編集済
第62話 不幸な者達?への応援コメント
粕でも滓でもなくて、呪いのカースか(苦笑)
※そして浄化されたら残ったのは人の皮(残り滓)だけだったと…南無
追記:
( ゚д゚)ハッ!………呪われた島、ロードs(サクッ…ハゥッ⁉…パタリ)
作者からの返信
この地その物が、呪われた島ですから。
理不尽に流された者達もいるようですし。
第60話 見えないものへの応援コメント
(´⊙ω⊙`) おっと、これは……
ロジーネとリエヴナ、復活の兆し?(会長は放置プレ〇♪)
大和発進!
ゾロゾロと後をつけてくる輩がおりますね〜。
((*´Д`*)飛んで火に入る夏の虫〜♪)
作者からの返信
>復活の兆し?
どうなりますかねぇ。
マルクの血は普通じゃないので、登天くらいは起こりそうだと思いませんか?
登天は堕天の反対語です。
海賊さん達は皆さんの予想通り、逃される事は無いでしょう。
第60話 見えないものへの応援コメント
波動砲撃てるのかな?
※唐揚げの波動を放てて、撃たれると無性に唐揚げが食べたくなる砲撃を撃てる(マテッ!)
作者からの返信
ふっふっふ。
魔導砲が付いていますぜ。
聖魔法のぶっ放し用。
魔は滅ぼし、人は病気と怪我が治る。
ただし……
編集済
第58話 旅の空と暗雲への応援コメント
>今日耳日曜。
(*´ω`*) 懐かしい〜!
子供の頃、よく使ってましたわ〜。笑
作者からの返信
懐かしいですよね。
書いていてふと思いだした言葉。
自分がやられると、非常に腹が立つという副作用があります。
利用には注意が必要です。
第58話 旅の空と暗雲への応援コメント
体感3日で、実時間が3ヶ月くらい時計の針を進めれば!
※ある意味、進める方向でのタイムマシン
作者からの返信
>体感3日で、実時間が3ヶ月くらい時計の針を進めれば!
まあ無理なものは無理なんですけどね。
ちなみにマルクは、家くらいなら一日で建てます。
第57話 不足している情報への応援コメント
ドラキュラとヴァンパイアの違いって何だろうな…呼び方だけだっけ?
※波紋で倒せるのは真祖以外だけ(太陽の波動と同じで、太陽光に耐える真祖相手では人間の出力では足りなくて耐えちゃうから…ってジョジョかっ!(笑))
作者からの返信
ヴァンパイアは種族名で、ドラキュラ伯爵という個人名らしい。
ストーリーの都合上、真粗は特別だという事で済ませてください。
昔インタビューウイズヴァンパイアという映画があっておもしろかったですね。
第56話 見捨てられた場所への応援コメント
>普通の死体になるわ
(´ω`;) 会長達、既にお亡くなりになっていたとは……
レギュラーキャラだと思っていたので、ちょっと寂しいですね。
作者からの返信
あらぁ……
それは申し訳ありません。
会長に関しては、ある程度ズルい存在だとは書いていたつもりでしたが、ぼかしすぎましたね。
副会長達は善意の巻き添えキャラでしたけれど。
第54話 やっぱりそうなんだへの応援コメント
首トンは危険だから女神がうっかり殺したのをフォローしてるのかな?(苦笑)
※うっかり首を力加減間違えて落としたりとか…
そして現れるヴァンパイアたち…カラコンするなら全て黒くしないと確かに…そうすると、黒目立ちし過ぎて魔族っぽく!(笑)
※それ以前に主人公の女性嫌悪が加速して困ったことに…ドンマイ!>誰かさんたち
作者からの返信
女性運の悪さは、どこかの女神が悪さをしているのかも。
ハンマー開発は苦労の連続だったとか。
小学校の時、フナとか、かえるの解剖でハンマー使った世代はいるはず。
今は解剖をしないのですね。
第54話 やっぱりそうなんだへの応援コメント
>俺がモテるなんておかしいと思っていたよ
( ̄▽ ̄;) あぁ……
トラウマがさらに悪化してしまいましたね。
はたして、マルクが女性を信じられる日はくるのでしょうか?
作者からの返信
さあどうなんでしょうね?
本気で好きになってくれた人も居るのですけどね。
編集済
第52話 渡る世間は……への応援コメント
イレブンじゃない、日本人だ!
※…と、言ったか言わないか?(コード●アスかYO!(苦笑))
追記:
>おもしろそうなんで、見てみますね。
小説版売ってたかな?
元ネタはアニメですよ!(偶に放映してる)
作者からの返信
本当に小説の中で別の小説を……
コードギアスは見てないなぁ。
おもしろそうなんで、見てみますね。
第51話 暗躍する商国への応援コメント
黄色い風呂桶じゃないのか…ゲロリン
※ゲロった後、その中に吐くとか(キチャナイ)
作者からの返信
えーそのような商品キャラクターはまったく関係ありません。
オリジナルの魔導具でございます。
喪黑はくぞうとか?
第50話 後の祭りと祭の後への応援コメント
必殺仕事人みたいに、風呂に入ってる時にタマを握り潰されるのかな?(笑)
※糸で吊り上げてピンと弾くのかも知れない
作者からの返信
懐かしいですね。
心臓を握りつぶすとかもありましたね。
第47話 何とか乗り切る?への応援コメント
コナン設定が通りすがる傍ら、母性を刺激された笑顔の会長が目前に…だが、それとは気付かない朴念仁であった(笑)
作者からの返信
すれ違いはおもしろいのですが、なかなか難しいですよね。
複数が絡んでくると、もうね。
第46話 苦難を乗り越えてへの応援コメント
お料理が好評すぎて、今にもなくなりそうですね。
_(:3 」∠)_ 読んでたら、お腹が空いてきました。(笑)
作者からの返信
彼も専門家ではないのであまりたいした物は出せていないのですが、この世界では受けたようです。
レストラン経営から始まり、手広く仕事を行っていくと思います。
編集済
第45話 押し寄せる難題への応援コメント
段々周りが手段を選ばなくなってきて、困惑する令嬢…(苦笑)
※何も考えずにピーしたら凄く痛いんだよ?
作者からの返信
良くも悪くも悪目立ちをする、将来有望株。
王様が、暴走を開始し始めてさらに悪化?
第40話 はじめてのお仕事への応援コメント
土魔法で板(スマホかタブレット)作って電波魔法でWi-Fi引いてインターネットアクセスするとか…(笑)
※そんなのは、多分無い…
作者からの返信
電波魔法?
電波なのか魔法なのか?
タブレット自体は、光属性を持ったマイクロゴーレムが走り回る感じでで追うでしょう?
ものすごく気持ち悪そうですけれど。
第39話 関係者の憂鬱への応援コメント
モーグリ・フクムゾ。(笑)
彼から持ちかけられた話で、幸せをつかんだ者はいないという……
作者からの返信
大体は調子に乗りすぎて自滅するパターンですよね。
ただ彼が扱うのは心ではなく体なので、少し違いますね。
この世界でもやはり……
第38話 救い? はファミレスにありへの応援コメント
>従業員募集
(΄◉◞౪◟◉`) ……ようこそ♪
(めっちゃ笑わせてもらいました♪)
作者からの返信
それは封じられた言葉。
その気軽に言った一言で、その後の人生が大きく変わってしまう。
なんか、デスゲームみたいですね。
書いてみようかなぁ。
第36話 絶望の果てにへの応援コメント
身体能力上がってる……( ̄▽ ̄;)
冒険者よりも過酷とは、ホールスタッフ……侮れぬ!!(笑)
作者からの返信
冒険者の戦闘は遭遇した一瞬ですが、ホールは数時間続くという地獄。
呼び出しランプを見つつオーダー聞きつつ、配膳に清掃、料理まで。
それはそれは過酷だとか。
第36話 絶望の果てにへの応援コメント
ファミリーレストランか…
過酷さは現代地球の物と大差はなさげ(苦笑)
そして、ついに人生終了のお知らせ…さらばアナトリエ…誰も覚えてないだろうけど…(チョッ!)
作者からの返信
現代社会と違い、過酷ですね。
無慈悲というのか。
レストランも労働基準法がないので限界まで働く必要があり、きっと身体強化をマスターしたのではないかと。
第35話 彼女達は見たへの応援コメント
…Σ( ゚д゚)ハッ!
この時の為の、自己犠牲呪文(メガン●)!?
※犯した相手を巻き込んで自爆!(まて、そうじゃない)
作者からの返信
そこまでは考えていませんでした。
パロ○ンテが使えれば、元に戻せたのかもしれませんけどね。
第33話 真実は一つへの応援コメント
夜中に食べるラーメンは背徳感も上乗せされて、非常に美味しいですよね〜。
(*´Д`*)✨うまそ〜♪
……って、なんの話やねん!(セルフツッコミ!)
作者からの返信
これのおかげで、豚骨醤油のラーメンを夜中に作る羽目に。
ついでにチャーハンまで作って、美味しくいただきました。
でも自分で作ると、いまいちなのはなんでしょうね?
匂いにつられて起きてきた娘は、絶品だと褒めてくれますけどね。
編集済
第33話 真実は一つへの応援コメント
人肉食べたオークのもつ煮込みだと、共食いになりそう…(ヲヒ)
※勿論、食べた人間が食べられた人間を間接的に…って意味で(苦笑)←そこまで考えて食べたりはせんか…気付いたら負けだ!…とか思ってそう
※某探偵的な?>サブタイ(真実はいつも1つ!)
作者からの返信
オークではなく猪です。
現地では気にしないようですが。
第30話 ダンジョン探査への応援コメント
女にも容赦ないゴブリン…仲間が斬られて怒ったんだろうな…
※ここのゴブリンは生殖とか食べるとかあるのかな?(ダンジョン産だと必須じゃなさげ)
作者からの返信
たぶんダンジョンによる、生成モンスターのなので食わなくてもいいのですが、そういう性質は残してあるのでしょう。
第28話 心外無法(しんがいむほう)への応援コメント
ジンガ先生の、窓枠に足をぶつけてから、ぱったりと倒れるまでの丁寧な描写が素晴らしい!笑
そして、悪ガキ三人衆。
先生にまで手を出したことに!笑
言葉が足りない女生徒。グッジョブです♪
作者からの返信
何が悪いわけではなく、少しだけ足りない言葉。
そこにマルクの干渉があったのかは定かではないのですが、なぜか上手くいったようです。
神頼みも時には役立つようです。
第28話 心外無法(しんがいむほう)への応援コメント
そういやこの世界の成人て何歳から?(中学生で成人って流石にないだろうし?)
※13〜15歳だから中3で成人はないよねぇ…それとも、小学校は6〜9歳で3年しかないとかなら有り得るか?(尤も、その辺の描写が無いしなぁ…書いてるけど忘れてるだけ…かも(苦笑))
作者からの返信
成人は設定上、十五歳です。
初等部は何年でしょうね?
貴族のしきたりやダンス等を習ったはずです。
第26話 賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶへの応援コメント
物語に華を添える『やられ役』三人衆。
どんな墓穴っぷりを見せてくれるのか、ちょっと楽しみです♪
校長の名前に、そこはかとないものを感じます♪(*´ω`*)
作者からの返信
校長の名前は色々が惜しい感じですよね。
さてさて、三人組はどうなるのか。
相手は侯爵様ですからね。
王からのお願いも受けていますし……
怪我でもさせると……
第26話 賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶへの応援コメント
「教会が来ておったぞ」
「なっ!?…教会がっ!?」
ズシン…ズシンと響く地響き。超重量級の物体が足を動かし地面に重圧を伝わらせている証左だ。
「その内、王宮も来るんじゃないか?」
「マジかよ…」
今日、学園に巨大な建物が集合するという異常事態が発生し、高重力下で(威圧感とも言う)行われる会合?…を考えると、逃げ出したくなるのだった…
※いや、どんな物理的重圧感っ!?(笑)←タダの妄想DEATH
作者からの返信
いつの間にゴーレムを教会が?
先日の事件を聞いてなんとかしようとしたのでは?
などとまあ……
第25話 城と教会と私への応援コメント
そこで第四のユニット…ではなく、第四案…
「全部同じ場所でやっちゃえ!」
王と教会と教師が同じ場所に集められたのだった(マテッ!)
※混乱に拍車がかかりまくる(笑)
作者からの返信
結構今でも混乱中ですけどね。
主に女神のせいで。
第22話 本当は怖いオークへの応援コメント
あまりにも瞬殺続きで、雑魚だと錯覚してしまった女子たちの末路。( ̄▽ ̄;)あ〜あ、南無〜……
今回も、いろんなネタがてんこ盛りで楽しかったです♪
作者からの返信
ありがとうございます。
つい簡単に倒すのを見ていると、弱いんじゃないかと勘違いしますよね。
さてどうなりますか?
第21話 どこにでも居るよねへの応援コメント
マルク・オサマールというより、スルドク・ササールって感じの言動だなぁ…(苦笑)
※誤字報告は誤字じゃなくて、内包する意味も込めての表記にしてみては?…という提案なので、スルーしても構いません
作者からの返信
あーこの場を借りて、誤字報告ありがとうございます。
報告の見方を…… なんと今日知りました。
各方面修正を行いました。
第20話 おいおいおいへの応援コメント
このあと、『〇〇〇〇のことかーー!!』ってセリフも出てくるといいな♪(無茶振り!笑)
作者からの返信
えーあー。何のことでしょうが?
これはある異世界でのお話でございます。
第20話 おいおいおいへの応援コメント
後光が?
※髪の毛が金色になっただけでは限界突破にはならない…誰かが殺された現場を見て、それを機に怒りのオーラが立ち昇り、気を発散しながら辺りに威圧感を撒き散らして戦闘力が1万を突破するくらいでないと!(やけに具体的だな!(笑))
作者からの返信
すでに改造されていますからね。
>誰かが殺された現場を見て
書かれていませんが、周りはすでに……
第17話 自称勇者候補達への応援コメント
勇者…それは、勇んで殺されに突っ走る愚か者の蔑称を格好いい風に言い換えられた者たちの呼び名…アダ名である
※マテッ!
作者からの返信
そうそう。
勇者は無謀が常識。
タイトル通り。
第14話 おまえかあぁぁ!!への応援コメント
(*´ω`*) しっかり慰謝料を貰えたようで何より♪
にしても、ダメダメな女神ですねぇ……
作者からの返信
駄目だから呼ばれた被害者。
だが彼にとっては、よかったのかも。
編集済
第14話 おまえかあぁぁ!!への応援コメント
くれ●んシンちゃんライクなドM女神爆誕(爆)
※この世界、終わったな…(苦笑)(既に終わってる気がしないでもない)
追記:
>よくあの表現で分かりましたね。
>こいつやっぱり、人が尻をけると、フリフリと誘うんだよなぁ。
この行見て、何故かシンちゃんのケツ出し振りふりダンスが脳裏を過ぎったので…(苦笑)←理由は不明
…え、そっちじゃない?
作者からの返信
よくあの表現で分かりましたね。
そうです、終わり掛かって必死なんです。
第13話 勇者様発見!!への応援コメント
「これってお高いんでしょう?」
「そうですな…小国なら幾つか買えるくらいには…」
こうして、子々孫々まで奴隷勇者としての生涯が決定したのであった…南無
※マテッ!
作者からの返信
灰、皆さん。
今ならこの水晶の珠が、大変お安くなっております。
持っているだけで運気が上がり、家内安全。商売も絶好調になります。
そしてこの壺。野菜を塩と一緒に仕込めば一年も食べられます。
この霊験あらたかな壺と一緒で、白金貨一枚。
でぇすがぁ、今なら金貨一〇枚大変お得なっております。
ベンベン。と教会で創っているようですので大丈夫です。
第13話 勇者様発見!!への応援コメント
この後
『ごっめ〜ん☆テヘペロ♪』
って言いながら、女神様が現れそう……( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
そのまま存在を忘れられる未来も……
まあ、まだ出てきますけどね。
今回は力を小出しに貰います。
第9話 ちょっとした違いへの応援コメント
「太陽光 フレアバースト!」
その瞬間、世界は白一色に染まり…全てが…世界そのものが消え去ったのであった…
(出力を間違えたわ…失敗失敗(テヘペロ))
※どんなんだ…↑太陽そのものを呼び出してしまったらしい(苦笑)
作者からの返信
ううむ。ありえそうです。
第6話 色々とばれ始めるへの応援コメント
ディスペルの魔法か、アンチマジックか…それとも魔法無効化体質か?
※消えるってそういう…主人公に関わったせいで消される人生でした
作者からの返信
使っているのは解呪。
まあ色々とあれな話しで、どこかから叱られそう。
もう、ノリと勢いだけで突き進んでいます。
第5話 追放。隣のお姉さんへの応援コメント
盗んだ馬で暴走……どこかで聞いた(聴いた)ようなシチュエーションに爆笑!
そして、ご学友のお嬢様たちのモンスター具合が、何となくリアルにも通ずるところがあって……笑
さあ、いよいよザマァ(公開処刑)の始まりですね。
(*゚∀゚*) 次回が楽しみです♪
作者からの返信
すみません。はっちゃけてます。
色々と混ざって、書いている時、のりのりにまにまで……
異様に筆が進みます。
編集済
第5話 追放。隣のお姉さんへの応援コメント
かりん糖と間違えてうさぎの糞を…
※イヤスギ(苦笑)←そもそも、道に落ちてる物を食べちゃ駄目!(笑)
追記:
>兎ではなく犬です。
あ、そうか。かりん糖は兎じゃなかったか…って、突っ込む所、そこ?(苦笑)
作者からの返信
兎ではなく犬です。
第3話 お互いの都合への応援コメント
未来の悪徳商人がここに!(笑)
※そして3年後…と時間を飛ばすかと思った(笑)
作者からの返信
>そして3年後
いえいえ、復習が終わっておまへんがな。
キッチリ引導を渡さんとあきまへん。
編集済
第1話 思い出した事への応援コメント
親が生命保険に勝手に入れて、後頭部を殴ったタイミングが異世界でも同期してて、魂が入れ替わったとか?
※お互いの脳に残る記憶のお陰で、読み書き聞き話も通じると…向こうの方は殺すつもりで殴ってそうだから死んだかもなぁ(苦笑)←勝手に断定すなっ!
追記:
>最近、トラックは使っちゃ駄目とか……
運送業界からクレームでも来たかな?←人を轢き殺すイメージが定着してお仕事上がったりだとか…(苦笑)
作者からの返信
さて、原因はなんでしょうね?
最近、トラックは使っちゃ駄目とか……
第63話 聖なる力。その可能性への応援コメント
リエヴナ&ロジーネ、復活!
…というか、天使になってる!?
∑(゚Д゚) マルクの血、ずごぉーーッ!!
作者からの返信
聖なる者の血。
完全に人間ではなくなってしまいました。
登天しちゃったようです。