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  • 編集済

    子作りって…ちゃんと精通してんのかね?(苦笑)

    ※魔法で擬似精液作れそうだけど←子供ができるとはいってない

    追記:
    >それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?

    ならしているかな?(地球基準なら)←大体小学校高学年にはしてるそうだ(個人差はあるだろうけど)

    作者からの返信

    それはまあ、中二くらいじゃありませんでしたっけ?
    ただ本人はまだ全然。
    周りだけが焦っている状況ですから。
    睡眠不足でふらついていますからね。

  • 第101話 果ての無い戦闘への応援コメント

    さすがは商国! デーコク商会!
    この変わり身の速さはあっぱれですね。
    そして……
    グレグソン王国滅亡のカウントダウンが、今、始まった!笑

    作者からの返信

    商人は、目端が利かないと駄目ですからね。
    有利な情報をえた今、行動は素早く。
    それに比べて、凝り固まった自信とプライドは必要な物を見ようとしない。
    世は無常ですね。

  • 第101話 果ての無い戦闘への応援コメント

    レールガンみたいな?…まぁ、あれは莫大な電力使うけど

    ※魔力で撃ちだす銃と…

    作者からの返信

    レールガン、ロマンですね。
    どこかで書こうかな。

    すると敵は力のベクトルを曲げる能力でしょうか?
    ローレンツ力の説明が面倒ですよね。
    アラゴの円盤とか。
    違いましたっけ?

  • 第100話 果てのない戦いへの応援コメント

    馬で引く鋤、ですか。
    遠路はるばるご苦労様です……
    そして、行っちゃったんですね。王都へ……
    ( ;∀;) 何だか、とっても可哀想になってきました。

    作者からの返信

    丁度マルクが復興のために気合いを入れているときだったのが、さらに不幸ですね。
    大盤振る舞いで、魔導具を配りまくっていたので。

  • 第100話 果てのない戦いへの応援コメント

    こういう世界の兄弟喧嘩って生命まで奪うからなぁ…怖いわ

    作者からの返信

    将来が天と地ですからね。
    あまりぼんくらだと親が手を下しそうですけどね。

  • 第99話 強さへの応援コメント

    (=゚ω゚)ノ マルク、出陣!!
    さあ、ゴミ掃除の時間です♪(真っ裸の男、何分持つかな?)

    作者からの返信

    強者同士の戦闘。
    じっくりまったり、成るわけがありませんよねぇ。
    マルクですもの。

  • 第99話 強さへの応援コメント

    >マルクは、五メートルもある塀の上から飛び降りた。
    >「おい良いのか?」
    >「魔王、オサマール様だ。見ておけ。この星の最狂の戦力だ……本物のな」
    >しっかり嫌みが返された。

    嫌味ならこれくらいしないと!(そして後で仕返しされるけど(笑))

    作者からの返信

    まだ魔王では無い。

  • 第98話 絶望の果てにへの応援コメント

    類友…(苦笑)

    作者からの返信

    ええ、救われなかったマルクです。

  • 第98話 絶望の果てにへの応援コメント

    ( ̄▽ ̄;) とんだ変態が爆誕してしまいましたね。
    嫌だなぁ、近づきたくないなぁ。
    スパッと切り落としちゃってください!(何を?笑)

    作者からの返信

    世の中、おかしな思考で思いを残した霊魂が彷徨っているようです。
    マルクも、少し間違えると同じ感じだったのかもしれないですね。

  • 第97話 気づきへの応援コメント

    目端のきく者が、ようやく何かがおかしいと気づき始めたみたいですね。
    (*´ω`*) まあ、かと言って助けてくれるわけではないのですが。
    ……おっと、星に願いが届いたようですね。笑

    作者からの返信

    まあ、素直になればマルクも鬼ではありません。
    公的には、神の使いですからね。

  • 第97話 気づきへの応援コメント

    死が降り注ぐ…きっと、加速された時間が経過したのだろう…

    ※一気に50年くらい経過っ!?(マテッ!)

    作者からの返信

    前座が終わり、やっと、最悪へ足を踏み込んだようです。

  • 第96話 その時は突然にへの応援コメント

    おぉ✨これは意外! 一日持ちましたね〜。
    そして——
    >「あの凶悪な、色々混ざったモンスターが来ますように」
    隊長のその祈りは、近々聞き届けられそうな気がします♪ 笑

    作者からの返信

    鋭いですね。
    こうして、色々な繋がりが出来ていくのです。
    何せ魔王を倒さないといけませんからね。

  • 第96話 その時は突然にへの応援コメント

    >やや小ぶりだが、十トンクラスのダンプカー並みの巨体。
    >体当たりを喰らえば、異世界転生でもしそうだ。

    「…って、ここが異世界だろぅぉっ!?」

    ドゴーン!…と体当たりを受けた彼は、異世界転生ならず、輪廻の環に吸収されてしまうのだった…南無。

    作者からの返信

    どっちから見るかで異世界の定義は変わるのですよ。
    きっと世界は無限にあるのです。

  • 第95話 予想外への応援コメント

    おっ? 三時間ですか。
    (*´Д`*) 意外と粘りますね〜。
    ですが、何かきましたね。
    例のモンスターかな?(戦闘終了の予感♡)

    作者からの返信

    ぐわあっ。
    まだまだぁ。
    とまあ、頑張っているようです。

  • 第95話 予想外への応援コメント

    >「おらあ!」
    > 騎馬が走り、馬上から槍が振るわれる。
    > ゴブリンの首が飛び、黒い煙となって消えた。

    「オーラオラオラオラオラーッ!」

    次々と首が飛び散り、気が付くと動く敵が居なくなっていた…

    「なんだぁ?…奴の背後にでかい人が…」

    世界初の、スタンドが発現した瞬間であった!

    ※ジョジョかYO!(マテッ!)

    作者からの返信

    残念ながら、スタンド使いは居なかった様です。
    張り切って気合い十分なんですけどね。

  • 第94話 凶悪なものへの応援コメント

    >賭けまで始まったようだ。

    (*´ω`*) それでは、私は一時間三十分にしておきます♪

    作者からの返信

    蹴散らされるのは確定。何時海からそれが来るからという運ゲーとなってまいりました。


  • 編集済

    第94話 凶悪なものへの応援コメント

    >「あのぉ、百人は入れますから詰めてください」
    >「これにか?」

    それは…現代社会の日本人(成人)が見れば、かつて見た…毎朝乗ったことのある、長方形の…(外からは普通の箱型の自動車に見えた)列車に見えた。

    「これは…」
    「いいから乗って下さい。時間がないので」

    ギュウギュウに動きようがない程に積み込まれ、否…詰み込まれた彼らは、一気に加速する中…熱気と香ばしい香りに包まれながら、意識を失いかける…日本人の社会人ならこう思ったことだろう…

    (乗車率200%でこの加速…人死が出てもおかしくないぞっ!)

    …と。

    ※…マテッ!(苦笑)

    作者からの返信

    最近は押し込まないんですかね。
    昔そんな映像を見て都会は大変だと思った記憶が。
    田舎は車通勤だから、早めに出れば問題ないので。

  • 第93話 踊る者達への応援コメント

    マルク・プレゼンツ、(阿鼻叫喚の)宴の準備が着々と進んでおりますね。笑

    作者からの返信

    大陸最強の力を、きっと見たいだけなんですよ。
    たぶん。
    ワクワクとしながら。

  • 第93話 踊る者達への応援コメント

    着々と罠に嵌められていく国外の人たち…彼らの末路は如何に!?

    ※神の味噌汁(棒読み)

    作者からの返信

    海だからあっさりの味噌汁ですかね。

  • 第92話 何かを踏んだへの応援コメント

    >大陸最強の文言と、どう見てもこちら側の女の子に向いた、性的な好奇心を含んだ視線。

    ( ゚д゚) こいつら全員処されるよ、マジで。(某CM調に読んでいただけると嬉しいです♪)

    作者からの返信

    はっはっは。
    ですね。
    彼等は何かを踏ん付けたようです。

  • 第92話 何かを踏んだへの応援コメント

    威圧して失禁して立場が悪くなり、怒髪天を突いて襲い掛かってきて迎撃されて立場マイナスになって、尻尾巻いて逃げ帰るかそのまま倒されて埋葬されるか…

    ※…と、ここまで説明されて選べと言われて顔を赤くして突っかかってきて、矢張り返り討ちに…(懲りないねぇ…(苦笑))

    作者からの返信

    大丈夫彼等は最強の軍隊。
    きっと……

  • 第91話 報告への応援コメント

    よくあるよな…>緊急通報ボタンを押すバカタレ

    ※痛い目に遭わないと理解できないか、遭っても理不尽だと憤るバカ

    作者からの返信

    ええ、いますよね。
    考えれば判りそうなのに。
    子ども時代に叱られるのは重要ですよね。

  • 第91話 報告への応援コメント

    >そんな事を知らない者達が他国からやって来ている。

    (*´ω`*) あぁ……
    彼らがポチッと、例のボタンを押しちゃう未来が見えるようです♪

    作者からの返信

    今回は、ロジーネ達と仲良くなるターンです。
    長い人生初のモテ期。
    モテなかった人間は、焼き餅も強いんですよ。

  • 第90話 進む救済への応援コメント

    ファミー・レス……早速チェーン店が。
    そして、ここでも店員がハイスペック!笑

    作者からの返信

    食が復興の基本ですから。
    店員は養成所の出身者が多数。
    スパイ養成と店員養成双方共に同じトレーニングです。

  • 第90話 進む救済への応援コメント

    ファミリーレストラン…問題は、食材の安定供給だが…さて?

    ※落としても3秒以内ならセーフって3秒ルールが適用されてないことを祈る!(苦笑)

    作者からの返信

    >食材の安定供給
    そこが問題です。
    調達はマルク一人。
    野菜はにょきにょき生えるのですが、生き物はなぜか時間をいじると死ぬんですよ。

  • 第89話 混沌への応援コメント

    各国、いろいろと画策し始めましたね。
    (*´ω`*) おや? マルクの虜になってしまいそうな人が、やってきそう?(歳が離れてるから違うかな?)

  • 第89話 混沌への応援コメント

    原初の星に逆戻り、生きとし生けるものが全て(炎熱地獄に耐えられるモノを除いて)死滅したのかと思った…

    ※大体40億年くらい時間を巻き戻せば…って、生き物も居なくなっちゃうか(苦笑)

    作者からの返信

    網の大陸があるのです。
    輝度かの勇者召喚でボロボロになった土地。
    ここを何とかするのが今回の使命。
    マルクなら出来るわと女神は丸投げ。

  • 第88話 弱肉強食への応援コメント

    >この世は焼肉定食……いえ、違いますね。

    (*´ω`*) 美味しそうなので、焼肉定食でも良いような気がしています♪

    作者からの返信

    そうですね。
    魔王の周りは躍り食いばかりですから。
    これから少し、勘違い野郎の料理になります。


  • 編集済

    第88話 弱肉強食への応援コメント

    弱肉強食……そして焼肉定食。

    ※2文字、字も位置も合ってますな…(謎)

    作者からの返信

    なんとなく食いたかったんです。
    最近は高いので豚バラで作っていますけどね。
    豚も高いのですよ。
    すっかり外食は行かなくなって自分で作る日々。

  • 第87話 光と闇への応援コメント

    >殴るフリをして、足元からいきなり火柱。

    敵に卑怯者呼ばわりされてて……(笑)
    でも、こういう切り替えの早さは好感が持てます♪

    作者からの返信

    勝てばいいんです。
    彼は日本で暮らした記憶があり、両親の影響を受けていますからね。
    大事なのは、そこに至る道筋ではなく、結果ですからね。
    何せ無謀な勇者ですから、普通では駄目です。
    目指すのは、慈悲の心を顔に浮かべながら、足元は蹴るという極悪な破壊神(^^;)

  • 第87話 光と闇への応援コメント

    一子相伝?>聖徒百裂拳

    ※多分使徒や信徒に相伝してるから多子相伝かも(を

    作者からの返信

    読んだことがあれば一度くらいは、あたあた言ったことがあるはず。
    巻き藁を突くときにやって叱られた記憶。

  • 魔のモノのイチモツ……

    ※吸血鬼か淫魔かなぁ?

    作者からの返信

    淫魔ですかね。
    イメージはヤバそうな薬。

  • 第85話 蘇る悪への応援コメント

    痴女と強姦が闊歩する街……
    (´ω`;) 嫌だなぁ。

    作者からの返信

    悪意と考えると、その位が分かりやすいかなと思いまして。
    シリアルキラーだと怖いのですが話題性に乏しいし。
    詐欺は目の前でオレオレするのも難しいですからね。(^^)


  • 編集済

    第85話 蘇る悪への応援コメント

    尻尾蛇「クラクラするから振り回さないでくれ…」
    他「うるせえっ! グダグダ抜かしてんな!」
    尻尾蛇「な、何だとおっ!?」

    …そして、海から上がったキマイラは、独りで仲間割れを始めるのだった…

    ※無論、蛇の毒で本体がピクピクしてる間にサクッと倒されたそうな…南無(ー人ー)

    追記:
    AI による概要
    「希求平気みたい」という言葉は、音声入力の誤変換や、特定の文脈における言葉の組み合わせである可能性があります。「希求(ききゅう)」は強く願い求めること、「平気」は心に不安や動揺がないことを意味します。

    …だそうで(入力ミス?)

    作者からの返信

    この前エアコンの室外機で蛇がブンブンされていました。
    希求平気みたいですよ。


  • 編集済

    第84話 時の流れの中でへの応援コメント

    魔物転生のストーリー、爆誕!

    ※彼女の今後の生は、マルク次第であるけども…(苦笑)

    追記:
    >ふっふっふ。
    >彼等はなぜ強く大きくなったのか?
    >魔のものは弱肉強食なのです。

    え…性的ではなく、物理的に食べちゃう?(苦笑)

    作者からの返信

    >彼女の今後の生は、マルク次第であるけども
    ふっふっふ。
    彼等はなぜ強く大きくなったのか?
    魔のものは弱肉強食なのです。

  • 第84話 時の流れの中でへの応援コメント

    とんでもない怪物が生まれてしまいましたね。
    さて、彼女は瞬殺されてしまうのか?
    はたまた、マルクハーレムの一員になってしまうのか……?

    作者からの返信

    彼女は悪。
    今回、従来の魔王と魔人族という組み合わせから、少し違ったものを考えました。
    魔王とか魔人の元となる闇、恨みとか妬み、負の感情が集まったものが魔王だとすれば、それに近い存在も生まれるのではないかと思いまして。
    ハーレム? どうでしょうね(^_^)

  • 第83話 モテ期?への応援コメント

    マルクのハーレムが、順調に大きくなっておりますね♪
    (੭ ᐕ))?
    マルク、王様になっちゃう?

    作者からの返信

    このまま行けばそうなりますね。
    王次第ですが、属国にすると周りの国から苦情が来ますので。

  • 第83話 モテ期?への応援コメント

    これぞ、まさに「臭いものには蓋」理論(苦笑)

    ※面倒事は使徒に丸投げで解決!(いざとなれば女神が処理してくれるだろうという打算もあり)

    作者からの返信

    最強の技丸投げです。
    すでに、王が何とか出来るところは過ぎていますからね。
    特に、亡国の救済などは面倒だし。

  • 第82話 出会いへの応援コメント

    ( ̄▽ ̄;) おぉ、カルメー(と母親)。
    一瞬で死んでしまうとは何事か。笑

    この瞬殺具合、私の想像以上でした!(ええわぁ〜✨)

    作者からの返信

    後の都合がありまして。
    王都ユトレヒトの滅亡についての黙示録は後で少し書く予定です。


  • 編集済

    第82話 出会いへの応援コメント

    つまり、とうしようもなくショタコンなのだと…この王女。

    ※腐ってやがる…早過ぎたんだ!(出会うのが←遅かったら王国も手遅れだけどな!(苦笑))

    作者からの返信

    周りにまともな男がいなかった不幸。
    見た瞬間うきゃーだったようだ。

  • 第81話 意図への応援コメント

    性格が悪く、顔もあまりよくなかった。
    母親に似て類人猿的な特徴を持つ王太子。
    色々と厚かましい商国——

    近い将来、第二王妃の系統がきれいに粛清されそうな予感がします♪

    作者からの返信

    さすが鋭いですね。
    作者の発想が浅いのか?
    まあ判りやすくは書くようにしていますが、明確な雑魚キャラですからね。

  • 第81話 意図への応援コメント

    >「ステーフェン様!」
    >「王子様!」
    > 周囲から悲鳴が上がる。
    > だが、頭部は半分以上が失われている。
    > 残された体の痙攣も、じきに収まった。

    〈ヴヴゥ〜……〉

     低く唸り声を上げた王子は……周りを睥睨し、加速度的に変貌した身体と顔を動かし……そして最も近い人に飛びついた!

    「ぎゃあああっ!?」

    ぶしっーー!

     噛み付いた首から鮮血が吹き出す……ショック死したのだろう。四肢はダランと下がり、貪り喰らうままに任せている。

    「ぞ……ゾンビだっ!?」

    「王子がアンデッドになったぞ!?」

     馬面のミノも怖いが、噛まれれば伝染して自らもアンデッドとなり、意志に関わらず敵を増やすアンデッドは忌避されており、またそれは自分の命は勿論、家系全ての恥とされる……貴族はメンツの生き物だ……そういえば分かるだろう?

    〈うぉぉぉおおおっ!〉

     王子は既に自意識も残ってないのだろう……本能のままに吠え、そして次の獲物を探して動き出す。問題は……ナニからアンデッドの因子が感染したか、だが……

    ※……矢?(綺麗に洗っとけ!(苦笑))

    作者からの返信

    ジンビ化する原因は場に残った瘴気です。
    まだそこの説明まで公開していないはず。

  • 第80話 本当の怖さへの応援コメント

    >「こんなの、どうすればいいんだ……」

    (=゚ω゚)ノハ~イ♪
    マルク君を召喚すれば良いと思います♪

    作者からの返信

    くーる、きっとくるぅ。

  • 第80話 本当の怖さへの応援コメント

    卑怯だなんだというのは人間などの知性を持つ生き物くらいだよな…

    ※弱肉強食の世界では、そんな理屈は通用しないし

    作者からの返信

    目的は勝つ事。
    ヤン・ウェンリー、おっと、ヤラン・ウエンルィ先生もそう仰っています。

  • 第79話 なぜ?への応援コメント

    >「やるなと言っただろう」
    >「やるなと数回言われれば、人は行うものでございます」

    「…………よし分かった。今度やったらコロス」

    僕は威圧感を出して言うと、

    「ひぃ!?」

    彼は股間から水分と粘着質な茶色いモノを漏らして気絶してしまった…

    「ちっ…もう少し威圧のコントロールを訓練しなくちゃな…」

    そして、彼は再びやるなと言ったのにヤルのだった…

    ※ダ●ョウ倶楽部かYO!(笑)

    作者からの返信

    怪しい研究所が爆誕。
    昔植物が人を襲うというB級の映画がありましたよね。

  • 第79話 なぜ?への応援コメント

    押すなよ? 押すなよ?

    (´ω`) そう言われると、人はどうしてやりたくなるんでしょうねぇ。笑

    作者からの返信

    なんだか懐かしくてつい書いちゃいますね。
    駄目と言われるとしたくなるのは、カリギュラ効果とか言うらしいですよ。

  • 第75話 あら、奇遇ですねへの応援コメント

    一網打尽……( ̄▽ ̄;)
    そして、一難去ってまた一難!

    作者からの返信

    世は混乱時代。
    大体色々と起こる時期は連鎖的に起こります。
    川面に落ちた波紋のように。

  • 第78話 革新への応援コメント

    亜神に近い子供を侮って潰そうとする愚かな大人は…あの世に来てから後悔役に立たずと気付くのだろう…

    ※意識が残ってれば?(多分、マルクの精神状態に依っては魂すら分解されてる可能性が…(恐っ!))

    作者からの返信

    人は自分の常識内でしか判断が出来ませんからね。
    大体自分はえらいと思っている人間は、そういう傾向が強いですよね。


  • 編集済

    第77話 これからの事への応援コメント

    まさか、民の為に行った善行が自分ではなく…全て女神に向くとは。

    ※神の味噌汁…ではなく、女神のみぞ知るということか…(爆)

    作者からの返信

    やることが常識から外れていますからね。
    奇蹟を起こすのは何時だって神の技。

  • 第76話 褒美とは?への応援コメント

    学校に寝に来てんのかい…(苦笑)

    そして雨男…

    ※乾燥被害が出てる地域に出張させると便利かも?(謎)

    作者からの返信

    大丈夫。
    雨くらい魔法で降らせます。

    もうすでに半神、大抵のことは出来ます。

  • 第75話 あら、奇遇ですねへの応援コメント

    マルク「当たれぇ、当たれえ〜!」

    ドキューンっ! ドキューンっ!

    敵兵「かっ…!」バタバタバタッ!

    敵将「ばかな一撃で…あの武器は戦艦の砲並みだというのかっ!?」

    ※ガンダムネタ投下!(笑)←戦艦の砲弾が当たれば、人間なんて木っ端微塵だよ(苦笑)

    作者からの返信

    小銃を造ったら、ファランクスが出来上がった感じでしょうか?
    ちょっとしたミスです。
    古代ギリシャの槍を持った重装歩兵による密集陣形ファランクス。
    そのつもりが、アメリカが開発した艦艇用の近接防御火器システム(CIWS)ファランクスができた感じですかね。

  • 第74話 知らない世界への応援コメント

    魔王転生!?

    …いえ、魔王蘇生DEATH!

    ※蘇生してまた死ぬのかよ…(苦笑)←お約束過ぎる

    作者からの返信

    ふっふっふ。
    さて、魔王は死ぬのでしょうか?
    この世界、殺しても魔王は復活する。
    だから……


  • 編集済

    第73話 凶悪な集団への応援コメント

    >ちょとま覚悟はしておけタイプ。

    「ちょとま」って何だろう?

    猪と魔?…(タダの入力ミスと思われ)


    >「攻撃開始!! 一斉射」
    > 彼はそう叫んだ。

    そして、当たる前に返って来た弾丸に反乱軍は倒れて牢に送られるのだった…

    ※早っ!

    追記:
    >ちょとまは、少しマテの省略形です。

    チョッ、マッ!……ならたまに見かけるけど、ちょとまは見たことないかな?(まぁ、こちらのは「チョット待て!」を慌てていっている感じだけど)

    作者からの返信

    ちょとまは、少しマテの省略形です。
    最近はいわないんですかね?

  • 第72話 翻弄されるへの応援コメント

    >「ぎゃあああああああぁぁぁぁ……」
    >空中にカニャ男爵の叫びが響き渡る。

    気付くと、かの男爵の生命反応が限りなくゼロへと近付いていた。よくよく見ると、高度は10kmを遥かに超えていた…

    「あ、やべ…対流圏を突破して成層圏に突入してる!?」

    マルクは慌てて男爵に保護結界を張って保護し、方向転換させるのだった…

    ※地上に何とか生還した男爵は、本文の10倍の罵詈雑言を吐きまくったとか…体力が落ちてたので怒鳴るのではなく、低い声でネチネチと!(苦笑)

    作者からの返信

    大丈夫。
    秒で意識は飛んだようです。
    管理できないぶっ飛ばし、彼にしたらほいとか言ってビルの上から押し出された思いだったでしょう。

    もしくは藤原拓海のナビシート?

  • 本当に封印してたんだ、災い。
    不慮の死や戦死、そして疫病や病死を司る悪霊のような存在、ケールですか。
    だけど……めっちゃあっさりと浄化されてて、爆笑!(いやぁ〜、面白いわぁ〜♪)

    作者からの返信

    瞬殺で、無かったことにされました。
    気がつかれなければ、ミスでは無いようです。
    結果よければ、それでよし。

    編集済

  • 編集済

    「ま、待て!」「またない」

    さっと構えると、吸血鬼は翼を広げて即座に逃げの体勢に入る。

    ビカアッ!

    「ギャアアアア…」

    放ったのは浄化の光。但し、レーザーの様な狭い範囲の光照射ではなく、若干威力は落ちるが広範囲の浄化の光だ。

    「ァァァ…」「うるさい」

    トドメとして、通常の浄化の光を放つ。

    「ギャゥ…!」

    その断末魔を最後に、吸血鬼は焼滅した…僅かな灰を残して。

    「…あ、灰も残したら復活するんだっけ?」

    そして灰を狙って、より強力な浄化の焔(ほのお)を呼び出し、僅かに残った灰は、その存在を地上に残すこと無く、蒸発したのだった…マル

    ※念には念を入れないと…G並にシツコイから、アイツラ(笑)

    作者からの返信

    太陽光と破魔の剣で魂まで殺した様ですから問題ないでしょう。
    最後の締めは強化された二人に活躍の場を与えてみました。
    陰と陽については使いたくて入れました。

  • 待てと言われて待つ奴はいない……ですよね?(*´ω`*)

    作者からの返信

    必死ですからですからね。

  • マルク「アルファード?」

    吸血鬼「違う!…私は車ではない!」

    マルク「…アルフォート?」

    吸血鬼「貴様巫山戯ているのか!?…私はチョコ菓子でもない!」

    マルク「ア…」

    吸血鬼「アルフレートだ! ア・ル・フ・レ・ェ・ト!」

    ※…コント?(笑)

    作者からの返信

    最近疲れが出てモチベが下がり、テンションがおかしいのです。

  • 第69話 再会への応援コメント

    >「うわっ」
    >ドアのやり取りで、少し反応が遅れてしまったマルク。

    そして、彼は赤いジュースを量産してしまい、こう思った…

    「そうか…果物も圧迫すれば荷重ジュースが作れるんだ!」

    …と(かじゅう違い)

    ※ホラー過ぎる(苦笑)←暑いからねぇ…(言い訳)

    作者からの返信

    ほらーかあ、幾度か挫折をしたんですよね。
    短編を書こうかなぁ。

  • 第68話 救出と探索への応援コメント

    「お館様、館がなくなりました」

    「わしは生きてるぞ?」

    「いえ、亡くなったのではなく…」

    ※ややこしい(苦笑)

    作者からの返信

    ぼけるのは意外と難しいので、乗りと勢いで突っ走るという。
    最近落雷のせいで機械が飛んで、忙しくて駄目ですね。

  • 第67話 きたよぉへの応援コメント

    (*´ω`*) 男の人っていろいろ大変ですねぇ〜。

    作者からの返信

    心の内が外見で見えるという。
    そしてわかりやすい急所。
    大変なんです。

  • 第67話 きたよぉへの応援コメント

    開始の合図と共に枷が外れ、彼女たちは人から人外の領域へとズッポリ嵌まるのだった…

    ※1歩目で亜音速に突入…2歩目で音速突破。3歩目で人の目に映らない領域へ…そして、気付けば相手の姿が消え、辺りに赤っぽい名残が残るのみで…(マテマテマテ!)←ソニックブームで被害甚大に(苦笑)

    作者からの返信

    音速を超えると靴が耐えられなさそう。
    まあ加速に魔法を使っているから行けそうではあるけども。
    背面の服とかヤバそうだし、顔もぶほっという感じになりそう。

    阿弥陀如来とか毘沙門天は、音速を越えた感じの顔ですけどね。

  • 虐殺…殺したら訓練にならんのでは…(苦笑)

    ※タイムリープして蘇生して訓練続行→トラウマを植え付けられて戦えない兵士を量産と…(ダメじゃん!)

    作者からの返信

    そうですね。
    半殺しでしょうか?
    どうなるのかはお楽しみに。

  • 第65話 手の平で踊る者達への応援コメント

    誘蛾灯に導かれる羽虫のように…

    ※そして、ご近所の殆どの人類は、精も魂も吸われ尽くされるのだった…BAD END

    作者からの返信

    王国はどうなっていくのでしょうか?
    そして商国は?
    べべんべん。

  • 第64話 必要悪?への応援コメント

    時間遡行魔法があれば、腐る前に戻せるのにねぇ…

    ※これで食べ物のロスも減らせると!…え、そうじゃなくて?

    作者からの返信

    たぶんできるのですが、使っていませんね。
    素直にあきらめるようです。

  • リエヴナ&ロジーネ、復活!
    …というか、天使になってる!?
    ∑(゚Д゚) マルクの血、ずごぉーーッ!!

    作者からの返信

    聖なる者の血。
    完全に人間ではなくなってしまいました。
    登天しちゃったようです。

  • 主人公が関わるといつもトンデモないことに…

    ※マルク=オサマラーンと改名するしか(笑)

    作者からの返信

    いいんです。
    無謀の果てに、最後は収まるはずですから。

  • 第62話 不幸な者達?への応援コメント

    ∑(゚Д゚) めっちゃ呪われてたっ!?(抜け殻になっちゃう?)

    作者からの返信

    死体島ですからね。
    積み上がった呪いや怨嗟が満載です。


  • 編集済

    第62話 不幸な者達?への応援コメント

    粕でも滓でもなくて、呪いのカースか(苦笑)

    ※そして浄化されたら残ったのは人の皮(残り滓)だけだったと…南無

    追記:
    ( ゚д゚)ハッ!………呪われた島、ロードs(サクッ…ハゥッ⁉…パタリ)

    作者からの返信

    この地その物が、呪われた島ですから。
    理不尽に流された者達もいるようですし。

  • 第61話 存在しないものへの応援コメント

    防風林を破壊。
    人的被害が出ていないのが奇跡ですね。(あっ、今から出るのか!笑)

    作者からの返信

    人的被害は出ません。
    多分ですが。

  • 第61話 存在しないものへの応援コメント

    逆噴射…

    ※某旅客機の事件? 事故? をおもいだすなぁ…

    作者からの返信

    もう随分昔の話しですね。
    何もかも懐かしいというくらい。

  • 第60話 見えないものへの応援コメント

    (´⊙ω⊙`) おっと、これは……
    ロジーネとリエヴナ、復活の兆し?(会長は放置プレ〇♪)

    大和発進!
    ゾロゾロと後をつけてくる輩がおりますね〜。
    ((*´Д`*)飛んで火に入る夏の虫〜♪)

    作者からの返信

    >復活の兆し?
    どうなりますかねぇ。

    マルクの血は普通じゃないので、登天くらいは起こりそうだと思いませんか?
    登天は堕天の反対語です。

    海賊さん達は皆さんの予想通り、逃される事は無いでしょう。

  • 第60話 見えないものへの応援コメント

    波動砲撃てるのかな?

    ※唐揚げの波動を放てて、撃たれると無性に唐揚げが食べたくなる砲撃を撃てる(マテッ!)

    作者からの返信

    ふっふっふ。
    魔導砲が付いていますぜ。

    聖魔法のぶっ放し用。
    魔は滅ぼし、人は病気と怪我が治る。
    ただし……

  • 第59話 新技術伝授?への応援コメント

    宇〇戦艦トマト!!
    (*´ω`*)✨波動砲は撃てるのかしら?(ワクワク✨)

    作者からの返信

    きっと搭載されるでしょう。


  • 編集済

    第59話 新技術伝授?への応援コメント

    空中戦艦爆誕?

    ※ミニチュアを作って巨大化して細かい所を整えたら3日で建造できるかも?

    作者からの返信

    まあ似たような感じですかね。
    実際は魔法によるごり押し。

  • 第58話 旅の空と暗雲への応援コメント

    >今日耳日曜。
    (*´ω`*) 懐かしい〜!
    子供の頃、よく使ってましたわ〜。笑

    作者からの返信

    懐かしいですよね。
    書いていてふと思いだした言葉。
    自分がやられると、非常に腹が立つという副作用があります。
    利用には注意が必要です。

  • 第58話 旅の空と暗雲への応援コメント

    体感3日で、実時間が3ヶ月くらい時計の針を進めれば!

    ※ある意味、進める方向でのタイムマシン

    作者からの返信

    >体感3日で、実時間が3ヶ月くらい時計の針を進めれば!
    まあ無理なものは無理なんですけどね。

    ちなみにマルクは、家くらいなら一日で建てます。

  • 第57話 不足している情報への応援コメント

    ドラキュラとヴァンパイアの違いって何だろうな…呼び方だけだっけ?

    ※波紋で倒せるのは真祖以外だけ(太陽の波動と同じで、太陽光に耐える真祖相手では人間の出力では足りなくて耐えちゃうから…ってジョジョかっ!(笑))

    作者からの返信

    ヴァンパイアは種族名で、ドラキュラ伯爵という個人名らしい。

    ストーリーの都合上、真粗は特別だという事で済ませてください。
    昔インタビューウイズヴァンパイアという映画があっておもしろかったですね。

    編集済
  • 第56話 見捨てられた場所への応援コメント

    >普通の死体になるわ

    (´ω`;) 会長達、既にお亡くなりになっていたとは……
    レギュラーキャラだと思っていたので、ちょっと寂しいですね。

    作者からの返信

    あらぁ……
    それは申し訳ありません。

    会長に関しては、ある程度ズルい存在だとは書いていたつもりでしたが、ぼかしすぎましたね。
    副会長達は善意の巻き添えキャラでしたけれど。

  • 第56話 見捨てられた場所への応援コメント

    そして、闇の眷属が…主人公の敵が増えたのだった…

    ※敵=女性?

    作者からの返信

    敵=女性
    そうですね。

    下等種(人間)のくせに、近寄るんじゃないわよ。

  • 第55話 続く混乱への応援コメント

    魔王サエーバ。笑
    きっと、防護服を着た看護師さん?の名は、カオーリさんに違いない♪

    作者からの返信

    どうでしょうね?
    王国でむかしむかしに伝わった話のようですから、詳細は不明です。
    ただしかなり凶悪で女好きだとか。
    マルクも見習って欲しいところですね。


  • 編集済

    第55話 続く混乱への応援コメント

    ジュウロクトンじゃないのか…(ファンタ●ーゾーンかっ!)

    ※ヴァンパイア化した人間を元に戻すには…時間を巻き戻すしかなさげ?

    追記:
    >最近の表記はヴァとアが主流なんですね。

    そっちのが格好いいから(語感とかも)かと(笑)

    作者からの返信

    100トンはお約束。

    ヴァンパイア? バンパイア? バンパイヤ? 最近の表記はヴァとアが主流なんですね。
    どこから書いたっけ?

  • 首トンは危険だから女神がうっかり殺したのをフォローしてるのかな?(苦笑)

    ※うっかり首を力加減間違えて落としたりとか…

    そして現れるヴァンパイアたち…カラコンするなら全て黒くしないと確かに…そうすると、黒目立ちし過ぎて魔族っぽく!(笑)

    ※それ以前に主人公の女性嫌悪が加速して困ったことに…ドンマイ!>誰かさんたち

    作者からの返信

    女性運の悪さは、どこかの女神が悪さをしているのかも。
    ハンマー開発は苦労の連続だったとか。

    小学校の時、フナとか、かえるの解剖でハンマー使った世代はいるはず。
    今は解剖をしないのですね。

  • >俺がモテるなんておかしいと思っていたよ

    ( ̄▽ ̄;) あぁ……
    トラウマがさらに悪化してしまいましたね。
    はたして、マルクが女性を信じられる日はくるのでしょうか?

    作者からの返信

    さあどうなんでしょうね?
    本気で好きになってくれた人も居るのですけどね。

  • 第53話 世界の裏側でへの応援コメント

    >月に……

    ヽ(*´∀`)ノ イブニング仮面さま〜♪(違う)

    作者からの返信

    元日本人なら、つい出ますよね。
    月に……って。

  • 第53話 世界の裏側でへの応援コメント

    世界の社葬から…

    ※社会の葬り?(マテッ!)

    作者からの返信

    何だかこんがらがってきました。
    どうなるのか?


  • 編集済

    第52話 渡る世間は……への応援コメント

    イレブンじゃない、日本人だ!

    ※…と、言ったか言わないか?(コード●アスかYO!(苦笑))

    追記:
    >おもしろそうなんで、見てみますね。

    小説版売ってたかな?
    元ネタはアニメですよ!(偶に放映してる)

    作者からの返信

    本当に小説の中で別の小説を……
    コードギアスは見てないなぁ。
    おもしろそうなんで、見てみますね。

  • 第51話 暗躍する商国への応援コメント

    黄色い風呂桶じゃないのか…ゲロリン

    ※ゲロった後、その中に吐くとか(キチャナイ)

    作者からの返信

    えーそのような商品キャラクターはまったく関係ありません。
    オリジナルの魔導具でございます。

    喪黑はくぞうとか?

  • 第50話 後の祭りと祭の後への応援コメント

    必殺仕事人みたいに、風呂に入ってる時にタマを握り潰されるのかな?(笑)

    ※糸で吊り上げてピンと弾くのかも知れない

    作者からの返信

    懐かしいですね。
    心臓を握りつぶすとかもありましたね。

  • 第49話 祭の後への応援コメント

    テオドロ・ジャニェス侯爵。とんだロリコン野郎ですね。ザマァされるには打って付けな人物です♪

    彼の差し向けた盗賊団が一行でやられてて……(笑)
    あと三十五日……運命の日が待ち遠しいです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    アニメのようにパパッと退治ができれば良いのですが、現実で追い込むのは時間がかかるようです。
    ただ、ロリコン野郎の暴走では無いようです。
    さてどうなるのか?

  • 第49話 祭の後への応援コメント

    コナンの次は、愛の戦士が出てきそうな名前の輸送部隊が…(笑)

    ※それは敵の秘密結社の名前だよ(苦笑)

    作者からの返信

    下書きが切れていて大慌てで書きまくっていたので色々とまあ。
    これからも彼の周りでは騒動が起こります。

  • 第48話 真実は一つへの応援コメント

    コナンの霊でも漂っているのかも知れず…

    ※真実は一つ

    作者からの返信

    女神の焼き餅全開。
    さてどうなる次号……
    何か変わるのでしょうかね?

  • 第47話 何とか乗り切る?への応援コメント

    コナン設定が通りすがる傍ら、母性を刺激された笑顔の会長が目前に…だが、それとは気付かない朴念仁であった(笑)

    作者からの返信

    すれ違いはおもしろいのですが、なかなか難しいですよね。
    複数が絡んでくると、もうね。

  • 第46話 苦難を乗り越えてへの応援コメント

    お料理が好評すぎて、今にもなくなりそうですね。
    _(:3 」∠)_ 読んでたら、お腹が空いてきました。(笑)

    作者からの返信

    彼も専門家ではないのであまりたいした物は出せていないのですが、この世界では受けたようです。
    レストラン経営から始まり、手広く仕事を行っていくと思います。

  • 第46話 苦難を乗り越えてへの応援コメント

    魔王を倒せと魔王が叫ぶ…

    ※女神「何でもいいから排除して!」

    作者からの返信

    さあて、どうなるのでしょうね?

  • 第45話 押し寄せる難題への応援コメント

    公爵と侯爵。
    微妙に発音が違うということに、今、気がつきました!笑

    作者からの返信

    現地の言語ではきっと違うんです。


  • 編集済

    第45話 押し寄せる難題への応援コメント

    段々周りが手段を選ばなくなってきて、困惑する令嬢…(苦笑)

    ※何も考えずにピーしたら凄く痛いんだよ?

    作者からの返信

    良くも悪くも悪目立ちをする、将来有望株。
    王様が、暴走を開始し始めてさらに悪化?

  • 第44話 未来予想図への応援コメント

    全ては主人公の掌の内と…

    ※転がらされまくってるなぁ〜(苦笑)

    作者からの返信

    彼は就職のために出かけた。
    それがすべての始まりですからね。
    金儲けがすべて。

  • 第43話 暗躍への応援コメント

    この国だけ、一気に時代が進みそう!!

    作者からの返信

    そうなのです。
    すべてはマルクの儲けのために!!


  • 編集済

    第43話 暗躍への応援コメント

    マシンロボが微妙に混じった展開に…(苦笑)

    ※クロノスの方ね…無論、ロム兄さんの台詞回しに似てるだけっていう…

    作者からの返信

    暗躍開始。
    すべては、自分の利益のために。
    きっとそれは王国のためにもなる。
    かも知れない。