2026年7月18日 21:34
017.慈悲の短剣への応援コメント
拝読しました透けて見える手や失われた指の描写が切実で、イーライの「自分がいない」感覚に胸を締めつけられましたイヴァンの不器用な優しさとリーリエの明るさが、少しずつ彼を現実につなぎ止めていく流れがとてもあたたかかったです慈悲の短剣が救いにも終わりにも見える不穏さを残しつつ、三人が言葉にして支え合おうとする姿が心に残りました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
2026年6月7日 10:34
006.昼餉、蜂蜜入りへの応援コメント
甲斐甲斐しいリーリエさんが可愛らしいですね😆
2026年5月10日 21:56
001.浮遊する肉体への応援コメント
気持ちが鮮明に書かれている。その後からくる背景がまたたまらない。一話だけの感想ですが、まだ何もわからなさがまたいい。
2026年5月5日 20:21
005.泥濘に微睡む魂への応援コメント
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。主人公の心理描写が巧みな作品ですね。とても読み応えがあって良かったです。お互いに執筆頑張りましょう。
017.慈悲の短剣への応援コメント
拝読しました
透けて見える手や失われた指の描写が切実で、イーライの「自分がいない」感覚に胸を締めつけられました
イヴァンの不器用な優しさとリーリエの明るさが、少しずつ彼を現実につなぎ止めていく流れがとてもあたたかかったです
慈悲の短剣が救いにも終わりにも見える不穏さを残しつつ、三人が言葉にして支え合おうとする姿が心に残りました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね