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  • アメリカン秋田さんを思い出しましたにゃ。

    作者からの返信

    アメリカン秋田さんを思い出してくれて、ありがとう。
    彼の生きる世界を私は書くのだと、空の三つ星に誓った。


  • 編集済

    もしも猫に話しかけられたら…それが頻繁だったら「猫」って書いとくような気がします、とりあえず。

    作者からの返信

    五年日記は短くしか書けないのです。
    それに人に読ませたくないなら、終活で日記は処分するはず。
    母親は、『捨てられない人』だったのか。または意図的に日記を遺したのか。
    死んだ人に聞けない。聞いても真実を告げるとは限らない。自分が自分の心をわかっていない人もいる。
    猫の言うように、『単純に考えるがええで』に落ち着くのでした。とりあえず。

    つぶやき的物語に、コメント、ありがとうございます。
    今回、予想外に物語が短くなりました。猫が『ええで』と言ったら、終わってしまった。

  • コメントしたいのに、何を書き残せば良いのか分からない……良くある話ですにゃ、この界隈では。

    面白かった、意外と(これは別にいらない)好き……大丈夫、それだけで良い……フォローもしとくかにゃ~。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    様々な『私』の物語です。
    つぶやき的な物語なのは、『春編』らしいかなと。自分の首を絞めないためでもあります。

  • >いつも心にツッコミを抱いている人
    ミコトさんのことですなー🦇
    前話と繋がるのかと思ったら繋がってなかった。それとも今後壮大な伏線が張り巡らされていくのでしょうか…?

    作者からの返信

    三題噺を最初から、まとめたかったのは私の管理能力のせいです。
    でも、一話ずつ公開する方がよかったよねと、今、思っている。
    でも、こういう形式にしてしまったからには、同じ街のお話ですと言うときます。
    春編としといたのも、今となっては救いです。春の間、観測できる蜃気楼みたいなお話(ホラ話)を目指します。

    お星さまをありがとうございます。

    編集済
  • エッセイかと思ったら違いました、と鐘古こよみさんと同じことを書いてみます。
    今までとはまったく違う切り口で、ミコトさんの新しい世界が見えるよう。
    現実と夢が重なり合わさった世界観で、もっと読みたくなりました。

    作者からの返信

    朝吹さんの三題噺を愛読しています。
    そして、ついに参加してしまったのです。

    はじめての三題噺は、エッセイな出だしでした。
    それが、自分のことを書くのは照れがあったのでしょうか、キースイキーというカフェがあると妄想したら、“私”は別の人となり、水浸しになっていました。

    なんでかこうなったのです……と、提出しますと、先輩が反応をくださるので、こちらはもう一話、妄想できるという、大変ありがたい仕組みになっています。

    お星さまも、ありがとうございました。

    編集済
  • なぜかエッセイだと思い込んで読み始めたのですが、主人公男だし、記憶喪失だし、違うな?
    みずびたし…
    さては河童でしょうか。
    名前はブランキッシュ太郎を推します。
    三題噺で連載なのですね、新しい!

    作者からの返信

    1話ずつ三題噺だと、作品数が増えて管理が大変だな。
    まとめて掲載していったら、どうかなと試行錯誤中。

    連載ですと! また己の首を絞める企画……。

    三題噺は、こよみさんちで愛読していました。
    そろそろ参加したくなったのです。

    私もエッセイな感じで書きはじめました。そしたら、何行めかで水浸しになってた。

    汽水域の記憶喪失者は何人もいて、ブランキッシュ15号とかになるなと予感していました。

    ブランキッシュ太郎、もう河童の名前じゃん。おそらく次郎もいる。