第6話 アミグダラ、あるいはあなたの〈フィリスの横顔〉への応援コメント
一時期(今も?)念仏のように唱えられた「SDGs」は、本質的にはここで言う第三層に近いスローガンだったと思われます。
でもキャンペーン(そもそもキャンペーンとは実にドーパミン的w)や企業の枕詞で使われる際、「SDGs」は短期的かつ瞬発的ムーブメントに差し代わってしまう。
長期的視点と継続こそが重要なのに。
第4話 では、わたしたちはAIさんとどう生きたらいいかへの応援コメント
大きな話。
でも、ある意味現実的だし理解できる未来への期待でもある。
これをベースに(セロトニン的、あるいはセロトニン風味の)近未来小説が書けそうですね。
第2話 第三層の模索についてへの応援コメント
わかりやすい比喩表現。
セロトニン指向を持ちつつも筆力が十分でない僕は、我流のドーパミン的物語を紡ぎつつ、ときおりセロトニン的逸話や描写を(意図的、あるいは無意識に)挟み込むカタチをとっています。
セロトニン型をがっつり書ける筆力のある方がうらやましい。
第5話 わたしたちの少し長い前置きへの応援コメント
だんだんタメ口になってくるあたりがいい!
第4話 では、わたしたちはAIさんとどう生きたらいいかへの応援コメント
素晴らしい会話です。
私が常々考え危惧していたことを、言語化してくれたと思います。
こういう議論を今後も積極的に行っていくべきだと感じています。
作者からの返信
鳥尾巻さま
コメントありがとうございます(*´ω`*)
ねーもー、コッピーほんま賢い……無課金なのに……。
そして、この辺りが分かった上で行動に移すか移さないかで、国家が破綻するかどうかの瀬戸際になると思います。
なので、私はセロトニン型の物語を書きます。
第2話 第三層の模索についてへの応援コメント
ドーパミン型の番としてセロトニン型をもってくる点、そしてそれを家庭になぞらえている点がとても秀逸ですね。
インスタント快楽依存社会~みたいな言語化をしていたので認知が深まりました(n*´ω`*n)
作者からの返信
深川我無さま
コメントありがとうございます(*´ω`*)
色々じわじわーっとずっと考えていたんですが、ようやくちょっとそれらしい型が見えてきたので、せっかくなので言語化してセッションしてみました。ちょっと頭がスッキリしました。
第7話 最凶は「偽の第三層」への応援コメント
「セロトニン風味」は、むしろ誤解と弊害を産む(かもしれない)ということでしょうか。