第119話 覇王伝説への応援コメント
>おら、飛んでみろ。まだ何枚かあるだろ
(´ω`) これほど『むしり取り具合』がよく分かる表現を、私は知らない。(爆笑)
作者からの返信
追い込みと考えたとき、これが浮かびました。
定番中の定番ですよね。
戦争はしていないから、平和ですよ。
第118話 浄化と秘密への応援コメント
女神……
全てコイツのせいでしたか……
(΄◉◞౪◟◉`) 女神じゃなくて魔神の間違いでは?
作者からの返信
そうです。こいつが元凶です。
最後のざまあ回がさらっと始まります。
第118話 浄化と秘密への応援コメント
創造神を封じていたM神…彼女は自らの創造者をも欺き、好き勝手やっていた…
「三兆年て、惑星の寿命を超えてね?」
マルクの推測はどうなのだろうか?…宇宙そのものの寿命を超えてる気がしないでもないが…
それは兎も角、M神は無限ともいえる封印を施され…次に世に出て来た頃には人などの霊長類はとっくに絶滅していて、ただ…死した星が砕けて漂う空間が広がっているだけかも知れない…
※適当デスエンド(笑)
作者からの返信
残っていた最後のざまあです。
どうなるかは、次話で。
後二話です。
第117話 魔王登場への応援コメント
女神の怪しい言動で、余計に興味を持ってしまったマルク。
大陸の徹底除菌が止まりません!
(*´Д`*) 魔大陸、ピ〜ンチ!
作者からの返信
そう、押すなよの法則ですよね。
その結果……
編集済
第116話 狂気の大陸への応援コメント
(*´ω`*) おや? 浄化をされると都合が悪い?
女神はいったい何を隠しているんでしょう?(碌でもないことの予感♪)
作者からの返信
かっ、隠し事なんかありませんよ。
駄女神は……
どうなるのでしょうね?
第116話 狂気の大陸への応援コメント
クラスター爆弾ぶち込んだら、辺り一面吹き飛びそうなもんだけど…(苦笑)
※ドーヴァー砲とか、山ごと吹き飛びそう…つか、地球の兵器名が混ざりまくってるカオス(笑)
作者からの返信
>辺り一面吹き飛びそうなもんだけど
対魔王用の兵器なので浄化優先なんですよ。
殆ど光り。
スタングレネードとかフラッシュバンに近いです。
それよりも、アコース。クラッカーだ。に反応が来るかと思っていましたよ。
第114話 動き始めたマルクへの応援コメント
(^ω^;) 忘れてましたね、魔王。
大和もどき……そういえばありましたね、こんな船。
『大和』繋がりで、瘴気(コスモ)クリーナーとかも作っちゃったりして。笑
作者からの返信
>瘴気(コスモ)クリーナー
無論搭載済みです。
おまかせください。
ガンガンに瘴気を消していきます。
第114話 動き始めたマルクへの応援コメント
エネルギー(海水)充填…120パーセント…
そして大和モドキは敵影に向けて放つ…
「波道砲、発射!」
どぱぁ!…と、超圧縮された海水のマッハ水流が放たれ、
「薙ぎ払え!」
…と、右から左、左から右へと薙がれて…海上に浮かんでいた敵たちは、全てズタズタに斬り割かれたのであった…(マテマテ(笑))
作者からの返信
質量があるので、発射した瞬間、全力で後ろに飛んでいきそうですね。
第113話 あれっ?への応援コメント
あれから三年……
債務の回収(私もすっかり忘れてた!笑)も終わり、みんなと幸せな生活を送るマルク。
はて? 何か忘れているような……?(当初の目的、とか?)
作者からの返信
そう。忙しくて勇者の役目を忘れていましたね。
第113話 あれっ?への応援コメント
アスファルトっぽい舗装じゃないと、雨が降って濡れると滑るよねぇ…(苦笑)
※そして、どちらにせよ…速度を上げて走ると、木製の車輪は発進時と停車時に削れて壊れ易くなると…伐採屋と木材屋と馬車屋が金儲けの時代に!
作者からの返信
意外と、レンガ造りの道は優秀なんですよね。
編集済
第112話 革命と真実への応援コメント
発酵させると高温になりそうだけど…
※低温て何℃だろう?…ググったら、種類によるけど5〜25℃の範囲らしい
追記:
味噌と違って早いっすね(比較対象がおかしい)……ワインは最短で1年くらい?
作者からの返信
ラガーは低めですって。下面発酵。10日くらい。
エールは上面発酵。3日くらいでのめるそうな。
第111話 飢えた獲物への応援コメント
めっちゃ喜んでますね、彼女。(^^;;
数少ない常識枠として、大切にしてあげてください♪
作者からの返信
ええまあ、どうなるのでしょうね。
結婚は多分するのでしょうが、長命種の中にぽつんと……
第111話 飢えた獲物への応援コメント
ケツじゃなくて、腹に金属製の剣で刺突されるんじゃ…(苦笑)
※包丁で刺して、グリグリされて悶えそう…←夢の中で棒を腹に刺されそうになって、必死に手で抑えた経験はある(痛みはないけど、変な感触だけはあった…ヒイイッ)
作者からの返信
いい人だけど屑。
今書いている、俺にとって、とにかく魔王は敵である。に引きずられました。
第110話 最悪な道は最悪への応援コメント
音速弾で撃たれたら、貫通の後…背中側が爆散して身体も四散しそう…グロ
※辺りに血肉がばら撒かれて、真っ赤になってそう…←そして、それを認識した途端に恐慌状態に陥って行軍も乱れて戦闘になりそうもなさげ(苦笑)
作者からの返信
そうです。
流石にやばいと理解して、谷側にこもる。
すると兵糧が届かず地獄を見る事に。
編集済
第109話 光にいざなわれる者達への応援コメント
こうして、一般人から逸般人が生み出されるのであった…合掌。
※勘違いからの技術力・戦力向上?
追記:
>いやあ流石にお嬢さんですあらね。
ですからね?
※ここで添削すな(苦笑)
作者からの返信
いやあ流石にお嬢さんですあらね。
どうなりますやら。
第108話 白き烈風誕生への応援コメント
(´ω`) 確か、こういう人を『バトルジャンキー』って言うんでしたっけ?笑
作者からの返信
この人はバトルに夢中ではなく、マルクの為に暴走中なのです。
目的以外は、すべてごみ。
目的のためには手段は選ばない。
よく言えば目的に向かって一生懸命なひと。
もっと性能が良ければ、もっと手柄をという感じです。
棚ぼた式に出世をしたから……
第108話 白き烈風誕生への応援コメント
赤くて角があって3倍の移動速度だが、走行が薄くて脆く…
「当たらなければどうということはない」
とかいいつつ、コケて脚が捥げて大怪我をする…着ぐるみ?
作者からの返信
まあ、サポートスーツに装甲を付けただけなので。
まだアーマーとしては中途半端。
魔王戦に向けてこれから強化していきます。
編集済
第106話 強者と弱者への応援コメント
人は何故死に急ぐのか…
放っておいてもいずれ死に、絶滅するのに…それが、「自滅遺伝子」が備わっている証左である…
死ぬのが怖いのは理性ある証拠でもあるのだが…
傍から見れば矛盾ばかりである…だが、それが「ヒト」だ…痛がりの生きたがりで…そして殺し合う、矛盾だらけの欠陥品でもある…
そして、それを神はこう評価している…「失敗作でもあり、未知の能力を秘めたモノでもある」…と
※何で叙情詩風?(笑)
追記:
>中東をなんとかしたくれぇ!!と言いたい。
カミ「なんとか?」
と言って、あの辺り一帯に大穴開けて、そこから地獄の釜が開き…具体的にはマントル(マグマとも)が吹き出して地上が灼熱地獄になって滅んだりして(苦笑)>生きとし生けるもの
具体的過ぎる地獄の現出…
作者からの返信
>叙情詩風
今書くと、なんでこんなに世の中混乱しているんだと愚痴を言いたくなりそう。中東をなんとかしたくれぇ!!と言いたい。
第105話 愚か者と意地への応援コメント
お代わりの部隊。
(´ω`;) また、己を知らない愚か者どもが……
グレグソン王国滅亡まで、あと数日。
作者からの返信
連絡が遅いというのがどうしても弱みになりますよね。
編集済
第105話 愚か者と意地への応援コメント
一瞬で身体を破壊されれば、痛みを感じる暇もないもんなぁ…
※殺されるなら、痛みを感じない方が…魂はその場に彷徨うかも知れないけど(苦笑)←そしてアンデッドの溜まり場となるか…南無(ー人ー)
追記:
>弾自体が浄化機能を持っています。
生きてる人間も浄化?…実はアンデッドの軍団だったとか(性根が悪だと浄化されるのか?(苦笑)←救われねえ…いや、救ってるのか?)
作者からの返信
弾自体が浄化機能を持っています。
対モンスター用なので。
編集済
第104話 予想外への応援コメント
ダライアス…3画面分の横幅な横スクロールシューティングで、どデカなボス、上下でコース選定ができる…そして、BGMが迫力のあるサウンドで…って、それじゃないか(苦笑)
※結局3面序盤で終わってた若かった日々…タイトーが出してたんだっけ?…と思ってググったらタイトーで合ってた(全然小説の中身に関係ない話でスマン)
追記:
なるほど……>ヨーロッパ系の名前
わしはスペースインベーダーですな。亜種が一杯出てましたがオリジナルも遊びました
アーケードゲームのダライアスは身体を包み込む筐体だけですな…テレビ画面が横3面なので、テーブルには収まらないという…BGMもチャチなスピーカーじゃチープになるのもあるだろうし…(低音が凄くて、高価なウーハーで再生してると思われ)
グラディウスも沙羅曼蛇も遊んだなぁ…SHARPのX68000に標準で付属してたっけ(笑)>グラディウス(ほぼオリジナルと同じだった…けど、2桁も遊ばなかった>キーボードでプレイすると、指が攣る(苦笑))
作者からの返信
ダライアスはヨーロッパ系の名前です。
他意はありません。
ゲームはグラディウスなら随分遊びました。
なぜかパブに台が置いてあった。
テーブルゲームの初めては平安京エイリアンだったかな?
ピンボールと共に駄菓子屋にありました。
何点以上出すと駄菓子とかコーラを貰った記憶。
第103話 本当の強者への応援コメント
>礼を持って遇されると思ったのだが——
(´ω`) 現実は厳しいですねぇ。
ま、当然の処置といえば当然なんでしょうけどね。
アサキシコ……のんきすぎる!笑
作者からの返信
商国の連中には結構苦労させられていますし、攻めてくるのは確定。
そんなネタでホイホイ内側に入れると、内部で工作でもしそうと、どうしても考えますよね。
彼はそう言うキャラです。
編集済
第102話 愚か者は動き始めるへの応援コメント
子作りって…ちゃんと精通してんのかね?(苦笑)
※魔法で擬似精液作れそうだけど←子供ができるとはいってない
追記:
>それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?
ならしているかな?(地球基準なら)←大体小学校高学年にはしてるそうだ(個人差はあるだろうけど)
作者からの返信
それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?
ただ本人はまだ全然。
周りだけが焦っている状況ですから。
睡眠不足でふらついていますからね。
第101話 果ての無い戦闘への応援コメント
さすがは商国! デーコク商会!
この変わり身の速さはあっぱれですね。
そして……
グレグソン王国滅亡のカウントダウンが、今、始まった!笑
作者からの返信
商人は、目端が利かないと駄目ですからね。
有利な情報をえた今、行動は素早く。
それに比べて、凝り固まった自信とプライドは必要な物を見ようとしない。
世は無常ですね。
第101話 果ての無い戦闘への応援コメント
レールガンみたいな?…まぁ、あれは莫大な電力使うけど
※魔力で撃ちだす銃と…
作者からの返信
レールガン、ロマンですね。
どこかで書こうかな。
すると敵は力のベクトルを曲げる能力でしょうか?
ローレンツ力の説明が面倒ですよね。
アラゴの円盤とか。
違いましたっけ?
第100話 果てのない戦いへの応援コメント
馬で引く鋤、ですか。
遠路はるばるご苦労様です……
そして、行っちゃったんですね。王都へ……
( ;∀;) 何だか、とっても可哀想になってきました。
作者からの返信
丁度マルクが復興のために気合いを入れているときだったのが、さらに不幸ですね。
大盤振る舞いで、魔導具を配りまくっていたので。
第98話 絶望の果てにへの応援コメント
( ̄▽ ̄;) とんだ変態が爆誕してしまいましたね。
嫌だなぁ、近づきたくないなぁ。
スパッと切り落としちゃってください!(何を?笑)
作者からの返信
世の中、おかしな思考で思いを残した霊魂が彷徨っているようです。
マルクも、少し間違えると同じ感じだったのかもしれないですね。
第96話 その時は突然にへの応援コメント
おぉ✨これは意外! 一日持ちましたね〜。
そして——
>「あの凶悪な、色々混ざったモンスターが来ますように」
隊長のその祈りは、近々聞き届けられそうな気がします♪ 笑
作者からの返信
鋭いですね。
こうして、色々な繋がりが出来ていくのです。
何せ魔王を倒さないといけませんからね。
第96話 その時は突然にへの応援コメント
>やや小ぶりだが、十トンクラスのダンプカー並みの巨体。
>体当たりを喰らえば、異世界転生でもしそうだ。
「…って、ここが異世界だろぅぉっ!?」
ドゴーン!…と体当たりを受けた彼は、異世界転生ならず、輪廻の環に吸収されてしまうのだった…南無。
作者からの返信
どっちから見るかで異世界の定義は変わるのですよ。
きっと世界は無限にあるのです。
第94話 凶悪なものへの応援コメント
>賭けまで始まったようだ。
(*´ω`*) それでは、私は一時間三十分にしておきます♪
作者からの返信
蹴散らされるのは確定。何時海からそれが来るからという運ゲーとなってまいりました。
編集済
第94話 凶悪なものへの応援コメント
>「あのぉ、百人は入れますから詰めてください」
>「これにか?」
それは…現代社会の日本人(成人)が見れば、かつて見た…毎朝乗ったことのある、長方形の…(外からは普通の箱型の自動車に見えた)列車に見えた。
「これは…」
「いいから乗って下さい。時間がないので」
ギュウギュウに動きようがない程に積み込まれ、否…詰み込まれた彼らは、一気に加速する中…熱気と香ばしい香りに包まれながら、意識を失いかける…日本人の社会人ならこう思ったことだろう…
(乗車率200%でこの加速…人死が出てもおかしくないぞっ!)
…と。
※…マテッ!(苦笑)
作者からの返信
最近は押し込まないんですかね。
昔そんな映像を見て都会は大変だと思った記憶が。
田舎は車通勤だから、早めに出れば問題ないので。
第92話 何かを踏んだへの応援コメント
>大陸最強の文言と、どう見てもこちら側の女の子に向いた、性的な好奇心を含んだ視線。
( ゚д゚) こいつら全員処されるよ、マジで。(某CM調に読んでいただけると嬉しいです♪)
作者からの返信
はっはっは。
ですね。
彼等は何かを踏ん付けたようです。
第92話 何かを踏んだへの応援コメント
威圧して失禁して立場が悪くなり、怒髪天を突いて襲い掛かってきて迎撃されて立場マイナスになって、尻尾巻いて逃げ帰るかそのまま倒されて埋葬されるか…
※…と、ここまで説明されて選べと言われて顔を赤くして突っかかってきて、矢張り返り討ちに…(懲りないねぇ…(苦笑))
作者からの返信
大丈夫彼等は最強の軍隊。
きっと……
編集済
第85話 蘇る悪への応援コメント
尻尾蛇「クラクラするから振り回さないでくれ…」
他「うるせえっ! グダグダ抜かしてんな!」
尻尾蛇「な、何だとおっ!?」
…そして、海から上がったキマイラは、独りで仲間割れを始めるのだった…
※無論、蛇の毒で本体がピクピクしてる間にサクッと倒されたそうな…南無(ー人ー)
追記:
AI による概要
「希求平気みたい」という言葉は、音声入力の誤変換や、特定の文脈における言葉の組み合わせである可能性があります。「希求(ききゅう)」は強く願い求めること、「平気」は心に不安や動揺がないことを意味します。
…だそうで(入力ミス?)
作者からの返信
この前エアコンの室外機で蛇がブンブンされていました。
希求平気みたいですよ。
編集済
第84話 時の流れの中でへの応援コメント
魔物転生のストーリー、爆誕!
※彼女の今後の生は、マルク次第であるけども…(苦笑)
追記:
>ふっふっふ。
>彼等はなぜ強く大きくなったのか?
>魔のものは弱肉強食なのです。
え…性的ではなく、物理的に食べちゃう?(苦笑)
作者からの返信
>彼女の今後の生は、マルク次第であるけども
ふっふっふ。
彼等はなぜ強く大きくなったのか?
魔のものは弱肉強食なのです。
第84話 時の流れの中でへの応援コメント
とんでもない怪物が生まれてしまいましたね。
さて、彼女は瞬殺されてしまうのか?
はたまた、マルクハーレムの一員になってしまうのか……?
作者からの返信
彼女は悪。
今回、従来の魔王と魔人族という組み合わせから、少し違ったものを考えました。
魔王とか魔人の元となる闇、恨みとか妬み、負の感情が集まったものが魔王だとすれば、それに近い存在も生まれるのではないかと思いまして。
ハーレム? どうでしょうね(^_^)
第81話 意図への応援コメント
>「ステーフェン様!」
>「王子様!」
> 周囲から悲鳴が上がる。
> だが、頭部は半分以上が失われている。
> 残された体の痙攣も、じきに収まった。
〈ヴヴゥ〜……〉
低く唸り声を上げた王子は……周りを睥睨し、加速度的に変貌した身体と顔を動かし……そして最も近い人に飛びついた!
「ぎゃあああっ!?」
ぶしっーー!
噛み付いた首から鮮血が吹き出す……ショック死したのだろう。四肢はダランと下がり、貪り喰らうままに任せている。
「ぞ……ゾンビだっ!?」
「王子がアンデッドになったぞ!?」
馬面のミノも怖いが、噛まれれば伝染して自らもアンデッドとなり、意志に関わらず敵を増やすアンデッドは忌避されており、またそれは自分の命は勿論、家系全ての恥とされる……貴族はメンツの生き物だ……そういえば分かるだろう?
〈うぉぉぉおおおっ!〉
王子は既に自意識も残ってないのだろう……本能のままに吠え、そして次の獲物を探して動き出す。問題は……ナニからアンデッドの因子が感染したか、だが……
※……矢?(綺麗に洗っとけ!(苦笑))
作者からの返信
ジンビ化する原因は場に残った瘴気です。
まだそこの説明まで公開していないはず。
第80話 本当の怖さへの応援コメント
卑怯だなんだというのは人間などの知性を持つ生き物くらいだよな…
※弱肉強食の世界では、そんな理屈は通用しないし
作者からの返信
目的は勝つ事。
ヤン・ウェンリー、おっと、ヤラン・ウエンルィ先生もそう仰っています。
編集済
第77話 これからの事への応援コメント
まさか、民の為に行った善行が自分ではなく…全て女神に向くとは。
※神の味噌汁…ではなく、女神のみぞ知るということか…(爆)
作者からの返信
やることが常識から外れていますからね。
奇蹟を起こすのは何時だって神の技。
第76話 褒美とは?への応援コメント
学校に寝に来てんのかい…(苦笑)
そして雨男…
※乾燥被害が出てる地域に出張させると便利かも?(謎)
作者からの返信
大丈夫。
雨くらい魔法で降らせます。
もうすでに半神、大抵のことは出来ます。
第75話 あら、奇遇ですねへの応援コメント
マルク「当たれぇ、当たれえ〜!」
ドキューンっ! ドキューンっ!
敵兵「かっ…!」バタバタバタッ!
敵将「ばかな一撃で…あの武器は戦艦の砲並みだというのかっ!?」
※ガンダムネタ投下!(笑)←戦艦の砲弾が当たれば、人間なんて木っ端微塵だよ(苦笑)
作者からの返信
小銃を造ったら、ファランクスが出来上がった感じでしょうか?
ちょっとしたミスです。
古代ギリシャの槍を持った重装歩兵による密集陣形ファランクス。
そのつもりが、アメリカが開発した艦艇用の近接防御火器システム(CIWS)ファランクスができた感じですかね。
第74話 知らない世界への応援コメント
魔王転生!?
…いえ、魔王蘇生DEATH!
※蘇生してまた死ぬのかよ…(苦笑)←お約束過ぎる
作者からの返信
ふっふっふ。
さて、魔王は死ぬのでしょうか?
この世界、殺しても魔王は復活する。
だから……
編集済
第73話 凶悪な集団への応援コメント
>ちょとま覚悟はしておけタイプ。
「ちょとま」って何だろう?
猪と魔?…(タダの入力ミスと思われ)
>「攻撃開始!! 一斉射」
> 彼はそう叫んだ。
そして、当たる前に返って来た弾丸に反乱軍は倒れて牢に送られるのだった…
※早っ!
追記:
>ちょとまは、少しマテの省略形です。
チョッ、マッ!……ならたまに見かけるけど、ちょとまは見たことないかな?(まぁ、こちらのは「チョット待て!」を慌てていっている感じだけど)
作者からの返信
ちょとまは、少しマテの省略形です。
最近はいわないんですかね?
第72話 翻弄されるへの応援コメント
>「ぎゃあああああああぁぁぁぁ……」
>空中にカニャ男爵の叫びが響き渡る。
気付くと、かの男爵の生命反応が限りなくゼロへと近付いていた。よくよく見ると、高度は10kmを遥かに超えていた…
「あ、やべ…対流圏を突破して成層圏に突入してる!?」
マルクは慌てて男爵に保護結界を張って保護し、方向転換させるのだった…
※地上に何とか生還した男爵は、本文の10倍の罵詈雑言を吐きまくったとか…体力が落ちてたので怒鳴るのではなく、低い声でネチネチと!(苦笑)
作者からの返信
大丈夫。
秒で意識は飛んだようです。
管理できないぶっ飛ばし、彼にしたらほいとか言ってビルの上から押し出された思いだったでしょう。
もしくは藤原拓海のナビシート?
第71話 結果よければ、それでよしへの応援コメント
本当に封印してたんだ、災い。
不慮の死や戦死、そして疫病や病死を司る悪霊のような存在、ケールですか。
だけど……めっちゃあっさりと浄化されてて、爆笑!(いやぁ〜、面白いわぁ〜♪)
作者からの返信
瞬殺で、無かったことにされました。
気がつかれなければ、ミスでは無いようです。
結果よければ、それでよし。
編集済
第71話 結果よければ、それでよしへの応援コメント
「ま、待て!」「またない」
さっと構えると、吸血鬼は翼を広げて即座に逃げの体勢に入る。
ビカアッ!
「ギャアアアア…」
放ったのは浄化の光。但し、レーザーの様な狭い範囲の光照射ではなく、若干威力は落ちるが広範囲の浄化の光だ。
「ァァァ…」「うるさい」
トドメとして、通常の浄化の光を放つ。
「ギャゥ…!」
その断末魔を最後に、吸血鬼は焼滅した…僅かな灰を残して。
「…あ、灰も残したら復活するんだっけ?」
そして灰を狙って、より強力な浄化の焔(ほのお)を呼び出し、僅かに残った灰は、その存在を地上に残すこと無く、蒸発したのだった…マル
※念には念を入れないと…G並にシツコイから、アイツラ(笑)
作者からの返信
太陽光と破魔の剣で魂まで殺した様ですから問題ないでしょう。
最後の締めは強化された二人に活躍の場を与えてみました。
陰と陽については使いたくて入れました。
第70話 非常識はどっちだ?への応援コメント
マルク「アルファード?」
吸血鬼「違う!…私は車ではない!」
マルク「…アルフォート?」
吸血鬼「貴様巫山戯ているのか!?…私はチョコ菓子でもない!」
マルク「ア…」
吸血鬼「アルフレートだ! ア・ル・フ・レ・ェ・ト!」
※…コント?(笑)
作者からの返信
最近疲れが出てモチベが下がり、テンションがおかしいのです。
第68話 救出と探索への応援コメント
「お館様、館がなくなりました」
「わしは生きてるぞ?」
「いえ、亡くなったのではなく…」
※ややこしい(苦笑)
作者からの返信
ぼけるのは意外と難しいので、乗りと勢いで突っ走るという。
最近落雷のせいで機械が飛んで、忙しくて駄目ですね。
第66話 新たな伝説がまた……への応援コメント
虐殺…殺したら訓練にならんのでは…(苦笑)
※タイムリープして蘇生して訓練続行→トラウマを植え付けられて戦えない兵士を量産と…(ダメじゃん!)
作者からの返信
そうですね。
半殺しでしょうか?
どうなるのかはお楽しみに。
第65話 手の平で踊る者達への応援コメント
誘蛾灯に導かれる羽虫のように…
※そして、ご近所の殆どの人類は、精も魂も吸われ尽くされるのだった…BAD END
作者からの返信
王国はどうなっていくのでしょうか?
そして商国は?
べべんべん。
第63話 聖なる力。その可能性への応援コメント
リエヴナ&ロジーネ、復活!
…というか、天使になってる!?
∑(゚Д゚) マルクの血、ずごぉーーッ!!
作者からの返信
聖なる者の血。
完全に人間ではなくなってしまいました。
登天しちゃったようです。
第120話 魔王への応援コメント
今までのコメディタッチとは打って変わって、最後はとても感動的✨
長命種故の悲しみがヒシヒシと伝わってきます。
>「次は俺が探しに行くよ」
フルーダの魂にそう約束して見送ったマルク。
>その割に、魂を探してみれば……。
( ̄▽ ̄;) あー……忘れられてた、とかですね。これまた切ないっ!
履歴書を携えて、姿を眩ませたマルク。
彼が今後も幸せでありますように。
完結お疲れ様でした!
作者からの返信
お読みくださりまして、ありがとうございます。
最後くらいは真面目に締めようかと思いまして。
それでまあ、輪廻を回り、生まれ変わると記憶は当然ないという。
神の関与がある転生ではないので、まあ無理ですよね。
真面目な話が書けない私です。