第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
単なる憧れの存在から、合理的な理由での同居。
仮想の存在とリアルの存在の垣根が、どんどん入り混じってきて。
紗雪さんが、和太郎ではないリアルな彼女に対していだいた違和感……
それは、単なる興味だけでは片付かない想いなのかもしれませんね。
プリン、味したかなぁ。
編集済
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
紗雪ちゃんの疑問、確かに計算が合わないんですよね。
スペランカーって調べたら1985年だから、もう40年(※訂正)も前のゲーム。
アキラさんが生まれた頃に触れる機会がない。いま25歳だとしても2000年くらいだから、PS2全盛の頃か⋯⋯。
なぜ彼女が昭和&レトロゲーに拘るのかという理由が、これから深堀りされていくのかもしれませんね。
作者からの返信
白石誠司さま、16話お読みいただき、コメントもありがとうございます……!
そうなんです、どう考えてもリアルタイム世代ではないのですよね。
この辺りの理由など、次回から明かされていきます。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
式守 芽衣さん、コメントを失礼します。
こちらの作品に入らせていただきました。
とても気分が上がる導入ですね。
すでにワクワクしています。
なるべく時間を見つけて楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さま、お読みくださりありがとうございます……!
導入、楽しんでいただき嬉しいです。
どうぞごゆっくり、お楽しみください♪
第11話 はい、合流完了への応援コメント
第一章完結、おめでとうございます!
ついに始まった同居生活、合鍵に大切なカセットを付ける和太郎さんの笑顔が目に浮かぶようですごく幸せな気持ちになりました。
「合流完了」という言葉が、二人の心の距離まで近づいたみたいで素敵です。
第二章で二人がどんな配信を見せてくれるのか、また期待が高まります!
作者からの返信
武徳丸さま、11話お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
カセットキーホルダーに合鍵を合流させる和太郎さん、ほんと「らしい」ですよね♪
お楽しみいただけて嬉しいです。
第二章もどうぞ、2人を見守って頂けますと嬉しいです……!
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
一気にここまで読んで来ました。
終電逃しはフラグ、はっきりわかるんだよね。
何がって、ねぇ……?
作者からの返信
中村寛さま、一気にお読みくださりありがとうございます……!
フラグ、分かりやすいですね(笑)
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
コメント失礼します〜!
和太郎さんのお部屋訪問から機材を置いていく事になる一連の流れ、順調に距離が縮まっていく様子が見て取れて凄く良いですね!
紗雪ちゃんはポーズを教えてもらう流れでドキドキしたりしてますが、これからもっとそんな機会が増えていきそうで、そんなイベントを二人の仲の進展していく様子が楽しみになってきてしまいます!(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
花薄荷さま、4話お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
少しずつ、距離の縮まりと、侵食が進んでいます(笑)
男女あべこべならではのドキッとポイントが今回のポイントで、後の話にも詰め込まれています♪
どうぞ引き続き、2人を見守って頂けますと嬉しいです。
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
ザイオンス効果⋯⋯というとアレですけど、視聴者(ファン?)との距離感、近すぎずと過ぎずを維持するのは大事そうですね。
Vじゃないけど、ほぼ休止中のYouTubeチャンネル持っていますが、こういうマメなことやってないとだめなんだろうな、とは思います。
一番面倒なのがやっぱりそのためのコンテンツ作りですが⋯⋯二人が一緒にいることでシナジー効果が生まれてますね。
作者からの返信
白石誠司様、15話お読みいただきありがとうございます……!
ファンとの距離、常に変動しそうですし維持が難しそうですよね。
わわ、なんとYoutubeチャンネルお持ちなのですね!運営は確かに難しそう。
このあたりも孤独な作業になりそうですよね。だからこそ2人いることが力となりそうかなと思いました。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
『くっころせっ⋯⋯!』案件。
バッチリ決まったのは良いけれど、冷静に見られていたらもうあれですね。
紗雪ちゃん撃沈。
しかし紗雪ちゃんも無自覚にカウンターを放った!
こうかはばつぐんだ!
作者からの返信
白石誠司さま、14話お読み頂きありがとうございます……!
もう、完全に撃沈案件ですね……(笑)
無自覚カウンター、気づいて頂けて嬉しいです♪
これで痛み分けです(笑)
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
また一歩近くなる展開。
今回は、大人な部分を見せる紗雪(アキラ)ちゃん。
見る方(読む方)の気持ちとして、発信してくれている方が毎日活動してくれていると、どこか繋がりが可視化出来るというか。
それだけで勇気づけられる時、あります。
相手の笑顔を想像しながら……
作る側のその想いって、必ず誰かに届くと信じて。
正直、VTuberには疎いのですが、SNSなどで見かけたら、そっとのぞいてみようかな……と、思いました。
和太郎さん、優しい!
作者からの返信
武者小路参丸さま、15話お読みくださりありがとうございます~!
発信する人が毎日活動している感じがあると、なんとなく嬉しいですし、勇気づけられますよね……!
そんな作業の共同化が、今回の見どころでもあります♪
第15話 毎日生きてるぞ!への応援コメント
「毎日生きてるぞ!」という言葉が、この回ではとても実感を伴って響いてきました。おはVという小さな営みの中に、配信者としての存在証明や繋がりの温度が詰まっていて、その捉え方がとても素敵です。
特に、配信と同じ環境を“そのまま使う”という発想に辿り着く流れが気持ちよく、二人で形を整えていく共同作業の心地よさが印象的でした。
最後の「明日の朝が楽しみ」という余韻も柔らかく、日常の中に小さな期待が生まれているのがいいですね。
作者からの返信
板野かもさん、15話お読みくださりありがとうございます~!
今回、配信者事情が中心になってしまいましたが、その中で2人の共同作業を描きたかったので、まさにそこを読み取って頂いて嬉しいです♪
朝の新しいルーチンが、2人の共有の宝となったらいいなと考えています。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
ラブコメムードが高まってきましたね!!
続き気になります!!
作者からの返信
るるーし様、3話お読みくださりありがとうございます♪
ここからもっともっと、じわじわと高まっていきますよ!
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
フルトラで可愛いポーズを練習するおじさん。。。可愛いですね☺
作者からの返信
裏五条さま、4話もお読みくださりありがとうございます……!
なかなか、照れが発生しそうで大変ですよね(笑)
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
Vを通して1年半交流があったので、初対面なのに初対面ぽくない雰囲気とても良いですね☺
作者からの返信
裏五条さま、お読み頂き、応援コメントもありがとうございます……!
そうなんです、1年半のネットでの積み重ねがあってこそのこの距離感、汲み取って頂き嬉しいです♪
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
積み重ねた練習が本番で「決まる」あの瞬間の手応えと、その直後に見られていたことが発覚する流れが、とても鮮やかで胸に残りました。
特に「目に焼き付いていた」という言葉に、昴の中でアキラの存在がどれほど大きくなっているかが滲んでいて、静かな熱を感じます。
恥ずかしさと嬉しさが混ざったまま終わる晩酌の時間も心地よく、二人の距離の近さが自然に伝わる回でした。
作者からの返信
板野かもさん、14話お読みいただきありがとうございます……!
練習の成果が決まったことと、それを生で見られていたという恥ずかしさのコントラスト、感じて頂き嬉しいです♪
なんだかんだで、晩酌で落ち着ける雰囲気が2人の間に醸成されてきました。大事なリラックスタイムですね。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
さゆきちの生身で頑張ってる感、こちらの目にも焼き付いてしばらく離れなさそうです!
実際に見たわけでもないのに。笑
そしてやはりリアルではオネエっぽく見えてしまうのが世の理なのですね……(?)
臨場感の素晴らしい回でした。ふたり、確実に距離詰めてますね😇
作者からの返信
蒼波ミツハ様、お読みくださり、応援コメントまでありがとうございます……!
生身さゆきち、インパクトが強いですよね(笑)
オネエっぽいで撃沈した昴さんに合掌……。
臨場感が素晴らしいとのこと、ありがとうございます♪
じわじわと距離は詰められてきています。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
紗雪インストール完了!と思ったら笑
ガッツリみられてました!
流石に恥ずかしい……!とはいえ、サラッとアキラさんのことが可愛かったって言ったような……?
着実に進んでいる、この二人。
作者からの返信
プロテイン長田様、14話もお読みくださり、感想コメントもありがとうございます~!
これは恥ずかしいでしょうね(笑)
そう!そうなんです、サラッと「アキラが可愛い」と無自覚に言っちゃってますよ昴さん!(笑)
第13話 二つの乾杯への応援コメント
現実の二人と配信の二人の対比が光る回でしたね……!
コラボ配信視聴者の二人の感想がおもろかったです笑!そりゃ絵面的には父娘に見えるビジュアルですよね。実際の二人とのギャップもまた、この関係の面白いところですね!
作者からの返信
プロテイン長田様、13話もお読みくださり、コメントもありがとうございます~!
ビジュアルからすると、スナックで並んでる部分が完全に事案ですからね(笑)
こういう2人のギャップとリアルとのギャップもお楽しみ頂けて嬉しいです♪
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
アキラさんが案外天然入ってるのが良いですね笑!
新たな生活を実感する描写が丁寧で、この空間がどう映っているのか、その心情の尊さが伝わります。
一応繁忙期限定のルームメイト、その先を想像してしまうような展開でした。
作者からの返信
プロテイン長田様、12話もおよみくださり、コメントもありがとうございます~!
アキラさん、寝起きはあまり良くはない様子です(笑)
繁忙期限定のルームシェア、はてさてどうなることやら……?
第11話 はい、合流完了への応援コメント
アキラさんの宝物に合鍵が加わるシーン、芸術的ですね。それもこれも配信のための合理的な選択ではあるのですが、しっかり二人の距離が近づきまくっているのがたまりません笑!
作者からの返信
プロテイン長田様、お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
そう、合理的なのです、合理的!(笑)
合理的と書いて外堀と呼ぶかもしれませんが……(笑)
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
また一つ、知らなかった事をお互い知れて。
こういう積み重ねがいつか……と、先々の展開を色々妄想させてくれて、今回も楽しく拝読させて頂きました。
ありがとうございます!
作者からの返信
武者小路参丸さま、14話お読み頂き、コメントもありがとうございます♪
楽しく読んで頂けて、嬉しいです♪
こういう積み重ねが、後々かけがえのないものになっていきますよね。
少しずつ、2人の共有財産が増えていきます。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
はぁー!!
いい!!いいですよこれは!!
テンション上がってきました!
作者からの返信
雪白ましろ様、お読みくださり、応援コメントや★までありがとうございます…!
楽しんで頂けているなら嬉しいです♪
是非、この2人を見守って頂けますと幸いです。
第13話 二つの乾杯への応援コメント
配信の中の「乾杯」と、現実の「乾杯」が重なる構成がとても美しく、二人の関係が二重に存在していることを強く感じさせる回でした。特に、生身の接触とボイチェン越しの声のズレを意識する描写が印象的で、「同じ場所にいるのに別の形で繋がっている」感覚が鮮やかです。
また、和太郎の演出に身を委ねる紗雪の心地よさも自然で、二人の信頼が確かな形になっているのが伝わってきました。
最後の現実での乾杯が静かに沁みて、余韻の深い一話でした。
作者からの返信
板野かもさん、13話お読みいただきありがとうございます……!
バーチャルを通しているのに、隣の部屋の距離感を表現するのに頭を悩ませてましたので、そう仰って頂けて嬉しいです♪
音と乾杯を通して、2人の距離と信頼を感じて頂けたなら、今回の構成にしてよかったと心から思います♪
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
冒頭の不穏な夢から一転して、朝の慌ただしさと生活の温度が一気に流れ込んでくる構成がとても印象的でした。特に「まだ、余裕あった」という一言が、距離の変化をこんなにも柔らかく伝えてくるのが見事です。
同じ空間で朝を過ごす描写が自然でありながら新鮮で、二人の関係が“日常そのもの”に組み込まれていく感触が伝わってきました。
最後のマグカップのぬくもりに触れる場面も静かで美しく、新しい章の始まりとしてとても心地よい余韻があります。
作者からの返信
板野かもさん、12話、2章の始まりをお読みくださりありがとうございます……!
2人で作っていく新しい日常や距離を、マグカップや出勤のドタバタからお見せすることで感じて頂けたなら嬉しいです。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
最初は……
画面の中───女の子
実際───おじさん
だと思い込んで読んでいたので混乱しかけたのですが……読み返してみると見事に正反対だったため「なるほど~~そっちパターンかあ!!」と頭を抱えてしまいました!!
続きも読ませていただきます!!
作者からの返信
るるーしさん、お読み頂きありがとうございます♪
そうなんです、ややこしいですよね(苦笑)
まさかのそっちパターンだったんです♪
引き続き、2人の関係を見守って頂けますと嬉しいです。
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
自然な形で同棲提案しちゃった……。若いなぁ(笑)
作者からの返信
ざつさん、第10話お読みくださりありがとうございます!
これ以上無い自然な形となりました……!(笑)
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
配信で言っていた「積めば積むほど愛着が湧く」という言葉が、二人の関係そのものですね?
特にメガドライブタワーの例えが効いていました。バラバラのユニットを積み重ねていく無茶苦茶な形だけど、なぜか愛着が湧いて「ちゃんと動く」。
ただのメガドライブタワーのネタかと思ったら、深ーい!
和太郎さんと「俺」の生活も、そんな風に少しずつ積み重なって、特別な形になっていく予感がします。
作者からの返信
武徳丸さん、10話お読み頂きありがとうございます~!!
メガドラタワーの真意、汲み取っていただけて本当に嬉しいです♪
少しマニアックかな?とは思いましたが、わかる方にとっては響くのが分かってホッとしています(笑)
和太郎さんとの生活も、更に積み上がっていきます。
第13話 二つの乾杯への応援コメント
今回のお話しは……私が実際に体験した世界。
駄菓子屋・歌番組・スナック……一番、脳内再生の解像度高かったかも知れません。
そっか、VRで追体験出来るんですよねぇ……(遠い目)
中の二人とリアルの二人。
中ではコラボ。
でも、外の二人は?
空気。体温。存在感。
そして……届く声。
本当の意味での、重なる瞬間が、早くも待ち遠しいっ!
今回のお話も堪能させていただきました!
作者からの返信
武者小路参丸さん、早速お読みくださりありがとうございます……!
VRはすごいですね……。再現されたものを追体験できるのは醍醐味の一つです。
今回、実際にVRワールドに取材にいって、空気感を持ち帰ってきました。
中の人と、外の人、どう重なっていくかが見ものです!
ぜひこのまま2人、4人!?を見守っていただけますと嬉しいです。
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
まだぎこちない空気感。
お互いに仕事があって、生活がある。
それでも……返ってくるんですよね?
和太郎さんは。
まだ、感情よりも理性が前に出ている様子の二人。
敬意や性別、様々な感情のボーダーラインが、曖昧なままの部分がありますが、この後どうなるのか……紗雪さん、ガンバ!
次のお話も楽しみにしております!
作者からの返信
武者小路参丸さま、12話お読みくださりありがとうございます♪
一緒に住むことにはなりましたが、まだまだぎこちない二人
ゆっくりゆっくり、通じ会えることになるかと思います
次のお話もどうぞ、よろしくお願いいたします~!
(13話は公開済です♪)
第11話 はい、合流完了への応援コメント
同棲未満。
単なる、合理的な側面からのしばしの「同居」のはず……
なのに。
ドキドキと、落ち着きが混在する空気。
この先の展開がある、読める事にホッとします。
こんなキュンとする人生、一度くらい、送ってみたかった……(笑)
ありがとうございます!
作者からの返信
武者小路参丸さん、11話お読みくださりありがとうございます……!
ついに同居、そして合流です。
この先も勿論ありますよ~~!
お互い共有の趣味に打ち込んで同居……最高ですよね。私も歯がギリギリと鳴ります(笑)
第12話 まだ、余裕あったへの応援コメント
二人の同棲生活。まだまだお互い慣れてない感じがしますが、
これがいずれ二人でいるのが当たり前になっていくのでしょう。
ところでいまさらですが、紗雪ちゃんの方が年上なのに、アキラさんの方が年上に見えてしまうのは⋯⋯昭和オヤジの魂を持っているからなのでしょうかw
そして紗雪ちゃんから敬語が消えるのはいつか⋯⋯w
作者からの返信
白石誠司さん、12話お読みくださりありがとうございます……!
1日目、まだまだ2人とも慣れていませんね。
年齢の話、ここに気づかれるのは流石です……!
こちらもバーチャルと同じく、和太郎さんへ敬意が溢れちゃってるのです(笑)
対等なパートナーになればきっと……!
第11話 はい、合流完了への応援コメント
「合流完了」という言葉が、そのまま二人の関係の節目になっていて、とても印象的でした。合鍵やカセットといった“物”に感情が宿っていく描写が丁寧で、ただの同居以上の意味を感じさせます。
特に、アキラの宝物を見せるような笑顔と、それを受け取る昴の視線が静かに交差する場面が温かくて、心に残りました。
最後の「落ち着く理由」を言葉にしきらない余韻も美しく、この先の日常が楽しみになる一話です。
作者からの返信
板野かも様、11話お読みくださり、コメントもありがとうございます……!
そうなんです!物も含めた空間に感情や2人の匂いを纏わせて、2人のものにしていきたい思いがありました。
ものと空間の共有が、いつか2人のものになっていくといいますか。
静かにかつ鮮やかにそういった空間が作られていく様子をお届けできればと思っています。
第11話 はい、合流完了への応援コメント
同居でもっと2人の素がわかり合えそうですね。楽しみです!
作者からの返信
ありお ゆめさん、11話お読みくださりありがとうございます……!
ここから、お互いのことがもっと見えてきます♪
第11話 はい、合流完了への応援コメント
ついに本格的な同棲が始まったのですね。
素晴らしい第一章の終わりでした。
趣味仲間とはいえ若い男女が生活を共にするということは、やはりいつ何が起きてもおかしくないので、第二章はさらにハラハラドキドキじれっじれな展開になりそうですね笑
楽しみにしてます!
作者からの返信
吉田何某さん、11話お読みいただき、ありがとうございます……!
第二章も、色々ありそうです(笑)
どうぞ、2人を引き続き見守って頂けますと嬉しいです♪よろしくお願いいたします~!
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
なるほど、導入のお手本のような気がします。
二人の関係性から、いきなり出会う衝撃、キャラクター紹介から、これからYoutuber配信者として仲良くしますよーという未来の提示
優しいおじさんと天才おじさん風美人
設定から強い。Youtuberものは流行りと知りつつ読んだことなかったので、ちょっと楽しみです。
作者からの返信
ムーランさん、お読み頂きありがとうございます~!
導入お褒め頂き、嬉しいです♪
Youtuber、しかもVTuberもので馴染みが無いかもしれませんが、わからなくても2人の関係を楽しめますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします♪
第11話 はい、合流完了への応援コメント
なんだかいい雰囲気ですね!
この先の展開も楽しみです〜
作者からの返信
そらさん、11話お読みいただきありがとうございます……!
ここから、第二章。引き続き2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第11話 はい、合流完了への応援コメント
ついに同棲⋯⋯ルームシェア開始!
本物のファミコンカセットがキーホルダーとは⋯⋯通だけど、鍵よりそっちの方がでかそう⋯⋯w
メガドラタワー⋯⋯本物のメガドラは持っていたけど、メガCDとメガアダプタは持ってなかった。懐かしい。
そして紗雪ちゃんも思わずアキラ呼びしちゃいましたね。
次回一気に二人の仲が進むのでしょうかw
作者からの返信
白石誠司さん、11話お読み頂きありがとうございます……!
ファミコンカセットキーホルダー、なんと実在するんですよ(笑)
初めて知った時、驚きました。
メガドラタワーはなんと、mini版が公式から本当に出ちゃってます。セガのこういうところ好きです(笑)
次回、2人の内面や過去も絡んで、人としての距離も近づいていきます。
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
壁ドンって実際に自分も食らったことがあるので、配信者って大変だろうなって思いました。
あ、自分は配信してたわけじゃないですがw
二人の距離の詰め方がとても自然で、そりゃそうなるよなと納得しました。
作者からの返信
あかしくんさん、2話もお読み頂き、コメントもありがとうございます……!
壁ドン体験者様でしたか……! あれびっくりしますよね(泣)
距離の詰め方、自然と言って頂けて嬉しいです♪
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
バ美肉vtuberってそこだけで面白いのに、和太郎さんのキャラが最強すぎて声に出して笑っちゃいました。
グッてドン。明日から実践してみます。
作者からの返信
あかしくんさん、お読みくださりありがとうございます……!
キャラを褒められるの嬉しいです♪
グッてドン、ご無理のない範囲で……(笑)
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
昴、押したっ!
大いなる一歩ですね。
しかし、惚れた腫れたをする前にこういった状況に登場人物たちを持っていく構成力は相変わらずものすごいものがありますねw!
積み上げて、少しずつ前に進む二人の姿からどんどん目が離せなく……!
作者からの返信
プロテイン長田さん、10話お読みいただきありがとうございます♪
ついに、昴が動きました……!
社会人同士の兼業個人Vtuberの男女、仲間意識と信頼でここまで積み上げないといけなかったので、本当に難しいですね……(笑)
いよいよ次回で第一章が終わり、物語はちょっとだけ新しい展開を迎えます♪
引き続き、この2人を見守って頂けますと嬉しいです。
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
同⭐︎棲⭐︎だ!
これは無意識なのか意識的にやっているのか……絶妙な感じがまたたまりませんw
今作では主人公が先にめちゃくちゃ意識しちゃってる感じに見えますが、実際のところはどうなのか……!
作者からの返信
プロテイン長田さん、お読み頂きありがとうございます……!
もう、これ、同棲ですよね……(笑)
意識し始めてしまった昴さん、さてさてどう動くのか……!
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
同棲決定!
でもまだ付き合っているわけじゃない!
付き合ってないのに同棲?ナンデ?ということに、ちゃんと筋が通っていて⋯⋯。
本当にうまいですね、こういう絶妙な距離感を作り出せる力。
作者からの返信
白石誠司さん、10話お読み頂きありがとうございます……!
あくまでルームシェア、です!(笑)
付き合ってもいないのにここまで来るには、10話分どうしても必要でした。
お褒め頂き嬉しいです♪
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
「積めば積むほど愛着湧くやつ」という言葉が、そのまま二人の関係に重なっていく瞬間が見事でした。無理やりではなく、自然に積み重なってきたものだからこそ、そこにある温度がじんわりと伝わってきます。
特に、お知らせを飲み込んだ後の和太郎の小さな声と、それを受け止める昴の提案の流れがとても静かで、でも確かな一歩として心に残りました。
最後の「減った音じゃない静けさ」という締めも美しく、関係が新しい段階に入ったことを感じさせます。
作者からの返信
板野かもさん、10話お読みいただきありがとうございます……!
不恰好で見た目がバカだけど、積み重なりしっかり動いちゃう往年のゲームハードのように、象徴的な2人の温度が届いて嬉しいです。
昴が今回、半ば巻き込まれるだけでなく、能動的に動くことで静かさが違うものになりました。
ここから、新しい展開になっていきます……!
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
近づく二人。見守る方としては、くすぐったい気持ちです。ワクワク!またお邪魔しますね。
作者からの返信
ありお ゆめさん、10話お読みくださりありがとうございます……!
また一つ、近づきました!くすぐったい気持ち、味わって頂けて嬉しいです♪
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
最高でした……!お互いの正体を知っているからこその、絶妙な距離感と信頼関係に胸が熱くなります。
作者からの返信
アキラヤマトリさん、8話お読みいただきありがとうございます……!
距離感と信頼、特に気をつけていることの一つなので、そうおっしゃって頂けて嬉しいです。
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
多くの兼業配信者が抱えているであろう悩みをここまでリアルに描けるのは流石としか言えません。
昴が、少しずつ、しかし着実に雄になっていっている感じがします。
そして、アキラさんも、少しずつ乙女の顔が見えてきたような気がします。
作者からの返信
吉田何某さま、10話お読みいただきありがとうございます。
昴のプチ覚醒回でしたね(笑)
お互い、アバターでも中身でも、惹かれ合い始めていますね。
これまで知らなかった顔が少しずつ漏れ出してきています。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
推しのおじさんに会いに行ったら美女だった、はさすがに脳がバグります笑 出オチみたいな破壊力なのに、ちゃんと会話が面白くて、気づいたら一気に読んでました。和太郎さん、強すぎます!
作者からの返信
勇者ヨシ君さま、お読みいただきありがとうございます……!
出オチにも見える掴みから、どう説得力をもたせるかに苦労しました(笑)
楽しんで頂けて嬉しいです♪
引き続き、この2人を見守って頂けますと嬉しいです。
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
純粋な、善意からの言葉。
なのに、後から揺らぐ心。
少しずつ近付く距離感。
大人としての節度を保とうする紗雪さんの心の内が……良き!
今回のお話も、堪能させて頂きました!
作者からの返信
武者小路参丸さま、10話お読みいただきありがとうございます……!
楽しんで頂けて嬉しいです♪
脊髄反射レベルの善意から、揺れつつも、お互い譲り合いつつも受け取る。
大人の節度と受け取れる素直さ、この両立はなかなか出来ることじゃないですよね。
この2人だからこそ、積み上げてきて、出来たことだと思っています。
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
これはもう戻れないところの一歩前まで準備されちゃいましたね~
作者からの返信
ざつさん、8話お読み頂きありがとうございます……!
これはもう、後戻り不可能ですよね(笑)
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
設定がすごく面白いです!美少女の皮を被ったおじさんと、イケおじの皮を被った美女という、この二重のギャップが生み出すやり取りがたまりません。応援しています!
作者からの返信
アキラヤマトリさま、お読み頂き、コメントやレビューまで本当にありがとうございます……!
このギャップがどう物語に影響を与えるか……是非2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
印象深い一夜でしたね。
歯ブラシ置きっぱなしは、確信犯かな~。なんて妄想してみたり。
またお邪魔させて頂きます。
作者からの返信
ありお ゆめさん、8話もお読み頂きありがとうございます~!
歯ブラシは、果たしてどうなのでしょうね……アキラの性格上、適当な可能性もあります(笑)
またぜひ起こしください♪
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
「自分ちみたいで」という何気ない一言が、ここまで強く響くとは思いませんでした。積み重ねてきた日常が、ふとした瞬間に言葉として現れる、その自然さがとても印象的です。
特に、昴の中にある“変わってしまった空間”への気づきが静かに描かれていて、穏やかなのにどこか落ち着かない余韻が残ります。
二人の関係が、もう後戻りできないところまで来ていることを感じさせる回でした。
作者からの返信
板野かもさん、9話もお読みいただいてありがとうございます♪
ここまでの積み重ねで、もう昴の部屋は昴の認識ではかなり別の空間になってしまいました。
おっしゃるとおり、もう後戻りはできません……!
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
アキラさんの弟への愛が滲み出ていて、とても素敵でした。
Vtuberというものを全く知らなかったのですが、この作品をここまで読んだことで、興味が湧いてきました。わたさゆシークレットのチャンネル探してみます。
和太郎の呼吸だった。
すみません、やはりどうしても語感で笑ってしまいます。笑
部屋が静まり、昴の心は騒ぎ出す。
次も楽しみにしてます!
作者からの返信
吉田何某さん、9話お読み頂きありがとうございます……!
VTuberに興味が沸いたとのこと、本当に嬉しいです♪
中の人の物語を書くことで、興味をもってもらえるか少し不安でしたが、そう仰って頂けて本当に嬉しく思います。チャンネル、是非探してみてください(笑)
和太郎の呼吸の他にも、この先、和太郎の霊圧や気とかも出てくるかもしれません(笑)
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
これもう『ほぼ同棲』ですね。
歯ブラシ、コップと、徐々に領域が展開されていってます。
つぎは鍋とかじゃないかな(経験談)
作者からの返信
白石誠司さん、9話お読み頂きありがとうございます♪
領域がもう、戻れないレベルにまで展開されました(笑)
鍋、いいですね……!体験談が気になります♪
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
昴には、色んな意味で忘れられない夜になりましたね。アキラさんにとっても、かな?
わたさゆシークレット、素敵な名前です。
昴は誠実な男ですね。
まだまだ頼りない雰囲気ですけど、言うべきことはちゃんと言えるのは、アキラさんにとっても好印象、なのですかね。
作者からの返信
吉田何某さん、8話お読みいただきありがとうございます♪
わたさゆという名前の部分がゆる~い感じですよね♪
昴、誠実でかつ、まだ自分を出していない感じもしますが、言うべきことは言えているのですよね。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
「誰かいないの?」をさらっと言えるちとせママとっても素敵です。
完全に無邪気なアキラさんと、楽しみながらも異性として意識せずにはいられない昴のコントラストが楽しかったです。
そして、終電を逃しました。
緊張してきました。
作者からの返信
吉田何某さん、7話お読みいただきありがとうございます~!
ちとせママならではの、ぶっこみですね(笑)
さあ、終電逃しちゃいました……!ドキドキワクワクですね♪
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
あああああああ!(消滅)
無限に味がする空間。流石の破壊力。これ以上は私が耐えられない。ですが、次回も楽しみです。
「またやろうね」って……!もう!付き合っちゃいなYO!てなものです。
つい名前を呼んじゃうのも、好きだってことさ……それは……!
作者からの返信
プロテイン長田様、8話もお読み頂きありがとうございます♪
ああっ!消滅しないで~!(笑)
次回もね、きっとあるんですよ……(笑)
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
ウオォォォォ!大人なイベント「終電無くなっちゃったね」が発動っ!?
すみません、興奮してしまいました。
とにかく一つのテーマで男女のちょっとおかしな交流を書くのが上手すぎます!!
終電がなくなるまで時間を忘れて楽しめる仲になってて……もう、限界化しそうですw
作者からの返信
プロテイン長田様、7話もお読み頂きありがとうございます~!
終電逃しですよ!終電逃し!興奮せざるを得ませんよね(笑)
VRというコンテンツ自体にも、時間を忘れさせる効果はありますが、この2人だからこそ時間が溶けたのでしょうね……!
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
気がつけば二人の距離が近く……w
こう言う空気感を書くのが本当にお上手で読んでいて幸せな気分になります!
配信でやってたゲームはスペ◯ンカーですかねw膝丈の段差で死ぬやつ。 BGMもなかなか耳に残る名作ですよね〜!
アキラさんは無自覚っぽい雰囲気あるのがなかなか面白い。実際のところはどうなんでしょうか……!
作者からの返信
前フリが充分でない接近、ドキッとしますよね……!
ゲームはまさに、スペ◯ンカーです♪
アキラがこれを口ずさむ画を思い浮かべて、これだ!となりました(笑)
アキラの内心、気になりますよね~!
なんで、部屋が暑かったんでしょうね?
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
これはもう"式守節"とでも言えそうな空気感……ニヨニヨしてしまいます笑
配信者名と実名に被りがあるから名前で呼べばいいじゃんって……呼べばいいじゃん(直球)
ただそれが簡単にできない主人公がめちゃくちゃ良いですねw
今回の二人の進展も引き続きニヨニヨしながら見守りますw
作者からの返信
プロテイン長田さま、5話お読み頂きありがとうございます~!
式守節!?自分では自分の作風などがなかなか見えなかったので、改めてそう言って頂けるとなんだか嬉しいです♪
名前は、もう、苗字ですからね!昭さんでいいですよね!!(笑)
昴の頑なさがまたもどかしいですよね。
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
テンポも良くて、VTuberを知らない私でも話が分かりやすいです。
和太郎と主人公の距離が、機材を通して近づいて行ってるのが分かって良いです!
頑張ってください!
作者からの返信
春野 凪さま、お読み頂きありがとうございます!コメントまで……!嬉しいです♪
VTuber知らない方でも、すっと話が入ってくるよう工夫してますので、そのお言葉はとても嬉しいです♪
お互い頑張りましょう~!
編集済
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
じわじわと心情が変化していく中での物理的な急接近、でも心情は急接近しない。
まだ当分じれったい思いをし続ける覚悟で先に進みます。
作者からの返信
吉田何某さま、6話もコメントありがとうございます……!
物理的には近くなれど、心情的には、どうなるのでしょうね?
もうしばらく、このままか、急接近するか……!?
引き続き、2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
まあそうですよね、普通にしょうわたろうって読みますよね笑笑
それにしても、そろそろ昴のケツを引っ叩きたくなってきました。
で、すみません
——和太郎の間合いだった。
ここ、笑うべきポイントなのかわからないのですが、僕はレモンサワーを吹き出しました。
そして、僕の青春時代に「ただいま」のシンクロが一度も発生しなかったことに気づいてしまいました。
今日ほどのび太の机が欲しくなった日はありません。
作者からの返信
吉田何某さま、5話もお読み頂きありがとうございます!
安直なネーミングに、アキラの性格を感じますね(笑)
そして和太郎の間合い、なんだか戦闘シーンで対峙しているような?笑
ただいまのシンクロ、なかなか、ないですよね。
編集済
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
——なのに。身体は、完全に女性の仕草だった。
指先の開き方。首のかしげ方。重心の落とし方。
どれも自然で、身体に染みついた動きだった。
これは事実を述べているだけなのに、心情の動きでしかないですよね。天才。
アキラさんの前で恥ずかしいポーズするにはテキーラのショットを20杯くらい飲まない限り昴にはまだ難しそうですね。
細部の魅力は尽きないのですが、やはり一番感じるのは、全体を覆ってる空気感と言いますかなんと言いますか……本当に引き込まれます。
作者からの返信
吉田何某さん、4話お読み頂きありがとうございます!
アキラ(沙雪アバター)の動き
確かに、観察でしかないのですが心情の動きになるのかも……!?
カワイイポーズを思い切ってするには、シラフじゃ無理ですよね(笑)
空気感を楽しんで頂いて、本当に嬉しいです♪
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
なんでしょうね。
二人の人間が普通の会話してるだけでこんなに面白いのが、本当に凄いです。
マンションの構造と部屋の間取りで静かに運命が動いていく展開が、純文学的で、とにかくお見事としか言えません。
作者からの返信
吉田何某さん、3話お読み頂きありがとうございます……!
なななんと、純文学的でしたか!?
お褒め頂き光栄です。
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
下の名前呼べないの可愛いです😂
二人でただいまって言える場所になってるの、いいですね。
作者からの返信
花束 いとさん、5話お読み頂きありがとうございます♪
まさかの昭(あきら)なのがもう……!アキラさんのいたずらっぽいところを感じますね(笑)
示し合わせたわけでもなく、ただいまが重なるの、もう「居場所」として機能し始めてますよね♪
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
和太郎さんにポーズをレクチャーされて、もうメロメロですよね。
このあとの展開、私の予想通りだと嬉しいのですが⋯。
またお邪魔いたします!
作者からの返信
ありお ゆめさん、4話お読み頂きありがとうございます……!
和太郎さん(本体)のポーズ指導、でも声は和太郎モード
頭がバグっちゃいそうでかつ、メロメロになりますね(笑)
予想がどうなるか、またお時間ある時に2人の様子を見に来てください♪
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
『わたさゆシークレット』という二人が共有する秘密⋯⋯ネーミングも良いですね。
紗雪ちゃんの気持ちはもう確定していますが、アキラさんの気持ちがまだ見えないですね。
どうも何もされないだろうという妙な信頼感だけはあると思いますが⋯⋯w
作者からの返信
白石誠司さん、8話お読み頂き、コメントもありがとうございます……!
アキラさん、本当におじさんのように飄々としてるので見えづらいですよね(笑)
仲間としての信頼は固いと思います♪お互いに秘密を握り合ってるわけですからね。
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
「わたさゆシークレット」という名前が生まれる流れ、その軽やかさとは裏腹に、二人だけの時間が特別なものへと変わっていく感触がとても印象的でした。何気ない会話や笑いの中に、踏み込んではいけない一線の気配が滲んでいて、読後に静かな余韻が残ります。
そして、思わずこぼれた「昭さん」という呼び方——この一言に積み重ねが凝縮されていて、胸がきゅっとしました。
最後の“人がいた痕跡”の描写も美しく、この夜が確かに意味を持っていたことが静かに伝わってきます。
作者からの返信
板野かもさん、8話お読み頂き、コメントもありがとうございます……!
突然沸いて出てしまった2人の時間、距離感を無意識に測りながらも自然と理解が深まっていく空間でした。
寝ぼけて昭さんと言ってしまった昴、実は呼び方気にしてたんですね。人間、寝起きなどでつい本音がポロっと出ることもありますので♪
人のいた痕跡の雰囲気も伝わっていたようで、嬉しいです♪
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
文章力高くて読みやすかったです。
vtuber事情を全く知らないので、こういう感じなのかと、
勉強にもなりました。
設定も美少女おじさん✖️おじさん美少女の構図最高ですね。
二人の距離の詰めかたも不自然ではないですし、
これからの展開に興味持てました👍
作者からの返信
三里あゆむさん、お読みいただき、コメントまでありがとうございます……!
VTuberさんもいろいろですが、個人でゆるく活動されている方が今回メインとなります。そういうスタンスの2人だからこそ惹かれ合うものがあるのかもしれません♪
これからも是非、二人を見守っていただけますと嬉しいです♪
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
長いような短いような、五時間という時の流れの中で、二人の秘密めいた空気が少しだけ進んでゆく……
紗雪の、自身の胸の高鳴りをごまかそうとする所と、和太郎さんの計算とは思えない素振り。
シークレットが解禁になる日は、来るのでしょうか……
そして、あの作品からよっこいしょと身体の一部さんが、こちらの作品にも顔出しですか?(逆にしてありましたが)
クスリとさせていただきました!
作者からの返信
武者小路参丸様、8話お読み頂きありがとうございます~!
沙雪と和太郎の温度差や、ゆったりした時間。
お楽しみいただけて嬉しいです♪
左右逆だったのは、こちら側の人間だからですよ♪
(実は感謝劇薬アフターストーリーで「最近動画配信を始めた」とさり気なく情報があります(笑))
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
おっさん(実は若い女)
美少女(ニイさん)
設定が面白くて引き込まれました!
実際ボイチェンでの女→男 て逆よりムズいというのは同意で、前ドラマでボイチェン場面があり(うわ、かまっぽい。。。)と思ったことがあります。
和太郎さんの才能は男役以上のクオリティなんでしょうねえw
作者からの返信
茶山ぴよ様、お読み頂き、感想コメントもありがとうございます♪
女声→男声はなかなか現実では難しいですよね。
如何に役に入り切るかが大事そうです。和太郎さんの才能が恐ろしいですね
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
和太郎ボイスでアキラさんの姿、可愛いポーズ……なんかおもろいと尊いが同居してなかなか刺激的な体験でした。脳がバグるw!
そして、全話に続いてさらに距離が(物理的に)近くなる二人。
今は単純に配信のための行動ですが、どう変わっていくのか注目ですね……!
中身が男なのが周知のバ美肉Vtuberが急に可愛い動きし始めたら勘繰るかもですw w
作者からの返信
プロテイン長田さん、4話もお読み頂きありがとうございます~!
男女の垣根がバグりますよね……(笑)
確かに、バ美肉VTuberの動きが急に可愛くなったら、バックに何がいるのか気になっちゃいますよね……!
2人の距離、どんどん接近していきますよ~!
引き続き、2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
鮮やかな展開。脱帽そのもの。流石の手腕ですね!
私ごとですが音の仕事をしている関係で色々知識があるのですが、頷く理由づけでリサーチなのか元々お持ちの知識なのか、どちらにせよ解像度の高さに驚かされました。
自分の声量をセーブして、感情とリンクしない発声ってストレスですよね。
それに、その人にとって一番魅力的な声というのは感情のままに"自由に"出す声と日頃考えているので、そんな描写があって嬉しくなりました!
作者からの返信
プロテイン長田さん、3話もお読み頂きありがとうございます~!
なんとなんと!音のお仕事をされているのですね……!正直なところ、取材や資料調査のみの描写でとても恐縮です……!
役に入るにも、全力の出せる環境は重要ですよね。きっと
お楽しみ頂けたなら良かったです♪
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
配信者の解像度が高くて感動してしまいました!
実際のところ、規模関係なく騒音問題は配信者の抱える慢性的な問題なんですよね……。防音室は高いし、賃貸への導入はできなかったりします。
防音室を導入した配信者が周りを気にせず声を張れるようになって覚醒する実例を知っているのでめちゃくちゃ良くできた展開だと期待が高まります。
本気の和太郎ボイス、常時発動になったら凄そうですねw
作者からの返信
プロテイン長田様、第2話もお読み頂きありがとうございます……!
どうしても、テンションが高くなると声の調子も高くなるでしょうし
防音設備も、賃貸だと設置も難しそうですよね……!
電話ボックスみたいな完全設置型の防音ボックスなどあれば違うんでしょうけど、それもお高いという……配信者さんは本当に大変そうですよね。
本気中の本気の和太郎、きっと凄いことになりそうです(笑)
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
今度はこちらにお邪魔します。
あべこべスタイル最高です。しかし、紗雪さんの事を知った時、昴さん驚いた描写!想像出来ました。声出しのレクチャーには、思わず笑ってしまいました!
作者からの返信
ありお ゆめさん、こちらもお読み頂きありがとうございます……!
楽しんで頂けて嬉しいです♪
声出し、なかなか出来ないレアスキルですよね(笑)
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
見た目は美少女、中身はおじさん。これ意識しないとありのままの「俺」が表に出ますね。(笑)
作者からの返信
OryouriPapa様(Xではケンシロウ様でしょうか)
お読み頂きありがとうございます♪
見た目と中身、意識して振る舞わないと不思議な存在になっちゃいますよね(笑)
中には「見た目美少女でおっさんムーブがいい」というファンもいるみたいで、なかなかに奥深い世界でもあります。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
さすが本職(?)の女子⋯⋯動きが違う。
この当たり、女性が中の人をやるのと、男性がやるのとでは違うんでしょうね。
紗雪ちゃん(の中の人)はそれ以上に思っているモノがあるからよりそう感じてしまうのかもしれません。
作者からの返信
白石誠司さん、7話お読みくださり、コメントもありがとうございます~!
やはり、VRとはいえ性差は出てきちゃいますね。
昴が考える可愛いと、ナチュラルな可愛い。ここの細部に神が宿るものなのかもしれません。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
VR体験の高揚感と、それに伴う距離の近さがとても鮮やかに描かれていて、読んでいて思わず引き込まれました。特に、紗雪の身体を通して自然に現れるアキラの仕草の美しさ——「可愛い」の質が変わる瞬間が印象的です。
そして、無邪気に楽しむ時間の延長で「終電がない」と気づくラスト、なんと……ここで一気に現実が迫ってくる展開に胸が高鳴りました。
「ちょっとだけ」の積み重ねが、ここまで来たのかと感じさせる回でした。
作者からの返信
板野かもさん、7話お読み頂き、コメントもありがとうございます……!
普段自分で動かしているから一番よく見てる「沙雪」のアバターに
アキラという異物が入ることで、見え方が変わること。その向こうにアキラの存在があることを無意識に感じてしまう一幕でした。
夢のような時間の後に、現実が迫ってきます(笑)
積み重ね、感じて頂けて嬉しいです♪
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
みごとな引き込みで笑ってしまった上に、今後のストーリーが気になる展開でパワーを感じる1話でした!
しかも、私はかなりVtuberファンが拗れているのですが、配信機材の件とかボイチェンの話とか、自然に入ってきてそこもかなり良かったです。
お二人ともどのくらいの規模感の配信者なのか、それによってはこのリアルエンカウントの重みも変わってくるのですが、そこも含めてこの先の展開に注目です👀!
作者からの返信
プロテイン長田さん、1話お読み頂き、感想コメントもありがとうございます♪
なんと!VTuberさん好きなのですね♪ どこまで舞台裏に気持ちよく迫れるか、お楽しみ頂けるよう続けていきたいと思っています♪
自然に入ってきたとのこと、嬉しいです。
是非、この2人を見守って頂けますと嬉しいです!
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
これは確実に意識しあってるじゃあないですかね!?(実はアキラさんも内心、結構策士で攻めてきていると期待してます!)
作者からの返信
ざつさん、6話お読み頂き、コメントもありがとうございます~!
少しずつ、少しずつ相手の見方が変化しているのかもしれませんね(笑)
引き続き、見守って頂けますと幸いです♪
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
なるほど……
不穏な感じはしていましたが、隣室からの壁ドンとは思いもしませんでした。
すごくリアルですし、実際由々しき問題ですよね。
これまで苦労しながら努力してきたことがわかり、アキラさんの魅力がとても深まった印象です。
そして、極めて自然な流れで昴の家に行くことになりました。
ドキドキする……笑
作者からの返信
吉田何某さん、2話もお読みいただき、コメントもありがとうございます…!
壁ドンが、声を低くするボイスチェンジャーを通すと、あんなに重たい音になるんです……(笑)
昴の家でどう化けるか、見ものです♪
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
配信演出が実際に「受けた」という手応えが、二人の関係をさらに前に進めているのがとても気持ちいいですね。特に、防音室での至近距離のやり取り——横顔や仕草、何気ない一言が妙に意識されてしまう空気が、静かに胸をくすぐります。
そして、その余韻を一気にかき混ぜる「たこ焼き」登場の落差が見事で、この作品らしい軽やかさと楽しさが際立っていました。
作者からの返信
板野かもさん、6話もお読みいただき、感想コメントまで、ありがとうございます……!
一緒に配信の面白さをグレードアップできること、2人にはこの上ない喜びなんだと思います。昴さんにはそれ以上のご褒美(?)が有ったようですが……(笑)
たこ焼きアバター、VRには食べ物系の人たちが結構いるそうです。すごい世界ですね。
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
天井から唸り声が聞こえてくるってクレーム入るの、笑っちゃいました笑
ポンポン読み進めていきたくなる展開と文章力がすごくて、本当に読んでて楽しいです😭♡
壁ドン問題なんとかしないとですね!
作者からの返信
花束 いとさん、お読み頂き、感想コメントまでありがとうございます……!
布団をかぶれば壁は超えない!大丈夫!と思ったらまさかの床……!分だり蹴ったりですよね(笑)
なんとかしないと退去もありえちゃいますからね。なんとかしないと~!
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
二人が一緒にいるというか、二人がお互いを支え合うという構図が出来上がってますね。
二人の(配信への)思いは通じているけれど、リアルの面ではズレがある。
紗雪ちゃんの視点でしかみれないので、昭さんの方は気づいているのかいないのか⋯⋯わからないあたりもムズムズしますw
作者からの返信
白石誠司さん、さっそくお読み頂き、ご感想もありがとうございます~!
この、ズレ感がじれじれしますよね……(笑)
アキラさんが「暑い」と言ったのは果たしてどういうことだったのか……単純にPCの近くで暑かっただけかもですけどね(笑)
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
冒頭の吸引力が半端じゃないですね!
一通のコメントに救われる気持ち、今ならよくわかります。。
ただでさえ感謝してたのに、それがまさかの美女ときたら、僕が昴ならもう落ちてますね笑
二人の関係がどんな形で変化していくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
吉田何某さん、お読みいただき、コメントまでありがとうございます……!
コメント、本当に救われますね……分野は違えど、ここで実感しています。
もう落ちちゃいましたか!?(笑)
是非是非、この2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
第一話冒頭から設定の面白さに引き込まれましたが、三話迄読んでさらにこれからが興味深くなりました。
あとVTuberさんも気楽そうに見えて結構大変ねって思いました😁
作者からの返信
もすぐれいさん、お読み頂き、コメントもありがとうございます……!
VTuberさんも、何かと大変そうですよね~!
この先も2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
名前の呼び方ひとつでここまで空気が揺れるのかと、とても繊細で面白い回でした。「昴さん」と呼ばれる一瞬の距離の近さと、それに対する戸惑いが生々しくて印象に残ります。
また、帰り道の何気ない会話や「ただいま」が自然に重なる場面が、二人の関係がすでに日常に入り込んでいることを静かに示していて、じんわりと温かい余韻がありました。
最後のささやかな違和感が、とても愛おしいですね。
作者からの返信
板野かもさん、お読み頂き、コメントもありがとうございます~!
最後の違和感ですが、言ってしまってから感じるあたり、もうだいぶ「普通のこと」になりつつ変化しています。そこを楽しんで頂けて嬉しいです♪
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
「信じられるか? こいつらこれでまだ付き合ってないんだぜ?」
こういう距離感作れる式守さん、さすがでございますな。
作者からの返信
白石誠司さん、早速お読み頂き、コメントもありがとうございます♪
お褒め頂き光栄です……!
じわじわ~っとが好きなんです。じわじわ~(笑)
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
和太郎さんの屈託のなさと、昴くんの心の中の境界線の揺らぎ。
日常回の中で、キュンとする展開……良かったです!
作者からの返信
武者小路参丸さん、早速お読みいただきありがとうございます♪
日常回なのに、不意に距離が縮まる。これがこの2人の素敵なところだと思っています♪
編集済
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
イメージ画の和太郎さんで、あざと可愛いポーズを想像してしまって…。空手の型みたいだなって思ってしまいました!
でも実際は美女がやっているから、紗雪ちゃんの戸惑いが絵に浮かぶ…!
作者からの返信
ほのゆかさん、お読みいただきありがとうございます……!
確かに和太郎アバターだったら空手になっちゃいますね(笑)
このあたりある種の一人二役で、ごっちゃになりやすいので見せ方難しいです。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
最新話まで読ませていただきました!
腹から声出すってたっのしいいい!!!!!!!がまさに全力で、爆発的に伝わってくるこの回、大好きです。
主役ふたりの距離感も気になりますが、演技や機材などの技術面までしっかり考えて作られていそうなのを感じました。この先も楽しみに追わせていただきます!
作者からの返信
蒼波ミツハさん、最新話までお読みいただきありがとうございます……!
3話の開放感、アキラの反応が本当にいい意味で子供みたいで(笑)
演技や機材、実は結構調べて考えてます。そこを読み取って頂き光栄です~!
この先も、2人を見守ってくださると嬉しいです♪
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
「あざと可愛いガッツポーズ」という軽やかな題名の裏で、身体と表現のギャップに向き合う昴の戸惑いがとても丁寧に描かれていて印象的でした。和太郎の指導シーンは実用的でありながら、ふとした仕草の自然さにドキッとさせられる魅力がありますね。
そして、機材を「置いていく」という選択が、二人の距離の変化を静かに示していて美しいです。日常の延長にある関係が、少しずつ特別になっていく感触が心地よい回でした。
作者からの返信
板野かもさん、4話もお読み頂きありがとうございます……!
今回のお話、技術論に寄ってしまっているのでしっかり伝わるか不安もありましたが、伝わっていたようで嬉しいです♪
2人の距離も少しずつ変わっていきます。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
衝撃からの二人の親密さの共有がなめらかで、一話にして惹き込まれました!!
作者からの返信
花束 いとさん、お読み頂きありがとうございます♪
アキラの方が、不快無くグイグイくるので昴は勢いに飲まれてます♪
是非この2人を見守って頂けると嬉しいです。
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
無意識がもうすぐ意識的な行動に変わる。
そんな瞬間を見ているような気がします。
作者からの返信
ざつさん、4話お読み頂きありがとうございます……!
2人ともまだまだ無意識。これからですね♪
第10話 積めば積むほど愛着湧くやつへの応援コメント
式守 芽衣さん、コメント失礼します。
おお同棲へ!距離感がまた絶妙で。
これはとてもワクワクな展開ですね。
ここまで拝読していても、構成の巧みさに驚くことが多いです。
なにより読んでて楽しい!
読書はワクワクするのが大切ですよね。
では引き続き楽しませていただきますね。
ステキな週末をお過ごしください。