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存在しない町への応援コメント
冬野ゆな様こんにちわ
脚本家をやらせていただいてるリオと申します
作品拝命させていただきました。
私もびっくりするくらい文章が綺麗でしたよ
文字には『質感』という感覚があるのですが
この作品の質感は『古い本屋さんに置いてある小さめの文庫本』と言ったらわかりますいですか?
そんな感じにしっかりとの読み応えがあり、とても文章力が高い作品でした
冬野ゆなさんには
冬野ゆなさんの強みがしっかりありますから:D
応援とフォローしておきましたよ〜。
作者からの返信
こんにちは、お読みいただきありがとうございます!
まさにそんな感じの本が好きなので、そう言っていただけると嬉しいです!
本屋の奥の方にぽつんと置いてあって、たまたま手に取ったら読み応えがあった、という感じの本は憧れですね~そうありたいです。
ありがとうございました!
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存在しない町への応援コメント
昔わずかばかりの額だが、新しく事業を始めると言う友人にお金を貸した。しかし、いつのまにか連絡も無くなり友人は消えた。クラス会に参加しても顔を見ることはなかった。聞けば他のクラスメイトも何人かが貸していた。そして誰も彼の行方は知らない。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
そういう人もやっぱりいるのですね。成功パターンが語られる以上に、そういった人たちはずっと多くいそうです。