第5話 アキラ和太郎への応援コメント
お疲れ様です!
ああ…距離がじれったい‼︎
最終的にはくっつくんでしょうか⁈
作者からの返信
$oulja-50さま、5話お読みくださりありがとうございます!
じわじわじわ~っとくっついていきます。
これでもかというじれったさ、お楽しみ頂けると嬉しいです♪
第36話 紗雪ちゃん、ありがとなへの応援コメント
今回は、昴さんの「言葉にできない感情」がとても静かに積み重なっていく回でしたね。和太郎ブースの成功をちゃんと嬉しく思っているのに、「もう俺の役目は終わっている」と感じてしまう感覚や、“紗雪として祝福している自分”への引っかかりが、すごく繊細でした。
特に、「笑顔の宛先が、わからなかった」という一文が強かったです。紗雪なのか、昴なのか、その境界が曖昧になっているのに、アキラさんの中では自然につながっている——そこに今の二人の関係性が凝縮されていました。
そして最後。眠ったまま手を掴んでくる描写、ずるいですね……。言葉よりずっと深いところで繋がってしまっている感じがあって、あの掌の温度だけが“確か”だという締め方、とても好きです。
作者からの返信
板野かも様、36話お読みくださりありがとうございます……!
昴さんのモヤモヤと、アキラさんへの純粋な想いと応援したい思い、そして今の自分の立ち位置がなんなのか
葛藤にも近い思いが渦巻いています。
手と一緒に思いも繋がれば、きっとそんな思いがアキラさんの中には無意識的にあるのかもしれません。
手って、言葉よりも多くを伝えることがある。が、私の思いの一つでもありますので、読み取っていただけて嬉しいです♪
第36話 紗雪ちゃん、ありがとなへの応援コメント
ハイパーナゲットという店名の響きがとても好きです。今度マックでチキンナゲット注文する時にハイパーナゲットと言いそうです。笑
「自分なの! 帰社してからさ、報告書に『和太郎氏側との連携は円滑に進行中』って書いたの。和太郎氏側、私なんだけど!」←めっちゃ笑いましたw
でもまあ、そうなりますよねww
アキラさんが田所さん言うたびにヒヤヒヤします。
とんとん拍子でアキラさんの夢の実現に近づいてってるけど、昴はやはり色々とモヤモヤしていますね。
でも、考え事してる時の呼吸までわかってるとは、凄い男だ昴は。
全部嘘じゃない。全部が本当でもない。
手の中の温度だけが、確かだった。
はい文学きたー。ありがとうございます。
次も楽しみにしてます。
作者からの返信
吉田何某さま、第36話お読みくださりありがとうございます……!
実はこのお店、モデルがありまして……
「スーパーポテト」というレトロゲーショップが実在して
今回それをもじっています(笑)
アキラさんが和太郎氏との連携を円滑に……もう、読者さんから見てもおもしろポイントですよね(笑)
田所さん、ナチュラルに出しちゃうものだから、昴君のモヤモヤゲージが微増しっぱなし。
和太郎配信のリスナーとしても、秘密を知っているからこその疎外感を感じ始めています。
全部嘘じゃない。全部が本当でもない。
こういう、矛盾とも取れそうな対比、凄く好きなんです(笑)
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
2人にとっての特別な夜になりましたね!
わたさゆシークレットや、名前で呼ぶ場面と、心に残る場面がいくつもあります❀.(*´▽`*)❀.
アキラが帰ったあとの寂しさが、物を使って表現されていたのが印象的でした(  ̄▽ ̄)スゲェェェ
紗雪は奥手ですが、誠実な男ですね。
和太郎に翻弄されつつも、嬉しそう(*´ω`*)
和太郎が何を考えているのか、分からないところがあるので、踏み込みにくいとは思いますが、頑張って欲しいです( *˙ω˙*)و グッ!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第8話お読みくださりありがとうございます♪
わたさゆシークレット、発動です!
この言葉、終盤クライマックスにもう一度持ってくる予定ですので、お楽しみに♪
アキラが帰っても、アキラの物がいくつもあること。これが帰って寂しさを演出してくれるんですよね♪
紗雪ちゃん、過度に奥手ですが、だからこそ色々考えているものがあるのかもしれません。
和太郎さんも、ここから更に色んな事が見えてくるかと思います♪
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
和太郎が「やだ」って素で言える相手に、紗雪はなってるんですね。距離感がそこのセリフで、グッと近づいた感があります!
紗雪のアバターを動かす、現実のアキラの可愛さがよく伝わりました( ´ཫ`)尊い..............
そして、終電逃し来ましたね!
紗雪には頑張って欲しいところです(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第7話お読みくださりありがとうございます♪
素で「やだ」が出てくる関係、アキラはかなり心を開いています。
アキラの身体にトラッカーを付ける昴、きっと自分に付けるより、ずっとたどたどしかったのではないかと……(笑)
終電逃しからどうするか!2人の信頼と関係が試されます♪
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
スペ⚪︎ンカーが出てきたところでクスッとしました笑
いまだにネタになる名作ですよねー
距離が近くてドキドキする気持ちが、心の声で表現されていて、とても綺麗だなと感じました!
最後は色々と想像させてくれる引きでしたね(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第6話お読みくださりありがとうございます!
スペ◯ンカー、その主人公の特徴からわかりやすいですよね(笑)
距離が急に近くなるの、ドキドキしますよね。ちょっと暑くなりそうです♪
第35話 まだ、俺しか知らないへの応援コメント
ほほぅ……これはこれは。
昴どのの中に、独占欲が……生まれておりますな。
アキラさまの『田所さん』連発にも嫉妬しているとしか思えぬご様子。
昴どのの心、アキラさま知らず……というところですかな。
こういうところ、少しアキラさまの抜けているところというか、『自分の知っている情報を相手が知っているわけがない』ということに気づかないのですなぁ。
もし……昴どのが嫉妬していると知ったら、アキラさまはどうされるのでしょうな。デリカシーがなかったと反省しつつ……喜んでしまったりするのですかな。
肉体的接触……これはもうゼロ距離攻撃ですな。もう昴どのは防御力ゼロ。それでも頑なに答えを出さないというのは、元恋人のNTRが相当響いていますな。
このイベントの結果で進展すると良いのですが。
作者からの返信
白石誠司さま、マスター! 35話お読みくださりありがとうございます!
そう、昴の中に明確な独占欲と嫉妬心が生まれ始めています。
本人は認めたくないようですが。
アキラは、もともと言葉を端折り気味なところはありますが、展示会案件で舞い上がっていることもあり、拍車がかかってしまっているんですよね。昴がモヤモヤしているともしらず(苦笑)
アキラが知ったら、間違いなくフォローはしつつ、弄りにかかると思います(笑)
昴も、自分の揺れ動く心に翻弄されているようです。
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
非常にもどかしくもあり、この位の距離感が1番楽しいというのもあり、とても楽しませてもらってます(*´ω`*)
紗雪の部屋が、二人の帰る場所になっているのが胸アツポイントでした( ´ཫ`)尊い..............
何をきっかけにすれば、紗雪が動き出すのかを知りたいですね(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第5話お読みくださりありがとうございます!
この距離感、楽しんでいただき嬉しいです。
いつの間にやら紗雪の部屋は、2人のホームになりつつあります。
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
推しと交互に配信って、夢のような環境ですね!
和太郎さんはもちろんのこと、紗雪ちゃんも結構スペックは高いような気がします。読み進めると、どんどんいい所が出てくるので(*´ω`*)
少しづつ変化していく関係性を、少ない文で表現しているのがとても印象的です❀.(*´▽`*)❀.
最後の部屋の重心が少しだけ変わった、というのが色々想像できて面白い!
私は、紗雪ちゃんの中での、和太郎さんの存在感が増していってるという感じを受けました(*´ω`*)
余白で色々楽しませてもらってます!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、第4話お読みくださりありがとうございます!
紗雪ちゃんも実は結構すごい人で、これから才能が開花することもありますよ♪
本当にじわじわと、関係性や表情が変化していく作品ですので、そう読み取って頂けて嬉しいです。
昴の部屋、少しずつですが確実に変わり、それと同時に昴の世界も変わっていきます。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
とても楽しい回でした!
まず推しが自分の部屋に来るとは……尊い!
枷を外した和太郎さんの、解放された感じがとても伝わる文でした(*^^*)
まだまだ二人の間には、遠慮や踏み込めない一歩があることを、余白で感じさせて貰えました!(´▽`)
今後の関係性の変化も楽しみたいと思います( ´ཫ`)尊い..............
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、3話お読みくださりありがとうございます……!
推しが家に来て、さらに推しの役に立てるって嬉しいですよね♪
くるくる回っちゃう和太郎さんも見どころです。
とはいえ、まだ知り合ったばかりの二人。
お互いに共有した秘密が、どう関係性に影響していくか
ぜひお楽しみください♪
第35話 まだ、俺しか知らないへの応援コメント
既読スルーを正解と判断して実行するとは、昴、やるなぁ……。
田所連呼は確かにモヤモヤしそうですね。
昴はもしや、田所さんが女性だと知らなかったりします?
そしたら尚更モヤモヤしそう。
でもさ、もう告られてるんだし、もう少し攻めても良いんじゃないの昴くん!
と、言いたいところですが、やはり前回の恋愛の傷がそれだけ深いのかもしれませんし、アキラさんのことが本当に大切だからこそ慎重になっているのかもしれませんね。
作者からの返信
吉田何某さま、35話お読みくださりありがとうございます!
いきなり自分の知らない誰かの話を連呼でされまくったらモヤついちゃいますよね~。しかも告られて、好きになって、まだ決着がついていない状況で……(笑)
そして、田所さんが女性なこと、まさに仰るとおり伝わってません(笑)
アキラさん、こういうところ端折っちゃうんですよね。
2人が、男女を超えたあべこべの関係もあるからか、性別がどこかいっちゃってます。
昴さんも、アキラさんの夢が叶う瞬間に水を指したくはないし、モヤモヤしちゃってるんですよね。
第34話 私の中にはおじさんが住んでいる(アキラ視点)への応援コメント
34話目にして初のアキラさん視点、驚きました。
意外に筋肉質だった。
これが重要なのは恋リアを見まくって真実だと知りました。
ちなみに最近見たバチェ◯レッテより面白いです、この作品は。
田所さん、めちゃくちゃいい上司……。
全てが良い方向に進んでいますね!
作者からの返信
吉田何某さま、34話お読みくださりありがとうございます!
筋肉は大事です!筋肉は大事!大事なことなので2回いいました。
恋リアでも真実でしたか(笑)
田所さん、本当に良い上司で、アキラの理解者の一人です。
いい人たちに囲まれています。
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
前回の引きは、リアルな問題でしたね!
深刻な隣人トラブルに、ならなければいいのですが……
そのおかげで、と言っていいのか分かりませんが、二人の距離が近づくイベントになりましたねー
楽しみです( *˙ω˙*)و グッ!
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、2話お読みくださりありがとうございます!
騒音トラブルは切実ですからね……しかも声量が強化され続けているアキラさん。このままではまずいのは分かってはいるけど……な、八方塞がりの状態。
そこを昴の環境が解決してくれる光になりそうです!
ここから2人の距離も近づいていきますよ~!
第32話 消せなかったんだよねへの応援コメント
“修学旅行”みたい、という展開の全体像が、二人の関係のフレッシュさというか、初々しい感じを演出しています!
しかし、そこにはクラスメイトも引率の先生もいない二人だけの空間。
どんどん距離が近くなっていく。
お互いのことも知っていく。
そんな中、新たな展開の予感……!
ワクワクが止まりません!!!
作者からの返信
プロテイン長田さま、32話お読みくださりありがとうございます……!
いいとこ取りの「青春のやり直し」なんです、これ。ワクワクしませんか?(笑)
そして大きな展開がまたしても! また告白が有耶無耶に!(笑)
第33話 直球でいいんじゃないかなへの応援コメント
アキラさんの夢の実現に近づいていく展開は、シンプルな胸が熱くなりました。
冷静な昴、参謀みたいでカッコ良かった。
展示会上手くいきますように!
作者からの返信
吉田何某さま、33話お読みくださりありがとうございます!
アキラさん、夢の実現が見えて活き活きとしています。
こういうチャンス、凄く嬉しいですよね。
昴、こういう参謀ムーブ実は得意なんです。普段から冷静ですしね。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
面白いです!!
Vtuberは好きなので、余計に感情移入してました(*´ω`*)
喫茶店の中で、本名ではなく配信時の名前で呼び会うから、不思議な感覚に陥ります笑
好感の持てる二人で、今後が気になりますね!
そして、強すぎる引きに、まんまとやられてます笑
作者からの返信
早谷 蒼葉さま、お読みくださりありがとうございます……!
Vtuber好きさんから面白いと言って頂けると本当に嬉しいです♪
外で配信名を呼び合うの、不思議な感覚になるのわかります。
一種のオフ会の空気ですね。
是非、この2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第31話 正面から向き合え!への応援コメント
スト2の解像度高っかいですね笑!
ゲームを通して距離が縮まる二人。
どんどん壁が壊れていく描写がものすごく巧くて、リアルでした!
そして……そしてそして……
アキラさん! 猛烈な攻め!
どうなってしまうんだ〜!!
作者からの返信
プロテイン長田さま、31話お読みくださりありがとうございます!
あのゲーム、キャラ選択からプレイスタイルまで、とても個性が出ると聞きまして……!
丁度悶々としていた2人にピッタリなセレクトだと思ったら、予想以上に大暴れしてくれました(笑)
更にアキラさん、正面から打って出ます!
第32話 消せなかったんだよねへの応援コメント
ニッキの八ツ橋美味いですよね〜。
本当に修学旅行みたいに楽しそうな夜でしたね。
昴が告白の返事もするのかと思いましたが、じわじわ神の式守様がそんな簡単にくっつけさせるわけありませんでした。すんません。
作者からの返信
吉田何某さま、32話お読みくださりありがとうございます♪
ニッキの八ツ橋、始めて食べたとき衝撃を受けました!(笑)
修学旅行ノリの夜から一気に……! なーんてことには、なりません(すみません(笑))
第31話 正面から向き合え!への応援コメント
ストトゥーきた〜笑
ガ◯ルvsダル◯ムで殴り合いながら自分達の現実とリンクした言葉でも殴り合ってる構造、もうお見事としか言えませぬ。
そしてアキラさんの必殺技、添い寝ックブームが放たれようとしているのでしょうか。
作者からの返信
吉田何某さま、31話お読みくださりありがとうございます!
レトロゲーで格ゲーといったらこれ!くらいの格ゲーです(笑)
ただぶつかり合うのもストレスになりそうだったので、この様な形となりました(笑)
添い寝ックブーム、上手いっ!(笑)
第35話 まだ、俺しか知らないへの応援コメント
今回は、昴さんの感情がついに“嫉妬”という形で輪郭を持ち始めた回でしたね。「まだ、俺しか知らない」という感覚、理屈ではなく感情として胸に浮かんでしまう感じが、とても生々しかったです。本人がそれに少し引いているところまで含めて、すごく丁寧でした。
あと、格ゲー回を二人で見返して笑い転げる場面、最高でした(笑)。過去の自分たちを“視聴者目線”で見ている構図が面白いし、「痴話喧嘩にしか見えない」を今さら浴び直すのも、関係性が進んだ今だからこその破壊力がありますね。
そして終盤。あの配信を見て救われた夜の記憶と、「その向こうにいた人」が今隣にいる現実が重なる場面、とても静かなのに強かったです。触れそうで触れない指先の描写、胸に残りました。
作者からの返信
板野かも様、35話お読みくださりありがとうございます!
嫉妬と認めたくない嫉妬、昴は普段何かと合理化しがちなのですが、今回は合理化も自己観察もできなかったようです。
格ゲー回の見返しは、コメントも冷静に追いながらというのが二人にとって発見もあったようです。痴話喧嘩にしか見えないのは本当にそうで……(笑)
そうして合理化の外に出てしまった昴の行動……ただし触れる寸前で止めてしまうのも昴が昴たる所以でした。
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
騒音トラブルはよく聞く感じですよな……しかしそれによって、二人が近づくチャンスが……!?
沙雪ちゃんは本気の声がどうとかとぼけたことを言ってますが、リアルで自分家に美少女が来るのを分かっているのかッ!? どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969さま、第2話お読みくださりありがとうございます!
騒音トラブル、気をつけていてもある時はあるそうで
だからこそ、これはチャンスですね!
昴としては、和太郎さんの本気の声を聞きたいのも本音で、その結果まで頭が回っていない状況です……(笑)
編集済
第34話 私の中にはおじさんが住んでいる(アキラ視点)への応援コメント
眠っている昴どのを見て、つい悪戯心が芽生えるアキラさまですが、この日の「本番」を思えば、そんな場合ではないと気持ちを切り替えておられます。
……ですが、この短い時間だけでも、アキラさまが昴どのをどれほど愛しく思っておられるのかが伝わってくる場面ですな。
そして覚悟を決めて出社されるアキラさま。本日最大のイベントである、上司の田所さまへの「告知」ですな。
田所さまは女性だったのですな。そして驚くべきことに彼女はしっかりと『昭和太郎』の活動を見ておられたようで。ひょっとしてファンなのでは……?
最初は中々信じられなかったご様子。あのいかにもな中年男性の声と、目の前のうら若き女性の声が一致しなかったのでしょう。
しかし声質は違うものの『昭和太郎らしい掛け声』これが決め手になって信じて貰えましたな。いやはや理解のある上司で素晴らしいことです。
ところで、私白石なのか月守なのかわからなくなってきましたな。
作者からの返信
白石誠司様、マスター!(笑)34話お読みくださりありがとうございます……!
アキラ、昴への思いはありつつも重要な仕事にしっかり向き合えています。
田所さんへの報告は、上司への信頼あっての開示でした。
田所さんは、仕事上という名目で和太郎の配信を見たわけですが、思いの外ハマってしまったというバックグラウンドもあります(笑)
ちょっとした「推し」になりつつあります。推しが部下だったなんて、ある意味夢のような状況ですね!
白石さんは白石さんで、あれ、静馬さんはもしかして白石さんのアバターだった!?!?侵食してます!?!?
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
初めまして〜!ラブコメ大好き侍です!笑笑
おじさんVtuberの中の人が、まさかの美女だったという衝撃の出会い……!紗雪ちゃん(昴)じゃなくても脳がバグりますね!美女のアキラさんが渋いおじさんのガワを選んだ経緯とか、気になります🤔
二つ目の謎も、二人の関係性の行く末も気になります〜!!
作者からの返信
松丸ななせ様、はじめまして!お読みくださりありがとうございます!
まさに脳がバグる出会い、知ってしまったからこそ深まる謎
過去の経緯などなど、気になるところいっぱいかと思います。
是非、この2人を引き続き見守って頂けますと嬉しいです♪
第34話 私の中にはおじさんが住んでいる(アキラ視点)への応援コメント
今回はアキラさん視点になったことで、「昭和太郎」と「水野アキラ」がどう同居しているのかが、一気に立体的に見えてきましたね。“私の中にはおじさんが住んでいる”という冒頭の一文、かなり好きです。コミカルなのに、和太郎が彼女にとって単なるキャラではなく、生き方そのものになっている感じが伝わってきました。
田所さんとの場面も、とても良かったです。特に「——がっはっは! いやぁ、お世話になっておりますッ。」のくだり、読んでいてこちらまで息を止めてしまいました。声の高さではなく、“間合い”や“呼吸”で和太郎だと伝わるのが、本作らしい描写だと思います。
そして最後。朝は消えていた匂いが、帰り道で戻ってくるのが本当に綺麗でした。世界がちゃんと戻ってきたんですね。最後に「早く帰りたいな」と思う相手がいることも含めて、読後感がとても温かい回でした。
作者からの返信
板野かも様、第34話お読みくださりありがとうございます!
始めてのヒロイン視点でのまるまる1話で手探りでしたが、好意的に受け止めていただけて嬉しいです。
和太郎がアキラにとっての生き方そのものになっているということ、和太郎との同居、まさにそのとおりでして、伝わってよかったです。
田所さんにも「見せたほうが早い」と考えてしまうアキラの性格もありますが、和太郎の間合いに絶対に自信をもっているからこその実演だったんですよね。
そして匂い、アキラにとって「匂い」とはとても重要な感覚なので、そこも読み取って頂けて嬉しいです♪
第34話 私の中にはおじさんが住んでいる(アキラ視点)への応援コメント
田所さんの反応が、手に取るように分かりました!!
それは驚きますよね。でも話が通じる方で良かったです。
作者からの返信
ありお ゆめさん、第34話お読みくださりありがとうございます!
普通驚いちゃいますよね(笑)
田所さん、アキラとはずっと仕事をしているので理解もある方なんです。
第33話 直球でいいんじゃないかなへの応援コメント
今回は、「夢が現実になる瞬間」の熱と、「誰かに正体を明かす怖さ」が同時に来る回で、感情の揺れがすごく良かったです。特に、和太郎の“数字”ではなく“造詣と発信力”を評価されていたことに、ここまで積み重ねてきたもの全部が報われた感じがありました。
アキラさんが、展示ブースの話になると一気に仕事人の顔になるのも好きです。さっきまで「うわぁ……」って耳赤くしてた人が、次の瞬間には権利関係やスケジュールを計算し始めるの、すごく“社会人VTuber”のリアリティがある。
そして最後の夜の場面。「昴さん以外に和太郎のこと話すの、明日が初めてだ」の一言、かなり胸に残りました。秘密を共有する関係から、さらに一歩外の世界へ踏み出そうとしている感じがして、第四章の始まりとしてとても良かったです。
作者からの返信
板野かも様、33話お読みくださりありがとうございます……!
アキラにとっては本当に、ついこの間夢物語として語ったものが現実となった熱、その中でも現実的なところに気づき冷静になるところ、2つの顔を同時に描きたかったので、そうおっしゃって頂けてとても嬉しいです♪
そして、秘密の開示が昴以外にも及ぶこと。
外の世界への踏み出しは、ある種昴とだけの秘密の消失にもなり、昴としては複雑な気持ちもこれから募っていくことになります。
編集済
第30話 いい物件じゃない?への応援コメント
仕事前に1話だけインスタントコーヒー飲みながら読ませて頂きました。ふぅ。
昴の重い過去の恋愛話をしっかりと受け止めつつ、ユーモアで明るくて和やかな空気にもっていき、その中で自分の想いもしっかり伝えるアキラさん、大人としても女性としても人間としても魅力しかありませんね。
昴よ、最優良物件だぞ、普通に。
作者からの返信
吉田何某さま、30話およみくださりありがとうございます!
お仕事お疲れ様です。
むくれつつも、しっかり昴を受け止めつつ和ませてくれるアキラさん、本当に余裕あるおじさんを内包してる稀有な女性ですよね。
優良物件なのは間違いありません。
また、物件自体も配信者にとっては夢のような物件です(笑)
第29話 同じステージに立てたらへの応援コメント
やはり昴のあの言葉が……!
色々と素晴らしいと感じた点を冷静にコメントしたいのですが、もうテンション上がりすぎて無理そうなので、今日は寝ます笑
でも精神が高揚しすぎて寝れないかも。
反省してください笑
作者からの返信
吉田何某さま、29話およみくださりありがとうございます……!
あぁあ、テンション上がりすぎちゃいましたか……すみません(笑)
ここまでのリアクションを頂けるものが書けたことが素直に嬉しいです♪
筆者「吉田何某さん、もう寝ちゃった?」
編集済
第28話 もう寝ちゃった?への応援コメント
おい昴、テンパリすぎだ。落ち着け。深呼吸しろ。だが気持ちはわかる。俺もあんまり文字が入ってこない。
しかしお前はあれだな、心に余裕がない時はインスタントコーヒーになる男なんだな。それだけはわかった。
寝れるか!!
作者からの返信
吉田何某様、28話およみくださりありがとうございます!
爆弾発言からの続き、お楽しみいただけて嬉しいです(笑)
まずは深呼吸とインスタントコーヒーをどうぞ!(笑)
第26話 なんで敬語なの?への応援コメント
昴にも辛い過去が…。
でも、ここまでの昴の、恋に対してあまりにも慎重で懐疑的なような空気が、腑に落ちました。
「私、昴さんより年下だよ? 21歳78か月だからね!」
笑ってしまいました。笑
こういう冗談言ってくれる女性とても好きです。
作者からの返信
吉田何某さま、26話お読みいただきありがとうございます……!
昴の過去開示回でした。今の部屋のルーツもここにありました。
アキラの年齢、某17歳声優さんのノリで答えてもらいました(笑)
アキラらしい軽口になったと思っています。
第33話 直球でいいんじゃないかなへの応援コメント
なんと送信主がアキラさまの上司だったとは驚きですな!
これは……いろいろと考えさせられます。
ここで昴さまも見事なアシスト。これまでは背中を押される側だった彼が、今回はアキラさまの背を押しているご様子。結果、上司に直接伝えることに……この辺りにアキラさまの潔さが感じられますなぁ。
VTuber和太郎の晴れ舞台を昴さま自身も見てみたい気持ちもあるのでしょう。
きっとこのイベント、二人三脚で頑張っていくことでしょうな。
作者からの返信
白石マスター!33話お読みくださりありがとうございます。
もう、本当に偶然にしてもびっくりの展開ですよね。
会社バレを取って案件に参加するか、泣く泣く辞退するか。
選択肢としてはこのどれかになったと思うのですが、アキラとしてはみすみす逃す手はない、と昴は見抜いていたわけです。
だからこそ、冷静に最適解を導き出せたのだと思います。実は昴の見せ場の一つでした。
一緒に頑張って、イベント出展してほしいですね。
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
お疲れ様です。
確かに所作に性別って出そうですよね…
色々事情があるもんだなーと思います。
作者からの返信
$oulja-50さま、第4話お読みくださりありがとうございます。
性別によって、細かに違いは出ちゃいますよね。
お芝居などの経験がある方ならともかく、2人とも素人。
だからこそ良い部分もきっとあるんでしょうけどね。
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
距離感が近くて遠い。
2人を見てたらなんか熱くなっちゃいました。
作者からの返信
黒瀬 蓮さま、6話およみくださりありがとうございます!
きっと、部屋の温度だけではない暑さがありますよね(笑)
第5話 アキラ和太郎への応援コメント
推しとの買い物、名前呼び。
そりゃ昴さんドキドキしますよね笑
作者からの返信
黒瀬 蓮さま、第5話およみくださりありがとうございます!
推しとお出かけ、さらに下の名前……舞い上がっちゃいますよね~(笑)
第32話 消せなかったんだよねへの応援コメント
じり……じり……と少しずつアキラさまが寄ってくる感じがしましたぞ。
すこしずつ気を引かせて、彼女はまた一つ昴さまの障壁を壊そうとしておりますな。
「ツインテールにする?」はちょっと昴さまを挑発しているようでございますが、まあ成人しているお二人にとっては他愛もないことでしょうな。
れとろ・和太郎・アキラさま、昴さまの中でこの三つの存在がカチリと一致したようですな。また一つ『中の人ごと好きになる』というコンセプトが近づいてきたようです。
そして朝になったアキラさまの元にイベント参加のお誘いが届きましたな! 素晴らしいことでございますが……しかし、アキラさまの会社であると。これは本人バレの危機でもありますな。どうされるのでしょうな。もしや代役を……?
作者からの返信
白石誠司マスター、お読みくださりありがとうございます♪
迫り来るアキラ、距離のつめ方が本当に上手いんですよね。
そして、昴の中でもれとろ、和太郎、アキラが統合されました。
ここから、本当の意味でお互いがお互いの全てに向き合い始めることになります。
イベント参加、まさかの自社でした。会社バレを回避するか、それを承知で参加するか……!アキラの選択をお楽しみに♪
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
なるほど……。
重い話ですが、実際にもあるのでしょうね、こういうことは。
「和太郎さんの中には、本当のれとろさんも、ちゃんと生きてるんですね」
この言葉は、アキラさんの心にとても刺さったのではないでしょうか。
少なくとも私には刺さりました。
作者からの返信
吉田何某さま、24話およみくださりありがとうございます!
最近、超人気の企業勢の方がオープンで転生されていてニュースになっていたのが記憶に新しいです。
転生しても、転生元の思いは受け継がれていく
昴はそんな一筋の道筋をれとろと和太郎に感じたのでしょうね。
第22話 タブレット越しへの応援コメント
ちとせさんが久しぶりに登場しましたね。
ぐいぐい突っ込んでくれて大好きです。
いよいよ本格的にアキラさんという女性の実体に近づいていきそうな予感がします。
作者からの返信
吉田何某さま、22話お読みくださりありがとうございます……!
ちとせさん、ふわふわした雰囲気ながら、ズバッと欲しい言葉をくれる人物でもあります。
ここからはアキラの秘密により深く迫っていきます……!
第32話 消せなかったんだよねへの応援コメント
「距離が縮まる夜」と「物語が動き出す朝」が綺麗に繋がった回でしたね。布団を並べて他愛ない話をしているだけなのに、二人の空気が本当に自然で、読んでいてずっと心地よかったです。
特に、焔れとろの画像を見せる場面が印象的でした。れとろ、和太郎、アキラ——それぞれ別の存在ではなく、ちゃんと全部が“同じ人”として重なっていく描写が、とても丁寧で美しかったです。「消せなかったんだよね」に、彼女の過去への愛着も滲んでいました。
そして最後。まさかここで、アキラさんがぼんやり語っていた「ゲーム展示」の夢みたいな話が、現実として繋がってくるとは……! 日常回の余韻から一気に物語が動くラスト、すごく良かったです。
作者からの返信
板野かも様、32話お読みくださりありがとうございます……!
れとろの姿が、昴の中で最後のピースとも言えるきっかけでした。前世のない紗雪と昴が重なったことでアキラは自覚しましたが、アキラと和太郎に続いてれとろも昴の中で統合され、真正面から向き合えるようになりました。
消せなかったアキラさん、大正解だったんです。
そして急展開!ここから終盤に向かっていきます。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
Vtube配信の世界を全く知らないので、勉強させて頂いております〜
作者からの返信
和えもん様、お読みくださりありがとうございます……!
あくまで個人勢VTuberの一例ですが、これを入口に楽しんで頂けますと嬉しいです♪
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
お疲れ様です。
題名が面白そう過ぎて読みに参りました。
20代女性がコーラフロートっていう昭和と平成初期感溢れる飲み物頼んでるのがアバターに中身がよってる感がして面白かったです。
また時間取れるようになったら追っていきたいと思います。
作者からの返信
取井応字さま、お読みくださりありがとうございます……!
20代女性と中身のギャップ、感じて頂けて嬉しいです♪
ぜひ、お時間ある時に引き続き2人を見守って頂けますと嬉しいです。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
昴くん、優しいですね!
アキラさんにお部屋を貸してしまうなんて☆゚。+゚
アキラさんの昴くんの部屋を喜ぶ様子を見て
もしかしていきなり一緒に住む?と
思いながら拝読していました(*´ `*)
いきなり一緒に住むまではいかなかったですね!
自分の部屋で遠慮しながら声を出していた
アキラさんがこれからどんな配信をするのか
楽しみですね☆゚。+゚
作者からの返信
銀河24時さま、3話お読みくださりありがとうございます!
推しに自分の防音室を使ってもらえるなら本望かもしれません(笑)
いきなりは一緒に住むことはありませんが、この先どうなるか……!
是非この2人を見守って、お確かめください~!
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
お疲れ様です!
推しが部屋に来るとか羨まし過ぎて憤死。
部屋にユンジンか吉野北人くん来たら泣く。
そういえば箱を顔に被ってるの見たことあります!
配信者って大変なんだな…というのを感じました。
作者からの返信
$oulja-50様、3話お読みくださりありがとうございます……!
推しが自分の部屋に、しかも配信環境を見に……だなんて憧れのシチュエーションですよね~!
箱、大変そうです。
特に個人で自宅でやってる方は本当に大変と聞きました。
第31話 正面から向き合え!への応援コメント
今回はもう、とにかく配信シーンが最高でした(笑)。「対戦格闘ゲーム」という題材を使いながら、二人の関係性そのものを殴り合わせているような回で、読んでいて熱量がすごかったです。
特に「逃げんな! 正面から向き合え!」のやり取り、完全にゲームの話をしながら、お互い自身にも言っているんですよね。あの熱のまま、最後に手を掴む流れが本当に良かったです。
そしてラストの「おふとん並べて寝ない?」。修学旅行みたいな軽さで言っているのに、距離感としてはこれまでで一番近い。この作品、こういう“軽さの中にある本気”が本当に巧いなと思いました。
作者からの返信
板野かも様、31話お読みくださりありがとうございます!
配信シーンに、今ある二人の関係をエモく詰め込みました(笑)
格闘ゲームは駆け引きだと聴いたことがありまして……それって恋愛じゃんと(笑)
格ゲーの配信を通して駆け引きを、そして自分にも相手にも、回りくどい形で正面から向き合おうとする体験をした二人。
もう、強敵と書いてともと呼ぶ形に……友以上が必要ですが……(笑)
そして距離感もこれまで以上に近づきます。
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
お疲れ様です!
壁ドンのトラブルが生々しくて良いですね笑
個人勢の方でも防音室作ってる人もいますよね。
作者からの返信
$oulja-50さま、2話もお読みくださりありがとうございます!
壁ドントラブル、切実ですよね。
個人勢の方も、頑張って防音室入れた方いらっしゃいますよね。凄いと思っています。
第4話 あざと可愛いガッツポーズへの応援コメント
ポーズなんて絶対推しにみせたくないでしょうね笑
プリンと2人の関係の甘さがシンクロしちゃいますね。
作者からの返信
黒瀬 蓮さま、4話お読みくださりありがとうございます!
プリンの甘さと2人の甘さ、そこにシンクロを感じていただき嬉しいです♪
どうか引き続き、2人を見守ってください♪
編集済
第31話 正面から向き合え!への応援コメント
策士……策士ですな! アキラさま!
あまりの手際に静馬の魂が抜けなくなってしまいましたぞ!
ST2で待ちガ◯ルして相手の感情を引き出すとは……やりますな!
昴さまーーいや、ここは紗雪さまと呼ぶべきでしょうな! をとことんハメ切って完全に対等の言葉使い……というより喧嘩腰ですかな? に持ち込み、ついに「丁寧語という自己防壁」を破壊してしまいましたな。
そうして紗雪さま……いえ、昴さまのガードを解かせた上での、同衾……ではありませんな、まずは第一歩というところで布団を並べて寝る、という申し出。
さあ、どうする昴さま……というところでしょうな。そろそろ観念しないと、往生際が悪いと思いますぞ。
作者からの返信
白石誠司さん、いえ、マスター!お読みくださりありがとうございます……!
アキラさん、いよいよ必殺の攻勢をかけてきました。
昴の丁寧語を煽りに煽って剥がし、間髪入れずにおふとんコンボです。
コラボの格ゲーで高揚した昴に効果は抜群です!
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
男女の入れ替わりというのはよくありますが……入れ替わってる者同士!
これはもうフラグが立っていてもおかしくはない……ッ!!(はず
発声の仕方とか、リアルですな! なりきると言うか魂を降ろすと言うか……
第二に秘密も気になるところで……どうなるッ!!
作者からの返信
gaction9969さま、お読みくださりありがとうございます!
入れ替わっている人同士のあべこべラブコメへようこそ〜!
これだけでもフラグになりそうですよね(笑)
発声の仕方、おそらくお芝居で言う憑依型なのでしょうね、アキラさん。
第二の秘密も、ぜひお確かめください♪
第30話 いい物件じゃない?への応援コメント
流れるようなデート回。私でなくても見逃すことはないでしょう(?)
密閉、開放ヘッドホン。この作品で知った人もいるんじゃないかというくらいいい目の付け所で嬉しくなりました。私は密閉(レコーディング用)と半開放(家作業用)を持っています。(隙自語)
もう沈黙が気まずくないって、かなり関係としては深まってますよねw
まあ、二人で暮らした日数も重ねっていることですし、こういう細かいところで関係値の描写があるのはさすがです。
告白の返事、もう答えは出ているようにも思いますが――
この焦ったさを摂取できる。いや、もっと欲しいとすら思っている……!
作者からの返信
プロテイン長田様、第30話お読みくださりありがとうございます~!
ヘッドホンネタに食いついてくださるの、流石です……!
ずっと密閉だと蒸れるし耳も疲れちゃいますからね。リスニングは楽~にいきたいですね。
お互いに沈黙を気にしなくなるって、かなり関係値がないと難しいところ。
あとは、昴がもうちょっと砕けてくれれば、ですね♪
第29話 同じステージに立てたらへの応援コメント
最初からか〜!!!!そうだよね〜!
アキラさんから続々開示される強烈な矢印。
そして、「私のことも知って欲しい」。
その気持ち、愛だね。そこに愛はあるんだ。
昴も、やっと自分の気持ちを言葉にすることができたようです。
まだまだ、全てでは無いですが、これからお互いのことを知れるようになっていく予感がします。
この恋愛ギアが入った瞬間の式守さん作品の強さが、マジヤバでしっかり今回もやられています!
作者からの返信
プロテイン長田さま、第29話もお読みくださりありがとうございます……!
今思えば……な振り返り回ともなっています。
そう、相互理解が愛の一つですよね~!
昴も少しずつですが、自分の言葉で語り始めています。
ここからもう止まりません!!
第28話 もう寝ちゃった?への応援コメント
ら、ライクじゃなくてラブだぁ〜!
そして、去っていった〜!!!
アキラさん、すごすぎます!
翌朝何事もなかったように過ごすのも、昴の混乱に乗じていてめちゃくちゃラブコメしてます。式守節が炸裂してますね!
昴はもう完全にうわのそらですw
和太郎さんに相談しようとしてるのバグりすぎてていいですねw
逆にアキラさんが調子上げてるのが対照的で印象的です。これ、前から言いたくて我慢してた説もありそうですねw
そうして――アキラさんのターンはまだ終わらない……!
(SNSでイメージ画を見たので破壊力が増してますw)
作者からの返信
プロテイン長田さま、第28話お読みくださりありがとうございます!
一応のアキラからの補足でした。
何事も無かったかのように過ごしつつ、内心どう感じてたのでしょうね(笑)
アキラはともかく、昴は完全にバグってしまっています(笑)
イメージ画があると、さらに破壊力や解像度あがりますね♪
いつもありがとうございます♪
第27話 重大発表がありますへの応援コメント
うわぁぁぁぁあぁ!!??
<突然の死>
ではなく、突然の告白――!?これは告白ですよね!?
コラボしたVtuber同士、付き合った後の様子を二人で眺めながら小パンチを入れつつ、最後に大技を決めてきました。
これは予想外。ど、どうなっちゃうんだ――!?
作者からの返信
プロテイン長田さま、27話お読みくださりありがとうございます♪
ふふふふふ、アキラさんが突然大技を繰り出してきました。
完全にノーモーションパンチだったので、予想外だったことと思います(笑)
第26話 なんで敬語なの?への応援コメント
もうちょっとタイトルがドキドキ案件なんですよね。
呼び方が変わる瞬間。それは関係が進む瞬間と同義……人によってはさっくり乗り越えてくることもありますが、この二人にとっては大きな進展となるでしょう……!
そして冒頭の夢。昴の過去が垣間見れたシーンでした。
読者は読んだけど本人は覚えてないってすごい仕掛けですね。夢だから違和感なく成立するし……目から鱗です。
そんな“空きがあった部屋”への伏線回収も見事。ほんとにすごい作品です!
作者からの返信
プロテイン長田さま、第26話お読みくださりありがとうございます。
2つ以上の顔をもつ2人ですからね、呼び方は大きく関係に影響していきます。
冒頭の夢、やっと出せました……!
なんで1人で2DK住んでるの?って突っ込みがいつあるかとハラハラしていまして(笑)
第30話 いい物件じゃない?への応援コメント
今回は、二人の距離感がとても自然で、じんわり幸福感のある回でしたね。ヘッドホンを選ぶ何気ない買い物から、夜の雑談まで、「一緒に暮らしている空気」がすごく馴染んできていて、読んでいて心地よかったです。
その上で、昴の過去を聞いたあとのアキラさんの反応が、本当に彼女らしかった。「デリカシーって知ってる!?」と怒りながら、結局ぜんぶ受け止めてくれるの、可愛すぎます(笑)。
そして「いい物件じゃない?」には思わず笑ってしまいました。軽口なのに、ちゃんと“ここにいたい”という本音が乗っていて、とても良い台詞でした。
作者からの返信
板野かも様、30話お読みくださりありがとうございます……!
第5話の買い物と構図は似ているんですが、一緒に暮らし始めてかつ、呼び方も変わっていき、同じ買い物が随分違うものに変化してきました。
夜の会話は、アキラの藪蛇と昴の真っ直ぐさが変なところで噛み合ってしまったからこそのデリカシー問題でしたね(笑)
また、物件はアキラ自身と、配信しやすい今の環境をかけています。
配信者としても、いい物件なんですよね、昴の部屋。
第1話 推しのおじさんは美女だったへの応援コメント
お疲れ様です!
まあ中身おじさんな女性も、ユニセックスな趣味の男も珍しくないから、こういう事も起こり得る…のか⁈
でも発声スキルとか、本職っぽい会話の内容にリアリティがありますね!
作者からの返信
$oulja-50さま、お読みくださりありがとうございます~!
男性が女性を演じるバ美肉はわりと一般的になりつつありますが、逆はなかなか見ないですね(実在はします)
発声の心持ちなどは、気合です(笑)
第9話 なんかさ、自分ちみたいでへの応援コメント
これはもう同棲まで秒読み状態ですね!
既に和太郎さんによって侵略? が始まっている!
作者からの返信
富浦さま、第9話お読みくださりありがとうございます♪
じわじわと、侵略が始まっています(笑)
いい感じに外堀が埋められ始めていますね。
第3話 全力でどうぞへの応援コメント
和太郎さんのほんとの外見にも今は惹かれてるのかもですが、純粋に憧れの人が喜ぶ姿が見れるのは尊いですね。
作者からの返信
黒瀬 蓮さま、第3話お読みくださりありがとうございます!
ですよね、推しが喜ぶ姿は純粋に尊く、嬉しいものですね♪
第30話 いい物件じゃない?への応援コメント
ふむふむ、昴さまの心が少し開いた⋯⋯のかもしれませんな。
もちろんアキラさまが尋ねたからではありますが。
「告ってきた女に元カノの話する?」と若干不機嫌さを醸し出しつつも、
「物わかりのいい女だよねー私」「あっはっは」と快活に流すあたり、やはりアキラさまの根底には『和太郎どの』の魂がありますな。
この女性ながら肝が座っている感じ、やはりご本人がおっしゃるとおり「優良物件」でございますな。
⋯⋯さて、アイスコーヒーでございますね。一晩かけて抽出した当店自慢の水出しアイスコーヒーです。ご賞味いただければさいわいにございます。
作者からの返信
マスター!!っと、白石誠司さま、30話お読みくださりありがとうございます♪
和太郎のマインドがあるからこそ、サバサバとして部分があるんですよねアキラさん……(笑)
まさに優良物件ですし、今住んでいるところも個人VTuberにとっては優良すぎる物件なんですよね。
アイスコーヒー、ありがたや~!
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
二人の距離感がとってもいいです。
作者からの返信
あかしくんさん、お読みくださりありがとうございます!
二人の距離感をリアルにかつドラマティックに描くことをとても大事にしていますので、そう仰って頂けて嬉しいです♪
ぜひ、この2人を引き続き見守って頂けますと嬉しいです♪
第29話 同じステージに立てたらへの応援コメント
二人の距離が一気に縮まった感覚を受けました。
あと一歩⋯⋯あと一歩で、くっつく⋯⋯そんな感覚がいたしますぞ。
アキラさまはかつての「れとろ」としての自分が「和太郎」の中で生きている⋯⋯と励まされ、そして行き詰まっていた昴さまも、その和太郎に救われていた⋯⋯。
お互いがお互いに救われていたのですな。
あともう一歩、それは女性不信に至ってしまった昴さまの自己防衛的な壁かもしれませんな。アキラさまがどのようにその壁を解きほぐしていくのか⋯⋯それが鍵かもしれません。
おっと、熱く語りすぎました。何かお飲み物でもご用意いたしましょう。
作者からの返信
マスター!?
白石さん、29話お読みくださりありがとうございます……!
そう、あと一歩なんです。あと一歩。
女性不信の気があるのもそうなんですが
アキラにあって、昴にまだない認識、一体なんでしょうね……!
アイスコーヒーお願いしま~す!!
第29話 同じステージに立てたらへの応援コメント
今回は、ようやく二人が「VTuberとして」ではなく、「その人自身」として向き合い始めた回でしたね。暗闇の中で、顔も見えないまま言葉だけを交わしているのに、むしろ今までで一番近い距離に感じました。
特に、昴が「同じステージに立てたらって思った」と語る場面が、とても良かったです。救われた側が、今度は誰かを救いたいと思う。その流れが、紗雪という存在にちゃんと繋がっているのが胸に残りました。
そして、アキラさんの「紗雪ちゃんを通して、昴さんが見えた」という言葉も印象的でした。この作品、アバターと中の人を切り離すのではなく、“映し合っているもの”として描いているのが本当に美しいですね。
作者からの返信
板野かも様、29話お読みくださりありがとうございます……!
VTuberというアバターを通して、中の人にまで意識的に目を向けた回でした。
暗い状況だからこそ、姿も見えず、ただ言葉を交わすことに集中できたというのも大きいのでしょうね。
昴の自己開示も、こうした雰囲気の中で促されたのかも?
アキラさん、この効果を感じ、またこの手を使ってくるかもしれません(笑)
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
この作品を読んで、自分もこんな状況になりたいと思ってvtuber目指す男が現れても、驚きません。
作者からの返信
吉田何某様、20話お読みくださりありがとうございます!
多分、こんなに甘くはないので、なかなか難しそうですね。
ただ、個人VTuberカップル自体はかなり多くいらっしゃる体感はあります。
第17話 熟成されたファミコンへの応援コメント
凄く、心が温まりました。
こういう愛のあるエピソードに触れると、やっぱり人間ていいなぁって思いますし、自分も人に優しくしたくなります。
作者からの返信
吉田何某様、17話お読みくださりありがとうございます〜!
心が温まったとのこと、よかったです。
レトロゲームを通じての人と人との触れ合いや受け継がれるもの。
レトロゲームにはもうそれだけの歴史もあるんじゃないかって思います。
第16話『推し』と『中の人』への応援コメント
あ、ホントだ、インスタントコーヒーになった笑
和太郎さんのレトロゲーム愛のルーツ、確かに深く考えてこなかったなぁ。
推理しながら続きを楽しみたいと思います。
作者からの返信
吉田何某様、16話お読みくださりありがとうございます♪
すぐにインスタントになりました(笑)
仕事が忙しかったりすると、なかなか余裕もなくなります。
和太郎のルーツ、よくよく考えると謎ですよね。
答えをお楽しみに♪
第28話 もう寝ちゃった?への応援コメント
てっきり、実は別のモノ・コトを「好きになった」という意味で、はい、かいさーん!というオチかと思ったら、マジモードの告白だったとは⋯⋯。
すっかりうがった物の見方をするようになってしまいました⋯⋯。
こんな美しい方に好意を寄せて頂けるとは果報者でございますが⋯⋯
昴さまは以前の恋人による女性不信もあってどうしたら良いのかわからなくなっているようでございますな⋯⋯。(なぜか月守口調)
作者からの返信
白石誠司様、28話お読みくださりありがとうございます……!
アキラさん、普段がてきとーな部分あるので、ここぞという時もてきとーで損しがちですね……(笑)
多分、アキラさんの雰囲気の問題です。文字通りとらえどころがない部分が、まだありますから。
月守口調どうされましたか!?(笑)
次回、再度アキラさんが動きますぞ!
第28話 もう寝ちゃった?への応援コメント
何もなかったように日常が進むと見ている方は、じれじれです 笑
その分もっと素敵なことがあるかもと思い、次話をお待ちしております!
作者からの返信
ありお ゆめ様、28話お読みくださりありがとうございます~!
2人にとっては、どうしていいかわからなくなって、日常を続けるしか無かったんでしょうね(笑)
次回、アキラさんが再度動きます!
第28話 もう寝ちゃった?への応援コメント
今回は、「何事もなかったみたいに進む日常」の描き方が本当に巧みでした。告白の直後なのに、卵の期限とか洗濯物とか、生活の話が普通に流れていく。その自然さが逆に、二人とも強烈に意識していることを浮かび上がらせています。
特に、昴が「和太郎さんに相談したい」と思ってから、“待て待て、本人じゃないか”に至る流れ、とても好きです。推しと生活相手と告白の主が全部同じ人間であることを、頭では分かっているのに感情が追いつかない。この作品ならではの感覚だと思いました。
そして最後の「もう寝ちゃった?」。静かな一言なのに、ここまで積み重ねてきた空気が全部乗っていて、凄く破壊力がありました。
作者からの返信
板野かも様、28話お読みくださりありがとうございます……!
アキラも半ば勢いで言ってしまった手前、その後のアフターケアなんて考えてなかったでしょうし、昴は昴でどうしていいかわからない。結果、日常を続けるしかなかったんです。これ自体がお互いに意識している状態でもあるんですよね(笑)
昴、意外とまだ、和太郎とアキラを完全に重ねきれてないんですよ。理屈では分かっているけど「中の人ごと」見られてない。そんな状況でもあります。和太郎に癒しを求めて推していたからこその難しい状況ですね。
最後、アキラはどう出るか。是非お楽しみに!
第2話 配信の騒音、6割の声への応援コメント
憧れの人のちょっとした変化に気づいちゃうのがもう恋の始まりというか甘酸っぱい感じがしますね。
今更ですが、配信者さんってマイクで話すから逆にそんなボリューム出してないイメージでした(汗)
作者からの返信
黒瀬 蓮さま、お読みくださりありがとうございます~!
推しの変化を感じ取れるのが、甘酸っぱくも距離感を測りかねる絶妙な部分です♪
配信者さんは、人によっては「芝居」もしているので、結構声を張る方もいらっしゃるそうですよ。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
2章に入ってから、vtuberという活動の解像度が一層上がっている気がします。本当に凄いです。
じわじわと接近していく2人の関係だけでなく、昴がvtuberとして成長していく姿にも胸が熱くなっております。
昴が朝しっかりとコーヒーを入れる男で感心しました。
僕も見習って粉コーヒー辞めようと思いました。
作者からの返信
吉田何某様、14話お読みくださりありがとうございます!
VTuber活動の解像度、更に上がっていきますよ!
昴の成長や変化もお楽しみ頂けてうれしいです。
実は昴、この先インスタントになっていきます……(笑)
徐々に余裕の配分が気付かれない程度に変わっていくんです。
第25話 VTuber同士のカップルへの応援コメント
偉大なる先駆者が現れましたw
これはダンボールを被ってもやり過ごせなさそうですねぇ。
この嫌でも意識しちゃうような展開に持っていくのはさすがとしか言いようがありませんw
ノワール氏のクールビューティー系と見せかけたキャラもギャップ萌えできて良いですね!
さてさて!どうなるか見ものですw!
作者からの返信
プロテイン長田さま、25話もお読みくださりありがとうございます~!
段ボールではやり過ごせませんね……(笑)
じわじわと外堀が周囲から埋められていきます。
ノワールは良くも悪くもキャラ作りが甘いのですが、それ自体が魅力なVTuberでもあります(笑)
さあここからどうなるか~!
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
話すことで、少しでも心が軽くなったようでよかったです(涙)
それにしても、あくまで“本来やりたかったことを見失ってしまった”という展開に落とし込んでいて上手いなと思いました。
こういう展開では数字や知名度を追い求めることを“よくない”と描写しがちですが、本来の“焔れとろ”が失われてしまったという喪失に留めることで、主題をぶらさないようにしていると感じました(深読みしすぎだったらすみません)
奇をてらったおじさんVtuberの中身が女性だったという設定そのものをしっかり人物のバックグラウンド、思考と行動そのものに昇華されている回でした。
さすがでございます!少しメタ的な感想で申し訳ございません!!
作者からの返信
プロテイン長田さま、24話もお読みくださりありがとうございます!
数字や知名度はある程度は大事、でもそれだけではなく「動機」も大事
これが伝えたかったので、読み取って頂けて本当に嬉しいです♪
れとろのチャンネル登録者数はあえて描きませんでしたが、今の和太郎の数倍ありました。
それでも、ほぼ冒頭での回想にあった1000人記念配信で言葉が詰まる和太郎にすべてが詰め込まれています……!
第23話 焔 れとろへの応援コメント
創作をして外向けに発信する全ての人類の葛藤がそこにはありました……
和太郎さんにたどり着く行動心理すら直接言及せずとも感じれる素晴らしい表現です。
ASMRの件、めちゃくちゃ解像度高く感心してしまいました。
仕事柄KU100のASMR収録とかもやっているので、収録の大変さに触れていただけるのはちょっと嬉しかったですw
それにしても生ASMRとは……うらやまけしからんです!
作者からの返信
プロテイン長田様、23話お読みくださりありがとうございます……!
VTuberに限らず、私たちWeb小説作家にも通じるお話になりそうですよね。
ASMR、なんとKU100の収録まで!?100万円超の機材があって、しかもそれで個人VTuberでも比較的お手頃な価格で収録出来るスタジオもあるんだ~なんて、調査段階で思ってました。
アキラさんのは、頭の模型じゃなく、耳だけついた機材のレンタルだったという裏設定があります。
生ASMRは、やばいですよね(笑)
第22話 タブレット越しへの応援コメント
なんと……和太郎さんは転生をご経験でしたか……
Vtuberと切っては切れない現象。
打ち明けてくれたのはある種信頼関係とも言えますが、それが今後の関係にどう関係していくのかが気になる次第ですね……前向きな転生理由……ではないかも知れなさそう……?
作者からの返信
プロテイン長田様、22話お読みくださりありがとうございます……!
そうなんです、転生経験者でした。
Web小説文脈以外での「転生」が伝わって嬉しいです♪
もともと「転生もの」にはしたいと思ってたんですよね。
ここから、れとろの体験が語られることとなります……!
第27話 重大発表がありますへの応援コメント
最後の「好きになっちゃった」が、あまりにも自然な流れで置かれていて、だからこそ凄まじかったです。大仰な告白ではなく、“いつもの会話の延長線上”にぽつんと置かれることで、逆に逃げ場がなくなる感じがありました。
今回ずっとノワールとレオの話をしていたのも巧みですね。他人の「てぇてぇ」を語りながら、実は自分たちの話へ静かに地続きになっていた。昴が「いつまで、続くんだろう」と考えてしまう流れも、とても自然でした。
あと、レトロゲーム展示の夢を語るアキラさん、すごく良かったです。過去の迷走を経たあとだからこそ、「伝えたい」という原点に戻ってきているのが伝わってきました。
作者からの返信
板野かも様、27話お読みくださりありがとうございます……!
素直に告白と読み取ってくださったの板野様だけでした……えぇえ(笑)
ゆっくりと外堀を埋めて、逃げ場が無くなったところに。おそらくアキラさんは天然の策士です。ノワールとレオのことも、想定外ながらしっかり外堀に組み込まれています。
展示については仰るとおり、過去の迷走があったからこその原点回帰、ですね。
第8話 わたさゆシークレットへの応援コメント
いやいやいや! 立場逆でしょ!
天然なのか!?って思ってしまった(笑
秘密の共有っていいですねぇ。
なんか特別感があるというか……
「やっと呼んでくれた」
これはずるい!
作者からの返信
富浦さま、8話お読みくださりありがとうございます……!
天然かもしれません(笑)
秘密の共有は人間関係を進めるにはもってこいですよね~♪
第27話 重大発表がありますへの応援コメント
思わせぶりしてるけど、好きの対象はおそらく人間(昴)ではない⋯⋯w
作者からの返信
白石誠司さま、27話お読みくださりありがとうございます♪
一体どこに好きが向いているんでしょうね(笑)
第26話 なんで敬語なの?への応援コメント
冒頭の夢の断片、そしてがらんとした部屋の描写がとても静かで重く、昴の過去が一気に胸に落ちてきました。特に「コーヒーだけが妙にはっきり見えていた」という一文が、感情の置き場を失った感じを象徴していて印象的です。
そこから現在の生活へ切り替わったとき、同じコーヒーでもまったく違う温度になっているのが美しい対比でした。何気ない朝のやり取りの中に、確かに“埋まっていく空白”が感じられます。
そして「なんで敬語なの?」という軽い問いが、実は距離の問題そのものを突いているのが良いですね。可笑しさの中に、関係性の核心がふっと見える場面でした。
作者からの返信
板野かも様、26話お読みくださりありがとうございます……!
昴の過去と、コーヒーしか見られるものがなかった心境、その後の現在の生活部分も読み取って頂き嬉しいです。
埋まっていく空白、空間。生活感や2人の活動も満ちてくれば、あとは埋めるのは心の間の空白なのですよね。
ここからお互いのことがよく見えてくる、近くなってくるかと思います……!
第26話 なんで敬語なの?への応援コメント
紗雪ちゃん(どうにも本名がすっと出てこない)彼女がNTRされちゃったんですね。
そこから女性不信になっちゃったと。
敬語ってある種の「自己防衛」でもあるので、それがあってアキラさんへの敬語が抜けないんですね。和太郎さんは年上だから、と言ってますが……。
ああ、私も割と年下でも敬語になりがちです。「自己防衛」。
作者からの返信
白石誠司さま、26話もお読みくださりありがとうございます~!
昴さんの過去話、どうしても重めになってしまいました。
敬語もまさにそのとおりで、バーチャルでの立ち位置もありますが、それが言い訳にもなっちゃっているのですよね。ここを読み取って頂けて嬉しいです……!
自己防衛、大事……!
第25話 VTuber同士のカップルへの応援コメント
まず一言「シルヴィさんめっちゃカワイイな!」です。
クールビューティかと思ったら、慌てて動揺するリアクションがめちゃかわでした。
そして扱うゲームはやっぱりアレでしたねw
パルサー氏からも良い反応を貰えて、このまま「転生者」だと気づかずに良きリスナーになってくれたら良いですね。
そんなこんなしてたらシルヴィさんの重大発表で、紗雪ちゃんが頭真っ白に。
VTuber同士のカップルというのも引っ張られるところもあったんですかね。
作者からの返信
白石誠司さま、25話お読みくださりありがとうございます~!
ビジュアルがクールビューティ系でも、中身は可愛い。VTuberではよくあることですね(笑)
パルサーさんも、このまま和太郎の良きリスナーになってくれることかと思います♪
そしてクールビューティ系シルヴィさんと、ショタおじのレオくん。
昴とアキラへの影響もきっと……?
第20話 勘みたいなものへの応援コメント
「——弟さんの話か。」
はい。ここ、びびっときちゃいました。これ、誰かと同居してたっていう事実が先に来て、その後に「あ、弟ね」って気付いてませんか???
ちがかったらごめんなさい。でもそんな気がしちゃいました。
愛ですよ、そりゃあ!
そして期間限定ルームメイト、無期限延長。
“信頼”がどの範囲を指しているかによりますが、二人はもう秒読みな気も……!
作者からの返信
プロテイン長田様、20話お読みくださりありがとうございます~!
弟ですからね! 弟!(?)
完全同居となれば、さらに接点も信頼を積み上げる時間も増えていきます。
さてさてどうなることやら~!!
第19話 リアルな重さへの応援コメント
どっひゃぁ――!
ここに来てどでかい展開にドキドキしっぱなし!
VRと現実の“重さ”に関する描写が秀逸で見入ってしましました……!
そして“相談”とは……さらに関係が進みそうな予感。
もはや心の壁はないも同然、どんな相談内容なのか……?
作者からの返信
プロテイン長田様、第19話お読みくださり、ありがとうございます♪
VRには無い「重さ」が昴に色濃く残る回となりました。
こうして相談が切り出せる間柄、いいですよね~。
第25話 VTuber同士のカップルへの応援コメント
今回は終盤の「何を話すんだっけ?」が、とても強く刺さりました。VTuber同士の交際報告という外側の出来事が、昴の内面を静かに揺らしているのが伝わってきます。
特に、ノワールの銀髪からアキラさんを連想してしまう場面、あれはもう完全に“見え方”が変わってきていますね。本人は必死に打ち消しているのに、視界の方が先に追いついてしまっている感じが、とても自然でした。
そして、パルサーへの和太郎の反応。以前の緊張ではなく、穏やかな温度になっているのが嬉しいです。過去を受け止め直したことで、空気そのものが柔らかくなっているのが伝わってきました。
作者からの返信
板野かも様、25話お読みくださりありがとうございます。
VTuber同士の交際報告を2人で同時に見ることで、どんな変化が2人に起きるか楽しみですね♪ 昴さん、だいぶアキラさんに頭が占有されてきました。
パルサーはこのまま、和太郎の良きリスナーでい続けてくれるかと思います。
和太郎も、本当に、過去の自分ごと受け入れられたのだと思えますね。
第14話 目に焼き付いてへの応援コメント
特訓の成果が「覚醒」としてリスナーに伝わる瞬間、鳥肌が立ちました!
「目に焼き付いていた」という告白に、思わず照れて早口になるアキラさんも可愛すぎて……。
バーチャルな姿への賞賛が、現実の二人の距離をまた一歩近づける。
レモンサワーの炭酸のように、爽やかで少し刺激的な二人の夜に乾杯です!
作者からの返信
武徳丸さま、14話もおよみくださりありがとうございます~!
昴さんの思わぬ反撃(?)アキラさんの反応も新鮮でしたね♪
乾杯でしめる2人の関係、しばらく続きそうです♪
第13話 二つの乾杯への応援コメント
アバターの皮を被りながら、壁越しの「生身の気配」を感じる独特の距離感のスリリングを感じてしまいます!
VRの昭和レトロな景色に癒やされつつ、最後の「二つの乾杯」に、二人の心の歩み寄りが重なって胸熱です。
現実とバーチャル、両方の幸せを掴んでいくような優しい結末に、思わずこちらまで乾杯したくなります!
作者からの返信
武徳丸さま、13話およみくださりありがとうございます……!
現実とバーチャル、同じシーンを別の切り口から対比してみました。
2人(4人?)の心の距離の歩み寄りを感じて頂けて嬉しいです♪乾杯っ!
第26話 なんで敬語なの?への応援コメント
部屋の秘密。
紗雪ちゃんの過去の傷。
ある意味、人とリアルで交わる事への恐怖。
ごめんなさい。私も過去の思い出からなのか、胸が痛い。
だから、理性と年齢から来るものじゃない、距離感。
痛い。
作者からの返信
武者小路参丸さま、26話お読みくださりありがとうございます……!
紗雪ちゃんの過去の傷と、共鳴してしまったのですね……(泣)
リアルとバーチャルを隔てる壁、昴の壁。
アキラが優しく壊してくれることを、そして昴も自ら壊せることを願っています。
編集済
第25話 VTuber同士のカップルへの応援コメント
「推し」が目の前にいて、しかも男女あべこべのVTuber同士……!
この絶妙な設定と、二人の心地よい距離感がたまりません!
昴さんが和太郎さんの言葉に救われていた過去や、アキラさんの原点であるレトロゲームへの想い。
お互いがVTuberとしての活動を通して、少しずつ理解し合っていく様子がとても丁寧に描かれていて、毎話心が温かくなります。
過去のトラウマを乗り越えようとするアキラさんと、それを静かに見守る昴さん。
この二人が「VTuber同士のカップル」になる日が来るのを、全力で待機しています!!
最高に面白いです!!
作者からの返信
深谷ぼくたちん家さま、25話お読みくださりありがとうございます……!
推しであり、しかも男女逆。本人たちも冷静になるとどう扱っていいか分からない距離感です(笑)
お互いの活動や考え・価値観の交換で少しずつ成長、惹かれ合っていく様を書きたいと思っていますので、とても嬉しいコメントです。
どうかこの先も、2人を見守って頂けますと嬉しいです♪
第25話 VTuber同士のカップルへの応援コメント
あ〜 あ〜 あ〜
…………
私も語彙力破壊されました(笑)
紗雪ちゃん脳と、シンクロしてしまいました。
パルサーさん問題が、思ったよりも尾を引かなかったのでホッとした所で……
そりゃ、リアルに影響してくるだろうし、意識してしまいますよね!
難しいなぁ。
あえて距離感保ってるのに。
感情見せないようにしてるのに。
紗雪ちゃん……頑張れ。
作者からの返信
武者小路参丸さま、25話お読みくださりありがとうございます……!
これ、色々ぐるぐるして語彙力破壊されますよね(笑)
パルサー、よき和太郎リスナーとして居着いて、和太郎も温かく迎え入れることができました。
コラボ相手がリアルで……ある意味「先を越された」ような形になっちゃいました。
ここから2人はどう影響を受けるか、見ものです♪
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
「転生したら、昭和のおじさんだった」という軽やかな言葉の奥に、ここまでの重みが乗っているのが印象的でした。過去の迷いも含めて和太郎に繋がっている、という昴の受け止め方がとても優しくて、胸に残ります。
そして「映し合ってた」という一言が、この関係と物語全体を静かに言い表していて見事でした。リスナーと配信者、過去と現在、全部が重なっている感覚が美しいです。
最後、涙の気配を挟んでからいつもの距離に戻る流れも自然で、この二人の関係の温度がよく伝わってきました。
作者からの返信
板野かも様、24話お読みくださりありがとうございます……!
アキラとしては冗談めかして言ったつもりが、昴が真面目に乗ることで予想外のカウンターとしてアキラに跳ね返っています。この時点でアキラは感情が溢れそうになっていたようです。
リスナーと自分が映し合っていたこと、この作品のテーマの一つでもありますので、ここを感じ取って頂けたことが嬉しいです。
最後はいつもの距離に。これが今の2人の距離でもあります。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
終電がない! 凄いフラグが来ました!
VRは酔いますねぇ。
ビートセイバーくらいなら酔わないけど、FPSとか激しいのは酔ってしまう……
ワールドを三つ四つ行けるってことは、そこそこ長い時間できる?
それだけで凄いポテンシャルもってそう!
作者からの返信
富浦さま、7話もお読みくださりありがとうございます……!
早速のフラグです!(笑)
VRはハマってさえしまうと視界がそこだけに囚われてしまうので、空間内に時計でも無い限り、無限に時間が溶けちゃう体験なんです(笑)
それだけの時間、酔いながらも続けられるのは適正ありますね……!
第24話 転生したら、映し合ってたへの応援コメント
コメント失礼します。
映し合ってた、というのがジーンときました。
数字を追って自分を見失う、というのもわかる気がします。
「ありがと」という短い言葉だけでも心がスーッと楽になることがありますよね。
そんな心の機微がとても丁寧に描かれてました。
最後のアキラさんの笑顔、ステキでしたね。
作者からの返信
照春さま、24話お読みくださりコメントもありがとうございます……!
れとろの話、繊細にかつ慎重にやりとりを重ねたかったので
心の機微を感じ取って頂けて本当に嬉しいです。
不穏な展開も、最後のアキラさんの笑顔に集約されていけてよかったです。
第7話 ちょっとだけのはずだったへの応援コメント
アキラちゃんこそ、いい人いないのか?って思っちゃいますけど、意外と彼女の熱量受け止められる人は少ないかもですねー。
可愛いってとこだけで来るやつはいそうだけど。
うちのこ可愛い——って、わかるなあ…
漠然とアバターだけでイメージしてた可愛さが、リアルの可愛さで肉づけされたら、夢が現実に溢れてきたようなしみじみ感あります。
終電がない。——それはお泊まりイベに続く魔法の言葉✨
作者からの返信
@SERIS-KOさま、7話もお読みくださりありがとうございます……!
アキラさんの熱量、なかなか受け止められる人はいないでしょうね……。
見た目だけで寄ってくる人には興味を向けなさそうです。
うちのこがいつもより可愛い……なかなか体験できないことだと思いますし、昴さんの衝撃もひとしおだったんではと思っています。
そして終電。楽しい体験は時間をあっという間に溶かしてしまいます。
第6話 至近距離の横顔への応援コメント
和太郎さん、もしやス⚪︎ランカー配信!?
会話が毎回勝手に意味深変換されてしまいます。
——なんか暑いね
とか。自分が昴だったら、動揺するわ
同じものに熱中して協力しあってる二人が、とにかく幸せそうでかわいいです!
作者からの返信
@SERIS-KOさま、6話もお読みくださりありがとうございます……!
まさにス◯ランカーです! 一定以上の高さでやられる最弱主人公として有名ですよね。
なんか暑いね、はドキッとしますよね。
同じ活動で協力しあうのが幸せそうです。なかなかくっつきにくい弊害はありますが、その分じれじれ成分をどっさり出せそうです(笑)
第23話 焔 れとろへの応援コメント
初期衝動を見失う。
ただ楽しかっただけ。
それが、いつの間にか数字を追う。
そこに気付いた時の自己嫌悪。
これってもしや……
私のような投稿勢にも刺さる内容。
手段が目的にすり替わる。
和太郎さんにもそんな過去が……
消し去った黒歴史。
その残滓が今、よみがえってきたんですね。
痛いなぁ。チクチクするよなぁ。
紗雪ちゃんは耳元の声で、別の意味でドキドキしてましたが、そこじゃないぞ!
と、思わず突っ込んでしまいました!
作者からの返信
武者小路参丸さま、23話お読みくださりありがとうございます……!
数字を追ったことに気付いた時の自己嫌悪
これは個人VTuberに限らず、色んな分野の創作活動などに共通しそうですよね。
色んな人に刺さりそうです。
そして生ASMR。これは耳と脳を破壊されてしまいます……!
そこじゃない、のはとても良くわかります(笑)
第22話 タブレット越しへの応援コメント
明かされましたね、和太郎さんの秘密が。
紗雪にとって、話してもらえる事は信頼の証だけど。
喜んでばかりはいられないかも知れない、重い話のような……
もちろん、紗雪ちゃんは大人の対応出来るだろうけど。
めっちゃ、内心ドキドキしてるんだろうなぁ。
複雑な気持ち。
作者からの返信
武者小路参丸さま、22話お読みくださりありがとうございます!
ついに、和太郎さんの過去、前世が明らかになりました。
どう受け止めたらいいものか、悩ましい話しですよね。
第37話 これでよければへの応援コメント
え、これでも夫婦じゃないんすか!?
作者からの返信
まだ付き合ってもいません(笑)