2026年4月20日 08:03
第2話 フラスコの中の空への応援コメント
冒頭の空中海賊が行う略奪行為は海上に限定される。大人数が搭乗可能なデカい飛空艇を戦闘用に改造し貨物船や豪華客船を専門に襲う。言い切った後の主人公視点の比喩までの流れがめちゃくちゃカッコよく、さらに戦闘機のスピード感を天と地の視界で再現し、更にモールスのくだりに入り、最後にちゃんと"作者らしさ"を持ってくるあたりの言葉のセンスが読んでいて思わず笑ってしまいました。この何気ない対比が生み出す、緊張と緩和のバランス見事だと思い、参考にさせていただきます。
作者からの返信
ありがたやありがたやー
2026年4月20日 07:52
第1話 サン・キュロットへの応援コメント
情報量が結構たくさん含まれているにも関わらず、凄く読みやすく、やはり戦闘シーンに繋がる描写に関しては、文字数=速さ。になるんだと改めて思いました。なにより、どこかで聞いたことのある単語ではあるけど言われると答えられない微妙なラインを攻めている事で二度、いや三度と楽しめる構成になっている事に正直驚かされました。
2026年4月12日 17:32
第5話 4への応援コメント
誘拐されるに至るお話を詳細に読みたいです…!!_:(´ཀ`」 ∠):
2026年4月7日 19:11
第4話 3への応援コメント
女性みんなつおい…(>人<;)あやかりてえ…
2026年4月5日 18:18
語彙力が乏しくて上手く表現できないですがなんとなく紅の豚の最初のシーンが頭に浮かびました。
あざすあざす。イメージ出来てたら嬉しいかぎり
2026年4月3日 13:35
戦闘機って空戦って文学なんですね…_:(´ཀ`」 ∠):
お試し版だから弱いけどね。全ての小説は文学的価値がないとダメなのだ
2026年4月2日 08:00
グッドラック!(`_´)ゞ
第2話 フラスコの中の空への応援コメント
冒頭の
空中海賊が行う略奪行為は海上に限定される。大人数が搭乗可能なデカい飛空艇を戦闘用に改造し貨物船や豪華客船を専門に襲う。
言い切った後の主人公視点の比喩までの流れがめちゃくちゃカッコよく、さらに戦闘機のスピード感を天と地の視界で再現し、更にモールスのくだりに入り、最後にちゃんと"作者らしさ"を持ってくるあたりの言葉のセンスが読んでいて思わず笑ってしまいました。
この何気ない対比が生み出す、緊張と緩和のバランス見事だと思い、参考にさせていただきます。
作者からの返信
ありがたやありがたやー