応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 方言がいちいち可愛い。
    なるほど、薄く巻くのか。
    勉強になります。

  • 読み合いから来ました。切ないですが、暖かい始まり方ですね。
    お店を着いたあとの続きが気になります

  • アリスの方言が、可愛いっ。
    料理の解説が凄く丁寧で勉強になります。
    少しだけ要望あります。
    熱い、冷たいの描写があると嬉しいです。
    そうすると、その料理がより目の前にあるように感じられるかなって。
    いらんこと言ってたら、削除して下さい。

  • 黄金色の出汁が湯呑みに注がれた瞬間、立ち上る湯気の中に祖母の面影を見出し、涙するアリス。かつお節が鍋の中で雪のように舞う光景に「綺麗」と言える彼女の感性は、きっと祖母が最も受け継がせたかった「料理の心」そのものなのでしょう。不器用な壮真の「そっちのほうが似合うで」という言葉が、不純物のない一番出汁のように心に染み渡ります。

  • 拝読しました
    ギャルが小料理屋を継ぐ、ということで、あっと言う間に開店まで行くのかと思いきや、料理の一つ一つから丁寧に始めていって驚きました
    もちろん悪い意味ではなく、ただ料理の基礎を学び、一品ずつ自分のものにしていく過程がちゃんと物語になっている
    ギャルが料理をしているだけで十分面白いのは、作者様の手腕だと思います
    しかし、小料理屋は品数かなりありますし、どうなることやら
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

  • 昆布を引き上げる時に神聖な儀式を感じるって、かなり真剣な証拠ですね!
    アリスちゃん頑張れー!
    と思いながら読んでました!

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • 壮真の的確で優しい料理指導に目を輝かせるアリスの姿が微笑ましく、ついに「ばあちゃんの味」を再現できて涙をこぼすシーンに胸が熱くなりました!
    本格的な包丁の使い方からわかめの戻し方まで、読者も一緒に料理を学べる実践的な描写と、心温まるドラマの融合がとても素敵な作品ですね✨

  • 面白かったです!
    勉強になりました!
    続きが気になります!!
    応援してます!!!
    私の作品も読んでもらえたら幸いです