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  • 切り口は面白いと思うんですが、まず前提がかなり実態からズレていますね。根拠がろくに無いのに他人の内心に関して確信してしまっているのは危険です。

    客観的な判断能力・数字とか統計的な知識面に弱いのであれば、流行りのChatGPTとか生成AIに、自分なりの根拠を説明して客観的な意見を聞いてみてください。
    カクヨムユーザー数に対して、個人の体験できる範囲は小さいため、偏りが大きく誤った思い込みをしやすいバイアスが存在します。

    実際にはカクヨムに投稿する目的は何パターンも考えられるし、そもそもアニメとか映像化が目的の人は、多くが映像系に行って脚本書いたり自主制作してますよ

    作者からの返信

    >切り口は面白いと思うんですが、まず前提がかなり実態からズレていますね。根拠がろくに無いのに他人の内心に関して確信してしまっているのは危険です。

    おおぅ、ご指摘ありがとうございます。
    こうして自身の至らぬ視点から言及いただけるのは貴重です。

    言われてみれば、断定的な論調でしたでしょうか。前提がただの『面白おかしい話題提供』みたいなつもりだったので言葉が過ぎていたようです。

    ご容赦いただければ幸いです。

    編集済
  • まとめへの応援コメント

    「AIが進歩した」と聞くだけで寒気がする自分と違って筆者さんはポジティブですね〜〜

     まあ、人間でしたら私生活が脅かされるまで発展する前に死ぬと思いますし楽観視できますよね……

    自分?人間だと思いますよ?

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    AIの話題になると悲観的なスタンスを取る方が多い中、私はちょっと特殊な部類らしいです。

    まあ、なんも考えとらんからでしょう。
    今日も元気だご飯が美味い!

  • ——いや、別にカクヨムじゃなくてよくないか?

     アニメ化を目指す人って「版権」による収入や達成感が目的だと思うから微妙だとは思う。

     そもそも「漫画化」を目指している人もいますし、私の様に読んで貰う事だけを考える人もいます。
     まあ、そんな事は論点などを観た感じ関係無いのですがね

     するもんでも無いんですけどマジレスすると。
     カクヨムは「書く」と「読む」の意味があるので書カクヨムでは実現する事自体がおかしな機能になってしまいます
    なので、カクヨムならば「描く」イメージが強い漫画とかの方が良いとは思いますけどね〜〜

    あと、AIが嫌いな人って意外と多いですし

    作者からの返信

    >いや、別にカクヨムじゃなくてよくないか?

    ありゃ、痛いところをつかれました。
    ぶっちゃけその通りです。

    ただまあ、ちょっとした問題提起をしたかっただけなのでただの雑談としてお受け取りいただければ。

  • まとめへの応援コメント

    前に言ってましたね。私も人類の進歩だけずっと見ていたいですが、今の世界情勢をみる限り、表現規制する勢力が力を持てば停滞もありそうです。AIの進歩はまあ、みんな夢見過ぎかなとも思うところもありますが、とりあえず常温核融合をAIで実用化して欲しいです。話はそれからです。

    >小説には小説でしか表現できない情動があり、アニメにはアニメでしか表現できない感動がある
     これはその通りだと思います。が……

    >あれ小説の方ではあんまり気にならなかったりするんですよね
     めっちゃ気になるんですが!?!?

    私、このセリフを言っている間に、相手は詠唱をひとつ終わらせられるとか、援軍がこれだけ移動できるとか、気になって寝られないタイプですよ。喋りながら戦うとかアリエナイというメタ描写を山ほど小説内で書いてきました。

    やっぱ、セリフは殺陣の合間の睨み合いに入れるとか、遮蔽を確保してる間に入れるとか、あるいは相手の心理面を突く時にあえて入れるとかしないと気が済まないです。

    作者からの返信

    言ってました。
    いや本当、ちょっとコールドスリープしたいんですがどうにかならないもんでしょうかねー。

    >めっちゃ気になるんですが!?!?

    あ、そういえばあんぜさん、そんな感じのこと述べてましたね。なんでも小説を視覚情報に置き直して読んでるとか(でしたっけ?)

    僕はあんまり視覚情報として受け止めているわけでもなく、どっちかというと左脳で読んでるとこがあるみたいなので、気になりにくいんですよね。

    ただアニメになると右脳を使っちゃいますので気になりますが。

    編集済
  • まとめへの応援コメント

    まさにAI過渡期のこの時代は、それだけでおもしろいですね。

    作者からの返信

    その通りなんですよ。
    なんというか、個人的には「これが未来世界だ‼︎ きぼう編」みたいな心持ちなんですが、あんまりこう、未来は希望に満ちていると声高に叫ぶ人は少ないもんですから。

    カクヨムユーザーにとって「面白そうな未来じゃない?」という話題を提供してみた次第です。

  • 貝木的発想。

    でも正直、僕もそれはアリじゃないかと思ったことはあります。

    作者からの返信

    >貝木的発想。
    コメントをしたな。金を払え。

    でも実際、物語が氾濫しすぎて(それこそ無料のweb小説がいっぱいあるし)買い手市場もいいところだと思うのですよね。なので表現者から金を取るというのも発想としてはあり得ると私も思います。

  • まとめへの応援コメント

    いやぁ、面白いアイデアでした。

    実際、AIの進歩はすさまじいものがありますから、遠からぬ未来に実現する可能性は十分あると思いますね。

    ……まぁ、アニメ制作会社やTV局が黙ってはいないかもしれませんがw

    作者からの返信

    あ、コメントありがとうございます。
    愚にもつかぬ妄想ではありましたが、楽しんでくれたのであればよかった。

    ユーザー需要という点においてはデカいと思いますし、技術的な話であれば実現する可能性は十分にあるとは思うのです。ただまあお察しの通り……利権関係でしょうねぇ、問題は。

  • 昔のドラえもんで秘密道具としてアニメを作る機械(確かアニメイカーだったと思う)が出てたのを思い出した。
    のび太君が主役は小原乃梨子さんがいいなあとメタ発言かましてたのが忘れられない。

    アニメ化じゃなくても絵にしたいというのはある。
    あれとかこれとか文章で説明するのが結構大変で、絵なら一発なのにぃと思うことはしょっちゅうです。

    作者からの返信

    ドラえもんの道具で実現できるものっていくつか出てきてるらしいですからね。今後も現実になった秘密道具は増えていくのだと思います。(地球破壊爆弾だけは市販しちゃダメでしょうが)

    コメントありがとうございます。

    実際、小説を読み込ませて「この小説のキャラクターを出力して」という機能は実現できそうな気はしますし、需要もありそうな気はするんですよね。

    ただそれが実装された場合、どのような潮流が生まれるのか?
    そういった妄想をするのが楽しいのですよ。

  • 小説での描写がプロンプト風になったりしてw
    或いは具体的な例を持ち出しての比喩とか。

     彼女は青空を背景にアオリ構図で微笑んだ(某〇〇〇〇の〇〇〇ちゃんのように)。

    みたいな。

    いや、でもそれを考えると明確なレンズを通したイメージというか、演出の能力も必要になってきますね。

    ほとんどのアマチュア小説家は映像化の際のイメージなんて考えていないでしょうし、作り手任せになるだろうなとは、昨今のコミカライズやアニメ化を観て感じます。企業もせいぜい原案程度に考えて、漫画家やアニメ制作側のセンスに丸投げする方が成功すると思ってるんじゃないでしょうかね。成功してる作品を見る限り。

    作者からの返信

    >小説での描写がプロンプト風になったりしてw 或いは具体的な例を持ち出しての比喩とか。

    それ私も考えたんですよね。間違いなく出てくると思います。小説を書く目的ではなくて、アニメを作る目的のアカウント。

    まあ、そうなったらそうなったで、どのような潮流が生まれるのか気になるところです。(果たして迎合されるのか否か?)

    実際、小説というのは『読者にいかにビジュアルを想像させるか?』が難しいと感じています。ライトノベルはその点においてイラストを用いる、web小説は『既存のキャラや世界観を類推させる』という手法をもってクリアしてきたのだと思います。

    ならば生成AIという新技術が出てきたのだから、新たな手法が出てきてもおかしくはないかな、と愚行した次第です。

  • SFを資料用に1冊か2冊買っただけで読んでません……(古本含むかも
    コミック含めるならさらに2冊……

    物語の飽和はよくわかります。先のアニメ化も、次から次へと湧いてきますしね。人気なくても製作委員会に入ってるTV局は儲かるらしいですけど。

    多様性もわかります。それぞれみんな、より自分に合った、より狭い需要に分岐していき、主流の流れを作るのにみんな苦労しています。

    ただ、衰退はどうかなって思います。王道は、たくさん物語を読んでいる人にはありきたりなストーリーでも、まだ見ぬ世代には初めてのストーリーです。似たような筋とギミックが使いまわされ、似たような物語が作られ、老人は衰退したと嘆き、若者は新しい感動にまた少しずつ新たな感覚を養っていくと思います。

    >物語を創ったな? 金を払え(←言いたかっただけです)

    これあれですね。表現者の承認欲求を刺激させられるような仕組みを上手く作れば儲けられるかもしれませんね。上手く、過剰に評価されているように見える仕掛けを作る。特にAIなんか使うといいかもしれません。先の話のように、ボタン一つで自作品がアニメになって、上手く盛り上げ、まるで大勢の読者が盛り上げてくれているかのようなデリュージョニーを繰り広げれば、承認欲求を求める表現者を躍らせられるかもですね。

    AIはだんだん、情報を得て進化し、やがて金を払わないと利用できなくなるんじゃないかとも言われています。貧乏人はAIの恩恵にあずかれなくなり、創作しても全てAIが先に作ってしまうみたいな世界。

    それを考えると、表現者から搾り取れるかもですね。

    作者からの返信

    お返事遅れましたっ。
    ほうほう結構買っているほうだと思いますよ。

    あ、衰退というと言葉が悪かったかもしれませんね。事実、エンタメ業界でも儲かっているところは儲かっているらしいです。利益をあげる分野と経済規模が縮小した分野の二極化が著しい──といったところでしょうかね。

    私もエンタメ分野は若い方に再発見されて続いていくものだとは思っております。

    >貧乏人はAIの恩恵にあずかれなくなり

    ほほう、そんな話も出てきている現状なんですね。知らなかったです。けれどAIはまだまだ生まれて間もないモノですから、これからの社会にどのように組み込まれていくかは未知数ですしね。

    これからも注目したいと思います。

  • 有料サービスでしょう。
    毎月1千万円のサブスクに最低1年間加入すると、ボタンが有効になりますw

    作者からの返信

    高っ!

    あ、コメントありがとうございます。(思わずツッコミの方が先に出てしまった)

  • 失敗して書く気さえなくしてエタる未来が見えるう……。

    そのくらいアニメ化って期待が薄いです。小説の書籍化も、イラストがイメージと違うって事がざらですし。

    久保さんは自作品のアニメ化希望なのですか?

    作者からの返信

    >そのくらいアニメ化って期待が薄いです。

    ちょうどそこらへんの受け皿として「こんな機能はどう?」って話題をするつもりでしたよw

    >アニメ化希望なのですか?

    どっちかというと「映画化希望」ですかね。実現を期待しているかどうかともかく、でかいスクリーンに自身の物語が爆音と共に上映される妄想はしたことがありますねー。

    べつに「アニメじゃないといかん!」とは思わないんですが、物語の表現として「イメージ描写が多く、物質で表現するのが難しい」ならばアニメの方を希望するかもしれません。

    編集済