2026年5月16日 17:58 編集済
本編への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。(できるだけ今日中にエッセイの方を完成させるつもりですが、間に合わない場合はすみません。遅くとも明日までには仕上げます。)詳しくはエッセイの方で書くのでここでは簡単な感想を。内容や構成自体はしっかりとしており、起承転結の形になっております。しかしながら文章がとても平坦であり、はっきり言って目が滑ります。正直、どこを特に読んで欲しい場所なのか、何を伝えたいのかがとても分かりづらいです。博士が刺されるシーンもあまりにもさらりと流されるためぱっと見た時に読んだはずなのに印象に残らず、後からあれ?っとなって読み返すような形で理解しました。それに加えて会話文だけが続きすぎており退屈である。かつ、ただの白い空間での棒読みの劇になっているためもったいないです。後は...伏線を張っているつもりなのでしょうがはっきり言って上手く機能しておりません。(平坦さで目が滑り、あまり覚えられてないという理由や、情報の出し方の問題があります。)ゆえに突然、ご都合的な急展開になっているような印象を受けました。(特に家政婦の正体に関しては伏線すらなかったためご都合感が強かったですかね)総じると、文章の書き方を変えるだけで読者にインパクトを残すことのできるような力はあるが、読者目線の文章を書くのに慣れてないためもったいない作品と言う感じでしょうか?長文、失礼しました。
2026年5月5日 19:27
思い出だけは青い薔薇のように美しい。そう思わせる物語でした!
編集済
本編への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます。(できるだけ今日中にエッセイの方を完成させるつもりですが、間に合わない場合はすみません。遅くとも明日までには仕上げます。)
詳しくはエッセイの方で書くのでここでは簡単な感想を。
内容や構成自体はしっかりとしており、起承転結の形になっております。
しかしながら文章がとても平坦であり、はっきり言って目が滑ります。
正直、どこを特に読んで欲しい場所なのか、何を伝えたいのかがとても分かりづらいです。
博士が刺されるシーンもあまりにもさらりと流されるためぱっと見た時に読んだはずなのに印象に残らず、後からあれ?っとなって読み返すような形で理解しました。
それに加えて会話文だけが続きすぎており退屈である。
かつ、ただの白い空間での棒読みの劇になっているためもったいないです。
後は...伏線を張っているつもりなのでしょうがはっきり言って上手く機能しておりません。(平坦さで目が滑り、あまり覚えられてないという理由や、情報の出し方の問題があります。)
ゆえに突然、ご都合的な急展開になっているような印象を受けました。(特に家政婦の正体に関しては伏線すらなかったためご都合感が強かったですかね)
総じると、文章の書き方を変えるだけで読者にインパクトを残すことのできるような力はあるが、読者目線の文章を書くのに慣れてないためもったいない作品と言う感じでしょうか?
長文、失礼しました。