは、ずれています。
    ちょっと妹姫を泣かせたら、ノリベンさん丸焼きです。

    シャケさん「丸焼きだよ? こんがりだよ? 死ぬまで監視するよ?」

    忍耐のノリベンさんだから、すべてを呑み込み、耐えられますが、自由のコヨーテさんだったら、この環境は無理でしょうね。
    やっぱり姫様をさらって砂漠か、遠い異国で暮らすというのが、コヨーテさんにはお似合いです。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    ハミールさん、結果的に、シナモンロ・オル国の庶民にとって救世主になりました!
    ……けれど、それを祝福してくれるのは、両眼のトゥルンドゥロさんのみ。
    誰も知らない、知られちゃいけない。
    本当に祝福して欲しかったあの子は言っちゃいましたしね(^^;)
    大丈夫、ハミールさん、世の中にはたくさん素敵な女性がいる。
    一日一善していれば、きっといつかは素敵な相手と巡り合うさ!ρ(^▽^;)
    いつか、幸せを手に入れられることを祈っています(ー人ー )ナームー

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、結果的に、シナモンロ・オル国の庶民にとって救世主になりました。でも、それを祝福してくれるのは、隻眼ならぬ両眼となったトゥロンドゥロのみ。
    本当に祝福してほしかったあの子は、行ってしまいました……。(´;ω;`)
    ハミール、美形男子なので、モテるんですけど、今は恋の傷心に、他の誰かを見ることはできません。
    いつか、素敵な女性と巡り合い、幸せになることを祈ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 現実を見据えることも大事ですが、突きつけすぎるのもよくないと……(-ω-;)
    お姫様みたいな立場にあるからこそ、そのあたりの塩梅が難しいですな。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫は、深窓のお姫さまで、「国に民に尽くして政略結婚」が当たり前と育てられてきました。しかし、フリカケン王子に婚約破棄され、ハミールに心を揺らされ、「女は政略結婚の道具なの?」という疑問が心に芽生えました。(あと、タクアンヌの影響もあります)

    キムチィラ姫は、今、人間として成長しようとしています。
    そんな女性に、「自分と政略結婚するとお得です」という誘い文句は、逆効果なのでした。

    しかしこれは、ノーリスがわかる事ではありませんので、突きつけすぎてしまったのも、致し方ありません(;・∀・)

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    拝読致しました。
    ハミールさん、落選。二度とコンテストは開催されません。残念……。
    ちょっと、自分のしたことは結局は赦される、と言う考えが強すぎたような気がします。
    出自は不遇でしたが、才幹が標準を遥かに上回るせいでしょうか。フリカケさんの真逆……Σ(゚Д゚|||)
    残念。こういう時、男はきっと酒場に行ってぐでんぐでんになるまで飲み明かすんだよ。レッツ演歌の世界!(^_^;)
    と、その前に、シャケさんの教育的指導が入るのか?あるいは耳寄り情報か。
    救済の手が望まれます。Σ(゚∀゚ノ)ノ

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、落選。もう「やり直し」はできません。

    >ちょっと、自分のしたことは結局は赦される、と言う考えが強すぎたような気がします。

    そうですね。たけざぶろう様のおっしゃるとおりです。

    >出自は不遇でしたが、才幹が標準を遥かに上回るせいでしょうか。フリカケさんの真逆……Σ(゚Д゚|||)

    うーん、そうかもしれません。ハミールとフリカケさんも、対照的なふたりですね。
    この世界では十代で飲酒は犯罪ではありませんが、表現的に自主規制。酒のみ以外の方法で演歌な世界に旅立ってほしいハミールですが、シャケさんの声が彼をつかまえます。
    教育的指導?
    耳より情報?
    救済?
    なんかおちょくる?
    シャケさんの性格上、どれも可能性がありますね。救済の手を望んでくださり、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  • 誠実で大きな後ろ盾もあって、そのうえ顔もいいとお墨付きをもらったノーリス。
    これはもう死角なしといっていいでしょう!(`・ω・´)b 報われてほしいですが果たして……?

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    誠実で大きな後ろ盾もあって、地味な顔と思っていたけど、実はりりしいかっこいい人だった。
    さーて、これは死角なし、と太鼓判を押していいものか。まだわかりません。
    報われてほしい、と、ノーリスを応援してくださり、ありがとうございますm(_ _)m

    コメントありがとうございました。

  • 第103話 あの時からへの応援コメント

    拝読致しました。
    おお、あのシャケさんの認可が下りたのは喜ばしい(^^)
    ようやく確定しました!
    しかしシャケさん、感情の上げ下ろしまで自由にならないとは、女神に魅入られた者も大変です(^_^;)オツカレサマッス!
    さて、ここで今回最大の敵失をしてしまい、なおかつ最高のターゲットを失ってしまったコヨーテさん、何を思う……?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    あのシャケさんの認可、おりました! シャケさん、ノリベンさんが、何も行動を起こさないけど、「好き」という目でキムチィラ姫をずっと見ていた事を知っていましたので、キムチィラ姫が政略結婚に失敗した以上、ノーリスでいいじゃないか、と思っていました。
    キムチィラ姫とノーリスの道は、二人が結婚する方向に向かいはじめました。

    シャケさん、感情の上げおろしまで、自由になりません。常に女神は心のなかまで見通します。
    女神に魅入られた者も大変です。いや〜、ほんと、コメバンザインの国の住人は、全員、シャケさんに感謝を捧げたほうがいいと思います(^o^;)

    さて、ここで今回最大の過失をおかしたコヨーテさん。何を思うのか?次回、コヨーテさんの正念場です。

    コメントありがとうございました。

  • ノーリスもどんどん大胆になってきましたね~(*´ω`*)
    これはひょっとしたらひょっとしちゃうかも……?(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリス、どんどん大胆になってきましたね。異国の地で、片思いのお姫様と二人きり。そのロケーションも、ノーリスを開放的にしてるのかもしれません。
    これはひょっとしたら、ひょっとしちゃう……?
    どうなるのか、見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 持つべきは、頼りになる同性のお仲間ですね!
    女子トークが繰り広げられるのでしょうか?♡

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。持つべきは、頼りになる同性のお仲間です。タクアンヌはとくに頼もしいです!
    きっとキムチィラ姫お待ちかねの女子トークが繰り広げられるはずです。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    シャケさん、愛の離島からの復活!
    対応を誤ると人類……までは言い過ぎですが、国が滅亡するクラス。
    シャケさん、責任重大だぁ(^_^;)
    しかし、まさか神託撤回が否決予定でったとは……魔王が女神の手から人を救い、女神が滅ぼす予定であった国を救う。なかなかな世界です(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    シャケさん、愛の離島からの復活です。がんばりましたー。
    対応を誤ると、国が滅亡するクラスですので、彼の一挙手一投足は、実は責任重大です。
    ルールはひとつ、女神の機嫌を損ねない……。
    シャケさんの知らないことですが、神託撤回は否決予定でした。それくらいならフリカケン王子を亡き者に。それがギンシャーリーの考えかたです。怖い。
    結局、魔王のほうが、女神ギンシャーリーより優しいんですよね(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • パン屋は幸せの香りに包まれてますからね(*´ω`*)
    これには男女関係なく、顔が綻んでしまうでしょうな♪

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。パン屋は幸せの香りに包まれていますよね。
    匂いをかいでるだけでテンションがあがります。
    男女関係なく、顔がほころびます。
    キムチィラ姫も、にっこりです!

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    おおっ、一時はどうなることかと思いましたが、着地すべき場所へと着地できたようで何よりです(^^)
    結果論ですが、コヨーテさんは自身のルーツ探索を選んでしまい、未来のキムチ姫を失ってしまいました。こんなハズでは……と思ってしまうことでしょう。
    だがしかし。
    なにより、パルメラさんの肝の据わりように持っていかれました。
    フリカケさんに酷い目に遭わされたハズなのに、モームリ、とはならなかったんですね。むしろ利用価値を見出して120%活用しようという抜け目なさ。
    しかもこれ、たぶんフリカケさんにとっても、この現状から見るにベストに近い結末なのではないかなぁ。
    ただ、こいだけ逞しい女性が、将来的に王族の血縁にて隠然たる勢力を持つ可能性まで考えると、ちょいと怖い気もしますが(^^;)
    10年待ち、結婚して、子を成して、我が子が成人して、この子へ絶大な影響力を発揮して……あと3、40年くらいしたら、大変な人になっている可能性も?
    オソロシヤ……(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    この作品は、二人のヒーロー、一人のヒロインという作品でしたので、二人のヒーロー、それぞれの個性を際立たせる事もさることながら、〝どうしてヒロインは◯◯を選ぶのか、△△を選ばないのか〟という部分を描くのに、プロットの段階で、けっこう悩みました。
    ハミールは、己のルーツを探しに行き、キムチィラ姫を救い出す機会を失います。もし、キムチィラ姫を救いに駆けつけたのがハミールだったら? 未来に〝ifルート〟が生まれていたでしょう。多分ね。

    パルメラは、フリカケン王子を利用しよう、というだけでなく、フリカケン王子から真面目に愛されていた、その愛情が届いていました。
    彼が真剣に彼女を愛していなかったら、パルメラはフリカケン王子にビンタをくらわせ足蹴にし、放っておきました。
    フリカケン王子は、どんなにパルメラを愛しても、パルメラの心を得ることはできませんでした。愛の重さではなく、アホさとか、金遣いの荒さとかがパルメラの鼻につき、パルメラはフリカケン王子を愛することができなかったんです。
    でも、赤ちゃんからやりなおす、というレベルに落とした時に、やっと、パルメラの愛にくるんでもらえます。これ、ある意味、フリカケン王子の愛の成就なんです。パルメラは母親であり恋人であり支配者であり、絶対服従の関係性ですが(^o^;)

    パルメラ、たけざぶろう様のおっしゃるとおり、あと、3,40年くらいしたら、恐ろしい影響力を持った女傑に成長しているかもしれません。
    クグロフ王とバチバチの政争を繰り広げる……か?

    コメントありがとうございました。

  • ノーリス、デートの誘えて心の中ウッキウキですね(*´ω`*)
    微笑ましいですが、せっかくのチャンスを棒に振らぬよう、気を引き締め……すぎてもあれだから、適度に肩の力抜いて頑張ってほしいですな(`・ω・´)b

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリス、デートに誘えて、心のなか、ウッキウキです。
    微笑ましいですが、女性とデートすること自体、初。せっかくのチャンス、棒に振る可能性もあります。
    ガチガチになってもあれだから、適度に肩の力を抜いて。親身なアドバイスをありがとうございます。
    うまく行くでしょうか……?(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    デビルノリベン、誕生しなかったΣ(゚Д゚|||)
    ノリベンさんにとって、魔王こそ救命士……違った、救世主みたいなものですね!
    流石は魔王。生かすも殺すも己の裁量一つというワケですね( ̄ー ̄)
    ……あれ?
    ギンシャリさんと何が違うのだろう?
    いやきっとギンシャリさんは世の理を回すのに普段から尽力しているに違いない。魔王は気紛れに世に事をなす。
    とまれ、今回はキムチさんにとってよい方向に流れました!
    コヨーテさんも、これがなければヤバかったですからね(^^)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    デビルノリベン、誕生しませんでした(≧▽≦)ワハハ
    スーパー健康ノリベンさんとなって帰ってきました。
    ノリベンさんにとって、魔王こそ救命士、いや救世主でしたね。
    ギンシャリさんは、この世界を支配しています。
    魔王は、魔界を支配しています。
    ギンシャリさんは、自分が寵愛しているシャケードのまわりには「お目こぼし」をしてあげる事が多いです。シャケードが喜ぶので。
    キムチィラ姫は「シャケード関連のお目こぼし」の範囲内ですが、ノーリスはダメです。ノーリスが死んで、シャケードは悲しんでも、自殺したくなるほど嘆き悲しむまではいかないので。
    ギンシャリさんは、人間に基本冷たいです。人間はおもちゃ。
    その点、魔王は、キムチィラ姫のこともかなり気に入っていたので、キムチィラ姫の為にノーリスを助けてくれました。ノリベンさんはマジで命拾いです。
    キムチィラ姫、歓喜の号泣。
    コヨーテさんも、実はかなり助かってます。自分の軽率さでノリベンさんを殺すところでした……。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    主たる姫に密かに思いを寄せる高潔な騎士は、その主を護るために敵と相討ちに。
    涙に濡れそぼつ美姫は悲痛な叫びを発し、それを受けた竜は盟約に従い悪魔の王を呼び出す。
    そして願いを聞き遂げた魔王は、己の眷属たるを以て死せるその身に命を注ぐ……
    いま、ここに! 悪魔の命をその身に受けたデビルヒーローが爆誕!?
    デビルノリベンさんとして、再びその闇の命を己が想う美姫へと捧げるのであった――Σ(゚Д゚;)!?
    ま、まさか、ここまでが壮大な伏線であったとは……!?
    ……とは、ならないでしょうが。(^_^;)
    ついこの間まで人類の敵であった魔王さん、ノリベンさんにとっての救世主となってくれるのでしょうか……??

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    たけざぶろう様の劇場みたいになってるー!(≧▽≦)
    楽しいコメントをいつもありがとうございます。
    「主たる姫に密かに思いを寄せる高潔な騎士」
    「涙に濡れそぼつ美姫は悲痛な叫びを発し」
    「竜は盟約に従い悪魔の王を呼び出す」
    全部あってます!
    さて、呼び出された魔王は、美姫の願いを聞き遂げてくれるのか?
    ノリベンさんは悪魔の命をその身に受けたデビルヒーローになってしまうのか?
    デビルノリベン……!!
    (似合わない(;・∀・))
    どうなるのか見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    ノリベンさんが間に合った!(^_^;)=3
    間一髪でしたね。ここまでソッコーで首を絞めにくるとは。
    やはり、危機に陥ると、誰が本当に自分を助けてくれるのか、自分の心の声が聞こえます。ノリベンさんの今までの積み重ねが生きましたね。
    しかしフリカケさん。殺し方まで、なんつー趣味の悪い……。
    出自の憐れさが吹き飛んでしまうほど、ですねΣ(゚д゚lll)
    さあ、おしおきの時間よっ
    ハダカにひん剥いて、鎖で天井から吊るしておしまいっ(# ゚Д゚)9 ヤッタレヤー

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    間一髪、ノリベンさん間に合いました。危なかったー。フリカケン王子、ソッコーで首を絞めにくるとは。しかも死後顔を焼くって、悪趣味。出自のあわれさ、吹き飛びますよ(-_-;)

    キムチィラ姫、危機に陥り、誰が本当に自分を助けてくれるのか、心の声が聞こえました。
    ノリベンさんのこれまでの積み重ねの勝利ですね。
    さあ、お仕置きの時間……?!
    裸にひん剥いてっ?! どうなるでしょうか?(;・∀・)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    有罪確定―――(⁠╬⁠ʘ⁠言⁠ʘ⁠)σ―――!!
    てか、このタイミングでノリベンさんは昏倒、コヨーテさんは取り込み中、シャケさん&ギンシャリさんは制裁プレイ中、そして兄夫婦は帰国途中?
    ダメじゃん!Σ(゚Д゚;)
    しかも、ダメ王子のクセに、シチミさんを圧倒するなんて!?
    ああああ、鉄火場ですー(⁠;⁠ŏ⁠◇ŏ⁠)オマワリサーン

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    フリカケン王子、ギルティ────!!!
    このタイミングで、ノリベンさんは昏倒。コヨーテさんは取り込み中、シャケさん&ギンシャリさんは制裁プレイ中(←言いえて妙)、兄夫婦は帰国途中です。ライス王子、さすがに国を離れすぎたので、まっすぐコメバンザイン国に向かっています。
    つまり、キムチィラ姫のピンチを救う人がいない……。ダメじゃんっ(;´Д`)

    フリカケン王子、ダメ王子のくせに、ブチ切れてるせいで妙に強い。シチミさんに暴力、圧倒します。
    拙作マスコットキャラに許されざる暴挙! おまわりさーん!と叫びたくなります。

    コメントありがとうございました。

  • もう見てるだけのノーリスはいないようですね(*-ω-)
    バシッと決めてハミールに差をつけちゃえ!(。・∀・)ノ゙♪

    それとギフトを送って下さり感謝です! 励みになります~♪(*´▽`*)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。もう、見てるだけのノーリスはいません。
    バシッと決められるでしょうか? ノーリスは真面目な騎士。今まで女遊びをしてきてないので、女性のエスコートをどれくらいスマートにできるか? 未知数です。
    いずれにしろ、これからノーリスのターン。ノーリスを応援、ありがとうございます。

    励みになったなら私も嬉しいです(≧▽≦)
    これからも応援しています♫

    コメントありがとうございました。

  • 第96話 たった一つの望みへの応援コメント

    拝読致しました。
    うーん、コヨーテさん、幼少の頃から抱えてきた鬱屈した思いが、いま、まさに。
    ただ、自分が知ったら母親には縁切りの宣言、そして自分が窃盗し近しい人を昏倒させた行為は当然のように赦されると信じている。
    この余裕のなさこそが、コヨーテさんの苦しさを象徴しているようで、切ないですね(´Д⊂ヽ
    しかし、現場に戻ればおそらく、その余裕のなさが生んだ修羅場がそこに。敵は、自分の身代わりになった、業深い無実の哀れな男。
    さあ、コヨーテさんの正念場です……!!

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    コヨーテさん、実母に抱きしめてほしいとか、息子と認知してほしいとか、高望みはしません。
    望むのは、「一度だけ、自分に与えられるはずだった名前で呼んでほしい」それだけです。
    これさえ、チュロスラ妃が鼻持ちならない女だったら、言い出すことはしませんでした。
    引きこもりの王妃が、どんな性格で、何を考えているのか、会ってみるまで、まったくわかりませんでした。
    逆ギレして、「犯罪者が屋敷に押し入ってきた」と大騒ぎされる可能性も考えていました。
    そうなった場合、真実の錫つながりで、義賊赤いコヨーテとキムチィラ姫がつながっていると糾弾されない為に、一芝居うったわけですが、想い人であるキムチィラ姫から真実の錫を奪い、ノーリスを昏倒させた事を、謝れば許してもらえると思っている。
    チュロスラ妃には、義賊である自分がつきまとったら迷惑だろう、と、縁切りの宣言をする。
    コヨーテさん18歳、余裕のない行動なんですよね……。

    >現場に戻ればおそらく、その余裕のなさが生んだ修羅場がそこに。敵は、自分の身代わりになった、業深い無実の哀れな男。

    そうですねー……。間違いなく修羅場でしょう。ただ、フリカケ王子、自分の身代わりになった事は「無実」ですけど、そのあとの傲慢な振る舞いは罪深いですからね……。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    A級戦犯、カサディエーレス侯爵、ならびにバターロ国王!Σ(゚Д゚|||)
    この身分が綺羅綺羅しいジイさんたちが、諸悪の根源ということでした。
    うーん、国王はもっと痛い目を見てほしいぞ?
    フリカケさんも、こんな事実を知ったら心が壊れてしまいそう(いやすでに?)ですが、今は何をしているのか……??

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    >A級戦犯、カサディエーレス侯爵、ならびにバターロ国王

    本当にねー、そう思います。カサディエーレス侯爵は、すでに真実の錫のせいで失脚してますが、国王には、もっと痛い目を見てもらっても良かった気がします。逃げ足早いんですよ、この人。作者からも逃げ足が早く、「ザマァ」の餌食になる前に逃げおおせました……。

    フリカケさん、自分が王子というのがプライドの土台なので、ここが崩れたら、あとは脆いでしょうね。この事実は知りませんが、パルメラのひどい裏切りで、心はズタズタ。今は何をしているでしょう……?

    コメントありがとうございました。

  • 一時のテンションに身を任せて了承しないだけ、偉いと思います(*´ω`*)
    大事なことですからね。ゆっくり考えたらいいと思います。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    一時のテンションに身を任せない。キムチィラ姫も、そこの部分は堅実ですね。
    大事な、一生を左右することですから。ゆっくり考えたらいい、とキムチィラ姫を励ましてくださり、ありがとうございます!

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    うーん、やっぱり罪は王様にツケといてください!
    父、母、息子、誰も幸せになっとらん……Σ(゚Д゚;)
    しかし、コヨーテさんは、どこか吹っ切れたもよう。チュロスラさんも、胸の澱みを少しは吐き出せたかな?
    さあ、やることやったら、部屋を出るのだコヨーテさん。権勢を失ったカサディエーレス侯爵家、たぶん再会することはできるはず。
    いまはまず、君が仕出かしたことの後始末をつけに……( •̀ㅁ•́;)9

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。罪は王様にツケとくのが良いですよね!(๑•̀ㅂ•́)و✧
    父、母、息子、誰も幸せになっていません。不幸の連鎖……。この邂逅で、コヨーテさん、どこか吹っ切れました。チュロスラ妃も、胸の澱みをすこしは吐き出せました。邂逅が終わってみれば、真実の錫は必要なかったじゃん、です。
    「権勢を失ったカサディエーレス侯爵、たぶん再会することはできるはず」そうですね。ただ、祖父に殺されかけたし、自分が盗んだ裏帳簿がもとで失脚したので、カサディエーレス侯爵からどんな報復があるかわかりません。コヨーテさん、ことさらカサディエーレス侯爵に会おうとはしません。
    コヨーテさんには、自分がしでかした後始末をしてほしいところです。

    コメントありがとうございました。

  • 考えてるだけじゃあ、女の子は振り向いてくれませんからね(*-ω-)
    しっかりと相手の気持ちを理解し、寄り添わないと。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    考えてるだけじゃダメ。行動しないと、ですよね!

    「しっかりと相手の気持ちを理解し、寄り添わないと。」
    これがねー……。ハミール、ちょっと苦手なんですよ。盗賊団育ちの思春期BOYですから、異性の気持ちをそこまで慮れないんです。まだ若すぎて。
    でも、その事に気がついて、己を変えていこうと、不器用ながら努力してる最中です。

    コメントありがとうございました。

  • 第70話 パルメラの正体への応援コメント

    パルメラさん、辛い思いをしてきたのですね。
    あなたの気持ちもわかるよ…と慰めたい気分になったのですが、そうか、彼女はあの人のことを…!!
    恋敵(なのでしょうか?)あらわる!
    ますます目が離せませんね💦

    作者からの返信

    平本りこ様

    パルメラ、辛い思いをしてきました。
    本人は、「珍しいことじゃない」と歯をくいしばって耐えてきました。
    彼女を慰めたい気持ちになってくださり、ありがとうございます。

    パルメラは、ノーリスの男としての魅力に気がついていますが、恋い慕うというより、つまみ食いしてストレス発散したいだけのようです(おい)
    どうなるのか、見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 第93話 ハミールの詰問への応援コメント

    拝読致しました。
    またお前か、スキヤーキン!Σ(゚Д゚|||)
    人の意に沿わぬ行為を強制するスキヤーキン謹製魔術、もうさっそく討伐軍を編成して攻め込みましょう!そんで禁術指定!
    運命に翻弄されるチュロスラさん、こちらは魔が差してしまったのね……まあ、罪はダンナである国王陛下にツケといて良いのではないかな(^_^;)
    ただ、その過ちの結晶たるハミールさんは、この言葉に何を思うのか……?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、またお前か、スキヤーキン、です。討伐&禁術指定したいところですが、討伐隊を差し向けても、この男、ひらりと逃げてしまいます。憎まれっ子世に憚る。
    チュロスラ妃は、魔が差してというか、もっと心が動かされてしまったようです。許されざる恋。
    罪は国王陛下にツケにしたいところです。
    ハミールが、何を最後に思うか。見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    うわわわ!ノーリスさんのピンチが迫る…!心配です( ; ; )
    そしてもしノーリスさんが危険に陥ってしまったら、キムチィラさんの心はどのように揺れるのでしょう!!

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリス、ピンチが迫っています。本人は、自分がターゲットになっているなんて、思いもしません。
    もし、ノーリスが危機におちいったら。キムチィラ姫の心がどう揺れるか。気になりますね(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 第92話 印章指輪への応援コメント

    拝読致しました。
    なるほど、この心の空虚が、ハミールさんを形成する大きな要素のひとつなんですね(^_^;)
    大人たちのエゴに囲まれて寄る辺なく育った自身の生い立ちには、いら立ちと渇望しかないでしょう。
    だからこそのキムチさんを求める心にもつながりましょうが。
    ただなあ、その血縁の愛情を一身に、それも類例を見ないほどに強く持っているのがキムチさん。
    仮に結ばれたとしても、その間隙は埋められるのだろうか、と要らぬ心配をしてしまいます(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    そうです。この心の空虚が、ハミールを形成する大きな要素です。
    実父は愛してくれましたし、隻眼のトゥロンドゥロは、まるで父親のような包容力で接してくれましたので、ギリギリ、「完全に不幸」ではありません。
    幼少期、運命的な出会いを果したキムチさんを、とにかく大好きです。惚れちゃってます。そして、キムチさんから、自分が得られることのなかった「愛」を欲しいと渇望しています。

    キムチさんがハミールにゾッコンになれば、家族から愛されたキムチさんは、自分に蓄えた愛のプールから、惜しみない愛をハミールに注いであげるはずです。
    お互いを完全に分かりあうカップルでなくても、お互いを尊重しあうカップルにはなれるはずです。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    なるほど、そもそも自身のルーツを知りたいがために真実の錫を欲していたのですねΣ(゚Д゚)
    で、カサディエーレス候爵は自身の血族であったと。でも塩告発をやめなかったということは、特に期待も情も抱いていない、と。あまり良い待遇ではなかったようです。刺客を送り込まれていますしね(^_^;)
    つまり、キムチさんはシナモンロール国の盛大な血族合戦に巻き込まれたという……Σ(゚Д゚)
    そして実は同じく巻き込まれたという点では同じ立場のフリカケ王子。
    この人の人生、ジェンガでそこの支えを引っこ抜いたみたいな感じになりそうです……

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、もともとは、己のルーツをチュロスラ妃に教えてもらうために、真実の笏を欲していました。
    カサディエーレス侯爵に対して、ハミールは割り切れない思いを抱いています。
    刺客を送り込まれたのですから、カサディエーレス侯爵は、ハミール殺害の意思がありますよね。対してハミールは……。

    キムチさんは、シナモンロール国の血族合戦に巻き込まれたようなものです。
    同じく、知らないうちに巻き込まれ駒にされていたフリカケン王子。
    ええ、ジェンガが崩れる一歩手前のような人生……。いい得て妙です。

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • これだけ運命的な出会いをしてると、ノーリスも勝つのは中々に厳しい……(-ω-;)
    ハミールもまだまだ謎を残していますし、一体どうなるやら……

    作者からの返信

    最十レイ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミールにとって、キムチィラ姫との出会いは運命的でした。また、実は、ハミールのほうが、ノーリスより先にキムチィラ姫に出会っているんです。
    ノーリスも勝つのは厳しい?
    ハミールもまだ謎がある?
    きっちり描いていきますので、おつきあいくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 第90話 コメスキー卿への応援コメント

    拝読致しました。
    初めてキムチさんと出逢った時、実はそんなにもデリケートな時期だったのですて……!Σ(゚Д゚)
    だから、あれほど希少な幼竜を簡単に譲ってくれたのか。まさに運命の出会い。
    そしてコヨーテさんも、愛情に飢えた幼少期を過ごしてきたことが分かりました。
    同じ辛さ、寂しさも、同じ環境の仲間がいるのと、むしろ見せつける同世代がいるのとでは、大きくちがいますものね。
    いかほど母親を乞い焦がれ、そして恨んでいたか。
    そんな渇望の対象から、どんな言葉がこぼれ出るのか……?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    おさない頃のハミールが、キムチさんと出会った時。こんなにデリケートな時期でした。
    キムチさんに譲っていなかったら、シチミードは竜の谷に戻されていたでしょう。運命の出会いです。

    コヨーテさん、愛情に飢えた幼少期を過ごしてきました。自分は隔離され、年の近い異母兄弟たちは自分の父親と、楽しそうに遊んでいるんですから……。
    一度も見たことのない生母を、恋焦がれ、屈折した思いもまたありました。
    そんな渇望の対象から、どんな言葉がこぼれ出るのか。見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    ハミールさん。可愛らしい嘘をついてしまうくらい、健気で真っ直ぐな愛を抱いているのですね(><)
    切ない…!

    作者からの返信

    平本りこ様

    ハミール、キムチィラ姫に文字を教えてもらいたくて、可愛い嘘をつきました。健気でまっすぐな愛です。
    切ない、とハミールの恋情をわかってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    婚約破棄を撤回!
    正直、いまさら嬉しくない提案ですね( ゚д゚)笑
    しかし凄い勢いで謝罪を…!突然すぎて登場人物のみなさんも、これにはスカッとするよりもまずはビックリですね💦

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    婚約破棄を撤回されても、正直、いまさら嬉しくないです。遅すぎました。
    フリカケン王子、すごい勢いで謝罪。突然すぎて、みんな、スカッというよりびっくり、ぽかーんです。

    コメントありがとうございました。

  • 稚魚はリリースするのが鉄則ですが、それが竜ともなると、また別の意味で規模のデカい話になってきますね(-ω-;)
    竜が襲ってきたら、普通の人間はひとたまりもないでしょうし。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、釣りをしても稚魚はリリースするのが鉄則ですが、それが竜ともなると、簡単に川に放流もできません。
    シチミードは小さい竜で、あまり攻撃力は高くないですが、炎のブレスがあるので、それはけっこう危険かも。

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    千花ちゃん。
    遅ればせながら完結おめでとうございます💐
    そしてお疲れ様です。

    胸がきゅっとなるほど素敵で、最後まで目が離せませんでした。
    キムチィラ姫が選ぶ相手はノーリスかハミールか?
    どちらも素敵な男性だったのでドキドキしながら読んでいました。

    キムチィラ姫のもとに届いた三通の手紙。
    マドレーヌとフィナンシェーヌの、たどたどしくも一生懸命な文字が本当に愛らしくて、キムチィラ姫が贈った絵本やクッキーが、子どもたちの世界をそっと広げていたことが伝わってきて、読んでいて自然と頬がゆるみました。
    そしてハミールの手紙。
    彼のまっすぐな言葉、少し照れたような優しさ、「最初で最後の手紙」と言いながら、キムチィラ姫の幸せを心から祈る姿がとても切なくて、でも温かくて、胸に深く残りました。

    最後にキムチィラ姫、ノーリスと末永くお幸せに!!

    作者からの返信

    この美のこ様

    完結の寿ぎ、ねぎらい、ありがとうございます。
    胸がきゅっとなるほど素敵な物語になっていたでしょうか。それなら嬉しいです!
    キムチィラ姫が選ぶのは、ノーリスかハミールか。最後になるまでわからない、はらはらの物語を目指しました。願ったとおりに読んでもらって光栄です。

    キムチィラ姫のもとに届いた3通の手紙。
    姫が贈った絵本やクッキー、子どもたちの世界をそっと広げていました。ほのぼのです。
    ハミールの手紙は、まっすぐな言葉、少し照れたような優しさ、「最初で最後の手紙」と、キムチィラ姫の人生を乱すつもりはない、という気遣いに満ちています。
    砂漠の国から、姫の幸せを心より祈り続けます。
    彼の想いが、温かく胸に残ったなら、私も心をこめて書いた甲斐があります。(≧▽≦)

    最後に、キムチィラ姫とノーリスの幸せを祈ってくださり、ありがとうございます。
    読了、ならびに、コメントを賜り、ありがとうございましたm(_ _)m

  • 第89話 物憂げな淑女への応援コメント

    拝読致しました。
    なるほど、この世捨て貴婦人みたいな方が、ハミールさんの母親だったのですね……めっちゃ貴尊の血筋ではないですか!Σ(゚Д゚;)
    確かに、この事実は世に公開されたら激震が走りかねない事件。
    慎重になるし、知りたいと渇望するのも尤もです。
    でもなぁ……私的なことで最愛の人からローズウーメを奪い、恋敵とはいえその人の大切な人を殴り倒すのは、もはや業ですね(^_^;)
    そして、その結果、引き起こされる事態を知れば、ハミールさんは闇落ちしかねない衝撃を受けるでしょう……Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、この世捨て貴婦人みたいな人が、ハミールの母親です。
    ハミール、貴尊の血筋でした。……とはいえ、〝不義の子〟だから、〝王の子〟ではない。この事実が世に公開されたら、激震が走るでしょう。
    ハミールが慎重になるし、知りたいと渇望するのもわかってくださり、ありがとうございます。

    でも、私的な事で、最愛の人からローズウーメを奪い、ノリベンさんを殴りたおしたのは、もはや業ですね。その結果、キムチさんは陥ったピンチを知ったら、ハミールは闇落ちしかねない衝撃を受けるでしょう……。私もそう思います。

    コメントありがとうございました。

  • 尻を重点的に攻める様、スカッとしましたね(*´ω`*)
    宮殿をぶっ壊してたんで、もっとド派手にお仕置きしてほしかったのは内緒ですが(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    尻を重点的に攻めました! スカッとしてもらえたなら幸いです。
    宮殿をぶっ壊しましたが、人死にや怪我人はなく、フリカケン王子のお尻だけが人の怪我です。
    ライス王子は上品ですね。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    あーあー、ここから先はオレの問題だ、姫様には必要以上に迷惑をかけられねぇ!
    ……とか、思っていたのか。
    今回、真実の錫を使ってもらったのは大義のため、キムチさんは善意のみで協力してくれた。
    それをこんな行動で返すとは、より大きな大義でもあろうと言うのでしょうか?
    それとも、私欲が入っていて何も言えなかったのか。
    いずれにせよ、コヨーテさんの信用問題ですね、これは……(・_・;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ねえ。キムチさんは善意のみで協力してくれたのに、それをこんな行動で返すとは、コヨーテさんはどんなつもりなんでしょう。
    物語も佳境。彼がどうしてこんな行動をとったのか。理由はすぐにわかります。

    いずれにせよ、コヨーテさんの信用問題ですね……(゚A゚;)ゴクリ

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • これは見事なざまぁでございました(∩´∀`)∩
    言って分からぬおバカさんには、いい薬になったことでしょう。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    見事なざまぁになっていましたか。良かったです!
    タイトルも「ざまぁ」ですからね。
    言ってわからぬおバカさんには、いい薬になった……、はずです。

    フリカケン王子、あんまり懲りてない?(;´∀`)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    オイナリさんも大概だなっΣ(O_O;)
    というか、この場で名が挙がったヤツら、いったいこの国の風紀はどうなっているのだ!?
    マトモな方が少ないと言う。
    いや、マトモだとモブに成り下がってしまう魔法でもかけられているのか(^_^;)
    この国なら、リアルソープドラマに事欠かなさそうですだから、ギンシャリさんも視聴登録しているかもしれません……?Σ(゚Д゚)サブスクトウロクッ

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    オイナリさん、大概です(-_-;)
    この国の風紀はどうなっているのか。マトモだとモブに成り下がる魔法でもかけられているのかもしれません(;´∀`)
    ギンシャリさん、「これがリアルソープドラマよぉ〜」とわくわくしながら、この状況を見守ってるに違いありません。視聴登録っ?!

    コメントありがとうございました。

  • それでこそタクアンヌって感じのお話でしたね(*´ω`*)
    これは本編もより一層盛り上がりますな(。・∀・)ノ゙♪

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、これでこそタクアンヌです。
    タクアンヌは頼もしいキャラクターに育ってくれました。正直、前作を書いている時は、ここまでタクアンヌが成長するとは思っていませんでした。(≧▽≦)

    本編もより一層盛り上がる。そのはずです!

    コメントありがとうございました。

  • 第86話 暗転への応援コメント

    拝読致しました。
    まさか、この筋書きを描いたのがオイナリさんであったとは(^^;)
    そしてあんだけ暗躍していたカサディエーレス侯爵が、実は人の策に乗っていた方だったとは。
    まったく、妄執は人を狂わせる……という感じですね。
    この騒動で一番のとばっちりはキムチさん……に、見えますが。
    でも、キムチさんがフリカケさんの妃に迎えられていたら、アレを夫として生きて行かねばならないわけでして。
    そう考えると、実はオイナリさんのナイス・アシスト?
    フリカケさんと結婚している方が、将来的にはキムチさんは曇ってしまいそうで、そんな妹を見るシャケさんも曇ってしまいそうで。
    フリカケさんとキムチさんを結婚させることこそが、実は最高の復讐になったのかも知れません!Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ。この筋書きを書いたのは、オイナリさんでありました。
    カサディエーレス侯爵、実は人の策に乗っていました。妄執は人を狂わせる。そのとおりです。
    一番のとばっちりはキムチさんに見えますが、もしかしたらフリカケン王子を夫としていたかもしれず、そしたら、将来曇ってしまいそう……。シャケさんもライス王子も曇ってしまいそうな未来が見えますので、キムチさんはフリカケン王子と結婚せずにすんで良かったです。

    >フリカケさんとキムチさんを結婚させることこそが、実は最高の復讐になったのかも知れません!

    オイナリア「えっ……、じゃあ私は何もしなくて良かったのか……。む、無駄死にした……」

    舞台袖でオイナリアが呆然としています。

    コメントありがとうございました。

  • 第64話 デートの終わりにへの応援コメント

    首から耳まで真っ赤で、ものすごく照れていたノーリスさん。きっと、とても色っぽいお顔をしていたのだろうな〜と思い私も顔が真っ赤です\(//∇//)\笑
    それにしても、結末が全く読めません!!
    キムチィラさん、どちらかの男性を選ぶのか、それとも…!?

    作者からの返信

    平本りこ様

    まっかっかに照れていたノーリス。
    真面目な地味顔ですが、色っぽい顔をしていましたよ〜。キムチィラ姫もドキドキしちゃいました。
    彼女と一緒に、顔を真っ赤にしてくださり、ありがとうございます(*´艸`*)

    結末、読めないですね。キムチィラ姫はどちらの男性も選ばず……、だと、読者さまがスッキリしないでしょうから、結末までには、ノーリスかハミールか、キムチィラ姫は決断します。

    コメントありがとうございました。

  • ノーリスさん、誠実かつ計画的に進めてくれて頼りがいがありますね!
    条件的には、ノーリスさんと結ばれるのがキムチィラさんにとっても幸せそうなのですが…揺れる気持ちはどこへ向かうのでしょうか!土器土器

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリス、誠実です。計画的なデート……。人生初デートのわりには、奮闘してますよね、ノーリス(≧▽≦)

    条件的には、ノーリスと結ばれるのがキムチィラ姫には良さそうですが……?
    乙女心は簡単ではありません。揺れる気持ちがどこへ向かうのか。土器土器見守ってくださったら幸いです。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    やばいっ、この一連の流れ、殺す気かっ!?Σ(゚Д゚|||)
    いやもう絶対、天界ではギンシャリさんが抱腹絶倒、ころすきか〜、とか言いながらのた打ち回っているのではないかと想像してしまいました。(^_^;)カミゴロシ?
    それにしても、まさか冒頭からフリカケン王子にそんな魔法が仕掛けられていたとは。いまや親切な解説役と成り果てたカサディエーレス候爵が説明してくれなくては、分からないところでした。
    こんな美女が、前向きに自分の嫁として来てくれるチャンス。二度とない好機をフイにしたフリカケさんの絶望やいかに。
    そうでなくとも、いろいろ転がされているんだよなぁ……(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    天界では、ギンシャリさんが抱腹絶倒、ゲラゲラ笑って、「ころすきか〜」とのたうちまわっているかもしれません。楽しそうやな……。

    冒頭から、フリカケン王子に、こーんな魔法がかけられていたのです。
    親切な解説役となりはてたカサディエーレス侯爵(笑) まさしくそのとおりです。嘘、つけませんし。

    キムチさんという美女が、前向きに自分の嫁として来てくれるチャンスを、フイにしちゃったフリカケさん、ショックでしょうねえ。
    フリカケ王子はおバカさんなので、あちこちから転がされてばかりです。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    ギンシャリさん向けのコント劇場!Σ(゚Д゚)
    長年、仕込んだ甲斐がありました。
    カサディエーレス候爵、傲慢→虚勢→絶望への3ステップを見事に踏んでくれましたね。(^_^;)
    見事な道化ぷりです、ギンシャリさんにとっては、きっと。
    そしてフルコースは終わらない。
    ここで満を持して(?)、最後の道化、そして真打ち、フリカケさんの登場だっ!Σ(゚Д゚)
    さて、どうなるのか……?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ギンシャリさん向けの、コント劇場が始まりました〜。カサディエーレス侯爵、華麗な三ステップを披露。見事な道化ぷりをさらします。
    ギンシャリさんも、長年仕込んだ甲斐があった、と満足して、天界でゲラゲラ笑っている事でしょう。
    満を持して(?)最後の道化、真打ちフリカケ王子の登場です。
    続きをお楽しみに。

    コメントありがとうございました。

  • 最後の最後でタクアンヌ登場!
    こういう前作主人公登場展開はワクワクしますね!(*´ω`*)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    最後の最後でタクアンヌ登場です。
    前作主人公、ビックな雰囲気をまとって登場です。何かやらかしてくれるはず。ワクワクしてもらえたなら幸いです。

    コメントありがとうございました。

  • 第104話 大神官が見てるへの応援コメント

    ハミールの気持ちを思うと切ないですが、キムチィラ姫の決断は揺るぎないものでしたね。
    キムチィラ姫にきっぱり断られてハミールも辛いながらもスッキリしたのでは。
    だけど、ハミール、あんなに好きだったキムチィラ姫との最後の別れの場面はやっぱり辛いですね。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫は、はっきりと決断しました。
    ハミール、切なく、別れは辛いです。
    今は心の余裕はないですが、キムチィラ姫は気をもたせる事なく、ハッキリふってくれたので、時間がたち、心が落ち着けば、「スッキリ」の境地に至るかもしれません。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    おお、クグロフさんが出てきた!
    この人ならスパっと切ってくれるだろうな、という謎の安心感が(^^;)
    しかしオイナリさん、なんか行動が不審。
    なにかあるのでしょうか?
    あっと言う間に四面楚歌、もはや逃走不可と言いたくなるレベルの窮地に。
    ここから何か逆襲の一手はあるのでしょうか……(゚Д゚;)ナサソウ

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、クグロフ王子、出てきました。
    前話でたけざぶろう様が呼んだから、かも?!
    この人なら、スパッと切ってくれるだろうな、という謎の安心感、ありますねえ( ̄ー ̄)ニヤリ
    オイナリさん、なんか行動不審です。なにかあるのか、どうか。

    カサディエーレス侯爵、あっという間に四面楚歌です。窮地!!
    逆襲の一手はあるのか、否か。政治家の武器、舌先三寸を封じられてるのは厳しいです。

    コメントありがとうございました。

  • そりゃあ、言ってくれなきゃ気持ちなんて分かりゃあせんよ(*-ω-)
    もし言えないことであるならば、そもそも人に当たるなって話ですしね。

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、言ってくれなきゃ、人の気持ちなんてわからないですよね。
    そもそも人に当たるなという話です。
    困った奴です(^_^;)

    ……でも、女性って時々、不器用で何か抱えてて、という男性にひかれてしまう事もあるので、やっかいです。

    コメントありがとうございました。

  • うわぁ、ここで魔王登場とは……。
    ノーリス生き返って良かった!!
    フリカケン王子は自業自得なのでこのままでと思ったけど、死んでもらっては困る理由がノーリスにはあったのですね。

    作者からの返信

    この美のこ様

    うふふ、ここで魔王が登場です。意外だったでしょ?(*´艸`*)
    ノーリス、生き返りました。こうでないと、ハッピーエンドは名乗れませんからね。
    フリカケン王子は自業自得、命を落としたままでも同情できなかったかもしれませんが、一国の王子を殺したとなると、ノーリスが罪に問われるので、生き返ってもらいます。

    コメントありがとうございました。

  • あぁ~、ノーリス。
    ノーリスの献身と、キムチィラ姫の叫びがあまりにも切なくて、読みながら息をのみました。
    キムチィラ姫を守るために命を差し出し、最期の瞬間にようやく想いが通じたのに……。
    その一瞬の幸福が、物語全体の痛みをいっそう深くしていて、胸がぎゅっと締めつけられました。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    たくさんご高覧、ありがとうございます。
    ノーリスの献身、キムチィラ姫の叫び。息をのむほど物語に没頭してくださり、ありがとうございます。
    キムチィラ姫を守るために命を差し出し、最期の瞬間にようやく、想いが通じました。
    「物語全体の痛みをいっそう深く」と読んでもらって、私のほうが、そのように感じてもらえたのかと感銘を受けております。

    丁寧なコメントありがとうございました。

  • きました!ノーリスさんのターン!!
    目次でタイトルを見て気になっていた章なので、どんなデートになるのかドキドキです…(//∇//)

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリスのターン、来ましたよー!お待たせしました。
    おっ、目次でタイトルから、気になっていた章ですか。ありがたいです。このタイトルにして良かった(≧▽≦)
    どんなデートになるのか。デート初心者の二人。見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    キムチさん、悪役令嬢ばりの高笑い!Σ(O_O;)
    でもどこか愛嬌がある辛さが、キムチっぽいです!Σ(゚∀゚ノ;)ノナンノハナシッ
    やあ、いいですね、カサディエーレス卿。
    なんか口調が可愛らしくなってる?
    でも神の力には抗えない。
    どんどんドツボに陥ってゆく。
    これでクグロフ王子がこの場にいれば、いろいろと脳内記録してくれるだろうにっ?
    まあでも、第二王子妃候補の義理の娘ともども、スキャンダル地獄に落ちるのじゃっ!

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチさん、悪役令嬢ばりの高笑いです。
    どこか愛嬌がある辛さ、キムチィラ姫っぽいですよね。
    カサディエーレス卿、いいですね、と気に入ってもらえて光栄です。
    口調がなんだか可愛らしくなって、どんどんドツボに陥ります。神の力には抗えない〜。
    第二王子妃候補の、義理の娘ともども、スキャンダル地獄に落ち……、そういえば、現在義理の娘は絶賛行方不明です……。

    >これでクグロフ王子がこの場にいれば、いろいろと脳内記録してくれるだろうにっ?

    クグロフ王子「呼んだ?」

    おや、潔斎のため神殿にこもりきりになってるはずの、あの御仁の声がどこからか……。

    コメントありがとうございました。

  • 第48話 ミモザの騎士③への応援コメント

    ハミール、一体どうしたというのでしょう?
    見知った顔に意外な形で出会ってしまったって感じかしら……?(-ω-;)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    動揺を隠せないハミール、何がおこったのか?
    見知った顔に、意外な形で出会った……、きっとそうです。

    コメントありがとうございました。


  • 編集済

    拝読致しました。
    ついに悪の巨頭、しょっぱい大臣登場!
    ちくしょー、お前のやることなすこと、しょっぱいんだよ!と言われたとかいないとか?(^_^;)イナイヨ
    いよいよキムチさんの激辛断罪が始まりますね!
    天界では、ばっちりスイーツを完備して観覧体勢に入っているところでしょうか、ギンシャリさん。
    血のワイン……人の世の生き血を啜るなんとやら……ワイングラスで。かくなるうえは、不埓な悪行三昧な、醜い浮世の鬼を退治してあげましょう!

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ついに悪の巨頭、しょっぱい大臣の登場です。
    やることなすこと、しょっぱいですが、本人はしょっぱいと言われたいとは思ってない様子……。
    いよいよキムチさんの激辛断罪がはじまります。
    天界では、ばっちりスイーツと紅茶を用意して、観覧体勢にはいってますね、ギンシャリさんは。
    血のワイン。自分の手下の闇の組織に、そのような名前をつけるマンデガード。厨二病かもしれません。
    「不埒な悪行三昧〜」キムチさんがバッチリきめて、退治できるでしょうか?
    見守ってくださいませ。

    コメントありがとうございました。

  • 第47話 ミモザの騎士②への応援コメント

    ノーリスの真剣な横顔を見て、その強さに気付き、意識し始めましたね(*´ω`*)
    こうなってくると、ハミールもうかうかしてられませんね(* ̄▽ ̄)フフフッ♪

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリスの真剣な横顔。自分を守ってくれる騎士。
    その強さ、かっこよさに、キムチィラ姫っも気が付き、意識しはじめました。
    ええ。ハミールもうかうかしてはいられません。
    ノーリス、巻き返しなるか……?

    コメントありがとうございました。

  • 第90話 コメスキー卿への応援コメント

    ハミールの幼少期があまりにも過酷で、読んでいて胸が痛くなりました。
    「不義の子」として隔離され、家族の笑顔を遠くから見るしかなかった孤独。
    その中で、父の愛だけが彼を支えていたのですね。

    しかしその父の死、祖父の絶縁、シチミードとの別れ──次々と奪われていく中で、隻眼のトゥロンドゥロの温かさが救いですね。
    名前を捨て、砂漠の男として生きる決意をした瞬間、ハミールの強さと未来への一歩がしっかりと感じられました。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミールの幼少期、あまりに過酷です。本人はなにも悪くないのに、隔離され、家族の笑顔を遠くから見るしかありませんでした。
    父の愛だけが、ハミールの支えでした。

    その父が早く亡くなってしまったのは、ハミールにとって悲劇です。せめて、長生きしてくれれば、ハミールも、もっと違う人生があったでしょう。
    祖父の絶縁、シチミードとの別れ。次々、今まで持っていたものを、手のなかから奪われていきます。
    隻眼のトゥロンドゥロの温かさだけが救いです。
    名前を捨て、砂漠の男として生きる決意をした瞬間、ハミールの強さと、未来への一歩がしっかり感じられて良かったです!

    ハミールはここから、義賊として名を馳せるまで成長していくことになります。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    ほほう、おっさん気ままな釣り旅ですか。
    圧が凄すぎてお魚さんが寄って来られないのではないでしょうか……Σ(゚Д゚|||)
    BBQの食材が揃えられたのか、気になるところです。
    しかし、変なところで縁が絡まっていますね……
    これからの塩蔵大臣断罪に絡んでくるのか、真ん中の美形さん。
    竜を駆って参上!とかもできそうですしね。
    おっさん版・三匹が斬る!を期待しています?(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    半日ていどの気晴らし旅ですね。
    おっさんムキムキ筋肉の圧がすごくて、お魚さん達が寄ってこれないのかもしれません。(^_^;)

    釣れた魚は持ち帰って、屋敷の料理人が調理してくれたのではないでしょうか。
    昔、昔の、男たちの友情。この縁が、どのようにからんでくるのか。これからの塩蔵大臣断罪にからんでくるのか。
    おっさん版・三匹が斬る、までの活躍はしないですね。無念……(;_;)

    コメントありがとうございました。

  • キムチ姫本当に優秀で光ってますね!
    まさに、銀シャリ女神さまの御光臨のごとく!
    銀シャリ女神さまの大笑い……ちょっと可愛い♡

    ……ふりかけ王子!?笑
    壊れましたか笑 いや……通常運転かしら?笑

    作者からの返信

    左手でクレープさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチ姫、優秀で光ってる、とおっしゃってくださり、ありがとうございます。
    銀シャリ女神さまのご光臨のごとく。やりたい放題です。
    銀シャリ女神さまの大笑いは、おおぐち開けてケタケタ笑っています。

    フリカケン王子、笑い方が壊れ気味。度重なるストレスが、かなりキテるようです。

    コメントありがとうございました。

  • 第89話 物憂げな淑女への応援コメント

    女神ギンシャーリーの語尾が消えるほどの怒りが迫力満点で、シャケードの震えるような反省が胸に迫りました。

    そこから一転して語られるハミールの場面。
    最後の「なぜ不義の子を産んで、捨てた!」は息を呑むほど一気に踏み込む強烈な一言ですね。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    女神ギンシャーリーの語尾が消えると、マジ怒りしてます。怖い。迫力満点ですね。
    シャケード、反省です。女神は心を読むので、誠心誠意、反省しないと許してもらえません。

    ハミール、過去にふみこむ、強烈な一言です。彼は、自分の抱える宿命、過去にケリをつける為にここに来ました。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    牧童コメコ……の文字を見ると、ついシャケにーさまが描かれているのではないかと思えてしまうっΣ(゚Д゚|||)
    それはともかく。
    ハミールさん、いよいよ最後の誘惑。それは、子供のような純粋さ。なんかズルいよねー(^_^;)
    ここでキムチさんは悩むのをやめた。
    あとは結果が出るまでの待機時間。
    前座の塩蔵大臣断罪イベントが終われば、いよいよ?
    なんか結論がすでにあって、胸に秘めたままたんたんと最後に向かって進むのは、まるで推理小説のようなワクワク感があります!((o(´∀`)o)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    うふふ。ついシャケにーさまが描かれているように思えてしまいますね。薔薇色の頬の美少年が半裸でいる芸術的な絵です。
    ハミール、最後の誘惑タイムです。子どものような純粋さ、キムチさんに寄り添おうとする姿勢も見受けられます。なんかずるいですよね。

    キムチ姫、まだ誰を伴侶に選ぶかは決めていないのですが、シナモンロ・オル国を去る期限は迫ってきている……。決断の時は近いです。前座の塩蔵大臣断罪イベントが終われば、きっと……。
    推理小説のようなワクワク感が演出できていたなら、良かったです♬

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    おおっ、なんとギンシャリさんの仕込みだったんですねっΣ(゚Д゚;)
    建国て、いつから仕込んでいたんだ……楽しみのためには労力を厭わないその姿、タクアンヌさんともノリが合いそうです!?(^_^;)
    さて、そんな楽しみに目を輝かせそうな女性陣に対して、生真面目な傾向が見えるキムチさん。
    手にしたのは恩寵――真実の錫。
    これをノーリスクで使用できるのは強いですよね。
    もう、今後の司法はキムチさんに任せちゃいましょう!
    そしてその伴侶となる者は、決して嘘偽りは許されないのです……((((;゚Д゚))))

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ギンシャリさんの仕込みでした。なんと建国からです。楽しみのためには労力を厭わないです。
    ギンシャリさんとタクアンヌ、……うーん、タクアンヌは、ギンシャリさんの徹底して楽しいことにしか興味がない姿には、ドン引きするようです。タクアンヌの意外な真面目な面が、ギンシャリさんを比較にだすと浮き彫りになります。

    キムチィラ姫は生真面目ですね。生まれながらのプリンセス。
    手にしたのは、神の恩寵、真実の錫。ノーリスクで使えちゃう! そう考えるとチート感がえげつない。今後の司法はキムチさんにお任せ。伴侶となる者は、けして嘘偽りは許されない……、

    ノーリス「僕は嘘とは無縁です!誠実です」
    ハミール「嘘?相手のためにつく嘘なら、いいんじゃない? 俺は嘘をあばかれても堂々としてるよ」

    ん〜、どっちが伴侶になるやら……?

    コメントありがとうございました。

  • 千花ちゃん。

    フリカケン王子の壊れたような笑いから一気に真実が暴かれていく流れ、最高でした。
    キムチィラ姫が美姫だと気づく今さら感には思わず吹きましたし、真実の錫で一気に場の空気がひっくり返る展開が痛快です。

    そして、クグロフ王子にまで魔法にかけられていたのですね。
    オイナリア・ブラーゲンの創作魔法の副作用、修道女院送りの不可解さ、全部が一本の線になる瞬間が見事です。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    フリカケン王子の壊れたような笑いから、一気に真実が暴かれていきます。
    この流れ、最高、痛快、見事、と褒めてくださり、ありがとうございます。
    キムチィラ姫が美姫だと、やっと気がつくフリカケン王子。遅すぎました(^_^;)
    皆、心で、「今さらかーい!」とツッコんでます。

    なんとクグロフ王子にまで魔法がかけられていました。
    これで、どうしてアッサリ修道女院送りにしようとしていたのか、不可解さも、理由がわかりました。
    クグロフ王子はオイナリアを許さないでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    おお〜、効果は絶大ですね。Σ(゚Д゚)
    こういうの、なんでしたっけ。
    公開処刑、て言うのでしたっけ?(^_^;)
    「私が何をしたと言うんだ〜」
    ノリベンさんの、そんな悲鳴が聞こえてきそうです。
    いやしかし、この一連の処刑風景を見て、コヨーテさんは何を思うか。
    「……あれ。これ、オレ、敵に塩を……いや砂糖を送ってねぇ?」
    とか思っていたりして?(^_^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ええ、公開処刑ですね。ノリベンさんの悲鳴が聞こえてきそうです。哀れ……。

    コヨーテさんは、敵に砂糖を?とも思いますが、公開処刑は可哀想なので、「やめてあげて」とも思っています。

    コメントありがとうございました。

  • 第46話 ミモザの騎士①への応援コメント

    肝心な時に来ないお兄様……( ̄∇ ̄;)
    物語的には盛り上がるから、さてはそれを狙って……⁉Σ(゚Д゚)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    肝心な時にこないお兄さまです。
    真剣な顔で言うと、シャケ兄様が出張ってくると、一人で全部解決しちゃうんですよねー……。人間相手なら無敵だから……。

    コメントありがとうございました。

  • ハミールとノーリス、どちらも魅力的なのに選べない――
    その葛藤で悩む、キムチィラ。

    「女は結婚の道具ではない」「恋は落ちるもの」
    タクアンヌの言葉が本当に力強くて優しくてキムチィラの心を軽くしてくれましたね。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミールとノーリス、それぞれ違う魅力があります。どちらか選べない……。葛藤しちゃうキムチィラ姫です。
    タクアンヌの言葉、力強くて優しいですよね。キムチィラ姫の心を軽くしてくれました。(≧▽≦)
    持つべきものは友っ!

    コメントありがとうございました。

  • 第77話 ハミールの帰還への応援コメント

    拝読致しました。
    コヨーテさん、王族に向かってローズウーメを放るわ、真実の錫を放るわ。育ちの悪さが露呈していますΣ(゚Д゚|||)
    いや、キムチさんも、タクアンヌさんも、ちゃんとキャッチできる人たちで良かった。
    こういうのを「少し乱暴だけど、なんかカッコ良い」と思えるのは若さの特権な気がしますが、どうですかねキムチさん……?
    それはともかく、真実の錫を手に入れられて良かった!(^^)
    しかしこの道具、使い手を選ぶのね。
    適当すぎるコヨーテさんの言葉に乗せられて実験台にされるノリベンさん。
    語る真実のテーマって、どう決まるの?
    もし、かけられた本人が、固く心の奥に秘された情報を解錠するアイテムなのだとしたら、それってノリベンさんが幼少期より秘していたキムチさんへの想いでは……!?Σ(゚Д゚||)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    コヨーテさん、王族にむかってぽいぽい放り投げます。育ちの悪さが露呈してますね。
    キムチさんもタクアンヌも、ちゃんとキャッチできます。コヨーテさん、キャッチできるように放り投げてますから。
    「すこし乱暴だけど、なんかカッコいい」
    コヨーテさんは、そんな人です。(´∀`*)ウフフ
    そう思えるのは、若さの特権かしら? どうかしら、キムチさん。

    真実の錫、使い手を選びます。適当すぎるコヨーテさんの言葉で、実験台にされるノリベンさん。いと哀れ。
    語る真実のテーマがどう決まるかは、次話をお楽しみに。

    コメントありがとうございました。

  • 第73話 催淫、愛の裏切りへの応援コメント

    千花ちゃん。

    催淫魔法に身体を支配されながらも、必死に自分を保とうとするノーリスの姿が印象的です。

    一方、のぞき穴から見える光景に、キムチィラ姫、ショックですね。
    それでも最後には、危険と言われてもノーリスのもとへ駆け寄る――そのまっすぐさが本当に愛おしいです。

    パルメラ嬢、化けの皮が剥がれましたね。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    催淫魔法に、必死にあらがうノーリス。頑張りました。
    キムチィラ姫、のぞき穴から見えた光景に、がーんとショックです。
    最後には、危険と言われても、ノーリスのもとへ駆け寄ります。額を床に打ち付けているノーリスを放っておけません。
    彼女のまっすぐさ、本当に愛おしい、と愛でてくださり、ありがとうございます。

    パルメラ嬢、化けの皮がはがれました……。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    さすがは度胸と決断の君、タクアンヌさんっΣ(゚Д゚|||)
    いつのまにやら、ライス王子まで片棒に含まれてしまっているし。
    国家ぐるみの姫逃亡幇助……いやもう国家公認の出奔?とはいえいつでも帰ってこれそうでもある。
    ようやくスタートラインにてクラウチングスタイルに入ったキムチさん。
    でも、どこに向かって走るかは模索中。
    その結論は……?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    度胸と決断の姐さん、タクアンヌ。ライス王子はいつのまにか片棒に含まれています。夫婦は一蓮托生。
    国家公認の出奔のススメ。たけざぶろう様のおっしゃるとおり、いつでも帰ってこれそうです(≧▽≦)

    クラウチングスタイルにはいったキムチさん。顔はスッキリしています。しかしどこに向かって走るのかは模索中なんですよねー……。どうなる? 結論は?!

    コメントありがとうございました。

  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    こんにちは、コメント失礼します。

    完結お疲れさまでした。

    キムチィラさんの愛を手に入れるのは、どちらか……
    それぞれの気持ちが丁寧に描写され、わくわくしながらいい時間を頂きました。

    自分の置かれている立場で、精一杯、キムチィラさんを守るノーリス。とても誠実な人で、運をつかみ取りました。
    自由を謳歌しながら、過去を背負ってきたハミール。その生き様は義賊の呼び名がふさわしい。自分の生い立ちより、今を生きることを決めたハミールさんも素晴らしい男です。

    キムチィラさんが最後まで揺れるのも分かりますね。
    実はハミール推しでした。ふぇ~ん(泣)

    ただ、キムチィラさんの嬉しそうな顔を見ると、ハミール同様、二人の幸せを願ってしまいます。国の影の部分にも目をそらさず、力添えをするキムチィラ姫、だれからも愛される姫さまに成長しました。

    とても面白かったです。ありがとうございました。(*^_^*)

    作者からの返信

    雨京寿美さま

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    キムチィラ姫の愛を手にいれるのはどちらか。わくわくしながらご覧いただけたなら、作者冥利に尽きます。
    ノーリスは、はじめから最後まで誠実さを貫きましたね。運をつかみとりました。
    家族の愛に飢えて、過去を背負って生きてきたハミール。その生き様は、義賊がふさわしいです。これからも義賊として生きていくのでしょう。
    キムチィラ姫が最後まで揺れるの、わかってくださり、ありがとうございます。
    実はハミール推しでした、と言ってもらえて光栄です。ハミールがキムチィラ姫に選ばれる未来も、じゅうぶん、可能性があったと思います。

    キムチィラ姫は、ノーリスを選び、その事は後悔していませんが、ハミールに熱烈に愛を捧げられた事も、これからの人生に、どこか残り続けます。
    ハミールは、恋の敗者として身をひき、遠くからキムチィラ姫とノーリスの幸せを見守ります。
    何か困ったことがあったら、きっと駆けつけてくれるでしょうね。

    国の影の部分にも目をそらさず、力添えをするキムチィラ姫。誰からも愛される姫に成長できたと思います。これからは、姫ではなく、ベントーン侯爵令息の奥方として、慈善活動を行い、人々から慕われる存在になっていくと思います。

    キムチィラ姫とノーリスのカップルの幸せを祈ってくださり、ありがとうございます。
    物語の最後までおつきあいくださり、感謝申し上げますm(_ _)m

  • 拝読致しました。
    度胸と決断の女、救世のウメボシアことタクアンヌ姐さんに、ナイーブな内面を相談してしまうですとっΣ(゚Д゚|||)
    釣りはいらねぇっ、て唇を奪ってしまえば良い……とか言われたらどうしよう(^_^;)
    いやちがう、奪い方ではなく、選び方でしたね。
    タクアンヌさんなら、どちらでも応援する、と言ってくれそうです!

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    度胸と決断の女、救世の乙女ウメボシアことタクアンヌ姐さんです(-д☆)キラッ
    釣りはいらねぇっ、て唇を奪ってしまえば……、というアドバイスも時にはしてくれそうですが、その前にノーリスとハミールどっちを選ぶか? 選び方のご相談です。
    タクアンヌなら、どちらでも応援する、と言ってくれそうですよね(^o^)
    たけざぶろう様、わかってらっしゃる!

    コメントありがとうございました。

  • ハミール、積極的にキムチィラへアプローチしてますね(*-ω-)
    辛いけどノーリスの出る幕は……

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、積極的にキムチィラ姫にアプローチです!
    ノーリスは、好きとキムチィラ姫に伝えていない。恋の戦いの舞台にも立っていません……。

    コメントありがとうございました。

  • キムチィラ姫の「気分スッキリですわ!」の一言は、彼女が自分の人生を自分で選び取った証で、読んでいて胸が晴れます。
    フリカケン殿下、今までさんざん意地悪してきたんだから私もスッキリです( ´艸`)

    キムチィラ姫、ノーリスの耳元のささやきにドキッとする場面も、繊細で可愛らしいです。

    ハミールの願いを見届けたいというキムチィラ姫の芯の強さも感じられました。
    ハミールも頑張って欲しいです。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    キムチィラ姫の「気分すっきり」に、彼女が自分の人生を選び取った証を感じ取ってくださり、ありがとうございます。
    フリカケン王子、今までさんざん意地悪してきたのだから、まあ自業自得というか。
    スカっとしてもらえたら幸いです。

    キムチィラ姫、ノーリスの耳元のささやきに、どきっ。可愛らしい、と言ってくださり、ありがとうございます。
    ノーリスは、キムチィラ姫がどきっとしてるの、ぜんぜんわかってないです。もったいない残念男。

    ハミールの願いを見届けたい、というキムチィラ姫の芯の強さ。自分で考えて行動できるようになりました。
    ハミールも応援くださり、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    な、なんか幼児退行が混ざっているような……Σ(゚Д゚|||)
    まあ、催淫効果への抵抗でメンタルポイントがほとんど枯渇していたこと、ライス王子の姿を見て気が緩んだことから、仕方がないのかも知れませんが(^_^;)
    これって、ノリベンさん、きっと明日になっても覚えていますよねぇ?
    羞恥心に顔を真っ赤にしながら雑草をむさぼり食べちゃうのかしらん。
    そして出張中のコヨーテさん、知らない間にライバルが距離を詰めているヨ!
    これは、コヨーテさんが帰還したら、さらに糖度を上げたイチャイチャ合戦が展開される予感……!?

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    幼児退行っぽいですね。ライス王子が中途半端に呪いをといたせいで、心の望みそのままに行動を起こす状態になりました。
    ノーリスの望みとは。キムチィラ姫にいちゃいちゃスキンシップして愛をささやく事でした(*´艸`*)

    ノリベンさん、明日になっても覚えてますねぇ。どうなるのでしょうか。明日は羞恥に悶えながら雑草をむさぼり食べるのか。可哀想……(^_^;)

    出張中のコヨーテさん。知らない間にライバルが距離を詰めてます。帰還したら、不在時を取り戻すべく、糖度をあげたいちゃいちゃ合戦となる……かもしれませんっ(●´ω`●)

    コメントありがとうございました。



  • おおっ!タクアンヌさんたちがいよいよがっつりと本編に!?
    キムチィラさまの心を友情で支えてあげて欲しい…!

    作者からの返信

    平本りこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タクアンヌ、いよいよ本編に参戦。ゲストキャラ扱いですけど、キムチィラ姫の心を、きっと、友情で支えてくれるはずです。(キムチィラ姫たちと合流はすこし先になるでしょう)
    お楽しみに!

    コメントありがとうございました。

  • 第42話 悩めるキムチィラへの応援コメント

    お姫様という肩書きも、もはやあってなきが如し。
    悩みどころではあるのでしょうけど、もう心の方は決まっているようにも……?

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    お姫様という肩書も、もはやあってなきが如しですね。
    フリカケン王子に婚約破棄→修道女院送りにされそうになって、姫、という価値観が、土台から揺らぎ、自分を見つめなおしています。
    もう心のほうは決まっているようにも見えますね。ハミールは野生的に情熱的に、好き、という気持ちをぶつけてくるので、こんな男性は、キムチィラ姫の人生にいなかったのです。

    コメントありがとうございました。

  • 第64話 デートの終わりにへの応援コメント

    ノーリス、キスはしなかったのに、ふたりの距離は確かに縮まったのだと感じます。
    ハミールの炎のような愛と、ノーリスの春風のような愛。
    そのあいだで揺れるキムチィラの戸惑いもまた、愛らしいです。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ノーリス、キスはしなかったのに、二人の距離は縮まったように感じますね。
    キムチィラ姫は、ノーリスから大事にされてるんだ、と伝わってきて、キスしようとしてできなかった彼の照れ顔に、ドキドキしちゃいます。

    >ハミールの炎のような愛と、ノーリスの春風のような愛。

    そうそう、それそれー! と思わず膝を打ちました。本作のテーマは、まさにそれです。
    その間で、揺れるキムチィラ姫。その戸惑う姿も、愛らしいと愛でてくださり、作者冥利に尽きます(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

    編集済
  • 最終話 最初で最後の……への応援コメント

    完結おめでとうございます!
    読むのが遅くなってごめんなさい。
    加須さんらしい、読者を楽しませるお話でした。

    ハミールがかっこよくて、大好きでした(*^^*)
    たぶん、ふられるなあ、とは、思っていたけど、それでも応援したくなるキャラでした。

    作者からの返信

    西しまこ様

    完結の寿ぎ、ありがとうございます。
    一気読みくださり、嬉しいですm(_ _)m
    読むのが遅くなって、なんて、とんでもないです。近況ノートを拝読し、忙しそうだな、というのは、わかっておりますもの。時間を割いて来てくださり、感謝感激です。
    私らしい、読者を楽しませるお話、と言ってもらえて感無量です。「読者を楽しませたい」それが伝わっている作品になっていたなら、良かったです(≧▽≦)

    ハミール、かっこよくて、大好き、と言ってもらえて、こんなに嬉しいことはありません。
    たぶん、ふられるなあ、とは思っていましたか。そうですね。そうなってしまいました。ご慧眼です。

    物語の最後までおつきあいくださり、ありがとうございます。

    コメントありがとうございました。

  • (´;ω;`)ハミール
    切ない……

    もう絶対ハミールのがいいのに! ←?

    作者からの返信

    西しまこ様

    ハミール、切ないです。普段強引なくせに、恋の勝負に負けた、と悟ったら、(ちょっとは抵抗したけど)きちんと引き下がります。いい男です。

    実際、ハミールと一緒になっても、幸せになれたと思います。ハミールはキムチィラ姫をすごく大切にしたと思います。暮らしぶりは贅沢はできないでしょうけど、確実に愛がある。そんな生活ができたでしょう。

    コメントありがとうございました。

  • 第103話 あの時からへの応援コメント

    それでも、ハミール推し!
    だって、かっこいいもん。
    頑張れ、ハミール!!
    (ヒロインの気持ち無視……すみません)

    作者からの返信

    西しまこ様

    ハミールにたくさん、感情移入と応援、ありがとうございます。
    ハミール、かっこいいですよね? そうですよね?
    ハミールについては、読者さまからいろんな意見をちょうだいしたので、まっすぐ推し、と言ってもらうと、嬉しいです。

    コメントありがとうございました。

  • えっ!(|| ゜Д゜)

    作者からの返信

    西しまこ様

    愛の告白と最初で最後のキス。
    幸せ、と思いながらノーリスは息をひきとり……。

    まあ、物語はこれで終わりではないですが。

    コメントありがとうございました。

  • 第96話 たった一つの望みへの応援コメント

    ハミール(´;ω;`)

    作者からの返信

    西しまこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、たった一つの望みをきいてもらう事ができました。
    本来、自分に与えられるはずだった名前で、生母から、一度だけ、名を呼んでほしい……。

    コメントありがとうございました。

  • 第73話 催淫、愛の裏切りへの応援コメント

    拝読致しました。
    策士、策に溺れるとは申しますが、なんともあっけなく……(・_・;)
    お腐れフリカケ王子、雄々しく振舞いまして、パルメラさんを引きずって退場。
    ……まあ、痴話喧嘩、として放っておくのが吉でしょうか。
    一方のキムチさん&ノリベンさん。
    ノリベンさん、必死の抵抗。
    近づけば近づくほど自制が効かなくなって困るのに、妙な信頼感により近づいてしまうキムチさん。……信頼とはかくも残酷なものか!Σ(゚д゚lll)
    まかり間違ってキムチさんを襲ってしまった日には、おそらくノリベンさんが正気に返る前にシャケにーさんにより天誅が下り、天に召されてしまうのではないかと。
    というか、ここはいひとつシャケにーさんに頼って、ノリベンさんに気絶してもらうのが良いのでは……(^^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    策士策に溺れる、まさしくそれですね。あっけなく正体露呈のパルメラ。お腐れフリカケ王子、大激怒。パルメラの髪をつかんでひきずって退場……。
    キムチさんとしては、女性への暴力は見過ごせないですが、それよりノリベンさんのステータス異常のほうが、ほうっておけません。
    ノリベンさん、必死の抵抗です。

    >近づけば近づくほど自制が効かなくなって困るのに、妙な信頼感により近づいてしまうキムチさん。……信頼とはかくも残酷なものか!

    いやもう、おっしゃるとおりでして。近寄っちゃいけないよ、キムチさーん。

    >まかり間違ってキムチさんを襲ってしまった日には、おそらくノリベンさんが正気に返る前にシャケにーさんにより天誅が下り、天に召されてしまうのではないかと。

    うん。うっかり「殺っちゃった☆」(*ノω・*)テヘ ってシャケードが言いそうです。
    ここはひとつ、シャケにーさんに頼って、ノリベンさんに気絶してもらうのがいいような気が私もします。

    コメントありがとうございました。

  • ハミール、かっこいい……!
    大好きです。

    作者からの返信

    西しまこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    たくさんご高覧くださり、ありがとうございますm(_ _)m
    ハミールに、かっこいい、大好きと言ってもらえて光栄です。
    ヽ(=´▽`=)ノ
    ハミールは情熱的に、まっすぐキムチィラ姫を愛しています。いいですよねえ。

    コメントありがとうございました。

  • 千花ちゃん。

    フリカケン王子のお尻が燃えるくだり、笑ってしまいました。
    ライス殿下の魔法の鮮やかさと、タクアンヌの「満足したわ!」の可愛さが最高で、二人の夫婦としての息ぴったり感が読んでいて本当に心地よかったです。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    フリカケン王子の、狙われた桃尻です(笑)
    笑っていただけて幸いです。
    ライス王子の魔法の鮮やかさ、タクアンヌの「満足したわ!」の可愛さ。夫婦として暮らしはじめた二人は、息がぴったりです。二人とも幸せそうな顔をしてます。
    この回は、ライス王子とタクアンヌがラブラブ、イチャイチャしながら、フリカケン王子のざまぁをする、と決めて書いていました。心地よかった、と楽しんでいただけたなら幸甚です(≧▽≦)

    コメントありがとうございました。

  • 拝読致しました。
    パルメラさん、自分の痴態を、自身のパトロンであり純愛を捧げてくれる相手に見せつけるんかい……(・_・;)エグイ
    あのヒドいお腐れフリカケさんですが、それでも自分の愛する相方が率先してNTR役を担って、事情を知らずに加担させられていて、しかも自分がそれを見られる(見ないかもですが)立場にいて、それを当の本人が企画しているとか、憐れに思えて来ちゃいます。
    まあ、隣室の覗きカラクリを見せて悦に入っている王子もどうしようもないですが、それでもパルメラさんの良心回路は焼き切れているもよう。
    まあ、キムチさんはそれどころではありませんが(^^;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    パルメラ、たけざぶろう様のおっしゃるとおりです。悪趣味ですねえ。良心回路は焼ききれてます。

    隣室の覗きカラクリをキムチ姫に見せて悦に入る、ひどいお腐れフリカケ王子ですが、愛する女性にここまでの裏切りにあうとは、憐れです。

    キムチさんはそれどころではないです。ノーリス浮気現場ーーー!(~O~;)

    コメントありがとうございました。

  • ハミール、完全にいつもの調子に戻ったように見せかけて、やっぱり肝心なところははぐらかすんですね……。
    間接キス連発でキムチィラ姫とノーリスを同時に振り回すところ、笑いながらも「ハミールは何をしているんだ」とツッコミたくなりました( ´艸`)

    最後のタクアンヌ&ライス殿下の登場!
    この二人が来た瞬間、ワクワクしました。
    アホカス王子への「ぎゃふん」宣言、もう期待しかありません。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ハミール、「ごめんね」と言って、全部秘密を打ち明ければいいんですが、好きな女の子の前でええかっこしいをしたいお年頃なので、素直になれません。めっちゃはぐらかします……。
    キムチィラ姫とノーリスを同時に振り回すハミールに、「何をしてるんだ」とツッコミありがとうございます(≧▽≦)

    タクアンヌ&ライス殿下の登場。
    ワクワクしてもらって嬉しいです。私もノリノリで書いていました♫
    アホカス王子への「ぎゃふん」ご期待ください!

    コメントありがとうございました。

  • 第71話 誘惑への応援コメント

    拝読致しました。
    タクアンヌさんの時の逆バージョン!Σ(゚Д゚|||)
    こんなところをキムチさんに見られたら……!?
    タクアンヌさんなら理解はできるかもですが、キムチでは不潔の極みに見えてしまう。
    おあ〜ん、と叫ぶジュニアをなんとかなだめるんだ、ノリベンさん!Uo・ェ・oU

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    タクアンヌの逆ですねぇ。
    タクアンヌも、自分の夫がこんなコトをしてたら、烈火のごとく怒りますよ。
    キムチさんだったら、不潔の極み!!!と軽蔑するでしょうね。
    ノリベンさん、あお〜んと叫ぶジュニアを……、どうなるかなー?(;´Д`)

    コメントありがとうございました。

  • ノーリスくんがんばれ!……と応援しているのですが、一方でハミールくんも気になるんですよねぇ。帰らないでくれよって、なんだか捨て犬みたいでキュンとするじゃないですか〜\(//∇//)\

    作者からの返信

    朝倉千冬さま

    ノーリスに、がんばれ!と応援、ありがとうございます。
    ハミールはハミールで、捨て犬みたいな、ほっとけない雰囲気がありますよね。
    キュンとしてもらえたら嬉しいです。

    コメントありがとうございました。

  • 第41話 ハミールの想いへの応援コメント

    過去がちゃんとした形で明かされ、そして繋がりましたね。
    キムチィラがこのことを知った時、少しくらい何かが変わったりするのかしら……?(*-ω-)

    作者からの返信

    最十レイさま

    こんばんは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    過去が明かされ、つながりました。
    キムチィラ姫がこのことを知ったら、驚きとともに、何かが変わる……かもしれません。

    コメントありがとうございました。

  • 第44話 ミモザの花束への応援コメント

    千花ちゃん。

    うわあ、思いがけず、ついにノーリス、求婚!!

    ハミールの強引で熱い愛と、ノーリスの長く秘めてきた一途な想い。
    そのどちらもキムチィラ姫を本気で愛していて、二人の想いに挟まれたキムチィラ姫の心は、驚き、戸惑い、そして少しずつ揺れ始めていますね。

    作者からの返信

    この美のこ様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ついにノーリス、求婚です。
    思いがけず、ですよね。自分が姫君に求婚できる立場を手に入れたら、はじめに、「あなたを妻にしたい」と表明してから、姫との関係をリスタートさせたいノーリスです。

    ハミールの強引で強い愛と、ノーリスの長く秘めてきた一途な想い。
    どっちも本気!
    二人に挟まれたキムチィラ姫、驚き、戸惑い、揺れています。

    コメントありがとうございました。

  • 第70話 パルメラの正体への応援コメント

    拝読致しました。
    ハニトラどころの騒ぎではなかった!?Σ(゚Д゚|||)
    ガチなヤツですやん。
    ノーリスさんの長所を的確に見抜くところがさすがです。
    しかもオツマミ扱い。
    ノリベンをオツマミ扱い。
    あかん、キャパシティがあかん……Σ(゚Д゚|||)
    キムチさん+シチミさん+ノリベンさん、なんか武力はすごいけど搦手に弱そうなセット。
    対するは世故に長け、頭も回り、己の武器の使い方に熟達したパルメラさん。
    これはヤバい……(゚A゚;)

    作者からの返信

    たけざぶろう様

    こんにちは。
    ようこそ、いらっしゃいませ。

    ガチのハニトラです。
    しかも、せっかく落とした王子様の閨が満足できないので、ノリベンさんに食指を動かします。
    ノリベンさんの男としての良さがわかってしまいますので。
    ノリベンはおつまみです。
    海苔弁はおつまみ……。ビールでの呑むんか(笑)

    キムチさんとシチミさんとノリベンさんは、搦め手に弱そうです。
    「世知に長け、頭も回り、己の武器の使い方に熟達した」パルメラ相手に勝負になるか。
    ノリベンさんは、パルメラに狙われてると知らない……。

    コメントありがとうございました。