第23話 焔 れとろへの応援コメント
世界は違うけど、数字に惑わされ、追いかけていたはずのものから遠く離れていってしまっていた、みたいな虚無感がじわっときました。
レビューの方、文章の難易度がまだまだ高くて★★★だけでスミマセン💦
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
ナチュラルにルームシェアという同棲生活キター!
これだけ信頼されちゃうとますます手出しなんかできなくなっちゃいますね?
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
二人で!ただいまってハモりましたねー!!
良いですね、頑なに名前を呼べない昴くんかわいいです(*´艸`)
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
紗雪ちゃんじゃなきゃ、こんなことお願いできないし→何というキラー台詞‼️笑
ちとせさんの配信のシーン、別々の場所にいるはずの二人が実は誰にも内緒で同じ部屋で……この背徳感?ヤバいですね🥹洗面所に歯ブラシが並ぶのはもう……アレですね!(語彙力)
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
子どもが自分で靴履くと毎回左右逆なの分かりすぎます!!あれ何なんですかね笑
私はVR体験あんまり無いのですが、確かに慣れてないと酔ってしまいそう……自分のアバターを他の人が動かしてるのを見るって新鮮ですね。
終電がない!!わー!!😳
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
元気なところ!!元気なところが好きなんですね!!!()私のいる部屋も暑くなってきたかもしれません。ひゅーう!
ちとせさんなるたこ焼きパックが喋りながらやってきたところ、絵面がシュールすぎて🤣笑
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
何事かと思いましたが、他人の立てる音って敏感になりますよな……
共同生活の滑り出しとしては静かながら非常に穏やかだったのかと! 時間に余裕があるっていいですよな……
誰かと食べる朝ごはん、それもまた善き……!!
しかしこの二人に進の展というものはあるのか……どうなるッ!!
編集済
第40話 3D彼女♂とレトロ彼氏♀への応援コメント
前回の余韻から始まりその後、
和太郎と紗雪として配信をしながら、
中身では恋人同士になっている。
でも配信の空気は今までと変わらない。
ここまで積み上げてきた関係がようやく形になったんだなぁと感じました。
「明日も、きっとこうだ。」
これからも幸せが続くだろう、
最高のハッピーエンド
素晴らしい話をありがとうございました。
第39話 今夜は寝かせねえぞへの応援コメント
おめでとうございます!
ずっと攻めてたアキラが一瞬でひっくり返されるのが面白い。
最後は大人同士の恋愛として、とても綺麗な着地だったと思います。
そして読者として
長かったなぁ、お前ら!!笑
第38話 行ってらっしゃいへの応援コメント
展示会、大成功おめでとうございます!
和太郎ブースに立ち寄る人たちの反応も良かったですし、実機コーナーも盛況。
何よりアキラがずっと夢見ていた「レトロゲーム展示」が、本当に形になったのが感慨深い。
「……うちらだけの、打ち上げしよ?」
行ってこい昴!!
第37話 これでよければへの応援コメント
アキラのアタックが止まりませんね(笑)。
「ひっしゅえいようその、ほきゅう……」
「必須栄養素の……補給……」
猫吸い感覚でキメてくるアキラ。
「くさいのか?」じゃなくてお前がいいんだよ昴。
第36話 紗雪ちゃん、ありがとなへの応援コメント
昴のモヤモヤがどんどん膨れ上がってますね。
展示会の話そのものは順調なのに、昴の内心だけが全然順調じゃないのが(^^;;
そしてラストの手を握られるシーン。
アキラはたぶん無意識なのに、昴は勝手にダメージを受けているという。
もちつけ昴。
第35話 まだ、俺しか知らないへの応援コメント
昴から嫉妬の感情がだだ漏れでしたね(笑)。
田所さんの話になるたびに微妙に引っかかっていたり、
「れとろのことは、まだ俺しか知らない」
と考えてしまったり。
本人は自覚していませんが、めんどくさいこじらせ方しそうな^^;
第34話 私の中にはおじさんが住んでいる(アキラ視点)への応援コメント
田所さん、理解ある上司で良かったー!!
「昭 和太郎って私なんです」
をちゃんと受け止めてくれて、
「よろしくね、昭 和太郎さん」
と返してくれるのが温かかったです。
朝は匂いすら感じられなかったアキラが、帰りにはパン屋の匂いを感じられるようになっているのも良かったです。ストレスとか緊張してるとそれどころじゃないですもんね^^;
肩の荷が下りたのが伝わりました。
第33話 直球でいいんじゃないかなへの応援コメント
今回は昴が意外と冷静でしたね。
アキラが会社バレでパニックになっている横で、顔出しせずに映像とPOPだけならいける、と現実的に整理しているのが良かったです。
ただ、腕を掴まれていることには完全に動揺しているというね^^;
第32話 消せなかったんだよねへの応援コメント
修学旅行トークから始まるのが良かったですね。
長野出身で横浜に行った昴、京都奈良組のアキラ。
これまでVTuberとしての話や同居の話はたくさんしていましたが、こういう学生時代の思い出話が出てくると、一気に「中の人同士」の距離感になる気がします。
そして展示会の話、まさかの会社経由^^;
新展開を期待させられました。
さあどうなる
第31話 正面から向き合え!への応援コメント
ダル◯ムvsガ◯ル
春◯vsE・本◯
スト2解像度がすごい。
からの後半、
そんな修学旅行知らないんですが……
しろ告白済みの男女が布団を並べて寝るイベントは、修学旅行よりだいぶ先のステージだと思います。
第30話 いい物件じゃない?への応援コメント
両方の言い分が正しいからこそ面白かったです。
昴としては、付き合う可能性があるなら元カノとの過去を隠したくない。
でもアキラからすると、
「告ってきた女に元カノの話する?」
になるのも当然で笑いました。
昴、その話はもっと前にしとくべきだったぞ!
それでも「気にするわけないじゃん」と受け止めてくれるアキラは器が大きい。
第29話 同じステージに立てたらへの応援コメント
今回はお互いのルーツを共有できた回でしたね。
和太郎の配信に救われたからこそ紗雪を始めた昴と、レトロゲームへの想いから和太郎になったアキラ。
告白の返事をする回というより、お互いの原点交換回だったように感じました。
第28話 もう寝ちゃった?への応援コメント
告白そのものよりも、その後の昴の一日がすごく印象的でした。
朝のコーヒーやトースト、夜食のチャーハンといった何気ない日常描写が、逆に昴の落ち着かなさを際立たせていて良かったです。
「ねーねー、もう寝ちゃった?」
が落ち着かせてくれない……。
頑張れ昴!
第27話 重大発表がありますへの応援コメント
「好きになっちゃった」
ガタンッ。
パルサーで動揺していたアキラみたいなリアクション取らされました。
第26話 なんで敬語なの?への応援コメント
年下だろうと敬語から入るのは、私も染み付いてますね^^;
昴がすぐ切り替えられないのも分かります。
ただ今回は、単なる敬語癖というより、アキラとの距離をどこかで測っている感じなのかなと。
あと、アキラの年齢数え方、完全に17歳教声優の系譜で笑いました。
第25話 VTuber同士のカップルへの応援コメント
レオとノワール、まさかの交際発表!
……なのですが。
タイトルを見た瞬間、
「え、お前ら(昴とアキラ)が付き合う発表じゃないの?」
と思った読者は私だけじゃないはずです^^;
はよはよ
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
今回は、焔レトロ時代に何があったのかという告白の回でしたね。
「変わったのは、リスナーじゃなくて私だった」
が印象的でした。
焔レトロから和太郎へ至る経緯が、丁寧に描かれていて良かったです。
そして、
「和太郎さんの中には、本当のれとろさんも、生きてるんですね」
と、アキラのルーツをちゃんと受け止めて返してあげた昴。よくやった!
第23話 焔 れとろへの応援コメント
ラベルを剥がす描写が印象的でした。
取り繕っていた表面を少しずつ剥がして、本音や過去を語ろうとしているように見えました。
しかもそこで終わらず、
歩きながら、もうちょっと、続き話してもいい?
と自分から続けようとするところに、アキラの覚悟を感じました。
第22話 タブレット越しへの応援コメント
以前から少しずつ匂わせていた、
「昴がアキラのルーツを気にする」
という伏線の回収ターンに入りましたね。
レトロゲームへの異常な熱量、おじいちゃんとの思い出、そしてパルサーへの反応。
それぞれ別の話題だと思っていたものが、
「和太郎の前に焔レトロがいた」
という事実で一気に繋がった感覚がありました。
昴にとっては今まで『推しの和太郎』を見ていたのに、
ここからは『アキラという人間』を知っていく章なんだろうなと。
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
半同棲から、ついに同棲……いや、ルームシェアへ。
じらしというか、“刻み”ますねえ。
いきなり恋人になるのではなく、
見学
→機材を置く
→配信に使う
→繁忙期だけ住む
→正式に家賃折半でルームシェア
と、ちゃんと具体的な手順を踏んで関係が進んでいるのが良かったです。
生活の距離が少しずつ近づいていくので、説得力があります。
第19話 リアルな重さへの応援コメント
これまだ付き合ってなかったはず(確認)
前回のVRのくだりも混ざりつつ、リアルに添い寝する領域展開《虚構現実》。
「四十二時間、添い寝してくれた、画面の中の女の子たちには、こんな重さはなかった。」
それはそう
第18話 四十二時間の添い寝への応援コメント
まさかのゲームの履歴から女性の趣味とか性癖バレは……!?
枕に顔埋めてバタバタしたくなるやつ!!
頑張れ昴!
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
持ち物が部屋に置かれましたー!
徐々に距離が縮まっていく感じが良いですね!
作者からの返信
雲乃シドさま、第4話お読みくださりありがとうございます~♪
徐々に和太郎(アキラ)の無自覚な侵略?が始まっていきます(笑)
第19話 リアルな重さへの応援コメント
頑張った!よく頑張った!紗雪ちゃん(の、理性)
夢の最後に、笑顔全開で乗っかって来たと思われる和太郎さん想像して笑いました。
作者からの返信
石蕗さま、第19話お読みくださりありがとうございます~♪
紗雪ちゃんの理性と腹筋、本当によく頑張りました(笑)
なんせ夢の中であの和太郎さんが、あの重量感で乗っかってきますからね……。
身体的にはともかく、心理的には大変だったのだろうと思います(笑)
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
推しは推し、そして中の人。
これまでは「昭和の良心・和太郎」としての姿を見てきた昴ですが、今回からは水野アキラ本人のルーツへ踏み込んでいくターンなんだなと感じました。
壁越しの配信者ではなく、その人がどうやって和太郎になったのか。
レトロゲーム好きになった理由や、今の価値観を形作った過去。
同居して距離は近づいているのに、実はまだ知らない部分がたくさんある。
だからこそ、
画面の向こうの推しが消えて、壁の向こうの人間だけが、残った。
という一文がすごく印象的でした。
昴がアキラのことを人として、相手を知ろうとする次の段階に入った感じがして良かったです。
作者からの返信
強炭酸さま、第16話お読みくださりありがとうございます♪
VTuber同士としてなら、配信スタイルや好きなものなどは分かっていたつもりだったのですが
ここから少しずつ、和太郎を始めるに至ったアキラへのルーツへ踏み込み始めていきます。
推しとしての和太郎を通じて、生身のアキラさんへと昴の興味が広がっていくフェーズに入っていきます。
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
Vについては素人なので、「おはV」を検索して、そんな文化があるんだと思いました。
画像や動画で毎朝リスナーと接点を作るのも、個人勢ならではの地道な活動なんですね。
そしてお二人の関係も順調ですね。
生活面だけでなく、配信活動の面でも自然に支え合う相棒感が出ていて良かったです。
作者からの返信
強炭酸さま、第15話お読みくださりありがとうございます~!
おはV、正確には #おはようVTuber というXのハッシュタグがありまして。
機会があったら探してみてください♪ 沢山のVTuberさんがいろんな「おはよう」を投稿されてますよ♪
2人の相互サポートも、少しずつ盤石なものとなっていきます。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
練習してたポーズ、アキラは見た!
しかも、
生声だとオネエっぽくなるんだね?
はオーバーキルすぎる。
死体蹴りやめたげて、と思いました
作者からの返信
強炭酸さま、第14話お読みくださりありがとうございます♪
見ただけでなく、とどめの一言追加でした(笑)
完全に致命傷を超えていましたね……。ですが、この一件でちょっと強く?なった昴さんなのでした。
第13話 二つの乾杯への応援コメント
「生身が先、アバターが後」という表現がとても良かったです。
現実の距離感の方が遥かに近くなっていて、アバターはもう二人を繋ぐための姿の一つに変わっているんですよね。
配信中の「てぇてぇ」や「事案w」の盛り上がりも楽しかったですが、個人的にはその一文に、ここまで積み重ねてきた二人の関係性の変化を感じました!
作者からの返信
強炭酸さま、第13話お読みくださりありがとうございます~!
ネットワークのラグで、アバターの音声の方が生身の声より後に届くという
ネット通話をやってると本来ありえない状況を表してみました♪
この2人ならではの配信でもあり、この2人ならではのお疲れ様の乾杯でもありました。
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
冒頭の夢から不穏な空気を出しつつ、
——ドォン。
で現実に引き戻される流れが良かったです。
そして最後の
(……今の俺は、ここにいる)
で締めるのが印象的でした。
毎回思うのですが、この作品は余韻と引きが本当に上手い。
作者からの返信
強炭酸さま、第12話お読みくださりありがとうございます~♪
昴を現実に戻す、壁ドン(頭)でした(笑)
昴が自分の今の位置を改めて意識的に確認しなおす締めでした。
余韻と引き、お褒め頂けて嬉しいです♪
第11話 はい、合流完了への応援コメント
合鍵を渡す場面いいですね。
しかもそれを、アキラの大事なファミコンカセットのキーホルダーに付けるのがいい。
昴の部屋の鍵が、アキラの宝物の一部になる感じがしました。
最後の「なんで、こんなに落ち着くんだろう」は答え合わせでは?
作者からの返信
強炭酸さま、第11話お読みくださりありがとうございます♪
合鍵を渡すのは、同居の大事なイベントですよね♪
その鍵を大事なカセットに付けるのも、2人のこれからを象徴しています。
仰る通り、落ち着くことがまさに答え合わせでもあります。
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
配信環境維持、通勤効率化。
うん、実に合理的。
でも、それはもう建前ですよね。
言葉にはしないだけで、お互いちゃんと意識しているやつでしょう。
この静けさは、何かが減った音じゃなかった。
この一文の余韻が良すぎました。
静かなはずなのに、次に始まる生活への期待の鼓動がうるさくてしょうがないです。
作者からの返信
強炭酸さま、第10話お読みくださりありがとうございます~♪
そう、合理的なんです。通勤も配信も維持できる最適解なんです……!(笑)
半分以上、建前ですよね……(笑)
ただ、同じ活動をする仲間としての同居も2人はワクワクをもって受け入れています。
VTuber版トキワ荘のような、そんな環境でもあります。
静けさの音、気づいて頂けて嬉しいです♪
物理的な静けさに、脳内の騒がしさは高まる一方です。
第11話 はい、合流完了への応援コメント
ファミカセをキーホルダーにするとは……なかなかに通ですな!!(そこ?
しかもあの虚弱体質の……初期型であればカセットにあの意味のない赤い発光ダイオードが付いている奴ですな……なかなかに渋いチョイス……!!(だからそこ?
合鍵で少し揺らいだかも知れませんが、いつも通りのフラットなふたりでしたな!!
しかし同居生活開始で何かが起こらないわけがない……ッ!!
第二章も気になる展開に……どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969さま、第11話お読みくださりありがとうございます~♪
初期型カセット、確かに発光ダイオードが……!
あの時代のカセットを色々調べてみましたが、専用チップを入れて大きくしたものや
クリアタイプのものなど、バリエーションがありますよね♪
無事同居開始して、ここからどうなるか……!
引き続きどうぞ、お楽しみください♪
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
リアル仕事もあると大変としか言いようがないですな……よく出来るなぁとも思いますが、うまく切り分けているのかもしれないですじゃのう……(長老?
もうほぼ同棲なのに、ふたりとも配信にしか脳演算を割り振っていないためにほぼ何も進展が起こらねェ……この空気感がいいのかも知れませんが!
静けさ……余韻と反芻、そんなところかもですな……どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969さま、第10話お読みくださりありがとうございます!
リアル仕事にVTuber活動、両立は本当に大変そうです……。
どちらもやり切る2人だからこそ、色恋沙汰より配信なんですよね。今のところは。
ここからどうなっていくか、流石に変化は徐々に現れてきます。
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
ここまで距離つまると、逆に一歩が踏み出せないことがあるかも知れませんな……
もう付き合って一年くらいは確実に経っているような雰囲気……
この現状を打破するには、何か非日常的なものをぶっこむしかなさそう……いけるのか、どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969さま、第9話お読みくださりありがとうございます♪
ここまでの距離、がまた絶妙な距離感なんですよね。
実際に会ってから以前の、オンラインでのVTuber同士でのやり取りの歴史もある分
勝手知ったる相手のような雰囲気もあるんですよね~。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
全力を解放した和太郎さんの迫力と、嬉しそうにくるくる回るアキラ和太郎さんがかわいすぎました。
おじさんと美女のギャップがわかりやすくて良いですね。
今回も面白かったです!ありがとうございました!
作者からの返信
雲乃シドさま、第3話お読みくださりありがとうございます♪
全力解放の嬉しさから、くるくると回っちゃいました(笑)
おじさんキャラの時とのギャップ、楽しんでいただけましたら幸いです♪
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
なるほど音問題。
楽器OKのお部屋じゃないと厳しそうですね。
重低音は響きやすそうですし…!
音を拾いやすいマイク、ここできっちり回収されるのさすがです。
次話は和太郎さんのお部屋訪問ですね!楽しみです!
作者からの返信
雲乃シドさま、第2話もお読みくださりありがとうございます♪
都会の住宅事情だとなおさら大変ですよね。
VTuberさん、このあたりはリアルに悩みの種になる方が多いそうで、部屋の中に設置できるタイプの防音室をかっちゃうなんて方もいらっしゃるそう。
編集済
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
はじめまして。ギルドから参りました!
おじさんの中身が美女で、美少女の中身がアラサー男性。アキラのキャラが最高に魅力的で出だしからとても面白かったです!
Vtuberに明るくないのですが、引き込まれました。
作者からの返信
雲乃シドさま、ギルドからようこそお越しくださいました~! 歓迎です♪
VTuberがよくわからなくても楽しめるように作ってますので、引き続きお楽しみいただけましたら幸いです♪
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
和太郎さん、なかなか筋金入りのゲーム好きと思ってたら、その匂いの中に大好きなおじいちゃんの思い出を感じていたのですね。
作者からの返信
石蕗さま、17話お読みくださりありがとうございます♪
そうなんです、アキラさんのレトロゲーム好きのルーツはおじいちゃんでした。
おじいちゃんが教えてくれたレトロゲームの魅力を、今度は自分が誰かに伝えたい。そんな思いが籠もった活動なのです。
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
わたさゆシークレット……そう呼ぶほかはないほどの尊さですな……
歯ブラシを置いていったということは……!!
ふたりの仲はどんな感じになっていくのかが読めませぬなッ!!どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969さま、第8話お読みくださりありがとうございます♪
わたさゆシークレットの始まりです♪
しれっと和太郎が先なのがアキラさんらしい所(笑)
歯ブラシは、同棲のメタファーですよね(笑)
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
どの世界も個人で何かを発信し続けるということの大変さに思わずうんうんって頷いてしまいました。
性別置いといて、常に大好きを語り合える仲間がそこにいるって良いですよね✨️
作者からの返信
石蕗さま、第15話お読みくださりありがとうございます♪
個人で発信し続けること、ジャンル問わず継続が大変ですよね。
そういうことも語り合える昴さんとアキラさんなのでした♪
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
見られてないと思ってたからこそのポージング。
見られてたと分かった時は今すぐ穴掘って隠れたいって感じになっちゃいますよね。
そして、紗雪ちゃんが何かにメザメル?
作者からの返信
石蕗さま、第14話お読みくださりありがとうございます!
紗雪ちゃん覚醒回でした。
見られていないと思っていたからの、全開の紗雪ちゃん……からの公開処刑でした(笑)
ここで少し目覚めたことで、少しずつ見せることへのハードルは下がりはじめていきます。
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
寝起きって時間の感覚とか、細かいこと忘れて、いつものリズムだけで動いちゃうことありますよね。
和太郎さん、玄関出て駅に着いてから気づくとかでなくて良かった。
紗雪ちゃんは普通に付き合ってたから職場が仕事場でも、普段からちゃんとリズム作って起きるきっちりした人なんですね。
作者からの返信
石蕗さま、第12話お読みくださりありがとうございます!
新しい生活で、更に寝起きって混乱しちゃいますよね~。
アキラさんもご多分に漏れず……でした。
紗雪ちゃんのように、家での仕事(リモートワーク中心)は却って自己管理がより必要と言われています。
第40話 3D彼女♂とレトロ彼氏♀への応援コメント
ようやく二人の物語が、一つの決着を迎えましたね。
中の人ごと好きになる、そのタイトルを喜びとともに胸にきました。
一夜を共にした二人が、落ち着いて話しているようだけど、ちゃんとドキドキもある。
そんな描写がとてもリアルでした。
読んでいる方もとても幸せになれる、そんな作品でした!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、40話までお読みくださり本当にありがとうございました!
2人の物語、無事一つの決着です。
タイトル回収もなんとか出来てよかったです。
幸せになれる、とのこと最高の褒め言葉です。本当にありがとうございます!
第39話 今夜は寝かせねえぞへの応援コメント
ようやくこの時がやってきました。再びのわたさゆシークレットでしたね!
意外としっかりと決めてくれた昴が、とても良かったです。
見直しました笑
アキラの「……おふとん、いこ?」は最高です!
そして寝かさないのは昴の方だったという、タイトル回収がとても見事です!
最後の余韻も美しく、これまでの二人の物語が報われた感動を与えてくれました!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、39話お読みくださりありがとうございます♪
ついに、わたさゆシークレット再び
そして、昴が最後の最後に決めてくれました!(笑)
突然に逆転、寝かせられないアキラさんでした。
報われてよかった~~! と、私も思います。
第38話 行ってらっしゃいへの応援コメント
ようやく田所の誤解が解け、気持ちが軽くなった昴の落ち着いた感じが出てますね。
心のしこりが取れて、少し周りを見る余裕が出てきたのではないでしょうか?
他の人が知らないアキラの一面を、昴だけが感じ取ることができる。
その構造がとても熱くなりました!
一次会だけで切り上げてきたアキラの気持ちも嬉しいですね。
もう、昴は行くしかない笑
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、38話お読みくださりありがとうございます~!
いよいよ現地。田所さんの誤解が解けて一気に気持ちがラクに。イベントも素直に楽しめた昴でした♪
昴さん、和太郎のブースで後方腕組を心のなかでしちゃってたかもしれませんね(笑)
そして、打ち上げに送り出したアキラが早く帰ってくる。
これですべてのピースが揃いましたね(笑)
第37話 これでよければへの応援コメント
昴の中で少し気持ちが楽になった回でしたね。
疎外感みたいなものを感じていたところに、自分にしかないものを求められたら気持ちが救われると思います。
そもそも昴が感じているだけで、アキラの気持ちは変わっていないので、どう昴が折り合いをつけるかだけですもんね……
気持ちは示されているので、今度は昴が動くだけですね!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、37話お読みくださりありがとうございます!
和太郎のサポートという役割は少し薄くなりましたが、昴にしかないものをアキラが求めてくることで、自分の立ち位置というかアキラの中での自分の位置をあらためて確認できた昴でした。
あとは仰るとおり、いよいよ昴が気持ちに折り合いを付けて、動くだけとなりました。
第36話 紗雪ちゃん、ありがとなへの応援コメント
昴のモヤモヤが爆発しそうで、ヒヤヒヤした回でした。
近かった人が、少し遠く感じる瞬間ありますよね。
自分の想いを伝えられないもどかしさが、切なく迫ってきます。
繋いだ手だけが、信じられるものだったのかもしれません。最後の一文から痛いほど伝わってきました。
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、36話お読みくださりありがとうございます。
和太郎のことを推しとして見つけ、いつしかサポートする立場にまでなったからこそ
その役割を取られてしまったような感情になっちゃったんですよね。
そこで出てくる手が、なんとか昴を繋ぎ止めました。
第35話 まだ、俺しか知らないへの応援コメント
昴の嫉妬がはっきりと出てきた回でしたね。
こういう強い感情が出てきたことは、昴にとって大きな変化だと思います。
前回の話を読んでいると、わざとヤキモチ妬かせてるのかとも思ったりしますが、多分無意識でしょう笑
そして、離れないアキラさん。凄い攻撃力です笑
まだ、昴しか知らないことがみんなに知られていく。昴の葛藤が最後の一文に込められていて、切なくなる最後でした。
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、35話お読みくださりありがとうございます!
昴にとっては、自分だけが知っている秘密が他に人にも知られてしまったという、ある種の喪失でもあったんですよね。
そしてこれは完全にアキラにとっては、仰るとおり無意識です(笑)
昴にとっては切ない状況ですが、アキラにとっては和太郎としてワクワクしちゃう状況でもあり、対比的となっています。
第34話 私の中にはおじさんが住んでいる(アキラ視点)への応援コメント
アキラ視点で、アキラの内面を知ることのできる貴重な機会でした。
昴のことを大切に思っていることが、切実に伝わってきました。
田所さんという理解者がいることも、アキラにとっては幸せな事だと思います。田所さんが、和太郎のことをよく見ていることが分かり、とても良かったです。
そして、早く帰りたいと思えるアキラにとって、昴の待つあの部屋が落ち着ける場所になったんですね。もう2人は離れられませんね笑
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、34話お読みくださりありがとうございます~!
唯一のアキラ視点回でした。昴への思いと
田所さんとのやり取り、お楽しみいただけて幸いです。
上司に活動を知られるのは恥ずかしいかもですが、しっかり見てくれていたのが伝わると嬉しいですよね♪
そして、変える場所となった昴との住まい。これはもう離れられません(笑)
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
同居?!でも甘くなるというより熱くたぎってきた!みたいな空気でしたね。
何よりもVを大事にしてる2人だから出た結論と空気だけど。
あれぇ?男女……?
作者からの返信
石蕗さま、第10話お読みくださりありがとうございます!
ついに、暫定ではありますが同居決定です♪
仕事をしながらのV活動は大変ですからね……!
活動のやりやすさもそうですが、わたさゆシークレットで実感した楽しさも相まって
和太郎さんのテンションはマックスです。
男女ってなんなんでしょうねぇ……(笑)
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
またやろうね。しかも歯ブラシ置いていきましたね。
これは絶対またあるやつですね。
次はパジャマもちゃんと用意されて、朝までV?
紗雪ちゃん、手を出すタイプじゃなさそうですもんねぇ。
作者からの返信
石蕗さま、第8話お読みくださりありがとうございます~♪
またある布石です(笑)
紗雪ちゃんもですが、お互い安易な間違いがあったらV生命に影響もしますから、慎重ではあるんです。でも、配信環境の充実は手放せないというジレンマもあります。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
ナチュラルにモノが増えている……。
そして、和太郎さんのこの警戒心のなさ。もう同居しちゃえよ!って雰囲気ですね。
作者からの返信
石蕗さま、第7話お読みくださりありがとうございます♪
徐々に物が増えています。和太郎さんも、かなり紗雪ちゃんに心を許していますので同居もカウントダウンですね♪
第33話 直球でいいんじゃないかなへの応援コメント
今回は二人と同様に感情のアップダウンが激しい回でした。
夢が叶いそうなアキラと、少し寂しさもある昴の、揺れ動く感情を短い文で刺していて見事でした。
腕から伝わる体温が、昴の複雑な想いとシンクロして印象的でした。
そして、ちゃっかり布団はそのままなのが最高です!
どちらも離れたくないという気持ちが表れていて、ほっこりしました。
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、33話お読みくださりありがとうございます~!
ちょっとハイテンションに近いアキラさんと、落ち着いてアドバイスする昴という対比でした。
そう、ちゃっかり布団はそのまんまなんです!(笑)
もう後戻りの出来ない距離まできました。
第32話 消せなかったんだよねへの応援コメント
アキラのセリフが、それぞれリアルでドキドキさせられました笑
よいしょ、とか、「へへ。おふとん並べた」とか「いひひ」とか可愛い反応とセリフで、昴もやばかったと思います。
何気ない自然な会話を並べれるのが、作者様のすごいところだと感心しました!
そして前々回の伏線も回収でき、物語が動いていきそうな予感がします。
このことが二人にどう影響していくのか楽しみです。
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、32話お読みくださりありがとうございます!
アキラの台詞や仕草、かなりナチュラルにあざといですよね!(笑)
実は多くのキャラクターがわちゃわちゃするより、2人の対話を突き詰めるのが得意だったりします。
そしてついに、展示会の話が来ましたね。
ここからさらにじれじれとなります(笑)
第31話 正面から向き合え!への応援コメント
対戦ゲームを通じて、現実の会話をしている。
何とかもっと距離を近づけたい、アキラの努力が見えて熱くなりました!
リスナーには意味が分からなくても、二人には分かる暗号のようなものですよね笑
いつもは少しずつ変化していく距離が、今回はタメ口で分かりやすく表現されていて、頬が緩みました。
スト2もリアルで、画面が再生できました。
そして、さらに熱い展開が笑
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、31話お読みくださりありがとうございます~!
タメ口は完全にアキラ(和太郎)のアドリブで、ここぞとばかりの施策だったようです。
デリカシーのくだりはもう、リスナー置いてけぼりレベルですね(笑)
スト2リアルだったとのこと、嬉しいです♪
そしてダメ押しです!(笑)
第30話 いい物件じゃない?への応援コメント
二人を隔てていた戸を開けっぱなしにしているのが、二人の距離感を示しているようで印象に残りました。
沈黙が気まずくないのも、心の距離が近いことの証明だと感じました。
昴が切り出した時、待っていた感じが出てしまうのが可愛いですね笑
二人のやりとりが微笑ましくて、付き合う前のドキドキ感を出していると思います。
アキラが分かりやすい愛情表現をしているので、昴も頑張って欲しいですね!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、30話お読みくださりありがとうございます!
無理に近づくでもなく、でも話はしたい。そんな距離感となっています。
アキラも、昴の話を聞きたくてモヤモヤしていたようですからね……(笑)
もう少し昴がぐいっといければ……!
第40話 3D彼女♂とレトロ彼氏♀への応援コメント
遅ればせながら完走させていただきました。
前作に引き続き素敵な物語をありがとうございます……! 第二部の存在も可能性があるということで、とても幸せな気持ちになりました。
最後にどっぷりとタイトル回収。式守さんらしい心理学的な面ものぞかせ、見事な着地でした。二人の日常……それがこれからも続いていくことがここまでの読後感を生むのか――! 感服。感激。人との繋がりを好きになれる物語をありがとうございます!
作者からの返信
プロテイン長田さま、最終話までお読みくださり本当にありがとうございました~!
第二部もそうですが、スピンオフも幾つか書いてみたいと思いますので、どうぞお楽しみに♪
タイトル回収、無事出来て良かったです。途中、タイトル改変しようか悩んだ時もあったのですが、こうして綺麗に回収できて嬉しい限りです。
ラストの全員がリアル・配信・コメントというそれぞれ違うフィールドなのに1つに集まる空気感、人のつながりと読み取って頂けたのが本当に嬉しいです。
重ねて、ありがとうございました♪
第39話 今夜は寝かせねえぞへの応援コメント
あああああああああああ!!!!
ついに!ついに!ゴォーーーーール!
ふぅ……取り乱しました。
しかし、「俺も」とさりげなくゴールを決める。昴らしいシュートでした。
アキラさんも見事なアシスト。この作品に相応しい決勝ゴール。
一度完全に光となって、収束して戻ってきました。危なかった……。
作者からの返信
プロテイン長田さま、39話お読みくださりありがとうございます!
ついに!ゴールです!しかも逆転?ゴーーーール!
アキラさんのアシストも完璧、昴さんの下剋上?も最後の最後で決まりました!(笑)
光からの帰還、おかえりなさい(笑)
第38話 行ってらっしゃいへの応援コメント
余韻〜〜〜〜〜!!! すごいですね……二人のリアルとバーチャルが同空間に存在して、それを確かめ合う。 どうしたらこんな展開が思いつくのか……終わってしまうのが実に寂しいですが、二人だけの打ち上げ、一次会で帰ってきたアキラさん。まだまだ楽しませていただきます!
作者からの返信
プロテイン長田さま、38話お読みくださりありがとうございます!
実はこのイベント、ちょうど最終盤の展示展開に悩んでいたところで
実際のイベント(作中より小規模ですが、VTuber関連のリアルイベントです)に行ったことで空気感を体感して思いつきました♪
2人だけの打ち上げ、ドキドキ展開が始まります!
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
しょうわたろう 文章に出てくるまで気づいてませんでした。
でも、それで覚えると確かにインパクト大!
そして「ただいま」って言った。ナチュラルに!
作者からの返信
石蕗さま、第5話お読みくださりありがとうございます~!
そうなんです、昭和太郎なんです(笑)
なんなら書く時もそれで変換した方が早いまでありました……(笑)
「ただいま」がナチュラルに出てくる関係性、いいですよね~♪
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
かわいい見た目に、かわいい仕草。
そして、重く響くおっさんの声。
さゆきちゃんの脳みそバグりそうですね。
多分、さゆきちゃんで無くても目の前でやられたらバグりそうですが。
作者からの返信
石蕗さま、第4話お読みくださりありがとうございます!
このあべこべ感が脳をバグらせます(笑)
紗雪ちゃん、かなり稀有な体験をしていますね。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
これは配信だけでなく別のものも始まる流れですね!
これからの配信も、二人の関係も気になります。
作者からの返信
石蕗さま、第3話お読みくださりありがとうございます♪
共同の配信もそうですが、それ以外のものも始まっていきます♪
是非この先も、2人をゆっくり見守って頂けますと嬉しいです!
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
登録1000って、熱量的にきっとweb小説に置き換えたら栞1000ってやつかな?すげぇぇ!って勝手に置き換えながら読んでしまいました。
そして、声を出すVチューバーって確かにその問題にぶつかりますよね。大変すぎる。
でも、さゆきちゃんはそのお陰で?また会えるのですね。
作者からの返信
石蕗さま、第2話お読みくださりありがとうございます♪
そうですね、カクヨムに置き換えると栞500~1000前後が感覚的に近いかもしれません。
声も出して配信するので、人によっては騒音問題はどうしても発生しちゃうのですよね。
紗雪ちゃんとのリアル邂逅も、仰るとおりそのおかげで続くこととなります。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
普段読まないジャンルだったのですが、武守さんという作者さんのキャラが気になってて、読みにきました。
多分Vチューバーに詳しい人でなければ分からないところもあるのだとは思いますが、ネトゲとかはやったことがあるので、お話を読みながら「あるある!」って思いながら楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
石蕗さま、お読みくださりありがとうございます~!
是非、ラブコメというジャンルにゆっくり触れてみてください♪
ネトゲに置き換えても概ね問題ないかと思います!
ボイスチャットありのネトゲという間隔が一番近いかと思います~!
是非このまま2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第29話 同じステージに立てたらへの応援コメント
VTuberとリスナーから始まり、同じVTuberへ。
そして最後は中の人として繋がっているのが、とても美しい形だと思いました。
元から昴の評価は高かったんですねー
アキラのグイグイくる感じが良いです!
恋愛に対しても、まっすぐな女性なのが伝わりました。
昴もようやく昴として向き合い始めたんですね。
アキラの顔が見えない状況が、良かったのかもしれませんねー
もう一歩踏み出せ!と、読みながら念じてますwww
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、29話お読みくださりありがとうございます♪
リスナーとして始まりVTuber仲間へ。更に中の人まで食い込むという構造が伝わって嬉しいです♪
そうなんです、元から昴はアキラの中で紗雪ちゃん時代の頃から気になる存在でした。
実はこのあたり「200の質問」のラストに隠されてますので最終話まで行ったら是非チェックして頂けますと♪
昴、ここから本当に及び腰でじれじれをためるターンになります(笑)
第28話 もう寝ちゃった?への応援コメント
二人の戸惑いが、とても微笑ましい回でした。
昴はもとより、アキラも普段通りなのが、逆に頑張っているなと感じました。
その描写がとても自然でお見事です!
アキラは、いつもよりいつも通りに振る舞おうとしていますよね笑
もちろん昴から見たら、「どういうこと?」状態ですが……
ここは昴から動いて欲しいところですが、やはりアキラさんでした笑
タイトル回収が強力な引きになって、止まれないです!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、28話お読みくださりありがとうございます~♪
アキラも、やっちゃった~と思いつつ止められなかったんですよね。
その上で出た行動が「いつも通り」だったんです。
が、行動派のアキラさんは辛抱できませんでした(笑)
第27話 重大発表がありますへの応援コメント
最後のセリフの衝撃が大きすぎて、全て持っていかれました。
何気ない日常の中に、とてつもない爆弾を投下しましたね笑
昴のセリフに、何かあるのかなと考えましたが、最後まで読んで納得です!
ついに来た展開に、ワクワクが止まりません笑
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、27話お読みくださりありがとうございます~!
いきなりの爆撃でした(笑)
ここから一気に昴がいい意味で追い詰められていきます(笑)
第26話 なんで敬語なの?への応援コメント
昴の過去を知ることができたので、色々と納得出来ることがありますね。
恋に積極的になれない理由が分かりました。よっぽど好きだったんでしょうね……
二人で住む予定の部屋に一人。だけど、アキラのものが増えていった。それを嬉しく感じているのが伝わりました!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第26話お読みくださりありがとうございます!
昴の過去がここで明らかになりました。
かなりのショックで夢に見ても覚醒後の記憶に残らないくらい、自己防衛をしてしまっている状態なんです。
2人で住む予定だったところに1人で住んで、別の誰かが住み始めることに戸惑いも感じつつも嬉しさを感じているのは自覚はしていないけど、昴にはポジティブな出来事として積み上がりつつあります……!
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
名前呼びってお互いの距離感がこれまでと少し変わる特別なイベントですよね〜🥹お互いに「昴さん」「アキラさん」って呼ぶ日は来るのかな……わくわく
私も最初、『しょうわ・たろう』じゃなくて、『あきら・わたろう』なんだ!?って思いました笑、でもアキラさんの本名とも掛かっているし、和太郎さんがしっくり来ますね〜!
ラストシーンの「ただいま」が良いですね……!徐々に2人の日常が重なっていく感じが……🥹!!
作者からの返信
松丸ななせ様、第5話お読みくださりありがとうございます!
名前呼び、大分距離感が変わるドキドキイベントですよね♪
名前、アキラさんとしては本当に安直だったんです(笑)
で、別の呼び方で自分の名前に係ることに気づいて「それでいいや」となってます。
ちなみに「昭和太郎」のネーミングにはモデルとなっているVTuberさんがいます。
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
なんかもう、半同棲のカップル感がありますね。
歯ブラシ二本、コップ二つ、コンビニ飯を並んで食べる流れが完全に生活に入り込んでいて、これまだ付き合う前ですよね? となりました。
「自分ちみたいに落ち着くな、ここ」の一言も、距離感がだいぶバグってて良かったです。
作者からの返信
強炭酸さま、第9話お読みくださりありがとうございます!
実はなんと、この2人、まだ付き合っていないですよ!(笑)
歯ブラシは揃ってるしコップは専用のも、ご飯もいっしょ。
あれ?(笑)
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
「おっさん和太郎と美少女紗雪だぞ!?」のところ、設定を知っていると脳がバグりますね(笑)。
でも直後の、指先が少し握り込まれていた描写で、アキラ本人はちゃんと意識しているのが伝わってきて良かったです。
冗談で流しているようで、緊張と信頼が見える場面でした。
作者からの返信
強炭酸さま、第8話お読みくださりありがとうございます!
設定と慌て方が、完全にチグハグでバグってしまう箇所ですよね(笑)
そして、指先。よく気づいてくださいました!やっぱり緊張はしてたわけなんです。
でも、だからこそこの空気で笑い飛ばす方向をアキラさんは選択できました。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
「うちの子かわいい」
「でも、それだけではない気がした」
ここ、まさにそこだよなあ!という感じでした。
アキラが動かすことで、紗雪の可愛さにアキラ自身の仕草や空気感が乗っていて、昴の感情が一段ズレてきたのが良かったです。
最後の「終電……ない」も、また一波乱ありそうな引きですね。
作者からの返信
強炭酸さま、第7話お読みくださりありがとうございます~!
アキラさん、女性が動かすことで紗雪の可愛さがより強調されるの贅沢な体験なんですよね……!
そして終電を逃してしまった2人……!さてさてどうなるか!
編集済
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
横に並んでワールドを探している場面、良かったです。
何気ないやり取りなんですが、距離が近いせいで昴の意識だけが変な方向へ行ってしまうのがニヤニヤしました。
特に「紗雪ちゃんはどういうとこが好き?」と聞かれて、「元気なところですかね」と答えてしまう流れが好きです。
本当はワールドの話なのに、昴の頭の中では完全にアキラの話になっているんですよね。
その後もアキラは全く気付かず話を進めるのが違和感なく溶け込んでですごいいい感じでした。
作者からの返信
強炭酸さま、第6話お読みくださりありがとうございます!
距離が急激に近くなってバグってしまった昴さん、お楽しみいただけてよかったです(笑)
元気な所→元気なワールドと、強制的に話を無自覚に戻すアキラさんも見どころです(笑)
第25話 VTuber同士のカップルへの応援コメント
アキラのパルサーへの対応が優しく温かいものに変わりましたね。
ちゃんと段階を踏んで、乗り越えたのが伝わり、気持ちが暖かくなりました。
そして、カップル誕生!
昴としては意識せざるを得ない状況になり、それがどう影響していくかが気になります!
けど、まだ何か……昴にもありそうなんですよね笑
まだしばらく、ヤキモキさせられそうです♪( ´▽`)
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、25話お読みくださりありがとうございます~!
パルサーの件、アキラさんは昴に話せたこともあり、とても自然に乗り越えることができました。
そこからの!まさかのコラボしてた同士のカップル誕生!
昴も実は色々ありまして、そこをどう乗り越えていくかが軸となっていきます。
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
和太郎の中に、れとろも生きているというセリフが、とても印象に残りました。
れとろを諦めたアキラにとって、宝石のような言葉ですよね!
映しあっていたというタイトル回収も、とても綺麗でした。
これは私だけかもですが、アキラに前世の有無を聞かれた際の昴の返事に不穏なものを少しだけ感じたのですが……
気のせいであることを祈ります笑
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、24話お読みくださりありがとうございます!
れとろも和太郎の中に生きている……昴の決め台詞にまったくみえない、アキラに深く刺さった決め台詞となります。
昴……というか紗雪ちゃんの前世は本当にありませんので、そこはご安心ください(笑)
第23話 焔 れとろへの応援コメント
とても苦しくなる展開で、だからこそ早く知りたいと思わされました!
ラベルを捲る指が、いつもとは違うアキラの様子を表しているようで、胸が痛みました。
昴がどう受け止めていくのか?
きっと、これからもアキラを支えてくれると思いますが、何かしらの変化はあると思います。
とても心を揺さぶられる回でした。
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、23話お読みくださりありがとうございます……!
ラベルの仕草!気づいてくださって嬉しいです……!
ここから、過去をどう受け入れるか。アキラ次第ではありますが、昴もそっとサポートに入っていくこととなります。
さりげない大きな変化の前触れです。
第22話 タブレット越しへの応援コメント
アキラが自分で何かを乗り越えていくような描写が、とても健気に感じました。
声が早くなるから、軽くなっていくのが、少しずつ折り合いをつけていっているのかなと感じました。
ちとせさんのアドバイスを聞いても、自分ならアキラに聞けませんが、昴は行きましたね笑
ちゃんとアキラが、答えてくれたので胸を撫で下ろしました!
前世で何があったのかが、これ以上ない引きになっているので、私も引かれていきます笑
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、22話お読みくださりありがとうございます!
アキラ自身の問題ではあるので、できるだけ一人で乗り越えようとしていたのです。そこに、昴の質問が来て、しっかり答えるあたりはアキラらしいんですよね。昴も、アキラの準備が出来るまで待てた形となっています。
前世編、スピンオフにしたいくらいの話もあるのでそのうち……!
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
半同棲から同棲に関係が進んだのは良いのですが、前回から不穏を引きずっている感じがして密かにハラハラしてます……
幸せなはずなんですが、完全に手放しで喜べない部分を感じますね。
「信頼」の二文字は良い言葉ですが、同時に牽制されているとも取れるので……
あー早く幸せになってほしいです( ; ; )
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、20話お読みくださりありがとうございます!
無事、完全同居となりました……!
まだ付き合っているわけでもない2人が、ルームシェアというのは距離感的にはどうしたら良いのかわからなくなる部分でもありますよね。
これ以上近づいていいのか、生活をともにする仲間として割り切るのか。
ここからは本当に2人次第となります!
第19話 リアルな重さへの応援コメント
身動きが取れない状態になる昴の気持ち、分かります笑
動いてしまうと、何かが変わってしまうような気がするんですよね。
寝ているのを起こすのも悪いし、この状況をもう少し味わっていたいとか……
あと、今回は不穏な呟きが聞こえてきましたね……
これは何かがあると、次回以降に強烈な引きになっていますね!
今回は、相談したいことも重なり、すごく気になります。
重さも実感として迫ってきて、すごく印象的でした。
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第19話お読みくださりありがとうございます!
そうなんです、動いて起こすのも悪いし、かといって居心地もいいけど悪い……そんな葛藤が昴の中で繰り広げられました。
相談したいこと、少しずつ色んな情報が断片的に出てくる中
手放しに良いこととも思えなくなりますよね。
第18話 四十二時間の添い寝への応援コメント
なんだか幸せな気持ちになれる回でした!
前回の引きが少し不穏だったので心配していましたが、全然大丈夫でした笑
アキラもちゃんと楽しんで流ので問題なしですね!
昴が嫌な気持ちにならない塩梅の、からかい方が良いですねー
VRと現実の対比も綺麗で、胸が温まりました!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、18話お読みくださりありがとうございます♪
ドン引くでもなく、嫌なからかいをするでもなく
同じVTuberという文化にいつつ、相手を尊重できるアキラさんだからこそ美味しいからかいが出来たのかと思います(笑)
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
おじいちゃんと一緒に遊んだファミコン、その風景がアキラの原点だったんですね!
それが、今の和太郎のスタイルにも受け継がれている。
そして今度は無意識かもしれませんが、昴に隣で教えてほしいと言う。
昴のことをちゃんと認めているんですねー
そんなアキラがめっちゃ可愛いです!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、17話お読みくださりありがとうございます~!
おじいちゃんが原点だったのです。アキラさんの年代のおじいちゃんなら少ないながら深いファンもいたようです。
昴からも教わりたいところに、おじいちゃんの様に信頼しているのがわかりますね♪
こういうところ、アキラさんは素直に言動に現れやすいので可愛いんですよね~!
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
「今週ももう一回使っていい?」→「明日行くね」
いやーこの変化たまらないですね!!徐々に二人の距離感が縮まっていく感じがニヤニヤです🥺笑
美少女ポーズ指導、紗雪ちゃん(昴)が照れちゃうの可愛かったです!それにしてもアキラさんは本当に努力家ですね、素晴らしい……
作者からの返信
松丸ななせ様、第4話お読みくださりありがとうございます!
ちょっとずつ縮まっていく距離感。お楽しみいただけて嬉しいです♪
アキラさん、努力家で昴さんのことも認めているからこそのレッスンなんです。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
全力を解放できて嬉しいアキラさんが嬉しくてくるくるしちゃう様子がとても可愛いです🥹全力で配信する和太郎さんの配信を聴いたリスナーさんの反応が楽しみですね!
出会って間もないということもあり、まだお互いにどこか遠慮がちな距離感の昴とアキラさんが、これからどんな風に関わっていくのか……二人の関係性の変化もとっても楽しみです!!
作者からの返信
松丸ななせ様、第3話お読みくださりありがとうございます~!
くるくるアキラさん、とても評判が良いように思います♪
お互いにまだ距離感を測り合ってる様子ですよね。
徐々に徐々に、近づいていくので、是非この先も2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
ちとせママ!! 4歳児がいながらの配信は凄いと思いますぞ!! 子供って……色違いで揃えた靴とか靴下を左右バラバラで履きがち……(そこ?
沙雪をアキラさんが操ったら……もうそれは最強なのでは? と思いつつ、やはり和太郎であって欲しいですな!!
VR……私はすごい昔、一人称視点で走るたびに視界が上下するというプレステの「金田一少年の事件簿 地獄遊園殺人事件」で3D酔いしてから、コナン派ですぞ!!(きいてない&熱い風評被害ェ…
そして終電なくなっちゃったねムーブ……こ、これはどうにかなりそうで、どうにもならなさそうでやはりどうにかなるのか……!!どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969さま、第7話お読みくださりありがとうございます!
ちとせさん、幼い子がいながらの配信活動は控えめに言って超人です……(笑)
色違いでバラバラなの可愛いですよね(笑)
紗雪を操るアキラさんに複雑な思いを抱いちゃうのはよくわかります……!和太郎でいて欲しい(笑)
VRで金田一少年の事件簿があったなんて!?気になります。
さてさて、終電なくなってどうなるか……!
第37話 これでよければへの応援コメント
アキラさーーーーーん!!!
強すぎますよーー!!、わぁーーー!!
光となって消えそうになりました。
この二人、バランスが良いですね本当に。圧倒的ラブがそこにはある。あるけど、ゆっくりと進んでいる。昴さん次第っすねあとは……!
いい匂いだと感じる異性は相性いいらしいっすね。つまりはそういうこと⭐︎
作者からの返信
プロテイン長田さま、37話お読みくださりありがとうございます♪
アキラさん、ここぞとばかりに大攻勢……!
これでよければ、なんて言ったばっかりに(笑)
匂いの相性、あるらしいですよね♪
これはもう確定的です(笑)
第36話 紗雪ちゃん、ありがとなへの応援コメント
全部嘘じゃないけど本当でもない……
いや毎回こういう絶妙な対比――対比とも簡単に断ぜれない心の揺らぎを出すのが上手いですね……。まるでここに繋ぐために設定を考えたような。
昴は葛藤というか、もやもやしてますがこのモヤモヤは決してマイナスではないですかね。
ここから先の進展が楽しみダァ!
作者からの返信
プロテイン長田さま、36話お読みくださりありがとうございます~!
本当がどれだけか、嘘がどれだけか……ここを自由に想像するのが好きなんです。すっごいモヤつきますよね(笑)
どれだけの配分なのかは私にも分かりません。
第35話 まだ、俺しか知らないへの応援コメント
昴〜!!!お前妬いとるやんけ!!
うおおおお!!独占欲も出てきた!?
これは……また新たな一面というか……アキラさんがノリノリなだけに対照的なしっとり感がじれったく感じます!さすがです!
初期の和太郎さんのアーカイブを理由をつけて流したのも……もしやそういうこと??
あぁ、恋愛とはなんと尊いのか!
作者からの返信
プロテイン長田さま、35話お読みくださりありがとうございます~♪
ふふふ、昴さんだけが知っていた「和太郎」の秘密。
それが崩れそうなことに、昴さんの理性とは別の部分がアラートを発しています。
初期から知っている後方腕組メンタルとも言えます(笑)
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
自宅で推しの配信とその生声を聞けるなんて、よく考えればとんでもない環境にいますよね。まさに天国!
それゆえに、さらに深く知りたいと、昴もどんどん欲が出てくるんでしょうね。
アキラも昴に興味を持たれるのは、悪い気はしないと思うので、
二人の関係を進めていければいいと思います。
ちなみに、今回のゲームはトランスフォーマーですかね?
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、16話お読みくださりありがとうございます!
そうなんですよ、ボイチェン使っているVさんの生声と配信音声を同時に聞けるのは、ものすごい環境です。
だからこそ、もっと知りたいと思うのも最もなんです。
ゆっくりゆっくりですが、お互いのことを知り始めるターンになっています。
今回のゲーム、そのとおり!トランスフォーマー コンボイの謎 です
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
配信者としての描写がリアルで、そこも含め楽しめました!
やはり、投稿の頻度は重要なんですねー大変なことだと思います……
二人の関係は少しずつ進んでいるようで、共同作業が増えていくことが、その証明だと思います。それにしても昴は、何気に優秀ですね笑
これはアキラにとって、相当ありがたい存在だと思われます!
あと、ほんの僅かに不穏な空気も出ましたね……
これが、大きな事件にならなければいいのですが( ; ; )
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、15話お読みくださりありがとうございます!
おはようの投稿は毎日が良いとされているようです。毎朝作るのは大変そうですよね~!
もし、おはようVTuberのハッシュタグを見かけたら、そっといいねなどするとVTuberさんは喜んでくれるかと!
昴さん、技術的な部分は得意だけど企画が不得意。アキラさんは企画が得意だけど技術はそこまで明るくないんです。ちょうど補い合えているんですよね。
コメントの距離感、これはVTuberさんのほとんどの方の課題とも聞いています。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
これはちょっと恥ずかしい場面を見られてしまいましたね。
(……大丈夫、まだ致命傷だ)この描写が大好きです笑
昴の混乱と焦りが伝わりますし、クスッと笑えます。
静かに晩酌する二人の距離が、どんどん近づいているようで、ほっこりします。
二人の同棲生活が、今のところ順調なので安心しました。
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第14話お読みくださりありがとうございます~!
まだ致命傷、ネットスラング的な言葉ですが、VTuberやってる昴も当然の様に使います。以外かもですが(笑)
2人の生活、ゆっくり順調に流れていきますよ♪
第13話 二つの乾杯への応援コメント
もう二人の間とか呼吸はぴったりや……!!
そしてリアルでもコラボってるという……双方での乾杯、それぞれに味があって良いですなあ……