2026年7月11日 11:15
第1話 阿修羅王神話 (序章)への応援コメント
コメント欄にて失礼いたします。このたびは、【第1回】継続は力なり!自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。初回の開催にもかかわらず、多大なるご協力を賜り、心より感謝申し上げます。本企画を通じて、長期連載作品の息吹を直に感じることができました。長編連載を志す创作者の一人として、これほど励まされる機会はありません。もしこの企画の参加作品の集合が、創作者同士にとって何かしら積極的な意味や刺激をもたらす場となっているのであれば、それに勝る喜びはございません。厳密な意味での毎日更新の有無にかかわらず、初回の参加というこの場に足を運んでくださった皆様に、心からの敬意を表したいと思います。どうか、ささやかながら❤️と⭐をお受け取りください。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
2026年4月18日 20:37
第2話 琥珀色の侍(上巻)始まりへの応援コメント
自主企画から来ました。設定の細かさに驚きました。
作者からの返信
読んでいただき、ありがとうございます設定倒れになりそうですが、倒れないように走り抜けたいと思います
2026年4月18日 18:45
面白い世界設定ですね……こういう独特な作品、結構好きです(*´ω`)
コメントありがとうございます独特、ありがたいお言葉です
2026年4月9日 20:45
神話の語り出しから荘厳さと戦乱の気配が、見事に噛み合っていました。
貴重なお時間をいただき、拙作をお読みいただきありがとうございました。コメントまで残していただき、励みになります
第1話 阿修羅王神話 (序章)への応援コメント
コメント欄にて失礼いたします。
このたびは、【第1回】継続は力なり!自主企画にご参加いただき、誠にありがとうございました。初回の開催にもかかわらず、多大なるご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
本企画を通じて、長期連載作品の息吹を直に感じることができました。長編連載を志す创作者の一人として、これほど励まされる機会はありません。もしこの企画の参加作品の集合が、創作者同士にとって何かしら積極的な意味や刺激をもたらす場となっているのであれば、それに勝る喜びはございません。
厳密な意味での毎日更新の有無にかかわらず、初回の参加というこの場に足を運んでくださった皆様に、心からの敬意を表したいと思います。
どうか、ささやかながら❤️と⭐をお受け取りください。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。