編集済
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
キムチィラ姫は、ノーリスにもシャケードにも知られたくなかった。これはまだ、身近な人には知られたくない恥ずかしさ、でしかなさそうかな…。
扉の前で番をするノーリス、うんうん、ベッドで寝るなんてそういうわけにはいかないよねぇと思っていたら、シャケードからお話…!? しかもなんだか冗談めかして何を聞かされているんでしょう…気になるー!
ああ、カサディエーレス侯爵に居場所がバレてしまいましたね。シャケードが派手にやっていた間は、精霊たちは手助けしてくれなかった…これって女神ギンシャーリーの御業でしょうか! でも村までは面倒みてくれないようです(;'∀') この辺りもギンシャーリーらしい…。
ヤバいことになりそうですね!
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
真実の錫への旅ですね。
あぁやっぱりこの三人だと波乱(;'∀')! ノーリスがいようとお構いなしに強引にキスするとは、ハミールはいつもこうやって奪ってきたのでしょうか。これ以外のやり方を知らない気もしてきました。
ノーリスがいつ殴りかかってくれるだろうかとハラハラ見ていましたが、なんとか動いてくれてよかったです…!!(ちょっと遅かったぞノーリス…!!)
まぁ…ハミールの言いたいことも分かるんです、好きなら言わなきゃ伝わらない。特に、傍にいるのが当然の立場ならそうですよね。ただ、ノーリスにはハミールにはない立場というものがあって、それを破ることの大きさは、ハミールにはきっと分からない…。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
こんばんは。
クグロフ王子、荒れてますねぇ(;'∀') まぁあんな神託が下ったのだから仕方ありません…。フリカケン王子は殴られても仕方がありませんし! さぁどうするんでしょう。パルメラに相談…でしょうか。彼女なら王家が滅びては玉の輿にはなりませんから、第二婦人でいいとか言い出しそう…。そうはいっても、キムチィラ姫がフリカケン王子との結婚を承諾することはないでしょうねぇ…。本当にもう遅すぎる…!
クグロフ王子は頭が痛い…考えることが多そうで、そういう意味でも頭が痛いでしょうが、もしかして身体的にも…? ちょっと心配になりました。
第41話 ハミールの想いへの応援コメント
ここでようやくシチミードと繋がりましたね。
たったこれだけで自分の全てを賭けて愛せるのかと言えば浅い気もします。しかし好きになったと言うのであればそうなのでしょう。それならばノーリスの方がずっと姫を見てきた。ノーリスの方がずっと姫の事を知り、愛しているに違いない。ですが、背負っているものが違うのか、いかんせん、覚悟しなければ愛せないのに覚悟に至らない。
ここで覚悟を決めてハミールと争ったとして、ライスではなく姫を選ぶことになり、姫に振られれば、ライス王子への不義理もあり、生きる理由を失ってしまいそうです。不憫なノーリス。仮にもし、彼と争うことがあるのならば、勝ってほしいですね。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
シャケード君、気の毒だけど、君にはギンシャーリー様がいるから我慢してください。ノーリスは真面目そうに見えますが、どうなのでしょうか。わかりませんね。
それにしてもカサディエーレス侯爵、また何か企んでる?
第41話 ハミールの想いへの応援コメント
幼い頃に出会った少年は、ハミールさんでしたか。シチミードもその時に会ったもの。
キムチィラさんは姫君であり、さらに救世の乙女の使徒となれば、通常なら手の届かない存在です。でもハミールさんは、そんな障壁なんて知ったことか、でしょうね。
しかし幼少期に一度出会ったきりの女の子が、美しく成長して現れたというのはある意味、運命かも?
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
不要姫と言われてたから自分が拾ってやった、みたいな言い方されて自分になびくと思っているハミールもよくわからないし、その上キスされて頬のひとつも叩かず嫌がらず体の熱をあげている姫の気持ちもわかりません。これも少女漫画の世界なのでしょうか。もう、泣けてくるくらいノーリスが気の毒でしかない(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
かごのぼっち様
女性に優しい言葉を言う男はモテますが、一方、厳しい言葉を投げかける男も、モテます。世の中の謎ですね。
キムチィラ姫、ここにいたるまでに、たくさん、情熱的な愛の言葉をハミールから言われています。その言葉を、キムチィラ姫は覚えています。
嫌いな男からキスされたら、頬を叩きますが、もう、ハミールは嫌いな男ではありません。むしろ、好きです。(まだ揺れてますが)
ノーリスが気の毒な回ですね。
コメントありがとうございました。
第11話 これはピンチへの応援コメント
ノーリスとシチミードがバシッと駆け付けましたね(`・ω・´)b
シャケードお兄様もどのようにお助けしてくれるのか気になりますな(*´ω`*)
作者からの返信
最十レイ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスとシチミードがバシッと駆けつけてくれました。
シャケード兄は、今作で一番良い役どころかもしれません。ご期待ください。
コメントありがとうございました。
第41話 ハミールの想いへの応援コメント
>ハミールがあげたシチミード
Σ(゚Д゚)
Σ(゚Д゚)
確かにあれだけ命の危機に助けて貰ったら、
惚れないはずはないですよね~(*´ェ`*)
わかる!
作者からの返信
ぎん様
シチミードは、ハミールがキムチィラ姫にあげた幼竜でした。
ハミールの騎竜、イチミランは、シチミードのお兄ちゃんです。
あれだけの命の危機に助けてもらって、もともと、王宮で盗み見てる時から好きだったのが、さらに好きが加速しました。
コメントありがとうございました。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
ええー💦キムチィラ姫の居場所が知られちゃった!
大丈夫かしら💦
連れ戻されても絶対に幸せになれる気がしないし、
いいことなさそう・・・!!!
逃げて・・・!><
作者からの返信
ぎん様
キムチィラ姫の居場所が知られてしまいました。
連れ戻されても絶対に幸せになれる気がしません。
逃げてほしいですよね。
しかし、キムチィラ姫たちは、居場所が知られたと知りません(・。・;
コメントありがとうございました。
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
ハミール、めっちゃキムチィラ姫にキスしているΣ(゚Д゚)
ハミールの言わんとすることも分かるけど、キムチィラ姫自身の気持ちもあるわけで……
まだまだこの恋愛は、これからですね!!!( *゚∀゚)=3
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、キムチィラにキスするの4回めです。隙あらばキスしようとする男(^_^;)
>キムチィラ姫自身の気持ちもあるわけで……
そう、相手の気持ちも考えなきゃいけないですよね。ハミールはここらへんが弱いです。
コメントありがとうございました。
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
ハミールの姿勢は変わらないですね。
ノーリスがライバルであると分かりつつ、あえて焚きつける行動をとるあたり含めて中々いい性格しています。
一方でキムチィラ、ノーリスの目の前でと考えるということは一応ノーリスのことを意識している、のでしょうか?
劣等兄貴くらいの意識だったら可哀相……
作者からの返信
川野遥さま
ハミールの姿勢、変わらないです。本当にノーリスがずっとキムチィラ姫にひっついて護衛してるので、業を煮やしました。ひきはがせない(^_^;)
結果、あえて焚きつける行動になってますね。
キムチィラ、ノーリスのことも男性としてすこしだけ意識してます。劣等兄貴(男性としては意識してない)とは思ってないようです。
ただ、彼女は、ノーリスが自分に女性として好意を持ってると思ってないので、意識してるといっても、ほのかにです。
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
まあ、クグロフも必死になりますよね(^^;)
総出で探すとハミール達も居場所がバレる可能性があるかもしれないのが厄介なところでしょうか……?
>不細工な姫と婚約破棄しただけなのに……
破棄はしないですけど、私の話だとナンバーワン美形の男女が何故かお互いを全く受け付けない美的感覚になっているので、ちょっといたたまれない気持ちに( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
川野遥さま
クグロフ、必死になります。神託で滅びが確約されてしまっちゃ、たまりません。
魔法使い総出で探すので、居場所がばれるのは、時間の問題、かもしれません。
>ナンバーワン美形の男女が何故かお互いを全く受け付けない美的感覚になっているので、ちょっといたたまれない気持ちに
うん、誰だ、エリーティアさんとユッカ? それともエディスさんと誰か? いや、違う……、なんか他の時間軸の話でしょうかっ?
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
おぉぉ、シャケード兄さま、七日七晩頑張ったんですね(^^;)
でも、これで周りが必死にフリカケンを焚きつけて、キムチィラはずっと付きまとわれて迷惑なことになりそうな気も……
とはいえ、兄さまにとってはノーリスもハミールも「オマエは僕の妹に手を出すのかぁぁぁ(´;ω;`)!!!」だから仕方ないのか……
作者からの返信
川野遥さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケード兄、七日七晩頑張りました!∠( ゚д゚)/
>まわりが必死にフリカケンを焚きつけて、キムチィラはずっと付きまとわれて迷惑なことになりそうな気も……
その可能性もありますね。ただ、この神託の裏にはシャケード兄がいるので、万事うまくやるはずです。
シャケード兄、ハミールもは「オマエは僕の妹に手を出すのかぁぁぁ!!!」(雷どーん)ですけど、ノーリスにはすこし、対応が甘いです。昔からノーリスがキムチィラ姫を好きだと、顔や態度を見ていてわかっています。
身分差結婚は許さないけどね!(雷どーん)
コメントありがとうございました。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
ノーリスさんは貴族の人間として、身分差等含め厳しく育てられたからこそ、一歩が踏み出せないのですね。理性というよりも、儀礼的な壁が近づくのを許さない。ぶち壊せたら楽かもですが、そうなると無敵の大神官が……。しがらみのないハミールさんは、ノーリスさんにとって実は羨ましい存在かもしれませんね。
侯爵……良からぬことを考えておりますな。
作者からの返信
イオリ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、「貴族の人間として、身分差等含め厳しく育てられたからこそ、一歩が踏み出せないのですね」
「理性というよりも、儀礼的な壁が近づくのを許さない」
そのとおりです。好きな気持ちはふくらんでいるのに。苦しいです。
もし、この壁をぶちこわしたら、無敵の大神官と、ノーリスの真の主、ライス王子もダブルで黙っていません。
しがらみのないハミール、ノーリスにとって、すこし羨ましく、すこし妬ましいです。
カサディエーレス侯爵、良からぬことを考えている、絶対そうです!( ゚д゚ )クワッ!!
コメントありがとうございました。
第39話 懲罰への応援コメント
>侯爵家の四男が、姫様に愛を告白したって、困らせるだけ
今まではそうだったでしょうが、ハミールの言ったように「婚約破棄された上、盗賊さらわれた姫」となってしまった今、貰い手のいなさそうなキムチィラなら、ノーリスが娶る未来もあり得そうかなと思います。
作者からの返信
綾森れん様
「婚約破棄された上、盗賊にさらわれた姫」ですが、それでも侯爵家の四男だと、まだキムチィラ姫のほうが身分が上で、差がありすぎます。
でも、キムチィラ姫が「父王陛下。ノーリスと結婚したい♡」と言ったら、けっこう、結婚できるかもしれません。国王は、キムチィラ姫に甘いパパですので。
ただ、今のところ、キムチィラ姫にその気がまったくないのが、一番の問題です(^_^;)
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
クグロフ王子が正論を言っている!「結婚相手は政治だ。おまえは王子としての務めを怠った」・・・贅沢な暮らしの代償が、王族としての責任なんですよね。フリカケン王子、なかなか受け入れられないようです(^_^;)
政敵が不審死を遂げるとは・・・さすが首都名に「~グラード」ってつくだけはある!?
>不細工な姫
フリカケン王子が真実を見られるようになったら、態度が変わるのでしょうか!?
作者からの返信
綾森れん様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
クグロフ王子が正論を言っていますね。
>贅沢な暮らしの代償が、王族としての責任なんですよね。
そうそう。その通りなんですが、フリカケン王子、受け入れがたいようです(;´∀`)ヤレヤレ
政敵が不審死。99%クグロフ王子のせいです。
「グラード」は、ロシア語で都市、イタリア語で喜びの意味があるそうですが、ただ、「プディング」を都市名にしたかっただけです。
(^q^)プリンスキ
フリカケン王子が真実を見られるようになったら、キムチィラ姫が不細工でないと気がつくでしょうか……。その日は遠そうです(^_^;)
コメントありがとうございました。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
キムチイラの心はどこに向かうか、楽しみです。
それにせても、シャケードの悩みは深くなりそうです。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫の心はどこに向かうのか。見守ってくださいませ。
シャケード、煩悩まみれの女神さまに仕えているので、いつでも苦労人です(*´ェ`*)
コメントありがとうございました。
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
ノーリスの目の前でキスした…!
え?何回目!? ノーリスにもチャンスを…!
幸まるさんの「どうして好きが」も気になりますね。もう丸ごと好きなんでしょうか。
ハミールにもちょっとよろめくけどノーリス頑張って…!応援してます!!
作者からの返信
深山心春さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスの目の前でキスしました。4回目のキスですね。ノーリスは0回。ノーリスにもチャンスを、と祈ってくださり、ありがとうございます。
ハミールがどうしてキムチィラ姫が好きなのか。それを描くのはかなり先ですが、過去、幼い頃にキムチィラ姫と出会っているのが関係しています。
現在、キムチィラ姫が「まるごと好き」です。
ハミールにもよろめくけど、ノーリスがんばって、と応援、ありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第22話 芽生えた想いへの応援コメント
拝読致しました。
おおっ、ノリベンさん、意識をしまくっていますね!
キムチさんに驚かれているもよう。Σ(゚Д゚;)
うーん、男性フェロモンが溢れるぜ。
密着飛行とか、やるじゃないですか。
すっかり赤いコヨーテさんが引き立てコヨーテさんになっています。
だけど禁断の恋。
果たして、その想いは陽の目を見ることはあるのでしょうか……Σ(゚Д゚;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノリベンさん、意識しまくってます。好きがあふれてます。男性フェロモンも……?! きゃっ(●´ω`●)
赤いコヨーテさんが引き立てコヨーテさんになりかけてますね。
ハミール「なってないっ!」
ハミールは舞台袖でふくれっ面です。
ハミールの恋は、ノーリスの恋は、陽の目を見るのか。見守ってくださいませ。
コメントありがとうございました。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
誰にも知られたくなかった。と言うキムチィラ姫の気持ちは……。ハミールにすこし惹かれているのを、知られたくなかったということなのでしょうか。
>この人は実はものすごいムッツリスケベなんじゃなかろうか。
思わず笑ってしまいました。
シャケードお兄様は何を言うつもりなのでしょう。
そして、カサディエーレス侯爵は何を企む。
作者からの返信
時輪めぐる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
誰にも知られたくなかった、とくに、ノーリスに知られたくなかった、というのがキムチィラ姫の本音です。
ハミールにすこし惹かれているのを、誰にも知られたくない、という気持ちと、あと、ノーリスを、ちょっとだけ、男性として意識しはじめているようです。
シャケード、むっつりスケベ疑惑。笑っていただけて幸いです(≧∇≦)b
シャケード兄、何を言うつもりか。「落ち着いて聞いてくれ」と前ふりするのは、よっぽどの事です。
カサディエーレス侯爵、クグロフ王子とはまた違った思惑で動いているようです。
コメントありがとうございました。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
>誰にも。知られたくなかった」
>守護騎士の任を果たせませんでした。
ノーリスは、キムチィラがハミールに唇を奪われた事実を知っても、キムチィラへの気持ちは変わっていないみたいですね。
むしろ、愛はそのままで、キムチィラへの罪悪感が生まれてる状況かな。
それにしても……
>ソフ・トクリム村に、コメバンザインのキムチィラ姫はいます
カサディエーレス侯爵の魔の手が迫ってますね!((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリス、キムチィラ姫がハミールに唇を奪われた事実を知って、キムチィラ姫に幻滅するような事はなく、愛はそのままで、キムチィラ姫を守りきれなかった罪悪感でいっぱいです。
今回、大神官にきつい罰を与えられましたが、そうでなかったら、自分で自分が許せなかったと思います。
姫様たちの居場所がばれました。カサディエーレス侯爵の魔の手が忍び寄ります……。
コメントありがとうございました。
第40話 ノーリス、悲しい願望への応援コメント
ノーリス、いけないか〜!
「その震える背中を抱きしめられたら」という悲しい願望が切なすぎました……。
立場があるから踏み込めないのに、想いだけはこんなに強いのがもう……ノーリス……!
キムチィラ姫が選ぶのはハミールかノーリスか、まだまったく予想がつきません。
でも私はノーリスがんばれ!! と全力応援してます。
そしてシャケードお兄様、むっつりスケベ疑惑に笑ってしまいました(笑)
『落ち着いて聞いてくれ……』の続きも気になります。
「実は僕は女神ギンシャーリーの愛欲の下僕なんだ」ではないですよねw
何かありそうで、こちらもドキドキです。
って、見つかってしまいましたね。
わ~~💦
このままフリカケン王子側に連れ戻されるのだけは絶対に避けてほしいです!
作者からの返信
舞見ぽこ様
ノーリス、立場があるので、踏み込めませんでした。
想いだけはこんなに強いのに。「背中を抱きしめられたら」切なく、悲しい願望です。
>キムチィラ姫が選ぶのはハミールかノーリスか、まだまったく予想がつきません。
ええ、そのように見てもらえたら、私はガッツポーズです(≧∇≦)b
>ノーリスがんばれ!! と全力応援してます。
ノーリスに全力応援、ありがとうございます! そろそろノーリスのターンが来ますので、お楽しみに。
シャケードお兄様。むっつりスケベ疑惑。笑っていただけたら幸いです。
シャケードが、落ち着いて聞いてくれ、と言うのは、よっぽどの事です。
>「実は僕は女神ギンシャーリーの愛欲の下僕なんだ」ではないですよねw
わはは、それ面白いです。(≧▽≦)ケラケラ
真面目くさった口調で言いそう〜!
居場所が魔法使いに見つかってしまいました。このままフリカケン王子側に連れ戻されるのだけは、絶対に避けたいですよね。
しかも、カサディエーレス侯爵が、なにやら暗躍しています。
コメントありがとうございました。
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
好きなら言わなきゃわからない。
それはまぁわかる気がしまずが、どうして彼女が好きなのかは少しも口にしていないのに気持ちだけ押し付けられても怖いなぁと思うのは、私がおばちゃんだからなのか…(笑)
作者からの返信
幸まる様
ああ、私がミステリアスなキャラを、かなり秘密にしちゃうからいけないのかもしれないですね。
ハミールが、なぜキムチィラ姫を好きなのかは理由があるのですが、それをほのめかすのは、まだ先で、全部わかるのは、物語の終盤です。
今回はそのように話を組んでしまっているので、もう動かせませんが、今後の話作りの参考にします。
コメントありがとうございました。
第39話 懲罰への応援コメント
えっ!!!
キムチィラ姫、ハミールにキスされたことよりも、ノーリスに知られたことの方が嫌だったんじゃん!
これは……これは脈ありと見てよろしいでしょう(冷静な分析)
ノーリス、いけーーーー!! もうここまで来たら言うしかない!!
作者からの返信
舞見ぽこ様
ええ、キムチィラ姫、ハミールにキスされた事よりも、ノーリスに知られた事が嫌でした。
ノーリスを意識してますよね。脈アリ……なのか?
コメバンザイン国にいる時より、熱砂のシナモンロ・オル国に来たあとのほうが、ノーリスと距離が近いのは、確かです。
ノーリス、言えるのか? いけーーーー!!と、熱い応援をありがとうございます。
コメントありがとうございました。
第38話 ごちゃごちゃ言わずに、俺の女になれよへの応援コメント
うわあああ!!
ノーリスの目の前でえっつ!!!
ハミール、強引すぎる……! と思いつつ、姫ではなくただのキムチィラとして欲しい、という言葉には、わたしも揺さぶられました(笑)
でも、ノーリス!!
ここまでされて黙っていられるわけがないですよね。
「殺すっ」からの殴り合いに、つい、ノーリスいけーー!! この勢いで言えーー!! と、思ってしまいました。
そしてハミールは、ノーリスの気持ちに気づいていたんですね。
好きなら言わなきゃわからないんだよ、というところ、めちゃくちゃ核心でした。
ノーリスがどう動くのか、続きが気になります!
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ノーリスが、キムチィラ姫のそばに張り付いて離れないので、ハミール、キムチィラ姫を籠絡しようとしても、その隙がありません。とうとう、強引な手段に出ました。
ノーリスがいてもおかまいなしに、キスを奪います。
>姫ではなくただのキムチィラとして欲しい、という言葉には、わたしも揺さぶられました
かなり熱い言葉だと思って書いていました。そう言ってもらえて嬉しいです!
>ハミールは、ノーリスの気持ちに気づいていたんですね。
王宮に侍従として忍び込んでいた時、また、そのあとも。ハミールは、キムチィラの事を見ていました。そのなかで、ノーリスの熱い目線から、姫様が好きだと、察していました。バレバレ。
>好きなら言わなきゃわからないんだよ、というところ、めちゃくちゃ核心
ええ、そうなんです。核心ですよね。ハミールはこう思って、好きだという気持ちを行動で示します。
ノーリスに、いけーー、この勢いで言えーー、と応援、ありがとうございます。ノーリスが言えるかは……。
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
何でしょう。クグロフ王子にはダメな王子特有の余裕が感じられません。何か生き急いでいるような、そんな気がします。
フリカケン、まあ、国の滅亡がかかっているのです。ここで殺されることはないでしょう。はてさて。どうなるのか?
作者からの返信
かごのぼっち様
クグロフ王子、生き急いでいる……、という自覚は本人にはなく、五人の妻とよろしくやりながら、他の女にもちょっかいをだす、という人生を謳歌しております。戦士としての本能が強く、戦場が大好きです。(それはそれで問題があるような……)
フリカケン、王家の滅亡がかかっているので、必死こいてキムチィラ姫に結婚の申し込みをする事になりそうです。
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
クグロフ王子の頭痛大丈夫ですか…?
クグロフ王子は嫌いにはなれないので、なんとかしてあげたいけど、フリカケン王子はダメですね…!今更謝っても遅いでしょう……。
王家滅びちゃう…!?
作者からの返信
深山心春さま
クグロフ王子の頭痛、心配してくださり、ありがとうございます。この人、政治に賄賂に五人の妻に、戦士としての鍛錬も欠かさない人なので、八面六臂の活躍をしています。とくに、政治面は、自分が刑部大臣を務めつつ、他の省の大きな政策をいくつも推進してるので、すごく忙しいです。頭痛もします。
でも安心です。近くに魔法使いがいれば、癒やしの魔法をかけてもらえるので。
フリカケン王子はダメダメです。今さらキムチィラ姫に謝っても、遅いです。
ブリオッシュ王家、風前の灯火です……。
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
シャケード王子好き…!!
女神ギンシャーリーのざまぁが爽快です…!
これは王家滅びちゃう!?
どうやったらフリカケン王子が改心して求婚するのかと思ったらこういうことですか…!!
シャケード王子、素敵…!!✨️✨️
作者からの返信
深山心春さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケード王子、好きですか。
(∩´∀`)∩ワーイ
ありがとうございます!
女神ギンシャーリーのざまぁ、爽快、と感じてもらえたなら良かったです。
これはブリオッシュ王家、滅びてしまうかも……。ピンチです。
そう、タイトルの「今さら」「もう遅い」は、どういう状況かというと、この神託のせいなのです。
シャケード、妹思いの優しさがあふれてますね。(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
クグロフ王子の頭痛が気になります。何でしょう……
作者からの返信
時輪めぐる様
クグロフ王子の頭痛に注目、ありがとうございます。
ただの疲れからの頭痛なのか、それとも深刻な何か……? (゚A゚;)ゴクリ
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
クグロフ王子の頭痛は、疲れか、それとも深刻な何かか。
自身の障壁となり得る者はどんな手を使ってでも排除するクグロフ王子。フリカケン王子が政務を放棄気味になるのも無理ないですね。異母兄に目をつけられないように過ごしていたのに、結局は目をつけられてしまった。でも挽回は難しそうな。
作者からの返信
イオリさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
クグロフ王子、優秀なのでバリバリ働いて、政務をたくさんこなしています。普通の人なら過労死レベル。
それに、今回の神託はかなり精神的にこたえています。頭痛がするのも無理はないですが、疲れか、他の深刻な何かか?
(まあ、頭痛→突然死というパターンだけはありません)
自分の障壁となりうる者は、どんな手を使ってでも排除する、冷酷なクグロフ王子。フリカケン王子がおびえて、政務を放棄気味になるのも無理はないです。(というか、おバカさんなので、もとからたいした政務はしていない)
異母兄に目をつけられないように過ごしていたのに、今回、たくさん叱られてしまいました。
挽回は……、できるかな……(・。・; (遠い目)
無理でしょうね。今さら、キムチィラ姫に結婚を申し込んでも、拒否される未来しかないでしょう。
コメントありがとうございました。
第37話 女神ギンシャーリーのざまぁ②への応援コメント
あたた!
この結婚はキムチイラ姫も嫌だろうしで、さて、どうなるんでしよ!
作者からの返信
雨杜和様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
結婚を申し込まれても、キムチィラ姫は、ぷいっとそっぽを向くでしょうね。今さら、フリカケン王子と結婚なんて、願い下げです。
この神託の裏には、シャケードがいますので、万事うまくやってくれますとも!
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
こ・れ・は☆ ブリオッシュ王家滅びますね(;゚Д゚)!?
さ、さすが女神ギンシャーリー、神託がやはりえげつないです。ブリオッシュ王家はキムチィラ姫の後ろにコメバンザイン王国を、そしてその王国が擁するスイデン神殿に大神官シャケード(妹姫大好き)がいることを甘く見るべきではありませんでしたね…。クグロフ王子は今になって気付きましたが、もう遅いですね…!
作者からの返信
保紫奏杜様
こ、れ、は( ゚д゚ )クワッ!!
ブリオッシュ王家、風前の灯火です。さすが、あの女神ギンシャーリーです。神託、えげつないですねえ。
>ブリオッシュ王家はキムチィラ姫の後ろにコメバンザイン王国を、そしてその王国が擁するスイデン神殿に大神官シャケード(妹姫大好き)がいることを甘く見るべきではありませんでしたね
そのとおりです。キムチィラ姫本人は、魔法も使えないし武器も使えないし、ただの綺麗なお姫さま、というだけですが、バックについてる人はえげつないです。甘く見ていた、と気がついたクグロフ王子。もう遅い……!
コメントありがとうございました。
第35話 義賊への応援コメント
隻眼のトゥロンドゥロ、現実的でいて、「深みにハマる前にやめとけ」みたいな優しさを感じました…。ハミールのこと、息子みたいに可愛いんだろうなと。
義賊らしく施しをしている現場を見てもらいたい、というハミールの行動に驚きました…! キムチィラ姫になんとか自分を分かってほしい、という気持ちが強いんですね。
作者からの返信
保紫奏杜様
隻眼のトゥロンドゥロ、現実を見てるし、実の息子を諭すような優しさです。(血縁関係はありませんが)ハミールのこと、息子みたいに可愛がっています。
ハミール、盗みの現場は姫様に見せないけど、施しの現場だけは、見てほしいです。
キムチィラ姫になんとか自分をわかってほしい、あと、真実の錫の封印を解く手伝いに乗り気になってほしいです。
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
身内を失くした少年への接し方が優しいですね、ハミール。レザンもまっすぐ育っているようで何より…。強くなって盗賊にならざるをえないのは苦しいところですが…。
クグロフ王子が良い意味でもやり手だと分かって嬉しいです。それをハミールが分かっているのもいいですね! 彼は自分にできることとできないことをよく分かっているのだと感じました。
作者からの返信
保紫奏杜様
ハミール、身内を亡くした少年へ、優しいです。盗賊団のなかで、子供たちから人気があるのは、優しくて美形で強いから。
レザン、まっすぐ育っています。このような環境ですが。この場所は、盗賊団の隠れ家なので、ここにいたければ、強い盗賊になるしかありません。
苦しい現実ですね。
クグロフ王子、良い意味でもやり手です。賄賂や私腹を肥やす事しか考えていない王宮の貴族たちに、薙刀をふるうように、思い切った政策をすすめる事ができます。
ハミールは盗賊なので、王宮のドロドロ権力争いをすべて知ってるわけではありませんが、国全体のことを見る視点は、クグロフ王子と似た部分があります。
ハミールは、自分にできる事と、できない事をわかっています。わかっていますが、キムチィラ姫に関してだけは、手に入れたいと願う、恋する男です。
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
こんにちは。
ハミールの手並み、お見事でした!
墓守サラヘントロプスカ、興味深い宝です。宝物を守る宝、なんですね。
そうか…ハミールはキムチィラ姫に本気で恋し始めているんですね…。
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールの手並みに、お見事、とのご感想、ありがとうございます。
ハミール、きちんと強いです。
墓守サラヘントロプスカ、興味深い、と見てくださり、ありがとうございます。
初稿では、これはなかったんですが、盗みにドキドキが足りない、と、急遽書き足しました。
ハミールはキムチィラ姫に本気です(*´ェ`*)
コメントありがとうございました。
編集済
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
やっぱり女神ギンシャーリーの寵愛篤き大神官がいると、たかだか一国は塵に等しいですね……。大神官を敵に回してはいけない。滅ぶ(物理)
むしろ王家断絶した方が、コメバンザインが上手くやれば領土獲得に繋がる……? キムチィラ姫にフリカケン王子の求婚の強要をしてはいけないとありますが、自棄になった王子が狼藉を働いたらどうしましょう。
作者からの返信
イオリさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女神ギンシャーリーの寵愛篤き大神官を敵にまわしてはいけません。物理で滅びそうです。
王家断絶の危機。女神ギンシャーリーの神託ですから、逃げようもありません。
王家断絶したほうが領土獲得につながりそうですが、まあ、そこまで話を広げません。
自暴自棄になったフリカケン王子が狼藉を働いたら……。
……。
なにげに困りますね(^_^;)
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
シャケードお兄様、まさかざまぁに女神の力を使うとは!
想像していませんでした。あっぱれです、お兄様🪭
妹のために女神に奉仕する美しいきょうだい愛……なのですが、シャケードから女神への奉仕がどんな種類のものか 分かっている読者としては ニンマリ。
夏風宮殿がさりげないイタリア語!
王子の名前はフリカケンだけど……いや王子の名前も宮殿の名前も良きです✨️
作者からの返信
綾森れん様
シャケード、ざまぁに女神の力を使います。この人は怒らせてはいけない人なんですよ……。
想像していませんでしたか。あっぱれ、と言ってもらえて、嬉しいです(≧∇≦)b
>シャケードから女神への奉仕がどんな種類のものか 分かっている読者としては ニンマリ。
ええ、ニンマリしてくださいませ。私もニンマリしながら書きました。
夏風宮殿、さりげなくイタリア語にしました。綾森れん様は反応してくださるかなー、と思っていましたよ(*´ェ`*)
王子の名前はフリカケンです。イタリア、関係ないですね。
コメントありがとうございました。
編集済
第16話 シチミードとイチミランへの応援コメント
こんにちは
キムチィラさん、本当は泣いてお里に帰りたいでしょうに。
わたしを侮辱した国なんて滅ぼしてやるって、叫びたいでしょうに。
それなのに、キムチィラさんの正義は美しい。
それはコヨーテも、「ほれてまうやろう!」でしょうか。
フリカケン王子、大神官を怒らせると怖いって知らないのかな……
次章でシメられるのでしょうね。
女性を見る目を養える魔法が必要な気がします。
第二章、楽しく読ませて頂きました。
作者からの返信
雨京寿美さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ、泣いてお里に帰りたい気持ちもありますが、お里に帰ると、ほとぼりが冷めた頃に、誰かと結婚させられる未来が見えるので、帰ることを渋っています。もう、結婚に幻滅をしています。
>わたしを侮辱した国なんて滅ぼしてやるって、叫びたいでしょうに。
ちょっと考えてみたのですが、フリカケン王子には滅びろ、と言ってやりたいですが、国を滅ぼしてやる、とまでは思ってないようです。国には、たくさんの人が生活していますからね(≧▽≦)
キムチィラの正義は美しい、と褒めてくださり、ありがとうございます。赤いコヨーテも、「惚れてまうやろ!!」と思ってるはずです。
いや、もう惚れてるかも……(*´ェ`*)
フリカケン王子、大神官を怒らせると怖いって知らないようです。次章でシメられます。
女性を見る目を養える魔法は存在しませんが、あったら、まっさきにフリカケン王子に必要です。
ご感想、ありがとうございました!
第13話 シャケードの違和感と後悔への応援コメント
シャケード様すごい!
これは、素直に従っとくしかないですね^^;
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケード、チート級の能力です。人類相手なら無敵。
これは素直に従っておくしかないです。
コメントありがとうございました。
第35話 義賊への応援コメント
あぁ、トゥロンドゥロが親父殿でしたか。うっかりしていました。
施しをするのは良いことではあるのでしょうけれど、一方でこうした話が広まると正体がバレる可能性もありそうですね……
しかも慣れてしまうくらい頻繁ともなると……
作者からの返信
川野遥さま
トゥロンドゥロが親父殿。盗賊団の頭領であり、皆から慕われているので、「親父殿」と呼ばれています。ヤクザのおやっさん、と同じです。ハミールと血縁はありません。
ハミールは藍紫の目が特徴があるので、盗みのターゲットに、下調べで、侍従として潜入する時、すこし苦労します。カツラをかぶり、前髪を長くし、目もとを隠しています。
貧民が慣れるくらい、頻繁に施しをしています。
物語の先のほうで明かしますが、隻眼のトゥロンドゥロ、ホイップルン公爵にすこしだけ庇護されています。すこしだけね。
なので、砂漠のオアシスの隠れ家だけは、検挙されないんです。
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
クグロフ上げキター(・∀・)ー
彼1人しか頑張るのがいないわけですか。
何とも大変というか、それでいて喧嘩にも顔出しと何とも忙しいですね(・_・;)
作者からの返信
川野遥さま
クグロフ上げ、来ましたね。この人、上げて下げてが忙しい人でもあります(笑)
権力の中心にいて、私利私欲以外も考えている人は、クグロフ以外いません。
彼が、政敵をとことん排除してきたせいもあります。
クグロフ王子が目指すところは、富国強兵、戦の強い国、ばりばり喧嘩したい、その為に国内を整え、足腰を強くしておきたい、という人なので、八面六臂の活躍です。
普通の人なら過労死レベルで、いろんな政策をし、政治的根回しをし、五人の妃と夜を過ごし、他の女とも遊び、戦士として己を鍛えています。
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
盗み防止の像を置くということは、そういうヤツが来るという危機感は持っているということですね。情けなく寝ていましたが……
捜索もしていそうな感もありますね。
そして、親父殿への報告……
父親というよりは、師匠的な人なのでしょうか?
作者からの返信
川野遥さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
クロワサンディーレ公爵、実は盗みに入られるの、これが初めてではありません。前も赤いコヨーテの犠牲になった模様……。
がぁがぁ、いびきをかいて寝ていましたね……(^_^;)
お宝の捜索、このあとするでしょうが、なかば諦めています。お宝はすぐバラされて、闇の宝石商に売られ、国外に流れます。
親父殿は、もうおわかりでしょうが、隻眼のトゥロンドゥロ、盗賊団の頭領です。
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
シャケード、さすが粘着性で、とことん復讐してますね。笑いました。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
フリカケン王子を光魔法で気絶させたあと、日にちをまたいで、トロサーモンデン公爵をつかまえ、話を聞き出しました。そしたら、怒りが再燃しました。
とことん復讐。女神ギンシャーリーを泣き落としです。笑っていただけて嬉しいです!(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
おっと、ここにきてシャケード、個人的な恨みに女神を巻き込みましたね。しかも散々仕返ししたにもかかわらず!!(笑)
これはクグロフ王子も気が気でないでしょうに。あのわがままを具現化したフリカケン王子がこの神託に乗るのかどうか、いやまあ、乗らざるを得ないでしょうが。それにしても国家滅亡とは神権の乱用が過ぎますね、さすがギンシャーリーです!!(笑)
作者からの返信
かごのぼっち様
シャケード、個人的な恨みに女神を巻き込みました。泣き落としです。
散々仕返しをしたあとですが、あれでは足りないと判断したようです(^_^;)
クグロフ王子、気が気でないです。降って湧いた、王家存亡の危機ですから。
フリカケン王子は、次話、クグロフ王子にこってり叱られるでしょう……。
今回、女神ギンシャーリーの神託は、「ブリオッシュ王家が滅ぶ」であって、「シナモンロ・オル国が滅ぶ」ではないので、ブリオッシュ王家は滅びても、国家は存続するという形です。ブリオッシュ王家に属する者以外は、迷惑をこうむらない(^o^)
とはいえ、あいかわらず、やりたい放題の女神さまです。
コメントありがとうございました。
第35話 義賊への応援コメント
ハミールとの義賊としての生活はとても危険が伴いますね。それなのにキムチィラを自分の女にしたいとハミールが考えるのには、彼女の幸せを考えてのことなのかどうか。仮にこのアジトに手入れが入れば、キムチィラとノーリスは義賊の片棒を担いだ事になります。いつまでここにいるのでしょうか。落ち着きませんね。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、義賊としての生活は、危険が伴います。
ハミールが、キムチィラ姫の安全をどのように考えているのかは、物語の先のほうで、本人が語ります。
このあと、ハミール、ノーリス、キムチィラ姫の三人で、旅に出ますので、とりあえずはご安心ください。
コメントありがとうございました。
第21話 キムチィラの捜索への応援コメント
拝読致しました。
きゃーーーー(*ノェノ)
天然!天然タラシがいる!!
こんなん、惚れるしかないやん!
「このコを一生、オレが守ってやらねば……」
なんて思っちゃうやつ!
3日くらい左頬を洗えないやつ!
ノリベンさん、しばらくは空中浮遊しているような夢見心地ですね(^^)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ姫にとっては、感謝のキスではあるけど、たいした事はなくて、すぐに忘れてしまった出来事です。
天然たらしちゃん。ノリベンさんからしたら、惚れるしかない、「一生、守ってやらねば……」と思っちゃう案件です。
3日間くらい左頬を洗えない……洗えよ、ノリベンさん(笑)
ノリベンさん、しばらくは夢見心地だったでしょう。
コメントありがとうございました。
編集済
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
ギンシャーリーの神託が下りました。
>フリカケン王子は、再び、キムチィラ姫に結婚を申し込め。
キムチィラ姫が、これを受け入れるか拒否するかは、本人に決めさせろ。
フリカケン王子がキムチィラ姫にフラレたら、クグロフ王子ふくむ、ブリオッシュ
王家が今年の年末に滅ぶ
無事で済むとは思えないような内容です。
作者からの返信
時輪めぐる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
女神ギンシャーリーの新しい神託がくだりました。
今さら、フリカケン王子に結婚を申し込まれても、キムチィラ姫は、ぷいっとそっぽを向くでしょう……。
ブリオッシュ王家、無事ではすまなそうです。
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
ここで新たな神託が……!! フリカケン王子がキムチィラ姫に再び結婚を申し込まなければならず、しかも断られたらブリオッシュ王家が滅ぶとは……とんでもない神託が来ましたね!
今さらフリカケン王子と一緒になってほしいとは全人類みじんこたりとも思ってないので(笑)、キムチィラ姫、ババーーーンと断ってブリオッシュ王家が滅亡ENDへGO!してほしいです!
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ここで新たな、とんでもない神託がきました。ブリオッシュ王家、滅亡ENDへのカウントダウン……。
今さら、フリカケン王子と結婚なんて、「全人類みじんこたりとも思ってない」ですよね。まさにまさに!
きっとキムチィラ姫の「ババーーーン」なシーン、物語の先にありそうです(๑•̀ㅂ•́)و✧
コメントありがとうございました。
編集済
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
こりゃあ滅び一択ですね…(@_@;)
作者からの返信
幸まる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ストレートな一言!!(≧∇≦)b
そうですね、ブリオッシュ王家、滅び一択しかなさそうな……。フリカケン王子がキムチィラ姫に今さら結婚を申し込んでも、ぷいっとそっぽを向かれるでしょう。
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
>再び結婚を申し込むべし。
>何人も強要する事なかれ。
強要されないのは良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))
とはいえ、フリカケン王子とかもう無理だと思う。ブリオッシュ王家が今年の年末に滅ぶしかなさそうですね。
ご愁傷さまです。。。(;´д`)トホホ
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
強要されないのは良かったですよね。安心。
キムチィラ姫、フリカケン王子は「もう無理」本当にそんな気持ちです。さんざんコケにして、侮辱してくれましたからね……。
ブリオッシュ王家、風前の灯火です! とほほ……(・。・;
コメントありがとうございました。
第36話 女神ギンシャーリーのざまぁ①への応援コメント
シャケード兄様♡
一生懸命、腰を振ったのねぇ〜
(*´∇`*)
腰ガタガタ?( ゚д゚)
人口2000人?1〜2桁少ないようなぁ?
作者からの返信
タンティパパ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケード兄様、一生懸命腰を振りました。女神ギンシャーリーを満足させられたようです。
彼は、女神ギンシャーリーに身体を魔改造されているので、体力も魔力も、常人とは違います。
片足を神の領域につっこんでますので、ご心配なく。(夢の世界での逢瀬ですし)
都市部に人口1000人。周囲に30人〜100人の小さい農村がちらほら。
そんな小国家が、たくさん乱立している世界です。
小規模なんですよ。
コメントありがとうございました。
第35話 義賊への応援コメント
仮に義賊であっても、相手がお姫様なら国を敵に回す覚悟が必要だし、
どんなにいいことをしたとしても、やはりやっているのは盗みであり、一国の姫君であるキムチィラ姫を嫁に貰ってからも同じような暮らしをするのでは、彼女に危険が及びかねないし、幸せにはなれないような気もしますが、ハミールの覚悟やいかに🤔
トゥロンドゥロの言葉はとても現実的なものだなぁと思いました。さすが年の功(*゚ロ゚*)
作者からの返信
ぎん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
義賊であっても、賊は賊。一国のお姫さまをさらって妻にするなら、国を敵にまわす覚悟が必要ですよね。
施しをしてると言っても、やってることは盗みですし。ハミール、キムチィラ姫を「俺の女」にしても、幸せにできるのか?
ハミールがどういう腹づもりなのかは、物語の先のほうで語ります。
トゥロンドゥロの言葉、現実的ですよね。年の功です(^_-)-☆
コメントありがとうございました。
第10話 キムチィラの特別なネックレスへの応援コメント
助けてくれた感じではありますが、義賊はどこまで行っても賊。
これは中々のピンチでは……?((((;゚Д゚))))
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
助けてくれたのか、たださらってきたのか?
義賊、といっても「賊」にかわりありません。キムチィラ姫、なかなかのピンチです!
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
やはりここの子供は盗賊として育てられてしまうのですね。世知辛い治世ですね。
作者からの返信
かごのぼっち様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
盗賊団のアジトですので、ここの子供、男の子は、いずれ盗賊になる運命です。女の子はこのアジトで食事の世話をしたり、ここを出て、好きになった村人と結婚したりします。
男性も、どうしても盗賊ができない人は、首都のとある酒場の従業員として働き、このアジトを抜けていきます。
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
クグロフ王子は強権的ではありますが、自分の芯を持って政務を執り行っているのですね。犯罪に容赦せず、それは富める者も貧しき者も同じ。ある意味での平等性がありますね……。
ただ、明確な厳格性があるからこそ、単に強欲な貴族たちもおいそれと手を出せないのか。でもだとしたらなぜ、謂わば貧民階層のハミールさんでも分かるほどの塩蔵大臣の悪事をほったらかしに?
作者からの返信
イオリ様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
クグロフ王子、強権的です。やるべき事を定めたら、大鉈をふるって、実現できる人です。自分の芯がありますね。
犯罪に容赦しない。……あ、富める者には、優遇措置があります。罰金で解決できる事も多いです。平等じゃ、ない(・。・;
強欲な貴族たちと、水面下の駆け引きをしながら、やる時はやる人です。(道路整備の政策も、不作時の思い切った税の削減も、反対する貴族はそれなりにいた模様)
塩蔵大臣は、10年、大臣を続けています。
クグロフ王子は現在21歳。頭角をあらわしはじめた頃に、塩蔵大臣はすでに大物政治家として完成していました。
また、塩蔵大臣はクグロフ王子に娘のひとりを嫁にやり、賄賂もガバガバ流しています。
クグロフ王子は、「悪どい商売で儲けている」と塩蔵大臣を認識しながらも、「その財力を無視できない」状況です。
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
う~む、民から見たグクロフ王子は救世主のような人なんですね。
しかし、じゃあ何で塩蔵大臣の悪行をほったらかしにしているんだろう?
なにか理由があるのかな?
作者からの返信
不動さん様
クグロフ王子、救世主まで立派なものでなくても、しっかり行動を国民に示せる人なので、富民や、地方の農村の住民から、それなりに人気があります。
塩蔵大臣は、10年、大臣を続けています。クグロフ王子は現在21歳。頭角をあらわしはじめた頃に、塩蔵大臣はすでに大物政治家として完成していました。
また、塩蔵大臣はクグロフ王子に娘のひとりを嫁にやり、賄賂もガバガバ流しています。
クグロフ王子は、「悪どい商売で儲けている」と塩蔵大臣を認識しながらも、「その財力を無視できない」状況です。
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
ふむふむ、ハミールは姫様一途なんですね。
しかし、彫像が動くってほんとどんな仕掛けをしているんだろう(;^_^A
作者からの返信
不動さん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールは姫様一筋です。
彫像が動く。滅びた王国の、不思議な魔法だったのでしょう……。
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
ハミールとクグロフ王子に、不思議と似たものを感じてしまいました。
2人とも 善人ではないし、罪も犯している。
でもそれぞれの立場から世の中を良くしたいという思いを確かに感じます。
作者からの返信
綾森れん様
ハミールとクグロフ王子、不思議と似たものを感じましたか。(´∀`*)ウフフ
クグロフ王子は「いずれ自分の国になるから、富国強兵にするぞ♬」という野心が原動力になっていて、ハミールは、自分の手で救える限りの人を救いたいと願っています。
「世の中を広く見ようとする」視点は、ハミールとクグロフ王子は似通ったものがあります。
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
墓守の彫像 すごくかっこいいです!
ダンジョンの奥に眠っていそうなシステムでワクワクしました。
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
墓守の彫像、すごくかっこいい、と言ってくださり、ありがとうございます。
実は、初稿ではなかったんですが、公爵のベッド下から盗み出すだけだと、あっさりしてて面白くないな、と判断し、墓守の彫像を加筆しました。
ダンジョンの奥に眠っていそうなシステムでしたね(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第20話 キムチィラの手作りクッキーへの応援コメント
拝読致しました。
ギンシャリさんのお呼びがかかったシャケさん。
潔斎……潔斎かあ(^_^;)
シャケさんの純潔の行方が心配です。
さて、こちらは確実に純粋無垢なる姫様、手作りクッキーを大盤振る舞い!
雲の上の存在が、少し近くに感じられた瞬間?天使降臨!
……のはずが、天使を追っかけたらドラゴンブレスの大盤振る舞いΣ(゚Д゚|||)
ノリベンさん、姫には振り回されっぱなしですね(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
この潔斎は、口にできるのは水と、一日一個のパンのみ、というものです。断食に近いですね。現世でのシャケードは真面目に潔斎に入ります。
しかし、夢の世界では……。
「ワン、ツー、スリー!で完全に籠絡されてしまいましたよ、シャケさん!」
「これにて晴れてギンシャリさん愛人養成コースを修了ですね。」
のあとのシャケードなので、まあ、ご想像の通りの愛のめくるめく世界です。
キムチィラ姫、手作りクッキー、大盤振る舞い。ノリベンさん、名前を呼ばれて目があっただけで、どきっ、とします。天使降臨。いつも、ライス王子の近習として目立たないように立っていますから、こうやって、姫様から存在を認識されるだけでも、特別な出来事です。
天使を追いかけたら、ドラゴンブレスの大盤振る舞いです。ノリベンさんは、姫様に振り回されっぱなしです(´∀`*)ウフフ
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
義賊としてのハミール、いい男ですね。
作者からの返信
雨杜和様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
義賊としてのハミール、いい男です。子供に優しいし、強いし美形だし!
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
>クグロフ王子を失えば、王宮の中心は私利私欲に走る
クグロフ、無茶苦茶な部分もあるけど、欲まみれの人たちよりは信頼できる感じなんですね☆
真面目に生きられるなら、クグロフの世の中のほうが生きやすいのかも。
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
クグロフ、滅茶苦茶な部分もあるけれど、国全体を見て、国を豊かにする為の政策を推し進める事ができる人です。
クグロフの他に、「王宮の権力闘争の中心にいて」「国全体を見て動く」人がこの国にいません。
他の貴族は、「自分の金儲けばっかり考えてる」人(代表:カサディエーレス侯爵)か、「国全体は見てるけど」「どろどろの権力闘争からは距離をおきたい」人(代表:ホイップルン公爵=カスミ姫のパパン)です。
庶民のうちでも、金持ち層の「富民」として暮らすなら、クグロフ王子の政策は歓迎……と言えるかもしれません。
コメントありがとうございました。
第34話 少年レザンへの応援コメント
なるほど、これはクグロフの評価を改めないといけませんね……!
厳罰の印象が強かったので恐ろしい人物だと思っていましたが、道路整備や不作時の減税など、確かにやり手です。
国全体を見て、必要なことを強引にでも進められる人物なのだなと感じました。
作者からの返信
舞見ぽこ様
おはようございます。
ようこそ、いらっしゃいませ。
>厳罰の印象が強かったので恐ろしい人物だと思っていましたが
そうですね。それも間違いのない一面です。厳罰、容赦なし(・。・;
>道路整備や不作時の減税など、確かにやり手
盗賊のハミールに見えている部分でこうなので、王宮のなかは、庶民に見えてこない改革を、ばっさばっさと薙刀両断で行っていると思います。
必要なことを強引に推し進める為の権力を握ってる人物です。
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
彫像が動くのかなりホラーだけど、ファンタジックでもありますね(*´ェ`*)
勿体ないけど倒しちゃったハミール強い!!!
作者からの返信
ぎん様
彫像が動くの、かなりホラーです。ハミールが倒してなかったら、女の彫像の目から赤い光線がでて、ハミールは焼かれてしまっていました。ファンタジックな世界!!
もったいないけど、あっさり倒したハミール。強いです。
コメントありがとうございました。
第9話 顔も覚えていない男の子への応援コメント
こりゃあもう、前半に出てきた少年が赤いコヨーテで決まりですね!(名推理)
なんとも運命的な再会(*´ω`*) やっぱり助けに入るなら、これくらいのバックボーンがないとですね(`・ω・´)b
作者からの返信
最十レイさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
おっ、本当に名推理かも!
運命的な再会……、二人が覚えていればですね。
バックボーンを匂わせつつも、現状、盗賊にさらわれたお姫様の構図なので、キムチィラ姫はけっこうピンチです。
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
ハミールのキムチィラ姫への気持ちは、浮ついたものではなく、本物なのですね。
作者からの返信
時輪めぐる様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールの、キムチィラ姫の気持ちは、うわついたもの、一時的なものではなく、本物です。アプローチの仕方があれですけれども(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第33話 クロワサンディーレ公爵邸の夜への応援コメント
うおう。監視と不埒を働く者への制裁を兼ねた貴重なお宝。それに守らせるということはとんでもなく貴重なもの、ということなのでしょうね。第一関門を突破された時用の、第二の追跡タグ的なのがついていないか心配……。
ハミールはやはり人気者ですね。盗みにも彼の美学を感じます。
作者からの返信
イオリ様
「うおう」頂きました(≧∇≦)b
監視と不埒を働く者への制裁をかねた、貴重なお宝です。
とんでもなく貴重な宝箱を守っていたわけではなく、宝箱の中身は、普通の貴金属、宝石、ネックレスや指輪などでした。
第二の追跡タグはついていません。
ハミールは、盗賊団のなかでは人気者です。盗みのなかに、彼の美学を感じてくださり、ありがとうございます。美学を持って盗みをしています。(とはいえ、盗みが尊いとか、正当化するつもりはないです)
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
ハミールのゴネ得にノーリスが不満を抱いてしまいましたか……
そして、ハミールはお宝をもらって早速出陣。
盗みのスリルに生き甲斐を感じているのはちょっといかがなものかというのもありますが、こういう性格でないと失敗して十字架送りになりかねないのも確かですかね(;・∀・)
読み書きできないのなら尚のこと……
作者からの返信
川野遥さま
ハミールごね得でしたね。ノーリス、うらやましい、と嫉妬の眼差しで、すねてます。
ハミールは、「手書きの文章」というお宝をもらって、さっそく、盗みのお仕事に出陣です。
スリルに生きがいを感じる、というほどではなく、スリル「だけは」好きだ、です。
実は盗み自体は、そこまで好きではありません。
読み書きについては、前コメントで返信した通りです。
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
盗賊が忍び込むシーン、ドキドキします!
推理小説も探偵側より泥棒側の方が面白いですよね😁
ハミールとキムチィラ姫、それから2人の幼い子供たちが、まるで本当の親子のようだと思って微笑ましく見ていたら、ノーリスの嫉妬も可愛くて笑いました!
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
怪盗が忍び込むシーン、どきどきご覧くださり、ありがとうございます。
>推理小説も探偵側より泥棒側の方が面白い
おっ、そうですか。私はどっちでもいいかなあ。
ハミールとキムチィラ姫と、二人の幼い子ども達。まるで本当の親子みたいですか。ノーリスが嫉妬で血涙を流しそうです(;´∀`)
ノーリス、頭にシチミードをのせたまま、顔だけで嫉妬を表現します。可愛い男です。笑っていただけて何よりです。
ハミール、キムチィラ姫にもらった文章、本当に嬉しくて、宝物にするようです。
コメントありがとうございました。
編集済
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
知らぬはキムチィラ姫のみと言いますか。ハミールさん、読み書きできないのですね。姫でないとやだ、という言い方。ノーリスさんも可能ならそう言ってキムチィラ姫の直筆の文章をもらいたかったでしょうね……。もしもらえたら、神棚にお供えしそうです(笑)
そんなノーリスさん、シチミード乗せたまま拗ねるの可愛すぎんですか。
作者からの返信
イオリさま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミール、読み書きできないと言いましたが、自己申告しただけなので、読み書きできるのに、できないフリをしただけの可能性があります。
キムチィラ姫に教えてほしかった模様。
ノーリスも、可能なら、キムチィラ姫直筆の文章、欲しかったです。うらやましい、という目線でハミールを見ていました。もしもらえたら、きっと神棚に飾りますね(笑)
シチミードを頭に乗せたまま拗ねるノーリス、可愛いですよね(≧▽≦) 私もそう思って書いています。
ノーリスの気持ちも、ハミールの甘えた視線にも、ぜんぜん気が付かない姫様。知らぬはキムチィラ姫のみです。
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
上流サイドからのお返しとしての読み書きを教えるのは大いにアリですね。
しかし、ハミールも読み書きできないのでしょうか。
文書など読めないと高いものを盗むのが大変そうですし、全部噂話で動くことになりそうで危険な感も……
読めないフリをしているだけ……?
作者からの返信
川野遥さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
上流サイドからのお返しとして、読み書きを教えるキムチィラ姫。子供たちに喜んでもらえました!
この盗賊団は、文字が読める者と読めない者が混在してます。おっしゃるとおり、文字が読めたほうが、高いお宝を盗める機会が増えるからです。
でも、文字の習得は難しいので、盗賊全員が読めるわけではありません。
>読めないフリをしているだけ……?
(;´∀`)ギクリ
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
あはは、ハミール、やはり姫でないと嫌なんですね!
ノーリスったら口を尖らせて拗ねているだなんて、案外素直な表現をしてきますね…! 非日常に置かれて、キムチィラ姫に対しての主従の感覚がほんの少し緩まっている気がします。彼の欲が見えやすくなった…、姫に対して気持ちを見せたくなっているのかな、と♪ 文字ではなく絵をもらえるかなとちょっと期待しましたが、ノーリス、残念でした(;'∀') まだまだ、キムチィラ姫の中では、ハミールの方が優勢ですね。
そんなハミールは公爵家に強盗! スリルが好きなんですね。猫のようなしなやかな動きが格好良いです。
天窓のステンドグラスを踏み抜いての侵入はなかなか豪胆! 粉砕する瞬間の消音は布で幾らかできても、高い天窓から落ちる破片が立てる音は響きそう。時間との勝負ですね!
作者からの返信
保紫奏杜様
ええ、ハミール、やはり姫様でないと嫌です。キムチィラ姫に教えてほしい。
ノーリス、案外、素直な表現をしてきます。非日常におかれて、ちょっとずつ、キムチィラ姫との距離感が(ノーリスのなかで)縮まってきています。
>彼の欲が見えやすくなった…、姫に対して気持ちを見せたくなっているのかな、と
そうですね。そこらへんは描写はしてないですが、じわじわと、ノーリスのなかで恋心がふくらんでいます。保紫奏杜様、正解です。(全然、描写してないのに、補完してしまうの、さすがです。脱帽!)
絵本も、絵ももらえなかったハミール。このあとしばらく、唇を尖らせていたようです。
>まだまだ、キムチィラ姫の中では、ハミールの方が優勢ですね。
そうですね、キムチィラ姫はノーリスに好かれてると思っていませんので、しっかり愛を口にしてるハミールのほうが優勢です。
ハミールは、スリル「だけ」は好きです。盗み自体は、実はあまり好きではありません。
猫のようなしなやかな動きが格好良い、と言ってくださり、ありがとうございます。
天窓のステンドグラスを踏み抜いて侵入。豪胆です。
>高い天窓から落ちる破片が立てる音は響きそう。時間との勝負ですね!
その通りです。
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
なんともほっこりする回でした✧*。
マドレーヌとフィナンシェーヌに新しい絵本を書いて読んであげるキムチィラ姫。とっても優しいですね! それに絵もお上手なんですね…! ふふ、今になって母親の意図するところが見えるのも面白いです。いいお母さんです。年月が経って分かることもありますよね!
きっとノーリスも姫さまの後ろでちょっと頬を緩めていそう…(妄想)
ハミールは子供には優しいですね。キムチィラ姫に対する強引なあれやこれやがなかったら、だいぶ好感度が高い男な気がします。笑
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ほっこりしてもらえて良かったです(≧▽≦)
マドレーヌとフィナンシェーヌに、新しい絵本を書いて、読んであげるキムチィラ姫、優しいです。子供たちから見たら、上手な絵だったようです。
今になって母親の意図が見えます。年月が経ってわかることってありますよね。愛情にあふれた母親でした。
「ピーマン嫌」「食べなさい」「嫌!」という会話があり、「食べろピーマン〜〜!」と思いながら絵本を書いた、子育てにイライラする等身大の母親でもありました。
ノーリスは、姫様の後ろで、頬をゆるめて、「キムチィラ姫はなんて優しいんだ、ああ、尊い」と思いながら眺めていました。
ハミールは子供に優しいです。
>キムチィラ姫に対する強引なあれやこれやがなかったら、だいぶ好感度が高い男な気がします。
うん。そうですね。
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
おそらくノーリスはハミールだけ貰って面白くなかったんでしょうね。
ただ、姫様はそのことには気付いていないようで(;^_^A
しかし、塩蔵大臣はほんと何とかしないと今以上に苦しむことになるはずです。
作者からの返信
不動さん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
不動さん様のおっしゃるとおり、ノーリスは、ハミールだけもらって、面白くありませんでした。キムチィラ姫の手書きの絵本ですからね。
でも、姫様、そんなノーリスの気持ちに気がついていません。
塩蔵大臣は、なんとかしないと、国民は苦しむばかりです……。
コメントありがとうございました。
第12話 誰も勝てない、大神官の力への応援コメント
シャケードお兄様、無茶苦茶です〜
周りへの被害も半端ない!
ハミール、未遂で終わりましたからね。
万死に値しますが、命だけは取らないでおきましょ!
作者からの返信
加藤 佑一さま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
シャケードお兄様、無茶苦茶です。まわりへの被害、半端ないです。彼を怒らせてはいけない……。
ハミール、未遂です。キムチィラ姫の格好は、デコルテの肌はちょっと見えていますが、それ以上は見えていません。背中は開いてますが。
ハミール、キムチィラ姫にかばわれて、九死に一生です。マジでシャケード兄、殺す気でした。
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
ハミールも絵本が欲しくなってしまうところ、子どもみたいで可愛かったです(笑)
でも、何よりノーリスが……!
頭にシチミードを乗せたまま拗ねたように唇を尖らせているところが可愛すぎました。
読み書きができるから必要ないのに、ハミールだけもらってたらそりゃ面白くないですよねえ……ふふふ。
そして、マドレーヌちゃんたちの背景を知ると、やっぱり塩の値上がりが庶民の暮らしを大きく壊しているんですね。あいつめ……😠
ハミールが深夜盗みに入るシーン、かっこいいしスリル満点でドキドキします!
作者からの返信
舞見ぽこ様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールも、絵本が欲しくなってしまいました。まるで子供みたいですね。(≧▽≦)
キムチィラ姫の優しさが感じられる、手書きの絵本。このあと、大切にするでしょう。
ノーリス、頭にシチミードを乗せたまま、拗ねたように唇を尖らせ続けます。読み書きができるので、絵本の必要はないのですが、ハミールだけもらっていたら、面白くないです。そんな嫉妬をあらわす彼を、可愛すぎました、と愛でてくださり、ありがとうございます。
塩の値上がり、庶民の暮らしを大きく圧迫しています。塩蔵大臣め……。
ハミールが深夜、盗みに入るシーン。かっこいいしスリル満点、と言ってくださり、ありがとうございます。次話は、この盗みに入るシーンの続きをお届けします(≧∇≦)b
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
>「ハミール、文字が読み書きできないの?」
>「うん。教えてほしい」
そうかー。
キムチィラとは、いろいろと状況が違いますね。。。
とはいえ――
>不満そうに唇を尖らせ続けた
ノーリス、かわいい!
彼にとってはうらやましい光景だったでしょうね( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
babibuさま
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
ハミールとキムチィラ姫、いろいろと状況が違います。盗賊と姫君ですからね。
不満そうに唇を尖らせ続けたノーリスを、かわいい! と愛でてくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
彼にとってはうらやましい光景でした。でも、口にはできない〜。
コメントありがとうございました。
第32話 絵本が欲しいですへの応援コメント
不満そうに唇を尖らせ続けるノーリスが可愛いですね(≧▽≦)
>────な、なんなのかしら。
気付かないキムチィラ姫も可愛いです。
作者からの返信
時輪めぐる様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
不満そうに唇を尖らせ続けるノーリス。うらやましかったようです。口にはその思いをだせず、表情に出てしまっています。可愛いですね(≧▽≦)
そんなノーリスに気が付かないキムチィラ姫も愛でてくださり、ありがとうございますm(_ _)m
コメントありがとうございました。
第19話 ノーリスとキムチィラの出会いへの応援コメント
拝読致しました。
キムチさん、天使の幼少時代ですね!
馬ならばボクの方がうまいぜ!と突然扉が開いて後のソウ将軍が馬に……はならず。
あわれノリベンさんは、馬力が足りずにつぶれてしまいました(^^;)
キムチさんの可憐さ、バカ兄 x 2を生み出してしまうほど。
この時代のキムチさん、可愛さ最大級ですね。
地味顔のノリベンさんには、そのキラキラしい情景を眺めていることしかできず。
その気持ち、わかるなあ(^_^;)
作者からの返信
たけざぶろう様
こんにちは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチさん、天使の幼少時代です。
>馬ならばボクの方がうまいぜ!と突然扉が開いて後のソウ将軍が馬に……
(≧▽≦)ワハハハ
それおもしろーい! 私もそれが見たかったです(笑)
あわれノリベンさん、馬力が足りず、つぶれてしまいました。不甲斐なし!
キムチさんは、成長しても美姫ですが、幼少時代は、まるで絵画から抜け出てきた天使みたいに、可愛さ最大級です。バカ兄✕2を生み出してます。しょうがないですね。
地味顔のノリベンさんは、そのキラキラしい情景を、距離を置いて眺めている事しかできません。その気持、わかってくださり、ありがとうございます。
ノーリス「御三方がそろうと、ここは天界か、と思うくらいの浄福の光景でした」
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
エンドーさんの続きは分からなかったけど、
キムチィラ姫の作った絵本とても素敵ですね(*´ェ`*)
そんな姿を見て、ハミールの好感度もさらに上がってそう……!
作者からの返信
ぎん様
エンドーサンの続きは……、
すくすく伸びたエンドーサン
次は豆をつけるよ
おおきくなあれ おおきくなあれ
太陽たっぷり さんさんさん
エンドーサンは 豆をつけたのでした
こんな感じで終わるでしょう。(今作りました)
キムチィラ姫の作った絵本、とても素敵、と言ってくださり、ありがとうございます。
母王妃が作ってくれた絵本の内容を思い出し、そのまま書き記しました。
ハミールの好感度、間違いなく上がってます(*´艸`*)
コメントありがとうございました。
第30話 えんどう豆のエンドーサンへの応援コメント
お腹を空かせて可哀そうと思われてしまったキムチィラ姫(*´ェ`*)
マドレーヌはとっても優しいですね✨
えんどう豆のエンドーさん、このあとの展開が気になります!( ;゚─゚)
作者からの返信
ぎん様
お腹をすかせて、可哀想、とちいさな子どもに思われてしまったキムチィラ姫。「そんなに減ってるわけじゃないのよ」と、ばつが悪い顔をしています。
マドレーヌはとっても優しい少女です(≧▽≦)
書いててもほっこりしました。
えんどう豆のエンドーサン。ここに乗せた部分しか作ってないのですが、えんどう豆のエンドーサンが、芽が出て、すくすく成長していく内容です。
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
知育となるべき絵本が一冊。紙もない。識字率の低さが窺えました。この国の文化レベルの低さですね。塩一つで経済も生活も破綻しています。それが大臣のせいだと気づかないのであれば、この国の政策自体が破綻しているし、引いては大臣を任命した国王?の責任とも言えるでしょう。はたして、大臣を解任させたとして、この国は良くなるのかどうか。
作者からの返信
かごのぼっち様
ここは盗賊団のアジトなので、子供の教育にはあまり熱心ではないです。王宮に仕える侍従たちは全員文字が読める、街には本屋もあるので、ほどほどの識字率はあるはずです。
バターロ・オルⅢ世は政治の興味が薄い無能な王です。
塩蔵大臣を解任させられたら、今よりは人々は暮らしやすくなるでしょう。
コメントありがとうございました。
第30話 えんどう豆のエンドーサンへの応援コメント
えんどう豆のエンドーサン、どんな話なのか読んでみたいですね(´・ω・`)♪
作者からの返信
かごのぼっち様
えんどう豆のエンドーサン、ここで乗せた部分しか作っていないんですが、えんどう豆のエンドーサンが、豆から芽がでて、すくすく育っていく話です。
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
絵本、とっても可愛いお話で、ほっこりしました(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま
絵本、可愛いお話になっていましたか。
ほっこりしていただけたら、良かったです。
あまり深く考えないで、勢いで作りました。(≧▽≦)
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
姫様、ここの子たちとも順調に仲を深めていますね。
ハミール、あなたが教えて欲しいのは口実ではないのかな?( ̄ー ̄)
作者からの返信
不動さん様
姫様、ここの子供たちと順調に仲を深めています。
>ハミール、あなたが教えて欲しいのは口実ではないのかな?( ̄ー ̄)
あれ? どうして不動さん様にばれているんだろう……?(笑)
コメントありがとうございました。
第31話 小さなヒアシンスのお姫さまへの応援コメント
母親がピーマンを食べさせるために作ったお話なのですね(*´ω`*)🫑
子供たち優しいキムチィラ姫です。
作者からの返信
時輪めぐる様
母王妃さま、幼いキムチィラにピーマンを食べてほしかったようです(;´∀`)
子供たちに優しいお姉さんな、キムチィラ姫です。
コメントありがとうございました。
第12話 誰も勝てない、大神官の力への応援コメント
こんにちは、お邪魔しています。
両国の特徴を持った顔立ちの『赤いコヨーテ』は、お若いわりに色気のある義賊さん。シャケードお兄様を本気で怒らせてしまいました。
とばっちりはノーリスのつま先でしょうか……
小さ物が落ちても、つま先って痛いんですよね。
お仕置きは許せても、命まで取ってはいけない。
キムチィラのとっさの行動は、コヨーテにどう響くのか気になるところですが、お地蔵さん並みに固まっています。雷で内臓炭化? (^_^;)
作者からの返信
雨京 寿美さま
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
コメバンザイン国、熱砂のシナモンロ・オル国、両方の特徴を持った顔立ちの「赤いコヨーテ」
美形で、色気のある男です。
シャケード兄を本気で怒らせてしまいました。
ノーリス、とばっちり。つま先、ちいさい物が落ちても、タンスのはじにぶつけても痛いです。
キムチィラ姫、お仕置きはもっともだと思いますが、命までとるのは、黙って見ていられません。
目の前で殺人がおころうとしているのを、指をくわえて見ていられる人ではないです。
このとっさの行動。赤いコヨーテの内心にとっても響いているでしょう。お地蔵さんなみに固まっていますけど。
あれ……、雷で内蔵炭化してしまったのだろうか。それってすぐに死んでしまいそう……(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第30話 えんどう豆のエンドーサンへの応援コメント
ハミールに協力する気持ちが強くなったキムチィラ姫。なる早で真実の錫が欲しいですね!
マドレーヌが可愛いですね…! それになんて優しいの! お姫様がお腹を空かせているうようだから、絵本を読んであげる、だなんて!
マドレーヌより幼いフィナンシェーヌが待ち遠しそうにしているのを見て、一緒に絵本を読んでもらうことにした姫。昼間の凄惨な経験が、少し安らいだ気がします…!
シチミードに髪をボサボサにされているノーリスが面白いですね。彼はシチミードに安全認定されて慣れられているんですね!
作者からの返信
保紫奏杜様
キムチィラ姫、ハミールに協力する気持ちが強くなりました。なる早で真実の錫を手にいれたいところです。
マドレーヌに、可愛い、なんて優しい、と言ってくださり、ありがとうございます(≧▽≦)
キムチィラは、朝、はっきりと「これでは足りない」と口にしたので「お腹が減って可哀想。自分のチーズはあげられないけど、絵本を読んでなぐさめてあげよう」と思ったのでした。
ちいさな少女二人に、左右を陣取られ、「絵本を読んであげる」「♬」となったら、キムチィラの頬も緩みます。お子様は可愛いです(*´艸`*)
昼間の凄惨な体験が、すこし安らいだ、と読者さまにも思ってもらえたら重畳です。
本文で書いていませんが、シチミードは、自分がキムチィラ姫の第一の騎士で、ノーリスは自分より格下の姫を守る騎士だと思っています。自分のほうが上(笑)
そんな事を知らないノーリス、身だしなみに気を使う男なので、髪の毛をボサボサにされて、すごく嫌そうな顔をしています。
コメントありがとうございました。
第29話 泥棒の末路への応援コメント
こんにちは。
塩の値段が10年で6倍とはものすごいですね…カサディエーレス侯爵の不正でこんなことに…このことに他の貴族たちや王族も気付いていないんですね…!
ああ、どうしようもなくやってしまった泥棒はあっさり捕まって処刑に。ここで強引に助けない展開が、義賊というハミールの立場とお忍びで彼に協力しているキムチィラ姫と騎士の立場を際立たせていて、好きです。今回は、姫の口を塞ぐ役目をノーリスに渡しましたねハミール! 深窓の姫君には衝撃的な光景でしたね…。
クグロフ王子も噛んでいるとは…。罪の重さによっては厳罰も当然ですが、侯爵の不正のせいでこれでは…うぅーん、確かカサディエーレス侯爵ってクグロフ王子にとって養父ですが、時には政敵と。王子は彼の財力を利用しつくした後のことまで考えていたりして? 彼には目論む真意があるのか、それとも今見えているままのひどい野心家なだけなのか…。
作者からの返信
保紫奏杜様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
塩の値段が10年で6倍。値上がりしすぎです。
カサディエーレス侯爵が私腹を肥やしています。他の貴族も気がついていますが、カサディエーレス侯爵が賄賂をすかさず贈って、口を閉じさせます。
困窮し、どうしようもなく犯罪に手を染めた泥棒は、あっさり捕まって処刑されました。深窓の姫君には衝撃的な光景でした。
>ここで強引に助けない展開が、義賊というハミールの立場とお忍びで彼に協力しているキムチィラ姫と騎士の立場を際立たせていて、好きです。
ありがとうございます! 細かいところまで読み取ってくださり嬉しいです(´;ω;`)
>今回は、姫の口を塞ぐ役目をノーリスに渡しましたねハミール!
ええ。ハミールが抱きしめて手で口を塞いだら、キムチィラ姫が暴れる可能性があったので。ここで暴れて、役人に目をつけられると、やっかいだと判断し、ノーリスに任せました。良い判断だったと思います。
クグロフ王子は、犯罪には厳罰を徹底してます。もともと治安が悪い国なので、それでも、「若い綺麗な女が一人で歩いていると人さらいの餌食」となる治安の悪さです(-_-;)
クグロフ王子にとって、カサディエーレス侯爵(塩蔵大臣)は、義父であり、時に政敵であり、賄賂を流してくる相手であり、その莫大な財力は無視できず、「悪どい商売で儲けている」男だと評しています。
クグロフ王子は、もちろん、塩蔵大臣の莫大な財力が、不当な税金から得ているものとわかっていますが、塩蔵大臣を切り捨てるには、
①たくさんの賄賂
②娘を妻にしてる。
③クグロフ王子は、今、21歳。塩蔵大臣は、もう10年も大臣の座にいる。クグロフ王子が頭角を表す前から、塩蔵大臣は大物政治家として完成していた。
という理由で、切るに切れないです。
コメントありがとうございました。
第30話 えんどう豆のエンドーサンへの応援コメント
マドレーヌちゃんの優しさ、心の広さに感動です。。。
作者からの返信
綾森れん様
マドレーヌ、優しい子です。心の広さに感動、と言ってくださり、ありがとうございます!
盗賊団のアジトで、けなげに生きています。
コメントありがとうございました。
第29話 泥棒の末路への応援コメント
キムチィラ、ショックでしょうね😢
治安の悪い国では厳罰が必要なこともあるとは思いますが、原因が貧困だと、根本的な解決にはなりませんよね。
しかもその貧困の原因に大臣の汚職があるとは……
キムチィラがどう感じるのか気になります!
作者からの返信
綾森れん様
こんばんは。
ようこそ、いらっしゃいませ。
キムチィラ、ショックでした。
熱砂のシナモンロ・オル国は、治安の悪い国で、これだけ厳しく取り締まっても、「若い綺麗な女が一人でお散歩してると人さらいの餌食」となる治安の悪さです。
>原因が貧困だと、根本的な解決にはなりませんよね。
そうですねー。金があるところには金がある。格差社会で、王宮では連日着飾った貴族たちがパーティーしてます。とほほ……(;´∀`)
塩が高すぎるので、この塩の値段だけでもさげたい。塩蔵大臣が不当に私腹を肥やしています。
キムチィラは、このショックな場面を見て、ハミールに協力しようと強く思います。
コメントありがとうございました。
第30話 えんどう豆のエンドーサンへの応援コメント
私利私欲系の値上げですか……
こういう手合いをのさばらせているとなるとクグロフは有能という見方も怪しくなってきますね(・_・;)
裏帳簿だけで認めれば良いのですが……
そしてキムチィラは子供達から食いしん坊と思われてしまったようですね(^^;)
というか塩が値上がりしていたら、チーズも貴重になってますね。
作者からの返信
川野遥さま
塩蔵大臣、私利私欲の値上げです。
塩蔵大臣は、不当にもうけた金を、あちこちに賄賂として流しています。クグロフ王子にもです。
塩蔵大臣は、もう10年、大臣を続けています。権力を誇り、クグロフ王子もその財力を無視できません。
塩蔵大臣が、娘の一人をクグロフ王子に嫁入りさせ、賄賂を多く流す、という懐柔策をとっていなければ、クグロフ王子も、塩蔵大臣の排除を考えていたかもしれません。
塩蔵大臣の立ち回りのほうが、クグロフ王子より上でした。
そんな老獪な塩蔵大臣、裏帳簿だけでは、追い詰めきれないでしょう。なので、真実の錫がなんとしても欲しいところです。
キムチィラ、(パンとチーズだけでは)「足りないわ」とはっきり口にしてしまったので、「そうか、腹をすかせてしまったのか。可哀想なお姫様」とマドレーヌに認定されてしまいました。
「自分のぶんのチーズはあげられないけど、絵本を読んでなぐさめてあげる」と考えたマドレーヌでした。
塩が値上がりしているので、チーズも貴重です……(;´∀`)
コメントありがとうございました。
第41話 ハミールの想いへの応援コメント
やはりシチミードはハミールがあげた幼竜だった…! 昔偶然出会った女の子が綺麗に成長して現れたら、気になるものだと思います。今丁度ハミールに愛している女性がいなかった、というのもありますね。それからキムチィラ姫の様子を見ているうちに、憐憫の情から好きになり、庇われてさらに好きになり…。
ハミールがキムチィラ姫を好きなのは真実。でもその好きは個人的解釈をするなら、自分本位の「愛されたい」なのだと感じます。どうしたら振り向いてもらえる、愛してもらえる、わかってもらえるだろう…。彼は必死に求めているんですね。