応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第120話 魔王への応援コメント

    今までのコメディタッチとは打って変わって、最後はとても感動的✨
    長命種故の悲しみがヒシヒシと伝わってきます。

    >「次は俺が探しに行くよ」

    フルーダの魂にそう約束して見送ったマルク。

    >その割に、魂を探してみれば……。

    ( ̄▽ ̄;) あー……忘れられてた、とかですね。これまた切ないっ!

    履歴書を携えて、姿を眩ませたマルク。
    彼が今後も幸せでありますように。

    完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    お読みくださりまして、ありがとうございます。
    最後くらいは真面目に締めようかと思いまして。

    それでまあ、輪廻を回り、生まれ変わると記憶は当然ないという。
    神の関与がある転生ではないので、まあ無理ですよね。

    真面目な話が書けない私です。

  • 第120話 魔王への応援コメント

    お疲れ様でした!

    マルクの行く末にも幸あらんことを…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    最後悩んだあげく就活です。
    履歴書で始まり履歴書で終わる。
    ということで。

  • 第119話 覇王伝説への応援コメント

    >おら、飛んでみろ。まだ何枚かあるだろ

    (´ω`) これほど『むしり取り具合』がよく分かる表現を、私は知らない。(爆笑)

    作者からの返信

    追い込みと考えたとき、これが浮かびました。
    定番中の定番ですよね。
    戦争はしていないから、平和ですよ。

  • 第119話 覇王伝説への応援コメント

    ハイエルフ並の寿命(笑)

    ていうか、千年も生きれば飽きるか>人生に

    ※亜神だから寿命の概念ないのかも?

    作者からの返信

    そうですね。
    平和な時代は千年超えます。

  • 第118話 浄化と秘密への応援コメント

    女神……
    全てコイツのせいでしたか……
    (΄◉◞౪◟◉`) 女神じゃなくて魔神の間違いでは?

    作者からの返信

    そうです。こいつが元凶です。
    最後のざまあ回がさらっと始まります。

  • 第118話 浄化と秘密への応援コメント

    創造神を封じていたM神…彼女は自らの創造者をも欺き、好き勝手やっていた…

    「三兆年て、惑星の寿命を超えてね?」

    マルクの推測はどうなのだろうか?…宇宙そのものの寿命を超えてる気がしないでもないが…

    それは兎も角、M神は無限ともいえる封印を施され…次に世に出て来た頃には人などの霊長類はとっくに絶滅していて、ただ…死した星が砕けて漂う空間が広がっているだけかも知れない…

    ※適当デスエンド(笑)

    作者からの返信

    残っていた最後のざまあです。
    どうなるかは、次話で。
    後二話です。

  • 第117話 魔王登場への応援コメント

    女神の怪しい言動で、余計に興味を持ってしまったマルク。
    大陸の徹底除菌が止まりません!
    (*´Д`*) 魔大陸、ピ〜ンチ!

    作者からの返信

    そう、押すなよの法則ですよね。
    その結果……


  • 編集済

    第117話 魔王登場への応援コメント

    女神がMに目覚め、M神にジョブチェンジした物語……(チョッ!)

    作者からの返信

    いえ、これは元々です。

    青少年に悪影響があるから自粛していました。

  • 第116話 狂気の大陸への応援コメント

    (*´ω`*) おや? 浄化をされると都合が悪い?
    女神はいったい何を隠しているんでしょう?(碌でもないことの予感♪)

    作者からの返信

    かっ、隠し事なんかありませんよ。
    駄女神は……
    どうなるのでしょうね?

  • 第116話 狂気の大陸への応援コメント

    クラスター爆弾ぶち込んだら、辺り一面吹き飛びそうなもんだけど…(苦笑)

    ※ドーヴァー砲とか、山ごと吹き飛びそう…つか、地球の兵器名が混ざりまくってるカオス(笑)

    作者からの返信

    >辺り一面吹き飛びそうなもんだけど
    対魔王用の兵器なので浄化優先なんですよ。
    殆ど光り。
    スタングレネードとかフラッシュバンに近いです。

    それよりも、アコース。クラッカーだ。に反応が来るかと思っていましたよ。

  • 第115話 出発への応援コメント

    >若者は猿へと戻りつつあった。

    道徳心。
    (´ω`;) 時間をかけて培うものですが、落ちる時は一瞬なんですよねぇ……

    作者からの返信

    成り上がりから、二代目、三代目と培う物ですをよね、
    ごちそうさまの廃止や起立礼の廃止、先生への敬意は地に落ちて、散々だとか。
    田んぼや畑ににゴミを投げ込む奴はいるし。
    夏祭りの後、うんざりでした。

  • 第115話 出発への応援コメント

    バーチャロンの特殊機体が船首に…(笑)

    そして未開の文明レベルの人類…

    ※中世ヨーロッパ未満?

    作者からの返信

    ヨーロッパは、今でも置き引きやスリが多いそうです。
    日本がおかしいだけで、他の国は道徳が崩壊しているそうです。
    ヨウツベで、宅配の置き引きを撃退するのがあって、おもしろいですよ。
    ペイントが吹き出る奴。

    編集済
  • 第114話 動き始めたマルクへの応援コメント

    (^ω^;) 忘れてましたね、魔王。
    大和もどき……そういえばありましたね、こんな船。
    『大和』繋がりで、瘴気(コスモ)クリーナーとかも作っちゃったりして。笑

    作者からの返信

    >瘴気(コスモ)クリーナー
    無論搭載済みです。
    おまかせください。
    ガンガンに瘴気を消していきます。

  • 第114話 動き始めたマルクへの応援コメント

    エネルギー(海水)充填…120パーセント…

    そして大和モドキは敵影に向けて放つ…

    「波道砲、発射!」

    どぱぁ!…と、超圧縮された海水のマッハ水流が放たれ、

    「薙ぎ払え!」

    …と、右から左、左から右へと薙がれて…海上に浮かんでいた敵たちは、全てズタズタに斬り割かれたのであった…(マテマテ(笑))

    作者からの返信

    質量があるので、発射した瞬間、全力で後ろに飛んでいきそうですね。

  • 第113話 あれっ?への応援コメント

    あれから三年……
    債務の回収(私もすっかり忘れてた!笑)も終わり、みんなと幸せな生活を送るマルク。
    はて? 何か忘れているような……?(当初の目的、とか?)

    作者からの返信

    そう。忙しくて勇者の役目を忘れていましたね。

  • 第113話 あれっ?への応援コメント

    アスファルトっぽい舗装じゃないと、雨が降って濡れると滑るよねぇ…(苦笑)

    ※そして、どちらにせよ…速度を上げて走ると、木製の車輪は発進時と停車時に削れて壊れ易くなると…伐採屋と木材屋と馬車屋が金儲けの時代に!

    作者からの返信

    意外と、レンガ造りの道は優秀なんですよね。


  • 編集済

    第112話 革命と真実への応援コメント

    発酵させると高温になりそうだけど…

    ※低温て何℃だろう?…ググったら、種類によるけど5〜25℃の範囲らしい

    追記:
    味噌と違って早いっすね(比較対象がおかしい)……ワインは最短で1年くらい?

    作者からの返信

    ラガーは低めですって。下面発酵。10日くらい。
    エールは上面発酵。3日くらいでのめるそうな。

    編集済
  • 第111話 飢えた獲物への応援コメント

    めっちゃ喜んでますね、彼女。(^^;;
    数少ない常識枠として、大切にしてあげてください♪

    作者からの返信

    ええまあ、どうなるのでしょうね。
    結婚は多分するのでしょうが、長命種の中にぽつんと……

  • 第111話 飢えた獲物への応援コメント

    ケツじゃなくて、腹に金属製の剣で刺突されるんじゃ…(苦笑)

    ※包丁で刺して、グリグリされて悶えそう…←夢の中で棒を腹に刺されそうになって、必死に手で抑えた経験はある(痛みはないけど、変な感触だけはあった…ヒイイッ)

    作者からの返信

    いい人だけど屑。
    今書いている、俺にとって、とにかく魔王は敵である。に引きずられました。

  • 第110話 最悪な道は最悪への応援コメント

    兵糧攻めにして、鼻先でバーベキュー♪ ですね?
    やられる方は、地獄!

    作者からの返信

    彼女の新たな一面が解放されたようです。
    だからマルクは……

  • 第110話 最悪な道は最悪への応援コメント

    音速弾で撃たれたら、貫通の後…背中側が爆散して身体も四散しそう…グロ

    ※辺りに血肉がばら撒かれて、真っ赤になってそう…←そして、それを認識した途端に恐慌状態に陥って行軍も乱れて戦闘になりそうもなさげ(苦笑)

    作者からの返信

    そうです。
    流石にやばいと理解して、谷側にこもる。
    すると兵糧が届かず地獄を見る事に。


  • 編集済

    こうして、一般人から逸般人が生み出されるのであった…合掌。

    ※勘違いからの技術力・戦力向上?

    追記:
    >いやあ流石にお嬢さんですあらね。

    ですからね?

    ※ここで添削すな(苦笑)

    作者からの返信

    いやあ流石にお嬢さんですあらね。
    どうなりますやら。

  • 第108話 白き烈風誕生への応援コメント

    (´ω`) 確か、こういう人を『バトルジャンキー』って言うんでしたっけ?笑

    作者からの返信

    この人はバトルに夢中ではなく、マルクの為に暴走中なのです。
    目的以外は、すべてごみ。

    目的のためには手段は選ばない。
    よく言えば目的に向かって一生懸命なひと。

    もっと性能が良ければ、もっと手柄をという感じです。

    棚ぼた式に出世をしたから……

  • 第108話 白き烈風誕生への応援コメント

    赤くて角があって3倍の移動速度だが、走行が薄くて脆く…

    「当たらなければどうということはない」

    とかいいつつ、コケて脚が捥げて大怪我をする…着ぐるみ?

    作者からの返信

    まあ、サポートスーツに装甲を付けただけなので。
    まだアーマーとしては中途半端。
    魔王戦に向けてこれから強化していきます。

  • 第107話 窮鼠?への応援コメント

    凶悪で、凶暴なネズミが迫ってきておりますね。
    白旗、きちんと認識してくれるでしょうか?
    掲げる前に瞬殺とかありそう……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    >掲げる前に瞬殺とかありそう
    そうなんですよね。
    射程距離が長いし、そもそも来ているとは思っていない。
    気がつけばバラバラに……

  • 第107話 窮鼠?への応援コメント

    窮鼠猫を噛む…

    猫が普通サイズで、ネズミがジャイアントラット(笑)

    ※それ、踏み潰さないか?(苦笑)

    作者からの返信

    状態はしっかり精査しないと悲惨な事になります。
    やはり情報はキッチリ調べないとですよね。

  • 第106話 強者と弱者への応援コメント

    (*゚∀゚*) いけいけ〜!
    いっそのこと全世界を平定しちゃえ♪

    作者からの返信

    ある目的を持って、行け行けな方が一人暴走を行います。
    どうなるかはその方次第。


  • 編集済

    第106話 強者と弱者への応援コメント

    人は何故死に急ぐのか…

    放っておいてもいずれ死に、絶滅するのに…それが、「自滅遺伝子」が備わっている証左である…

    死ぬのが怖いのは理性ある証拠でもあるのだが…

    傍から見れば矛盾ばかりである…だが、それが「ヒト」だ…痛がりの生きたがりで…そして殺し合う、矛盾だらけの欠陥品でもある…

    そして、それを神はこう評価している…「失敗作でもあり、未知の能力を秘めたモノでもある」…と

    ※何で叙情詩風?(笑)

    追記:
    >中東をなんとかしたくれぇ!!と言いたい。

    カミ「なんとか?」

    と言って、あの辺り一帯に大穴開けて、そこから地獄の釜が開き…具体的にはマントル(マグマとも)が吹き出して地上が灼熱地獄になって滅んだりして(苦笑)>生きとし生けるもの

    具体的過ぎる地獄の現出…

    作者からの返信

    >叙情詩風
    今書くと、なんでこんなに世の中混乱しているんだと愚痴を言いたくなりそう。中東をなんとかしたくれぇ!!と言いたい。

  • 第105話 愚か者と意地への応援コメント

    お代わりの部隊。
    (´ω`;) また、己を知らない愚か者どもが……
    グレグソン王国滅亡まで、あと数日。

    作者からの返信

    連絡が遅いというのがどうしても弱みになりますよね。


  • 編集済

    第105話 愚か者と意地への応援コメント

    一瞬で身体を破壊されれば、痛みを感じる暇もないもんなぁ…

    ※殺されるなら、痛みを感じない方が…魂はその場に彷徨うかも知れないけど(苦笑)←そしてアンデッドの溜まり場となるか…南無(ー人ー)

    追記:
    >弾自体が浄化機能を持っています。

    生きてる人間も浄化?…実はアンデッドの軍団だったとか(性根が悪だと浄化されるのか?(苦笑)←救われねえ…いや、救ってるのか?)

    作者からの返信

    弾自体が浄化機能を持っています。
    対モンスター用なので。

  • 第104話 予想外への応援コメント

    >「おのれぇ、卑怯者めぇ!」

    (*´ω`*) 調子こいてた誰かが、何か寝言を言っとりますねぇ。笑

    作者からの返信

    きっと自分たちなら、弱い者が悪いと返すでしょうね。


  • 編集済

    第104話 予想外への応援コメント

    ダライアス…3画面分の横幅な横スクロールシューティングで、どデカなボス、上下でコース選定ができる…そして、BGMが迫力のあるサウンドで…って、それじゃないか(苦笑)

    ※結局3面序盤で終わってた若かった日々…タイトーが出してたんだっけ?…と思ってググったらタイトーで合ってた(全然小説の中身に関係ない話でスマン)

    追記:
    なるほど……>ヨーロッパ系の名前

    わしはスペースインベーダーですな。亜種が一杯出てましたがオリジナルも遊びました

    アーケードゲームのダライアスは身体を包み込む筐体だけですな…テレビ画面が横3面なので、テーブルには収まらないという…BGMもチャチなスピーカーじゃチープになるのもあるだろうし…(低音が凄くて、高価なウーハーで再生してると思われ)

    グラディウスも沙羅曼蛇も遊んだなぁ…SHARPのX68000に標準で付属してたっけ(笑)>グラディウス(ほぼオリジナルと同じだった…けど、2桁も遊ばなかった>キーボードでプレイすると、指が攣る(苦笑))

    作者からの返信

    ダライアスはヨーロッパ系の名前です。
    他意はありません。

    ゲームはグラディウスなら随分遊びました。
    なぜかパブに台が置いてあった。

    テーブルゲームの初めては平安京エイリアンだったかな?
    ピンボールと共に駄菓子屋にありました。
    何点以上出すと駄菓子とかコーラを貰った記憶。

  • 第103話 本当の強者への応援コメント

    >礼を持って遇されると思ったのだが——

    (´ω`) 現実は厳しいですねぇ。
    ま、当然の処置といえば当然なんでしょうけどね。

    アサキシコ……のんきすぎる!笑

    作者からの返信

    商国の連中には結構苦労させられていますし、攻めてくるのは確定。
    そんなネタでホイホイ内側に入れると、内部で工作でもしそうと、どうしても考えますよね。

    彼はそう言うキャラです。

  • 第103話 本当の強者への応援コメント

    これが吸血鬼の国だと、野菜が人間に置き換えられておぞましいことに…

    ※地面に人を植えても育ちませんがっ!(苦笑)

    作者からの返信

    吸血鬼はまた出るのでしょうか?


  • 編集済

    子作りって…ちゃんと精通してんのかね?(苦笑)

    ※魔法で擬似精液作れそうだけど←子供ができるとはいってない

    追記:
    >それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?

    ならしているかな?(地球基準なら)←大体小学校高学年にはしてるそうだ(個人差はあるだろうけど)

    作者からの返信

    それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?
    ただ本人はまだ全然。
    周りだけが焦っている状況ですから。
    睡眠不足でふらついていますからね。

  • 第101話 果ての無い戦闘への応援コメント

    さすがは商国! デーコク商会!
    この変わり身の速さはあっぱれですね。
    そして……
    グレグソン王国滅亡のカウントダウンが、今、始まった!笑

    作者からの返信

    商人は、目端が利かないと駄目ですからね。
    有利な情報をえた今、行動は素早く。
    それに比べて、凝り固まった自信とプライドは必要な物を見ようとしない。
    世は無常ですね。

  • 第101話 果ての無い戦闘への応援コメント

    レールガンみたいな?…まぁ、あれは莫大な電力使うけど

    ※魔力で撃ちだす銃と…

    作者からの返信

    レールガン、ロマンですね。
    どこかで書こうかな。

    すると敵は力のベクトルを曲げる能力でしょうか?
    ローレンツ力の説明が面倒ですよね。
    アラゴの円盤とか。
    違いましたっけ?

  • 第100話 果てのない戦いへの応援コメント

    馬で引く鋤、ですか。
    遠路はるばるご苦労様です……
    そして、行っちゃったんですね。王都へ……
    ( ;∀;) 何だか、とっても可哀想になってきました。

    作者からの返信

    丁度マルクが復興のために気合いを入れているときだったのが、さらに不幸ですね。
    大盤振る舞いで、魔導具を配りまくっていたので。

  • 第100話 果てのない戦いへの応援コメント

    こういう世界の兄弟喧嘩って生命まで奪うからなぁ…怖いわ

    作者からの返信

    将来が天と地ですからね。
    あまりぼんくらだと親が手を下しそうですけどね。

  • 第99話 強さへの応援コメント

    (=゚ω゚)ノ マルク、出陣!!
    さあ、ゴミ掃除の時間です♪(真っ裸の男、何分持つかな?)

    作者からの返信

    強者同士の戦闘。
    じっくりまったり、成るわけがありませんよねぇ。
    マルクですもの。

  • 第99話 強さへの応援コメント

    >マルクは、五メートルもある塀の上から飛び降りた。
    >「おい良いのか?」
    >「魔王、オサマール様だ。見ておけ。この星の最狂の戦力だ……本物のな」
    >しっかり嫌みが返された。

    嫌味ならこれくらいしないと!(そして後で仕返しされるけど(笑))

    作者からの返信

    まだ魔王では無い。

  • 第98話 絶望の果てにへの応援コメント

    類友…(苦笑)

    作者からの返信

    ええ、救われなかったマルクです。

  • 第98話 絶望の果てにへの応援コメント

    ( ̄▽ ̄;) とんだ変態が爆誕してしまいましたね。
    嫌だなぁ、近づきたくないなぁ。
    スパッと切り落としちゃってください!(何を?笑)

    作者からの返信

    世の中、おかしな思考で思いを残した霊魂が彷徨っているようです。
    マルクも、少し間違えると同じ感じだったのかもしれないですね。

  • 第97話 気づきへの応援コメント

    目端のきく者が、ようやく何かがおかしいと気づき始めたみたいですね。
    (*´ω`*) まあ、かと言って助けてくれるわけではないのですが。
    ……おっと、星に願いが届いたようですね。笑

    作者からの返信

    まあ、素直になればマルクも鬼ではありません。
    公的には、神の使いですからね。

  • 第97話 気づきへの応援コメント

    死が降り注ぐ…きっと、加速された時間が経過したのだろう…

    ※一気に50年くらい経過っ!?(マテッ!)

    作者からの返信

    前座が終わり、やっと、最悪へ足を踏み込んだようです。

  • 第96話 その時は突然にへの応援コメント

    おぉ✨これは意外! 一日持ちましたね〜。
    そして——
    >「あの凶悪な、色々混ざったモンスターが来ますように」
    隊長のその祈りは、近々聞き届けられそうな気がします♪ 笑

    作者からの返信

    鋭いですね。
    こうして、色々な繋がりが出来ていくのです。
    何せ魔王を倒さないといけませんからね。

  • 第96話 その時は突然にへの応援コメント

    >やや小ぶりだが、十トンクラスのダンプカー並みの巨体。
    >体当たりを喰らえば、異世界転生でもしそうだ。

    「…って、ここが異世界だろぅぉっ!?」

    ドゴーン!…と体当たりを受けた彼は、異世界転生ならず、輪廻の環に吸収されてしまうのだった…南無。

    作者からの返信

    どっちから見るかで異世界の定義は変わるのですよ。
    きっと世界は無限にあるのです。

  • 第95話 予想外への応援コメント

    おっ? 三時間ですか。
    (*´Д`*) 意外と粘りますね〜。
    ですが、何かきましたね。
    例のモンスターかな?(戦闘終了の予感♡)

    作者からの返信

    ぐわあっ。
    まだまだぁ。
    とまあ、頑張っているようです。

  • 第95話 予想外への応援コメント

    >「おらあ!」
    > 騎馬が走り、馬上から槍が振るわれる。
    > ゴブリンの首が飛び、黒い煙となって消えた。

    「オーラオラオラオラオラーッ!」

    次々と首が飛び散り、気が付くと動く敵が居なくなっていた…

    「なんだぁ?…奴の背後にでかい人が…」

    世界初の、スタンドが発現した瞬間であった!

    ※ジョジョかYO!(マテッ!)

    作者からの返信

    残念ながら、スタンド使いは居なかった様です。
    張り切って気合い十分なんですけどね。

  • 第94話 凶悪なものへの応援コメント

    >賭けまで始まったようだ。

    (*´ω`*) それでは、私は一時間三十分にしておきます♪

    作者からの返信

    蹴散らされるのは確定。何時海からそれが来るからという運ゲーとなってまいりました。


  • 編集済

    第94話 凶悪なものへの応援コメント

    >「あのぉ、百人は入れますから詰めてください」
    >「これにか?」

    それは…現代社会の日本人(成人)が見れば、かつて見た…毎朝乗ったことのある、長方形の…(外からは普通の箱型の自動車に見えた)列車に見えた。

    「これは…」
    「いいから乗って下さい。時間がないので」

    ギュウギュウに動きようがない程に積み込まれ、否…詰み込まれた彼らは、一気に加速する中…熱気と香ばしい香りに包まれながら、意識を失いかける…日本人の社会人ならこう思ったことだろう…

    (乗車率200%でこの加速…人死が出てもおかしくないぞっ!)

    …と。

    ※…マテッ!(苦笑)

    作者からの返信

    最近は押し込まないんですかね。
    昔そんな映像を見て都会は大変だと思った記憶が。
    田舎は車通勤だから、早めに出れば問題ないので。

  • 第93話 踊る者達への応援コメント

    マルク・プレゼンツ、(阿鼻叫喚の)宴の準備が着々と進んでおりますね。笑

    作者からの返信

    大陸最強の力を、きっと見たいだけなんですよ。
    たぶん。
    ワクワクとしながら。

  • 第93話 踊る者達への応援コメント

    着々と罠に嵌められていく国外の人たち…彼らの末路は如何に!?

    ※神の味噌汁(棒読み)

    作者からの返信

    海だからあっさりの味噌汁ですかね。

  • 第92話 何かを踏んだへの応援コメント

    >大陸最強の文言と、どう見てもこちら側の女の子に向いた、性的な好奇心を含んだ視線。

    ( ゚д゚) こいつら全員処されるよ、マジで。(某CM調に読んでいただけると嬉しいです♪)

    作者からの返信

    はっはっは。
    ですね。
    彼等は何かを踏ん付けたようです。

  • 第92話 何かを踏んだへの応援コメント

    威圧して失禁して立場が悪くなり、怒髪天を突いて襲い掛かってきて迎撃されて立場マイナスになって、尻尾巻いて逃げ帰るかそのまま倒されて埋葬されるか…

    ※…と、ここまで説明されて選べと言われて顔を赤くして突っかかってきて、矢張り返り討ちに…(懲りないねぇ…(苦笑))

    作者からの返信

    大丈夫彼等は最強の軍隊。
    きっと……

  • 第91話 報告への応援コメント

    よくあるよな…>緊急通報ボタンを押すバカタレ

    ※痛い目に遭わないと理解できないか、遭っても理不尽だと憤るバカ

    作者からの返信

    ええ、いますよね。
    考えれば判りそうなのに。
    子ども時代に叱られるのは重要ですよね。

  • 第91話 報告への応援コメント

    >そんな事を知らない者達が他国からやって来ている。

    (*´ω`*) あぁ……
    彼らがポチッと、例のボタンを押しちゃう未来が見えるようです♪

    作者からの返信

    今回は、ロジーネ達と仲良くなるターンです。
    長い人生初のモテ期。
    モテなかった人間は、焼き餅も強いんですよ。

  • 第90話 進む救済への応援コメント

    ファミー・レス……早速チェーン店が。
    そして、ここでも店員がハイスペック!笑

    作者からの返信

    食が復興の基本ですから。
    店員は養成所の出身者が多数。
    スパイ養成と店員養成双方共に同じトレーニングです。

  • 第90話 進む救済への応援コメント

    ファミリーレストラン…問題は、食材の安定供給だが…さて?

    ※落としても3秒以内ならセーフって3秒ルールが適用されてないことを祈る!(苦笑)

    作者からの返信

    >食材の安定供給
    そこが問題です。
    調達はマルク一人。
    野菜はにょきにょき生えるのですが、生き物はなぜか時間をいじると死ぬんですよ。

  • 第89話 混沌への応援コメント

    各国、いろいろと画策し始めましたね。
    (*´ω`*) おや? マルクの虜になってしまいそうな人が、やってきそう?(歳が離れてるから違うかな?)

  • 第89話 混沌への応援コメント

    原初の星に逆戻り、生きとし生けるものが全て(炎熱地獄に耐えられるモノを除いて)死滅したのかと思った…

    ※大体40億年くらい時間を巻き戻せば…って、生き物も居なくなっちゃうか(苦笑)

    作者からの返信

    網の大陸があるのです。
    輝度かの勇者召喚でボロボロになった土地。
    ここを何とかするのが今回の使命。
    マルクなら出来るわと女神は丸投げ。

  • 第88話 弱肉強食への応援コメント

    >この世は焼肉定食……いえ、違いますね。

    (*´ω`*) 美味しそうなので、焼肉定食でも良いような気がしています♪

    作者からの返信

    そうですね。
    魔王の周りは躍り食いばかりですから。
    これから少し、勘違い野郎の料理になります。


  • 編集済

    第88話 弱肉強食への応援コメント

    弱肉強食……そして焼肉定食。

    ※2文字、字も位置も合ってますな…(謎)

    作者からの返信

    なんとなく食いたかったんです。
    最近は高いので豚バラで作っていますけどね。
    豚も高いのですよ。
    すっかり外食は行かなくなって自分で作る日々。

  • 第87話 光と闇への応援コメント

    >殴るフリをして、足元からいきなり火柱。

    敵に卑怯者呼ばわりされてて……(笑)
    でも、こういう切り替えの早さは好感が持てます♪

    作者からの返信

    勝てばいいんです。
    彼は日本で暮らした記憶があり、両親の影響を受けていますからね。
    大事なのは、そこに至る道筋ではなく、結果ですからね。
    何せ無謀な勇者ですから、普通では駄目です。
    目指すのは、慈悲の心を顔に浮かべながら、足元は蹴るという極悪な破壊神(^^;)

  • 第87話 光と闇への応援コメント

    一子相伝?>聖徒百裂拳

    ※多分使徒や信徒に相伝してるから多子相伝かも(を

    作者からの返信

    読んだことがあれば一度くらいは、あたあた言ったことがあるはず。
    巻き藁を突くときにやって叱られた記憶。

  • 魔のモノのイチモツ……

    ※吸血鬼か淫魔かなぁ?

    作者からの返信

    淫魔ですかね。
    イメージはヤバそうな薬。

  • 第85話 蘇る悪への応援コメント

    痴女と強姦が闊歩する街……
    (´ω`;) 嫌だなぁ。

    作者からの返信

    悪意と考えると、その位が分かりやすいかなと思いまして。
    シリアルキラーだと怖いのですが話題性に乏しいし。
    詐欺は目の前でオレオレするのも難しいですからね。(^^)


  • 編集済

    第85話 蘇る悪への応援コメント

    尻尾蛇「クラクラするから振り回さないでくれ…」
    他「うるせえっ! グダグダ抜かしてんな!」
    尻尾蛇「な、何だとおっ!?」

    …そして、海から上がったキマイラは、独りで仲間割れを始めるのだった…

    ※無論、蛇の毒で本体がピクピクしてる間にサクッと倒されたそうな…南無(ー人ー)

    追記:
    AI による概要
    「希求平気みたい」という言葉は、音声入力の誤変換や、特定の文脈における言葉の組み合わせである可能性があります。「希求(ききゅう)」は強く願い求めること、「平気」は心に不安や動揺がないことを意味します。

    …だそうで(入力ミス?)

    作者からの返信

    この前エアコンの室外機で蛇がブンブンされていました。
    希求平気みたいですよ。


  • 編集済

    第84話 時の流れの中でへの応援コメント

    魔物転生のストーリー、爆誕!

    ※彼女の今後の生は、マルク次第であるけども…(苦笑)

    追記:
    >ふっふっふ。
    >彼等はなぜ強く大きくなったのか?
    >魔のものは弱肉強食なのです。

    え…性的ではなく、物理的に食べちゃう?(苦笑)

    作者からの返信

    >彼女の今後の生は、マルク次第であるけども
    ふっふっふ。
    彼等はなぜ強く大きくなったのか?
    魔のものは弱肉強食なのです。

  • 第84話 時の流れの中でへの応援コメント

    とんでもない怪物が生まれてしまいましたね。
    さて、彼女は瞬殺されてしまうのか?
    はたまた、マルクハーレムの一員になってしまうのか……?

    作者からの返信

    彼女は悪。
    今回、従来の魔王と魔人族という組み合わせから、少し違ったものを考えました。
    魔王とか魔人の元となる闇、恨みとか妬み、負の感情が集まったものが魔王だとすれば、それに近い存在も生まれるのではないかと思いまして。
    ハーレム? どうでしょうね(^_^)

  • 第83話 モテ期?への応援コメント

    マルクのハーレムが、順調に大きくなっておりますね♪
    (੭ ᐕ))?
    マルク、王様になっちゃう?

    作者からの返信

    このまま行けばそうなりますね。
    王次第ですが、属国にすると周りの国から苦情が来ますので。

  • 第83話 モテ期?への応援コメント

    これぞ、まさに「臭いものには蓋」理論(苦笑)

    ※面倒事は使徒に丸投げで解決!(いざとなれば女神が処理してくれるだろうという打算もあり)

    作者からの返信

    最強の技丸投げです。
    すでに、王が何とか出来るところは過ぎていますからね。
    特に、亡国の救済などは面倒だし。

  • 第82話 出会いへの応援コメント

    ( ̄▽ ̄;) おぉ、カルメー(と母親)。
    一瞬で死んでしまうとは何事か。笑

    この瞬殺具合、私の想像以上でした!(ええわぁ〜✨)

    作者からの返信

    後の都合がありまして。
    王都ユトレヒトの滅亡についての黙示録は後で少し書く予定です。


  • 編集済

    第82話 出会いへの応援コメント

    つまり、とうしようもなくショタコンなのだと…この王女。

    ※腐ってやがる…早過ぎたんだ!(出会うのが←遅かったら王国も手遅れだけどな!(苦笑))

    作者からの返信

    周りにまともな男がいなかった不幸。
    見た瞬間うきゃーだったようだ。

  • 第81話 意図への応援コメント

    性格が悪く、顔もあまりよくなかった。
    母親に似て類人猿的な特徴を持つ王太子。
    色々と厚かましい商国——

    近い将来、第二王妃の系統がきれいに粛清されそうな予感がします♪

    作者からの返信

    さすが鋭いですね。
    作者の発想が浅いのか?
    まあ判りやすくは書くようにしていますが、明確な雑魚キャラですからね。

  • 第81話 意図への応援コメント

    >「ステーフェン様!」
    >「王子様!」
    > 周囲から悲鳴が上がる。
    > だが、頭部は半分以上が失われている。
    > 残された体の痙攣も、じきに収まった。

    〈ヴヴゥ〜……〉

     低く唸り声を上げた王子は……周りを睥睨し、加速度的に変貌した身体と顔を動かし……そして最も近い人に飛びついた!

    「ぎゃあああっ!?」

    ぶしっーー!

     噛み付いた首から鮮血が吹き出す……ショック死したのだろう。四肢はダランと下がり、貪り喰らうままに任せている。

    「ぞ……ゾンビだっ!?」

    「王子がアンデッドになったぞ!?」

     馬面のミノも怖いが、噛まれれば伝染して自らもアンデッドとなり、意志に関わらず敵を増やすアンデッドは忌避されており、またそれは自分の命は勿論、家系全ての恥とされる……貴族はメンツの生き物だ……そういえば分かるだろう?

    〈うぉぉぉおおおっ!〉

     王子は既に自意識も残ってないのだろう……本能のままに吠え、そして次の獲物を探して動き出す。問題は……ナニからアンデッドの因子が感染したか、だが……

    ※……矢?(綺麗に洗っとけ!(苦笑))

    作者からの返信

    ジンビ化する原因は場に残った瘴気です。
    まだそこの説明まで公開していないはず。

  • 第80話 本当の怖さへの応援コメント

    >「こんなの、どうすればいいんだ……」

    (=゚ω゚)ノハ~イ♪
    マルク君を召喚すれば良いと思います♪

    作者からの返信

    くーる、きっとくるぅ。

  • 第80話 本当の怖さへの応援コメント

    卑怯だなんだというのは人間などの知性を持つ生き物くらいだよな…

    ※弱肉強食の世界では、そんな理屈は通用しないし

    作者からの返信

    目的は勝つ事。
    ヤン・ウェンリー、おっと、ヤラン・ウエンルィ先生もそう仰っています。

  • 第79話 なぜ?への応援コメント

    >「やるなと言っただろう」
    >「やるなと数回言われれば、人は行うものでございます」

    「…………よし分かった。今度やったらコロス」

    僕は威圧感を出して言うと、

    「ひぃ!?」

    彼は股間から水分と粘着質な茶色いモノを漏らして気絶してしまった…

    「ちっ…もう少し威圧のコントロールを訓練しなくちゃな…」

    そして、彼は再びやるなと言ったのにヤルのだった…

    ※ダ●ョウ倶楽部かYO!(笑)

    作者からの返信

    怪しい研究所が爆誕。
    昔植物が人を襲うというB級の映画がありましたよね。

  • 第79話 なぜ?への応援コメント

    押すなよ? 押すなよ?

    (´ω`) そう言われると、人はどうしてやりたくなるんでしょうねぇ。笑

    作者からの返信

    なんだか懐かしくてつい書いちゃいますね。
    駄目と言われるとしたくなるのは、カリギュラ効果とか言うらしいですよ。

  • 第75話 あら、奇遇ですねへの応援コメント

    一網打尽……( ̄▽ ̄;)
    そして、一難去ってまた一難!

    作者からの返信

    世は混乱時代。
    大体色々と起こる時期は連鎖的に起こります。
    川面に落ちた波紋のように。

  • 第78話 革新への応援コメント

    亜神に近い子供を侮って潰そうとする愚かな大人は…あの世に来てから後悔役に立たずと気付くのだろう…

    ※意識が残ってれば?(多分、マルクの精神状態に依っては魂すら分解されてる可能性が…(恐っ!))

    作者からの返信

    人は自分の常識内でしか判断が出来ませんからね。
    大体自分はえらいと思っている人間は、そういう傾向が強いですよね。


  • 編集済

    第77話 これからの事への応援コメント

    まさか、民の為に行った善行が自分ではなく…全て女神に向くとは。

    ※神の味噌汁…ではなく、女神のみぞ知るということか…(爆)

    作者からの返信

    やることが常識から外れていますからね。
    奇蹟を起こすのは何時だって神の技。

  • 第76話 褒美とは?への応援コメント

    学校に寝に来てんのかい…(苦笑)

    そして雨男…

    ※乾燥被害が出てる地域に出張させると便利かも?(謎)

    作者からの返信

    大丈夫。
    雨くらい魔法で降らせます。

    もうすでに半神、大抵のことは出来ます。

  • 第75話 あら、奇遇ですねへの応援コメント

    マルク「当たれぇ、当たれえ〜!」

    ドキューンっ! ドキューンっ!

    敵兵「かっ…!」バタバタバタッ!

    敵将「ばかな一撃で…あの武器は戦艦の砲並みだというのかっ!?」

    ※ガンダムネタ投下!(笑)←戦艦の砲弾が当たれば、人間なんて木っ端微塵だよ(苦笑)

    作者からの返信

    小銃を造ったら、ファランクスが出来上がった感じでしょうか?
    ちょっとしたミスです。
    古代ギリシャの槍を持った重装歩兵による密集陣形ファランクス。
    そのつもりが、アメリカが開発した艦艇用の近接防御火器システム(CIWS)ファランクスができた感じですかね。

  • 第74話 知らない世界への応援コメント

    魔王転生!?

    …いえ、魔王蘇生DEATH!

    ※蘇生してまた死ぬのかよ…(苦笑)←お約束過ぎる

    作者からの返信

    ふっふっふ。
    さて、魔王は死ぬのでしょうか?
    この世界、殺しても魔王は復活する。
    だから……


  • 編集済

    第73話 凶悪な集団への応援コメント

    >ちょとま覚悟はしておけタイプ。

    「ちょとま」って何だろう?

    猪と魔?…(タダの入力ミスと思われ)


    >「攻撃開始!! 一斉射」
    > 彼はそう叫んだ。

    そして、当たる前に返って来た弾丸に反乱軍は倒れて牢に送られるのだった…

    ※早っ!

    追記:
    >ちょとまは、少しマテの省略形です。

    チョッ、マッ!……ならたまに見かけるけど、ちょとまは見たことないかな?(まぁ、こちらのは「チョット待て!」を慌てていっている感じだけど)

    作者からの返信

    ちょとまは、少しマテの省略形です。
    最近はいわないんですかね?

  • 第72話 翻弄されるへの応援コメント

    >「ぎゃあああああああぁぁぁぁ……」
    >空中にカニャ男爵の叫びが響き渡る。

    気付くと、かの男爵の生命反応が限りなくゼロへと近付いていた。よくよく見ると、高度は10kmを遥かに超えていた…

    「あ、やべ…対流圏を突破して成層圏に突入してる!?」

    マルクは慌てて男爵に保護結界を張って保護し、方向転換させるのだった…

    ※地上に何とか生還した男爵は、本文の10倍の罵詈雑言を吐きまくったとか…体力が落ちてたので怒鳴るのではなく、低い声でネチネチと!(苦笑)

    作者からの返信

    大丈夫。
    秒で意識は飛んだようです。
    管理できないぶっ飛ばし、彼にしたらほいとか言ってビルの上から押し出された思いだったでしょう。

    もしくは藤原拓海のナビシート?

  • 本当に封印してたんだ、災い。
    不慮の死や戦死、そして疫病や病死を司る悪霊のような存在、ケールですか。
    だけど……めっちゃあっさりと浄化されてて、爆笑!(いやぁ〜、面白いわぁ〜♪)

    作者からの返信

    瞬殺で、無かったことにされました。
    気がつかれなければ、ミスでは無いようです。
    結果よければ、それでよし。

    編集済

  • 編集済

    「ま、待て!」「またない」

    さっと構えると、吸血鬼は翼を広げて即座に逃げの体勢に入る。

    ビカアッ!

    「ギャアアアア…」

    放ったのは浄化の光。但し、レーザーの様な狭い範囲の光照射ではなく、若干威力は落ちるが広範囲の浄化の光だ。

    「ァァァ…」「うるさい」

    トドメとして、通常の浄化の光を放つ。

    「ギャゥ…!」

    その断末魔を最後に、吸血鬼は焼滅した…僅かな灰を残して。

    「…あ、灰も残したら復活するんだっけ?」

    そして灰を狙って、より強力な浄化の焔(ほのお)を呼び出し、僅かに残った灰は、その存在を地上に残すこと無く、蒸発したのだった…マル

    ※念には念を入れないと…G並にシツコイから、アイツラ(笑)

    作者からの返信

    太陽光と破魔の剣で魂まで殺した様ですから問題ないでしょう。
    最後の締めは強化された二人に活躍の場を与えてみました。
    陰と陽については使いたくて入れました。

  • 待てと言われて待つ奴はいない……ですよね?(*´ω`*)

    作者からの返信

    必死ですからですからね。

  • マルク「アルファード?」

    吸血鬼「違う!…私は車ではない!」

    マルク「…アルフォート?」

    吸血鬼「貴様巫山戯ているのか!?…私はチョコ菓子でもない!」

    マルク「ア…」

    吸血鬼「アルフレートだ! ア・ル・フ・レ・ェ・ト!」

    ※…コント?(笑)

    作者からの返信

    最近疲れが出てモチベが下がり、テンションがおかしいのです。

  • 第69話 再会への応援コメント

    >「うわっ」
    >ドアのやり取りで、少し反応が遅れてしまったマルク。

    そして、彼は赤いジュースを量産してしまい、こう思った…

    「そうか…果物も圧迫すれば荷重ジュースが作れるんだ!」

    …と(かじゅう違い)

    ※ホラー過ぎる(苦笑)←暑いからねぇ…(言い訳)

    作者からの返信

    ほらーかあ、幾度か挫折をしたんですよね。
    短編を書こうかなぁ。

  • 第68話 救出と探索への応援コメント

    「お館様、館がなくなりました」

    「わしは生きてるぞ?」

    「いえ、亡くなったのではなく…」

    ※ややこしい(苦笑)

    作者からの返信

    ぼけるのは意外と難しいので、乗りと勢いで突っ走るという。
    最近落雷のせいで機械が飛んで、忙しくて駄目ですね。

  • 第67話 きたよぉへの応援コメント

    (*´ω`*) 男の人っていろいろ大変ですねぇ〜。

    作者からの返信

    心の内が外見で見えるという。
    そしてわかりやすい急所。
    大変なんです。

  • 第67話 きたよぉへの応援コメント

    開始の合図と共に枷が外れ、彼女たちは人から人外の領域へとズッポリ嵌まるのだった…

    ※1歩目で亜音速に突入…2歩目で音速突破。3歩目で人の目に映らない領域へ…そして、気付けば相手の姿が消え、辺りに赤っぽい名残が残るのみで…(マテマテマテ!)←ソニックブームで被害甚大に(苦笑)

    作者からの返信

    音速を超えると靴が耐えられなさそう。
    まあ加速に魔法を使っているから行けそうではあるけども。
    背面の服とかヤバそうだし、顔もぶほっという感じになりそう。

    阿弥陀如来とか毘沙門天は、音速を越えた感じの顔ですけどね。

  • 虐殺…殺したら訓練にならんのでは…(苦笑)

    ※タイムリープして蘇生して訓練続行→トラウマを植え付けられて戦えない兵士を量産と…(ダメじゃん!)

    作者からの返信

    そうですね。
    半殺しでしょうか?
    どうなるのかはお楽しみに。

  • 第65話 手の平で踊る者達への応援コメント

    誘蛾灯に導かれる羽虫のように…

    ※そして、ご近所の殆どの人類は、精も魂も吸われ尽くされるのだった…BAD END

    作者からの返信

    王国はどうなっていくのでしょうか?
    そして商国は?
    べべんべん。

  • 第64話 必要悪?への応援コメント

    時間遡行魔法があれば、腐る前に戻せるのにねぇ…

    ※これで食べ物のロスも減らせると!…え、そうじゃなくて?

    作者からの返信

    たぶんできるのですが、使っていませんね。
    素直にあきらめるようです。

  • リエヴナ&ロジーネ、復活!
    …というか、天使になってる!?
    ∑(゚Д゚) マルクの血、ずごぉーーッ!!

    作者からの返信

    聖なる者の血。
    完全に人間ではなくなってしまいました。
    登天しちゃったようです。