第101話 果ての無い戦闘への応援コメント
さすがは商国! デーコク商会!
この変わり身の速さはあっぱれですね。
そして……
グレグソン王国滅亡のカウントダウンが、今、始まった!笑
作者からの返信
商人は、目端が利かないと駄目ですからね。
有利な情報をえた今、行動は素早く。
それに比べて、凝り固まった自信とプライドは必要な物を見ようとしない。
世は無常ですね。
第101話 果ての無い戦闘への応援コメント
レールガンみたいな?…まぁ、あれは莫大な電力使うけど
※魔力で撃ちだす銃と…
作者からの返信
レールガン、ロマンですね。
どこかで書こうかな。
すると敵は力のベクトルを曲げる能力でしょうか?
ローレンツ力の説明が面倒ですよね。
アラゴの円盤とか。
違いましたっけ?
第100話 果てのない戦いへの応援コメント
馬で引く鋤、ですか。
遠路はるばるご苦労様です……
そして、行っちゃったんですね。王都へ……
( ;∀;) 何だか、とっても可哀想になってきました。
作者からの返信
丁度マルクが復興のために気合いを入れているときだったのが、さらに不幸ですね。
大盤振る舞いで、魔導具を配りまくっていたので。
第98話 絶望の果てにへの応援コメント
( ̄▽ ̄;) とんだ変態が爆誕してしまいましたね。
嫌だなぁ、近づきたくないなぁ。
スパッと切り落としちゃってください!(何を?笑)
作者からの返信
世の中、おかしな思考で思いを残した霊魂が彷徨っているようです。
マルクも、少し間違えると同じ感じだったのかもしれないですね。
第96話 その時は突然にへの応援コメント
おぉ✨これは意外! 一日持ちましたね〜。
そして——
>「あの凶悪な、色々混ざったモンスターが来ますように」
隊長のその祈りは、近々聞き届けられそうな気がします♪ 笑
作者からの返信
鋭いですね。
こうして、色々な繋がりが出来ていくのです。
何せ魔王を倒さないといけませんからね。
第96話 その時は突然にへの応援コメント
>やや小ぶりだが、十トンクラスのダンプカー並みの巨体。
>体当たりを喰らえば、異世界転生でもしそうだ。
「…って、ここが異世界だろぅぉっ!?」
ドゴーン!…と体当たりを受けた彼は、異世界転生ならず、輪廻の環に吸収されてしまうのだった…南無。
作者からの返信
どっちから見るかで異世界の定義は変わるのですよ。
きっと世界は無限にあるのです。
第94話 凶悪なものへの応援コメント
>賭けまで始まったようだ。
(*´ω`*) それでは、私は一時間三十分にしておきます♪
作者からの返信
蹴散らされるのは確定。何時海からそれが来るからという運ゲーとなってまいりました。
編集済
第94話 凶悪なものへの応援コメント
>「あのぉ、百人は入れますから詰めてください」
>「これにか?」
それは…現代社会の日本人(成人)が見れば、かつて見た…毎朝乗ったことのある、長方形の…(外からは普通の箱型の自動車に見えた)列車に見えた。
「これは…」
「いいから乗って下さい。時間がないので」
ギュウギュウに動きようがない程に積み込まれ、否…詰み込まれた彼らは、一気に加速する中…熱気と香ばしい香りに包まれながら、意識を失いかける…日本人の社会人ならこう思ったことだろう…
(乗車率200%でこの加速…人死が出てもおかしくないぞっ!)
…と。
※…マテッ!(苦笑)
作者からの返信
最近は押し込まないんですかね。
昔そんな映像を見て都会は大変だと思った記憶が。
田舎は車通勤だから、早めに出れば問題ないので。
第92話 何かを踏んだへの応援コメント
>大陸最強の文言と、どう見てもこちら側の女の子に向いた、性的な好奇心を含んだ視線。
( ゚д゚) こいつら全員処されるよ、マジで。(某CM調に読んでいただけると嬉しいです♪)
作者からの返信
はっはっは。
ですね。
彼等は何かを踏ん付けたようです。
第92話 何かを踏んだへの応援コメント
威圧して失禁して立場が悪くなり、怒髪天を突いて襲い掛かってきて迎撃されて立場マイナスになって、尻尾巻いて逃げ帰るかそのまま倒されて埋葬されるか…
※…と、ここまで説明されて選べと言われて顔を赤くして突っかかってきて、矢張り返り討ちに…(懲りないねぇ…(苦笑))
作者からの返信
大丈夫彼等は最強の軍隊。
きっと……
編集済
第85話 蘇る悪への応援コメント
尻尾蛇「クラクラするから振り回さないでくれ…」
他「うるせえっ! グダグダ抜かしてんな!」
尻尾蛇「な、何だとおっ!?」
…そして、海から上がったキマイラは、独りで仲間割れを始めるのだった…
※無論、蛇の毒で本体がピクピクしてる間にサクッと倒されたそうな…南無(ー人ー)
追記:
AI による概要
「希求平気みたい」という言葉は、音声入力の誤変換や、特定の文脈における言葉の組み合わせである可能性があります。「希求(ききゅう)」は強く願い求めること、「平気」は心に不安や動揺がないことを意味します。
…だそうで(入力ミス?)
作者からの返信
この前エアコンの室外機で蛇がブンブンされていました。
希求平気みたいですよ。
編集済
第84話 時の流れの中でへの応援コメント
魔物転生のストーリー、爆誕!
※彼女の今後の生は、マルク次第であるけども…(苦笑)
追記:
>ふっふっふ。
>彼等はなぜ強く大きくなったのか?
>魔のものは弱肉強食なのです。
え…性的ではなく、物理的に食べちゃう?(苦笑)
作者からの返信
>彼女の今後の生は、マルク次第であるけども
ふっふっふ。
彼等はなぜ強く大きくなったのか?
魔のものは弱肉強食なのです。
第84話 時の流れの中でへの応援コメント
とんでもない怪物が生まれてしまいましたね。
さて、彼女は瞬殺されてしまうのか?
はたまた、マルクハーレムの一員になってしまうのか……?
作者からの返信
彼女は悪。
今回、従来の魔王と魔人族という組み合わせから、少し違ったものを考えました。
魔王とか魔人の元となる闇、恨みとか妬み、負の感情が集まったものが魔王だとすれば、それに近い存在も生まれるのではないかと思いまして。
ハーレム? どうでしょうね(^_^)
第81話 意図への応援コメント
>「ステーフェン様!」
>「王子様!」
> 周囲から悲鳴が上がる。
> だが、頭部は半分以上が失われている。
> 残された体の痙攣も、じきに収まった。
〈ヴヴゥ〜……〉
低く唸り声を上げた王子は……周りを睥睨し、加速度的に変貌した身体と顔を動かし……そして最も近い人に飛びついた!
「ぎゃあああっ!?」
ぶしっーー!
噛み付いた首から鮮血が吹き出す……ショック死したのだろう。四肢はダランと下がり、貪り喰らうままに任せている。
「ぞ……ゾンビだっ!?」
「王子がアンデッドになったぞ!?」
馬面のミノも怖いが、噛まれれば伝染して自らもアンデッドとなり、意志に関わらず敵を増やすアンデッドは忌避されており、またそれは自分の命は勿論、家系全ての恥とされる……貴族はメンツの生き物だ……そういえば分かるだろう?
〈うぉぉぉおおおっ!〉
王子は既に自意識も残ってないのだろう……本能のままに吠え、そして次の獲物を探して動き出す。問題は……ナニからアンデッドの因子が感染したか、だが……
※……矢?(綺麗に洗っとけ!(苦笑))
作者からの返信
ジンビ化する原因は場に残った瘴気です。
まだそこの説明まで公開していないはず。
第80話 本当の怖さへの応援コメント
卑怯だなんだというのは人間などの知性を持つ生き物くらいだよな…
※弱肉強食の世界では、そんな理屈は通用しないし
作者からの返信
目的は勝つ事。
ヤン・ウェンリー、おっと、ヤラン・ウエンルィ先生もそう仰っています。
編集済
第77話 これからの事への応援コメント
まさか、民の為に行った善行が自分ではなく…全て女神に向くとは。
※神の味噌汁…ではなく、女神のみぞ知るということか…(爆)
作者からの返信
やることが常識から外れていますからね。
奇蹟を起こすのは何時だって神の技。
第76話 褒美とは?への応援コメント
学校に寝に来てんのかい…(苦笑)
そして雨男…
※乾燥被害が出てる地域に出張させると便利かも?(謎)
作者からの返信
大丈夫。
雨くらい魔法で降らせます。
もうすでに半神、大抵のことは出来ます。
第75話 あら、奇遇ですねへの応援コメント
マルク「当たれぇ、当たれえ〜!」
ドキューンっ! ドキューンっ!
敵兵「かっ…!」バタバタバタッ!
敵将「ばかな一撃で…あの武器は戦艦の砲並みだというのかっ!?」
※ガンダムネタ投下!(笑)←戦艦の砲弾が当たれば、人間なんて木っ端微塵だよ(苦笑)
作者からの返信
小銃を造ったら、ファランクスが出来上がった感じでしょうか?
ちょっとしたミスです。
古代ギリシャの槍を持った重装歩兵による密集陣形ファランクス。
そのつもりが、アメリカが開発した艦艇用の近接防御火器システム(CIWS)ファランクスができた感じですかね。
第74話 知らない世界への応援コメント
魔王転生!?
…いえ、魔王蘇生DEATH!
※蘇生してまた死ぬのかよ…(苦笑)←お約束過ぎる
作者からの返信
ふっふっふ。
さて、魔王は死ぬのでしょうか?
この世界、殺しても魔王は復活する。
だから……
編集済
第73話 凶悪な集団への応援コメント
>ちょとま覚悟はしておけタイプ。
「ちょとま」って何だろう?
猪と魔?…(タダの入力ミスと思われ)
>「攻撃開始!! 一斉射」
> 彼はそう叫んだ。
そして、当たる前に返って来た弾丸に反乱軍は倒れて牢に送られるのだった…
※早っ!
追記:
>ちょとまは、少しマテの省略形です。
チョッ、マッ!……ならたまに見かけるけど、ちょとまは見たことないかな?(まぁ、こちらのは「チョット待て!」を慌てていっている感じだけど)
作者からの返信
ちょとまは、少しマテの省略形です。
最近はいわないんですかね?
第72話 翻弄されるへの応援コメント
>「ぎゃあああああああぁぁぁぁ……」
>空中にカニャ男爵の叫びが響き渡る。
気付くと、かの男爵の生命反応が限りなくゼロへと近付いていた。よくよく見ると、高度は10kmを遥かに超えていた…
「あ、やべ…対流圏を突破して成層圏に突入してる!?」
マルクは慌てて男爵に保護結界を張って保護し、方向転換させるのだった…
※地上に何とか生還した男爵は、本文の10倍の罵詈雑言を吐きまくったとか…体力が落ちてたので怒鳴るのではなく、低い声でネチネチと!(苦笑)
作者からの返信
大丈夫。
秒で意識は飛んだようです。
管理できないぶっ飛ばし、彼にしたらほいとか言ってビルの上から押し出された思いだったでしょう。
もしくは藤原拓海のナビシート?
第71話 結果よければ、それでよしへの応援コメント
本当に封印してたんだ、災い。
不慮の死や戦死、そして疫病や病死を司る悪霊のような存在、ケールですか。
だけど……めっちゃあっさりと浄化されてて、爆笑!(いやぁ〜、面白いわぁ〜♪)
作者からの返信
瞬殺で、無かったことにされました。
気がつかれなければ、ミスでは無いようです。
結果よければ、それでよし。
編集済
第71話 結果よければ、それでよしへの応援コメント
「ま、待て!」「またない」
さっと構えると、吸血鬼は翼を広げて即座に逃げの体勢に入る。
ビカアッ!
「ギャアアアア…」
放ったのは浄化の光。但し、レーザーの様な狭い範囲の光照射ではなく、若干威力は落ちるが広範囲の浄化の光だ。
「ァァァ…」「うるさい」
トドメとして、通常の浄化の光を放つ。
「ギャゥ…!」
その断末魔を最後に、吸血鬼は焼滅した…僅かな灰を残して。
「…あ、灰も残したら復活するんだっけ?」
そして灰を狙って、より強力な浄化の焔(ほのお)を呼び出し、僅かに残った灰は、その存在を地上に残すこと無く、蒸発したのだった…マル
※念には念を入れないと…G並にシツコイから、アイツラ(笑)
作者からの返信
太陽光と破魔の剣で魂まで殺した様ですから問題ないでしょう。
最後の締めは強化された二人に活躍の場を与えてみました。
陰と陽については使いたくて入れました。
第70話 非常識はどっちだ?への応援コメント
マルク「アルファード?」
吸血鬼「違う!…私は車ではない!」
マルク「…アルフォート?」
吸血鬼「貴様巫山戯ているのか!?…私はチョコ菓子でもない!」
マルク「ア…」
吸血鬼「アルフレートだ! ア・ル・フ・レ・ェ・ト!」
※…コント?(笑)
作者からの返信
最近疲れが出てモチベが下がり、テンションがおかしいのです。
第68話 救出と探索への応援コメント
「お館様、館がなくなりました」
「わしは生きてるぞ?」
「いえ、亡くなったのではなく…」
※ややこしい(苦笑)
作者からの返信
ぼけるのは意外と難しいので、乗りと勢いで突っ走るという。
最近落雷のせいで機械が飛んで、忙しくて駄目ですね。
第66話 新たな伝説がまた……への応援コメント
虐殺…殺したら訓練にならんのでは…(苦笑)
※タイムリープして蘇生して訓練続行→トラウマを植え付けられて戦えない兵士を量産と…(ダメじゃん!)
作者からの返信
そうですね。
半殺しでしょうか?
どうなるのかはお楽しみに。
第65話 手の平で踊る者達への応援コメント
誘蛾灯に導かれる羽虫のように…
※そして、ご近所の殆どの人類は、精も魂も吸われ尽くされるのだった…BAD END
作者からの返信
王国はどうなっていくのでしょうか?
そして商国は?
べべんべん。
第63話 聖なる力。その可能性への応援コメント
リエヴナ&ロジーネ、復活!
…というか、天使になってる!?
∑(゚Д゚) マルクの血、ずごぉーーッ!!
作者からの返信
聖なる者の血。
完全に人間ではなくなってしまいました。
登天しちゃったようです。
編集済
第62話 不幸な者達?への応援コメント
粕でも滓でもなくて、呪いのカースか(苦笑)
※そして浄化されたら残ったのは人の皮(残り滓)だけだったと…南無
追記:
( ゚д゚)ハッ!………呪われた島、ロードs(サクッ…ハゥッ⁉…パタリ)
作者からの返信
この地その物が、呪われた島ですから。
理不尽に流された者達もいるようですし。
第60話 見えないものへの応援コメント
(´⊙ω⊙`) おっと、これは……
ロジーネとリエヴナ、復活の兆し?(会長は放置プレ〇♪)
大和発進!
ゾロゾロと後をつけてくる輩がおりますね〜。
((*´Д`*)飛んで火に入る夏の虫〜♪)
作者からの返信
>復活の兆し?
どうなりますかねぇ。
マルクの血は普通じゃないので、登天くらいは起こりそうだと思いませんか?
登天は堕天の反対語です。
海賊さん達は皆さんの予想通り、逃される事は無いでしょう。
第60話 見えないものへの応援コメント
波動砲撃てるのかな?
※唐揚げの波動を放てて、撃たれると無性に唐揚げが食べたくなる砲撃を撃てる(マテッ!)
作者からの返信
ふっふっふ。
魔導砲が付いていますぜ。
聖魔法のぶっ放し用。
魔は滅ぼし、人は病気と怪我が治る。
ただし……
編集済
第58話 旅の空と暗雲への応援コメント
>今日耳日曜。
(*´ω`*) 懐かしい〜!
子供の頃、よく使ってましたわ〜。笑
作者からの返信
懐かしいですよね。
書いていてふと思いだした言葉。
自分がやられると、非常に腹が立つという副作用があります。
利用には注意が必要です。
第58話 旅の空と暗雲への応援コメント
体感3日で、実時間が3ヶ月くらい時計の針を進めれば!
※ある意味、進める方向でのタイムマシン
作者からの返信
>体感3日で、実時間が3ヶ月くらい時計の針を進めれば!
まあ無理なものは無理なんですけどね。
ちなみにマルクは、家くらいなら一日で建てます。
第57話 不足している情報への応援コメント
ドラキュラとヴァンパイアの違いって何だろうな…呼び方だけだっけ?
※波紋で倒せるのは真祖以外だけ(太陽の波動と同じで、太陽光に耐える真祖相手では人間の出力では足りなくて耐えちゃうから…ってジョジョかっ!(笑))
作者からの返信
ヴァンパイアは種族名で、ドラキュラ伯爵という個人名らしい。
ストーリーの都合上、真粗は特別だという事で済ませてください。
昔インタビューウイズヴァンパイアという映画があっておもしろかったですね。
第56話 見捨てられた場所への応援コメント
>普通の死体になるわ
(´ω`;) 会長達、既にお亡くなりになっていたとは……
レギュラーキャラだと思っていたので、ちょっと寂しいですね。
作者からの返信
あらぁ……
それは申し訳ありません。
会長に関しては、ある程度ズルい存在だとは書いていたつもりでしたが、ぼかしすぎましたね。
副会長達は善意の巻き添えキャラでしたけれど。
第54話 やっぱりそうなんだへの応援コメント
首トンは危険だから女神がうっかり殺したのをフォローしてるのかな?(苦笑)
※うっかり首を力加減間違えて落としたりとか…
そして現れるヴァンパイアたち…カラコンするなら全て黒くしないと確かに…そうすると、黒目立ちし過ぎて魔族っぽく!(笑)
※それ以前に主人公の女性嫌悪が加速して困ったことに…ドンマイ!>誰かさんたち
作者からの返信
女性運の悪さは、どこかの女神が悪さをしているのかも。
ハンマー開発は苦労の連続だったとか。
小学校の時、フナとか、かえるの解剖でハンマー使った世代はいるはず。
今は解剖をしないのですね。
第54話 やっぱりそうなんだへの応援コメント
>俺がモテるなんておかしいと思っていたよ
( ̄▽ ̄;) あぁ……
トラウマがさらに悪化してしまいましたね。
はたして、マルクが女性を信じられる日はくるのでしょうか?
作者からの返信
さあどうなんでしょうね?
本気で好きになってくれた人も居るのですけどね。
編集済
第52話 渡る世間は……への応援コメント
イレブンじゃない、日本人だ!
※…と、言ったか言わないか?(コード●アスかYO!(苦笑))
追記:
>おもしろそうなんで、見てみますね。
小説版売ってたかな?
元ネタはアニメですよ!(偶に放映してる)
作者からの返信
本当に小説の中で別の小説を……
コードギアスは見てないなぁ。
おもしろそうなんで、見てみますね。
第51話 暗躍する商国への応援コメント
黄色い風呂桶じゃないのか…ゲロリン
※ゲロった後、その中に吐くとか(キチャナイ)
作者からの返信
えーそのような商品キャラクターはまったく関係ありません。
オリジナルの魔導具でございます。
喪黑はくぞうとか?
第50話 後の祭りと祭の後への応援コメント
必殺仕事人みたいに、風呂に入ってる時にタマを握り潰されるのかな?(笑)
※糸で吊り上げてピンと弾くのかも知れない
作者からの返信
懐かしいですね。
心臓を握りつぶすとかもありましたね。
第47話 何とか乗り切る?への応援コメント
コナン設定が通りすがる傍ら、母性を刺激された笑顔の会長が目前に…だが、それとは気付かない朴念仁であった(笑)
作者からの返信
すれ違いはおもしろいのですが、なかなか難しいですよね。
複数が絡んでくると、もうね。
第46話 苦難を乗り越えてへの応援コメント
お料理が好評すぎて、今にもなくなりそうですね。
_(:3 」∠)_ 読んでたら、お腹が空いてきました。(笑)
作者からの返信
彼も専門家ではないのであまりたいした物は出せていないのですが、この世界では受けたようです。
レストラン経営から始まり、手広く仕事を行っていくと思います。
編集済
第45話 押し寄せる難題への応援コメント
段々周りが手段を選ばなくなってきて、困惑する令嬢…(苦笑)
※何も考えずにピーしたら凄く痛いんだよ?
作者からの返信
良くも悪くも悪目立ちをする、将来有望株。
王様が、暴走を開始し始めてさらに悪化?
編集済
第102話 愚か者は動き始めるへの応援コメント
子作りって…ちゃんと精通してんのかね?(苦笑)
※魔法で擬似精液作れそうだけど←子供ができるとはいってない
追記:
>それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?
ならしているかな?(地球基準なら)←大体小学校高学年にはしてるそうだ(個人差はあるだろうけど)
作者からの返信
それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?
ただ本人はまだ全然。
周りだけが焦っている状況ですから。
睡眠不足でふらついていますからね。