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#141 「猫」「思」「日記」 母の日記への応援コメント
もしも猫に話しかけられたら…それが頻繁だったら「猫」って書いとくような気がします、とりあえず。
作者からの返信
五年日記は短くしか書けないのです。
それに人に読ませたくないなら、終活で日記は処分するはず。
母親は、『捨てられない人』だったのか。または意図的に日記を遺したのか。
死んだ人に聞けない。聞いても真実を告げるとは限らない。自分が自分の心をわかっていない人もいる。
猫の言うように、『単純に考えるがええで』に落ち着くのでした。とりあえず。
つぶやき的物語に、コメント、ありがとうございます。
今回、予想外に物語が短くなりました。猫が『ええで』と言ったら、終わってしまった。
#140 「外」「寝」「信用」 夜の訪問者への応援コメント
コメントしたいのに、何を書き残せば良いのか分からない……良くある話ですにゃ、この界隈では。
面白かった、意外と(これは別にいらない)好き……大丈夫、それだけで良い……フォローもしとくかにゃ~。
作者からの返信
ありがとうございます。
様々な『私』の物語です。
つぶやき的な物語なのは、『春編』らしいかなと。自分の首を絞めないためでもあります。
#140 「外」「寝」「信用」 夜の訪問者への応援コメント
>いつも心にツッコミを抱いている人
ミコトさんのことですなー🦇
前話と繋がるのかと思ったら繋がってなかった。それとも今後壮大な伏線が張り巡らされていくのでしょうか…?
作者からの返信
三題噺を最初から、まとめたかったのは私の管理能力のせいです。
でも、一話ずつ公開する方がよかったよねと、今、思っている。
でも、こういう形式にしてしまったからには、同じ街のお話ですと言うときます。
春編としといたのも、今となっては救いです。春の間、観測できる蜃気楼みたいなお話(ホラ話)を目指します。
お星さまをありがとうございます。
#139 「水」「線」「質問」 河口の街への応援コメント
エッセイかと思ったら違いました、と鐘古こよみさんと同じことを書いてみます。
今までとはまったく違う切り口で、ミコトさんの新しい世界が見えるよう。
現実と夢が重なり合わさった世界観で、もっと読みたくなりました。
作者からの返信
朝吹さんの三題噺を愛読しています。
そして、ついに参加してしまったのです。
はじめての三題噺は、エッセイな出だしでした。
それが、自分のことを書くのは照れがあったのでしょうか、キースイキーというカフェがあると妄想したら、“私”は別の人となり、水浸しになっていました。
なんでかこうなったのです……と、提出しますと、先輩が反応をくださるので、こちらはもう一話、妄想できるという、大変ありがたい仕組みになっています。
お星さまも、ありがとうございました。
#139 「水」「線」「質問」 河口の街への応援コメント
なぜかエッセイだと思い込んで読み始めたのですが、主人公男だし、記憶喪失だし、違うな?
みずびたし…
さては河童でしょうか。
名前はブランキッシュ太郎を推します。
三題噺で連載なのですね、新しい!
作者からの返信
1話ずつ三題噺だと、作品数が増えて管理が大変だな。
まとめて掲載していったら、どうかなと試行錯誤中。
連載ですと! また己の首を絞める企画……。
三題噺は、こよみさんちで愛読していました。
そろそろ参加したくなったのです。
私もエッセイな感じで書きはじめました。そしたら、何行めかで水浸しになってた。
汽水域の記憶喪失者は何人もいて、ブランキッシュ15号とかになるなと予感していました。
ブランキッシュ太郎、もう河童の名前じゃん。おそらく次郎もいる。
#142 「犬」「家」「証明」 金貸しの犬への応援コメント
アメリカン秋田さんを思い出しましたにゃ。
作者からの返信
アメリカン秋田さんを思い出してくれて、ありがとう。
彼の生きる世界を私は書くのだと、空の三つ星に誓った。