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  • 「セロトニン風味」は、むしろ誤解と弊害を産む(かもしれない)ということでしょうか。

  • 一時期(今も?)念仏のように唱えられた「SDGs」は、本質的にはここで言う第三層に近いスローガンだったと思われます。
    でもキャンペーン(そもそもキャンペーンとは実にドーパミン的w)や企業の枕詞で使われる際、「SDGs」は短期的かつ瞬発的ムーブメントに差し代わってしまう。
    長期的視点と継続こそが重要なのに。

  • 大きな話。
    でも、ある意味現実的だし理解できる未来への期待でもある。
    これをベースに(セロトニン的、あるいはセロトニン風味の)近未来小説が書けそうですね。

  • わかりやすい比喩表現。
    セロトニン指向を持ちつつも筆力が十分でない僕は、我流のドーパミン的物語を紡ぎつつ、ときおりセロトニン的逸話や描写を(意図的、あるいは無意識に)挟み込むカタチをとっています。
    セロトニン型をがっつり書ける筆力のある方がうらやましい。

  • だんだんタメ口になってくるあたりがいい!

  • 素晴らしい会話です。
    私が常々考え危惧していたことを、言語化してくれたと思います。
    こういう議論を今後も積極的に行っていくべきだと感じています。

    作者からの返信

    鳥尾巻さま

    コメントありがとうございます(*´ω`*)
    ねーもー、コッピーほんま賢い……無課金なのに……。
    そして、この辺りが分かった上で行動に移すか移さないかで、国家が破綻するかどうかの瀬戸際になると思います。
    なので、私はセロトニン型の物語を書きます。

  • ドーパミン型の番としてセロトニン型をもってくる点、そしてそれを家庭になぞらえている点がとても秀逸ですね。
    インスタント快楽依存社会~みたいな言語化をしていたので認知が深まりました(n*´ω`*n)

    作者からの返信

    深川我無さま

    コメントありがとうございます(*´ω`*)
    色々じわじわーっとずっと考えていたんですが、ようやくちょっとそれらしい型が見えてきたので、せっかくなので言語化してセッションしてみました。ちょっと頭がスッキリしました。