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  • 第31話 分相応への応援コメント

    名は体を表す、ですね。( ̄▽ ̄;)
    あっ、ゾンビになっちゃった。笑

    作者からの返信

    わかりやすくをモットーに適当な名前が……

    ダンジョンでリサイクルをされた様です。
    ここにもリッチは居るのでしょうか?

  • 第31話 分相応への応援コメント

    無謀な後出し伯爵。無限湧き鉱山の権利をかけてフェンリルと対峙す…

    ※正に無謀の極み(笑)

    作者からの返信

    無知は罪。
    知らなかっただけなんです。

    それでは許して貰えなかったようです。

  • 第30話 ダンジョン探査への応援コメント

    女にも容赦ないゴブリン…仲間が斬られて怒ったんだろうな…

    ※ここのゴブリンは生殖とか食べるとかあるのかな?(ダンジョン産だと必須じゃなさげ)

    作者からの返信

    たぶんダンジョンによる、生成モンスターのなので食わなくてもいいのですが、そういう性質は残してあるのでしょう。


  • 編集済

    第29話 望むものへの応援コメント

    どうやら、MEGAMIじゃなくて、MAZOMIだったらしい…

    ※主人公の精神がどこまで保つのやら?(苦笑)

    追記:
    >単なる勇者で行けるのだろうか?

    下手すると魔王への分岐点もあるかも?(苦笑)>女神が余りにもアレなことしたら反発して…

    作者からの返信

    女神なのに、考え無しに行動するから、気がつけば時魔法や空間魔法まで与えてしまった。
    単なる勇者で行けるのだろうか?

    その内、この宇宙を手に入れるのではないだろうか?

    意味深の伏線。

  • ジンガ先生の、窓枠に足をぶつけてから、ぱったりと倒れるまでの丁寧な描写が素晴らしい!笑
    そして、悪ガキ三人衆。
    先生にまで手を出したことに!笑
    言葉が足りない女生徒。グッジョブです♪

    作者からの返信

    何が悪いわけではなく、少しだけ足りない言葉。
    そこにマルクの干渉があったのかは定かではないのですが、なぜか上手くいったようです。
    神頼みも時には役立つようです。

  • そういやこの世界の成人て何歳から?(中学生で成人って流石にないだろうし?)

    ※13〜15歳だから中3で成人はないよねぇ…それとも、小学校は6〜9歳で3年しかないとかなら有り得るか?(尤も、その辺の描写が無いしなぁ…書いてるけど忘れてるだけ…かも(苦笑))

    作者からの返信

    成人は設定上、十五歳です。
    初等部は何年でしょうね?

    貴族のしきたりやダンス等を習ったはずです。

  • 第27話 司る者への応援コメント

    オーク…裸の女…くっころ?

    うっ…頭がっ!?

    ※女騎士は居ません(笑)

    作者からの返信

    折角細かな描写を省いたのに。
    健全な感じで書いているのだが、何時作者の限界が来て、描写が変わるのか?
    折角中等部にしたのに。
    まだ、R-15でいけているはず。

  • 物語に華を添える『やられ役』三人衆。
    どんな墓穴っぷりを見せてくれるのか、ちょっと楽しみです♪

    校長の名前に、そこはかとないものを感じます♪(*´ω`*)

    作者からの返信

    校長の名前は色々が惜しい感じですよね。

    さてさて、三人組はどうなるのか。
    相手は侯爵様ですからね。
    王からのお願いも受けていますし……
    怪我でもさせると……

  • 「教会が来ておったぞ」
    「なっ!?…教会がっ!?」

    ズシン…ズシンと響く地響き。超重量級の物体が足を動かし地面に重圧を伝わらせている証左だ。

    「その内、王宮も来るんじゃないか?」
    「マジかよ…」

    今日、学園に巨大な建物が集合するという異常事態が発生し、高重力下で(威圧感とも言う)行われる会合?…を考えると、逃げ出したくなるのだった…

    ※いや、どんな物理的重圧感っ!?(笑)←タダの妄想DEATH

    作者からの返信

    いつの間にゴーレムを教会が?
    先日の事件を聞いてなんとかしようとしたのでは?
    などとまあ……

  • 第25話 城と教会と私への応援コメント

    そこで第四のユニット…ではなく、第四案…

    「全部同じ場所でやっちゃえ!」

    王と教会と教師が同じ場所に集められたのだった(マテッ!)

    ※混乱に拍車がかかりまくる(笑)

    作者からの返信

    結構今でも混乱中ですけどね。

    主に女神のせいで。

  • 第24話 殲滅と伝説への応援コメント

    そして…豚の屠殺場ができたのだった!

    ※また自然発生するかは不明(ヲヒ)

    作者からの返信

    発生元からなんとかします。

  • 第23話 救済への応援コメント

    落とした本人はそのつもりが無いのがまた何とも(苦笑)

    ※助けられた女たちはオークの肩から落ちてるけど(チョッ!)

    作者からの返信

    >落とした本人はそのつもりが無いのがまた何とも
    いつもの事です。
    彼は今、変わった自分の体に夢中なので。

  • 第22話 本当は怖いオークへの応援コメント

    あまりにも瞬殺続きで、雑魚だと錯覚してしまった女子たちの末路。( ̄▽ ̄;)あ〜あ、南無〜……

    今回も、いろんなネタがてんこ盛りで楽しかったです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    つい簡単に倒すのを見ていると、弱いんじゃないかと勘違いしますよね。
    さてどうなりますか?

  • 第22話 本当は怖いオークへの応援コメント

    返事が無い…ただの屍のようだ(気絶してるだけ)

    作者からの返信

    です。
    色々が一杯一杯なのでもうね。

    こんなはずじゃなかったが押し寄せている状態です。

  • マルク・オサマールというより、スルドク・ササールって感じの言動だなぁ…(苦笑)

    ※誤字報告は誤字じゃなくて、内包する意味も込めての表記にしてみては?…という提案なので、スルーしても構いません

    作者からの返信

    あーこの場を借りて、誤字報告ありがとうございます。
    報告の見方を…… なんと今日知りました。

    各方面修正を行いました。

  • 第20話 おいおいおいへの応援コメント

    このあと、『〇〇〇〇のことかーー!!』ってセリフも出てくるといいな♪(無茶振り!笑)

    作者からの返信

    えーあー。何のことでしょうが?
    これはある異世界でのお話でございます。

  • 第20話 おいおいおいへの応援コメント

    後光が?

    ※髪の毛が金色になっただけでは限界突破にはならない…誰かが殺された現場を見て、それを機に怒りのオーラが立ち昇り、気を発散しながら辺りに威圧感を撒き散らして戦闘力が1万を突破するくらいでないと!(やけに具体的だな!(笑))

    作者からの返信

    すでに改造されていますからね。
    >誰かが殺された現場を見て
    書かれていませんが、周りはすでに……

  • 第19話 予想外の襲来への応援コメント

    絵に描いたように、後手後手に回ってますねぇ。(´ω`;)

    作者からの返信

    所詮は、ちょっと強いだけの一般人ですから。
    遺伝子から改変された勇者とは違うようです。

  • 第19話 予想外の襲来への応援コメント

    青いオークかな?>ゴブリンと違うって笑ったオーク

    ※名前は●ンバ・●ルとか(笑)

    作者からの返信

    スリーマンセルとは違った様です。

  • 第18話 愚か者達と予想外への応援コメント

    1匹見たら、30匹は隠れてると見ないと…

    ※Gと同列(笑)>ゴブリン(どっちも略称はGだし…)

    作者からの返信

    ですよね。
    しかも賢いゴブリン。

    だがしかし……

  • 第17話 自称勇者候補達への応援コメント

    勇者…それは、勇んで殺されに突っ走る愚か者の蔑称を格好いい風に言い換えられた者たちの呼び名…アダ名である

    ※マテッ!

    作者からの返信

    そうそう。
    勇者は無謀が常識。
    タイトル通り。

  • 第16話 最悪の状態への応援コメント

    ここに、●ブリン●レイヤーさんが居ればっ!

    ※作品の垣根を超えんなっ!(笑)

    作者からの返信

    そうですね。
    この悲劇を機に、スレイヤーさんが産まれるかも。

  • 第15話 当然いるよねへの応援コメント

    …こうして、食料と孕み袋が追加されたのであった…南無

    作者からの返信

    ですね。
    悲劇は突然に。

    主人公はどこに?

  • (*´ω`*) しっかり慰謝料を貰えたようで何より♪
    にしても、ダメダメな女神ですねぇ……

    作者からの返信

    駄目だから呼ばれた被害者。

    だが彼にとっては、よかったのかも。


  • 編集済

    くれ●んシンちゃんライクなドM女神爆誕(爆)

    ※この世界、終わったな…(苦笑)(既に終わってる気がしないでもない)

    追記:
    >よくあの表現で分かりましたね。

    >こいつやっぱり、人が尻をけると、フリフリと誘うんだよなぁ。

    この行見て、何故かシンちゃんのケツ出し振りふりダンスが脳裏を過ぎったので…(苦笑)←理由は不明

    …え、そっちじゃない?

    作者からの返信

    よくあの表現で分かりましたね。

    そうです、終わり掛かって必死なんです。

  • 第13話 勇者様発見!!への応援コメント

    「これってお高いんでしょう?」
    「そうですな…小国なら幾つか買えるくらいには…」

    こうして、子々孫々まで奴隷勇者としての生涯が決定したのであった…南無

    ※マテッ!

    作者からの返信

    灰、皆さん。
    今ならこの水晶の珠が、大変お安くなっております。
    持っているだけで運気が上がり、家内安全。商売も絶好調になります。

    そしてこの壺。野菜を塩と一緒に仕込めば一年も食べられます。
    この霊験あらたかな壺と一緒で、白金貨一枚。

    でぇすがぁ、今なら金貨一〇枚大変お得なっております。
    ベンベン。と教会で創っているようですので大丈夫です。

  • 第13話 勇者様発見!!への応援コメント

    この後
    『ごっめ〜ん☆テヘペロ♪』
    って言いながら、女神様が現れそう……( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    そのまま存在を忘れられる未来も……

    まあ、まだ出てきますけどね。
    今回は力を小出しに貰います。

  • 第12話 違和感への応援コメント

    血は水より濃いと…

    作者からの返信

    ドーピングではなく、遺伝子改編されているらしい。

  • 第11話 どこで間違えた?への応援コメント

    リンチで片目を失う…キツそう(苦笑)

    作者からの返信

    まあ自業自得ですけれどね。
    最初はもっとお笑いにする予定で、適当に決めた名前が尾を引くことに。

  • 第10話 周りは動き始めるへの応援コメント

    読み終えたら燃え上がる手紙…

    ※スパイ大作戦?(笑)

    作者からの返信

    王様が魔法で燃やしただけです。

  • 第9話 ちょっとした違いへの応援コメント

    「太陽光 フレアバースト!」

    その瞬間、世界は白一色に染まり…全てが…世界そのものが消え去ったのであった…

    (出力を間違えたわ…失敗失敗(テヘペロ))

    ※どんなんだ…↑太陽そのものを呼び出してしまったらしい(苦笑)

    作者からの返信

    ううむ。ありえそうです。

  • 第8話 なんだろう?への応援コメント

    名前とか見ると中世や外国っぽいのに学年とか見ると日本みたいに感じる違和感…(苦笑)

    作者からの返信

    そういう事もあります。
    十五歳で成人なので。

  • 第9話 ちょっとした違いへの応援コメント

    隕石で……
    物騒な女神さまですね。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    良いのがいた。
    えぃって小石を投げた感じでしょうか?
    お忍びですから。

  • 幾つかの作品が乱入してきました!(苦笑)

    ※舞台は混沌としてきたなぁ…(遠い目)

    作者からの返信

    もっともっとと囁くんです。私のゴーストが……

  • 第6話 色々とばれ始めるへの応援コメント

    ディスペルの魔法か、アンチマジックか…それとも魔法無効化体質か?

    ※消えるってそういう…主人公に関わったせいで消される人生でした

    作者からの返信

    使っているのは解呪。
    まあ色々とあれな話しで、どこかから叱られそう。
    もう、ノリと勢いだけで突き進んでいます。

  • 盗んだ馬で暴走……どこかで聞いた(聴いた)ようなシチュエーションに爆笑!
    そして、ご学友のお嬢様たちのモンスター具合が、何となくリアルにも通ずるところがあって……笑

    さあ、いよいよザマァ(公開処刑)の始まりですね。
    (*゚∀゚*) 次回が楽しみです♪

    作者からの返信

    すみません。はっちゃけてます。
    色々と混ざって、書いている時、のりのりにまにまで……
    異様に筆が進みます。


  • 編集済

    かりん糖と間違えてうさぎの糞を…

    ※イヤスギ(苦笑)←そもそも、道に落ちてる物を食べちゃ駄目!(笑)

    追記:
    >兎ではなく犬です。

    あ、そうか。かりん糖は兎じゃなかったか…って、突っ込む所、そこ?(苦笑)

    作者からの返信

    兎ではなく犬です。


  • 編集済

    第4話 遠のく希望への応援コメント

    性格と行動が悪過ぎる(苦笑)

    追記:
    >誰のことかな?

    そら登場人物だが……え、もっと穿って欲しかった?(笑)

    作者からの返信

    >性格と行動が悪過ぎる

    誰のことかな?

  • 第3話 お互いの都合への応援コメント

    未来の悪徳商人がここに!(笑)

    ※そして3年後…と時間を飛ばすかと思った(笑)

    作者からの返信

    >そして3年後
    いえいえ、復習が終わっておまへんがな。
    キッチリ引導を渡さんとあきまへん。

  • 第2話 ある事情への応援コメント

    サラッとチクる主人公(笑)

    次は、ケツの処女を奪われないようにしないと…

    ※アナトリエだけに、穴盗りえされそう…(そして切れ痔のデバフを永久に付与されてり…)

    作者からの返信

    アナトリエは穴取柄です。
    数話先で消えます。


  • 編集済

    第1話 思い出した事への応援コメント

    親が生命保険に勝手に入れて、後頭部を殴ったタイミングが異世界でも同期してて、魂が入れ替わったとか?

    ※お互いの脳に残る記憶のお陰で、読み書き聞き話も通じると…向こうの方は殺すつもりで殴ってそうだから死んだかもなぁ(苦笑)←勝手に断定すなっ!

    追記:
    >最近、トラックは使っちゃ駄目とか……

    運送業界からクレームでも来たかな?←人を轢き殺すイメージが定着してお仕事上がったりだとか…(苦笑)

    作者からの返信

    さて、原因はなんでしょうね?
    最近、トラックは使っちゃ駄目とか……