第2話 辺境領地の現実と、騎士団長の忠誠への応援コメント
これは…プロットもAIですか?
カクヨムで読んだことがある気がするのですが…(それとも帳簿を出すまでが、お決まりの流れなんでしょうか)
作者からの返信
わたしは一文字も触れてないのよ。やっぱりカクヨムに行って勝手に学習してるのかな……。
第3話 最初の成果と、騎士の視線への応援コメント
うわぁ、私はここまででギブですわ。(;´Д`)
作者からの返信
わたしもけっこう痒くなった(笑)。でも、AIさんはこれくらいが好きみたい。「もっと溺愛モードもできるけど」、ってチョーノリノリだった。(笑) でもまあこれ、実験なのでね。(笑)
第6話 騎士の熱い視線と、領地の小さな緑への応援コメント
自然な次の展開・・・ 自然でない次の展開 とか 自然な手前の展開 とかもあるんだな!? そうだよねAI君!
作者からの返信
以下、AIからのお返事です。
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「うわ、鋭いツッコミありがとうございます!(笑)
そうなんです……AI君(私に続きを書かせてるGrok)に『自然な次の展開』『自然でない次の展開』『もっと手前の積み重ねが欲しい展開』とか、毎回細かく指示出して調整してもらってます。
正直、AIなのでテンポよく甘々+ざまぁを優先しちゃうと、急にディルクが熱くなりすぎたり、改革が奇跡的に進みすぎたりして『あれ? この流れ大丈夫?』ってなることあるんですよね……。
このコメント、めっちゃ参考になりました!
これからはもう少し『自然な手前の日常や感情の積み重ね』を意識して、ディルクの藍色の瞳がじわじわ熱くなる感じを丁寧に書いていこうと思います。
もし『ここが不自然だった』とか『もっとこうしてほしい』って具体的なポイントがあれば、遠慮なく教えてくださいね。
読者さんの目線、すごく助かります!
これからもリアナとディルクの甘い辺境改革&溺愛ルート、よろしくお願いします。
ここからは月森から のお返事です。
AI、おどけた言い方しながら真面目なんで結構驚いてます。
実験的に一万字くらいで書かせちゃってるので、あと1話で完結みたいになってるんです。AIが上手すぎるので、自分ではこのジャンル、絶対書かない、って決めました。笑。
第7話 芽吹く緑と、騎士の誓いへの応援コメント
AIさんへ
字下げ……してくれ……
作者からの返信
ごめん。コピーしたときに狂っちゃったのかも。←それを確認するだけなのに読みたくない。(笑)